JPH01214955A - 複数osのcrt制御方式 - Google Patents
複数osのcrt制御方式Info
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- JPH01214955A JPH01214955A JP63038697A JP3869788A JPH01214955A JP H01214955 A JPH01214955 A JP H01214955A JP 63038697 A JP63038697 A JP 63038697A JP 3869788 A JP3869788 A JP 3869788A JP H01214955 A JPH01214955 A JP H01214955A
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- JP
- Japan
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- crt
- oss
- guest
- screen
- bios
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 101150111246 BIO3-BIO1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100493963 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) BIO3 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000009125 cardiac resynchronization therapy Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はCRT (Cathode Ray Tube
)の制御方式に関し、特に複数のOS(Operat
ing System )において行われるCRTの制
御方式に関する。
)の制御方式に関し、特に複数のOS(Operat
ing System )において行われるCRTの制
御方式に関する。
従来、この種のCRT制御方式はr BIOS(Bas
icIndexed Operating Syste
m)に対する命令レベルでトラップされてコマンド処理
を行う方式であシ。
icIndexed Operating Syste
m)に対する命令レベルでトラップされてコマンド処理
を行う方式であシ。
これによって同一のアーキテクチャのゲストOSを複数
個制御することができる。
個制御することができる。
上述した従来のCRT制御方式は、 BIO3に対する
命令し゛ペルでトラップされてコマンド処理を行うため
に、同一アーキテクチャのゲストOSを複数個制御する
方式となっているので、BIOSi通過しないOSに関
しては制御が不可能であシ、また同一アーキテクチャを
有したダス) OSでないと制御できないという欠点が
ある。
命令し゛ペルでトラップされてコマンド処理を行うため
に、同一アーキテクチャのゲストOSを複数個制御する
方式となっているので、BIOSi通過しないOSに関
しては制御が不可能であシ、また同一アーキテクチャを
有したダス) OSでないと制御できないという欠点が
ある。
OSの画面を管理する画面情報テーブルと、前記グス)
OSからCRTに対する入出力命令i BIOSレベ
ル及びIN/OUT命令レベルでトラップする手段と。
OSからCRTに対する入出力命令i BIOSレベ
ル及びIN/OUT命令レベルでトラップする手段と。
該トラップした命令と前記画面情報テーブルとを基に前
記CRT″f、制御する手段と1画面切換キーの押下に
よフ前記ゲス) OS毎の画面切換を行う手段と、前記
ゲス) OSに対して疑似的に割り込みを発生させる手
段とを有することを特徴とする。
記CRT″f、制御する手段と1画面切換キーの押下に
よフ前記ゲス) OS毎の画面切換を行う手段と、前記
ゲス) OSに対して疑似的に割り込みを発生させる手
段とを有することを特徴とする。
次に1本発明について図面を参照して説明する。
先ず本発明との比較を容易にするために、従来のCRT
制御のソフトウェア構成について、第3図に例を挙げて
説明する。この図において、アプリケーションプログラ
ム(AP)lからCRT (CathodeRay T
ube )のBIOS2に対してコマンドを発行する。
制御のソフトウェア構成について、第3図に例を挙げて
説明する。この図において、アプリケーションプログラ
ム(AP)lからCRT (CathodeRay T
ube )のBIOS2に対してコマンドを発行する。
CRTのBIOS2では、アプリケーションプログラム
1から発行されたコマンドを解析し、 CRTハードウ
ェア3に対して命令としてIN/OUT命令を発行する
。又、アプリケーションプログラム1からCRTのBI
OSZを経由せずにCRTハードウェア3に対して直接
I N / OUT命令を発行する場合がある。
1から発行されたコマンドを解析し、 CRTハードウ
ェア3に対して命令としてIN/OUT命令を発行する
。又、アプリケーションプログラム1からCRTのBI
OSZを経由せずにCRTハードウェア3に対して直接
I N / OUT命令を発行する場合がある。
CRTハードウェア3からは、 CRTのタイミングを
伝える為に割り込みを使用する。割シ込みはCRTハー
ドウェア3からCRTのBIOS2、又はアプリケーシ
ョンプログラム1へ通知される。上記のような制御が1
通常表示機能をもつCRTに対して行われている。
伝える為に割り込みを使用する。割シ込みはCRTハー
ドウェア3からCRTのBIOS2、又はアプリケーシ
ョンプログラム1へ通知される。上記のような制御が1
通常表示機能をもつCRTに対して行われている。
第1図は本発明による一実施例のシステム構成図である
。この図において、ゲストOS4aはアプリケーション
プログラム5aからBIOSレベルの命令を発行すると
、 BIOS命令レ命令レベル5槻2マンド)を解析後
IN/OUT命令レベルトラップ機構7へ制御を移す。
。この図において、ゲストOS4aはアプリケーション
プログラム5aからBIOSレベルの命令を発行すると
、 BIOS命令レ命令レベル5槻2マンド)を解析後
IN/OUT命令レベルトラップ機構7へ制御を移す。
又, BIOSレベルに対してコマンドを発行せずにI
N/OUT命令レベルに対する命令を発行しているアプ
リケーションプログラム5aは,直接IN/OUT命令
レベルトラツプ機構7によりIN/OUT命令をトラッ
プする。IN / OUT命令トラップ機構7からは,
CRT制御部8ヘトラップした命令を渡たす。
N/OUT命令レベルに対する命令を発行しているアプ
リケーションプログラム5aは,直接IN/OUT命令
レベルトラツプ機構7によりIN/OUT命令をトラッ
プする。IN / OUT命令トラップ機構7からは,
CRT制御部8ヘトラップした命令を渡たす。
CRT制御部8では, IN/OUT命令トラツプ機構
7でトラップした命令と,ゲス) OS画面情報テーブ
ル9aの内容とを基にし, CRTハードウェアlOに
対して命令発行等の制御を行う。更に。
7でトラップした命令と,ゲス) OS画面情報テーブ
ル9aの内容とを基にし, CRTハードウェアlOに
対して命令発行等の制御を行う。更に。
CRT制御部8は,アプリケーションプログラム5aに
対して, CRTのタイミング通知を行う為に。
対して, CRTのタイミング通知を行う為に。
IN/OUT命令レベルトラツプ機構7′t−径由して
アプリケーションプログラム5aに対して疑似的な割シ
込みを発生させる。このような制御を行うことによって
仮想的なCRTの表示環境が得られる。
アプリケーションプログラム5aに対して疑似的な割シ
込みを発生させる。このような制御を行うことによって
仮想的なCRTの表示環境が得られる。
なお、上記の説明はゲス) OS 4 aによる制御の
場合を例に挙げたが,ダスト084b,4eについても
同じである。
場合を例に挙げたが,ダスト084b,4eについても
同じである。
第2図は,上記の実施例における画面切換の例を示す。
図において, CRTの物理的な画面(人間の目に見え
る画面)は、ゲス) OS 4 aの画面11aしか存
在しない。この状態では,ゲス)OS4bの画面11b
や,ゲス) OS 4 cの画面11cについては,物
理的な画面として表示されていない。ゲス) OS 4
bの画面11bやゲス) OS 4 eの画面lie
を表示させるための画面切換えは,キーデート装置(1
2a,12b,12c)の画面切換キーを押下すること
により,ゲス) OS 4 aの画面11aからゲス)
OS 4 bの画面11bへと順次切換えることによ
って行うことができる。このような画面の切換えは,第
1図のCRT制御部8で行うことができるようになって
いる。
る画面)は、ゲス) OS 4 aの画面11aしか存
在しない。この状態では,ゲス)OS4bの画面11b
や,ゲス) OS 4 cの画面11cについては,物
理的な画面として表示されていない。ゲス) OS 4
bの画面11bやゲス) OS 4 eの画面lie
を表示させるための画面切換えは,キーデート装置(1
2a,12b,12c)の画面切換キーを押下すること
により,ゲス) OS 4 aの画面11aからゲス)
OS 4 bの画面11bへと順次切換えることによ
って行うことができる。このような画面の切換えは,第
1図のCRT制御部8で行うことができるようになって
いる。
以上の説明によフ明らかなように1本発明は。
各ゲス) OSからCRTに対する命令’ii BIO
SレベルとIN/OUT命令レベルでトラップすること
により。
SレベルとIN/OUT命令レベルでトラップすること
により。
異なるアーキテクチャのOSでも複数個が同一ハードウ
ェアで制御できる効果がある。
ェアで制御できる効果がある。
第1図は本発明にょる一実施例のシステム構成を示す図
,第2図は第1図の実施例における画面切換の例を示す
図,第3図は従来のCRT制御におけるソフトウェア構
成の例を示す図である。 図において,lはアプリケーションプログラム。 2はCRT C) BIOS 、 3はCRTハードウ
ェア、4a。 4b、4cはゲストos+5a+5b+5cはアプリケ
ーションプログラム+ 6a*6b、5CはBIOS命
令レ命令レベルト2横1 ツプ機構,8はCRT制御部r 9a l 9b 、
9cはゲストOS画面情報テーブル、10はCRTハー
ドウェア、12a,12b,12cはキーがード装置で
ある。 第1・図
,第2図は第1図の実施例における画面切換の例を示す
図,第3図は従来のCRT制御におけるソフトウェア構
成の例を示す図である。 図において,lはアプリケーションプログラム。 2はCRT C) BIOS 、 3はCRTハードウ
ェア、4a。 4b、4cはゲストos+5a+5b+5cはアプリケ
ーションプログラム+ 6a*6b、5CはBIOS命
令レ命令レベルト2横1 ツプ機構,8はCRT制御部r 9a l 9b 、
9cはゲストOS画面情報テーブル、10はCRTハー
ドウェア、12a,12b,12cはキーがード装置で
ある。 第1・図
Claims (1)
- 1、複数のOSが同時動作する情報処理方式において、
ゲストOSの画面を管理する画面情報テーブルと、前記
ゲストOSからCRTに対する入出力命令をBIOSレ
ベル及びIN/OUT命令レベルでトラップする手段と
、該トラップした命令と前記画面情報テーブルとを基に
前記CRTを制御する手段と、画面切換キーの押下によ
り前記ゲストOS毎の画面切換を行う手段と、前記ゲス
トOSに対して疑似的に割り込みを発生させる手段とを
有することを特徴とする複数OSのCRT制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63038697A JPH01214955A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | 複数osのcrt制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63038697A JPH01214955A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | 複数osのcrt制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01214955A true JPH01214955A (ja) | 1989-08-29 |
Family
ID=12532500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63038697A Pending JPH01214955A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | 複数osのcrt制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01214955A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7069519B1 (en) | 1999-09-24 | 2006-06-27 | Hitachi, Ltd. | Method, apparatus and navigation apparatus for sharing display by plural operating systems |
| JP2007220086A (ja) * | 2006-01-17 | 2007-08-30 | Ntt Docomo Inc | 入出力制御装置、入出力制御システム及び入出力制御方法 |
| US7272799B2 (en) | 2001-04-19 | 2007-09-18 | Hitachi, Ltd. | Virtual machine system and virtual machine control method |
| JP2008276788A (ja) * | 2008-05-23 | 2008-11-13 | Hitachi Ltd | 仮想計算機システムの制御方法 |
| WO2012127627A1 (ja) * | 2011-03-22 | 2012-09-27 | 富士通株式会社 | 情報装置、画面切替え方法、及び画面切替えプログラム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6069737A (ja) * | 1983-09-27 | 1985-04-20 | Fujitsu Ltd | 仮想計算機デイスプレイ制御方式 |
| JPS6195452A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-14 | Hitachi Ltd | 複数オペレ−テイングシステムにおける入出力制御方式 |
| JPS633342A (ja) * | 1986-06-21 | 1988-01-08 | Nec Corp | 仮想計算機の入出力実行方式 |
-
1988
- 1988-02-23 JP JP63038697A patent/JPH01214955A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6069737A (ja) * | 1983-09-27 | 1985-04-20 | Fujitsu Ltd | 仮想計算機デイスプレイ制御方式 |
| JPS6195452A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-14 | Hitachi Ltd | 複数オペレ−テイングシステムにおける入出力制御方式 |
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Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US7069519B1 (en) | 1999-09-24 | 2006-06-27 | Hitachi, Ltd. | Method, apparatus and navigation apparatus for sharing display by plural operating systems |
| US7272799B2 (en) | 2001-04-19 | 2007-09-18 | Hitachi, Ltd. | Virtual machine system and virtual machine control method |
| US7721285B2 (en) | 2001-04-19 | 2010-05-18 | Hitachi, Ltd. | Virtual machine system and virtual machine control method |
| US8443364B2 (en) | 2001-04-19 | 2013-05-14 | Hitachi, Ltd. | Virtual machine system and virtual machine control method |
| JP2007220086A (ja) * | 2006-01-17 | 2007-08-30 | Ntt Docomo Inc | 入出力制御装置、入出力制御システム及び入出力制御方法 |
| JP2008276788A (ja) * | 2008-05-23 | 2008-11-13 | Hitachi Ltd | 仮想計算機システムの制御方法 |
| WO2012127627A1 (ja) * | 2011-03-22 | 2012-09-27 | 富士通株式会社 | 情報装置、画面切替え方法、及び画面切替えプログラム |
| JPWO2012127627A1 (ja) * | 2011-03-22 | 2014-07-24 | 富士通株式会社 | 情報装置、画面切替え方法、及び画面切替えプログラム |
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