JPH01211040A - インタフェース診断方式 - Google Patents
インタフェース診断方式Info
- Publication number
- JPH01211040A JPH01211040A JP63034021A JP3402188A JPH01211040A JP H01211040 A JPH01211040 A JP H01211040A JP 63034021 A JP63034021 A JP 63034021A JP 3402188 A JP3402188 A JP 3402188A JP H01211040 A JPH01211040 A JP H01211040A
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- Japan
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- online
- standby
- test
- channel
- ccs21
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
中央制御装置、メモリ、入出力用チャネル等がシステム
障害に備えて二重化されているシステムの診断方式に関
し、 オンライン系の動作を一時的に停止させ、その停止期間
中にスタンバイ系の装置のオンライン系装置とのインタ
フェース部の診断を行うことを目的とし、 オンライン系の動作を一時的に停止することのできるオ
ンライン系プロセッサの中央制御装置と、該オンライン
動作停止期間中に前記オンライン系内部の装置と前記ス
タンバイ系内部の装置とを接続し、該スタンバイ系装置
の前記オンライン系装置とのインタフェース部を診断す
るスタンバイ系プロセッサの中央制御装置とを有するよ
うに構成する。
障害に備えて二重化されているシステムの診断方式に関
し、 オンライン系の動作を一時的に停止させ、その停止期間
中にスタンバイ系の装置のオンライン系装置とのインタ
フェース部の診断を行うことを目的とし、 オンライン系の動作を一時的に停止することのできるオ
ンライン系プロセッサの中央制御装置と、該オンライン
動作停止期間中に前記オンライン系内部の装置と前記ス
タンバイ系内部の装置とを接続し、該スタンバイ系装置
の前記オンライン系装置とのインタフェース部を診断す
るスタンバイ系プロセッサの中央制御装置とを有するよ
うに構成する。
中央制御装置、メモリ、入出力用のチャネル等がシステ
ム障害に備えて二重化されているコンピュータシステム
の診断方式に係り、さらに詳しくはそのようなシステム
内のスタンバイ系チャネルとオンライン系中央制御装置
及びメモリとのインタフエースの診断方式に関する。
ム障害に備えて二重化されているコンピュータシステム
の診断方式に係り、さらに詳しくはそのようなシステム
内のスタンバイ系チャネルとオンライン系中央制御装置
及びメモリとのインタフエースの診断方式に関する。
コンピュータシステムにおいては、各種のシステム障害
に対する安全策として重要な構成部分を二重化すること
がしばしば行われる。このようなシステムの例として交
換機システムがある。交換機システムは一般に1台のメ
インプロセッサ(MPR)とそれに従圧する最大8台ま
でのコールプoセンサ(CPR)とで構成されるマルチ
プロセッサシステムであるが、部用のためにMPRとC
PRが各1台である場合のシステム構成側ブロック図を
第5図に示す。
に対する安全策として重要な構成部分を二重化すること
がしばしば行われる。このようなシステムの例として交
換機システムがある。交換機システムは一般に1台のメ
インプロセッサ(MPR)とそれに従圧する最大8台ま
でのコールプoセンサ(CPR)とで構成されるマルチ
プロセッサシステムであるが、部用のためにMPRとC
PRが各1台である場合のシステム構成側ブロック図を
第5図に示す。
第5図で左側はMPR1右側はCPRを示す。
各プロセッサはそれぞれ2台の中央制御装置(CC)、
メモリ (MM) 、人出方用チャネル(CHC)、及
びプロセッサ間の通信を制御するチャネルツーチャネル
アダプタ(OCA)で構成される。
メモリ (MM) 、人出方用チャネル(CHC)、及
びプロセッサ間の通信を制御するチャネルツーチャネル
アダプタ(OCA)で構成される。
同図において、MMoml−CCom2−CHCom3
−CCAom4−CCAsm1−CHC。
−CCAom4−CCAsm1−CHC。
c6−CCoc7−MMoc8はオンライン系を構成す
る。一方、M M s m 9− CCs m 10−
CHCsml 1−CCAsm12−CCAs c
13−CHCs c 14−CCs c 15−MM5
c 16はスタンバイ系を構成し、この系はシステム
から切り離されている。オンライン、スタンバイ両系で
、MPR側のチャネル(CHC)とメモリ (MM)は
チャネルのDMA転送のために接続されている。
る。一方、M M s m 9− CCs m 10−
CHCsml 1−CCAsm12−CCAs c
13−CHCs c 14−CCs c 15−MM5
c 16はスタンバイ系を構成し、この系はシステム
から切り離されている。オンライン、スタンバイ両系で
、MPR側のチャネル(CHC)とメモリ (MM)は
チャネルのDMA転送のために接続されている。
第5図の交換機システムではオンライン系MPRのチャ
ネルとCHCom3はCCo m 2及びMM o m
lと接続されているが、これをCCs m 10及び
M M s m 9と接続することも可能である。
ネルとCHCom3はCCo m 2及びMM o m
lと接続されているが、これをCCs m 10及び
M M s m 9と接続することも可能である。
スタンバイ系のCHCsml 1も同様にCCom2及
びMMomlと接続することが可能である。
びMMomlと接続することが可能である。
すなわち、例えばチャネルCHCo m 3には、オン
ライン系のCCom2及びM M o m lとのイン
タフェース部とスタンバイ系のCCsm1O及びM M
s m 9とのインタフェース部とがある。
ライン系のCCom2及びM M o m lとのイン
タフェース部とスタンバイ系のCCsm1O及びM M
s m 9とのインタフェース部とがある。
上述のような交換機システムにおいて、システムを構成
する各装置の動作が正常が否がを開べる診断テストでは
、オンライン系の動作に与える影響を最小にするために
スタンバイ系プロセッサ間用いて診断を実行することに
なる。すなわち従来は第5図のオンライン系のCCom
2からスタンバイ系のCCsm1Oに対して起動をかけ
、ccsml OがメモリM M s m Q内に格納
されている診断用データを用いて診断を行う方式をとっ
ていた。
する各装置の動作が正常が否がを開べる診断テストでは
、オンライン系の動作に与える影響を最小にするために
スタンバイ系プロセッサ間用いて診断を実行することに
なる。すなわち従来は第5図のオンライン系のCCom
2からスタンバイ系のCCsm1Oに対して起動をかけ
、ccsml OがメモリM M s m Q内に格納
されている診断用データを用いて診断を行う方式をとっ
ていた。
上述のような診断方式により例えば第5図でスタンバイ
系のチャネルCHCsmllを診断する場合には、スタ
ンバイ系CCsm1OがメモリMM s m 9に格納
されている診断用データを用いて診断を実施することに
なるが、この場合診断対象チャネルCHCsmllには
、そのCCsm1O及びMMsm9用インタフェース部
を通してデータが入出力することになる。従って診断対
象チャネルCHC3mllのオンライン系に対するイン
タフェース、すなわちCCom2及びMMoml用イン
タフェース部に対する診断は実施できないという問題点
があった。
系のチャネルCHCsmllを診断する場合には、スタ
ンバイ系CCsm1OがメモリMM s m 9に格納
されている診断用データを用いて診断を実施することに
なるが、この場合診断対象チャネルCHCsmllには
、そのCCsm1O及びMMsm9用インタフェース部
を通してデータが入出力することになる。従って診断対
象チャネルCHC3mllのオンライン系に対するイン
タフェース、すなわちCCom2及びMMoml用イン
タフェース部に対する診断は実施できないという問題点
があった。
本発明の課題は、オンライン系の動作を一時的に停止さ
せ、その停止期間中にスタンバイ系の装置のオンライン
系装置とのインタフェース部の診断を行うインタフェー
ス診断方式を提供することである。 ゛ 〔課題を解決するための手段〕 本発明の原理ブロック図を第1図に示す。同図は第5図
の交換機システムのMPR側のみを示したもので、上半
分はオンライン系、下半分はスタンバイ系を示す。オン
ライン系は中央制御装置CCo17、メモリMMo18
、チャネルCHC。
せ、その停止期間中にスタンバイ系の装置のオンライン
系装置とのインタフェース部の診断を行うインタフェー
ス診断方式を提供することである。 ゛ 〔課題を解決するための手段〕 本発明の原理ブロック図を第1図に示す。同図は第5図
の交換機システムのMPR側のみを示したもので、上半
分はオンライン系、下半分はスタンバイ系を示す。オン
ライン系は中央制御装置CCo17、メモリMMo18
、チャネルCHC。
19、及び第5図におけるチャネルツーチャネルアダプ
タ(CCAom4)の代わりの入出力装置11020に
より構成され、またスタンバイ系は同様にCCs 21
.MMs 22.CHCs 23、及び擬似入出力装置
PI1024により構成されている。
タ(CCAom4)の代わりの入出力装置11020に
より構成され、またスタンバイ系は同様にCCs 21
.MMs 22.CHCs 23、及び擬似入出力装置
PI1024により構成されている。
第1図でスタンバイ系チャネルCHCs23内部のオン
ライン系中央制御装置CCo17及びメモリMMO1B
とのインタフェース部(斜線部)の診断を行う場合を説
明する。
ライン系中央制御装置CCo17及びメモリMMO1B
とのインタフェース部(斜線部)の診断を行う場合を説
明する。
オンライン系中央制御装置CCo 17は、オンライン
系のオンライン動作を、例えばスタンバイ系のCCs2
1からの割込があるまで一時的に停止することができる
。そのオンライン動作停止期間内に、スタンバイ系中央
制御装置CCs 21はスタンバイ系チャネルCHCs
23とオンライン系のCCo 17及びMMo18とを
接続し、チャネルCHCs23のcco 17及びMM
ol13用インタフェース部(斜線部)の診断を行う。
系のオンライン動作を、例えばスタンバイ系のCCs2
1からの割込があるまで一時的に停止することができる
。そのオンライン動作停止期間内に、スタンバイ系中央
制御装置CCs 21はスタンバイ系チャネルCHCs
23とオンライン系のCCo 17及びMMo18とを
接続し、チャネルCHCs23のcco 17及びMM
ol13用インタフェース部(斜線部)の診断を行う。
第11iUで例えばスタンバイ系のチャネ/l/CHC
523への診断開始命令により、オンライン系の中央制
御装置CCo 17はスタンバイ系の中央制御装置CC
s21に起動をかけ、スタンバイ系のCCs21からの
応答があるまで、次命令のフェッチを行わず、オンライ
ン動作を一時的に停止する。
523への診断開始命令により、オンライン系の中央制
御装置CCo 17はスタンバイ系の中央制御装置CC
s21に起動をかけ、スタンバイ系のCCs21からの
応答があるまで、次命令のフェッチを行わず、オンライ
ン動作を一時的に停止する。
この停止期間中に、スタンバイ系のCCs21はスタン
バイ系のチャネルCHC323とオンライン系のメモリ
MMo18及びCCo 17とを接続し、この接続イン
タフェース部の診断に必要なテストを実施する。テスト
が終了するとCCs21はオンライン系のCCo17に
、例えば割込によりテスト終了を通知し、cco 17
はその後テスト結果のチエツクを行う。
バイ系のチャネルCHC323とオンライン系のメモリ
MMo18及びCCo 17とを接続し、この接続イン
タフェース部の診断に必要なテストを実施する。テスト
が終了するとCCs21はオンライン系のCCo17に
、例えば割込によりテスト終了を通知し、cco 17
はその後テスト結果のチエツクを行う。
本発明の実施例におけるオンライン系中央制御装置の動
作フローチャートを第2図に示す。同図において、診断
開始命令があると、CCo17はまずオンライン動作中
のチャネル、第1図のCHCo19に°対して入出力掻
出要求を出し、CHCo19の動作を停止させる。その
後、例えばスタートメート命令により、スタンバイ系の
中央制御装置CCs21を起動し、このCCs21から
診断テスト終了を通知する割込があるか、あるいは診断
終了通知フラグがオンになるまでオンライン系としての
処理を停止する。
作フローチャートを第2図に示す。同図において、診断
開始命令があると、CCo17はまずオンライン動作中
のチャネル、第1図のCHCo19に°対して入出力掻
出要求を出し、CHCo19の動作を停止させる。その
後、例えばスタートメート命令により、スタンバイ系の
中央制御装置CCs21を起動し、このCCs21から
診断テスト終了を通知する割込があるか、あるいは診断
終了通知フラグがオンになるまでオンライン系としての
処理を停止する。
この停止期間内にスタンバイ系中央制御装置CCs21
は、例えばスタンバイ系のチャネルCHCs23に対す
る診断テストを行い、そのテストが終了するとオンライ
ン系のCCo l 7に対して割込あるいは終了通知フ
ラグにより診断終了を通知する。オンライン系のCCo
17はスタンバイ系のCCs21の起動後、この通知
の有無を常に監視しており、終了通知があるとチャネル
CHC019に対する入出力掻出要求を解除し、次の命
令をフェッチする。次の命令として、必要に応じてテス
ト結果のチエツク処理を設定しておくことにより、オン
ライン系において結果チエツクが可能である。
は、例えばスタンバイ系のチャネルCHCs23に対す
る診断テストを行い、そのテストが終了するとオンライ
ン系のCCo l 7に対して割込あるいは終了通知フ
ラグにより診断終了を通知する。オンライン系のCCo
17はスタンバイ系のCCs21の起動後、この通知
の有無を常に監視しており、終了通知があるとチャネル
CHC019に対する入出力掻出要求を解除し、次の命
令をフェッチする。次の命令として、必要に応じてテス
ト結果のチエツク処理を設定しておくことにより、オン
ライン系において結果チエツクが可能である。
本発明の具体的実施例として、被診断チャネル、すなわ
ちスタンバイ系チャネル内のレジスタリードテストをと
り、そのテストの手順を第3図、またオンライン系とス
タンバイ系の中央制御装置の動作フローチャートを第4
図に示す。
ちスタンバイ系チャネル内のレジスタリードテストをと
り、そのテストの手順を第3図、またオンライン系とス
タンバイ系の中央制御装置の動作フローチャートを第4
図に示す。
第3図において手順を矢印で示すことにし、オンライン
系中央制御装置CCo 17は診断開始命令により手順
■としてスタンバイ系中央制御装置CCs21を起動す
る。手順■としてCCs 21はスタンバイ系メモリM
MS22から試験データをリードし、そのデータをスタ
ンバイ系チャネルCHCs 23内のレジスタにライト
する。その後手順■としてスタンバイ系チャネルCHC
s 23とオンライン系メモリMMo18との間にデー
タバスが接続される。手順■としてスタンバイ系チャネ
ルCHC323に対してレジスタリードテストが行われ
手順■においてCHC323内のレジスタにライトされ
た試験データがオンライン系メモリMMolB内で予め
指定された領域に格納される0手順■でCHCs 23
とMMs22との間にデータバスが接続された後に、手
順■でCCs21はオンライン系のCCo 17にテス
ト終了を通知する。オンライン系CCo17は、手順■
としてMMolB内の指定された領域のデータをリード
し、テスト結果をチエツクする。以上により、スタンバ
イ系チャネルCHC323内のオンライン系メモリMM
018とのインタフェース部(斜線部)のテストが実施
される。
系中央制御装置CCo 17は診断開始命令により手順
■としてスタンバイ系中央制御装置CCs21を起動す
る。手順■としてCCs 21はスタンバイ系メモリM
MS22から試験データをリードし、そのデータをスタ
ンバイ系チャネルCHCs 23内のレジスタにライト
する。その後手順■としてスタンバイ系チャネルCHC
s 23とオンライン系メモリMMo18との間にデー
タバスが接続される。手順■としてスタンバイ系チャネ
ルCHC323に対してレジスタリードテストが行われ
手順■においてCHC323内のレジスタにライトされ
た試験データがオンライン系メモリMMolB内で予め
指定された領域に格納される0手順■でCHCs 23
とMMs22との間にデータバスが接続された後に、手
順■でCCs21はオンライン系のCCo 17にテス
ト終了を通知する。オンライン系CCo17は、手順■
としてMMolB内の指定された領域のデータをリード
し、テスト結果をチエツクする。以上により、スタンバ
イ系チャネルCHC323内のオンライン系メモリMM
018とのインタフェース部(斜線部)のテストが実施
される。
第4図は第3図におけるレジスタリードテストの手順を
オンライン系とスタンバイ系との中央制御装置(CC)
の動作フローとして示したものである。まず手順■でオ
ンライン系のCCでの診断開始命令によりスタンバイ系
CCが起動される。
オンライン系とスタンバイ系との中央制御装置(CC)
の動作フローとして示したものである。まず手順■でオ
ンライン系のCCでの診断開始命令によりスタンバイ系
CCが起動される。
手順■としてスタンバイ系CCは被診断チャネルに対し
てレジスタライト試験を実行する。次の手順■において
スタンバイ系CCは被診断チャネルとオンライン系メモ
リとの間にデータバスを接続する。手順■では被診断チ
ャネルに対するレジスタリード試験が実行され、レジス
タ内のデータがオンライン系メモリに格納される。手順
■で被診断チャネルのデータバスがスタンバイ系メモリ
側に接続し直された後に、スタンバイ系CCは手順■と
してオンライン系CCにテスト終了を通知する。オンラ
イン系CCはその通知を受けた後にオンライン系メモリ
内のデータをチエツクし、診断を終了させる。
てレジスタライト試験を実行する。次の手順■において
スタンバイ系CCは被診断チャネルとオンライン系メモ
リとの間にデータバスを接続する。手順■では被診断チ
ャネルに対するレジスタリード試験が実行され、レジス
タ内のデータがオンライン系メモリに格納される。手順
■で被診断チャネルのデータバスがスタンバイ系メモリ
側に接続し直された後に、スタンバイ系CCは手順■と
してオンライン系CCにテスト終了を通知する。オンラ
イン系CCはその通知を受けた後にオンライン系メモリ
内のデータをチエツクし、診断を終了させる。
以上に詳述したように、本発明ではオンライン系の動作
を一時停止させ、その停止期間内にスタンバイ系チャネ
ルとオンライン系装置とのインタフェースの診断を実行
することになる。オンライン系の動作は一時休止される
が、オンライン系とスタンバイ系との切換を行う必要は
ない。
を一時停止させ、その停止期間内にスタンバイ系チャネ
ルとオンライン系装置とのインタフェースの診断を実行
することになる。オンライン系の動作は一時休止される
が、オンライン系とスタンバイ系との切換を行う必要は
ない。
本発明により、オンライン系とスタンバイ系との切換を
行うことなしに、従来不可能であったスタンバイ系チャ
ネルとオンライン系装置との間のインタフェースの診断
が可能となる。
行うことなしに、従来不可能であったスタンバイ系チャ
ネルとオンライン系装置との間のインタフェースの診断
が可能となる。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は実施例におけるオンライン系中央制御装置の動
作フローチャート、 第3図はレジスタリードテストの手順説明図、第4図は
レジスタリードテストの動作フローチャート、 第5図は交換機システムの構成例ブロック図である。 17・・・オンライン系中央制御装置、18・・・オン
ライン系メモリ、 21・・・スタンバイ系中央制御装置、22・・・スタ
ンバイ系メモリ、 23・・・スタンバイ系チャネル。 特許出願人 富士通株式会社 実施イ!JJにB1ブるオンライン庫、中央f、+1框
p@直の動作フローチャート 第2図
作フローチャート、 第3図はレジスタリードテストの手順説明図、第4図は
レジスタリードテストの動作フローチャート、 第5図は交換機システムの構成例ブロック図である。 17・・・オンライン系中央制御装置、18・・・オン
ライン系メモリ、 21・・・スタンバイ系中央制御装置、22・・・スタ
ンバイ系メモリ、 23・・・スタンバイ系チャネル。 特許出願人 富士通株式会社 実施イ!JJにB1ブるオンライン庫、中央f、+1框
p@直の動作フローチャート 第2図
Claims (1)
- オンライン系とスタンバイ系とに二重化されているシス
テムにおいて、オンライン系の動作を一時的に停止する
ことのできるオンライン系プロセッサの中央制御装置(
17)と、該オンライン動作停止期間中に前記オンライ
ン系内部の装置と前記スタンバイ系内部の装置とを接続
し、該スタンバイ系装置の前記オンライン系装置とのイ
ンタフェース部を診断するスタンバイ系プロセッサの中
央制御装置(21)とを有することを特徴とするインタ
フェース診断方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63034021A JPH01211040A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | インタフェース診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63034021A JPH01211040A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | インタフェース診断方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01211040A true JPH01211040A (ja) | 1989-08-24 |
Family
ID=12402726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63034021A Pending JPH01211040A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | インタフェース診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01211040A (ja) |
-
1988
- 1988-02-18 JP JP63034021A patent/JPH01211040A/ja active Pending
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