JPH01232912A - ジューサー - Google Patents
ジューサーInfo
- Publication number
- JPH01232912A JPH01232912A JP5798088A JP5798088A JPH01232912A JP H01232912 A JPH01232912 A JP H01232912A JP 5798088 A JP5798088 A JP 5798088A JP 5798088 A JP5798088 A JP 5798088A JP H01232912 A JPH01232912 A JP H01232912A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cage
- juice
- juicer
- centrifuge
- side wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、カッターによって粉砕した材料を遠心分離
カゴによってジュース分とカス分とに分Hするタイプの
ジューサーの改良に関するものである。
カゴによってジュース分とカス分とに分Hするタイプの
ジューサーの改良に関するものである。
(従来の技術及び発明が解決しようとする課題)この種
のジューサーにおいては、ジュース分を効率良く絞るた
めに、ジュース分とカス分との分離ができるだけ完全に
行われることが望ましい。
のジューサーにおいては、ジュース分を効率良く絞るた
めに、ジュース分とカス分との分離ができるだけ完全に
行われることが望ましい。
絞り効率を決定する要因としては、フィルター部のメツ
シュのサイズ、遠心分離カゴの回転数等が挙げられるが
、これらの要素は被加工材料の範囲や使用するモーター
の性能、消費電力の制約等により自ずと決定されてしま
うため、同一のメツシュサイズのフィルターを用いて遠
心分離カゴの回転数を同一とすれば、絞り効率を向上さ
せるのは困難であった。
シュのサイズ、遠心分離カゴの回転数等が挙げられるが
、これらの要素は被加工材料の範囲や使用するモーター
の性能、消費電力の制約等により自ずと決定されてしま
うため、同一のメツシュサイズのフィルターを用いて遠
心分離カゴの回転数を同一とすれば、絞り効率を向上さ
せるのは困難であった。
(発明の目的)
この発明は、上記の課題に鑑みてなされたものであり、
遠心分離カゴの内部から側壁のフィルター部を通って外
部へ向かう空気の流れを作ることによってフィルター部
に対するジュースの透過性を向上させるという従来には
ない新たな視点に立ち、前述した種々の要因に拘らず絞
り効率の向上を図ることができるジューサーの提供を目
的とする。
遠心分離カゴの内部から側壁のフィルター部を通って外
部へ向かう空気の流れを作ることによってフィルター部
に対するジュースの透過性を向上させるという従来には
ない新たな視点に立ち、前述した種々の要因に拘らず絞
り効率の向上を図ることができるジューサーの提供を目
的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明に係るジューサーは、上記目的を達成させるた
め、遠心分離カゴの側壁の上端縁に周方向に沿ってツバ
部を形成し、このツバ部の上面に遠心分離カゴの回転方
向後方側に向けて外周から内周へ向かう複数のリブを形
成したことを特徴とする。
め、遠心分離カゴの側壁の上端縁に周方向に沿ってツバ
部を形成し、このツバ部の上面に遠心分離カゴの回転方
向後方側に向けて外周から内周へ向かう複数のリブを形
成したことを特徴とする。
(作 用)
この発明に係るジューサーは、上記のような構成とした
ため、遠心分離カゴの回転時には、ツバ部に設けられた
リブの作用によって外部の空気が遠心分離カゴ内に導か
れ、カゴ内の空気圧がカゴ外の空気圧より高くなる。こ
れによってフィルター部を内側から外側へ透過する空気
の流れができ、ジュース分の透過を促進する。
ため、遠心分離カゴの回転時には、ツバ部に設けられた
リブの作用によって外部の空気が遠心分離カゴ内に導か
れ、カゴ内の空気圧がカゴ外の空気圧より高くなる。こ
れによってフィルター部を内側から外側へ透過する空気
の流れができ、ジュース分の透過を促進する。
(実施例)
以下、この発明を図面に基づいて説明する。第1図〜第
6図はこの発明の一実施例を示したものである。
6図はこの発明の一実施例を示したものである。
このジューサーは、第2図に示されるようにモータ11
0を内蔵する本体100と、遠心分離カゴのフィルター
部を透過したジュース分を収集するジュース受けケース
200と、カッター310を有し上方に開放する有底筒
状の遠心分離カゴ300と、遠心分離カゴ300の上端
側から飛散するカス分を収集する有底筒状のガスケース
400と、カッター310に対向して開口する投入筒5
10が形成された蓋体500とを有しており、使用時に
は本体100上にジュース受けケース200、遠心分離
カゴ300、ガスケース400を順にセットすると共に
、蓋体500を本体100に係止させることにより第2
図に示したように各部品を固定する構成となっている。
0を内蔵する本体100と、遠心分離カゴのフィルター
部を透過したジュース分を収集するジュース受けケース
200と、カッター310を有し上方に開放する有底筒
状の遠心分離カゴ300と、遠心分離カゴ300の上端
側から飛散するカス分を収集する有底筒状のガスケース
400と、カッター310に対向して開口する投入筒5
10が形成された蓋体500とを有しており、使用時に
は本体100上にジュース受けケース200、遠心分離
カゴ300、ガスケース400を順にセットすると共に
、蓋体500を本体100に係止させることにより第2
図に示したように各部品を固定する構成となっている。
以下、各構成部品について詳述する。
第2図において、本体100のケーシングに固定された
モータ110の出力軸111は、ケーシングの上壁から
上方に突出しており、その先端部には回転板112が嵌
着固定されている。
モータ110の出力軸111は、ケーシングの上壁から
上方に突出しており、その先端部には回転板112が嵌
着固定されている。
また、本体100の一側には側壁を切り欠くようにして
載置台部120が形成されており、この載置台部120
には半円筒状のジュースケース130が載置されている
。
載置台部120が形成されており、この載置台部120
には半円筒状のジュースケース130が載置されている
。
ジュース分を収集するジュース受けケース200は、上
方に開放する皿状であり、底壁中央に回転板112を露
出させる円形の中央開口210が穿設され、他方底壁の
一方側にはジュースケース130に上方から臨む流出口
220が形成されている。
方に開放する皿状であり、底壁中央に回転板112を露
出させる円形の中央開口210が穿設され、他方底壁の
一方側にはジュースケース130に上方から臨む流出口
220が形成されている。
さて、ジュース受けケース200の内部に配置される遠
心分離カゴ300は、樹脂製のカップリング部320を
回転板112に装着させて回転自在に支持される。
心分離カゴ300は、樹脂製のカップリング部320を
回転板112に装着させて回転自在に支持される。
このカップリング部320の底壁上面には、第1図に拡
大して示したように、材料を粉砕する金属製のカッター
310が設けられており、周辺部には遠心分離カゴ30
0の側壁となる金属メツシュのフィルター部330の下
端が埋め込まれている。
大して示したように、材料を粉砕する金属製のカッター
310が設けられており、周辺部には遠心分離カゴ30
0の側壁となる金属メツシュのフィルター部330の下
端が埋め込まれている。
上記のフィルター部330は逆円雌状に形成されており
、その上端は上端縁に沿って円環状に形成された樹脂製
のツバ部340内に埋め込まれている。
、その上端は上端縁に沿って円環状に形成された樹脂製
のツバ部340内に埋め込まれている。
ツバ部340の上面には、第1図及び第3図に示したよ
うに、遠心分離カゴの回転方向Rの後方側に向けて外周
から内周へ向かう複数のリブ341,341.・・・が
形成されている。
うに、遠心分離カゴの回転方向Rの後方側に向けて外周
から内周へ向かう複数のリブ341,341.・・・が
形成されている。
また、遠心分離カゴ300の側壁の下部内側には、内周
側に突出する4つの突起350,350.・・・が設け
られている。これらの突起は、第4図に拡大して示した
ように、回転方向Rに沿って後方側が上方に位置するよ
う傾斜して形成されており、遠心分離カゴ300の回転
時には、カゴ内下部の空気をフィルター部330に沿っ
て上方へ向かわせる。
側に突出する4つの突起350,350.・・・が設け
られている。これらの突起は、第4図に拡大して示した
ように、回転方向Rに沿って後方側が上方に位置するよ
う傾斜して形成されており、遠心分離カゴ300の回転
時には、カゴ内下部の空気をフィルター部330に沿っ
て上方へ向かわせる。
ガスケース400は、下開口411が形成された上壁4
10と、下開口451より大径の下開口421が形成さ
れた下壁420と、円筒状の周壁430とを有している
。
10と、下開口451より大径の下開口421が形成さ
れた下壁420と、円筒状の周壁430とを有している
。
ガスケース400の下壁420は、装着時に遠心分離カ
ゴ300の上端に近接するように設けられており、下開
口461はツバ部340に沿って配置されるように構成
されている。更に、下開口421の径は、ツバ部340
上面の中央に対応するように設定されており、リブ34
1の外周側半分を覆っている。
ゴ300の上端に近接するように設けられており、下開
口461はツバ部340に沿って配置されるように構成
されている。更に、下開口421の径は、ツバ部340
上面の中央に対応するように設定されており、リブ34
1の外周側半分を覆っている。
蓋体500は、略半球形状を呈しており、投入筒510
内には、投入した材料をカッター310に押し付けるた
めのピストン520が着脱自在に挿入されている。
内には、投入した材料をカッター310に押し付けるた
めのピストン520が着脱自在に挿入されている。
また、蓋体500の上面には第5図に示したように持ち
運び用の把手530が一体に形成されている。この把手
530は、ジューサーの重心位置Gの直上に設けられて
おり、把手530を持った場合にジューサーが水平状態
を保つように設定されている。
運び用の把手530が一体に形成されている。この把手
530は、ジューサーの重心位置Gの直上に設けられて
おり、把手530を持った場合にジューサーが水平状態
を保つように設定されている。
更に、本体100には第5図及び第6図に示したような
凹部140が形成されており、この凹部140内には本
体100と蓋体500との係脱を図るツマミ150がス
ライド自在に設けられている。
凹部140が形成されており、この凹部140内には本
体100と蓋体500との係脱を図るツマミ150がス
ライド自在に設けられている。
ツマミ150は、その内面が本体100内に揺動可能に
設けられたクランプ体160に当接している。クランプ
体160は、図示せぬ付勢手段によって外方へ突出付勢
されており、ツマミ150をスライドさせることにより
、第6図に実線で示した係合位置と二点鎖線で示した解
除位置との間で揺動される。クランプ体160が係合位
置にある場合には、その先端161が蓋体500の係合
孔540に嵌合し、本体100と蓋体500とを一体に
固定する。
設けられたクランプ体160に当接している。クランプ
体160は、図示せぬ付勢手段によって外方へ突出付勢
されており、ツマミ150をスライドさせることにより
、第6図に実線で示した係合位置と二点鎖線で示した解
除位置との間で揺動される。クランプ体160が係合位
置にある場合には、その先端161が蓋体500の係合
孔540に嵌合し、本体100と蓋体500とを一体に
固定する。
また、クランプ体160は図示せぬ本体100の反対側
にも設けれており、これらは図示せぬ連動機構により、
ツマミ150の操作に連動して同時に出没するよう構成
されている。
にも設けれており、これらは図示せぬ連動機構により、
ツマミ150の操作に連動して同時に出没するよう構成
されている。
なお、上記にようにツマミ150が本体100の外周面
より内側となるように設けられているため、把手540
を持って持ち運ぶ際にツマミ150が身体や物に衝突し
てクランプの係合が解除される危険性が少ない。
より内側となるように設けられているため、把手540
を持って持ち運ぶ際にツマミ150が身体や物に衝突し
てクランプの係合が解除される危険性が少ない。
次に、上述したように構成されたジューサーの作用を説
明する。
明する。
ジュースを絞る場合には、第2図に示したようなセツテ
ィングを完了した後、電源を投入してモータ110を回
転させることにより、遠心分離カゴ300を回転させる
。
ィングを完了した後、電源を投入してモータ110を回
転させることにより、遠心分離カゴ300を回転させる
。
次にピストン520を引き抜き、適当な大きさに切った
果実、野菜等の材料を投入筒510内へ投入してピスト
ン520で上から押し付ける。これによってカッター3
10が材料を粉砕し、粉砕された材料は遠心力によって
外周へ飛ばされつつフィルター部330に達する。
果実、野菜等の材料を投入筒510内へ投入してピスト
ン520で上から押し付ける。これによってカッター3
10が材料を粉砕し、粉砕された材料は遠心力によって
外周へ飛ばされつつフィルター部330に達する。
フィルター部330に達した材料中、ジュース分はフィ
ルター部330を透過してジュース受けケース200側
へ落ち、ジュース分が抜けて軽くなったカス分はガスケ
ース400内へ飛散する。
ルター部330を透過してジュース受けケース200側
へ落ち、ジュース分が抜けて軽くなったカス分はガスケ
ース400内へ飛散する。
このとき、リブ341の作用によってジュース受けケー
ス200内の空気が遠心分離カゴ300内に吸い込まれ
、カゴ内の空気圧が外部より高くなる。そして、この気
圧差によってフィルター部330を透過してカゴ内から
外部へ向かう空気の流れが生じ、この流れに乗ってジュ
ース分がフィルター部330を透過し易くなる。従って
、絞り効率が向上し、ガスケース400内に収納される
カスに含まれるジュース分が減少する。
ス200内の空気が遠心分離カゴ300内に吸い込まれ
、カゴ内の空気圧が外部より高くなる。そして、この気
圧差によってフィルター部330を透過してカゴ内から
外部へ向かう空気の流れが生じ、この流れに乗ってジュ
ース分がフィルター部330を透過し易くなる。従って
、絞り効率が向上し、ガスケース400内に収納される
カスに含まれるジュース分が減少する。
更に、この例では側壁の下部内側に突起350を設けて
いるため、カゴ内の下方の空気はフィルター部320に
沿って上方へ向い、上記の透過効率の一層の向上が図ら
れる。なお、遠心分離カゴ300の回転時の空気の流れ
は第3図に矢印で示したようなものとなる。
いるため、カゴ内の下方の空気はフィルター部320に
沿って上方へ向い、上記の透過効率の一層の向上が図ら
れる。なお、遠心分離カゴ300の回転時の空気の流れ
は第3図に矢印で示したようなものとなる。
ジュース受けケース200に落ちたジュース分はジュー
ス受けケース200に沿って流れ、ジュースケース14
0に蓄積される。
ス受けケース200に沿って流れ、ジュースケース14
0に蓄積される。
一方カス分は、ガスケース400内に外周下側から次第
に内周側へと蓄積する。
に内周側へと蓄積する。
以上で図示した実施例の説明を終了するが、本発明の適
用は上記の実施例には限定されない。
用は上記の実施例には限定されない。
例えば、上記のようにガスケースを別個に設けずに蓋体
にガスケースとしての機能を持たせたジューサーにも適
用できることは勿論、シュ゛−ス分から分離されたカス
を遠心分離カゴ内に蓄積するカス内溜式のジューサーに
適用することも可能である。
にガスケースとしての機能を持たせたジューサーにも適
用できることは勿論、シュ゛−ス分から分離されたカス
を遠心分離カゴ内に蓄積するカス内溜式のジューサーに
適用することも可能である。
(発明の効果)
以上、説明してきたようにこの発明によれば、遠心分離
カゴのフィルター部に対してカゴ内から外部へ向かう空
気の流れを生じさせることができるため、この空気の流
れに乗せてジュース分を効率良く透過させることができ
、フィルター部のメツシュ、モータの規格等を変えなく
とも絞り効率の向上を図ることができる。
カゴのフィルター部に対してカゴ内から外部へ向かう空
気の流れを生じさせることができるため、この空気の流
れに乗せてジュース分を効率良く透過させることができ
、フィルター部のメツシュ、モータの規格等を変えなく
とも絞り効率の向上を図ることができる。
更に、側壁の下部内側に突起を設けた場合には、遠心分
離カゴの下部の空気をフィルター部に沿って上昇させる
ことができ、上記の絞り効率の向」二を促進することが
できる。
離カゴの下部の空気をフィルター部に沿って上昇させる
ことができ、上記の絞り効率の向」二を促進することが
できる。
第1図はこの発明の一実施例に係るジューサーの遠心分
離カゴを示す平面図、第2図は第1図に示した遠心分離
カゴを備えるジューサーの断面図、第3図は第1図に示
した遠心分離カゴの要部拡大図、 3第4図は突
起の拡大斜視図、第5図は第2図の外観図、第6図はク
ランプ機構の構成を示す説明図である。 200・・・ジュース受けケース 300・・・遠心分
離カゴ330・・・フィルター部 340・・
・ツバ部341・・・リブ 350・
・・突起第1図 300・・・遣、w’r’ll庄カコ“330パ・フィ
1しつ一慮p 340・・・ +17ハ゛那 341・・・ (17− 350・・・空記 第2図 第3図 第 4図 第5図 第6図
離カゴを示す平面図、第2図は第1図に示した遠心分離
カゴを備えるジューサーの断面図、第3図は第1図に示
した遠心分離カゴの要部拡大図、 3第4図は突
起の拡大斜視図、第5図は第2図の外観図、第6図はク
ランプ機構の構成を示す説明図である。 200・・・ジュース受けケース 300・・・遠心分
離カゴ330・・・フィルター部 340・・
・ツバ部341・・・リブ 350・
・・突起第1図 300・・・遣、w’r’ll庄カコ“330パ・フィ
1しつ一慮p 340・・・ +17ハ゛那 341・・・ (17− 350・・・空記 第2図 第3図 第 4図 第5図 第6図
Claims (2)
- (1)カッターを有し上方に開放する有底筒状の遠心分
離カゴをジュース受けケース内で回転自在に支持し、該
遠心分離カゴの上方にガスケース又は蓋体を近接させて
設け、前記遠心分離カゴの側壁にジュース分を透過させ
るフィルター部を設けると共に、該側壁の上端縁に周方
向に沿ってツバ部を形成し、該ツバ部の上面に前記遠心
分離カゴの回転方向後方側に向けて外周から内周へ向か
う複数のリブを形成したことを特徴とするジューサー。 - (2)前記遠心分離カゴの側壁の下部内側に、内周側に
突出する突起を設けたことを特徴とする請求項1記載の
ジューサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5798088A JPH01232912A (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | ジューサー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5798088A JPH01232912A (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | ジューサー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01232912A true JPH01232912A (ja) | 1989-09-18 |
Family
ID=13071159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5798088A Pending JPH01232912A (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | ジューサー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01232912A (ja) |
-
1988
- 1988-03-11 JP JP5798088A patent/JPH01232912A/ja active Pending
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