JPH01166142A - マイクロコンピュータの入力出力チェック方法 - Google Patents
マイクロコンピュータの入力出力チェック方法Info
- Publication number
- JPH01166142A JPH01166142A JP62326189A JP32618987A JPH01166142A JP H01166142 A JPH01166142 A JP H01166142A JP 62326189 A JP62326189 A JP 62326189A JP 32618987 A JP32618987 A JP 32618987A JP H01166142 A JPH01166142 A JP H01166142A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- program
- memory
- checking
- address
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、マイクロコンピュータを使用した装置に関し
、特に入力、出力のチエツク方法に関する。
、特に入力、出力のチエツク方法に関する。
従来、この種のチエツク方法としては、ICE(イン、
サーキット、エミュレータ)などを使用しチエツクする
方法が主であった。
サーキット、エミュレータ)などを使用しチエツクする
方法が主であった。
上述した従来のチエツク方法では、現在走っているプロ
グラムが一時的に停止する為、他の処理が全くできなく
なってしまう。又、現象の再現性がとれなくなるという
欠点がある。
グラムが一時的に停止する為、他の処理が全くできなく
なってしまう。又、現象の再現性がとれなくなるという
欠点がある。
本発明のマイクロコンピュータ入力、出力チエツク方法
は、データ入出力用のコンソールボックスと、チエツク
用のプログラムを有している。
は、データ入出力用のコンソールボックスと、チエツク
用のプログラムを有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の操作ボックス図である。
1は、アドレス設定スイッチでI10アドレス又はメモ
リアドレスを設定する。
リアドレスを設定する。
2は、6のスイッチで設定したデータを書き込む場合の
データの処理方法を設定する。
データの処理方法を設定する。
3は、1で設定したアドレスがIloかメモリかを設定
する。
する。
4は、Ilo又はメモリにデータを書き込む時に使用す
る。
る。
5は、チエツク機能のオン、オフスイッチとLEDであ
る。
る。
6は、書き込みデータ設定スイッチである。
7は、データ表示用LEDである。
又第2図は、チエツク用プログラムのフローチャートで
ある。
ある。
又、第3図は本発明を示すブロック図、第4図は従来の
入力、出力をチエツクする場合のブロック図である。、
第3図、第4図において、11はCPU部、12はメモ
リ部、13はIlo (IN。
入力、出力をチエツクする場合のブロック図である。、
第3図、第4図において、11はCPU部、12はメモ
リ部、13はIlo (IN。
0UT)部、14はコンソールボックス、15はパスラ
イン、16はICE、17はICE用ターミナルである
。
イン、16はICE、17はICE用ターミナルである
。
以上説明したように本発明は、コンソールボックスとチ
エツク用プログラムを追加することによりプログラムの
実行を停止することなく工10又はメモリのデータのチ
エツクをすることができる効果がある。
エツク用プログラムを追加することによりプログラムの
実行を停止することなく工10又はメモリのデータのチ
エツクをすることができる効果がある。
第1図は本発明の実施例の操作ボックスを示す図、第2
図はチエツク用プログラムのフローチャートを示す図、
第3図は本発明のブロック図、第4図は従来技術のブロ
ック図である。 1・・・・・・アドレス設定スイッチ、2〜7・・・・
・・スイッチ又はLED、11・・・・・・CPU、1
2・・・・・・メモリ部、13−・・−Ilo (IN
、0UT)部、14・・・・・・コンソールボックス、
15・・・・・・パスライン、16・・・・・・ICE
(イン、サーキット、エミュL/−4)、17・・・・
・・ICE用ターミナル。 代理人 弁理士 内 原 晋 M1図 石2旧 /夕 箔4回
図はチエツク用プログラムのフローチャートを示す図、
第3図は本発明のブロック図、第4図は従来技術のブロ
ック図である。 1・・・・・・アドレス設定スイッチ、2〜7・・・・
・・スイッチ又はLED、11・・・・・・CPU、1
2・・・・・・メモリ部、13−・・−Ilo (IN
、0UT)部、14・・・・・・コンソールボックス、
15・・・・・・パスライン、16・・・・・・ICE
(イン、サーキット、エミュL/−4)、17・・・・
・・ICE用ターミナル。 代理人 弁理士 内 原 晋 M1図 石2旧 /夕 箔4回
Claims (1)
- マイクロコンピュータを内蔵した装置において、メモリ
又はI/Oの状態の表示及び変更がコンソールボックス
とプログラムの追加により容易にできる事を特徴とする
マイクロコンピュータ入力、出力状態のチェック方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62326189A JPH01166142A (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | マイクロコンピュータの入力出力チェック方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62326189A JPH01166142A (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | マイクロコンピュータの入力出力チェック方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01166142A true JPH01166142A (ja) | 1989-06-30 |
Family
ID=18185020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62326189A Pending JPH01166142A (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | マイクロコンピュータの入力出力チェック方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01166142A (ja) |
-
1987
- 1987-12-22 JP JP62326189A patent/JPH01166142A/ja active Pending
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