JPH0115490B2 - - Google Patents

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JPH0115490B2
JPH0115490B2 JP61297322A JP29732286A JPH0115490B2 JP H0115490 B2 JPH0115490 B2 JP H0115490B2 JP 61297322 A JP61297322 A JP 61297322A JP 29732286 A JP29732286 A JP 29732286A JP H0115490 B2 JPH0115490 B2 JP H0115490B2
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JP
Japan
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solution
cations
polyether derivative
hydrogen atom
formula
Prior art date
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Application number
JP61297322A
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English (en)
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JPS62149642A (ja
Inventor
Kazuhisa Hiratani
Kazuhiro Taguchi
Hideki Sugihara
Shin Iio
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National Institute of Advanced Industrial Science and Technology AIST
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Agency of Industrial Science and Technology
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P20/00Technologies relating to chemical industry
    • Y02P20/50Improvements relating to the production of bulk chemicals
    • Y02P20/55Design of synthesis routes, e.g. reducing the use of auxiliary or protecting groups

Landscapes

  • Treatment Of Liquids With Adsorbents In General (AREA)
  • Solid-Sorbent Or Filter-Aiding Compositions (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、一般式() で表わされるポリエーテル誘導体に関するもので
ある。 本発明のポリエーテル誘導体は陽イオンキヤリ
アー(イオノフオア)として有用であり、殊に、
リチウムイオンに対して選択的に作用し、しかも
濃度匂配に逆つて移送させることができるという
特徴を有する。 本発明者らは、イオノフオアとして有用な化合
物の開発について種々研究を行つてきたが、今
回、前記一般式()表わされるポリエーテル誘
導体は、イオノフオアとしてすぐれた輸送能を示
し、殊に、リチウムイオンに対してすでに報告し
たキノリル基を含むポリエーテル誘導体よりも大
きな選択的輸送能を示し、その上、陽イオン移送
を濃度匂配に逆つて生起させることを見出し、し
かも、これらはすでに報告したキノリル基を含む
ものと違つて存在するアニオンの種類による透過
速度の変化もないことを見出し、本発明を完成す
るに到つた。 本発明のポリエーテル誘導体()は、カテコ
ール又はそのアルキル置換体を原料として、以下
の反応により合成される。 化合物()と等モルの2−(3−クロロプロ
ピルオキシ)テトラヒドロピランとの反応は、ア
ルカリ性媒質中60〜120℃の反応温度で行い、酸
処理して保護基を脱離した後、ピリジン存在下、
塩化チオニルで処理することにより()の化合
物を得ることができる。 化合物()とカテコール又はそのアルキル置
換体との反応は、アルカリ性媒質中で実施するこ
とができる。反応温度は60〜120℃である。 化合物()と1,3−ジクロルプロパンとの
反応はアルカリ性媒質中、過剰の1,3−ジクロ
ルプロパン存在下実施する。反応温度は60〜120
℃である。 化合物()と化合物()との反応はアルカ
リ性媒質中で温度30〜150℃、好ましくは60〜120
℃の条件で行うことができる。また、化合物
()の加水分解は、常法により行うことができ、
例えば、水酸化ナトリウム、水酸化カリウムなど
のアルカリを溶解した水や、メタノール、エタノ
ールなどのアルコールなどの溶媒中において、温
度60〜80℃で実施される。加水分解生成物を有機
酸や無機酸で中和することにより、目的物()
を得る。 なお、前記で示したアルカリ性媒質としては、
アルカリ性物質を、該アルカリ性物質に不活性な
溶媒に溶解させたものが用いられ、この場合、不
活性溶媒としては、ジメチルホルムアミド、ヘキ
サメチルホスホルアミド、ジメチルスルホキシ
ド、ジオキサンなどが挙げられ、アルカリ性物質
としては、t−ブトキシカリウム、水素化ナトリ
ウム、炭酸カリウム、炭酸ナトリウム、水酸化ナ
トリウム、水酸化カリウムなどが挙げられる。ま
た、前記各一般式において、R1、R2、R3は低級
アルキル基として通常炭素数1〜4のものが用い
られる。このアルキル基は、ポリエーテル化合物
()に対し、脂溶性を高め、有機溶媒中からの
酸性又はアルカリ性水溶液中への溶出性を低減さ
せる。R5はカルボキシル基の反応保護基となる
もので、任意の炭化水素基が適用されるが、通常
は、炭素数1〜4のアルキル基や、フエニル、ベ
ンジル、トリル、キシリルなどのアリール基、ア
リールアルキル基が適用される。 本発明のポリエーテル誘導体()は陽イオン
移送剤、即ちイオノフオアとして作用し、ある溶
液に溶解する陽イオンを他の溶液に移送するため
に適用される。この場合、陽イオンとしては、
種々のもの、例えば、ナトリウム、カリウム、リ
チウムなどのアルカリ金属のイオンが挙げられ
る。本発明のポリエーテル誘導体()は、殊
に、リチウムイオンに対して大きな選択性を有
し、リチウムイオン以外の陽イオン、例えば、ナ
トリウム、カリウム、ルビジウム、セシウムの如
きアルカリ金属イオンの共存する溶液から、リチ
ウムイオンを選択的に移送させるこことができ
る。 本発明のポリエーテル誘導体()をイオノフ
オアとして用いて、陽イオンの移送を行うには、
2種の溶液A及びBを、本発明のポリエーテル誘
導体()を介して間接的に接触させればよい。
例えば、ポリエーテル誘導体()を溶液Aと溶
液Bに対して実質上非混和性の有機溶媒に溶解さ
せ、このポリエーテル誘導体()の溶液を中間
溶液層として、溶液A及び溶液Bを間接接触させ
る方法、溶液A及びBをそれぞれ、隔膜により仕
切られた区画内に収容させたポリエーテル誘導体
溶液を介して、それぞれ間接接触させる方法、溶
液A及びBを、高分子膜やロ紙などの支持体に支
持させたポリエーテル誘導体()を介して間接
的に接触させる方法などがある。 次に、図面により、溶液Aと溶液Bとを、ポリ
エーテル誘導体()の溶液Mを介して接触させ
て陽イオンの移送を行う場合の具体例を示す。 1はU字形の容器を示し、筒状容器2,3と、
それらの下部を連結する連結管4とから構成され
る。5.6は攪拌器である。 この容器1に対し、先ずポリエーテル誘導体
()を含む溶液Mを中間溶液層として入れ、次
に、一方の筒状容器2に溶液A及び他方の筒状容
器3に溶液Bを入れる。なお、溶液Mは溶液A及
びBと実質上非混和性のものである。 溶液Aは移送対象となる陽イオンを含むもの
で、通常、水溶液が用いられるが、必ずしも水溶
液に限定されるものではなく、有機溶媒と水との
混合溶液や、アルコール等の有機溶媒液も適用さ
れる。また、この溶液Aは、通常、PH8〜12のア
ルカリ性溶媒として用いられる。溶液Bは、移送
される陽イオンを受取るためのもので、酸性溶液
が用いられ、一般には、塩酸や硫酸などの無機
酸、あるいはギ酸や、酢酸、有機スルホン酸など
の有機酸を含むPH1〜6の水溶液が用いられる。
溶液Bは種々の陽イオンを含むことができ、溶液
Aに含まれる移送対象となる陽イオンと同種のも
のを含むことができる。その上、本発明の場合、
ポリエーテル誘導体()は、イオン濃度匂配に
逆つて陽イオンを移送させることができるので、
液Bに含まれる陽イオン濃度は、溶液Aに含まれ
る陽イオン濃度よりも高濃度であることができ
る。溶液Mの形成に用いられる溶媒は、溶液A及
びBと実質上非混和性のもの、例えば、溶液A及
びBが水性溶液である場合は、クロロホルム、四
塩化メタン、ジクロルエタンなどの有機ハロゲン
化物や、ベンゼン、トルエン等の炭化水素、さら
にヘキサノール、オクタノールなどの水難溶性ア
ルコール等が適用される。 前記のようにして、溶液A及びBを間接接触さ
せる時には、中性またはアルカリ性溶液A中の陽
イオンはポリエーテル誘導体()に捕捉した陽
イオンを放出する。このようにして、溶液A中の
陽イオンは溶液B中に移送される。 本発明のポリエーテル誘導体()をイオノフ
オアとして用いる時には、前記したように溶液A
中に含まれる陽イオンを溶液B中に移送させるこ
とができ、しかもこの場合、溶液B中の陽イオン
濃度が溶液Aの陽イオン濃度よりも高濃度であつ
ても、その濃度匂配に逆つて溶液Aから溶液Bへ
陽イオンを移送させることができる。従つて、本
発明による時には、溶液Aから溶液Bへの陽イオ
ンの移送の他、溶液A中の陽イオンを溶液B中へ
濃縮することを可能にする。本発明のポリエーテ
ル誘導体()は、リチウムイオンに対して大き
な選択性を示すことから、本発明のポリエーテル
誘導体を、リチウムイオンと他の陽イオンを含む
溶液Aに適用することにより、その溶液中から、
他の溶液B中へリチウムイオンのみを選択的に分
離濃縮することができる。 次に本発明を実施例によりさらに詳細に説明す
る。 実施例 33gのサリチル酸エチルと5gのNaOHを115
mlDMF中で攪拌し、均一溶液とした後、これに
40gの2−(3−クロロプロピルオキシ)テトラ
ヒドロピランを加え、70℃で24時間攪拌する。空
冷後、反応液を水にあけてベンゼンで抽出し、ベ
ンゼン相を水でよく洗い、MgSO4で乾燥した後、
溶媒を除去して残留物を蒸留すると(180℃/0.5
mmHg)、36g(80%)の2−(3−ヒドロキシプ
ロピルオキシ)安息香酸エチルが得られた。 これをベンゼン中、ピリジンと塩化チオニルを
用い、常法通り塩素化することにより83%の収率
で2−(3−クロロプロピルオキシ)安息香酸エ
チル()が得られた。 50gの4−t−ブチルカテコールと6.0gのt
−BuOKを150mlDMF中、窒素雰囲気下攪拌した
均ー溶液とした後、13gの2−(3−クロロプロ
ピルオキシ)安息香酸エチルを加えて、70℃、2
日間攪拌する。ベンゼンで抽出し、前記と同様の
後処理をして、過剰のt−ブチルカテコールを減
圧蒸留で除き残留物をカラムクロマト法により
(アルミナ、CHCI3)、14.5g(76%)の1−〔3
−(0エトシキカルボニルフエニルオキシ)プロ
ピルオキシ〕−2−ヒドロキシ−4(又は5)−t
−ブチルベンゼン()が得られた。 一方、3−(0−エトキシフエニルオキシ)プ
ロピルクロリド()は0−エトキシフエノール
と過剰の1,3−ジクロルプロパンをジオキサン
中で反応させるか、又は0−エトキシフエノール
と3−クロロプロパノールを等モル反応させた
後、SOCI2とピリジンで塩素化することにより好
収率で得ることができた。 次に、前記で得た化合物()3.7gとt−
BuOK1,1gを30mlDMF中で攪拌し、均一溶液
とした後、1,2−ビス(3−クロルプロピルオ
キシ)−4(又は5)−t−ブチルベンゼン1.6gを
加え、80℃で2日間攪拌する。ベンゼン抽出後、
前記と同様にして後処理し、カラムクロマトで精
製し、エチルエステル体()をエタノール中
KOHと共に加水分解し、カラムクロマト法で精
製し、27%の収率で生成物1,2−ビス〔3′−
〔2″−{3−(0−カルボキシルフエニルオキシ)
プロピルオキシ}−4(又は5)−t−ブチルフエ
ニオキシ〕プロピルオキシ〕−4(又は5)t−ブ
チルベンゼン〕()を得た。 1HNMR(CDCI3、δ): 1.28〔singlet、27H、C(CH33〕 1.9〜2.6〔multiplet、8H、OCH2CH2O〕、 4.0〜4.8〔multiplet、16H、COH2CH2O〕、 6.8〜7.8〔multiplet、16H、芳香族プロトン〕、 8.20〔quadruplet、2H、芳香族プロトン〕、 ca.9〜10〔broad、2H、COOH〕 応用例 図面に示した装置を用いて陽イオンの移送試験
を行つた。 イオノフオアとしては、前記で得た化合物
()(式1において、R1=t−ブチル、R2=H、
R3=H)を用いた。 溶液A、B及びMの成分組成は次の通りであ
る。 溶液A:規定のLiOH、0.1規定のNaOH、0.1規
定のKOH及び0.2規定のH2SO4の混合水溶液
115ml (PH=12.4) (溶液はポンプで循環させて使用する。) 溶液B:0.1規定のH2SO4の水溶液15ml(PH=
2.0) 溶液M:前記化合物のの1.5×10-4モルをクロ
ロホルム30mlに溶解して形成した溶液 なお、本試験は25℃で行い、液の攪拌はガラス
攪拌捧により各溶液A、B及びMを200rpmで行
つた。
【表】 第1表よりこのイオノフオアはリチウム選択性
を有し、その陽イオン移送速度は2倍以上大きい
ことがわかる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明のポリエーテル誘導体をイオノフ
オアとして用いて陽イオンの移送を行う場合の装
置説明図である。 1……U字形容器、2,3……筒状容器、4…
…連結管、5,6……攪拌器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 一般式 (式中、R1、R2及びR3は水素原子又は低級アル
    キル基、R2は水素原子を示す) で表わされるポリエーテル誘導体。 2 一般式 (式中、R1、R2及びR3は水素原子又は低級アル
    キル基、R2は水素原子を示す) で表わされるポリエーテル誘導体をアルカリ条件
    下で加水分解処理することを特徴とする一般式 (式中、R1、R2及びR3は前記と同じ) で表わされるポリエーテル誘導体の製造方法。 3 一般式 (式中、R1、R2及びR3は水素原子又は低級アル
    キル基、R2は水素原子を示す) で表わされるポリエーテル誘導体をイオノフオア
    として用い、溶液Aに含まれる陽イオンを溶液B
    へ移送させることを特徴とする陽イオン移送方
    法。
JP61297322A 1983-03-08 1986-12-13 イオノフオアとして有用なポリエ−テル誘導体 Granted JPS62149642A (ja)

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