JPH01214310A - 車輌用シート等のバネ構造 - Google Patents
車輌用シート等のバネ構造Info
- Publication number
- JPH01214310A JPH01214310A JP63041380A JP4138088A JPH01214310A JP H01214310 A JPH01214310 A JP H01214310A JP 63041380 A JP63041380 A JP 63041380A JP 4138088 A JP4138088 A JP 4138088A JP H01214310 A JPH01214310 A JP H01214310A
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- JP
- Japan
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- frame
- spring
- framework
- frame line
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title 1
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 9
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車輌用シート等のバネ構造に係るものである
。
。
(従来技術)
本出願人の出願した特願昭62−141178号には、
座席シー)A内に設けられる略四角形状の骨格フレーム
B内に、左右方向に所定の間隔をおいて前後方向のジグ
ザグバネCを並設し、該バネ群の後部には前枠Φ後枠・
左枠φ木枠からなる四角形状の枠線りを重合させて固定
し、前記ジグザグバネCと前記枠線りよりなるバネ体E
の上面にクッション材Fを設け、該クッション材Fの外
周面を表皮Gで被覆したものにおいて、前記骨格フレー
ムBの前記枠線りの下方に窓穴を形成し、前記バネ体E
は、前記枠fflD部分が弾力的に持上る状態に前記骨
格フレームBに固定し、前記枠線−り部分は前記骨格フ
レームBの周縁Iに係止したコイルバネHにより引き下
ろすように取付けたものが提案されている。
座席シー)A内に設けられる略四角形状の骨格フレーム
B内に、左右方向に所定の間隔をおいて前後方向のジグ
ザグバネCを並設し、該バネ群の後部には前枠Φ後枠・
左枠φ木枠からなる四角形状の枠線りを重合させて固定
し、前記ジグザグバネCと前記枠線りよりなるバネ体E
の上面にクッション材Fを設け、該クッション材Fの外
周面を表皮Gで被覆したものにおいて、前記骨格フレー
ムBの前記枠線りの下方に窓穴を形成し、前記バネ体E
は、前記枠fflD部分が弾力的に持上る状態に前記骨
格フレームBに固定し、前記枠線−り部分は前記骨格フ
レームBの周縁Iに係止したコイルバネHにより引き下
ろすように取付けたものが提案されている。
(発明が解決しようとする問題点)
前記先願のものは、枠線り部分を前記骨格フレームBの
周縁部に係止したコイルバネHにより引き下ろすように
しているので、座席シートAに荷重が掛ると、前記コイ
ルバネHの内端部分が、第10図のように骨格フレーム
Bの内面に当接するという問題と、そのとき異音を発生
させることがあるという問題があった。
周縁部に係止したコイルバネHにより引き下ろすように
しているので、座席シートAに荷重が掛ると、前記コイ
ルバネHの内端部分が、第10図のように骨格フレーム
Bの内面に当接するという問題と、そのとき異音を発生
させることがあるという問題があった。
そこで、本願は、コイルバネHの取付構造を改善して、
前記問題点を解決したものである。
前記問題点を解決したものである。
(問題を解決するための手段)
よって本発明は、座席シート1内に設けられる略四角形
状の骨格フレーム2の内側に、左右方向に所定の間隔を
おいて前後方向のジグザグバネ6を並設し、該バネ6群
の後部には前枠8・後枠9・左枠10−右枠11からな
る四角形状の枠線7を重合させて固定し、前記ジグザグ
バネ6と前記枠線7よりなるバネ体3の上面にクッショ
ン材4を設け、該クッション材4の外周面を表皮5で被
覆したものにおいて、前記骨格フレーム2の前記枠線7
の下方には前記枠線7より大きい窓穴四を形成し、前記
バネ体3は、前記枠線7部分が弾力的に持上る状態に前
記骨格フレーム2に固定し、前記窓穴前の周縁部の左右
側部分にコイルバネ乙の一端を係止し、該コイルバネn
の他端を前記枠線7に係止し、もって前記コイルバネn
は前記枠線7部分とともに前記窓穴回内を弾力的に上下
動するように構成した車輌用シート等のバネ構造とした
ものである。
状の骨格フレーム2の内側に、左右方向に所定の間隔を
おいて前後方向のジグザグバネ6を並設し、該バネ6群
の後部には前枠8・後枠9・左枠10−右枠11からな
る四角形状の枠線7を重合させて固定し、前記ジグザグ
バネ6と前記枠線7よりなるバネ体3の上面にクッショ
ン材4を設け、該クッション材4の外周面を表皮5で被
覆したものにおいて、前記骨格フレーム2の前記枠線7
の下方には前記枠線7より大きい窓穴四を形成し、前記
バネ体3は、前記枠線7部分が弾力的に持上る状態に前
記骨格フレーム2に固定し、前記窓穴前の周縁部の左右
側部分にコイルバネ乙の一端を係止し、該コイルバネn
の他端を前記枠線7に係止し、もって前記コイルバネn
は前記枠線7部分とともに前記窓穴回内を弾力的に上下
動するように構成した車輌用シート等のバネ構造とした
ものである。
(実施例)
本発明の一実施例を図面により説明すると、1は車輌用
シートの座席シートであり、骨格フレーム2にバネ体3
を取付け、該バネ体3の上面にクッション材4を載置し
、クッション材4の外周面に表皮5を被覆する。
シートの座席シートであり、骨格フレーム2にバネ体3
を取付け、該バネ体3の上面にクッション材4を載置し
、クッション材4の外周面に表皮5を被覆する。
前記バネ体3は、第3図に示したように前後方向に長い
ジグザグバネ6を複数本所定の間隔をおいて左右側に並
設し、ジグザグバネ6の後部には略四角形状の枠線7を
重合させる(第1図、第4図)。
ジグザグバネ6を複数本所定の間隔をおいて左右側に並
設し、ジグザグバネ6の後部には略四角形状の枠線7を
重合させる(第1図、第4図)。
前記枠線7は、前枠8と、後枠9と、左枠10と、木枠
11とを鋼線を屈曲させて、略四角形状に形成したもの
である。
11とを鋼線を屈曲させて、略四角形状に形成したもの
である。
前枠8の左右両端部には、前枠8を内側にV型に屈曲さ
せて係止部乏、丘を形成する。係止部12.12の端部
は、前後枠8.9と平行の接続部13.13により、左
右枠10.11に接続される。
せて係止部乏、丘を形成する。係止部12.12の端部
は、前後枠8.9と平行の接続部13.13により、左
右枠10.11に接続される。
係止部12と接続部13.13は、全体としてN型にな
る。
る。
同様に、後枠9の左右両端部には、後枠9を内側にV型
に屈曲させて係止部14.14を形成する。係止部14
.14の端部は、前後枠8.9と平行の接続部15.1
5により、左右枠10.11に接続される。係止部14
と接続部15.15は、全体としてN型になる。
に屈曲させて係止部14.14を形成する。係止部14
.14の端部は、前後枠8.9と平行の接続部15.1
5により、左右枠10.11に接続される。係止部14
と接続部15.15は、全体としてN型になる。
前記ジグザグバネ6のトルクバ一部16と枠線7の接続
部15.15を重合させて互いに係止し、同様に前記ジ
グザグバネ6のトルクバ一部16と枠線7の接続部亡、
丘を重合させて互いに係止する。すると、係止部12.
12.14.14は、ジグザグバネ6の各内側ループ部
17の中央に位置するようになる。
部15.15を重合させて互いに係止し、同様に前記ジ
グザグバネ6のトルクバ一部16と枠線7の接続部亡、
丘を重合させて互いに係止する。すると、係止部12.
12.14.14は、ジグザグバネ6の各内側ループ部
17の中央に位置するようになる。
の屈曲部18.18を形成し、該屈曲部18.18とジ
グザグバネ6との重合部を止具によりそれぞれ固定する
。
グザグバネ6との重合部を止具によりそれぞれ固定する
。
しかして、骨格フレーム2の底板19の前記枠線7部分
の下方位置には、前記枠線7部分より大なる窓穴口を形
成し、窓穴口の内周縁の左右側部には、取付部nを形成
する。取付部ηの上面は、骨格フレーム2の外周縁部2
1の上面よりも低い。
の下方位置には、前記枠線7部分より大なる窓穴口を形
成し、窓穴口の内周縁の左右側部には、取付部nを形成
する。取付部ηの上面は、骨格フレーム2の外周縁部2
1の上面よりも低い。
しかして、前記ジグザグバネ6は、その前端部を骨格フ
レーム2に、該バネ体3の後端部が骨格フレーム2の外
周縁部21よりも上方位置となるように取付け(第4図
)、その後、バネ体3の後端部を、上動するバネ弾力に
抗して、枠線7部分が、前記取付部ηの上面位置になる
ようコイルへネ乙により係止する(第6図)。
レーム2に、該バネ体3の後端部が骨格フレーム2の外
周縁部21よりも上方位置となるように取付け(第4図
)、その後、バネ体3の後端部を、上動するバネ弾力に
抗して、枠線7部分が、前記取付部ηの上面位置になる
ようコイルへネ乙により係止する(第6図)。
コイルバネnは、一端を前記取付部ηの上面に係止し、
他端は前記枠線7の各係止部臣、14に係止する。
他端は前記枠線7の各係止部臣、14に係止する。
(作用)
次に作用を述べる。
座席シー)1に着座し、荷重によりバネ体3が下降する
ときは、バネ体3の後端部の枠線7部分は、骨格フレー
ム2の底板19の窓穴回内を上下動する。また、枠線7
部分の止着用コイルバネnも、同様、骨格フレーム2の
底板19の窓穴回内を上下動する。
ときは、バネ体3の後端部の枠線7部分は、骨格フレー
ム2の底板19の窓穴回内を上下動する。また、枠線7
部分の止着用コイルバネnも、同様、骨格フレーム2の
底板19の窓穴回内を上下動する。
前記の場合、枠線7部分と、コイルバネnはともに窓穴
回内を上下動するのであるから、上下動はスムーズに行
なわれ、クッション効果は頗る良好に行なわれ、かつ、
前記枠線7部分とコイルバネnは底板19に接触しない
ので、異音も発生させない、また、枠線7部分とコイル
バネnはともに、骨格フレーム対して相対的に低い位置
に取付は得るので、骨格フレーム自体を浅く形成しても
よく、着座位置が低くできるのである。
回内を上下動するのであるから、上下動はスムーズに行
なわれ、クッション効果は頗る良好に行なわれ、かつ、
前記枠線7部分とコイルバネnは底板19に接触しない
ので、異音も発生させない、また、枠線7部分とコイル
バネnはともに、骨格フレーム対して相対的に低い位置
に取付は得るので、骨格フレーム自体を浅く形成しても
よく、着座位置が低くできるのである。
(効果)
本発明は、座席シート1内に設けられる略四角形状の骨
格フレーム2の内側に、左右方向に所定の間隔をおいて
前後方向のジグザグバネ6を並設し、該バネ6群の後部
には前枠8拳後枠9・花冷1011右枠11からなる四
角形状の枠線7を重合させて固定し、前記ジグザグバネ
6と前記枠線7よりなるバネ体3の上面にクッション材
4を設け、該クッション材4の外周面を表皮5で被覆し
たものにおいて、前記骨格フレーム2の前記枠線7の下
方には前記枠線7より大きい窓穴口を形成し、前記バネ
体3は、前記枠線7部分が弾力的に持上る状態に前記骨
格フレーム2に固定し、前記窓穴口の周縁部の左右側部
分にコイルバネ乙の一端を係止し、該コイルバネnの他
端を前記枠線7に係止し、もって前記コイルバネnは前
記枠線7部分とともに前記窓穴回内を弾力的に上下動す
るように構成した車輌用シート等のバネ構造としたから
、 ■前記枠線7部分と、コイルバネ乙は、ともに窓穴回内
を上下動するので、クツジオン効果がよい。
格フレーム2の内側に、左右方向に所定の間隔をおいて
前後方向のジグザグバネ6を並設し、該バネ6群の後部
には前枠8拳後枠9・花冷1011右枠11からなる四
角形状の枠線7を重合させて固定し、前記ジグザグバネ
6と前記枠線7よりなるバネ体3の上面にクッション材
4を設け、該クッション材4の外周面を表皮5で被覆し
たものにおいて、前記骨格フレーム2の前記枠線7の下
方には前記枠線7より大きい窓穴口を形成し、前記バネ
体3は、前記枠線7部分が弾力的に持上る状態に前記骨
格フレーム2に固定し、前記窓穴口の周縁部の左右側部
分にコイルバネ乙の一端を係止し、該コイルバネnの他
端を前記枠線7に係止し、もって前記コイルバネnは前
記枠線7部分とともに前記窓穴回内を弾力的に上下動す
るように構成した車輌用シート等のバネ構造としたから
、 ■前記枠線7部分と、コイルバネ乙は、ともに窓穴回内
を上下動するので、クツジオン効果がよい。
■前記枠線7部分と、コイルバネnは、ともに8窓穴2
0内を上下動するから、前記枠&!7部分と、コイルバ
ネnが底板19シないので、異音な発生させない。
0内を上下動するから、前記枠&!7部分と、コイルバ
ネnが底板19シないので、異音な発生させない。
■前記枠線7部分と、コイルバネnは、ともに窓穴ん内
を上下動するので、枠線7部分と、コイルバネnは骨格
フレーム対し低い位置に取付けられるので、骨格フレー
ム自体を浅く形成できるばかりでなく、着座位置も低く
できる。
を上下動するので、枠線7部分と、コイルバネnは骨格
フレーム対し低い位置に取付けられるので、骨格フレー
ム自体を浅く形成できるばかりでなく、着座位置も低く
できる。
という効果を奏する。
第1図は骨格フレームの平面図、第2図は骨格フレーム
の斜視図、第3図はバネ体の組立状態の斜視図、第4図
、第5図はバネ体の取付状態の斜視図、第6図は縦断正
面図、第7図は用状態図、第8図〜第1θ図は先願図で
ある。 符号の説明
の斜視図、第3図はバネ体の組立状態の斜視図、第4図
、第5図はバネ体の取付状態の斜視図、第6図は縦断正
面図、第7図は用状態図、第8図〜第1θ図は先願図で
ある。 符号の説明
Claims (1)
- 座席シート1内に設けられる略四角形状の骨格フレーム
2の内側に、左右方向に所定の間隔をおいて前後方向の
ジグザグバネ6を並設し、該バネ6群の後部には前枠8
・後枠9・左枠10・右枠11からなる四角形状の枠線
7を重合させて固定し、前記ジグザグバネ6と前記枠線
7よりなるバネ体3の上面にクッション材4を設け、該
クッション材4の外周面を表皮5で被覆したものにおい
て、前記骨格フレーム2の前記枠線7の下方には前記枠
線7より大きい窓穴口を形成し、前記バネ体3は、前記
枠線7部分が弾力的に持上る状態に前記骨格フレーム2
に固定し、前記窓穴20の周縁部の左右側部分にコイル
バネ23の一端を係止し、該コイルバネ23の他端を前
記枠線7に係止し、もって前記コイルバネ23は前記枠
線7部分とともに前記窓穴20内を弾力的に上下動する
ように構成した車輌用シート等のバネ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63041380A JPH01214310A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 車輌用シート等のバネ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63041380A JPH01214310A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 車輌用シート等のバネ構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01214310A true JPH01214310A (ja) | 1989-08-28 |
Family
ID=12606790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63041380A Pending JPH01214310A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 車輌用シート等のバネ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01214310A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014097774A (ja) * | 2012-11-16 | 2014-05-29 | Toyota Boshoku Corp | 車両用シート |
-
1988
- 1988-02-24 JP JP63041380A patent/JPH01214310A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014097774A (ja) * | 2012-11-16 | 2014-05-29 | Toyota Boshoku Corp | 車両用シート |
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