JPH01182930A - トラッキング・サーボ機構 - Google Patents
トラッキング・サーボ機構Info
- Publication number
- JPH01182930A JPH01182930A JP572088A JP572088A JPH01182930A JP H01182930 A JPH01182930 A JP H01182930A JP 572088 A JP572088 A JP 572088A JP 572088 A JP572088 A JP 572088A JP H01182930 A JPH01182930 A JP H01182930A
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- Japan
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- tracking servo
- tracking
- optical pickup
- servo system
- objective lens
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 6
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 2
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 101000606504 Drosophila melanogaster Tyrosine-protein kinase-like otk Proteins 0.000 description 2
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明はCDプレーヤーいトラッキング・サーボ機構
に係り、特に、光学−ビックアップのバラツキに対して
安定に動作するトラッキング・サーボ機構に関する。
に係り、特に、光学−ビックアップのバラツキに対して
安定に動作するトラッキング・サーボ機構に関する。
(ロ)従来技術
従来のトラッキング・サーボ機構は第2図のようになっ
ている。入力端子1には光ピックアップより取り出され
た情報を増幅して得られるトラッキング・エラー信号が
入力される。このトラッキング・エラー信号は、半固定
抵抗器2でサーボ系のループ特性を設定するレベルに調
整されて、トラッキング・サーボアンプ3に供給される
。
ている。入力端子1には光ピックアップより取り出され
た情報を増幅して得られるトラッキング・エラー信号が
入力される。このトラッキング・エラー信号は、半固定
抵抗器2でサーボ系のループ特性を設定するレベルに調
整されて、トラッキング・サーボアンプ3に供給される
。
トラッキング・サーボアンプ3は、プレーヤーに衝撃が
加わった時の耐シヨツク特性や偏心特性などを考慮した
、トラッキングの周波数帯域で良好な周波数特性をもっ
た増幅器である。トラッキング・エラー信号はトラッキ
ング・サーボアンプ3で増幅され、トラッキング・コイ
ル4に供給され、光ピックアップの対物レンズのアクチ
ュエータを制御し、エラーを抑圧する。
加わった時の耐シヨツク特性や偏心特性などを考慮した
、トラッキングの周波数帯域で良好な周波数特性をもっ
た増幅器である。トラッキング・エラー信号はトラッキ
ング・サーボアンプ3で増幅され、トラッキング・コイ
ル4に供給され、光ピックアップの対物レンズのアクチ
ュエータを制御し、エラーを抑圧する。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
しかし、上記した従来のトラッキング・サーボ系におい
ては、耐シヨツク特性や偏心特性への追従性を良くする
ために、トラッキング・サーボアンブの周波数特性の低
周波領域のゲインを高くする必要があった。
ては、耐シヨツク特性や偏心特性への追従性を良くする
ために、トラッキング・サーボアンブの周波数特性の低
周波領域のゲインを高くする必要があった。
第3図はトラッキング・サーボアンプ3の周波数特性を
示した特性図である。低周波領域のゲインを高くして、
実際に耐シヨツク特性などを良くして、オン・トラック
状態にある時のトラッキング・サーボ系のオーブン・ル
ープ特性は第4図のような周波数特性になる。
示した特性図である。低周波領域のゲインを高くして、
実際に耐シヨツク特性などを良くして、オン・トラック
状態にある時のトラッキング・サーボ系のオーブン・ル
ープ特性は第4図のような周波数特性になる。
第4図のオーブン・ループ特性において、クローズド・
ループにする時のOdBをクロスするところでは一6d
B10ctの減衰特性になっている。
ループにする時のOdBをクロスするところでは一6d
B10ctの減衰特性になっている。
このクロス点の減衰特性が一6dB10ct Gあれ
ば発振を起すことはない。
ば発振を起すことはない。
しかし、トラッキング・ジャンプ時には、DCオフセッ
トが発生し、このDCオフセット成分がトラッキング・
サーボアンプ3の周波数特性に影習を及ぼす。
トが発生し、このDCオフセット成分がトラッキング・
サーボアンプ3の周波数特性に影習を及ぼす。
第5図は光ピックアップ部の対物レンズが機械的中心点
に対して、内側または外側に振られた時のオフトラック
状態に於けるDCオフセット成分の特性図である。この
DCオフセット成分がトラッキング・エラー信号に重畳
してトラッキング・サーボアンプ3に供給されると、オ
フトラック時のDCオフセット成分によるトラッキング
・サーボアンプ3のオーブン・ループ特性は第6図のよ
うになる。
に対して、内側または外側に振られた時のオフトラック
状態に於けるDCオフセット成分の特性図である。この
DCオフセット成分がトラッキング・エラー信号に重畳
してトラッキング・サーボアンプ3に供給されると、オ
フトラック時のDCオフセット成分によるトラッキング
・サーボアンプ3のオーブン・ループ特性は第6図のよ
うになる。
第6図のループ特性図では、OdBをクロスするゲイン
の減衰特性が一12dB10ctと急峻になり、ループ
系が発振するという問題がある。
の減衰特性が一12dB10ctと急峻になり、ループ
系が発振するという問題がある。
トラッキング・サーボ系において、このDCオフセット
がマイナー・ループとなりループ系が発振すると、当然
前記光ピックアップ部の対物レンズは、機械的中心点に
対して内側、外側へとトラッキング・アクチュエータの
低域共振周波数近傍で振られ発振して、オントラックす
ることかできないという欠点があった。
がマイナー・ループとなりループ系が発振すると、当然
前記光ピックアップ部の対物レンズは、機械的中心点に
対して内側、外側へとトラッキング・アクチュエータの
低域共振周波数近傍で振られ発振して、オントラックす
ることかできないという欠点があった。
更に、光ピックアップが外部情報によりサーチ機能を実
行しようとして、トラッキング・コイルを駆動して目標
のトラックに乗ってサーボを閉じさせようとしても閉じ
ないといる問題点があった。
行しようとして、トラッキング・コイルを駆動して目標
のトラックに乗ってサーボを閉じさせようとしても閉じ
ないといる問題点があった。
この発明は上記した点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、サーボ系が動作しトラッキング
・コイルを駆動して目標のトラックに乗って、サーボ系
を閉じようとする時、所定の時定数で一度トラッキング
・サーボループを切り離して、対物レンズを機械的中心
点に停止させ、DCオフセットの無い状態で再度サーボ
系を閉じさせようとするものである。
の目的とするところは、サーボ系が動作しトラッキング
・コイルを駆動して目標のトラックに乗って、サーボ系
を閉じようとする時、所定の時定数で一度トラッキング
・サーボループを切り離して、対物レンズを機械的中心
点に停止させ、DCオフセットの無い状態で再度サーボ
系を閉じさせようとするものである。
(ニ)問題を解決するための手段
この発明に係るトラッキング・サーボ機構は、トラッキ
ング・エラー信号のレベル調整を行い、トラッキング・
サーボアンプで増幅しトラッキング・コイルに供給して
、光ピックアップ部を駆動して成るトラッキング・サー
ボ機構において、トラッキング・コイルへの駆動電圧を
検波する検波手段と、所定の時定数をもった充放電回路
で制御する制御手段と、この制御信号でスイッチング回
路を切り換えてトラッキング・サーボ系を切断するスイ
ッチング手段とを備え、トラッキング・サーボ系を切断
して光ピックアップの対物レンズを機械的中心点に固定
するように構成したトラッキング・サーボ機構である。
ング・エラー信号のレベル調整を行い、トラッキング・
サーボアンプで増幅しトラッキング・コイルに供給して
、光ピックアップ部を駆動して成るトラッキング・サー
ボ機構において、トラッキング・コイルへの駆動電圧を
検波する検波手段と、所定の時定数をもった充放電回路
で制御する制御手段と、この制御信号でスイッチング回
路を切り換えてトラッキング・サーボ系を切断するスイ
ッチング手段とを備え、トラッキング・サーボ系を切断
して光ピックアップの対物レンズを機械的中心点に固定
するように構成したトラッキング・サーボ機構である。
(ホ)作用
トラッキング・エラー信号は半固定抵抗器でサーボ系の
ループ特性を調整するためのレベル調整を行い、トラッ
キング・サーボアンプに供給され、トラッキング・コイ
ルへの駆動電圧となるサーボ系において、このトラッキ
ング・コイルへの駆動電圧を検波し、充放電回路に供給
する。
ループ特性を調整するためのレベル調整を行い、トラッ
キング・サーボアンプに供給され、トラッキング・コイ
ルへの駆動電圧となるサーボ系において、このトラッキ
ング・コイルへの駆動電圧を検波し、充放電回路に供給
する。
所定の時定数をもった充放電回路の出力電圧は上記サー
ボ系に接続されたスイッチング回路のトランジスタを制
御し、サーボ系ループを一時的に切断する。
ボ系に接続されたスイッチング回路のトランジスタを制
御し、サーボ系ループを一時的に切断する。
サーボ系ループが切断されると、強制的に光ピックアッ
プの対物レンズが機械的中心点にセットされ、再度所定
の時間後DCオフセットの無い状態で上記スイッチング
回路によってサーボ系ループが接続されてトラッキング
・サーボ機構が動作する。
プの対物レンズが機械的中心点にセットされ、再度所定
の時間後DCオフセットの無い状態で上記スイッチング
回路によってサーボ系ループが接続されてトラッキング
・サーボ機構が動作する。
(へ)実h’s例
この発明に係るトラッキング・サーボ機構の実施例を第
1図にもとづいて説明する。なお、従来例と同一部分に
は同一符号を付してその説明を省略する。
1図にもとづいて説明する。なお、従来例と同一部分に
は同一符号を付してその説明を省略する。
−トラッキング・コイル4に供給されるエラー信号はダ
イオードDIで整流され、抵抗R1及びコンデンサC1
よりなる積分回路に加えられる。この整流された直流電
圧は旧、C1の時定数でコンデンサCIを充電し、A点
の電位は上昇する。
イオードDIで整流され、抵抗R1及びコンデンサC1
よりなる積分回路に加えられる。この整流された直流電
圧は旧、C1の時定数でコンデンサCIを充電し、A点
の電位は上昇する。
一方、A点は抵抗R3及び旧の放電回路により同時に放
電し、R3とR4で分割された電圧がB点に加わる。B
点はトランジスタQ1のベースに結合されている。
電し、R3とR4で分割された電圧がB点に加わる。B
点はトランジスタQ1のベースに結合されている。
通常、トラッキング・サーボ機構が正常に動作している
場合は、A点の電圧は前記の充・放電を繰り返し、トラ
ンジスタQlがOFFの状態に保持されている。
場合は、A点の電圧は前記の充・放電を繰り返し、トラ
ンジスタQlがOFFの状態に保持されている。
前述したごとく、トラッキング・サーボ機構の耐シヨツ
ク特性や偏心特性への追従性を良くするだめに、トラッ
キング・サーボ系のオーブン・ループの低周波領域のゲ
インを高くすると、サーボ系が発振してオン・トラック
できない状態か続く。
ク特性や偏心特性への追従性を良くするだめに、トラッ
キング・サーボ系のオーブン・ループの低周波領域のゲ
インを高くすると、サーボ系が発振してオン・トラック
できない状態か続く。
このように発振状態になるとトラッキング・エラー信号
によるトラッキング・コイル4への通電状態も長くなり
、A点のコンデンサCIの充電電位は上昇する。抵抗R
3,旧で分割されたB点の電圧もA点に比例して高くな
り、トランジスタQ1はONとなる。
によるトラッキング・コイル4への通電状態も長くなり
、A点のコンデンサCIの充電電位は上昇する。抵抗R
3,旧で分割されたB点の電圧もA点に比例して高くな
り、トランジスタQ1はONとなる。
トランジスタ旧のコレクタはトラッキング・サーボアン
プ3の入力端子に接続されているため、トランジスタQ
1がONになるとトラッキング・サーボアンプ3の入力
はアースと短絡の状態になり、トラッキング・エラー信
号はトラッキング・サーボアンプ3に人力されない。す
なわち、トラッキング・サーボ系のループは切り離され
る。
プ3の入力端子に接続されているため、トランジスタQ
1がONになるとトラッキング・サーボアンプ3の入力
はアースと短絡の状態になり、トラッキング・エラー信
号はトラッキング・サーボアンプ3に人力されない。す
なわち、トラッキング・サーボ系のループは切り離され
る。
このようにトラッキング・サーボ系のループが切り離さ
れると、光ピックアップ部の対物レンズは強制的に機械
的中心点に固定され、DCオフセットが零の状態になる
。このため今まで発生していたループ回路の異常発振も
消滅する。
れると、光ピックアップ部の対物レンズは強制的に機械
的中心点に固定され、DCオフセットが零の状態になる
。このため今まで発生していたループ回路の異常発振も
消滅する。
一方、トラッキング・サーボアンプ3の入力が零になる
ため、トラッキング・サーボアンプ3の出力信号も零と
なって、A点の電圧はコンデンサCI及び抵抗R3,R
4の時定数で減衰し、トランジスタQlを再びOFFと
する。
ため、トラッキング・サーボアンプ3の出力信号も零と
なって、A点の電圧はコンデンサCI及び抵抗R3,R
4の時定数で減衰し、トランジスタQlを再びOFFと
する。
トランジスタQlがスイッチングしOFFとなると、ト
ラッキング・サーボ系は動作状態となる。
ラッキング・サーボ系は動作状態となる。
光ピックアップ部の対物レンズか強制的に機械的中心点
に位置した状態で、再度トラッキング・サーボ系が動作
し、目標トラックをとらえることか容易に出来、トラッ
キング・サーボ系の追従性が良くなる。
に位置した状態で、再度トラッキング・サーボ系が動作
し、目標トラックをとらえることか容易に出来、トラッ
キング・サーボ系の追従性が良くなる。
(ト)発明の効果
この発明に係るトララッキング・サーボ機構によれば、
サーボ系が異常状態、例えば異常発振状態になった時、
トラッキング・サーボアンプの入力端に接続されたトラ
ンジスタが導通状態になり、即時にトラッキング・サー
ボ系を一時的に切り離して異常発振を止めることができ
るという効果かある。
サーボ系が異常状態、例えば異常発振状態になった時、
トラッキング・サーボアンプの入力端に接続されたトラ
ンジスタが導通状態になり、即時にトラッキング・サー
ボ系を一時的に切り離して異常発振を止めることができ
るという効果かある。
しかも、上記サーボ系か一時的に切り離された時、光ピ
ックアップ部の対物レンズが機械的中心点に強制的に位
置するため、サーボ系が再動作した時、目標のトラック
をとらえることが容易にできる。
ックアップ部の対物レンズが機械的中心点に強制的に位
置するため、サーボ系が再動作した時、目標のトラック
をとらえることが容易にできる。
更に、トラッキング・サーボアンプの低域のループゲイ
ンを高くして、耐シヨツク特性や偏心特性の追従性を良
くしても安定に動作するという効果がある。
ンを高くして、耐シヨツク特性や偏心特性の追従性を良
くしても安定に動作するという効果がある。
しかも、構造か簡単であって、また安価に構成すること
ができるため実施も容易である等の優れた特長を有して
いる。
ができるため実施も容易である等の優れた特長を有して
いる。
第1図はこの発明に係るトラッキング・サーボ機構の実
施例を示した回路図である。 第2図は従来例のブロック図、第3図乃至第6図はトラ
ッキング・サーボ系のループ・ゲイン特性図及びDCオ
フセット特性図である。 主な部分の符号の説明 1ニドラツキング・エラー信号の入力端子3ニドラツキ
ング・サーボアンプ 4ニドラツキング・コイル 旧〜R4,抵抗器、Cl:コンデンサ 旧:ダイオード、Ql:トランジスタ 。 特許出願人 株式会社ケンウッド 第1図 第2図 第3図 一国遥数 第5図 第4図
施例を示した回路図である。 第2図は従来例のブロック図、第3図乃至第6図はトラ
ッキング・サーボ系のループ・ゲイン特性図及びDCオ
フセット特性図である。 主な部分の符号の説明 1ニドラツキング・エラー信号の入力端子3ニドラツキ
ング・サーボアンプ 4ニドラツキング・コイル 旧〜R4,抵抗器、Cl:コンデンサ 旧:ダイオード、Ql:トランジスタ 。 特許出願人 株式会社ケンウッド 第1図 第2図 第3図 一国遥数 第5図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 トラッキング・エラー信号のレベル調整を行い、トラ
ッキング・サーボアンプで増幅しトラッキング・コイル
に供給して、光ピックアップ部を騒動して成るトラッキ
ング・サーボ機構において、 トラッキング・コイルへの駆動電圧を検波し、その検波
出力信号を制御信号としてトラッキング・サーボ系を一
時切断し、光ピック・アップの対物レンズを機械的中心
点に固定することを特徴とするトラッキング・サーボ機
構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63005720A JPH0777034B2 (ja) | 1988-01-16 | 1988-01-16 | トラッキング・サーボ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63005720A JPH0777034B2 (ja) | 1988-01-16 | 1988-01-16 | トラッキング・サーボ機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01182930A true JPH01182930A (ja) | 1989-07-20 |
| JPH0777034B2 JPH0777034B2 (ja) | 1995-08-16 |
Family
ID=11618955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63005720A Expired - Fee Related JPH0777034B2 (ja) | 1988-01-16 | 1988-01-16 | トラッキング・サーボ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0777034B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5672329U (ja) * | 1979-11-08 | 1981-06-13 | ||
| JPS5733435U (ja) * | 1980-08-04 | 1982-02-22 |
-
1988
- 1988-01-16 JP JP63005720A patent/JPH0777034B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5672329U (ja) * | 1979-11-08 | 1981-06-13 | ||
| JPS5733435U (ja) * | 1980-08-04 | 1982-02-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0777034B2 (ja) | 1995-08-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |