JPH01181771A - すり身の品質改良材 - Google Patents
すり身の品質改良材Info
- Publication number
- JPH01181771A JPH01181771A JP63004893A JP489388A JPH01181771A JP H01181771 A JPH01181771 A JP H01181771A JP 63004893 A JP63004893 A JP 63004893A JP 489388 A JP489388 A JP 489388A JP H01181771 A JPH01181771 A JP H01181771A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- egg white
- dried egg
- improving material
- meat
- oils
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はすり身の品質改良材に関する。
練り製品の原料である冷凍すシ身は、冷凍中にグル形成
能が低下するため、その品質改良材としてンルビトール
、砂糖、食塩及び重合燐酸塩等が用いられている。
能が低下するため、その品質改良材としてンルビトール
、砂糖、食塩及び重合燐酸塩等が用いられている。
ところで、これらの品質改良材はすり身の冷凍中におけ
るダル形成能の低下を防止する効果は認められるものの
、すり身の品質の重要な要素である色調(白変や明度)
を改善する効果は認められない。
るダル形成能の低下を防止する効果は認められるものの
、すり身の品質の重要な要素である色調(白変や明度)
を改善する効果は認められない。
そこで、すシ身の色調を改善する方法として、特公昭5
5−20号にみられるように、脂肪酸エステルを添加す
る方法が提案されている。
5−20号にみられるように、脂肪酸エステルを添加す
る方法が提案されている。
しかしながら、上記特公昭55−20号公報の改良材に
よるとすシ身の色調を改善する効果は認められるものの
、改良材の添加によシすシ身のダル形成能が低下してし
まうばかりでなく、この添加材は化学合成によるもので
あるから、消費者の天然物志向を満たすことができない
。
よるとすシ身の色調を改善する効果は認められるものの
、改良材の添加によシすシ身のダル形成能が低下してし
まうばかりでなく、この添加材は化学合成によるもので
あるから、消費者の天然物志向を満たすことができない
。
本発明は、すシ身の色調とグル形成能を十分に改善する
ことができる天然物を用いたすシ身の品質改良材を提供
せんとしてなされたものである。
ことができる天然物を用いたすシ身の品質改良材を提供
せんとしてなされたものである。
本発明は、すり身の品質改良材に関し、第1の発明は粉
末油脂と乾燥卵白を含むことを特徴とし、また、第2の
発明は、粉末油脂、乾燥卵白及びタピオカ澱粉を含むこ
とを特徴とし、また、第3の発明は、粉末油脂、乾燥卵
白、タピオカ澱粉及び卵殻粉を含むことを特徴とし、さ
らに、第4の発明は、粉末油脂、乾燥卵白、夕ぎ才力澱
粉、卵殻粉及びデキストリンを含むことを特徴とするも
のである。
末油脂と乾燥卵白を含むことを特徴とし、また、第2の
発明は、粉末油脂、乾燥卵白及びタピオカ澱粉を含むこ
とを特徴とし、また、第3の発明は、粉末油脂、乾燥卵
白、タピオカ澱粉及び卵殻粉を含むことを特徴とし、さ
らに、第4の発明は、粉末油脂、乾燥卵白、夕ぎ才力澱
粉、卵殻粉及びデキストリンを含むことを特徴とするも
のである。
本発明において、すシ身とは水産物製品の原料となる魚
肉すシ身のほか、ハ偽やソーセージの原料とす′ル畜肉
すシ身を含むものである。
肉すシ身のほか、ハ偽やソーセージの原料とす′ル畜肉
すシ身を含むものである。
また、粉末油脂とは、大豆油・ナタネ油・綿実油・・ぐ
−ム油等の植物性油脂、パター・ラード等の動物性油脂
にデキストリン、α−セルロース・可溶性カゼイン・ゼ
ラチン等の賦形剤を加え、スゲレードライ碌どしで粉末
化した油脂のことをいう。 ゛ また乾燥卵白とは卵白液をスゲレードライ法やフリーズ
ドライ法等の乾燥法によシ粉末状あるいは顆粒状にした
卵白のことをいう。
−ム油等の植物性油脂、パター・ラード等の動物性油脂
にデキストリン、α−セルロース・可溶性カゼイン・ゼ
ラチン等の賦形剤を加え、スゲレードライ碌どしで粉末
化した油脂のことをいう。 ゛ また乾燥卵白とは卵白液をスゲレードライ法やフリーズ
ドライ法等の乾燥法によシ粉末状あるいは顆粒状にした
卵白のことをいう。
また、タビ1力澱粉とは、タピオカの球根から採取され
た澱粉のことをいう。
た澱粉のことをいう。
また卵殻粉とは、卵殻を常法によシ微粉末化したものの
ことをいい、本発明においてはその粒径が1〜1000
μ、好ましくは5〜200μのものを用いることが望ま
しい。
ことをいい、本発明においてはその粒径が1〜1000
μ、好ましくは5〜200μのものを用いることが望ま
しい。
さらに、デキストリンとは、澱粉を常法により加水分解
した澱粉分解物のことをいい、本発明においては、分枝
デキストリンを用いることが望ましい。
した澱粉分解物のことをいい、本発明においては、分枝
デキストリンを用いることが望ましい。
本発明のすシ身の品質改良材を得るには、まず原料の粉
末油脂、乾燥卵白、タピオカ澱粉、卵殻粉及びデキスト
リンを用意する。
末油脂、乾燥卵白、タピオカ澱粉、卵殻粉及びデキスト
リンを用意する。
次に、これらの原料を所定の配合割合で混合する。
粉末油脂と乾燥卵白からなる品質改良材にあっては、粉
末油脂20〜80チ(重量%をいう。以下同じ)と乾燥
卵白20〜80チを用い、あわせて100チになるよう
にすればよい。
末油脂20〜80チ(重量%をいう。以下同じ)と乾燥
卵白20〜80チを用い、あわせて100チになるよう
にすればよい。
また、粉末油脂、乾燥卵白及びタピオカ澱粉からなる品
質改良材にあっては、粉末油脂20〜8゜チ、乾燥卵白
20〜80チ及びタピオカ澱粉20〜80%を用い、あ
わせて100%になるようにすればよい。
質改良材にあっては、粉末油脂20〜8゜チ、乾燥卵白
20〜80チ及びタピオカ澱粉20〜80%を用い、あ
わせて100%になるようにすればよい。
また、粉末油脂、乾燥卵白、タピオカ澱粉及び卵殻粉か
らなる品質改良材にあっては、粉末油脂20〜80%、
乾燥卵白20〜80%、タピオカ澱粉10〜50%及び
卵殻粉5〜30%を用い、あわせて100%になるよう
にすればよい。
らなる品質改良材にあっては、粉末油脂20〜80%、
乾燥卵白20〜80%、タピオカ澱粉10〜50%及び
卵殻粉5〜30%を用い、あわせて100%になるよう
にすればよい。
さらに、粉末油脂、乾燥卵白、タピオカ澱粉、卵殻粉及
びデキストリンからなる品質改良材にあっては、粉末油
脂20〜80チ差燥卵白20〜80%、タピオカ澱粉1
0〜50 %、卵殻粉5〜30%及びデキストリン5〜
50チを用い、あわせて100%になるようにすればよ
い。
びデキストリンからなる品質改良材にあっては、粉末油
脂20〜80チ差燥卵白20〜80%、タピオカ澱粉1
0〜50 %、卵殻粉5〜30%及びデキストリン5〜
50チを用い、あわせて100%になるようにすればよ
い。
問、本発明のすシ身の品質改良剤は、上記物質のほかに
、クエン酸、ビタミンC等の酸味料、大豆蛋白、フィッ
シーソルブル等の粉状蛋白質、澱加 粉・粉状水あめ等の澱粉質等好みの原料を曖えても差し
支えない。
、クエン酸、ビタミンC等の酸味料、大豆蛋白、フィッ
シーソルブル等の粉状蛋白質、澱加 粉・粉状水あめ等の澱粉質等好みの原料を曖えても差し
支えない。
このようにして得られた本発明の品質改良材は、後の試
験例にも示すように、すシ身に対して0.3〜20チ添
加すると、すシ身の色調とグル強度を改善する効果が生
ずるものである。
験例にも示すように、すシ身に対して0.3〜20チ添
加すると、すシ身の色調とグル強度を改善する効果が生
ずるものである。
実施例1
粉末油脂(植物性油脂70%からなる日本油脂((社)
製画品名「ネオ・々ウダーK」)1kll+と乾燥卵白
(キューピー(株)製、商品名「Kタイプ」)1kgと
をよく混合し、すり身の品質改良材2kl+を得た。
製画品名「ネオ・々ウダーK」)1kll+と乾燥卵白
(キューピー(株)製、商品名「Kタイプ」)1kgと
をよく混合し、すり身の品質改良材2kl+を得た。
実施例2
粉末油脂(実施例1のものと同じ)lkl?、乾燥卵白
(実施例1のものと同じ)0.5klJ及びタピオカ澱
粉(参松工業(株)製、商品名rMKK−100J)0
.5に9をよく混合し、すり身の品質改良材2ゆを得た
。
(実施例1のものと同じ)0.5klJ及びタピオカ澱
粉(参松工業(株)製、商品名rMKK−100J)0
.5に9をよく混合し、すり身の品質改良材2ゆを得た
。
実施例3
粉末油脂(実施例1のものと同じ)900F、乾燥卵白
(実施例1のものと同じ)500g、タピオカ澱粉(実
施例2のものと同じ)400g及び卵殻粉(キューピー
(株)製、商品名「カルホーゾJ)20ONをよく混合
し、すシ身の品質改良材2に9を得た。
(実施例1のものと同じ)500g、タピオカ澱粉(実
施例2のものと同じ)400g及び卵殻粉(キューピー
(株)製、商品名「カルホーゾJ)20ONをよく混合
し、すシ身の品質改良材2に9を得た。
実施例4
粉末油脂(実施例1のものと同じ)700&、乾燥卵白
(実施例1のものと同じ)sooII、タピオカ澱粉(
実施例2のものと同じ)400.5’、卵殻粉(実施例
3のものと同じ)200.9及びデキストリン(参松工
業(株)製、商品名rBLD」)200gをよく混合し
、すり身の品質改良材2kl?を得た。
(実施例1のものと同じ)sooII、タピオカ澱粉(
実施例2のものと同じ)400.5’、卵殻粉(実施例
3のものと同じ)200.9及びデキストリン(参松工
業(株)製、商品名rBLD」)200gをよく混合し
、すり身の品質改良材2kl?を得た。
試験例1(ハンター白変・明度テストラスケト92級す
り身1ゆを7等分し、次の改良材をすシ身に対してそれ
ぞれ1%ずつ添加混合した後−20℃に30日間冷凍し
、而る後常温に戻し解凍した。
り身1ゆを7等分し、次の改良材をすシ身に対してそれ
ぞれ1%ずつ添加混合した後−20℃に30日間冷凍し
、而る後常温に戻し解凍した。
対照区1:無添加
対照区2:粉末油脂(実施例1のものと同じ)対照区3
:市販のすり身の改良材(特公昭55−20号公報の改
良材:ソルビット 減100部、モノグリセライド30 部を常法によシ10メツシュに粉末 状にしたもの) テスト区1:実施例1で得られた改良材テスト区2:実
施例2で得られた改良材テスト区3:実施例3で得られ
た改良材テスト区4:実施例4で得られた改良材この各
サンゾル(すシ身)について、ハンター白変と明度を測
定したところ、表−1の結果が得られた。
:市販のすり身の改良材(特公昭55−20号公報の改
良材:ソルビット 減100部、モノグリセライド30 部を常法によシ10メツシュに粉末 状にしたもの) テスト区1:実施例1で得られた改良材テスト区2:実
施例2で得られた改良材テスト区3:実施例3で得られ
た改良材テスト区4:実施例4で得られた改良材この各
サンゾル(すシ身)について、ハンター白変と明度を測
定したところ、表−1の結果が得られた。
尚、ハンター白変と明度は、測色色差計(日本電色工業
(株)製)により測定した。
(株)製)により測定した。
表 −1
試験例2(ゼリー強度)
試験例1の各サンプル(すシ身)をそれぞれ各別に、折
経571mのポリエチレン製ケーシングに充填・密封し
た後90℃の湯中で30分間加熱%而るす中から取シ出
し、得られたカマボコのゼリー強度を測定したところ、
表−2の結果が得らnた。尚、ゼリー強度はカマポコを
25籠の厚さに切シレオメーター(ゾランヅヤー径5震
、上昇6の7分)f:用いて測定した(単位g)。
経571mのポリエチレン製ケーシングに充填・密封し
た後90℃の湯中で30分間加熱%而るす中から取シ出
し、得られたカマボコのゼリー強度を測定したところ、
表−2の結果が得らnた。尚、ゼリー強度はカマポコを
25籠の厚さに切シレオメーター(ゾランヅヤー径5震
、上昇6の7分)f:用いて測定した(単位g)。
表 −2
試験例3(もちもち感)
試験例1の各サンプルを添加して得られたすり身につい
てもちもち感を観察したところ表−3の結果が得られた
。
てもちもち感を観察したところ表−3の結果が得られた
。
表−3
尚、表中の記号は、よく訓練したJ?ネル10名による
観察結果の平均値であって、+はかなりもちもち感あシ
、丑はもちもち感あシ、+はややもちもち感あり、−は
もちもち感なしを意味する。
観察結果の平均値であって、+はかなりもちもち感あシ
、丑はもちもち感あシ、+はややもちもち感あり、−は
もちもち感なしを意味する。
試験例4(改良材の添加量による変化)スケトウ2級す
シ身iokgを30等分し、試験例1対照区2.対照区
3及び各テスト区の改良材をそ扛ぞれ0.3%、0.5
%、1%、1.5チ及び2チ添加混合したすシ身のサン
プル30種を得た。
シ身iokgを30等分し、試験例1対照区2.対照区
3及び各テスト区の改良材をそ扛ぞれ0.3%、0.5
%、1%、1.5チ及び2チ添加混合したすシ身のサン
プル30種を得た。
得・られた各サンゾルについて、試験例1と同じ方法で
ゼリー強度を、試験例2と同じ方法でノ・ンター白色と
明度を測定したところ、表−4の結果が得られた。
ゼリー強度を、試験例2と同じ方法でノ・ンター白色と
明度を測定したところ、表−4の結果が得られた。
表 −4
〔発明の°効果〕
以上述べたように、本発明のすシ身の品質改良材は、乾
燥卵白が含まれているので、少量使用するだけですシ身
のグル形成能を向上させることができ、また、粉末油脂
が含まれているので、すシ身の色調を改善できる。
燥卵白が含まれているので、少量使用するだけですシ身
のグル形成能を向上させることができ、また、粉末油脂
が含まれているので、すシ身の色調を改善できる。
また、乾燥卵白と粉末油Mbのほかに卵殻粉が含まれた
改良材は、すシ身の色調を一層改善する効果があり、さ
らに、これらの成分のほかにタピオカ澱粉やデキストリ
ンが含まれている改良材はすり身の冷凍変性を防止し、
すシ身から異臭が発生するのを抑えることができる。
改良材は、すシ身の色調を一層改善する効果があり、さ
らに、これらの成分のほかにタピオカ澱粉やデキストリ
ンが含まれている改良材はすり身の冷凍変性を防止し、
すシ身から異臭が発生するのを抑えることができる。
を満たすことができる。
Claims (4)
- (1)粉末油脂と乾燥卵白を含むことを特徴とするすり
身の品質改良材。 - (2)粉末油脂、乾燥卵白及びタピオカ澱粉を含むこと
を特徴とするすり身の品質改良材。 - (3)粉末油脂、乾燥卵白、タピオカ澱粉及び卵殻粉を
含むことを特徴とするすり身の品質改良材。 - (4)粉末油脂、乾燥卵白、タピオカ澱粉、卵殻粉及び
デキストリンを含むことを特徴とするすり身の品質改良
材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004893A JPH01181771A (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | すり身の品質改良材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004893A JPH01181771A (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | すり身の品質改良材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01181771A true JPH01181771A (ja) | 1989-07-19 |
| JPH0550265B2 JPH0550265B2 (ja) | 1993-07-28 |
Family
ID=11596350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63004893A Granted JPH01181771A (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | すり身の品質改良材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01181771A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04117264A (ja) * | 1990-09-06 | 1992-04-17 | Ichimasa Kamaboko Kk | 魚肉加工食品 |
-
1988
- 1988-01-14 JP JP63004893A patent/JPH01181771A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04117264A (ja) * | 1990-09-06 | 1992-04-17 | Ichimasa Kamaboko Kk | 魚肉加工食品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0550265B2 (ja) | 1993-07-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |