JPH02115936A - 目的プログラム管理方式 - Google Patents
目的プログラム管理方式Info
- Publication number
- JPH02115936A JPH02115936A JP63269944A JP26994488A JPH02115936A JP H02115936 A JPH02115936 A JP H02115936A JP 63269944 A JP63269944 A JP 63269944A JP 26994488 A JP26994488 A JP 26994488A JP H02115936 A JPH02115936 A JP H02115936A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- target program
- name
- index
- group name
- object program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 9
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 4
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電子計算機システムにおけるソフトウェア資産
の一つである目的プログラムを管理する方式に関するも
のである。
の一つである目的プログラムを管理する方式に関するも
のである。
原始プログラムをコンパイルして得られた目的プログラ
ムは、ソフトウェア資産の一部として目的プログラムラ
イブラリに登録され、必要に応じて実行、削除、−覧表
示等の処理が行われる。
ムは、ソフトウェア資産の一部として目的プログラムラ
イブラリに登録され、必要に応じて実行、削除、−覧表
示等の処理が行われる。
ところで、従来の目的プログラムの管理は、各目的プロ
グラムに付与された目的プログラム名によって行われて
おり、目的プログラム名を指定した処理指示がされると
、該当する目的プログラムを検索し、実行、削除、−覧
表示等の処理を行っていた。
グラムに付与された目的プログラム名によって行われて
おり、目的プログラム名を指定した処理指示がされると
、該当する目的プログラムを検索し、実行、削除、−覧
表示等の処理を行っていた。
上述したように従来の目的プログラム管理方式では目的
プログラム名のみを識別の対象としていたため、同一の
目的プログラムライブラリにおいては同一の目的プログ
ラム名が2つ以上存在することは許されず、よって目的
プログラム名の付与に制限を受けるという欠点があった
。すなわち、一般に、目的プログラムは対象とする業務
別にグループ化されており、同一のグループ内では同一
の目的プログラム名を付与するということはあまりない
が、異なるグループ間では同一の目的プログラム名を付
与してしまうこともしばしばあり、そのような場合に異
なるグループの目的プログラム名を意識して常に一意な
目的プログラム名を付与しなければならないということ
は非常な不便を感じるものであった。また、このような
不便さを解消するため、グループ毎に目的プログラムラ
イブラリを設け、複数のグループで目的プログラムライ
ブラリを共有しないようにするということも行われてい
るが、管理が複雑となり、好ましくないものであった。
プログラム名のみを識別の対象としていたため、同一の
目的プログラムライブラリにおいては同一の目的プログ
ラム名が2つ以上存在することは許されず、よって目的
プログラム名の付与に制限を受けるという欠点があった
。すなわち、一般に、目的プログラムは対象とする業務
別にグループ化されており、同一のグループ内では同一
の目的プログラム名を付与するということはあまりない
が、異なるグループ間では同一の目的プログラム名を付
与してしまうこともしばしばあり、そのような場合に異
なるグループの目的プログラム名を意識して常に一意な
目的プログラム名を付与しなければならないということ
は非常な不便を感じるものであった。また、このような
不便さを解消するため、グループ毎に目的プログラムラ
イブラリを設け、複数のグループで目的プログラムライ
ブラリを共有しないようにするということも行われてい
るが、管理が複雑となり、好ましくないものであった。
一方、同一のグループに属する複数の目的プログラムに
対して一括して実行、削除、−覧表示等の処理を行いた
い場合があるが、従来の目的プログラム管理方式では該
当する全ての目的プログラムについて目的プログラム名
を指定して個々に処理を行わなければならず、操作が煩
雑であるという欠点があった。
対して一括して実行、削除、−覧表示等の処理を行いた
い場合があるが、従来の目的プログラム管理方式では該
当する全ての目的プログラムについて目的プログラム名
を指定して個々に処理を行わなければならず、操作が煩
雑であるという欠点があった。
本発明は上記の点に鑑み提案されたものであり、その目
的とするところは、目的プログラム名の他にグループ名
を導入し、異なるグループ間においてならば同一の目的
プログラム名の使用を可能とすると共に、グループ名の
指定による一括処理を可能とした目的プログラム管理方
式を提供することにある。
的とするところは、目的プログラム名の他にグループ名
を導入し、異なるグループ間においてならば同一の目的
プログラム名の使用を可能とすると共に、グループ名の
指定による一括処理を可能とした目的プログラム管理方
式を提供することにある。
本発明は上記の目的を達成するため、目的プログラムを
目的プログラムライブラリに登録して管理する方式にお
いて、 前記目的プログラムライブラリにグループ名索引と目的
プログラム名索引とを設けると共に、グループ名および
目的プログラム名を指定した処理指示に対して前記グル
ープ名索引および目的プログラム名索引を検索して該当
する目的プログラムについて処理を行う個別処理と、グ
ループ名のみを指定した処理指示に対して前記グループ
名索引を検索して該当するグループに属する全ての目的
プログラムについて処理を行う一括処理とを実行する目
的プログラムライブラリ管理手段を設けるようにしてい
る。
目的プログラムライブラリに登録して管理する方式にお
いて、 前記目的プログラムライブラリにグループ名索引と目的
プログラム名索引とを設けると共に、グループ名および
目的プログラム名を指定した処理指示に対して前記グル
ープ名索引および目的プログラム名索引を検索して該当
する目的プログラムについて処理を行う個別処理と、グ
ループ名のみを指定した処理指示に対して前記グループ
名索引を検索して該当するグループに属する全ての目的
プログラムについて処理を行う一括処理とを実行する目
的プログラムライブラリ管理手段を設けるようにしてい
る。
本発明の目的プログラム管理方式にあっては、目的プロ
グラムライブラリ管理手段が、グループ名および目的プ
ログラム名を指定した処理指示に対して目的プログラム
ライブラリのグループ名索引および目的プログラム名索
引を検索して該当する目的プログラムについて個別処理
を行い、グループ名のみを指定した処理指示に対して目
的プログラムライブラリのグループ名索引を検索して該
当するグループに属する全ての目的プログラムについて
一括処理を行う。
グラムライブラリ管理手段が、グループ名および目的プ
ログラム名を指定した処理指示に対して目的プログラム
ライブラリのグループ名索引および目的プログラム名索
引を検索して該当する目的プログラムについて個別処理
を行い、グループ名のみを指定した処理指示に対して目
的プログラムライブラリのグループ名索引を検索して該
当するグループに属する全ての目的プログラムについて
一括処理を行う。
以下、本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
第1図は本発明の目的プログラム管理方式の一実施例を
示す構成図である。第1図において、11は複数の目的
プログラムを格納した目的プログラムライブラリであり
、10は目的プログラムライブラリ11を管理する目的
プログラムライブラリ管理手段である。また、1〜9は
処理の対象となる目的プログラムを概念的に示したもの
であり、グループ名A−Fの各グループに分かれている
ものとする。
示す構成図である。第1図において、11は複数の目的
プログラムを格納した目的プログラムライブラリであり
、10は目的プログラムライブラリ11を管理する目的
プログラムライブラリ管理手段である。また、1〜9は
処理の対象となる目的プログラムを概念的に示したもの
であり、グループ名A−Fの各グループに分かれている
ものとする。
第2図は目的プログラムライブラリ11の論理的構成を
示したものであり、グループ名索引12と目的プログラ
ム名索引13とを備え、グループ名索引12の下位に目
的プログラム名索引13が展開し、目的プログラム名索
引13が実際に目的プログラムを格納した目的プログラ
ム本体14゜15.16.・・・の格納アドレスを示す
ようになっている。
示したものであり、グループ名索引12と目的プログラ
ム名索引13とを備え、グループ名索引12の下位に目
的プログラム名索引13が展開し、目的プログラム名索
引13が実際に目的プログラムを格納した目的プログラ
ム本体14゜15.16.・・・の格納アドレスを示す
ようになっている。
第3図ないし第5図は上記の実施例における目的プログ
ラムライブラリ管理手段10の処理の手順を示したもの
であり、以下、各処理について説明する。
ラムライブラリ管理手段10の処理の手順を示したもの
であり、以下、各処理について説明する。
先ず、目的プログラムを新たに登録する処理は第3図に
示すように行われる。なお、登録処理については後述す
る一括処理という概念はない。
示すように行われる。なお、登録処理については後述す
る一括処理という概念はない。
登録処理はグループ名と目的プログラム名とが与えられ
て指示される。第3図において、処理が開始されると、
先ず、グループ名を判定しくステップSl)、指定され
たグループ名が既に目的プログラムライブラリ11のグ
ループ名索引12に存在するか否かを判断しくステップ
S2)、存在しない場合は指定されたグループ名をグル
ープ名索引12に登録しくステップS3)、目的プログ
ラム名をグループ名索引12の下位の目的プログラム名
索引13に登録しくステップS4)、目的プログラムを
目的プログラム本体に格納する(ステップS5)という
一連の処理を行い、処理を終了する。また、ステップS
2で指定されたグループ名がグループ名索引12に既に
存在する場合には、目的プログラム名を判定しくステッ
プS6)、グループ名索引12の下位の目的プログラム
名索引13に指定された目的プログラム名が存在するか
否かを判断しくステップS7)、存在しない場合にはス
テップS4に移行して前述と同様の処理を行う、また、
ステップS7で同じ目的プログラム名が既に存在する場
合には、一意性が失われてしまうので、その旨を利用者
に通知しくステップS8)、処理を終了する0例えば、
第1図の目的プログラム1に対して登録の処理をする場
合、グループ名rAJと目的プログラム名「Ao」とを
指定して登録を指示することにより、目的プログラムl
は目的プログラムライブラリ11に登録される。
て指示される。第3図において、処理が開始されると、
先ず、グループ名を判定しくステップSl)、指定され
たグループ名が既に目的プログラムライブラリ11のグ
ループ名索引12に存在するか否かを判断しくステップ
S2)、存在しない場合は指定されたグループ名をグル
ープ名索引12に登録しくステップS3)、目的プログ
ラム名をグループ名索引12の下位の目的プログラム名
索引13に登録しくステップS4)、目的プログラムを
目的プログラム本体に格納する(ステップS5)という
一連の処理を行い、処理を終了する。また、ステップS
2で指定されたグループ名がグループ名索引12に既に
存在する場合には、目的プログラム名を判定しくステッ
プS6)、グループ名索引12の下位の目的プログラム
名索引13に指定された目的プログラム名が存在するか
否かを判断しくステップS7)、存在しない場合にはス
テップS4に移行して前述と同様の処理を行う、また、
ステップS7で同じ目的プログラム名が既に存在する場
合には、一意性が失われてしまうので、その旨を利用者
に通知しくステップS8)、処理を終了する0例えば、
第1図の目的プログラム1に対して登録の処理をする場
合、グループ名rAJと目的プログラム名「Ao」とを
指定して登録を指示することにより、目的プログラムl
は目的プログラムライブラリ11に登録される。
次に、特定の目的プログラムに対する削除、実行、−覧
表示等の処理は第4図に示すように行われる。この場合
、グループ名および目的プログラム名を指定して処理指
示が行われる。しかして、処理が開始されると、先ず、
グループ名が判断され、目的プログラムライブラリ11
のグループ名索引12の該当するグループ名の下位の目
的プログラム名索引13に処理の範囲が限定される(ス
テップ5ll)、次いで、目的プログラム名が判定され
、目的プログラム名索引13が検索されて1亥当する目
的プログラムが特定され(ステップ512)、その目的
プログラムに対して実行、削除。
表示等の処理は第4図に示すように行われる。この場合
、グループ名および目的プログラム名を指定して処理指
示が行われる。しかして、処理が開始されると、先ず、
グループ名が判断され、目的プログラムライブラリ11
のグループ名索引12の該当するグループ名の下位の目
的プログラム名索引13に処理の範囲が限定される(ス
テップ5ll)、次いで、目的プログラム名が判定され
、目的プログラム名索引13が検索されて1亥当する目
的プログラムが特定され(ステップ512)、その目的
プログラムに対して実行、削除。
−覧表示等の処理が個別的に行われる(ステップ513
)、例えば、第1図の目的プログラム2に対して削除の
処理をする場合、グループ名rBJと目的プログラム名
「B゛」とを指定して削除を指示することにより、該当
する目的プログラムが目的プログラムライブラリ11か
ら削除される。
)、例えば、第1図の目的プログラム2に対して削除の
処理をする場合、グループ名rBJと目的プログラム名
「B゛」とを指定して削除を指示することにより、該当
する目的プログラムが目的プログラムライブラリ11か
ら削除される。
なお、この場合、仮に他のグループ名のちとに同じ目的
プログラム名を持った目的プログラムがあっても、それ
には何ら影響しない。
プログラム名を持った目的プログラムがあっても、それ
には何ら影響しない。
次に、特定のグループに属する目的プログラムの全てに
対する削除、実行、−覧表示等の処理は第5図に示すよ
うに行われる。この場合、グループ名のみを指定して処
理指示が行われる。しかして、処理が開始されると、先
ず、グループ名が判断され、目的プログラムライブラリ
11のグループ名索引12の該当するグループ名の下位
の目的プログラム名索引13に属する全ての目的プログ
ラムが処理の対象となり(ステップ514)、それらの
複数の目的プログラムに対して実行、削除。
対する削除、実行、−覧表示等の処理は第5図に示すよ
うに行われる。この場合、グループ名のみを指定して処
理指示が行われる。しかして、処理が開始されると、先
ず、グループ名が判断され、目的プログラムライブラリ
11のグループ名索引12の該当するグループ名の下位
の目的プログラム名索引13に属する全ての目的プログ
ラムが処理の対象となり(ステップ514)、それらの
複数の目的プログラムに対して実行、削除。
−覧表示等の処理が一括して行われる(ステップ515
)、例えば、第1図の目的プログラム6゜7に対して実
行の処理を行う場合、グループ名rEJのみを指定して
実行を指示することにより、同じグループ名を持つ目的
プログラムが順次実行されることになる。
)、例えば、第1図の目的プログラム6゜7に対して実
行の処理を行う場合、グループ名rEJのみを指定して
実行を指示することにより、同じグループ名を持つ目的
プログラムが順次実行されることになる。
以上説明したように、本発明の目的プログラム管理方式
にあっては、各目的プログラムに目的プログラム名の他
にグループ名を付与し、両者を用いて管理を行うように
したので、異なるグループにおいて同一の目的プログラ
ム名の使用が可能となり、グループ毎に目的プログラム
ライブラリを分けることなく、目的プログラム名の付与
を容易にすることができる効果がある。よって、ソフト
ウェア資産としての目的プログラムの管理が非常に容易
となる効果がある。一方、従来と同様の個別処理の他に
、グループ名の指定による一括処理が可能となり、操作
性が大幅に向上する効果がある。
にあっては、各目的プログラムに目的プログラム名の他
にグループ名を付与し、両者を用いて管理を行うように
したので、異なるグループにおいて同一の目的プログラ
ム名の使用が可能となり、グループ毎に目的プログラム
ライブラリを分けることなく、目的プログラム名の付与
を容易にすることができる効果がある。よって、ソフト
ウェア資産としての目的プログラムの管理が非常に容易
となる効果がある。一方、従来と同様の個別処理の他に
、グループ名の指定による一括処理が可能となり、操作
性が大幅に向上する効果がある。
第1図は本発明の目的プログラム管理方式の一実施例を
示す構成図、 第2図は目的プログラムライブラリの論理的構成図、 第3図は登録処理のフローチャート、 第4図は個別処理のフローチャートおよび、第5図は一
括処理のフローチャートである。 図において、 1〜9・・・目的プログラム 10・・・目的プログラムライブラリ管理手段11・・
・目的プログラムライブラリ 12・・・グループ名索引 13・・・目的プログラム名索引 14〜I6・・・目的プログラム本体
示す構成図、 第2図は目的プログラムライブラリの論理的構成図、 第3図は登録処理のフローチャート、 第4図は個別処理のフローチャートおよび、第5図は一
括処理のフローチャートである。 図において、 1〜9・・・目的プログラム 10・・・目的プログラムライブラリ管理手段11・・
・目的プログラムライブラリ 12・・・グループ名索引 13・・・目的プログラム名索引 14〜I6・・・目的プログラム本体
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 目的プログラムを目的プログラムライブラリに登録して
管理する方式において、 前記目的プログラムライブラリにグループ名索引と目的
プログラム名索引とを設けると共に、グループ名および
目的プログラム名を指定した処理指示に対して前記グル
ープ名索引および目的プログラム名索引を検索して該当
する目的プログラムについて処理を行う個別処理と、グ
ループ名のみを指定した処理指示に対して前記グループ
名索引を検索して該当するグループに属する全ての目的
プログラムについて処理を行う一括処理とを実行する目
的プログラムライブラリ管理手段を設けたことを特徴と
する目的プログラム管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63269944A JPH02115936A (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | 目的プログラム管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63269944A JPH02115936A (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | 目的プログラム管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02115936A true JPH02115936A (ja) | 1990-04-27 |
Family
ID=17479382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63269944A Pending JPH02115936A (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | 目的プログラム管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02115936A (ja) |
-
1988
- 1988-10-26 JP JP63269944A patent/JPH02115936A/ja active Pending
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