JPH01198802A - 非可逆回路素子 - Google Patents

非可逆回路素子

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JPH01198802A
JPH01198802A JP63211200A JP21120088A JPH01198802A JP H01198802 A JPH01198802 A JP H01198802A JP 63211200 A JP63211200 A JP 63211200A JP 21120088 A JP21120088 A JP 21120088A JP H01198802 A JPH01198802 A JP H01198802A
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JP
Japan
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ferrite
dielectric substrate
isolator
ground
ferrite assembly
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Pending
Application number
JP63211200A
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English (en)
Inventor
Toshio Nishikawa
敏夫 西川
Takekazu Okada
岡田 剛和
Hiromoto Dejima
出嶌 弘基
Hiroshi Tokudera
博 徳寺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Murata Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Murata Manufacturing Co Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01PWAVEGUIDES; RESONATORS, LINES, OR OTHER DEVICES OF THE WAVEGUIDE TYPE
    • H01P1/00Auxiliary devices
    • H01P1/32Non-reciprocal transmission devices
    • H01P1/36Isolators

Landscapes

  • Non-Reversible Transmitting Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、VHF、UHF及びマイクロ波帯の高周波部
品に採用される集中定数型の非可逆回路素子、例えばア
イソレータ及びサーキュレータに関し、特に部品コスト
を上昇させることなく小型化を実現できるように改良さ
れた構造に関する。
本発明は、例えば自動車電話機に採用されるアイソレー
タに好適であるので、以下これを例にとって説明する。
〔従来の技術〕
自動車電話は、例えば800〜900M■2帯域の電波
を利用して一般の電話機と同じ送、受話ができるように
した移動電話システムである。この自動車電話は第8図
に示すように、無vA機50.送、受信信号を共用する
アンテナ51及び電話機52から構成されている。上記
無線機50は、パワーアンプが内蔵された送信部53.
受信部54、基地局側との間で送信やチャンネルの切り
換え等の指令を行う制御部55及び送信、受信信号が互
いに干渉せず、しかも他へ妨害となる信号を放射しない
ようにするための送、受信共用器56から構成さKてい
る。そして、上記送信部53と送、受信共用器56との
間には送信出力の逆流を防止するアイソレータ57が配
置されている。このアイソレータ57は、送信信号の伝
送方向にはほとんど減衰がなく、かつ逆方閏には減衰が
大きくなるような機能を有しており、自動車電話には不
可欠な部品である。
このようなアイソレータとして、従来から、第5図及び
第6図に示す構造のものがある0図において、30はア
イソレータであり、これは外部導体としての直方体状の
金属ケース31内の底部に銅製のアース板32を介して
アルミナ基板33を配置し、該基板33の中央部の孔内
にフェライト組立体34を挿入するとともに、上記ケー
ス31の上部に永久磁石35を接着して構成されている
上記フェライト組立体34のフェライト34a間には絶
縁シート36を介して綱状の中心導体37a、37b、
37cが互いに120度の角度をなして交叉状に配設さ
れており、上記下部のフェライト34aの底面は上記各
中心導体37a、37b。
37C4’と一体形成されたアース部37dを介してア
ース板32と接合されている。さらに、上記各中心導体
37a、37b、37cの先端(外部導出部)は、それ
ぞれ上記アルミナ基板33の上面の周縁部に形成された
インピーダンス整合素子としてのコンデンサ電極膜38
a、38b、38cに接続されている。また途中から切
り起こされた接続片378は、それぞれ上記フエライ)
34aの上面に配設されたアース板39に嵌合接続され
ており、これにより上記アース板39はアース板32に
接続されてアース電位となっている。なお、上記1つの
コンデンサ電極膜38Cは膜抵抗40を介してスルーホ
ール41により上記アルミナ基板33のアース電極膜3
8dに接続されており、残りの2つの電極膜38a、3
8bはそれれぞれ外部端子42によって外部に導出され
るようになっている。
上記アイソレータ30は、第7図の等価回路に示すよう
に、例えば端子Aからの信号を端子Bからのみ通過させ
、かつ逆流しようとする信号については膜抵抗40で熱
に変換して吸収するように構成されている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで上記自動車電話は、狭い車内に無線機。
電話機等を搭載しなければならないことから、可能な躍
りの小型化が要請されており、これに対応して上記アイ
ソレータにおいても小型化が要求されている。
ここで、上記要請に応えるためには、例えばフェライト
の径を小さくすることが考えられるが、このフェライト
を小さくするとアイソレータとしての電気的特性を悪化
させることから、フェライトの小径化は望ましくない。
本発明の目的は、例えばアイソレータとしての電気的特
性を悪化させることなく小型化できる非可逆回路素子を
提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
そこで、本件発明者らは、フェライトの径を確保しつつ
小型化を実現するために誘電体基板について着目した。
即ち、該基板上の周縁部分に各コンデンサ電極膜が形成
されていることから部品の平面から見た面積が大きくな
っている。従ってこの周縁方向への拡がりを防止するこ
とができれば、それだけ部品の面積を縮小でき、その結
果小型化が実現でき、上記要請に応えられることに想到
し、本発明を成したものである。
本発明は、フェライトと絶縁性シートとを介して複数の
中心導体を交叉状に配置したフェライト組立体と、−上
面にアース電極、他主面にコンデンサ電極が形成された
誘電体基板とを重ねて配置し、各中心導体の外部導出部
を上記コンデンサ電極に接続するとともに、中心導体の
アース部及び誘電体基板のアース電極をアースし、上記
フェライトに直流磁界を印加するよう構成したことを特
徴とする非可逆回路素子である。
ここで、上記フェライトに直流磁界を印加する場合、従
来から、磁性体製のケースの天井壁内に永久磁石を配設
する構造が採用されており、本発明においても上記永久
磁石を天井壁内に配設してもよい、また、従来と逆に、
上記永久磁石をケースの底壁上に配設し、該永久磁石の
上部にフェライト組立体、誘電体基板を重ねて配設して
もよい。
(作用) 本発明に係る非可逆回路素子によれば、コンデンサ電極
が形成された誘電体基板とフェライト組立体とを重ねた
状態で配設したので、従来の、フェライトの外方に位置
する誘電体基板の周縁にコンデンサ電極を形成した場合
のような外方への拡がりを防止でき、この分だけ外形を
小型化でき、上記要請に応えられる。この場合、フェラ
イトの径を変えないで実現できるから電気的特性を悪化
させることはない、また、本発明は上記誘電体基板のア
ース電極に、従来のフェライ゛トのアース板の機能をも
たせたので、このアース板を不要にでき、この分、部品
点数を削減できる。
また、永久磁石をケースの底壁上に配設した場合は、天
井壁内に接着する場合に比べて、各部品素子を組み立て
た後の周波数調整を容易にできるとともに、製造工程を
削減できる効果が得られる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図について説明する。
第1図及び第2図は本発明の第1実施例による集中定数
型のアイソレータを説明するための図である。
図において、1はアイソレータであり、これは主として
Nlメンキが施された底板2a、!部2bを組み合わせ
てなる直方体状のケース2内に、該底板2aの上面に半
田付は接続され、板金成形してなる銅製のアースブロッ
ク3.フェライト組立体4.誘電体基板5を順次積層し
、かつ永久磁石6を上記誘電体基板5の上方に位置する
よう上記蓋部2b内に接着して構成されている。
上記アースブロック3の中央部には上記フェライト組立
体4が挿入される凹部3aが形成されている。該凹部3
aの周縁にはアース溝7a、逃げ溝7bがそれぞれ60
度ごとに交互に切り欠き形成されており、各アース溝7
a同士、逃げ溝7b同士は120度間隔となっている。
また、上記フェライト組立体4は、絶縁シート9を介し
て3本の中心導体13a、9b、gcをそれぞれ120
度間隔ごとに交叉させて配置し、これを一対のフェライ
ト4a、4aで挟持し、かつフェライト4aの外方に各
中心導体8a〜8cの両端を突出させて構成されている
。なお、フェライトは上下いずれか一枚だけの場合もあ
る。上記各中心導体8a、8b、8cの先端であるアー
ス部8eは、上記アースブロック3の各アース溝りa内
に半田付けされており、基端である外部導出部8dは上
方に屈折されて上記逃げ溝7b内に非接触状態に位置し
ている。また上記下側のフェライ)4aの底面は上記ア
ースブロック3の底面3bに当接している。
そして、上記誘電体基板5は上記フェライト組立体4及
びアースブロック3の上面を覆うように配置されている
。この誘電体基板5の下面全面にはアース電極115a
が形成されており、該アース電極膜5aは上記フェライ
ト4aの上面に当接し、さらにこのアース電極膜5aは
アースブロック3を介して底板2aに短絡されている。
また上記誘電体基板5の上面には容量3分布定数線路等
の回路素子を形成してインピーダンス整合をとるための
コンデンサ電極膜10a、10b、10cがそれぞれ形
成されている。この各電極1!!110a、10b、1
0Cの中央部分には上記中心導体13a。
8b、8cの外部導出部8dが貫通する貫通孔11が形
成されており、これにより上記各外部導出部8dの上端
は上記貫通孔11を通ってそれぞれ電極M10a、10
b、10cに接続されている。
なお、外部導出部8dと上記アース電極膜5aとは遊離
している。また、上記電111!!10b、t。
Cにはそれぞれ外部端子12が接続され、残りの電極膜
10mには膜抵抗13が接続されており、これはスルー
ホール電極膜14により上記誘電体基板5のアース電極
膜5aに接続されている。なお、この場合上記誘電体基
板5は、アース電極膜5aが永久磁石6側に位置するよ
う、つまり図示実施例の状態から反転した状態で取り付
けてもよい、また、15は上記アイソレータlをビスに
よりシャーシに固定する際の固定片である。
次に本実施例の作用効果について説明する。
本実施例のアイソレータ1は、自動車電話の送信部と送
、受信共用器との間に配設され、送信出力の逆流と不要
波が送信部に進入するのとを防止する機能を有している
そして本実施例のアイソレータ1によれば、誘電体基板
5をフェライト組立体4の上部に配設し、各中心導体8
a、8b、8cの外部導出部8dを上記誘電体基板5の
上面の各電極膜10a、10b、10cに接続したので
、従来の、フェライトの周縁外方に電極膜を形成してい
た場合と比べて、面積を縮小でき、上述した小型化の要
請に応えられる。ここで、本実施例によれば、同一径の
フェライトを採用した従来のアイソレータと比較した場
合、ケース2の一辺の長さを約273以下に短縮でき、
かつ体積で60b程度削減できる。
なお、上記実施例では、フェライト組立体4の上部に誘
電体基板5を配置するようにしたが、本発明は上記誘電
体基板5とフェライト4との位置関係を逆転してもよい
また、上記実施例では、誘電体基板5のアース電極膜5
aを上部フェライ)4aの上面に直接あるいは該基板5
自身を介在させるなどして間接的に当接させ、このアー
ス電極膜5aをアースブロック3で底板2aに短絡する
ことによってアース電位としたので、従来のアース板を
不要にでき、つまりフェライト組立体4のアース面と、
誘電体基板5のアース電極膜5aの一部を共有した構造
としたので、それだけ部品点数を削減できる。
さらに、上記コンデンサ電極膜10a、10b。
10Cをフェライト組立体4の上方に配置したので、該
電極膜部分をトリミングして特性を調整する場合は、蓋
部2aを外すことにより容易にできる。これは、従来構
造では、上記電極膜がフェライトの上面よりも下方に位
置していることからトリミング用の工具がフェライト等
に接触し易く、場合によっては損傷させ、トリミングが
困難であったという問題点を解消できるものである。
第3図及び第4図は本発明の第2実施例を説明するため
の図であり、図中、第1図及び第2図と同一符号は同−
又は相当部分を示す。
本発明の第2実施例におけるアイソレータ1は、磁性体
製の金属ケース本体2内の底壁2a上に永久磁石6を配
置した例である。即ち、このアイソレータ1は上記底壁
2a上に配設された永久磁石6の上部に板金部のアース
板3を配設し、該アース板3の中央孔3a内にフェライ
ト組立体4を挿入配置し、該フェライト組立体4の上部
にコンデンサ電極膜10a−10cが形成された誘電体
基板5を重ねて配置するとともに、該基板5の上面に合
成樹脂からなる矩形枠状の端子ブロック20を載置し、
さらに上記ケース本体2の上部に蓋部2bを装着してな
り、永久磁石6の配置位置を除けば上記第1実施例と略
同様の構成である。また、上記端子ブロック20は、そ
の−例として第4図のごとく上記ケース本体2の内周縁
に沿う形状に形成された絶縁材からなる保持部材20a
に金属製端子12の一端部を固定して構成されており、
これをケース2に圧入することにより上記誘電体基板5
を下方に押圧するようになっている。さらに、上記端子
12の一端部はL字状に屈曲されるとともに、上記保持
部材20a内に埋設されており、この先端部12aは保
持部材20aの下面に露出しており、該露出部は上記コ
ンデンサ電極膜10b、10cに接続されている。
次に本実施例の作用効果について説明する。
本実施例のアイソレータlによれば、誘電体基板5をフ
ェライト組立体4の上部に重ねて配置したので、平面面
積を縮小して小型化を実現でき、上述した第1実施例と
同様の効果が得られる。
また、本実施例では、永久磁石6をケース本体2の底壁
2a上に配設したので、組み立てた後の周波数調整を容
易にできる。上記アイソレータ1を組み立てた後周波数
特性を調整する場合は、上記蓋部2bを取り外してから
コンデンサ電極膜lQa〜10cをトリミングするよう
にしている。
この場合、各アイソレータ1に配設される永久磁石6は
それぞれ磁力にバラツキがあることから、該磁力に応じ
た調整がなされる。従って、このような調整作業では、
上記蓋部2bの天井壁内に永久磁石6が接着されている
場合、ケース本体2と蓋部2bとを常にペアで取り扱わ
なければならない、その結果、多数のアイソレータを順
次調整する場合は、各蓋部2bを混在させることのない
よう管理しなければならず作業性が低いという問題が生
じる。これに対して本実施例では、永久磁石6がケース
本体2側に収容されているから、どの蓋部2bと組み合
せてもよく、上述のような問題が生じることはない。
さらに、上記蓋部2bに永久磁石6を接着した場合は、
予め別工程で永久磁石6を接着しておき、各部品素子を
組み立てる際の最後に上記蓋部2bを装着することにな
る。これに対して本実施例では上記各部品素子を組み立
てる際の流れの中で永久磁石6を接着すればよいから、
上記別工程を省略でき、その分だけ製造工程を削減でき
る。
さらにまた、本実施例では、各端子12を保持部材20
aに固定し、これをコンデンサ電極膜10b、10cに
当接させて半田付けしたので、端子12間のピンチの精
度を確保し易く、しかも1本づつ位置決めしながら接続
する作業を省略でき、この点からも製造工程を削減でき
、生産性を向上できる。
なお、上記各実施例では、自動車電話の無線機に採用さ
れるアイソレータを例にとって説明したが、本発明はこ
れに限られるものではなくサーキュレータにも勿論適用
でき、また他の機器の高周波部品に採用される非可逆回
路素子にも適用できる。
〔発明の効果〕
以上のように本発明に係る非可逆回路素子によれば、イ
ンピーダンス整合電極とアース電極とが形成された誘電
体基板と、フェライ)All立体とを重ねて配置したの
で、上記整合電極をフェライトの周縁外方に形成した場
合に比べて該素子の面積を縮小でき、それだけ小型化の
要請に応えられる効果があるとともに、従来のアース板
を不要できる分、部品点数を削減できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明の第1実施例による集中定数
型のアイソレータを説明するための図であり、第1図は
その断面正面図、第2図はその分解斜視図、第3図及び
第4図は本発明の第2実施例を説明するための図であり
、第3図はその断面正面図、第4図はその分解斜視図、
第5図及び第6図はそれぞれ従来のアイソレータを示す
断面正面図、分解斜視図、第7図はアイソレータの等価
回路図、第8図は自動車電話の概略構成図である。 図において、1はアイソレータ(非可逆回路素子)、4
はフェライト組立体、4aはフェライト、5は誘電体基
板、5aはアース電極、6は永久磁石、8a、8b、8
cは中心導体、8dは外部導出部、8eはアース部、1
0a、10b、10cはコンデンサ電極膜(インピーダ
ンス整合電極)である。 特許出願人  株式会社 村田製作所 代理人    弁理士 下 市  努 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)電気的絶縁状態で交叉状に配置された複数の中心
    導体とフェライトとを組み合わせてなるフェライト組立
    体と、一主面にアース電極が、他主面にインピーダン整
    合電極がそれぞれ形成された誘電体基板とを重ねて配置
    し、上記各中心導体の外部導出部を上記誘電体基板のイ
    ンピーダンス整合電極に接続するとともに、上記中心導
    体のアース部及び誘電体基板のアース電極をアースし、
    さらに上記フェライトに直流磁界を印加するよう構成し
    たことを特徴とする非可逆回路素子
JP63211200A 1987-10-07 1988-08-25 非可逆回路素子 Pending JPH01198802A (ja)

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JP25395687 1987-10-07
JP62-253956 1987-10-07
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