JPH01162955A - バッファ制御方式 - Google Patents
バッファ制御方式Info
- Publication number
- JPH01162955A JPH01162955A JP62320905A JP32090587A JPH01162955A JP H01162955 A JPH01162955 A JP H01162955A JP 62320905 A JP62320905 A JP 62320905A JP 32090587 A JP32090587 A JP 32090587A JP H01162955 A JPH01162955 A JP H01162955A
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- buffer
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- Pending
Links
- 239000000872 buffer Substances 0.000 title claims abstract description 58
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C産業上の利用分野〕
本発明はバッファ制御方式に関し、特にデータベース管
理システムにおけるバッファflII御方弐に関する。
理システムにおけるバッファflII御方弐に関する。
C従来の技術)
従来、この種のバッファ制御方式では、データベース上
のデータを利用するタスクに関するデータベースのロッ
ク期間と当該タスクに対応してメモリ空間上に設定され
るバッファ上にデータが作動に保持される期間とを一致
させて当該タスクに関するロックの解除時に当該タスク
に対応するバソファ上のデータを無効とする処理が行わ
れていた。
のデータを利用するタスクに関するデータベースのロッ
ク期間と当該タスクに対応してメモリ空間上に設定され
るバッファ上にデータが作動に保持される期間とを一致
させて当該タスクに関するロックの解除時に当該タスク
に対応するバソファ上のデータを無効とする処理が行わ
れていた。
上述した従来のバッファ制御方式では、当該タスクに関
するデータベースのロックの解除時に当該タスクに対応
するバッファ上に存在するデータが全て無効とされるの
で、当該タスクにより同一のデータが次にアクセスされ
る場合には必ずデータベースからそのデータが入力され
る必要があり、他のタスクによる更新がないデータ(本
来はまだ有効に使用できるはずの当該タスクに対応する
バッファ上のデータ)に対してもデータベースに対する
I10処理が必要になる(したがって、データベース管
理システムにおけるバッファ制御においてデータベース
に対する110回数が大きなものとなる)という欠点が
ある。
するデータベースのロックの解除時に当該タスクに対応
するバッファ上に存在するデータが全て無効とされるの
で、当該タスクにより同一のデータが次にアクセスされ
る場合には必ずデータベースからそのデータが入力され
る必要があり、他のタスクによる更新がないデータ(本
来はまだ有効に使用できるはずの当該タスクに対応する
バッファ上のデータ)に対してもデータベースに対する
I10処理が必要になる(したがって、データベース管
理システムにおけるバッファ制御においてデータベース
に対する110回数が大きなものとなる)という欠点が
ある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、データベース管理シ
ステムにおけるバッファ制御においてデータベースに対
する110回数を削減できるバッファ制御方式を提供す
ることにある。
ステムにおけるバッファ制御においてデータベースに対
する110回数を削減できるバッファ制御方式を提供す
ることにある。
本発明のバッファ制御J■方式は、自タスクに対応する
バッファからデータベースへの出力データの出力に応じ
て出力データに係る更新データ識別情報を作成し全ての
他タスクの更新情報にその更新データ識別情報を与える
自タスクに対応する更新情報作成手段と、データベース
から自タスクに対応するバッファへの入力データの入力
要求に応じて入力データがすでに自タスクに対応するバ
ッファ上に存在しているか否かを判定し自タスクに対応
するバッファ上にすでに存在しているならば他タスクに
対応する前記更新情報作成手段により与えられた自タス
クの更新情報中の更新データ識別情報を参照してデータ
ベース中の入力データが他タスクにより更新されている
か否かを判定する自タスクに対応する入力要否判定手段
と、自タスクに対応する前記入力要否判定手段により他
タスクによりデータベース中の入力データが更新されて
いると判定された場合にデータベースから自タスクに対
応するバッファ上に入力データを入力し他タスクに対応
する前記更新情報作成手段により与えられた自タスクの
更新情報中の入力データに係る更新データ識別情報を消
去する自タスクに対応する更新情報更新手段とを有する
。
バッファからデータベースへの出力データの出力に応じ
て出力データに係る更新データ識別情報を作成し全ての
他タスクの更新情報にその更新データ識別情報を与える
自タスクに対応する更新情報作成手段と、データベース
から自タスクに対応するバッファへの入力データの入力
要求に応じて入力データがすでに自タスクに対応するバ
ッファ上に存在しているか否かを判定し自タスクに対応
するバッファ上にすでに存在しているならば他タスクに
対応する前記更新情報作成手段により与えられた自タス
クの更新情報中の更新データ識別情報を参照してデータ
ベース中の入力データが他タスクにより更新されている
か否かを判定する自タスクに対応する入力要否判定手段
と、自タスクに対応する前記入力要否判定手段により他
タスクによりデータベース中の入力データが更新されて
いると判定された場合にデータベースから自タスクに対
応するバッファ上に入力データを入力し他タスクに対応
する前記更新情報作成手段により与えられた自タスクの
更新情報中の入力データに係る更新データ識別情報を消
去する自タスクに対応する更新情報更新手段とを有する
。
本発明のバッファ制御方式では、自タスクに対応する更
新情報作成手段が自タスクに対応するバッファからデー
タベースへの出力データの出力に応して出力データに係
る更新データ識別情報を作成し全ての他タスクの更新情
報にその更新データ識別情報を与え、自タスクに対応す
る入力要否判定手段がデータベースから自タスクに対応
するバッファへの入力データの入力要求に応して入力デ
ータがすでに自タスクに対応するバッファ上に存在して
いるか否かを判定し自タスクに対応するバッファ上にす
でに存在しているならば他タスクに対応する更新情報作
成手段により与えられた自タスクの更新情報中の更新デ
ータ識別情報を参照してデータベース中の入力データが
他タスクにより更新されているか否かを判定し、自タス
クに対応する更新情報更新手段が自タスクに対応する入
力要否判定手段により他タスクによりデータベース中の
入力データが更新されていると判定された場合にデータ
ベースから自タスクに対応するバッファ上に入力データ
を入力し他タスクに対応する更新情報作成手段により与
えられた自タスクの更新情報中の入力データに係る更新
データ識別情報を消去する。
新情報作成手段が自タスクに対応するバッファからデー
タベースへの出力データの出力に応して出力データに係
る更新データ識別情報を作成し全ての他タスクの更新情
報にその更新データ識別情報を与え、自タスクに対応す
る入力要否判定手段がデータベースから自タスクに対応
するバッファへの入力データの入力要求に応して入力デ
ータがすでに自タスクに対応するバッファ上に存在して
いるか否かを判定し自タスクに対応するバッファ上にす
でに存在しているならば他タスクに対応する更新情報作
成手段により与えられた自タスクの更新情報中の更新デ
ータ識別情報を参照してデータベース中の入力データが
他タスクにより更新されているか否かを判定し、自タス
クに対応する更新情報更新手段が自タスクに対応する入
力要否判定手段により他タスクによりデータベース中の
入力データが更新されていると判定された場合にデータ
ベースから自タスクに対応するバッファ上に入力データ
を入力し他タスクに対応する更新情報作成手段により与
えられた自タスクの更新情報中の入力データに係る更新
データ識別情報を消去する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明のバッファ制御方式の一実施例の構成
を示すブロック図である。本実施例のバッファ制御方式
は、出力管理手段1と、入力管理手段2と、更新情報作
成手段3と、更新情報更新手段4と、入力要否判定手段
5と、I10処理手段6と、更新情報7と、データベー
ス8と、バッファ9とを含んで構成されている。
を示すブロック図である。本実施例のバッファ制御方式
は、出力管理手段1と、入力管理手段2と、更新情報作
成手段3と、更新情報更新手段4と、入力要否判定手段
5と、I10処理手段6と、更新情報7と、データベー
ス8と、バッファ9とを含んで構成されている。
次に、このように構成された本実施例のバッファ制御方
式の動作について説明する。
式の動作について説明する。
データベース8上のデータを利用する複数のりスフ(図
示せず。各タスクに対応してメモリ空間(図示せず)上
にバッファがそれぞれ設定されている)中の特定のタス
ク(このタスクに対応して更新情報作成手段3.更新情
報更新手段4.入力要否判定手段5および更新情917
が存在し、このタスクに対応してバッファ9が設定され
ているものとする。以下、このタスクを自タスクといい
自タスク以外のタスクを他タスクという)によりデータ
ベース8上の特定のデータ(以下、入力データという)
の入力要求があると、入力管理手段2ではその入力要求
に係る入力データが自タスクに対応するバッファ9上に
存在するか否かの判定(以下、存在判定という)が行わ
れる。
示せず。各タスクに対応してメモリ空間(図示せず)上
にバッファがそれぞれ設定されている)中の特定のタス
ク(このタスクに対応して更新情報作成手段3.更新情
報更新手段4.入力要否判定手段5および更新情917
が存在し、このタスクに対応してバッファ9が設定され
ているものとする。以下、このタスクを自タスクといい
自タスク以外のタスクを他タスクという)によりデータ
ベース8上の特定のデータ(以下、入力データという)
の入力要求があると、入力管理手段2ではその入力要求
に係る入力データが自タスクに対応するバッファ9上に
存在するか否かの判定(以下、存在判定という)が行わ
れる。
この存在判定で入力データがバッファ9上に存在しない
場合(自タスクにとってデータベース8上のデータの最
初の入力処理である場合等)には、I10処理手段6が
使用されて入力管理手段2によりデータベース8からバ
ッファ9上に入力データが入力される。
場合(自タスクにとってデータベース8上のデータの最
初の入力処理である場合等)には、I10処理手段6が
使用されて入力管理手段2によりデータベース8からバ
ッファ9上に入力データが入力される。
存在判定において入力データがバッファ9上に存在する
場合には、バッファ9上に存在する入力データがデータ
ベース8上で他タスクによりすでに更新されているか否
か(データベース8上の入力データとバッファ9上の入
力データとが異なるか否か)の判定(以下、更新判定と
いう)が入力要否判定手段5により行われる。すなわち
、入力要否判定手段5では、更新情報7中の更新データ
識別情報(更新情報7を構成するデータベース8上のデ
ータの識別情報であり、例えばデータベース8上におい
てデータベースが特定されるエリア名やページ番号が使
用される)の検索が行われ、入力データに係る更新デー
タ識別情報が存在するか否かが判定される。
場合には、バッファ9上に存在する入力データがデータ
ベース8上で他タスクによりすでに更新されているか否
か(データベース8上の入力データとバッファ9上の入
力データとが異なるか否か)の判定(以下、更新判定と
いう)が入力要否判定手段5により行われる。すなわち
、入力要否判定手段5では、更新情報7中の更新データ
識別情報(更新情報7を構成するデータベース8上のデ
ータの識別情報であり、例えばデータベース8上におい
てデータベースが特定されるエリア名やページ番号が使
用される)の検索が行われ、入力データに係る更新デー
タ識別情報が存在するか否かが判定される。
この更新判定で入力データに係る更新データ識別情報が
更新情報7中に存在せずに入力データがデータベース8
上で更新されていないことを示している場合には、バッ
ファ9上の入力データは有効(データベース8上の入力
データとバッファ9上の入力データとが同一)であるの
で、バッファ9上の入力データはそのまま自タスクに利
用され、I10処理手段6によるデータベース8に対す
るI10処理は行われない。
更新情報7中に存在せずに入力データがデータベース8
上で更新されていないことを示している場合には、バッ
ファ9上の入力データは有効(データベース8上の入力
データとバッファ9上の入力データとが同一)であるの
で、バッファ9上の入力データはそのまま自タスクに利
用され、I10処理手段6によるデータベース8に対す
るI10処理は行われない。
更新判定において入力データに係る更新データ識別情報
が更新情17中に存在して入力データがデータベース8
上で更新されていることを示している場合には、I10
処理手段6が使用されて入力管理手段2によりデータベ
ースB上の入力データがバッファ9上に入力されてバッ
ファ9上の入力データが最新の状態にされ、入力管理手
段2から制御を渡された更新情報更新手段4により更新
データ識別情報が自タスクに対応する更新情報7から消
去される。
が更新情17中に存在して入力データがデータベース8
上で更新されていることを示している場合には、I10
処理手段6が使用されて入力管理手段2によりデータベ
ースB上の入力データがバッファ9上に入力されてバッ
ファ9上の入力データが最新の状態にされ、入力管理手
段2から制御を渡された更新情報更新手段4により更新
データ識別情報が自タスクに対応する更新情報7から消
去される。
上述の処理の過程でバッファ9上に入力データとして入
力されてバッファ9上で更新等が行われたデータは、バ
ッファ9がその容量分までデータで満たされた時点や自
タスクの処理の終了の時点等においてデータベース8に
出力される(以下、このようにしてバッファ9からデー
タベース8に出力されるデータを出力データという)。
力されてバッファ9上で更新等が行われたデータは、バ
ッファ9がその容量分までデータで満たされた時点や自
タスクの処理の終了の時点等においてデータベース8に
出力される(以下、このようにしてバッファ9からデー
タベース8に出力されるデータを出力データという)。
バッファ9の内容(出力データ)が出力管理手段1によ
りI10処理手段6が使用されてデータベース8に出力
されると、出力管理手段Iから制御を渡された更新情報
作成手段3 (出力管理手段lによるバッファ9の参照
に基づく出力データの識別情報も更新情報作成手段3に
伝送される)によりデータベース8上の出力データが自
タスクによって更新されたことが全ての他タスクに通知
される。すなわち、更新情報作成手段3では、バッファ
9からデータベース8に出力された各出力データに係る
更新データ識別情報(他タスクの更新情報を構成する更
新データ識別情報)が作成されて全ての他タスクの更新
情報にその更新データ識別情報が通知されて与えられる
。
りI10処理手段6が使用されてデータベース8に出力
されると、出力管理手段Iから制御を渡された更新情報
作成手段3 (出力管理手段lによるバッファ9の参照
に基づく出力データの識別情報も更新情報作成手段3に
伝送される)によりデータベース8上の出力データが自
タスクによって更新されたことが全ての他タスクに通知
される。すなわち、更新情報作成手段3では、バッファ
9からデータベース8に出力された各出力データに係る
更新データ識別情報(他タスクの更新情報を構成する更
新データ識別情報)が作成されて全ての他タスクの更新
情報にその更新データ識別情報が通知されて与えられる
。
以上説明したように本発明は、自タスクに関するデータ
ベースのロックの解除を行っても自タスクに対応するバ
ッファ上にデータを有効に保持したままとし、他タスク
で更新されたデータ(自タスクに対応するバッファ上の
データとデータベース上の当該データとが異なるものに
なった場合の当該データ)のみを実質的に無効とするよ
うに管理することにより、データベース管理システムに
おけるバッファ制御においてデータベースに対する17
0回数を削減することができるという効果がある。
ベースのロックの解除を行っても自タスクに対応するバ
ッファ上にデータを有効に保持したままとし、他タスク
で更新されたデータ(自タスクに対応するバッファ上の
データとデータベース上の当該データとが異なるものに
なった場合の当該データ)のみを実質的に無効とするよ
うに管理することにより、データベース管理システムに
おけるバッファ制御においてデータベースに対する17
0回数を削減することができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。 図において、 1・・・出力管理手段、 2・・・入力管理手段、 3・・・更新情報作成手段、 4・・・更新情報更新手段、 5・・・入力要否判定手段、 6・・・I10処理手段、 7・・・更新情報、 8・・・データベース、 9・・・バッファである。
る。 図において、 1・・・出力管理手段、 2・・・入力管理手段、 3・・・更新情報作成手段、 4・・・更新情報更新手段、 5・・・入力要否判定手段、 6・・・I10処理手段、 7・・・更新情報、 8・・・データベース、 9・・・バッファである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 自タスクに対応するバッファからデータベースへの出力
データの出力に応じて出力データに係る更新データ識別
情報を作成し全ての他タスクの更新情報にその更新デー
タ識別情報を与える自タスクに対応する更新情報作成手
段と、 データベースから自タスクに対応するバッファへの入力
データの入力要求に応じて入力データがすでに自タスク
に対応するバッファ上に存在しているか否かを判定し自
タスクに対応するバッファ上にすでに存在しているなら
ば他タスクに対応する前記更新情報作成手段により与え
られた自タスクの更新情報中の更新データ識別情報を参
照してデータベース中の入力データが他タスクにより更
新されているか否かを判定する自タスクに対応する入力
要否判定手段と、 自タスクに対応する前記入力要否判定手段により他タス
クによりデータベース中の入力データが更新されている
と判定された場合にデータベースから自タスクに対応す
るバッファ上に入力データを入力し他タスクに対応する
前記更新情報作成手段により与えられた自タスクの更新
情報中の入力データに係る更新データ識別情報を消去す
る自タスクに対応する更新情報更新手段と、 を有することを特徴とするバッファ制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62320905A JPH01162955A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | バッファ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62320905A JPH01162955A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | バッファ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01162955A true JPH01162955A (ja) | 1989-06-27 |
Family
ID=18126578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62320905A Pending JPH01162955A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | バッファ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01162955A (ja) |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP62320905A patent/JPH01162955A/ja active Pending
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