JPH01185653A - 現像剤 - Google Patents

現像剤

Info

Publication number
JPH01185653A
JPH01185653A JP63010246A JP1024688A JPH01185653A JP H01185653 A JPH01185653 A JP H01185653A JP 63010246 A JP63010246 A JP 63010246A JP 1024688 A JP1024688 A JP 1024688A JP H01185653 A JPH01185653 A JP H01185653A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
toner
carrier
particle size
sphericity
grain size
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63010246A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2661091B2 (ja
Inventor
Masahiro Yasuno
政裕 安野
Oichi Sano
央一 佐野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Minolta Co Ltd filed Critical Minolta Co Ltd
Priority to JP63010246A priority Critical patent/JP2661091B2/ja
Priority to US07/299,551 priority patent/US4996126A/en
Publication of JPH01185653A publication Critical patent/JPH01185653A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2661091B2 publication Critical patent/JP2661091B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B82NANOTECHNOLOGY
    • B82YSPECIFIC USES OR APPLICATIONS OF NANOSTRUCTURES; MEASUREMENT OR ANALYSIS OF NANOSTRUCTURES; MANUFACTURE OR TREATMENT OF NANOSTRUCTURES
    • B82Y15/00Nanotechnology for interacting, sensing or actuating, e.g. quantum dots as markers in protein assays or molecular motors
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G9/00Developers
    • G03G9/08Developers with toner particles
    • G03G9/10Developers with toner particles characterised by carrier particles
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G9/00Developers
    • G03G9/08Developers with toner particles
    • G03G9/0819Developers with toner particles characterised by the dimensions of the particles
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G9/00Developers
    • G03G9/08Developers with toner particles
    • G03G9/0827Developers with toner particles characterised by their shape, e.g. degree of sphericity

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Nanotechnology (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Molecular Biology (AREA)
  • Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
  • Developing Agents For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は電子写真、静電記録および静電印刷における静
電荷像を現像するための現像剤に関するものであり、特
に小粒径トナーを飛散なく、高精細、高画質に複写現像
可能な現像剤に関する。
従来技術および問題点 電子写真複写装置が広く一般に普及利用されるにしたが
って、従来にもましてライン再現性、網点再現性あるい
はハーフ再現性等に優れた高精細な高品質画像が要求さ
れるようになった。係る要求を満足させるためには、ト
ナーをできる限り小粒径にし、かつ粒度分布をシャープ
にする必要がある。粒径分布をシャープにすることはラ
イン再現性、網点再現性、ハーフ再現性等を向上させ、
さらに帯電量の分布がシャープになり得ることから、キ
メ等の画質改善にも大きく寄与する。粒径分布を規制し
た技術としては例えば特公昭57−24369号公報、
特開昭58−106554号公報、特開昭61−275
766号公報あるいは特開昭61−275767号公報
等が知られている。
しかしトナーを小粒径化することは、同時にトナー自身
の、また現像剤としての流動性を低下させてしまう。し
たがって、トナーまたは現像剤の流動性の低下を防止す
るにはさらにトナーを球状化することが望ましい。
トナーを球状化すると、トナーの球形という形状がゆえ
にキャリアとの接触確率が低く、帯電能力が低くなると
いう別の問題が発生する。すなわち小粒径あるいは球状
トナーに一般的に使用されているフェライト系キャリア
を使用しても、帯電量の立ち上がりが悪い、帯電量分布
が広がる、トナーの飛散が多い等の問題が発生し、得ら
れる画像はカブリの多いものとなる。
発明が解決しようとする問題点 本発明者らは上記問題点を解決するために鋭意検討した
結果、粒径分布が小さくかつ球状の小粒径トナーとある
一定の粒径、形状をしたキャリアと組み合わせて使用す
ると、流動性および帯電の立ち上がりに優れ、トナーの
飛散防止かつカブリ防止に優れた現像剤が得られること
を見いだし本発明を完成するにいたった。
すなわち、本発明はトナーとして粒径分布の小さい小粒
径、球状のトナーを使用し、流動性、帯電の立ち上がり
に優れ、トナー飛散およびカブリの少ない現像剤を提供
することを目的とする。
問題点を解決するための手段 すなわち、本発明はトナーとキャリアとを含有する2成
分現像剤において、トナーが150以下の球形度、14
μm以下の平均粒径、15%以下の変動係数を有してお
り、キャリアが20μm以上70μm以下の平均粒径お
よび/または140以上の球形度を有することを特徴と
する現像剤に関する。
本発明の現像剤は、ある一定の形状、大きさを有するト
ナーとキャリアとの組み合わせにおいて、本発明の目的
を有効に達成できる。
本発明は、高品位画像を得るのに有用な粒径分布の小さ
い小粒径、球状のトナーを充分活用するために、球形度
、平均粒径、変動係数等によって表わされる大きさ、形
状が規定されるトナーとキャリアとの組み合わせを選択
する。
高品位画像を得る観点からは、トナーの粒径が小さい程
、球形度が大きい程、そして粒径分布が小さい程好まし
いが、平均粒径が14μm以下、特に2μm”l Oの
小粒径で、変動係数が15%、特に10%以下の粒度分
布をし球形度が150以下、特に140以下の球状小粒
径トナーは、現在一般に使用されている、大きさ、形状
の一定していないキャリアと使用しても流動性、トナー
飛散性、トナー帯電性等に問題があり、実際に上記粒径
分布の小さい小粒径球状トナーを使用してもカブリ等が
発生し高品位画像を得ることはできない。
流動性は一般にトナーに要求される大きな特性の1つで
あるが、特に本発明に示す様な高品位画像を達成させる
為の1条件である小粒径トナーにおいては、重要な問題
となる。一般的に流動性は、トナー粒径が大きい程、ま
た、粒径分布がシャープな程、さらに形状としては球形
に近い程良好となる。一方、画質等信の点から述べるな
らば、14μm以下、好ましくは2〜14μm1特に好
ましくは2〜lOμmの小粒径化が必要とされ、流動性
とはトナー粒径に対して相い反する傾向を要求する。
かかる小粒径のトナーであっても形状係数の一つである
球形度(SFI)が150以下であり、かつ粒径分布の
変動係数が15%以下の条件を満たしたトナーと、後述
するある一定の大きさ、形状のキャリアとを組み合わせ
ると実用的に見て良好な混合攪拌性を維持しつつ、後に
述べる画像品質においても良好な結果が得られる。
特に本発明に使用する粒度分布の小さい小粒径トナーは
帯電の立ち上がりおよびトナー飛散が問題となるが、こ
れらの問題は20〜70μm1または球形度140以上
を有する大きさ、形状をしたキャリアを使用することで
解決される。
かかる大きさ、形状の規定されたキャリアは前記した粒
径分布の小さい小粒径球状トナーをもすばやく均一に混
合撹拌し、さらに均一に帯電させることができ、トナー
の帯電立ち上がり、飛散抑制に有効であり、粒径分布の
小さい小粒径球状トナーの利益をも生かしたカブリ等の
ない高品位画像を得ることができる。
特にキャリアの大きさは帯電の立ち上がり、安定性、お
よびトナー飛散の改良に効果があり、平均粒径が20μ
mより小さくても平均粒径が70μmより大きくても上
記効果は十分に達成されない。
またt;キャリアの球形度も、帯電の立ち上がり、安定
性、および飛散の改良に効果があり、球形度が140よ
り小さいと前記効果は十分に達成されない。
本発明において、最も好ましいキャリアは、平均粒径2
0〜70μmであり、かつ球形度が140以上の両特性
を満足するものである。
本発明において使用される球形度は、粉体の形態を表現
する形状係数で、球形度(SFlと表現される)は 面積   4 [式中面積とは粉体の投影面積の平均値を意味し、最大
炎とは粉体の投影像における最大炎の平均値を意味する
。1 と定義される。
SFIは、トナーの長径/短径の差(歪み性)を示すパ
ラメータとして使用され、粉体粒子の外部表面積および
粒子表面の大きな粗度を示し、粒子の形状が球に近い程
lOOに近い値となる。
球形度は、本発明においては、イメージアナライザー(
ル−ゼックス5000;日本レギュレータ社製)により
測定した平均値をいうが、一般に球形度の測定において
は、機種によって大きな差は認められないので、特に上
記機種で測定されなければならないことを意味するもの
ではない。
本発明における変動係数は、走査型電子顕微鏡にて写真
を撮影し、無作意に100粒子の粒径を測定して計測し
、そこから得られる標準偏差(σ)を平均粒子径(わで
割り、lOOをかけて得られる値(%)で、バラツキの
尺度(%)を表わす。
標準偏差は、n個の粒子径の測定を行なったときの、各
測定値の平均値からの差の2乗を(n−1)で割った値
の平方根であられされる。すなわち次式で示される [式中x1、x2・・・、xnは試料粒子の粒子径の測
定値、又はn個の各測定値の平均値である。]本発明に
おいて、トナー平均粒径は、コールタカウンタ■(コー
ルタカウンタ社製)を用い、100μmのアパチャーチ
ューブで粒径別相対重量分布を測定することにより得ら
れた値で示しである。
キャリアの平均粒径は、マイクロトラックモデル799
5−10sRA(日機装社製)を用い測定した値で示し
である。
本発明においては粒径分布がシャープである小粒径球状
のトナーを使用し、トナー飛散、カブリ等のない高品位
画像を得るにはある一定のキャリアの大きさ、形状等が
大きな要素であることとは別に、現像剤の凝集性、キャ
リアのスペント化、キャリア現像、画像濃度、キャリア
スジ等の特性は、キャリアの磁気力、および比重等との
物性とも関係していることを見出した。
すなわち、上記特性を満足させるために必要なキャリア
の磁気力としては、1000 0eの磁場中におかれた
とき、900〜3000ガウス、好ましくは1800〜
2800ガウスである。
10000eの磁場中におけるキャリア磁化が900ガ
ウスより小さい場合においては、キャリア現像が発生し
、画像が劣化する。一方3000ガウスより大きくなる
と磁気ブラシの穂が硬くなりソリッド部等においてキャ
リアスジが発生する等の問題が発生する。
また、比重においては、真比重5以下のものが、混合攪
拌性、現像剤の凝集性改善に好ましく、真比重が5より
大きくなるとトナーとキャリアの比重差が大きくなる為
、混合攪拌性が劣化し、また、トナーに対し過度のスト
レスが発生することによりキャリアのスペント化による
帯電性の安定性において劣化し、また、トナー同士ある
いは現像剤(トナーとキャリア)の凝集性が促進される
本発明に使用されるトナーは、二成分現像方式に使用さ
れているトナーであれば、公知のいかなる方法で調製さ
れたトナー、例えば懸濁重合法、マイクロカプセル法、
スプレードライ法等で調製されたトナーが使用可能であ
り、キャリアにおいても特にその種類、製法等に制限さ
れるものではなく、例えば鉄粉、フェライト、コーチイ
ド鉄粉、コーチイドフェライト、粒状鉄粉、バインダー
型キャリア、表面改質したキャリア等、各種のキャリア
を使用することができる。
本発明の現像剤は上記した大きさ、形状のキャリアとト
ナーをトナー1〜2Qwt%の割合で混合して使用され
る。
シード重合法により得られI;単分散球状のスチレンお
よびn−ブチルメタクリレートの共重合ポリマー(平均
粒径8μmニガラス転移温度54°C:軟化点128°
0)100重量部とカーボンブラック(三菱化成工業社
製+MA#8)8重量部を10Qヘンシエルミキサーに
入れ1500rpmの回転数で2分間混合攪拌しポリマ
ー粒子の表面にカーボンブラックを付着させた。次に奈
良機械ハイブリダイゼーションシステムNH3−1型を
用い9,00Qrpmで3分間の処理を行い、カーボン
ブラックをポリマー粒子表面に固定化した。
さらに上記カーボンブラックを処理したポリマー粒子1
00重量部とPMMA粒子MP−1451(総研化学社
製:平均粒径0.15μm;ガラス転移温度125°C
り10重量部を上記と同様の処理によりPMMA樹脂コ
ート層を設けた。さらにここで得られたポリマー粒子1
00重量部に対し、負の荷電制御剤クロム錯塩型染料ス
ピロンブラックTRH(保土谷化学工業社製)0.5重
量部を上記と同様の処理を行うことにより、スビロンブ
ラックTRHをトナー表面に固着させ、平均粒径8.3
μm1球形度132、変動係数8%のトナーaを得た。
また、トナー製造に使用した材料として次表1に示した
ものに変える以外は、トナーaと同様の製造法によりト
ナーbおよびCを得た。
(以下、余白) トナーの製造例d−f 区−旦 ・スチレン           70重量部・n−ブ
チルメタクリレート    30重量部・2,2−アゾ
ビス−(2,4−0,5重量部ジメチルバレロニトリル
) ・カーボンブラックMA18     8重量部(三菱
化成工業社製) ・クロム錯塩型染料スピロン     5重量部ブラッ
クTRH(保土谷化学工業社製)上記材料をサンドスタ
ーマーにより充分に混合して、重合性組成物を調製した
。この重合性組成物を濃度3重量%のアラビアゴム水溶
液中に攪拌機rT −Kオートホモミクサー」(特殊機
化工業社製)により回転数4000rpmで攪拌しなが
ら、温度60°Cで6時間重合反応させ、さらに温度を
80°Cに上昇し重合反応させた。重合反応終了後、反
応系を冷却して5〜6回水洗後、ろ過し乾燥した後、風
力分級を行い球状粒子を得た。
風力分級の結果得られた球状粒子の内、大きい粒子をさ
らに分級し、平均粒径16.4μm、  )ナーの球形
度118、粒径分布の変動係数13%、軟化点(Tm)
が141’o、ガラス転移点(Tg)が61”0のトナ
ーdを得た。
また、風力分級で得られた球状粒子の内、小さい粒子を
さらに分級し平均粒径8 、 l urn、粒径分布の
変動係数19%のトナーeを得た。
さらに上記で得られたトナーを分級することを繰り返す
ことにより平均粒径8,4μm1球形度l17、粒径分
布の変動係数13%のトナーrを得tこ。
・スチレン−n−ブチル      lOOメタクリレ
ート樹脂 (軟化点、132°C;ガラス 転移点、60°C) ・カーボンブラック          8(三菱化成
工業社製、MA#8) ・クロム錯塩型染料スビロン     3ブラツクTR
H(保土谷化学工業社製)上記材料をボールミルで充分
混合した後、140℃に加熱した3本ロール上で混練し
た。混練物を放置冷却後、フェザ−ミルを用いて粗粉砕
し、さらにジェットミルで微粉砕した。つぎに、風力分
級し、平均粒径8.5μm1トナーの球形度162、粒
径分布の変動係数18%を有するトナーgを得た。
また、上記方法で得られたトナーgをさらに分級するこ
とにより平均粒径8.3μm、  トナーの球形度16
3、粒径分布の変動係数12%のトナーを得た。ここで
得られたトナーをhとする。
トナーの製造例1 トナーの製造例aにおいて荷電制御剤をニグロシンベー
スEX(オリエント化学工業社製)0゜6重量部にかえ
る以外はトナーの製造例aと同様の方法により平均粒径
8.2μm、球形度131変動係数8%の正荷電性トナ
ー1を得t;。
キャリアの製造例A−H キャリア材料としてFed3を主成分とし、Cu0、N
 j Os Z n 01Mn0.MgOを必要特性を
満たす組成比において調合し、これら材料をポリビニル
アルコール水溶液中にてボールミルを使用して分散混合
せしめ、キャリア材料を含むポリビニルアルコール水溶
液スラリーを調整した。このスラリーをスプレードライ
ヤーにて噴霧乾燥し、30〜80μmの球状粒子を得た
。これを窒素雰囲気下において1000℃の温度にて約
10時間焼結した後、冷却する。さらに、スチレンアク
リル樹脂ハイマーSBM73(三菱化成工業社製)をト
ルエン溶媒中で高剪断攪拌により均一分散した後、上記
で得られたフェライト粒子を加え、スプレードライヤー
にて噴霧乾燥し冷却後、所望の粒径が得られる目開きの
ふるいを用い下表2に示す物性値を持つキャリアA−H
を得た。
(以下、余白) 表    2 キャリアの製造例A−H中に記載しであるキャリアAの
コーティング前組成と同一のフェライト粒子のうち大粒
径粒子を奈良機械ハイブリダイゼーションシステムNH
3−1型を用い6000rpmで2分間処理することに
より粉砕し、フェライト粉砕粒子を得た。この後キャリ
アの製造例A〜Hに記載しであるのと同様の方法で樹脂
コーティングおよび分級を行い、球形度157、平均粒
径75μm、10000eの磁場中における磁化350
0ガウス、比重5.2のキャリアJを得た。
キャリアの製造例に キャリアDのコーティング前組成のフェライト粒子を用
いる車量外は、キャリアの製造例Jと同様の方法で球形
度156、平均粒径50μm、  10000eの磁場
中における磁化2800ガウス、比重5.2のキャリア
Kを得た。
キャリア製造例りおよびM 粒状鉄粉(KGシリーズ:関東電化社製)を芯粒子とし
キャリアの製造例A〜■に記載しであるのと同様の方法
で樹脂コーティングおよび分級を行い、表3に示す物性
を有するキャリアLおよびMを得た。
(以下、余白) 成 分            重量部・ポリエステル
樹脂        100(軟化点、123°C;ガ
ラス転移点、65℃、AV23.0HV40) ・Fe−Zn系フェライト微粒子   500MFP−
2(TDK社製) ・カーボンブラック          2(三菱化成
工業社製、AM#8) 上記材料をヘンシェルミキサーにより充分混合、粉砕し
、次いでシリンダ部180℃、シリンダヘッド部170
°Cに設定した押し出し混練機を用いて、溶融、混練し
た。混練物を放置冷却後フェザ−ミルを用いて粗粉砕し
、さらにジェットミルで微粉砕したのち、分級機を用い
て分級し、分級条件をかえることにより平均粒径60μ
mおよび75μm1球形度165.1ooooeの磁場
中における磁化2400ガウス、比重3.4のキャリア
Nおよび0を得た。
キャリア製造例P 成 分            重量部・スチレン−n
−ブチル      100メタクリレート樹脂 (軟化点132°C1ガラス 転移点、60℃) ・無機磁性粉          500(戸田工業社
製、EFT−1000) ・カーボンブラック          2(三菱化成
工業社製、MA#8) の成分を用いキャリアの製造例Mと同様の方法により平
均粒径35μm、球形度165.10000eの磁場中
における磁化2100ガウス、比重2.5のキャリアP
を得た。
キャリア製造例Q Fe−Zn系フェライト微粒子MFP−2(TDK社製
)の量を100重量部かつ、これに加えてCuFe2O
,CuMn20a組成の非磁性フェライト(大日精化工
業社製)400重量部とする以外はキャリアの製造例N
と同様の方法により平均粒径75pm、球形度166.
10000eの磁場中における磁化800ガウス、比重
2.7のキャリアQを得た。
キャリア製造例R,SおよびT キャリアN、0、Qそれぞれをオングミル(細用ミクロ
ン社製)で球形化処理を行い下表4に示す特性を有する
キャリアR,SおよびTを得た。
表4 表5および表6に以上で得られたトナーサンプルの一覧
表およびキャリアサンプルの一覧表を示す。
諸特性に対する評価の方法 前述のトナーa−iそれぞれ100重量部に対してコロ
イダルシリカR−972(日本アエロジル社製):O,
1重量部で後処理を行い諸特性に対する評価に用いた。
ここで表面処理されたトナー2gと表7に示しである所
定のキャリア28gとを50ccポリ瓶に入れ回転架台
にのせて120Orpmで回転させたときのトナーの帯
電量の立ち上がりを調べるため、3分、10分、30分
間攪拌後の帯電量を測定し、またその時の飛散量を調べ
た。
飛散量測定は、デジタル粉塵計P5H2型(染出化学社
製)で測定した。前記粉塵計とマグネットロールとを1
0cm離れたところに設置し、このマグネットロールの
上に現像剤2gをセットした後、マグネットを2000
rpmで回転させたときに発塵するトナーの粒子を前記
粉塵計が粉塵として読み取って、1分間のカウント数c
pmで表示する。帯電量および飛散量の測定結果を表7
に示す。
表7かられかる通りトナーが150以下の球形度、14
μm以下の平均粒径、15%以下の変動係数を有する場
合、キャリアが20μ肩以上70μ講以下の平均粒径ま
たは140以上の球形度を有する場合、トナーの帯電の
立ち上がりが良好でかつ安定しており、また飛散性につ
いても良好であり、かつコピー画像における評価におい
ても、トナーかぶり、画像の1.D、および画質の面で
実用上良好なものであった。
さらに上述したキャリアの条件、すなわち20μm以上
70μm以下の平均粒径を有し、かつ140以上の球形
度を有する場合において最良の結果が得られた。
また、トナーにおいては負帯電性トナーあるいは正帯電
性トナーいかんにかかわりなく画質面より良好なものを
得る為には平均粒径が14μm以下であることが好まし
く、またこのような小粒径トナーをトナー単体としてま
た現像剤として良好に作用させる上で必要な流動性等の
粉体物性を得るために、またその結果として良好な帯電
性、飛散性を得るためには150以下の球形度および1
5%以下の変動係数を有することが必要であることがわ
かる。
画出し評価 表7〜9に示す所定のトナーおよびキャリアをトナー/
キャリアー7/93の割合で混合し、2成分系現像剤を
調整した。この現像剤を用い負帯電性トナーにおいては
EP−5702(ミノルタカメラ社製)、正帯電性トナ
ーにおいてはEP−4702(ミノルタカメラ社製)で
初期の画出し評価を行い以下に示す各種評価を行った。
結果は表7〜9に示した。
l) トナー/キャリアの混合攪拌性の評価EP−57
02またはEP−4702の混合攪拌条件により現像は
行なわず、現像器のみを動かし、上記現像剤を3分間流
合攪拌し、その後各部所より少量抜き取り各々について
のトナー/キャリア混合比を測定し、混合均一性を評価
することによりトナー/キャリアの混合攪拌性について
ランク付け(◎、○、Δ、×)を行った。
△ランク以上で実用上使用可能であるが、0以上が望ま
しい。
2)キャリアのスペント化の評価 ■)と同様の現像剤および現像器を用い同様の条件で5
時間現像器のみを動かした後、トナーとキャリアを水系
分散媒中で分離した後、キャリアを乾燥し、このキャリ
アをエタノール溶媒中に分散させキャリア表面にトナー
より移行した帯電制御剤の量を分光光度計による吸光光
度法により定量することにより評価を行った。その程度
の差により◎、01△お−よび×の4つにランク付けを
行った。
△ランク以上で実用上使用可能であるが0以上が望まし
い。
3)画像上のかぶり 前記した通り各種トナーおよびキャリアの組み合hセi
ニオt、”テE P −57°O2またはEP−470
Zにより画出しを行った。画像上のかぶりについては、
白地画像上のトナーかぶりを評価しランク付け(◎、0
1△、×)を行った。
△ランク以上で実用上使用可能であるが、0以上が望ま
しい。
4) キャリア現像、画像1.D、、キャリアスジ、画
質、上記と同様の条件にデータクエスト社の標準チャー
トを適性露光条件でコピーし、次に示す評価を行った。
画像中白地部のキャリアの存在量によりキャリア現像量
を、また、ベタ部の濃度をサクラ濃度計により1.D、
の評価を行った。また、キャリアスジの評価については
、画像上のハーフ濃度部におけるキャリアスジの発生状
況により評価を行い、画質の評価においては、データク
エスト社標準チャートより、階調性、解像力、ライン再
現性、画像上のキメの細かさ等を総合評価してランク付
け(◎、○、△、×)を行った。
△ランク以上で実用上使用可能であるが0以上のランク
が望ましい。
5)耐刷テスト 上記EP−5702を用い実施例8の現像剤を用い10
万枚の耐刷テストを行った。この結果、帯電量が安定し
ており表7に示す各種諸性性についても初期の良好な状
態が維持された。
6)現像剤の凝集性 前記キャリアのスペント化の評価を行ったと同様の現像
剤および現像器を用い、同様の条件で5時間現像器のみ
を動かした後、ここで得られた現像剤を目開き125μ
mのふるいに通したとき、ふるいの通りやすさの程度を
観察することにより評価を行いランク付け(◎、○、△
、×)を行った。
△ランク以上で実用上使用可能であるが、0以上のラン
クが望ましい。
結果を表7〜9に示した。
(以下、余白) 表8より1000 0eの磁場中におけるキャリアの磁
化が900ガウスより小さい場合においてはキャリア現
像が発生し画像が劣化する。また、一方、3000ガウ
スより大きい場合においては磁気ブラシにおける穂が硬
くなり、ソリッド部等においてキャリアスジが発生する
等の問題が発生し、やはり画像が劣化することが見いだ
された。
表9よりキャリアの真比重が5以下の場合にトナーとの
混合撹拌性が向上し、かつトナーとの混合撹拌時におい
てトナーに対し過度のストレスを発生することなく、キ
ャリアのスペント化も発生せず、帯電性が長期にわたり
安定化し、さらにトナー同士あるいは現像剤(トナーと
キャリア)の凝集が発生していないことが見いだされる
発明の効果

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、トナーとキャリアとを含有する2成分現像剤におい
    て、トナーが150以下の球形度、14μm以下の平均
    粒径、15%以下の変動係数を有しており、キャリアが
    20μm以上70μm以下の平均粒径および/または1
    40以上の球形度を有することを特徴とする現像剤。
JP63010246A 1988-01-20 1988-01-20 現像剤 Expired - Lifetime JP2661091B2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63010246A JP2661091B2 (ja) 1988-01-20 1988-01-20 現像剤
US07/299,551 US4996126A (en) 1988-01-20 1989-01-18 Developer having specific spheriodicity

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63010246A JP2661091B2 (ja) 1988-01-20 1988-01-20 現像剤

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01185653A true JPH01185653A (ja) 1989-07-25
JP2661091B2 JP2661091B2 (ja) 1997-10-08

Family

ID=11744951

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63010246A Expired - Lifetime JP2661091B2 (ja) 1988-01-20 1988-01-20 現像剤

Country Status (2)

Country Link
US (1) US4996126A (ja)
JP (1) JP2661091B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03119363A (ja) * 1989-10-03 1991-05-21 Canon Inc 現像方法
US6183924B1 (en) 1997-08-29 2001-02-06 Daimippon Ink And Chemicals, Inc. Electrostatic image developer
US6203957B1 (en) 1999-01-29 2001-03-20 Dianippon Ink And Chemicals, Inc. Spherical toner particle

Families Citing this family (27)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2574465B2 (ja) * 1989-06-29 1997-01-22 三田工業株式会社 二成分系磁性現像剤用トナー
US5419994A (en) * 1989-12-18 1995-05-30 Powdertech Co., Ltd. Carrier for electrophotographic developer, process for preparing the same and developer prepared by using said carrier
JP3057108B2 (ja) * 1991-04-25 2000-06-26 コニカ株式会社 静電像現像用トナーおよびその製造方法
JPH05188648A (ja) * 1991-06-17 1993-07-30 Eastman Kodak Co 乾式静電写真現像剤組成物
JPH056099A (ja) * 1991-06-28 1993-01-14 Mita Ind Co Ltd 現像方法
JP3123153B2 (ja) * 1991-11-11 2001-01-09 ミノルタ株式会社 静電荷像現像用トナーおよびその製造方法
JPH05158284A (ja) * 1991-12-10 1993-06-25 Brother Ind Ltd 乾式現像剤
JP3531747B2 (ja) * 1993-06-22 2004-05-31 ザイコン・インターナショナル・エヌ.・ヴイ. 静電写真現像液組成物
JP3066943B2 (ja) * 1993-11-29 2000-07-17 キヤノン株式会社 画像形成方法
JPH07261454A (ja) * 1994-03-17 1995-10-13 Hitachi Metals Ltd 二成分系現像剤
JPH07325429A (ja) * 1994-05-31 1995-12-12 Minolta Co Ltd 静電潜像現像用トナー
JPH07333901A (ja) * 1994-06-13 1995-12-22 Minolta Co Ltd 静電潜像現像用トナー
JPH086305A (ja) * 1994-06-22 1996-01-12 Hitachi Metals Ltd 現像剤用磁性キャリア
JP3376779B2 (ja) * 1995-10-13 2003-02-10 ミノルタ株式会社 電子写真用トナー
JP4068191B2 (ja) * 1996-09-11 2008-03-26 株式会社リコー 電子写真用トナー及びその製造方法
JPH10293414A (ja) * 1997-04-18 1998-11-04 Sharp Corp 電子写真用トナー
US5798199A (en) * 1997-06-03 1998-08-25 Lexmark International, Inc. Dry xerographic toner and developer
JP3583281B2 (ja) * 1998-02-04 2004-11-04 コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社 一成分現像方法
JP3982096B2 (ja) 1998-04-10 2007-09-26 コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社 フルカラー現像用トナーおよびフルカラー画像形成方法
JP3885403B2 (ja) * 1998-04-14 2007-02-21 コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社 一成分現像方法
JP2000003068A (ja) * 1998-04-14 2000-01-07 Minolta Co Ltd 静電潜像現像用トナ―
JP4150835B2 (ja) * 1998-04-15 2008-09-17 コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社 現像剤
JP3870600B2 (ja) 1998-04-15 2007-01-17 コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社 静電潜像現像用非磁性トナー
JPH11344838A (ja) * 1998-06-02 1999-12-14 Minolta Co Ltd 二成分現像剤および該現像剤を用いた画像形成方法
JP2000112170A (ja) 1998-10-05 2000-04-21 Minolta Co Ltd 静電潜像現像用トナー
JP4137319B2 (ja) * 1998-11-16 2008-08-20 コニカミノルタホールディングス株式会社 静電荷像現像用トナーおよび画像形成方法
JP6094875B2 (ja) * 2012-09-14 2017-03-15 株式会社リコー 現像剤製造方法

Family Cites Families (17)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB1174571A (en) * 1965-11-05 1969-12-17 Agfa Gevaert Nv Development of Electrostatic Images
US3914181A (en) * 1971-07-08 1975-10-21 Xerox Corp Electrostatographic developer mixtures comprising ferrite carrier beads
US4284701A (en) * 1977-11-03 1981-08-18 International Business Machines Corporation Electrophotographic toner of specific size distribution
CA1147192A (en) * 1978-04-06 1983-05-31 John L. Webb Electrostatographic developer including toner of diameter between 3 and 15 microns and carrier of diameter between 15 and 65 microns
GB2141643B (en) * 1983-03-31 1986-10-22 Konishiroku Photo Ind Developing electrostatic latent images
JPS59218459A (ja) * 1983-05-26 1984-12-08 Canon Inc 静電荷像現像用トナ−
JPH079543B2 (ja) * 1983-05-26 1995-02-01 キヤノン株式会社 静電荷像現像用トナ−
JPS6010258A (ja) * 1983-06-29 1985-01-19 Canon Inc 静電荷像現像用トナ−
US4601967A (en) * 1983-12-10 1986-07-22 Ricoh Company, Ltd. Toner particles having a relatively high specific volume resistivity coating layer
JPS60147750A (ja) * 1984-01-11 1985-08-03 Minolta Camera Co Ltd 静電潜像現像剤用キヤリア
US4557992A (en) * 1984-03-26 1985-12-10 Konishiroku Photo Industry Co., Ltd. Developing method
US4592988A (en) * 1984-08-15 1986-06-03 Halomet, Inc. Ferrite toner carrier core composition derived from fly ash
JPH0648396B2 (ja) * 1984-11-30 1994-06-22 三田工業株式会社 二成分系現像剤
JPS61275767A (ja) * 1985-05-30 1986-12-05 Japan Synthetic Rubber Co Ltd トナ−粒子およびその製造方法
JPS61275766A (ja) * 1985-05-30 1986-12-05 Japan Synthetic Rubber Co Ltd トナ−
DE3682249D1 (de) * 1985-07-27 1991-12-05 Konishiroku Photo Ind Verfahren zur bildbearbeitung und geraet zur bilderzeugung.
US4822711A (en) * 1986-11-12 1989-04-18 Konica Corporation Electrostatic image-developing process using a magnetic roller

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03119363A (ja) * 1989-10-03 1991-05-21 Canon Inc 現像方法
US6183924B1 (en) 1997-08-29 2001-02-06 Daimippon Ink And Chemicals, Inc. Electrostatic image developer
US6203957B1 (en) 1999-01-29 2001-03-20 Dianippon Ink And Chemicals, Inc. Spherical toner particle

Also Published As

Publication number Publication date
US4996126A (en) 1991-02-26
JP2661091B2 (ja) 1997-10-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2661091B2 (ja) 現像剤
JPH043171A (ja) 現像剤構成粒子の製造方法
KR900009112B1 (ko) 전자사진용 토우너
JPH0287159A (ja) 磁性トナー
EP0358202A2 (en) Composition and method for developing electrostatic latent images
JP2625804B2 (ja) 静電潜像現像用トナーおよびその製造方法
US7393622B2 (en) Two-component developing agent for electrophotography
JPH03293366A (ja) 磁性トナー
JP2004246057A (ja) 静電荷像現像用トナー及び画像形成方法並びに画像形成装置
JPH01185654A (ja) 現像剤
JPS61172153A (ja) 静電荷像現像用正摩擦帯電性トナー
JPH04147155A (ja) 静電潜像現像用トナー
JP3044429B2 (ja) 電子写真用キャリア
JPH06332253A (ja) 電子写真用トナーの製造方法
JPH01185652A (ja) 静電潜像現像用トナーおよびその製造方法
JP3005128B2 (ja) 電子写真用キャリア
JP3598570B2 (ja) 静電荷像現像剤
JP3984056B2 (ja) 静電荷像現像用トナー
JPH01185656A (ja) 現像剤
JP4222593B2 (ja) 電子写真用トナー及び製造方法
JPH04147153A (ja) 静電潜像現像用トナー
JPH09274333A (ja) 静電荷像現像用トナー
JPH07219279A (ja) 静電荷像用現像剤
JPH01185664A (ja) 静電潜像現像用トナー
JPH0635232A (ja) 磁性体分散型樹脂キヤリア

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080613

Year of fee payment: 11