JPH01204140A - ソースプログラム管理方式 - Google Patents

ソースプログラム管理方式

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Publication number
JPH01204140A
JPH01204140A JP2655188A JP2655188A JPH01204140A JP H01204140 A JPH01204140 A JP H01204140A JP 2655188 A JP2655188 A JP 2655188A JP 2655188 A JP2655188 A JP 2655188A JP H01204140 A JPH01204140 A JP H01204140A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
source program
source
name
group
program
Prior art date
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Pending
Application number
JP2655188A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomihiko Azuma
東 富彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ソフトウェア資産管理方式に関し。
特にソースプログラムの管理方式に関する。
〔従来技術〕
従来、ソースプログラムの管理は、ソースプログラム名
によって行われており、同一のソースプログラム名が、
同一ソースプログラムライブラリ中に許されないことに
より、グループ毎にソースプログラムライブラリを分け
る等して管理していた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のソースプログラム管理方式は。
ソースプログラムの管理をそのソースプログラム名で行
っているため、異なるグループ間においてもソースプロ
グラム名の一意性を考慮してソースプログラム塩を付け
なければならず、ソースプログラムを1つのソースプロ
グラムライブラリで管理する事ができない。さらに、従
来の方式では。
ソースプログラムが階層的に管理されていないたメ、す
るグループに属するソースプログラムを一括処理するこ
とができず、ソースプログラム塩を全て指定することに
より処理しなければならないという欠点があった。
〔課題を解決するだめの手段〕
本発明によるソースプログラム管理方式は、ソースプロ
グラムを取り扱うシステムにおいて、ソースプログラム
に、そのソースプログラムが属するグループ名の情報を
持たせることによシ、あるグループに属するソースプロ
グラムを一括処理したり、ソースプログラムの参照時に
グループ名で修飾させることにより、異なるグループ間
での同一ソースプログラム名の使用を可能とする機能を
有している。
〔実施例〕
次に9本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
第1図は、グループ名#A″のソースプログラム”X”
をソースプログラム記憶領域6に記憶させるための表示
画面イ1と、グループ名”B”のソースプログラム”Y
″をソースプログラム記憶領域6から削除するための表
示画面口2と、ソースプログラム記憶領域6から、グル
ープ名”Csに属するソースプログラムの一覧表示を指
示するだめの表示画面ハ3と、ソースプログラム記憶領
域6中のグループ”C”に属するソースプログラムの一
覧を表示するための表示画面二4と2画面からの指示に
より、ソースプログラムの登録、削除、−覧表示等の処
理をする機能を持つエディタ5と、ソースプログラムが
そのソースプログラムの属するグループ内で一意になる
ように記憶されているソースプログラム記憶領域6とか
ら構成されている。
利用者は9表示画面イ1によってグループ名#A”。
ソースプログラム名″X”のソースプログラムをソース
プログラム記憶領域6に記憶させるように指示スる。エ
ディタ5は、ソースプログラム記憶領域6中の、グルー
プ名”A”の中にソースプログラム名”X″のソースプ
ログラムが存在するか否か判定し、存在しなければソー
スプログラム記憶領域6中に、グループ名”A”、ソー
スプログラム名″X″として登録される。この場合、ソ
ースプログラム記憶領域6中に別グループのソースプロ
グラム■″が存在していても全く関係なく、グループ”
A”中に存在するか否かだけが問題となる。このように
して2表示画面イ1上のソースプログラム”X”は・ソ
ースプログラム記憶領域6中に”X・・・・・・・・・
■”として記憶される。′・・・・・・・・・■“の記
号は、他の同一ノースプログラム名と区別して説明する
ためだけのものであシ、ソースプログラム記憶領域6中
にその情報がある訳ではない。次に、利用者は1表示画
面口2により、ソースプログラム記憶領域6中の、グル
ープ名”B#ソースプログラム名”Y”のソースプログ
ラムを削除するように指示する。ソースプログラム記憶
領域6中には、ソースプログラム名″Y”を持つソース
プログラムが、”Y・・・・・・・・・■′。
”Y・・・・・・・・・■”、”Y・・・・・・・・・
■”だけ存在するが、グルーf″B”の指示によシワソ
ースプログラム”Y・・曲・・・■”が選択され、削除
される。次に、利用者は。
表示画面二4によシ、グループ″C”に属するソースプ
ログラムの一覧を表示するように指示する。
ソースプログラム記憶領域6中には、グルーf#C″に
属スるソースプログラムとして、′X・・・・・・・・
・■”。
”Y・・・・・・・・・■”、”2・・・・・・・・・
■″が存在しているため、これらのソースプログラムが
エディタ5によって選択され9表示画面二4上に表示さ
れる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、ソースプログラム記憶領
域中のソースプログラムに対して、そのソースプログラ
ムが属するグループ名の情報を持たせることにより、あ
るグループに属するソースプログラムを一括処理したり
、ソースプログラムの参照時にグループ名で修飾させる
ことにより。
異なるグループ間での同一ソースプログラム名の使用を
可能とするとともに、ソースプログラム作成時に、ソー
スプログラム名の一意性についての考慮をグループ内に
限定できる効果がある。又。
ソースプログラムライブラリをグループ毎に分ける必要
がなく、ソフトウェア資産としてのソースプログラムの
管理が非常に容易になるという効果がある。
臥下弦日
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。 1・・・表示画面イ、2・・・表示画面口、3・・・表
示画面ハ、4・・・表示画面二、5・・・エディタ、6
・・・ソースプログラム記憶領域。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、ソースプログラムを取り扱うシステムにおいて、ソ
    ースプログラムに、そのソースプログラムが属するグル
    ープ名の情報を持たせることにより、あるグループに属
    するソースプログラムを一括処理したり、ソースプログ
    ラムの参照時にグループ名で修飾させることにより、異
    なるグループ間での同一ソースプログラム名の使用を可
    能としたソースプログラム管理方式。
JP2655188A 1988-02-09 1988-02-09 ソースプログラム管理方式 Pending JPH01204140A (ja)

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JP2655188A JPH01204140A (ja) 1988-02-09 1988-02-09 ソースプログラム管理方式

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JPH01204140A true JPH01204140A (ja) 1989-08-16

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