JPH01215609A - タイヤスリップ防止装置の取付用工具 - Google Patents
タイヤスリップ防止装置の取付用工具Info
- Publication number
- JPH01215609A JPH01215609A JP3866088A JP3866088A JPH01215609A JP H01215609 A JPH01215609 A JP H01215609A JP 3866088 A JP3866088 A JP 3866088A JP 3866088 A JP3866088 A JP 3866088A JP H01215609 A JPH01215609 A JP H01215609A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tire
- tool
- area
- support ring
- hook
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、二条の支持部材間に複数のスリップ防止部材
を架設してなるタイヤスリップ防止装置をタイヤの外周
部に装着する際に用いる取付用工具に関する。
を架設してなるタイヤスリップ防止装置をタイヤの外周
部に装着する際に用いる取付用工具に関する。
タイヤの側面部に配した弾性体の支持リング(テンショ
ンリング)の引っ張り力を利用してタイヤの外周部に密
着して取り付けられるスリップ防止装置が従来より知ら
れている。
ンリング)の引っ張り力を利用してタイヤの外周部に密
着して取り付けられるスリップ防止装置が従来より知ら
れている。
第1θ図には、このスリップ防止装置の一例が示されて
おり、両端部にフック41を備えた二条の支持ワイヤ4
2.42間には、複数のスリップ防止部材43が間隔を
おいて架設されている。このスリップ防止部材43は、
交互に配した複数のゴムリング等の緩衝部材44と金属
製の角柱からなる滑り止め部材45に金属ワイヤ46を
挿通した構成となっている。スリップ防止部材43は支
持ワイヤ42.42に連結金具47.48を用いて取り
付けられており、タイヤの表側側面部に現われる連結金
具48には、タイヤの側面中央に配される支持リングに
係止されるフック49が取り付けられている。
おり、両端部にフック41を備えた二条の支持ワイヤ4
2.42間には、複数のスリップ防止部材43が間隔を
おいて架設されている。このスリップ防止部材43は、
交互に配した複数のゴムリング等の緩衝部材44と金属
製の角柱からなる滑り止め部材45に金属ワイヤ46を
挿通した構成となっている。スリップ防止部材43は支
持ワイヤ42.42に連結金具47.48を用いて取り
付けられており、タイヤの表側側面部に現われる連結金
具48には、タイヤの側面中央に配される支持リングに
係止されるフック49が取り付けられている。
従来、このフック49を支持リングに係止するには、手
あるい、はレンチ、ドライバー等で弾性体の支持リング
を引き伸ばし、フック49を支持リングに引っ掛けるよ
うにしていた。
あるい、はレンチ、ドライバー等で弾性体の支持リング
を引き伸ばし、フック49を支持リングに引っ掛けるよ
うにしていた。
しかし、このような手法では支持リングを引き伸ばして
フック49を係止するのが容易ではなく、スリップ防止
装置をタイヤへ装着するのに手間を袈すると共に、その
装着作業は危険を伴う等の問題点がある。
フック49を係止するのが容易ではなく、スリップ防止
装置をタイヤへ装着するのに手間を袈すると共に、その
装着作業は危険を伴う等の問題点がある。
本発明は、このような従来の課題を解決するために提案
されたものであり、スリップ防止装置に設けたフックを
支持リングに容易且つ安全に係止することができ、スリ
ップ防止装置のタイヤへの装着を迅速に行なえる取付用
工具を提供することを目的とする。
されたものであり、スリップ防止装置に設けたフックを
支持リングに容易且つ安全に係止することができ、スリ
ップ防止装置のタイヤへの装着を迅速に行なえる取付用
工具を提供することを目的とする。
この目的を達成するために本発明によるタイヤスリップ
防止装置の取付用工具は、棒状の工具本体の先端部には
タイヤの外周部にタイヤ周方向と直交させて当接するた
めの湾曲させた当接係合部を、また基体部には工具本体
を揺動操作する握持部を設け、工具本体には前記揺動操
作時に工具本体の長手方向に沿って摺動自在に移動して
係止した弾性体の支持リング側をスリップ防止装置のフ
ックに掛止するための掛止用フックを取り付けた構成と
なっている。
防止装置の取付用工具は、棒状の工具本体の先端部には
タイヤの外周部にタイヤ周方向と直交させて当接するた
めの湾曲させた当接係合部を、また基体部には工具本体
を揺動操作する握持部を設け、工具本体には前記揺動操
作時に工具本体の長手方向に沿って摺動自在に移動して
係止した弾性体の支持リング側をスリップ防止装置のフ
ックに掛止するための掛止用フックを取り付けた構成と
なっている。
上述の構成によれば、上記掛止用フックを支持リング側
に引っ掛けて上記当接係合部をタイヤの外周部に当接係
合させた状態で、これを支点に梃子の原理と同様に握持
部を上方へ引き上げるようにして工具本体を揺動させる
と、支持リング側を引き伸ばすことができると共に、工
具本体の長手方向に沿って当接係合部側へ掛止フックが
摺動し、スリップ防止装置のフックへ支持リング側を容
易且つ安全に係止することができる。
に引っ掛けて上記当接係合部をタイヤの外周部に当接係
合させた状態で、これを支点に梃子の原理と同様に握持
部を上方へ引き上げるようにして工具本体を揺動させる
と、支持リング側を引き伸ばすことができると共に、工
具本体の長手方向に沿って当接係合部側へ掛止フックが
摺動し、スリップ防止装置のフックへ支持リング側を容
易且つ安全に係止することができる。
以下、本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
第1図に、本発明による一実施例のタイヤスリップ防止
装置の取付用工具を示す。
装置の取付用工具を示す。
この第1図において、全体が棒体の工具本体lの基端部
にはたとえば合成樹脂材やゴム材で被覆した握持部2が
設けられており、本体lの先端部にはタイヤの外周部に
タイヤ周方向と直交して当接係合できるように湾曲形成
した当接係合部3が設けられている。この当接係合部3
は、タイヤの外周部に当接係合した際の座りをよくする
ために断面形状が偏平に形成されている。なお当接係合
部3の先端部は、ゴム材等で被覆されており、この被覆
部3aによってタイヤへの接触を和らげて損傷させない
ようになっている。
にはたとえば合成樹脂材やゴム材で被覆した握持部2が
設けられており、本体lの先端部にはタイヤの外周部に
タイヤ周方向と直交して当接係合できるように湾曲形成
した当接係合部3が設けられている。この当接係合部3
は、タイヤの外周部に当接係合した際の座りをよくする
ために断面形状が偏平に形成されている。なお当接係合
部3の先端部は、ゴム材等で被覆されており、この被覆
部3aによってタイヤへの接触を和らげて損傷させない
ようになっている。
工具本体lの下面には、第2図に示すように提示部2か
ら当接係合部3の近傍までスリット4が形成されており
、このスリット4に沿って掛止部材5を移動できるよう
にしている。スリップ防止装置をタイヤに装着するとき
に支持リングに引っ掛けられる掛止部材5は、第3図に
示すようにスリット4の両側の溝部6,6内にそれぞれ
配されるロール7.7と、これらロール7.7を連結す
る水平軸8が回転自在に挿通されスリット4から下方に
突出する連結部材9と、この連結部材9の下端の孔9a
に回動自在に設けられた金属製のたとえば二叉のフック
10とからなる。このフックlOは、支持リングに表側
より掛止できるよう先端部のフック片11を当接係合部
3側に屈曲した形状となっている。
ら当接係合部3の近傍までスリット4が形成されており
、このスリット4に沿って掛止部材5を移動できるよう
にしている。スリップ防止装置をタイヤに装着するとき
に支持リングに引っ掛けられる掛止部材5は、第3図に
示すようにスリット4の両側の溝部6,6内にそれぞれ
配されるロール7.7と、これらロール7.7を連結す
る水平軸8が回転自在に挿通されスリット4から下方に
突出する連結部材9と、この連結部材9の下端の孔9a
に回動自在に設けられた金属製のたとえば二叉のフック
10とからなる。このフックlOは、支持リングに表側
より掛止できるよう先端部のフック片11を当接係合部
3側に屈曲した形状となっている。
つき°に、本実施例で用いられるスリップ防止装置の一
例を第4図を参照して説明する。
例を第4図を参照して説明する。
この第4図において、両端部に係止片12.13を備え
る支持ワイヤ14には、連結金具15により複数のスリ
ップ防止部材16が間隔をおいて堰り付けられている。
る支持ワイヤ14には、連結金具15により複数のスリ
ップ防止部材16が間隔をおいて堰り付けられている。
このスリップ防止部材16は、交互に配した複数の緩衝
部材17と滑り止め部材18に金属ワイヤ19を挿通し
て構成されている。
部材17と滑り止め部材18に金属ワイヤ19を挿通し
て構成されている。
ここで、緩衝部材17はゴムリング等からなり、滑り止
め部材18は路面との抵抗力を高めるために角数の異な
る金属製の角柱からなっている。複数の緩衝部材17と
滑り止め部材18の両端部は、フラング部材20.20
で保持されており、フラング部材20.20の外側には
、タイヤの側面部との摩擦抵抗を低減するためにローラ
ー21 、21が金属ワイヤ19に回転自在に設けられ
ている。
め部材18は路面との抵抗力を高めるために角数の異な
る金属製の角柱からなっている。複数の緩衝部材17と
滑り止め部材18の両端部は、フラング部材20.20
で保持されており、フラング部材20.20の外側には
、タイヤの側面部との摩擦抵抗を低減するためにローラ
ー21 、21が金属ワイヤ19に回転自在に設けられ
ている。
またそれぞれのスリップ防止部材16の他端部には、第
5図に示すように係止金具22が取り付けられており、
係止金具22の左右両側に突出する係止片23.23間
にはゴム材等の弾性部材24が掛は渡されている。ここ
で、支持ワイヤ14と複数の弾性部材24は、複数のス
リップ防止部材16を支持する二条の支持部材を構成し
ている。
5図に示すように係止金具22が取り付けられており、
係止金具22の左右両側に突出する係止片23.23間
にはゴム材等の弾性部材24が掛は渡されている。ここ
で、支持ワイヤ14と複数の弾性部材24は、複数のス
リップ防止部材16を支持する二条の支持部材を構成し
ている。
上記係止金具22の先端部には、表側に折り曲げられて
形成されたフック片25が設けられており、このフック
片25には支持リングへ係止される連結用フック26が
取り付けられるか、または支持リングが直接係止される
。
形成されたフック片25が設けられており、このフック
片25には支持リングへ係止される連結用フック26が
取り付けられるか、または支持リングが直接係止される
。
第6図には、弾性体の支持リング27の一例が示されて
おり、ゴム材等で一体に形成されたこの支持リング27
は、二重のリング28.29間を複数のリプ30により
連結した構成となっている。
おり、ゴム材等で一体に形成されたこの支持リング27
は、二重のリング28.29間を複数のリプ30により
連結した構成となっている。
つき゛に、上述の取付用工具を用いてスリップ防止装置
をタイヤへ装着する仕方を説明する。
をタイヤへ装着する仕方を説明する。
まず、スリップ防止装置をタイヤへ巻き付け、タイヤの
内側〔裏側)において、支持ワイヤ14の係止片12.
13どうしを係合させるとともに、タイヤの外側(表側
)において、端部の係止金具22の係止片23に他端部
側の弾性部材24の孔24aを係合させ、スリップ防止
装置をタイヤへ巻装するシ つぎに、タイヤの表側側面部の下側へ偏心状に配した支
持リング27の外側リング28にタイヤの下部側に位置
する数箇所の連結用フック26を係止する。
内側〔裏側)において、支持ワイヤ14の係止片12.
13どうしを係合させるとともに、タイヤの外側(表側
)において、端部の係止金具22の係止片23に他端部
側の弾性部材24の孔24aを係合させ、スリップ防止
装置をタイヤへ巻装するシ つぎに、タイヤの表側側面部の下側へ偏心状に配した支
持リング27の外側リング28にタイヤの下部側に位置
する数箇所の連結用フック26を係止する。
つぎに、上記取付用工具lを用いてタイヤの上部側へ支
持リング27の外側リング28を係止する際には、第7
図に示すように掛止部材5のフック10を支持リング2
7の上部側の外側リング28に掛止する。そして、取付
用工具の当接係合部3をタイヤTの外周部にタイヤ周方
向と直交させて当接係合し、この状態で工具の握持部2
を持って図中矢印入方向に工具本体が揺動するように当
接係合部3を支点として押し上げる。この揺動操作によ
ってフック10に掛止された支持リング27は上方に引
き伸ばされると共に、掛止部材5はスリット4に沿って
当接係合部3側へ摺動状態で移動し、外側リング28は
連結用フック26に接近するので両者を容易且つ安全に
係止することができる。この操作を繰り返して、他の連
結用フック26を順次支持リング27に係止してゆく。
持リング27の外側リング28を係止する際には、第7
図に示すように掛止部材5のフック10を支持リング2
7の上部側の外側リング28に掛止する。そして、取付
用工具の当接係合部3をタイヤTの外周部にタイヤ周方
向と直交させて当接係合し、この状態で工具の握持部2
を持って図中矢印入方向に工具本体が揺動するように当
接係合部3を支点として押し上げる。この揺動操作によ
ってフック10に掛止された支持リング27は上方に引
き伸ばされると共に、掛止部材5はスリット4に沿って
当接係合部3側へ摺動状態で移動し、外側リング28は
連結用フック26に接近するので両者を容易且つ安全に
係止することができる。この操作を繰り返して、他の連
結用フック26を順次支持リング27に係止してゆく。
第8図には、スリップ防止装置をタイヤTへ装着を完了
した状態が示されている。
した状態が示されている。
なお、上述の操作により第9図に示すように一重の支持
リング31を直接係止金具22のフック片25に係止さ
せるようにしてもよい。
リング31を直接係止金具22のフック片25に係止さ
せるようにしてもよい。
以上説明したように本発明による取付用工具を用いる小
さな操作力で容易に支持リングを引き伸ばして、スリッ
プ防止装置のフックに支持リング側を係止することがで
きる。
さな操作力で容易に支持リングを引き伸ばして、スリッ
プ防止装置のフックに支持リング側を係止することがで
きる。
したがって、従来のように手で支持リングを引き伸ばし
てスリップ防止装置の取り付けを行なう場合、に比べ、
安全にしかも迅速にスリップ防止装置をタイヤへ装着す
ることができる。
てスリップ防止装置の取り付けを行なう場合、に比べ、
安全にしかも迅速にスリップ防止装置をタイヤへ装着す
ることができる。
またレンチやドライバー等で支持リングをこし上げてリ
ングを引き伸ばす場合と異なり、上記取付用工具ではタ
イヤに損傷を与えるようなことはない。
ングを引き伸ばす場合と異なり、上記取付用工具ではタ
イヤに損傷を与えるようなことはない。
第1図は本発明による一実施例のタイヤスリップ防止装
置の取付用工具の側面図、第2図は上記取付用工具の工
具本体の底面図、第3図は第1図の■−■線断面図、第
4図は本実施例に用いられるスリップ防止装置の平面図
、第5図は上記スリップ防止装置の要部を示す平面図、
第6図は支持リングの平面図、第7図は上記取付用工具
を用いたスリップ防止装置のタイヤへの装着の様子を示
す説明図、第8図はスリップ防止装置をタイヤへ装着し
た状態を示す側面図、第9図は他の装着例の要部を示す
平面図、第10図は従来より知られるスリラグ防止装置
の平面図である。 〔符号の説明〕 1・・・工具本体 2・・・握持部3・・・当
接係合部 4・・・スリット5・・・掛止部材
6・・・溝部7・・・o−n、
3・・・水平軸9・・・連結部材 10・・・フ
ック14・・・支持ワイヤ 16・・・スリラグ
防止部材22・・・係止金具 23・・・係止片
24・・・弾性部材 25・・・フック片26・
・・連結用フック 27・・・支持リング31・・・
支持リング 第1図 第2図 第3図 第6図 第7図 第8図 第9図
置の取付用工具の側面図、第2図は上記取付用工具の工
具本体の底面図、第3図は第1図の■−■線断面図、第
4図は本実施例に用いられるスリップ防止装置の平面図
、第5図は上記スリップ防止装置の要部を示す平面図、
第6図は支持リングの平面図、第7図は上記取付用工具
を用いたスリップ防止装置のタイヤへの装着の様子を示
す説明図、第8図はスリップ防止装置をタイヤへ装着し
た状態を示す側面図、第9図は他の装着例の要部を示す
平面図、第10図は従来より知られるスリラグ防止装置
の平面図である。 〔符号の説明〕 1・・・工具本体 2・・・握持部3・・・当
接係合部 4・・・スリット5・・・掛止部材
6・・・溝部7・・・o−n、
3・・・水平軸9・・・連結部材 10・・・フ
ック14・・・支持ワイヤ 16・・・スリラグ
防止部材22・・・係止金具 23・・・係止片
24・・・弾性部材 25・・・フック片26・
・・連結用フック 27・・・支持リング31・・・
支持リング 第1図 第2図 第3図 第6図 第7図 第8図 第9図
Claims (1)
- 自動車タイヤの外周部に着脱自在に装着されるスリップ
防止装置のタイヤ側面側に設けた複数のフックと、タイ
ヤの外側側面部に配される弾性体の支持リング側とを係
止するために用いる取付用工具であって、棒状の工具本
体の先端部にはタイヤの外周部にタイヤ周方向と直交さ
せて当接係合するための湾曲させた当接係合部が、また
基端側には握持して前記当接係合部を支点に工具本体を
揺動操作する握持部が各々形成され、工具本体には前記
支持リング側に係合すると共に、前記揺動操作を行った
際に当該工具本体の長手方向に沿って摺動自在な掛止用
フックが装着されてなるタイヤのスリップ防止装置の取
付用工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3866088A JPH01215609A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | タイヤスリップ防止装置の取付用工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3866088A JPH01215609A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | タイヤスリップ防止装置の取付用工具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01215609A true JPH01215609A (ja) | 1989-08-29 |
Family
ID=12531419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3866088A Pending JPH01215609A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | タイヤスリップ防止装置の取付用工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01215609A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03118103U (ja) * | 1990-03-16 | 1991-12-05 |
-
1988
- 1988-02-23 JP JP3866088A patent/JPH01215609A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03118103U (ja) * | 1990-03-16 | 1991-12-05 |
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