JPH01197857A - アドレス変換回路 - Google Patents
アドレス変換回路Info
- Publication number
- JPH01197857A JPH01197857A JP63023376A JP2337688A JPH01197857A JP H01197857 A JPH01197857 A JP H01197857A JP 63023376 A JP63023376 A JP 63023376A JP 2337688 A JP2337688 A JP 2337688A JP H01197857 A JPH01197857 A JP H01197857A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 36
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置に関し、特に主記憶内のアドレス
変換テーブルを用いて仮想アドレスから実アドレスへ変
換するアドレス変換回路に関する。
変換テーブルを用いて仮想アドレスから実アドレスへ変
換するアドレス変換回路に関する。
従来、情報処理装置においては、仮想アドレスから実ア
ドレスへの変換は、TLBを珀いる高速アドレス変換と
TLBミスした場合には主記憶内のアドレス変換テーブ
ルを索引しながら実アドレスを求めるアドレス変換の2
段階で行なわれている(例えば特公昭60−24491
号公報、特公昭61−36264号公報)。
ドレスへの変換は、TLBを珀いる高速アドレス変換と
TLBミスした場合には主記憶内のアドレス変換テーブ
ルを索引しながら実アドレスを求めるアドレス変換の2
段階で行なわれている(例えば特公昭60−24491
号公報、特公昭61−36264号公報)。
一方、ある種の情報処理装置では、キャッシュメモリが
オペランドキャッシュメモリと命令語キャッシュメモリ
とで構成されており、各々のキャッシュメモリ制御装置
には独立のTLBを有していた。この情報処理装置にお
いて、TLBミスした場合のアドレス変換は1つの共有
のアドレス変換回路により行なわれていた。
オペランドキャッシュメモリと命令語キャッシュメモリ
とで構成されており、各々のキャッシュメモリ制御装置
には独立のTLBを有していた。この情報処理装置にお
いて、TLBミスした場合のアドレス変換は1つの共有
のアドレス変換回路により行なわれていた。
[発明が解決しようとする問題点]
上述した従来のアドレス変換回路は、連続するアドレス
変換処理において仮想アドレスが同じ値であっても要求
元が違うときには同一仮想アドレスに対して変換処理を
行ない実アドレスを求めていた。また、従来のプログラ
ムの構造をみると同一ページ内に命令として扱われるデ
ータとオペランドとして扱われるデータが混在すること
が多く、オペランド、命令とで同一仮想アドレスに対し
て連続にアドレス変換することも多かった。それ故、従
来のアドレス変換回路は、上記同一仮想アドレスに対し
てアドレス変換処理を2度行なうため、処理時間が無駄
になるという欠点がある。
変換処理において仮想アドレスが同じ値であっても要求
元が違うときには同一仮想アドレスに対して変換処理を
行ない実アドレスを求めていた。また、従来のプログラ
ムの構造をみると同一ページ内に命令として扱われるデ
ータとオペランドとして扱われるデータが混在すること
が多く、オペランド、命令とで同一仮想アドレスに対し
て連続にアドレス変換することも多かった。それ故、従
来のアドレス変換回路は、上記同一仮想アドレスに対し
てアドレス変換処理を2度行なうため、処理時間が無駄
になるという欠点がある。
[問題点を解決するための手段]
本発明のアドレス変換回路は、現アドレス変換要求に対
する仮想アドレスを保持する第1のアドレス保持手段と
、前記アドレス変換要求よりひとつ前のアドレス変換要
求に対する仮想アドレスを保持する第2のアドレス保持
手段と、前記2つのアドレス保持手段の内容を比較する
手段と、該比較した結果、一致が検出された場合にひと
つ前のアドレス変換で求められた実アドレスを要求元へ
送るように制御する手段とを有している。
する仮想アドレスを保持する第1のアドレス保持手段と
、前記アドレス変換要求よりひとつ前のアドレス変換要
求に対する仮想アドレスを保持する第2のアドレス保持
手段と、前記2つのアドレス保持手段の内容を比較する
手段と、該比較した結果、一致が検出された場合にひと
つ前のアドレス変換で求められた実アドレスを要求元へ
送るように制御する手段とを有している。
したがって、アドレス変換時間の大幅な短縮を図ること
ができる。
ができる。
〔実施例]
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のアドレス変換装置の一実施例の構成図
、第2図はアドレス変換回路lと各々TLBを有してい
るオペランドキャッシュ制御回路31と命令語キャッシ
ュ制御回路32との関係を示す図である。
、第2図はアドレス変換回路lと各々TLBを有してい
るオペランドキャッシュ制御回路31と命令語キャッシ
ュ制御回路32との関係を示す図である。
アドレス変換回路lは、第2図に示されるように、オペ
ランドキャッシュ制御回路31、命令語キャッシュ制御
回路32がアドレス変換の要求元で、仮想アドレスレジ
スタ4.5と、アドレス変換処理により求められたペー
ジアドレス、制御フィールドがそれぞれ格納されるレジ
スタ7.8と、オペランド仮想アドレスまたは命令語仮
想アドレス・12.13を選択し、その出力を仮想アド
レスレジスタ4に格納するアドレス選択回路3と、仮想
アドレスレジスタ4の内容と仮想アドレスレジスタ5の
内容を比較するアドレス比較器6と、オペランドキャッ
シュ制御回路31、命令語キャッシュ制御回路32から
のオペランドアドレス変換要求lOもしくは命令語アド
レス変換要求11によりアドレス変換処理を行なうとと
もに、アドレス選択回路3、アドレス比較器6を制御す
るアドレス変換制御回路2で構成されている。
ランドキャッシュ制御回路31、命令語キャッシュ制御
回路32がアドレス変換の要求元で、仮想アドレスレジ
スタ4.5と、アドレス変換処理により求められたペー
ジアドレス、制御フィールドがそれぞれ格納されるレジ
スタ7.8と、オペランド仮想アドレスまたは命令語仮
想アドレス・12.13を選択し、その出力を仮想アド
レスレジスタ4に格納するアドレス選択回路3と、仮想
アドレスレジスタ4の内容と仮想アドレスレジスタ5の
内容を比較するアドレス比較器6と、オペランドキャッ
シュ制御回路31、命令語キャッシュ制御回路32から
のオペランドアドレス変換要求lOもしくは命令語アド
レス変換要求11によりアドレス変換処理を行なうとと
もに、アドレス選択回路3、アドレス比較器6を制御す
るアドレス変換制御回路2で構成されている。
次に、本実施例の動作を説明する。
オペランドアドレス変換要求lOもしくは命令語アドレ
ス変換要求11がオペランドキャッシュ制御回路31も
しくは命令語キャッシュ制御回路32からアドレス変換
回路lに通知される。同時にオペランド仮想アドレス1
2もしくは命令語仮想アドレス13がアドレス変換回路
1に送られてくる。アドレス変換制御回路2は、制御信
号線20でアドレス選択回路3を制御し、オペランド仮
想アドレス12か命令語仮想アドレス13を選択し、仮
想アドレスレジスタ4に格納する。格納後は次の仮想ア
ドレスを格納するまで保持する。アドレス変換処理後、
求められたページアドレスはレジスタ7に格納し、制御
フィールドはレジスタ8に格納され、次のアドレス変換
処理のページアドレス、制御フィールドが求まるまで保
持される。また、要求元に対してアドレス変換制御回路
2はページアドレスおよび制御フィールドを受は取るよ
うに受取要求をオペランドキャッシュ制御受取要求線1
4もしくは命令語キャッシュ制御受取要求線15を通し
て送り、アドレス16、データ17を送る。仮想アドレ
スは、仮想アドレスレジスタ4から仮想アドレスレジス
タ5へ格納される。
ス変換要求11がオペランドキャッシュ制御回路31も
しくは命令語キャッシュ制御回路32からアドレス変換
回路lに通知される。同時にオペランド仮想アドレス1
2もしくは命令語仮想アドレス13がアドレス変換回路
1に送られてくる。アドレス変換制御回路2は、制御信
号線20でアドレス選択回路3を制御し、オペランド仮
想アドレス12か命令語仮想アドレス13を選択し、仮
想アドレスレジスタ4に格納する。格納後は次の仮想ア
ドレスを格納するまで保持する。アドレス変換処理後、
求められたページアドレスはレジスタ7に格納し、制御
フィールドはレジスタ8に格納され、次のアドレス変換
処理のページアドレス、制御フィールドが求まるまで保
持される。また、要求元に対してアドレス変換制御回路
2はページアドレスおよび制御フィールドを受は取るよ
うに受取要求をオペランドキャッシュ制御受取要求線1
4もしくは命令語キャッシュ制御受取要求線15を通し
て送り、アドレス16、データ17を送る。仮想アドレ
スは、仮想アドレスレジスタ4から仮想アドレスレジス
タ5へ格納される。
次のアドレス変換要求がオペランドアドレス変換要求l
Oもしくは命令語アドレス変換要求11でアドレス変換
回路1に通知されると、同時にオペランド仮想アドレス
12もしくは命令仮想アドレス13がアドレス変換回路
1に送られてくる。上述したようにアドレス変換制御回
路2は制御信号線20でアドレス選択回路3を制御しオ
ペランド仮想アドレス12か命令語仮想アドレス13を
選択し、仮想アドレスレジスタ3に格納する。仮想アド
レス格納後、仮想アドレスレジスタ4と仮想アドレスレ
ジスタ5を制御信号線21が”l“のときアドレス比較
器6で比較する。仮想アドレスを比較した結果、不一致
が検出された場合は、アドレス一致信号線22でアドレ
ス変換制御回路2へ通知される。アドレス変換制御回路
2は不一致が通知されると、通常のアドレス変換処理を
開始する。しかし仮想アドレス一致が検出されると通常
のアドレス変換処理を中止する。アドレス変換制御回路
2は仮想アドレス一致を検出すると、要求元に対してペ
ージアドレスおよび制御フィールドを受取るように受取
要求をオペランドキャッシュ制御受取要求線14もしく
は命令語キャッシュ制御受取要求線15を通して送る。
Oもしくは命令語アドレス変換要求11でアドレス変換
回路1に通知されると、同時にオペランド仮想アドレス
12もしくは命令仮想アドレス13がアドレス変換回路
1に送られてくる。上述したようにアドレス変換制御回
路2は制御信号線20でアドレス選択回路3を制御しオ
ペランド仮想アドレス12か命令語仮想アドレス13を
選択し、仮想アドレスレジスタ3に格納する。仮想アド
レス格納後、仮想アドレスレジスタ4と仮想アドレスレ
ジスタ5を制御信号線21が”l“のときアドレス比較
器6で比較する。仮想アドレスを比較した結果、不一致
が検出された場合は、アドレス一致信号線22でアドレ
ス変換制御回路2へ通知される。アドレス変換制御回路
2は不一致が通知されると、通常のアドレス変換処理を
開始する。しかし仮想アドレス一致が検出されると通常
のアドレス変換処理を中止する。アドレス変換制御回路
2は仮想アドレス一致を検出すると、要求元に対してペ
ージアドレスおよび制御フィールドを受取るように受取
要求をオペランドキャッシュ制御受取要求線14もしく
は命令語キャッシュ制御受取要求線15を通して送る。
同時にひとつ前のアドレス変換で求められたページアド
レス、制御フィールドがアドレス線16、データ線17
で要求元へ送られる。
レス、制御フィールドがアドレス線16、データ線17
で要求元へ送られる。
このように現アドレス変換要求の仮想アドレスとひとつ
前のアドレス変換要求の仮想アドレスが同一の仮想アド
レスであれば、現アドレス変換処理を行なわずに、ひと
つ前のアドレス変換により求められたページアドレス、
制御フィールドを使うことにより、アドレス変換処理時
間の大幅短縮を計ることができる。
前のアドレス変換要求の仮想アドレスが同一の仮想アド
レスであれば、現アドレス変換処理を行なわずに、ひと
つ前のアドレス変換により求められたページアドレス、
制御フィールドを使うことにより、アドレス変換処理時
間の大幅短縮を計ることができる。
以上説明したように本発明は、現アドレス変換要求の仮
想アドレスと、ひとつ前のアドレス変換要求の仮想アド
レスを比較し、比較結果が一致を検出した場合に、現ア
ドレス変換要求に対するアドレス変換処理を行なわず、
ひとつ前のアドレス変換で求めたページアドレス、制御
フィールドを要求元へ謙ることにより、アドレス変換処
理時間を短くする効果がある。
想アドレスと、ひとつ前のアドレス変換要求の仮想アド
レスを比較し、比較結果が一致を検出した場合に、現ア
ドレス変換要求に対するアドレス変換処理を行なわず、
ひとつ前のアドレス変換で求めたページアドレス、制御
フィールドを要求元へ謙ることにより、アドレス変換処
理時間を短くする効果がある。
第1図は本発明のアドレス変換回路の一実施例の構成図
、第2図はアドレス変換回路1と各々TLBを有してい
るオペランドキャッシュ制御回路31と命令語キャッシ
ュ制御回路32との関係を示す図である。 l・・・・・・アドレス変換回路、 2・・・・・・アドレス変換制御回路、3・・・・・・
アドレス選択回路、 4・・・・・・仮想アドレスレジスタ、5・・・・・・
仮想アドレスレジスタ、6・・・・・・アドレス比較器
、 7・・・・・・レジスタ、 8・・・・・・レジスタ。
、第2図はアドレス変換回路1と各々TLBを有してい
るオペランドキャッシュ制御回路31と命令語キャッシ
ュ制御回路32との関係を示す図である。 l・・・・・・アドレス変換回路、 2・・・・・・アドレス変換制御回路、3・・・・・・
アドレス選択回路、 4・・・・・・仮想アドレスレジスタ、5・・・・・・
仮想アドレスレジスタ、6・・・・・・アドレス比較器
、 7・・・・・・レジスタ、 8・・・・・・レジスタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主記憶内のアドレス変換テーブルを用いて仮想アドレ
スから実アドレスへ変換するアドレス変換回路において
、 現アドレス変換要求に対する仮想アドレスを保持する第
1のアドレス保持手段と、 前記アドレス変換要求よりひとつ前のアドレス変換要求
に対する仮想アドレスを保持する第2のアドレス保持手
段と、 前記2つのアドレス保持手段の内容を比較する手段と、 該比較した結果、一致が検出された場合にひとつ前のア
ドレス変換で求められた実アドレスを要求元へ送るよう
に制御する手段とを有することを特徴とするアドレス変
換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63023376A JPH01197857A (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | アドレス変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63023376A JPH01197857A (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | アドレス変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01197857A true JPH01197857A (ja) | 1989-08-09 |
Family
ID=12108819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63023376A Pending JPH01197857A (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | アドレス変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01197857A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60168251A (ja) * | 1984-02-13 | 1985-08-31 | Fujitsu Ltd | アドレス変換制御装置 |
-
1988
- 1988-02-02 JP JP63023376A patent/JPH01197857A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60168251A (ja) * | 1984-02-13 | 1985-08-31 | Fujitsu Ltd | アドレス変換制御装置 |
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