JPH01181221A - チョッパ型コンパレータ - Google Patents
チョッパ型コンパレータInfo
- Publication number
- JPH01181221A JPH01181221A JP656888A JP656888A JPH01181221A JP H01181221 A JPH01181221 A JP H01181221A JP 656888 A JP656888 A JP 656888A JP 656888 A JP656888 A JP 656888A JP H01181221 A JPH01181221 A JP H01181221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- transistor
- inverter
- switch
- gate electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F1/00—Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
- H03F1/30—Modifications of amplifiers to reduce influence of variations of temperature or supply voltage or other physical parameters
- H03F1/303—Modifications of amplifiers to reduce influence of variations of temperature or supply voltage or other physical parameters using a switching device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は逐次比較型A/Dコンバータなどに使用される
CMOStII!成のチョッパ型コンパレータに関する
。
CMOStII!成のチョッパ型コンパレータに関する
。
(従来技術)
チョッパ型コンパレータではリニアアンプの入力側にコ
ンデンサが接続され、このコンデンサには比較される信
号入力用の一対の入力端子がそれぞれスイッチを経て接
続され、リニアアンプの入力側と出力側の間にはアナロ
グスイッチが接続され、入力信号用スイッチとリニアア
ンプのアナログスイッチのオン・オフ動作により入力信
号の比較を行なう。
ンデンサが接続され、このコンデンサには比較される信
号入力用の一対の入力端子がそれぞれスイッチを経て接
続され、リニアアンプの入力側と出力側の間にはアナロ
グスイッチが接続され、入力信号用スイッチとリニアア
ンプのアナログスイッチのオン・オフ動作により入力信
号の比較を行なう。
第3図に従来のチョッパ型コンパレータを示す。
Iはリニアアンプとしての比較用インバータであり、P
MOSトランジスタとNMOSトランジスタとからなる
0MO8構成であり、高電圧電源Vcc (5V)とG
NDの間に接続されている。インバータ■の入力側には
コンデンサCの一方の電極が接続され、コンデンサCの
他方の電極には第1の入力端子がスイッチS1を介して
接続され、第2の入力端子がスイッチS2を介して接続
されている。
MOSトランジスタとNMOSトランジスタとからなる
0MO8構成であり、高電圧電源Vcc (5V)とG
NDの間に接続されている。インバータ■の入力側には
コンデンサCの一方の電極が接続され、コンデンサCの
他方の電極には第1の入力端子がスイッチS1を介して
接続され、第2の入力端子がスイッチS2を介して接続
されている。
インバータIの出力側は出力端子に接続されるとともに
、入力側と出力側の間にはPMOSトランジスタPとN
Mo5トランジスタNとからなるアナログスイッチが設
けられている。PMOSトランジスタPのゲート電極に
はクロック信号CKが入力され、NMo5トランジスタ
Nのゲート電極にはクロック信号CKがインバータエ4
で反転されて入力される。
、入力側と出力側の間にはPMOSトランジスタPとN
Mo5トランジスタNとからなるアナログスイッチが設
けられている。PMOSトランジスタPのゲート電極に
はクロック信号CKが入力され、NMo5トランジスタ
Nのゲート電極にはクロック信号CKがインバータエ4
で反転されて入力される。
このチョッパ型コンパレータは、スイッチSl。
S2及びアナログスイッチを第4図に示されるようにオ
ン・オフ制御することにより入力端子に入力される入力
信号A、Bの比較が行なわれる。
ン・オフ制御することにより入力端子に入力される入力
信号A、Bの比較が行なわれる。
第5図に示される動作曲線図を用いて第3図のチョッパ
型コンパレータの動作を説明する。
型コンパレータの動作を説明する。
入力1,2に比較しようとする一対の入力信号Δ、Bを
与える。
与える。
まず、スイッチS1とアナログスイッチ(CK)をオン
にし、スイッチS2をオフにする。これによりインバー
タIの入力側と出力側が短絡されて入力側電圧及び出力
側電圧がともにしきい値電圧(第5図の動作曲線上の0
点)となる。しきい値電圧をaとすると、入力電圧Aに
より、コンデンサCには Q=C(A−a) の電荷が蓄えられる。CはコンデンサCのキャパシタン
スである。
にし、スイッチS2をオフにする。これによりインバー
タIの入力側と出力側が短絡されて入力側電圧及び出力
側電圧がともにしきい値電圧(第5図の動作曲線上の0
点)となる。しきい値電圧をaとすると、入力電圧Aに
より、コンデンサCには Q=C(A−a) の電荷が蓄えられる。CはコンデンサCのキャパシタン
スである。
次に、スイッチS1としアログスイッチ(CK)をオフ
にし、スイッチS2をオンにする。このとき電荷保存側
からインバータIの入力側電圧Vinには(B −A
+ a )なる電圧が生じ、(B−A)>0のとき入力
側電圧Vinは第5図の動作曲線上をOから02へ移動
し、コンパレータの出力すなわちVoutはb2なる電
圧を生じ、出力はローレベルとなる。
にし、スイッチS2をオンにする。このとき電荷保存側
からインバータIの入力側電圧Vinには(B −A
+ a )なる電圧が生じ、(B−A)>0のとき入力
側電圧Vinは第5図の動作曲線上をOから02へ移動
し、コンパレータの出力すなわちVoutはb2なる電
圧を生じ、出力はローレベルとなる。
逆に、(B−A)<0のとき、入力側電圧Vinは第5
図の動作曲線上をOからOlへ移動し、コンパレータの
出力はblなる電圧を生じ、出力はハイレベルとなる。
図の動作曲線上をOからOlへ移動し、コンパレータの
出力はblなる電圧を生じ、出力はハイレベルとなる。
このように、入力電圧A、Hの電位差により入力電圧A
とBの大小関係を比較する。
とBの大小関係を比較する。
しかしながら、第3図に示されるように、アナログスイ
ッチのPMOSトランジスタPのゲート電極に入力され
るクロック信号CKのタイミングと、NMOSトランジ
スタNのゲート電極に入力されるクロック信号GKのタ
イミングは、インバータエ4が介在しているためにずれ
てくる。
ッチのPMOSトランジスタPのゲート電極に入力され
るクロック信号CKのタイミングと、NMOSトランジ
スタNのゲート電極に入力されるクロック信号GKのタ
イミングは、インバータエ4が介在しているためにずれ
てくる。
第6図に示されるように、アナログスイッチがオンから
オフに切り替わるタイミングにおいて、PMOSトラン
ジスタPが閉じる時刻1+からNMOSトランジスタN
が閉じる時刻t2までの時間Δtの間に、PMOSトラ
ンジスタPの電荷がNMO3トランジスタNを通って分
散され、NMOSトランジスタNが閉じたときはNMO
SトランジスタNの電荷は分散されることがないので、
インバータ■の入力電位が第5図の0からずれてしまい
、インバータエの入力信号のオフセットとなる。
オフに切り替わるタイミングにおいて、PMOSトラン
ジスタPが閉じる時刻1+からNMOSトランジスタN
が閉じる時刻t2までの時間Δtの間に、PMOSトラ
ンジスタPの電荷がNMO3トランジスタNを通って分
散され、NMOSトランジスタNが閉じたときはNMO
SトランジスタNの電荷は分散されることがないので、
インバータ■の入力電位が第5図の0からずれてしまい
、インバータエの入力信号のオフセットとなる。
(目的)
本発明はCMOSチョッパ型コンパレータのアナログス
イッチのクロック信号の位相差により生ずる比較用リニ
アアンプの入力信号のオフセットを防ぐことを目的とす
るものである。
イッチのクロック信号の位相差により生ずる比較用リニ
アアンプの入力信号のオフセットを防ぐことを目的とす
るものである。
(構成)
本発明は、0MO3構成のリニアアンプの入力側にコン
デンサが接続され、このコンデンサには比較される信号
入力用の一対の入力端子がそれぞれスイッチを経て接続
され、前記リニアアンプの入力側と出力側の間にはアナ
ログスイッチが接続され、このアナログスイッチと前記
入力信号用スイッチのオン・オフ動作により入力信号の
比較を行なうチョッパ型コンパレータにおいて、アナロ
グスイッチがオンからオフに切り替わるときに最後に切
り替わるPMOSトランジスタとMOSトランジスタが
同時にオフになるようにして、オフセットの発生を防止
するものである。
デンサが接続され、このコンデンサには比較される信号
入力用の一対の入力端子がそれぞれスイッチを経て接続
され、前記リニアアンプの入力側と出力側の間にはアナ
ログスイッチが接続され、このアナログスイッチと前記
入力信号用スイッチのオン・オフ動作により入力信号の
比較を行なうチョッパ型コンパレータにおいて、アナロ
グスイッチがオンからオフに切り替わるときに最後に切
り替わるPMOSトランジスタとMOSトランジスタが
同時にオフになるようにして、オフセットの発生を防止
するものである。
すなわち、本発明では、アナログスイッチは2個のPM
OSトランジタと2個のNMo5トランジスタを備え、
一方のPMO3)−ランジスタのゲート電極にはクロッ
ク信号を直接入力させ、他方のPMOSトランジスタの
ゲート電極にはクロック信号を2段のインバータを介し
て入力させ、各NMOSトランジスタのゲート電極には
クロック信号を1段のインバータを介して入力させ、最
後にオフとなるPMOSトランジスタとNMOSトラン
ジスタのオフになるタイミングが等しくなるように、ク
ロック信号用インバータのトランジスタサイズを調整し
た。
OSトランジタと2個のNMo5トランジスタを備え、
一方のPMO3)−ランジスタのゲート電極にはクロッ
ク信号を直接入力させ、他方のPMOSトランジスタの
ゲート電極にはクロック信号を2段のインバータを介し
て入力させ、各NMOSトランジスタのゲート電極には
クロック信号を1段のインバータを介して入力させ、最
後にオフとなるPMOSトランジスタとNMOSトラン
ジスタのオフになるタイミングが等しくなるように、ク
ロック信号用インバータのトランジスタサイズを調整し
た。
以下、実施例について具体的に説明する。
第1図は一実施例を表わす。
第3図と同じく、工はリニアアンプとしての比較用イン
バータであり、0MO5構成であり、高電圧電源Vcc
(5V)とGNDの間に接続されている。インバータ■
の入力側にはコンデンサCの一方の電極が接続され、コ
ンデンサCの他方の電極には第1の入力端子がスイッチ
s1を介して接続さ九、第2の入力端子がスイッチs2
を介して接続されている。
バータであり、0MO5構成であり、高電圧電源Vcc
(5V)とGNDの間に接続されている。インバータ■
の入力側にはコンデンサCの一方の電極が接続され、コ
ンデンサCの他方の電極には第1の入力端子がスイッチ
s1を介して接続さ九、第2の入力端子がスイッチs2
を介して接続されている。
比軟用インバータ■の入力側と出力側を結合するアナロ
グスイッチとして2個のPMOSトランジスタPL、P
2と、2個のNMo5トランジスタNl、N2を用いる
。各MOSトランジスタP1、P2.Nl、N2の一方
の電極はインバータIの入力側に接続され、他方の電極
は出力側に接続されている。
グスイッチとして2個のPMOSトランジスタPL、P
2と、2個のNMo5トランジスタNl、N2を用いる
。各MOSトランジスタP1、P2.Nl、N2の一方
の電極はインバータIの入力側に接続され、他方の電極
は出力側に接続されている。
アナログスイッチを動作させるクロック信号CKは、P
MOSトランジスタPLのゲートm t+には直接入力
され、NMOSトランジスタN1のゲート電極にインバ
ータIlを介して入力され、NMOSトランジスタN2
のゲート電極にはインバータ■2を介して入力され、P
MOSトランジスタP2のゲート電極にはインバータ■
2とインバータ■3を介して入力される。
MOSトランジスタPLのゲートm t+には直接入力
され、NMOSトランジスタN1のゲート電極にインバ
ータIlを介して入力され、NMOSトランジスタN2
のゲート電極にはインバータ■2を介して入力され、P
MOSトランジスタP2のゲート電極にはインバータ■
2とインバータ■3を介して入力される。
インバータIl、 ■2.I3は、それらを構成する
トランジスタサイズが調整されており、インバータエ1
の出力信号が切り替わるタイミングと、インバータエ2
と13を経た信号が切り替わるタイミングとが等しくな
るように調整されている。
トランジスタサイズが調整されており、インバータエ1
の出力信号が切り替わるタイミングと、インバータエ2
と13を経た信号が切り替わるタイミングとが等しくな
るように調整されている。
次に、本実施例の動作について説明する。
入力1,2の信号を比較するための全体としてのコンパ
レータの動作は、従来のコンパレータの説明として第4
図及び第5図を用いて説明したのと同じである。
レータの動作は、従来のコンパレータの説明として第4
図及び第5図を用いて説明したのと同じである。
アナログスイッチにおける各MOSトランジスタPl、
P2.Nl、N2の動作のタイミングが従来のものと異
なっている。
P2.Nl、N2の動作のタイミングが従来のものと異
なっている。
第2図に示されるように、クロック信号CKのタイミン
グでPMOSトランジスタP!が動作し、遅れてNMO
SトランジスタN2が動作する。さらに遅れてPMOS
トランジスタP2とNMOSトランジスタN1が同時に
動作する。
グでPMOSトランジスタP!が動作し、遅れてNMO
SトランジスタN2が動作する。さらに遅れてPMOS
トランジスタP2とNMOSトランジスタN1が同時に
動作する。
このように、アナログスイッチのオンからオフへの切替
わりの最後の時点において、PMOSトランジスタP2
とNMOSトランジスタN1が同時にオフになるため、
PMOSトランジスタP2の電荷とNMOSトランジス
タN1の電荷がともに分散せずに残り、打ち消し合って
オフセット電圧を軽減する。
わりの最後の時点において、PMOSトランジスタP2
とNMOSトランジスタN1が同時にオフになるため、
PMOSトランジスタP2の電荷とNMOSトランジス
タN1の電荷がともに分散せずに残り、打ち消し合って
オフセット電圧を軽減する。
(効果)
本発明ではリニアアンプの入力側と出力側を結合するア
ナログスイッチがオンからオフに切り替わるときに最後
に切り替わるPMOSトランジスタとNMO3)−ラン
ジスタが同時にオフとなるようにしたので、オフセット
電圧が減少し、コンパレータの精度が向上する。
ナログスイッチがオンからオフに切り替わるときに最後
に切り替わるPMOSトランジスタとNMO3)−ラン
ジスタが同時にオフとなるようにしたので、オフセット
電圧が減少し、コンパレータの精度が向上する。
第1図は一実施例を示す回路図、第2図は同実施例にお
けるアナログスイッチの動作を示すタイミング図、第3
図は従来のチョッパ型コンパレータを示す回路図、第4
図はチョッパ型コンパレータの各スイッチの動作のタイ
ミングを示す図、第5図はチョッパ型コンパレータの動
作曲線を示す図、第6図は従来のコンパレータにおける
アナログスイッチの動作のタイミングを示す図である。 ■・・・・・・比較用インバータ。 ■1〜I3・・・・・・インバータ。 Pi、P2・・・・・・PMOSトランジスタ。 Nl、N2・・・・・・NMo5トランジスタ。 C・・・・・・コンデンサ。 Sl、S2・・・・・・スイッチ。
けるアナログスイッチの動作を示すタイミング図、第3
図は従来のチョッパ型コンパレータを示す回路図、第4
図はチョッパ型コンパレータの各スイッチの動作のタイ
ミングを示す図、第5図はチョッパ型コンパレータの動
作曲線を示す図、第6図は従来のコンパレータにおける
アナログスイッチの動作のタイミングを示す図である。 ■・・・・・・比較用インバータ。 ■1〜I3・・・・・・インバータ。 Pi、P2・・・・・・PMOSトランジスタ。 Nl、N2・・・・・・NMo5トランジスタ。 C・・・・・・コンデンサ。 Sl、S2・・・・・・スイッチ。
Claims (1)
- (1)CMOS構成のリニアアンプの入力側にコンデン
サが接続され、このコンデンサには比較される信号入力
用の一対の入力端子がそれぞれスイッチを経て接続され
、前記リニアアンプの入力側と出力側の間にはアナログ
スイッチが接続され、このアナログスイッチと前記入力
信号用スイッチのオン・オフ動作により入力信号の比較
を行なうチョッパ型コンパレータにおいて、前記アナロ
グスイッチは2個のPMOSトランジタと2個のNMO
Sトランジスタを備え、一方のPMOSトランジスタの
ゲート電極にはクロック信号を直接入力させ、他方のP
MOSトランジスタのゲート電極にはクロック信号を2
段のインバータを介して入力させ、各NMOSトランジ
スタのゲート電極にはクロック信号を1段のインバータ
を介して入力させ、最後にオフとなるPMOSトランジ
スタとNMOSトランジスタのオフになるタイミングが
等しくなるように、クロック信号用インバータのトラン
ジスタサイズを調整したことを特徴とするチョッパ型コ
ンパレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP656888A JPH01181221A (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | チョッパ型コンパレータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP656888A JPH01181221A (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | チョッパ型コンパレータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01181221A true JPH01181221A (ja) | 1989-07-19 |
Family
ID=11641941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP656888A Pending JPH01181221A (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | チョッパ型コンパレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01181221A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04124914A (ja) * | 1990-09-17 | 1992-04-24 | Mitsubishi Electric Corp | チョッパアンプにおける制御信号設定方式 |
| US5959498A (en) * | 1997-03-03 | 1999-09-28 | National Semiconductor Corporation | Chopper-stabilized operational amplifier including low-noise chopper switch |
| EP2062936A1 (en) | 2007-11-20 | 2009-05-27 | Borealis Technology OY | Improved glass fiber reinforced polypropylene |
| JP2016007075A (ja) * | 2011-04-28 | 2016-01-14 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | コンパレータ |
-
1988
- 1988-01-13 JP JP656888A patent/JPH01181221A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04124914A (ja) * | 1990-09-17 | 1992-04-24 | Mitsubishi Electric Corp | チョッパアンプにおける制御信号設定方式 |
| US5959498A (en) * | 1997-03-03 | 1999-09-28 | National Semiconductor Corporation | Chopper-stabilized operational amplifier including low-noise chopper switch |
| EP2062936A1 (en) | 2007-11-20 | 2009-05-27 | Borealis Technology OY | Improved glass fiber reinforced polypropylene |
| US8519044B2 (en) | 2007-11-20 | 2013-08-27 | Borealis Technology Oy | Glass fiber reinforced polypropylene |
| JP2016007075A (ja) * | 2011-04-28 | 2016-01-14 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | コンパレータ |
| US9935622B2 (en) | 2011-04-28 | 2018-04-03 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Comparator and semiconductor device including comparator |
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