JPH01194518A - データ伝送用マイクロ波送受信装置 - Google Patents

データ伝送用マイクロ波送受信装置

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JPH01194518A
JPH01194518A JP62261451A JP26145187A JPH01194518A JP H01194518 A JPH01194518 A JP H01194518A JP 62261451 A JP62261451 A JP 62261451A JP 26145187 A JP26145187 A JP 26145187A JP H01194518 A JPH01194518 A JP H01194518A
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port
transmitting
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directional coupler
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JP62261451A
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Toshio Ozawa
小沢 俊雄
Teruo Oyama
大山 輝夫
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SPC Electronics Corp
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SPC Electronics Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、例えばマイクロ波を使って電源をもたない識
別プレート〈以下、IDプレートという)にデータを書
き込み、或いは該IDプレートからデータを読み出す等
の用途に用いるマイクロ波送受信装置に関するものであ
る。
[従来技術] 第3図は従来のマイクロ波送受信装置を示したものであ
る。図ニおいて、1はマイクロ波の搬送波を出力する搬
送波発振器、2は発振器1の出力を増幅する増幅器、3
は増幅器2の出力端に入力ポート3Aが接続されている
方向性結合器、4は方向性結合器3のアイソレーション
ポート3Dに接続されたダミー抵抗器、5は方向性結合
器3のスルーポート3Bに減衰器6を介して入力端が接
続されたアイソレータである。7はアイソレータ5の出
力端に直流カット用コンデンサ8を介してカソード側が
接続されたPINダイオードよりなる送信用スイッチ、
9は同じくアイソレータ5の出力端に直流カット用コン
デンサ8を介してカソード側が接続されたPINダイオ
ードよりなる受信用スイッチ、10は送信用スイッチ7
のアノード側に直流カット用コンデンサ11及び送信用
バントパスフィルタ12を介して接続された平面マイク
ロ波アンテナよりなる送信用アンテナ、13は受信用ス
イッチ9のアノード側に直流カット用コンデンサ14と
サーキュレータ15と受信用バンドパスフィルタ16と
を介して接続された平面マイクロ波アンテナよりなる受
信用アンテナである。17は送信用スイッチ7と直流カ
ット用コンデンサ11との接続点にマイクロ波カット用
チョークコイル18を介して設けられた送信入力兼バイ
アス入力用ポート、19は同じく送信用スイッチ7と直
流カット用コンデンサ11との接続点にカソード側が接
続され7ノード側は接地されたダイオードである。20
は受信用スイッチ9と直流カット用コンデンサ14との
接続点にマイクロ波カット用チョークコイル21を介し
て設けられた受信制御バイアス入力用ポート、22は同
じく受信用スイッチ9と直流カット用コンデンサ14と
の接続点にカソード側が接続されアノード側は接地され
たダイオード、23は送信用スイッチ7と受信用スイッ
チ9との接続端と直流カット用コンデンサ8との間に一
端が接続され他端が接地された送受信制御バイアス接地
用チョークコイルである。24は方向性結合器3のカッ
プリングポート3Cに入力端である入力ポート24Aが
接続された36B90°方向性結合器よりなる移相器兼
電力分配器、25は移相器兼電力分配器24のアイソレ
ーションポート24Dに接続されたダミー抵抗器、26
は移相器兼電力分配器24の第1の出力端であるスルー
ポート24Bに搬送波入力端26Aが接続された第1の
ミキサ、27は移相器兼電力分配器24の第2の出力端
であるカップリングポート24Cに搬送波入力端27A
が接続された第2のミキサ、26Cは第1のミキサ26
の中間周波出力端、27Gは第2のミキサ27の中間周
波出力端である。28はサーキュレータ15から出力さ
れる受信信号を増幅するローノイズ増幅器、29はロー
ノイズ増幅器28の出力を2分配して一方を第1のミキ
サ26の信号入力端26Bに入力し、他方を第2のミキ
サ27の信号入力端27Bに入力するデバイダ、30.
31は第1゜第2のミキサ26.27の中間周波出力端
26C127Gに接続されてこれらミキサ26.27か
ら得られる90°位相がずれた中間周波信号を増幅する
第1.第2の中間周波増幅器、32は増幅された雨中間
周波信号を比較して大きい方の中間周波信号がどちらか
を判定するコンパレータ、33はコンパレータ32から
の指令に基づいて大きい方の中間周波信号を選択して出
力するスイッチ回路、34はスイッチ回路33から出力
された中間周波信号を入力として記憶等の処理をする中
央処理部である。また、35は両アンテナ10.13で
書き込み、読み出しの制御を受けるIDプレートである
このようなデータ伝送用マイクロ波送受信装置で送信を
行う場合には、送信入力兼バイアス入力用ポート17か
ら直流バイアス電流を受信用スイッチ7−送受信制御バ
イアス接地用チョークコイル23を経て流し、PINダ
イオードよりなる送信用スイッチ7をオンとする。これ
により搬送波発振器1から入力された搬送波が方向性結
合器3−アイソレータ5−送信用スイッチ7−送信用バ
ンドパスフィルタ12を通して流れ、送信用アンテナ1
0に供給される。このとき、送信入力兼バイアス入力用
ポート17から書き込み信号を入力すると、これが搬送
波に乗って搬送されて送信用アンテナ10を経て空中に
輻射され、IDプレート35の内蔵アンテナで受信され
る。IDプレート35は搬送波のマイクロ波を電源エネ
ルギーとして内蔵メモリに書き込み信号を書き込む。
次に、受信を行う場合には、受信制御バイアス入力ポー
ト20から直流バイアス電流を受信用スイッチ9−送受
信制御バイアス接地用チョークコイル23を経て流し、
PINダイオードよりなる受信用スイッチ9をオンとす
る。これにより搬送波発振器1から出力された搬送波が
方向性結合器3−アイソレータ5−受信用スイッチ9−
アイソレータ15−受信用バンドパスフィルタ16を通
して流れ、受信用アンテナ13に供給される。受信用ア
ンテナ13はこの搬送波を空中に輻射する。
IDプレート35の内蔵アンテナはこの搬送波を受信し
、該搬送波のマイクロ波を電源エネルギーとして内蔵メ
モリから読み出しを行い、読み出し信号を該搬送波に乗
せて内蔵アンテナから受信用アンテナ13に輻射する。
受信用アンテナ13で受信された信号は、受信用バンド
パスフィルタ16−アイソレータ15−ローノイズ増幅
器28を経てデバイダ29に入力され、ここで2分され
て第1.第2のミキサ26.27の各信号入力端26B
、27Bに入力される。第1.第2のミキサ26.27
では、移相器兼電力分配器24から入力される位相が9
0°異なった搬送波と受信信号とがミックスされ、中間
周波信号に変換される。
第1.第2のミキサ26.27から出力される位相が9
0”ずれた中間周波信号は、第1.第2の中間周波増幅
器30.31で増幅される。増幅された雨中間周波信号
は、コンパレータ32でどちらかが大きいか比較される
。このコンパレータ32の比較結果に基いて、スイッチ
回路33で大きい方の中間周波信号が選択されて中央処
理部34に入力され、記憶等の処理を行うとかその入力
に基いた指令や書き込み信号等を必要箇所に出力する。
このように位相が90°異なる2つの信号を形成して処
理を行うと、アンテナ10.13とIDカード35との
間の距離の変化即ち位相変化により一ガの中間周波出力
が全く出されないときでも、他方の中間周波出力は得る
ことができ、これを利用して後続の処理を確実に行うこ
とができる。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、従来のこのようなデータ伝送用マイクロ
波送受信装置では、2個のバンドパスフィルタ12.1
6と、送信用スイッチ7又は受信用スイッチ9での反射
した搬送波が搬送波発振器1側へ戻って発振周波数が変
動するのを防ぐためのアイソレータ5とを必要とし、回
路が複雑になり、且つ部品点数が多くなって、コスト高
になる問題点があった。また、従来の装置では、部品点
数が多くなって装置が大型化する問題点があった。
本発明の目的は、回路を簡略化して、部品点数を減らし
、コストダウン及び小型化を図ることができるデータ伝
送用マイクロ波送受信装置を提供することにある。
E問題点を解決するための手段] 上記の目的を達成するための本発明の詳細な説明すると
、本発明はマイクロ波の搬送波を出力する搬送波発振器
と、前記発振器の出力を入力ポートに受ける方向性結合
器と、前記方向性結合器のスルーポート又はカップリン
グポートに第1のポートが接続されたサーキュレータと
、前記サーキュレータの第2のポートに一端が接続され
た送受共用バンドパスフィルタと、前記送受共用バンド
パスフィルタの他端に送信用スイッチを介して接続され
た送信用アンテナと、前記送受共用バンドパスフィルタ
の他端に受信用スイッチを介して接続された受信用アン
テナと、前記方向性結合器の前記カップリングポート又
は前記スルーポートに入力端が接続されて第1.第2の
出力端に90゜位相がずれた搬送波信号を出力する移相
器兼電力分配器と、前記移相器兼電力分配器の前記第1
の出力端に搬送波入力端が接続された第1のミクサと、
前記移相器兼電力分配器の′前記第2の出力端に搬送波
入力端が接続された第2のミクサと、前記サーキュレー
タの第3のポートからの出力信号を2分配して前記第1
.第2のミキサの各信号入力端に与えるデバイダとを備
えたことを特徴とする。
[作用] このように送受共用バンドパスフィルタを方向性結合器
と両スイッチとをつなぐ線路上に設けると、バンドパス
フィルタが1個でよくなる。また、方向性結合器と送受
共用バンドパスフィルタとの間にサーキュレータを設け
ると、アイソレータが不要になる。
[実施例] 以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。第1図は、本発明の第1実施例を示したものである。
なお、前述した第2図と対応する部分には同一符号を付
けて示している。本実施例のデータ伝送用マイクロ波送
受信装置は、方向性結合器3のスルーポート3Bから両
スイッチ7゜9に至る線路36上で、減衰器6と直流カ
ット用コンデンサ8との間にサーキュレータ15と送受
共用バンドパスフィルタ37とが直列接続されている。
サーキュレータ15はその第1のポート15Aが減衰器
6に接続されている。該サーキュレータ15の第1のポ
ート15Aに対して回転方向に隣合う第2のポート15
Bに送受共用バンドパスフィルタ37が接続されている
。このように送受共用バンドパスフィルタ37を用いた
ため、直流カット用コンデンサ11と送信用アンテナ1
0との間の送信用バンドパスフィルタ12が省略され、
且つ直流カット用コンデンサ14とアンテナ13との間
の受信用バンドパスフィルタ16及びサーキュレータ1
5が省略されている。また、ローノイズ増幅器28の入
力端はサーキュレータ15の第3のポート15Gに接続
されている。この第3のポート15Gは第2のポート1
5Bに対して回転方向に隣合うポートである。その他の
点は、前述した第2図と同様に構成されている。
このようなデータ伝送用マイクロ波送受信装置で送信号
を行う場合には、送信入力兼バイアス入力用ポート17
から直流バイアス電流を供給して送信用スイッチ7をオ
ンとし、搬送波発振器1から出力された搬送波を方向性
結合器3−サーキュレータ15−送受共用バンドパスフ
ィルタ37−送信用スイッチ7を経て送信用アンテナ1
0に与え、このとき送信入力兼バイアス入力用ポート1
7から書き込み信号を入力して搬送波に乗せて送信用ア
ンテナ10からIDプレート35に輻射し、該IDプレ
ート35の内蔵アンテナで受信する。
IDプレート35は受信した搬送波のマイクロ波エネル
ギーを電源として利用して書き込み信号を該IDプレー
ト35の内蔵メモリに書き込む。
次に、受信を行う場合には、受信制御バイアス入力用ポ
ート20から直流バイアス′R流を供給して受信用スイ
ッチ9をオンとし、搬送波発振器1から出力された搬送
波を方向性結合器3−サーキュレータ15−送受共用バ
ンドパスフィルタ37−受信用スイッチ9を経て受信用
アンテナ13に与え、該受信用アンテナ13からIDプ
レート35に輻射する。これによりIDプレート35の
内蔵アンテナは搬送波を受信し、該搬送波のマイクロ波
エネルギーを電源として内蔵メモリから読み出しを行い
、搬送波に読み出し信号を乗せて内蔵アンテナから受信
用アンテナ13に輻射する。受信用アンテナ13で受信
された受信信号は、受信用スイッチ9−送受共用バンド
パスフィルタ37−サーキュレータ15−ローノイズ増
幅器28を経てデバイダ29に与えられる。デバイダ2
9では受信信号を2分して第1.第2のミキサ26゜2
7に与え、以後は前述したと同様の処理を行う。
第2図は本発明の第2実施例を示したものである。本実
施例では、方向性結合器3の接続の仕方を第1実施例と
は相違させたものである。即ち、方向性結合器3のスル
ーポート3Bを減衰器6を介して移相器兼電力分配器2
4の入力端である入力ポート24Aに接続し、カップリ
ングポート3Cをサーキュレータ15の第1のポート1
5Aに接続したものである。その他の点は、第1実施例
と同様である。
[発明の効果] 以上説明したように本発明に係るデータ伝送用マイクロ
波送受信装置では、バンドパスフィルタを方向性結合器
と送信用スイッチ及び受信用スイッチをつなぐ線路上に
設けたので、送信用と受信用とにバンドパスフィルタを
共用でき、バンドパスフィルタを1個に減らすことがで
きる。また、本発明では、サーキュレータを方向性結合
器と送受共用バンドパスフィルタとの間に接続したので
、アイソレータを省略することができる。、従って、本
発明によれば、部品点数が少なくなり、コストダウンを
図ることができると共に装置の小形軽量化も図ることが
できる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明に係るデータ伝送用マイクロ波送受信装
置の1実施例を示す回路図、第2図は本発明に係るデー
タ伝送用マイクロ波送受信装置の2実施例を示す回路図
、第3図は従来の同装置の回路図である。 1・・・搬送波発娠器、3・・・方向性結合器、3A・
・・入力ポート、3B・・・スルーポート、3C・・・
カップリングポート、3D・・・アイソレーションポー
ト、5・・・アイソレータ、7・・・送信用スイッチ、
9・・・受信用スイッチ、10・・・送信用アンテナ、
12・・・送信用バンドパスフィルタ、13・・・受信
用アンテナ、15・・・サーキュレータ、16・・・受
信用バンドパスフィルタ、17・・・送信入力兼バイア
ス入力用ポート、20・・・受信制御バイアス入力用ポ
ート、24・・・移相器兼電力分配器、24A・・・入
力端(入力ポート)、24B・・・第1の出力端(スル
ーポート)、24G・・・第2の出力端(カップリング
ポート)、24D・・・アイソレーションポート、26
.27・・・第1.第2のミキサ、28・・・ローノイ
ズ増幅器、29・・・デバイダ、30.31・・・第1
.第2の中間周波増幅器、32・・・コンパレータ、3
3・・・スイッチ回路、34・・・中央処理部、35・
・・10カード、36・・・線路、37・・・送受共用
バンドパスフィルタ。 手続補正書く自発) 1.事件の表示 特願昭62−261451号 2、発明の名称 データ伝送用マイクロ波送受信装置 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 島田理化工業株式会社 4、代理人 東京都港区新橋4−31−6  支出ビル6階明細書の
「特許請求の範囲」、「発明の名称」、「発明の詳細な
説明」の各欄。 (1)特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 (2)第1頁第3行の「データ伝送用マイクロ波送受信
回路」を[データ伝送用マイクロ波送受信装置]に訂正
する。 (3)第10頁第7行〜第17行の[前記スルーポート
・・・特徴とする。」を下記の通り訂正する。 「前記スルーポートからの出力信号と前記サーキュレー
タの第3のポートからの出力信号とを入力信号とするミ
クサとを備えたことを特徴とする。」以  上 2、特許請求の範囲 マイクロ波の搬送波を出力する搬送波発振器と、前記発
振器の出力を入力ポートに受ける方向性結合器と、前記
方向性結合器のスルーポート又はカップリングポートに
第1のポートが接続されたサーキュレータと、前記サー
キュレータの第2のポートに一端が接続された送受共用
バンドパスフィルタと、前記送受共用バンドパスフィル
タの他端に送信用スイッチを介して接続された送信用ア
ンテナと、前記送受共用バンドパスフィルタの他端に受
信用スイッチを介して接続された受信用アンテナと、前
記方向性結合器の前記カップリングポ徴とするデータ伝
送用マイクロ波送受信装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. マイクロ波の搬送波を出力する搬送波発振器と、前記発
    振器の出力を入力ポートに受ける方向性結合器と、前記
    方向性結合器のスルーポート又はカップリングポートに
    第1のポートが接続されたサーキュレータと、前記サー
    キュレータの第2のポートに一端が接続された送受共用
    バンドパスフィルタと、前記送受共用バンドパスフィル
    タの他端に送信用スイッチを介して接続された送信用ア
    ンテナと、前記送受共用バンドパスフィルタの他端に受
    信用スイッチを介して接続された受信用アンテナと、前
    記方向性結合器の前記カップリングポート又は前記スル
    ーポートに入力端が接続されて第1、第2の出力端に9
    0°位相がずれた搬送波信号を出力する移相器兼電力分
    配器と、前記移相器兼電力分配器の前記第1の出力端に
    搬送波入力端が接続された第1のミクサと、前記移相器
    兼電力分配器の前記第2の出力端に搬送波入力端が接続
    された第2のミクサと、前記サーキュレータの第3のポ
    ートからの出力信号を2分配して前記第1、第2のミキ
    サの各信号入力端に与えるデバイダとを備えたことを特
    徴とするデータ伝送用マイクロ波送受信装置。
JP62261451A 1987-10-16 1987-10-16 データ伝送用マイクロ波送受信装置 Granted JPH01194518A (ja)

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JP62261451A JPH01194518A (ja) 1987-10-16 1987-10-16 データ伝送用マイクロ波送受信装置

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JP62261451A JPH01194518A (ja) 1987-10-16 1987-10-16 データ伝送用マイクロ波送受信装置

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JPH01194518A true JPH01194518A (ja) 1989-08-04
JPH0543217B2 JPH0543217B2 (ja) 1993-07-01

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51147194A (en) * 1975-06-11 1976-12-17 Matsushita Electric Ind Co Ltd Doppler radar

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51147194A (en) * 1975-06-11 1976-12-17 Matsushita Electric Ind Co Ltd Doppler radar

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JPH0543217B2 (ja) 1993-07-01

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