JPH01207003A - 置台 - Google Patents
置台Info
- Publication number
- JPH01207003A JPH01207003A JP63033148A JP3314888A JPH01207003A JP H01207003 A JPH01207003 A JP H01207003A JP 63033148 A JP63033148 A JP 63033148A JP 3314888 A JP3314888 A JP 3314888A JP H01207003 A JPH01207003 A JP H01207003A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- auxiliary
- main body
- table plate
- plate
- auxiliary table
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、補助テーブルを有する置台に関するものであ
る。
る。
従来の技術
従来のこの種の置台のテーブル拡大は、第5図に示すよ
うに、下部に台車1を有した本体2と上面に固定された
テープ/I/3を備え、テーブル3の他端あるいは両端
に枢結具4を介して上下方向へ回動自在の補助テーブル
6を有し、補助テーブル6を支えるための支持具6を設
けてなるものであった。
うに、下部に台車1を有した本体2と上面に固定された
テープ/I/3を備え、テーブル3の他端あるいは両端
に枢結具4を介して上下方向へ回動自在の補助テーブル
6を有し、補助テーブル6を支えるための支持具6を設
けてなるものであった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の伯“q成では補助テーブル5が本体2
の一側方が大きく突出する構成となシ、すなわち、本体
2と補助テーブル5上に物品を載置した際、本体2が補
助テーブル6側に傾き、補助テープ/L/6上の物品が
転倒しやすいという課題があった。
の一側方が大きく突出する構成となシ、すなわち、本体
2と補助テーブル5上に物品を載置した際、本体2が補
助テーブル6側に傾き、補助テープ/L/6上の物品が
転倒しやすいという課題があった。
本発明はこのような課題を解決するもので、テ−プルの
拡大全しつつ、バランスのよい置台を提供するものであ
る。
拡大全しつつ、バランスのよい置台を提供するものであ
る。
課題を解決するだめの手段
上記課題を解決するため、本発明の置台は下部に台車を
有する本体と、この本体の上面に載置され、スライド部
材を介して、移動自在に設けたテーブル板を備え、前記
テーブル板の一端部に枢結具を介して上、下方向へ回動
自在とした補助テーブルを設けた構成としたものである
。
有する本体と、この本体の上面に載置され、スライド部
材を介して、移動自在に設けたテーブル板を備え、前記
テーブル板の一端部に枢結具を介して上、下方向へ回動
自在とした補助テーブルを設けた構成としたものである
。
作用
上記構成の本発明の置台は、本体の上面に載置した移動
自在のテーブル板の一端部に枢結具を介して上下方向へ
回動自在とした補助テーブルを設けることにより、テー
ブルを拡大する場合は補助テープ/I/′!f−上方に
持ち上げてテーズル依をスライドさせるだけの簡単な作
業で行なえるとともに、補助チーグルが本体上に大きく
位置するので、本体と補助テーブル上に物品を置いた場
合でも本体のバランスがとられ物品を安定載置できるも
のである。
自在のテーブル板の一端部に枢結具を介して上下方向へ
回動自在とした補助テーブルを設けることにより、テー
ブルを拡大する場合は補助テープ/I/′!f−上方に
持ち上げてテーズル依をスライドさせるだけの簡単な作
業で行なえるとともに、補助チーグルが本体上に大きく
位置するので、本体と補助テーブル上に物品を置いた場
合でも本体のバランスがとられ物品を安定載置できるも
のである。
実施例
以下、本発明の一実施例について、第1図〜第4図を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
図において、7は本体で、下部には台車8を有している
。前記本体7の上部にはテーブル板9を載置し、テーブ
ル板9の一端は枢結具10を介して補助テーブル11に
連結されている。
。前記本体7の上部にはテーブル板9を載置し、テーブ
ル板9の一端は枢結具10を介して補助テーブル11に
連結されている。
ここでテーブル板9はスライド部材)v12を有したス
ライド部材13と結合され、本体7に装着され移動自在
にできるとともに、本体7の上部他端にはテーブル板9
の裏面に接する位置にローラ14を配設している。また
補助テープ)vllの他端には把手16を設けている。
ライド部材13と結合され、本体7に装着され移動自在
にできるとともに、本体7の上部他端にはテーブル板9
の裏面に接する位置にローラ14を配設している。また
補助テープ)vllの他端には把手16を設けている。
上記構成において、補助テープ/l/11は枢結具10
を介して上下方向に回動自在となるとともへ移動自在の
テーブル板9の一端とも枢結されているため、補助テー
ブル11の上、下方向の回動によりテーブル板9は自在
に移動できるものである。
を介して上下方向に回動自在となるとともへ移動自在の
テーブル板9の一端とも枢結されているため、補助テー
ブル11の上、下方向の回動によりテーブル板9は自在
に移動できるものである。
このようにテーブル面を拡大しようとすれば補助テーブ
ル11の他端に設けた把手16を持ち上げることにより
簡単にできるものである。また、テーブル板9と補助テ
ープ/L’11は本体7の上部に載置するための支持具
を必要としないものである。
ル11の他端に設けた把手16を持ち上げることにより
簡単にできるものである。また、テーブル板9と補助テ
ープ/L’11は本体7の上部に載置するための支持具
を必要としないものである。
なお本体7の下部には台車8を有しているため自在に移
動できるものであシ、使用に応じた場所を提供できるも
のである。
動できるものであシ、使用に応じた場所を提供できるも
のである。
また、本体7の補助テーフ諏し11側の側端部あるいは
補助テープ/v11裏面の遊端部に上方に突出した高さ
規制部16を設けることによシテーブル板9と補助テー
プ/L/11の突き合わせ部の段差および隙間を小さく
するとともに、補助テープ/L/11の下方へ落下防止
できるものである。また、テーブル板9の裏面にはテー
ブル板9と補助テーブル11の両側端が本体7の両側端
との距離A、Bがほぼ同寸法となる位置でストップする
ストッパー手段を設け、このストッパー手段は、スライ
ド部材13の端部に設けた係止具17と相対する位置に
係止片18を設けてなシ、テーブル板9と補助テープ/
I/11をバランスのよい位置で固定させるものであシ
、拡大使用時の移動を防止するものである。さらに、本
体7の補助テーブル11側の側端部に係合部19を設け
、これと相対する補助チーズ/l/11側の裏面には、
前記係合部18と係合する係止片20を設けることによ
り補助テーブル11の上、下の回動を停止させることに
よシ台車8での移動時のガタッキを防止するものである
。
補助テープ/v11裏面の遊端部に上方に突出した高さ
規制部16を設けることによシテーブル板9と補助テー
プ/L/11の突き合わせ部の段差および隙間を小さく
するとともに、補助テープ/L/11の下方へ落下防止
できるものである。また、テーブル板9の裏面にはテー
ブル板9と補助テーブル11の両側端が本体7の両側端
との距離A、Bがほぼ同寸法となる位置でストップする
ストッパー手段を設け、このストッパー手段は、スライ
ド部材13の端部に設けた係止具17と相対する位置に
係止片18を設けてなシ、テーブル板9と補助テープ/
I/11をバランスのよい位置で固定させるものであシ
、拡大使用時の移動を防止するものである。さらに、本
体7の補助テーブル11側の側端部に係合部19を設け
、これと相対する補助チーズ/l/11側の裏面には、
前記係合部18と係合する係止片20を設けることによ
り補助テーブル11の上、下の回動を停止させることに
よシ台車8での移動時のガタッキを防止するものである
。
発明の効果
以上実施例の説明よシ明らかなように、本発明によれば
、移動自在なテーブル板の一端部に枢結−Aを介して補
助テーブルを回動自在に連結しているので補助テープ/
Vを持ち上げて移動するだけでテープ/I/jHJの拡
大が得られ、操作性がよいとともに、補助テーブルが本
体上に移動して侵設する構成であるので、本体と補助テ
ーブル上に物品を置いた場合でも本体のバランスがとら
れ、物品を安頑裁置できる等の効果を挺するものである
。
、移動自在なテーブル板の一端部に枢結−Aを介して補
助テーブルを回動自在に連結しているので補助テープ/
Vを持ち上げて移動するだけでテープ/I/jHJの拡
大が得られ、操作性がよいとともに、補助テーブルが本
体上に移動して侵設する構成であるので、本体と補助テ
ーブル上に物品を置いた場合でも本体のバランスがとら
れ、物品を安頑裁置できる等の効果を挺するものである
。
第1図は本発明の一実施例を示す拡大反用時の外観斜視
図、第2図は間取シ付は作用を示す分解斜視図、第3図
は拡大使用時のfi新面図、第4図は収納時の横断面図
、第6図は従来例を示す外観斜視図である。 7・・・・・・本体、8・・・・・・台車、9・・・・
・・テーブル板、10、・・・・・・枢結具、11・・
・・・・補助テーブル、13・・・・・・スライド部材
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名7−
−−ワゴン本4本 8−一6車 9− チープツシ淑 バーーー精鰐う−ブシ 第1図 IO−枢結具 第 2 図 73− スライド
部看第3図
図、第2図は間取シ付は作用を示す分解斜視図、第3図
は拡大使用時のfi新面図、第4図は収納時の横断面図
、第6図は従来例を示す外観斜視図である。 7・・・・・・本体、8・・・・・・台車、9・・・・
・・テーブル板、10、・・・・・・枢結具、11・・
・・・・補助テーブル、13・・・・・・スライド部材
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名7−
−−ワゴン本4本 8−一6車 9− チープツシ淑 バーーー精鰐う−ブシ 第1図 IO−枢結具 第 2 図 73− スライド
部看第3図
Claims (4)
- (1)本体と、この本体の上面に載置され、スライド部
材を介して、移動自在に設けたテーブル板を備え、前記
テーブル板の一端部に枢結具を介して上下方向へ回動自
在とした補助テーブルを設けてなる置台。 - (2)本体の補助テーブル側端部に、あるいは補助テー
ブルの遊端部に上方へ若干突出する高さ規制部を設けて
なる請求項1記載の置台。 - (3)テーブル板と補助テーブルの両側端が本体の両側
端との距離とほぼ同寸法となる位置でストップするスト
ッパー手段を設けてなる請求項1記載の置台。 - (4)本体の補助テーブル側の側面に係合部を設け、こ
れと相対する補助テーブルの裏面に前記係合部と係合す
る係止片を設けてなる請求項1記載の置台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63033148A JPH01207003A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 置台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63033148A JPH01207003A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 置台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01207003A true JPH01207003A (ja) | 1989-08-21 |
Family
ID=12378496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63033148A Pending JPH01207003A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 置台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01207003A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015093354A (ja) * | 2013-11-12 | 2015-05-18 | 富士通株式会社 | 台車 |
| CN111000369A (zh) * | 2019-11-08 | 2020-04-14 | 浙江玛拉蒂智能家具科技有限公司 | 一种多功能拼接会议桌 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS575036B2 (ja) * | 1975-05-12 | 1982-01-28 |
-
1988
- 1988-02-16 JP JP63033148A patent/JPH01207003A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS575036B2 (ja) * | 1975-05-12 | 1982-01-28 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015093354A (ja) * | 2013-11-12 | 2015-05-18 | 富士通株式会社 | 台車 |
| CN111000369A (zh) * | 2019-11-08 | 2020-04-14 | 浙江玛拉蒂智能家具科技有限公司 | 一种多功能拼接会议桌 |
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