JPH01197193A - 自転車のらくらくペダル - Google Patents
自転車のらくらくペダルInfo
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- JPH01197193A JPH01197193A JP2340288A JP2340288A JPH01197193A JP H01197193 A JPH01197193 A JP H01197193A JP 2340288 A JP2340288 A JP 2340288A JP 2340288 A JP2340288 A JP 2340288A JP H01197193 A JPH01197193 A JP H01197193A
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Links
- 239000003292 glue Substances 0.000 claims description 2
- 210000003679 cervix uteri Anatomy 0.000 claims 1
- 230000001012 protector Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 230000000750 progressive effect Effects 0.000 description 1
- 238000002407 reforming Methods 0.000 description 1
- 230000002195 synergetic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一発明の目的−
(イ)従来の自転車の最大の難点であり欠点は、その駆
動推進力の余りにも弱少なことである。
動推進力の余りにも弱少なことである。
(ロ) とくに、その緩急、長短を問わず、わずか緩勾
配の登り坂道ですら、途端にスピードが落ち、ペダルを
踏み下げることがとても重く困難となってくる。
配の登り坂道ですら、途端にスピードが落ち、ペダルを
踏み下げることがとても重く困難となってくる。
(ハ)勿論、これは輪軸機構としてのギヤクランク構成
による駆動力の弱小さに起因する。
による駆動力の弱小さに起因する。
に)゛ 即ち、従来の駆動方式は、図面12図、13図
のように、大ギヤ(3)の半径1に対し、クランク(1
)の長さは、諸条件のきびしい制約により、大体、約2
前後で形成されている。
のように、大ギヤ(3)の半径1に対し、クランク(1
)の長さは、諸条件のきびしい制約により、大体、約2
前後で形成されている。
(ホ)従って、テコとしての機能、効果は、1対2程度
に限定されたものである。
に限定されたものである。
(へ) また、クランク(1)の先端部に捻じ込み固着
されたペダルは、ペダル軸(E)を基軸とし、フI7−
回転するフロントプレート(B)と、リアプレート(C
)を同時に共に踏み下げるとき、その踏下力は総てペダ
ル軸■に集中される。
されたペダルは、ペダル軸(E)を基軸とし、フI7−
回転するフロントプレート(B)と、リアプレート(C
)を同時に共に踏み下げるとき、その踏下力は総てペダ
ル軸■に集中される。
(E)従って、テコとしての力点であるペダル軸■に集
中された1の踏下力は、クランク軸(2)を支点とし、
作用点である大ギヤ(3)の部分には、約2と倍加され
た駆動力となる。
中された1の踏下力は、クランク軸(2)を支点とし、
作用点である大ギヤ(3)の部分には、約2と倍加され
た駆動力となる。
(チ)然し、現行のクランク(1)の長さは既にほとん
ど限界であり、これ以上の伸長は不可能である(1月
従って、現在のクランク(1)そのままで、これと連結
、連動するペダル部分の改革、創意工夫以外には、これ
を打開、克服する方途は無いものと勘案されるのである
。
ど限界であり、これ以上の伸長は不可能である(1月
従って、現在のクランク(1)そのままで、これと連結
、連動するペダル部分の改革、創意工夫以外には、これ
を打開、克服する方途は無いものと勘案されるのである
。
悼)本発明は、こうした必然的な見地から、ペダル部分
の画期的改革により、自転車としての過去永年の悲願、
待望であった駆動推進力の飛躍的大増強を達成し実現し
たものである。
の画期的改革により、自転車としての過去永年の悲願、
待望であった駆動推進力の飛躍的大増強を達成し実現し
たものである。
−発明の構成−
(イ)本発明の左右両側のペダルは、第12.13図の
従来のペダルのように、そのフロントプレー l−(B
)と、リアプレート(C)との前後両端の横幅(B)(
0の狭いものに比し、第1図、第2図のように、更らに
その前部に接続して並列形成の、トッププレート(4)
及び、後部に接続して並列形成の、ラストプレート■と
による四並列プレート(A) (B) CC) C[)
として構成する。
従来のペダルのように、そのフロントプレー l−(B
)と、リアプレート(C)との前後両端の横幅(B)(
0の狭いものに比し、第1図、第2図のように、更らに
その前部に接続して並列形成の、トッププレート(4)
及び、後部に接続して並列形成の、ラストプレート■と
による四並列プレート(A) (B) CC) C[)
として構成する。
(ロ)勿論、この前後の横幅(A)■は、これを適宜に
伸縮更改して形成するも可。
伸縮更改して形成するも可。
(ハ)ペダルのペダル軸(E)のネック[F]部分に、
厚幅のラウンドプレート■を嵌合接着させる。
厚幅のラウンドプレート■を嵌合接着させる。
これによって、クランク(1)と、ネック[F]及び、
ラウンドプレート■とは全く一体的のものとなるに)
このラウンドプレート(R)の表面片側に、第3図のよ
うに、ラウンドストッパーホール(6)群を穿孔形成す
る(この穿孔は適宜の形態に形成度)(ホ) または、
これに代って、第8.9.10の各図のように、ラチェ
ットギヤ(7)群を刻成する。
ラウンドプレート■とは全く一体的のものとなるに)
このラウンドプレート(R)の表面片側に、第3図のよ
うに、ラウンドストッパーホール(6)群を穿孔形成す
る(この穿孔は適宜の形態に形成度)(ホ) または、
これに代って、第8.9.10の各図のように、ラチェ
ットギヤ(7)群を刻成する。
(へ)ペダルのペダル軸パイプ(8)を貫通させて挾み
込み、フロントプレートCB)及び、リアプレート(C
)の内側面に接着して、フック受枠(ロ)を一体的に取
り付ける(チ)(す)。
込み、フロントプレートCB)及び、リアプレート(C
)の内側面に接着して、フック受枠(ロ)を一体的に取
り付ける(チ)(す)。
(E)ペダルの厚幅のインナープレート(イ)ト、フッ
ク受枠(ロ)に設けた共通穿孔に、ピタリ相型形成の短
いスライドフック(ハ)(ハ)を貫通装着する。
ク受枠(ロ)に設けた共通穿孔に、ピタリ相型形成の短
いスライドフック(ハ)(ハ)を貫通装着する。
(チ) このスライドフック(ハ)(ハ)の後端部分に
)に)に、ソフトな弾性の短いコイルばね(ホ)(ホ)
を嵌合装着させておく。
)に)に、ソフトな弾性の短いコイルばね(ホ)(ホ)
を嵌合装着させておく。
このコイルばね(ホ)(ホ)のソフトな伸縮弾力を受け
て、スライドフック(ハ)(ハ)の尖端角先(9) (
9)は、常にラウンドプレート(ロ)面のラウンドスト
ッパーホール(6)または、ラウンドラチェットギヤ(
7)に軽く押圧され続けている。
て、スライドフック(ハ)(ハ)の尖端角先(9) (
9)は、常にラウンドプレート(ロ)面のラウンドスト
ッパーホール(6)または、ラウンドラチェットギヤ(
7)に軽く押圧され続けている。
(す)尚、前記各項における、フック受枠(ロ)内のス
ライドフック(ハ)(ハ)と、コイルばね(ホ)(ホ)
とのコンビ部分を、防塵、機能保全のため第11図のよ
うに、この部分をプロテクターカバー(S)をもって、
上下−画面共に完全被覆する〔取り付は個所(へ)(E
)〕−発明の作用・効果− (イ)いま、本発明の第1図、第2図の、らくらくペダ
ルを踏み下げての走行中、その任意、適宜の位置のとき
、後部のラストプレート[F]と、リアプレート(C)
を踏む力を抜き、前部のフロントプレート(B)と、ト
ッププレート(4)を、その傾斜のなりに踏み下げてゆ
く。
ライドフック(ハ)(ハ)と、コイルばね(ホ)(ホ)
とのコンビ部分を、防塵、機能保全のため第11図のよ
うに、この部分をプロテクターカバー(S)をもって、
上下−画面共に完全被覆する〔取り付は個所(へ)(E
)〕−発明の作用・効果− (イ)いま、本発明の第1図、第2図の、らくらくペダ
ルを踏み下げての走行中、その任意、適宜の位置のとき
、後部のラストプレート[F]と、リアプレート(C)
を踏む力を抜き、前部のフロントプレート(B)と、ト
ッププレート(4)を、その傾斜のなりに踏み下げてゆ
く。
(ロ) とくに、その前端のトッププレート囚に力を
集結して踏み込んでゆく。
集結して踏み込んでゆく。
(ハ) この−瞬、第4図以下各図のように、スライド
フック(ハ)の尖端角先(9)は、後端のコイルばね(
ホ)のソフトな押圧力により、ラウンドプレート(R)
のラウンドストッパーホール(6)または、ラウンドラ
チェットギヤ(7)に嵌入し、これとかみ合い一致して
ビタリ停止。
フック(ハ)の尖端角先(9)は、後端のコイルばね(
ホ)のソフトな押圧力により、ラウンドプレート(R)
のラウンドストッパーホール(6)または、ラウンドラ
チェットギヤ(7)に嵌入し、これとかみ合い一致して
ビタリ停止。
に) 従ってクランク(1)は、トッププレート囚まで
一体的な連帯実質伸長となり、ロングクランクの状態と
なる。
一体的な連帯実質伸長となり、ロングクランクの状態と
なる。
(ホ) このときの伸長分は、点線にで示す大幅な5%
である(さらに6及至T%と伸長形成も可)(へ) こ
の結果、ペダルのトッププレート囚は、テコとしての力
点となり、クランク軸(2)を支点とし、作用点である
大ギヤ(3)の部分には、従来の短いクランク(1)〔
この−例の場合は17%〕だけの場合に比し、17+5
=22%という、ロングクランク状態となり、画期的に
大増強された駆動力が発生する。
である(さらに6及至T%と伸長形成も可)(へ) こ
の結果、ペダルのトッププレート囚は、テコとしての力
点となり、クランク軸(2)を支点とし、作用点である
大ギヤ(3)の部分には、従来の短いクランク(1)〔
この−例の場合は17%〕だけの場合に比し、17+5
=22%という、ロングクランク状態となり、画期的に
大増強された駆動力が発生する。
(E) これは、まぎれもない厳然としたテコの定理
であり、また、紛れも無い厳然としたテコの活用であり
、実効である。
であり、また、紛れも無い厳然としたテコの活用であり
、実効である。
(チ) 尚、前記までのように、ペダルを前傾状態のな
りに踏み下げてゆく途中で、万一にもやや踏み下げにく
くなった場合には、その瞬間、トッププレート(4)と
、フロントプレート(B)を踏む力を抜き、反対に、リ
アプレート(0と、ラストプレート0を軽く踏み下げれ
ば、第5.6.7及至8.9.10の各図のように、ス
ライドフック(ハ)の尖端角先(9)は、ストッパーホ
ール(6)群または、ラチェットギヤ(7)群と互に滑
り合い、かみ合わず順次スムーズに逸脱、いとも軽快に
クリヤーしてゆく。
りに踏み下げてゆく途中で、万一にもやや踏み下げにく
くなった場合には、その瞬間、トッププレート(4)と
、フロントプレート(B)を踏む力を抜き、反対に、リ
アプレート(0と、ラストプレート0を軽く踏み下げれ
ば、第5.6.7及至8.9.10の各図のように、ス
ライドフック(ハ)の尖端角先(9)は、ストッパーホ
ール(6)群または、ラチェットギヤ(7)群と互に滑
り合い、かみ合わず順次スムーズに逸脱、いとも軽快に
クリヤーしてゆく。
(1月 こうして、−瞬にペダル面の〔踏み返し修正〕
ができ、再び、トッププレー)(A)を軽く踏み下げて
ゆける。
ができ、再び、トッププレー)(A)を軽く踏み下げて
ゆける。
(ヌ) また、従来のペダルの場合のように、トッププ
レート(4)、フロントプレート(B)、及び、リアプ
レート(C)、ラストプレート[F]を同時に共々に踏
み下げてゆくときは、スライドフック(ハ)の尖端角先
(9)部分が、ストッパーホール(6)または、ラチェ
ットギヤ(7)に嵌入、逸脱いずれの場合であっても、
それは−切無関係であり、総て機能しない。
レート(4)、フロントプレート(B)、及び、リアプ
レート(C)、ラストプレート[F]を同時に共々に踏
み下げてゆくときは、スライドフック(ハ)の尖端角先
(9)部分が、ストッパーホール(6)または、ラチェ
ットギヤ(7)に嵌入、逸脱いずれの場合であっても、
それは−切無関係であり、総て機能しない。
従って、その力点も従来と同じペダル軸■であり、その
駆動力もまた従来と全く同じである。
駆動力もまた従来と全く同じである。
QOこのように、従来のクランク(1)と全く同じ回転
径の軌跡で、また煩わしい変速機などをいちいち操作す
ることなく、無変速のまま、クランク(1)の連帯実質
伸長により、画期的な駆動力の大増強が達成、実現され
たのである。
径の軌跡で、また煩わしい変速機などをいちいち操作す
ることなく、無変速のまま、クランク(1)の連帯実質
伸長により、画期的な駆動力の大増強が達成、実現され
たのである。
(4) こうした、本発明のらくらくペダルの素晴しい
機能発揮により、平坦地走行のとき、悪路、強い向い風
の時、積荷の有無軽重、遠路走行、夜間にライト使用の
場合、とくにペダルの踏み下げが重くなり困難そのもの
であった登り坂道走行のときなど、そのときどきのペダ
ルの踏み下げの重さ軽さに臨機応変して、その踏み下げ
方を、チェンジすれば、それぞれに適応した駆動力の増
減が瞬時簡単にできる。
機能発揮により、平坦地走行のとき、悪路、強い向い風
の時、積荷の有無軽重、遠路走行、夜間にライト使用の
場合、とくにペダルの踏み下げが重くなり困難そのもの
であった登り坂道走行のときなど、そのときどきのペダ
ルの踏み下げの重さ軽さに臨機応変して、その踏み下げ
方を、チェンジすれば、それぞれに適応した駆動力の増
減が瞬時簡単にできる。
(ワ) これらのことは、総て長期にわたり厳密な実地
試乗、実験の結果、その卓越したメリットは歴然として
確認されたものである。
試乗、実験の結果、その卓越したメリットは歴然として
確認されたものである。
(力)即ち、平坦地では勿論、従来に比し超軽快の〔ら
くらくペダル〕であり、特にその登り坂道では画期的な
〔らくらくペダル〕となった。
くらくペダル〕であり、特にその登り坂道では画期的な
〔らくらくペダル〕となった。
(ヨ) また、その走行中におけるペダル回転の円滑軽
快さ、乗り心地の良さ、乗降車時のスムーズさ、ソフト
タッチなコイルばねの伸縮による、スライドフックの静
粛軽妙なスライド作動など、その他すべての面において
、従来のペダルの場合と違和感皆無。はとんど同一であ
ることが実証されたのである。
快さ、乗り心地の良さ、乗降車時のスムーズさ、ソフト
タッチなコイルばねの伸縮による、スライドフックの静
粛軽妙なスライド作動など、その他すべての面において
、従来のペダルの場合と違和感皆無。はとんど同一であ
ることが実証されたのである。
(り) なお、本発明のらくらくペダル装着にりlえて
、在来の自転屯の変速機を併用するな、らば、その相乗
効果は更らに飛躍的に向上する。
、在来の自転屯の変速機を併用するな、らば、その相乗
効果は更らに飛躍的に向上する。
第1図は本発明のらくらくペダルを、従来のギヤクラン
クに取り付けた右側面図、 第2図は第1図の上面図(大ギヤとチェーンを省く )
、 第3図は第1図、第2図のペダル軸■にj画人へ致され
た、ラウンドプレート■の片側表面図、第4図はスライ
ドフック(ハ)の後端部(−に、コ・fルばね(ホ)を
嵌合装着した側面図(拡大)、第5.6.7の各図は、
ラウンドストッパー、七−ル(6)に嵌脱を繰返すスラ
イドフック(ハ)の尖端1’、′j先(9)の推移経過
側面図(拡大)、 第8.9.10の各図は、ラウンドプレートギヤ(7)
に嵌脱を繰返すスライドフック(ハ)の尖j’iil:
角先(9)の推移経過側面図(拡大)、 第11図は第2図に、プロテクターカバー(S) フt
=取り付けた上面図、 第12図は従来のギヤクランクと、従来のベダルとの右
側面図、 第13図は第12図の上面図(大ギヤとチェーンを省く
)、 符号 (A):l−ツブプレート a3):フロントプレ
ート(C):リアプレート ■ニラストプレート
(E):ペダル軸 [F]:ペダル軸のネック
部分 ■:5%連帯実質伸長分 ■:ニララン
ドブレー (S):プロテクターカバ(1):ク
ランク (2):クランク軸 (3)2大ギヤ
(4):チェーン (5)二アンダーフレー
ム (6) :ラウンドストツバーホール(7):
ラウンドラチェットギャ (8):ペダル軸パイプ
(9)ニスライドフックの尖端角先、(イ):ペ
ダルのインナープレート (ロ):フック受枠
Hニスライドフック に)ニスライドフックの後
端部分 (ホ):コイルばね。
クに取り付けた右側面図、 第2図は第1図の上面図(大ギヤとチェーンを省く )
、 第3図は第1図、第2図のペダル軸■にj画人へ致され
た、ラウンドプレート■の片側表面図、第4図はスライ
ドフック(ハ)の後端部(−に、コ・fルばね(ホ)を
嵌合装着した側面図(拡大)、第5.6.7の各図は、
ラウンドストッパー、七−ル(6)に嵌脱を繰返すスラ
イドフック(ハ)の尖端1’、′j先(9)の推移経過
側面図(拡大)、 第8.9.10の各図は、ラウンドプレートギヤ(7)
に嵌脱を繰返すスライドフック(ハ)の尖j’iil:
角先(9)の推移経過側面図(拡大)、 第11図は第2図に、プロテクターカバー(S) フt
=取り付けた上面図、 第12図は従来のギヤクランクと、従来のベダルとの右
側面図、 第13図は第12図の上面図(大ギヤとチェーンを省く
)、 符号 (A):l−ツブプレート a3):フロントプレ
ート(C):リアプレート ■ニラストプレート
(E):ペダル軸 [F]:ペダル軸のネック
部分 ■:5%連帯実質伸長分 ■:ニララン
ドブレー (S):プロテクターカバ(1):ク
ランク (2):クランク軸 (3)2大ギヤ
(4):チェーン (5)二アンダーフレー
ム (6) :ラウンドストツバーホール(7):
ラウンドラチェットギャ (8):ペダル軸パイプ
(9)ニスライドフックの尖端角先、(イ):ペ
ダルのインナープレート (ロ):フック受枠
Hニスライドフック に)ニスライドフックの後
端部分 (ホ):コイルばね。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (イ)ペダルのペダル軸(E)のネック(頚部)(F)
部分に、厚幅のラウンドプレート(R)を嵌合接着させ
、この両者(F)(R)を全く一体的のものとする。 (ロ)このラウンドプレート(R)の表面片側に、ラウ
ンドストツパーホール(6)群を穿孔形成する。 (ハ)または、これに代つて、ラウンドラチエツトギヤ
(7)群を刻成する。 (ニ)ペダルのインナープレート(イ)及び、フロント
プレート(B)、リアプレート(C)、ペダル軸パイプ
(8)に接着して、フック受枠(ロ)をこれらと一体的
に取り付ける。 (ホ)ペダルのインナープレート(イ)及び、フック受
枠(ロ)に設けた共通穿孔に、短いスライドフック(摺
動爪)(ハ)(ハ)を貫通装着する。 (ヘ)スライドフック(ハ)(ハ)の後端部分(ニ)(
ニ)に、ソフトな弾性の短いコイルばね(ホ)(ホ)を
嵌合装着させておく(または、線ばね装着)。 以上のように構成された自転車のらくらくペダル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2340288A JPH01197193A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 自転車のらくらくペダル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2340288A JPH01197193A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 自転車のらくらくペダル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01197193A true JPH01197193A (ja) | 1989-08-08 |
Family
ID=12109511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2340288A Pending JPH01197193A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 自転車のらくらくペダル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01197193A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6513408B1 (en) * | 1999-04-12 | 2003-02-04 | Gerhard Hilber | Bicycle pedal |
| WO2011136503A3 (ko) * | 2010-04-26 | 2011-12-22 | Yang Soon-Gu | 사점 해소를 위한 페달의 회전 제어장치 |
| EP3281857A1 (en) * | 2016-08-08 | 2018-02-14 | Neco Technology Industry Co., Ltd. | Quick-release device for a bicycle pedal |
-
1988
- 1988-02-03 JP JP2340288A patent/JPH01197193A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6513408B1 (en) * | 1999-04-12 | 2003-02-04 | Gerhard Hilber | Bicycle pedal |
| WO2011136503A3 (ko) * | 2010-04-26 | 2011-12-22 | Yang Soon-Gu | 사점 해소를 위한 페달의 회전 제어장치 |
| EP3281857A1 (en) * | 2016-08-08 | 2018-02-14 | Neco Technology Industry Co., Ltd. | Quick-release device for a bicycle pedal |
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