JPH01233209A - 毛髪又は皮膚用化粧品組成物 - Google Patents
毛髪又は皮膚用化粧品組成物Info
- Publication number
- JPH01233209A JPH01233209A JP1027765A JP2776589A JPH01233209A JP H01233209 A JPH01233209 A JP H01233209A JP 1027765 A JP1027765 A JP 1027765A JP 2776589 A JP2776589 A JP 2776589A JP H01233209 A JPH01233209 A JP H01233209A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- composition
- group
- formula
- hair
- composition according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/72—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic macromolecular compounds
- A61K8/84—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic macromolecular compounds obtained by reactions otherwise than those involving only carbon-carbon unsaturated bonds
- A61K8/89—Polysiloxanes
- A61K8/891—Polysiloxanes saturated, e.g. dimethicone, phenyl trimethicone, C24-C28 methicone or stearyl dimethicone
- A61K8/893—Polysiloxanes saturated, e.g. dimethicone, phenyl trimethicone, C24-C28 methicone or stearyl dimethicone modified by an alkoxy or aryloxy group, e.g. behenoxy dimethicone or stearoxy dimethicone
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q19/00—Preparations for care of the skin
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q19/00—Preparations for care of the skin
- A61Q19/10—Washing or bathing preparations
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
- A61Q5/02—Preparations for cleaning the hair
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S424/00—Drug, bio-affecting and body treating compositions
- Y10S424/01—Aerosol hair preparation
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S424/00—Drug, bio-affecting and body treating compositions
- Y10S424/02—Resin hair settings
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Birds (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Dermatology (AREA)
- Cosmetics (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Silicon Polymers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はβ−ケトエステル官能基を有するジオルガノポ
リシロキサンの化粧品への使用、特に毛髪と皮膚に使用
される化粧品組成物並びに美容処置の方法への使用を目
的とする。
リシロキサンの化粧品への使用、特に毛髪と皮膚に使用
される化粧品組成物並びに美容処置の方法への使用を目
的とする。
すでにシリコーン油は潤滑剤として毛髪と皮膚の処置と
手入れを目的とする組成物の中に使用されている。その
場合本質的に重要なものはポリジメチルシロキサンであ
る。
手入れを目的とする組成物の中に使用されている。その
場合本質的に重要なものはポリジメチルシロキサンであ
る。
出願人は意外にもβ−ケトエステル官能基を有するジオ
ルガノシロキサンから成るシリコーン油を使用すると光
沢のありかつなめらかな、それでいて脂染みた感触のな
い髪を得させることを発見した。これらの化合物はまた
皮膚にもなめらかさとべたつかない感触を与える利点を
示す。
ルガノシロキサンから成るシリコーン油を使用すると光
沢のありかつなめらかな、それでいて脂染みた感触のな
い髪を得させることを発見した。これらの化合物はまた
皮膚にもなめらかさとべたつかない感触を与える利点を
示す。
「美容処置」とは前記の効果の1つまたは幾つかを毛髪
の上に得ることを目的とする処置をいう。
の上に得ることを目的とする処置をいう。
それは皮膚の美容処置についても同じである。
本発明の1つの目的はそれ故β−ケトエステル官能基を
有するジオルガノシロキサンの化粧品への使用から成る
。
有するジオルガノシロキサンの化粧品への使用から成る
。
本発明はまたこの化合物を使用する毛髪または皮膚の美
容処置の方法も目的とする。
容処置の方法も目的とする。
本発明の他の1つの目的はこの化合物を使用して皮膚ま
たは毛髪の処置を目的とする化粧品用組成物から成る。
たは毛髪の処置を目的とする化粧品用組成物から成る。
β−ケトエステル官能基を有するジオルガノシロキサン
はある有効物質を含有する局部用の皮膚薬組成物中に賦
形剤として使用されることがある。
はある有効物質を含有する局部用の皮膚薬組成物中に賦
形剤として使用されることがある。
本発明のその他の目的は以下の説明および例において明
らかになるであろう。、 本発明に従って化粧品に使用されるβ−ケトエステル官
能基を有するジオルガノポリシロキサンの本質的な特徴
は、それらが次式に相当することである。
らかになるであろう。、 本発明に従って化粧品に使用されるβ−ケトエステル官
能基を有するジオルガノポリシロキサンの本質的な特徴
は、それらが次式に相当することである。
式中、
基Rは同一または異なシかつ互いに独立に01− C,
のアルキル、3,3.3−トリフルオロ−プロピル、ビ
ニル、フェニルの6基を表わし、基Rの数の少なくとも
80チはメチル基であシ、基Yは同一または異なりかつ
互いに独立KCl−018の線状または枝分れの、場合
によりポリエチレンオキシドおよびポリプロピレンオキ
シドまたはそれらの混合物から選択されるポリエーテル
鎖により延長されるアルキレン鎖を表わし、基Xは同一
または異なりかつ互いに独立に基Y−OHまたはY −
0COR’を表わし、Yは前記と同じ意味を有しそして
R′はc1+ cxsの線状または枝分れのアルキルま
たはアルケニル基の中から選択され、 基2は同一または異なシかつ互いに独立に前記に示され
た意味を有する基Rまたは下記の基o O を表わし、Yは前記と同じ意味を有し、また2はOR’
を表わすこともあり、その場合にR′は前記と同じ意味
を有し、 pは1〜50の、そして好ましくは1〜16の整数であ
シ、 qは0〜30の、そして好ましくはD〜8の整数であυ
、 rは0〜500の、そして好ましくは2〜50の整数で
ある。
のアルキル、3,3.3−トリフルオロ−プロピル、ビ
ニル、フェニルの6基を表わし、基Rの数の少なくとも
80チはメチル基であシ、基Yは同一または異なりかつ
互いに独立KCl−018の線状または枝分れの、場合
によりポリエチレンオキシドおよびポリプロピレンオキ
シドまたはそれらの混合物から選択されるポリエーテル
鎖により延長されるアルキレン鎖を表わし、基Xは同一
または異なりかつ互いに独立に基Y−OHまたはY −
0COR’を表わし、Yは前記と同じ意味を有しそして
R′はc1+ cxsの線状または枝分れのアルキルま
たはアルケニル基の中から選択され、 基2は同一または異なシかつ互いに独立に前記に示され
た意味を有する基Rまたは下記の基o O を表わし、Yは前記と同じ意味を有し、また2はOR’
を表わすこともあり、その場合にR′は前記と同じ意味
を有し、 pは1〜50の、そして好ましくは1〜16の整数であ
シ、 qは0〜30の、そして好ましくはD〜8の整数であυ
、 rは0〜500の、そして好ましくは2〜50の整数で
ある。
式(I)の共重合体が同じ様式であるが異なる数字を示
す混合物の形で存在する場合には、その混合物は式(I
)により表わされることができるが、その式におけるT
’z qおよびでは小数になることがある。
す混合物の形で存在する場合には、その混合物は式(I
)により表わされることができるが、その式におけるT
’z qおよびでは小数になることがある。
本発明に従って特に好んで使用される化合物の中で、次
の条件の式(I)の化合物が挙げられる。
の条件の式(I)の化合物が挙げられる。
Rはメチル、エチル、プロぎルおよびエチルの6基の中
から選択される基を表わす。
から選択される基を表わす。
好まれるジオルガノシラン基R2SiOは次のものであ
る。
る。
(CH3)2SiO
(CH2= CH)(CH3)SiO
(C6H5)(C)(3)SiO
(CF3−CH2−CH2)(CH3)SiO分子鎖Y
としては次のものを挙げることができる。
としては次のものを挙げることができる。
−CH+−*−(CHz)z−1−(CH2)2−(O
CHz−CHzho−y−(CH2)2−t−(CH2
)2−((0−CHs+−CH(CH3))xs−t−
CH2−CH(CH3)−CH2−、−(CH,)1□
−2−(CH2)3−基はYとして好ましい基である。
CHz−CHzho−y−(CH2)2−t−(CH2
)2−((0−CHs+−CH(CH3))xs−t−
CH2−CH(CH3)−CH2−、−(CH,)1□
−2−(CH2)3−基はYとして好ましい基である。
2は好ましくは基Rを表わし、そして特にメチル基を表
わす。
わす。
Y −0COR’として次のものが挙げられる。
CH2= CHCOOCHg−
CH2=CHCoo(CH2〒
C8Hよ、Coo(CH2才
CH2= C(CH3)Coo(CH,7丁基R’CO
Oは好ましくはアクリレートまたはメタクリレート基を
表わし、すなわちR′はc2− C3のアルケニル基で
ある。
Oは好ましくはアクリレートまたはメタクリレート基を
表わし、すなわちR′はc2− C3のアルケニル基で
ある。
式(I)の共重合体は、その合成のために使用された出
発の共重合体の性質に従って、ランダム、ブロックまた
は序列共重体であり得る。
発の共重合体の性質に従って、ランダム、ブロックまた
は序列共重体であり得る。
特に好まれる化合物は、Rがメチル基を表わし、2はメ
チルそしてYは−(CH2)3−基を表わし、pは4.
5〜12の整数または小数であり、qは0に等しくそし
てでは6〜45の整数または小数である化合物である。
チルそしてYは−(CH2)3−基を表わし、pは4.
5〜12の整数または小数であり、qは0に等しくそし
てでは6〜45の整数または小数である化合物である。
式(I)に相当するβ−ケトエステル官能基を有するジ
オルガノシロキサンは適幽量のジケテンを、次式に相当
するヒドロキシル化した油に反応させることにより製造
することができる。
オルガノシロキサンは適幽量のジケテンを、次式に相当
するヒドロキシル化した油に反応させることにより製造
することができる。
OH
式中、p’=p+q%R,Yおよびrは前記式(I)に
関して示された意味を有し、セして2はR基あるいはY
−OH基を表わす。
関して示された意味を有し、セして2はR基あるいはY
−OH基を表わす。
この反応は、qが零でない場合には残りのヒドロキシル
化のエステル化により後に続かれる。
化のエステル化により後に続かれる。
反応は塊状で行われるかまたは好ましくは酢酸エチルの
ような有機溶媒中で大気圧の下にそして好ましくは酸触
媒(例えば、p−トルエンスルホン酸)または塩基触媒
(例えば、トリメチルアミンまたはトリエチルアミンの
ような第6級アミン)の存在で行われる。
ような有機溶媒中で大気圧の下にそして好ましくは酸触
媒(例えば、p−トルエンスルホン酸)または塩基触媒
(例えば、トリメチルアミンまたはトリエチルアミンの
ような第6級アミン)の存在で行われる。
ヒドロキシアルキル基へのジケテンの反応は知られてお
り、特にA、B、 BOESEによりIndustri
aland Engineering Chemist
ry 、 Int、 Ed、 32 。
り、特にA、B、 BOESEによりIndustri
aland Engineering Chemist
ry 、 Int、 Ed、 32 。
1940 、 pp−16〜25に、およびR,N、
Laceyによりr Advances in Org
anic ChemistryMethods and
Re5u1ts J Mo1.2 、pp−240
〜248に記載されている。
Laceyによりr Advances in Org
anic ChemistryMethods and
Re5u1ts J Mo1.2 、pp−240
〜248に記載されている。
式(I)においてqが0に等しくかっp′=pのポリマ
ーを得たいと思う場合には、化学量論のジケテンまたは
好ましくはある過剰量のジケテンを使用し、後者は反応
終了後に、例えば減年蒸留により除去される。
ーを得たいと思う場合には、化学量論のジケテンまたは
好ましくはある過剰量のジケテンを使用し、後者は反応
終了後に、例えば減年蒸留により除去される。
式(I)においてqが0と異なるポリマーを得たいと思
う場合には、あらかじめ選択されたpとqの数値に基づ
き化学量論量よりも少ない適当量のジケテンを使用する
。
う場合には、あらかじめ選択されたpとqの数値に基づ
き化学量論量よりも少ない適当量のジケテンを使用する
。
本発明の対象を成す化粧品用組成物は毛髪および皮膚の
美容的処置または手入れを目的としており、そしてそれ
らの組成物は化粧品用に許容される媒体中に前記に定義
された式(I)に相当するβ−ケトエステル官能基を有
するジオルガノシロキサンを組成物の全重量に関して0
.5〜50重量%、特に1.5〜30重量−の濃度に含
むことが好ましい。
美容的処置または手入れを目的としており、そしてそれ
らの組成物は化粧品用に許容される媒体中に前記に定義
された式(I)に相当するβ−ケトエステル官能基を有
するジオルガノシロキサンを組成物の全重量に関して0
.5〜50重量%、特に1.5〜30重量−の濃度に含
むことが好ましい。
これらの組成物はいろいろな形態、例えば水性分散液、
アルコール性または水−アルコール性ローションで、増
粘されているかまたはいない、場合によりェアゾールに
調整されている形をとることができる。
アルコール性または水−アルコール性ローションで、増
粘されているかまたはいない、場合によりェアゾールに
調整されている形をとることができる。
それらは式(I)のジオルガノシロキサンに加えて、化
粧品に慣用されている補助剤、例えば香料、着色剤、防
腐剤、増粘剤、アニオン、非イオンまたは両性の界面活
性剤またはそれらの混合物、金属イオン封鎖剤、ムース
安定剤、給湿剤、日光フィルター、並びに美容術および
皮膚科学において有効な物質などを含有することができ
る。
粧品に慣用されている補助剤、例えば香料、着色剤、防
腐剤、増粘剤、アニオン、非イオンまたは両性の界面活
性剤またはそれらの混合物、金属イオン封鎖剤、ムース
安定剤、給湿剤、日光フィルター、並びに美容術および
皮膚科学において有効な物質などを含有することができ
る。
本発明に従って毛髪の処置を目的とする化粧品用組成物
は特にシャンプー剤として、シャンプー洗いの前または
後、染色または脱色の前または後、パーマネントウェー
ブまたは脱カールの前または後に適用されるリンス用製
品として、リンスされない整髪用製品として、例えばセ
ットまたはブラッシング用のローション中にまたはスプ
レーラッカーの中に使用されることができる。
は特にシャンプー剤として、シャンプー洗いの前または
後、染色または脱色の前または後、パーマネントウェー
ブまたは脱カールの前または後に適用されるリンス用製
品として、リンスされない整髪用製品として、例えばセ
ットまたはブラッシング用のローション中にまたはスプ
レーラッカーの中に使用されることができる。
組成物がシャンプー剤を構成する場合には、化粧品用に
許容される媒体中に少なくとも1種または数種のアニオ
ン、非イオン、両性の界面活性剤またはそれらの混合物
を含み、界面活性剤の総濃度は組成物の全重量に関して
0.5〜3o重量%、好ましくは1.5〜15重量%\
ある。
許容される媒体中に少なくとも1種または数種のアニオ
ン、非イオン、両性の界面活性剤またはそれらの混合物
を含み、界面活性剤の総濃度は組成物の全重量に関して
0.5〜3o重量%、好ましくは1.5〜15重量%\
ある。
組成物がリンス用製品として使用される場合には、それ
らの製品は水性分散液またはローションの、場合により
増粘されたもの、またはデルの形をとることができる。
らの製品は水性分散液またはローションの、場合により
増粘されたもの、またはデルの形をとることができる。
前記のローションは水媒体中に1〜70%の化粧品用に
許容される溶媒で、特にcl−C,の低級% / 7
/I/ コール(側光ば、エチルアルコール、n−プロ
ピルアルコール、インプロピルアルコール、t−ブチル
アルコール)、多価アルコール(例えハ、エチレングリ
コール、ジエチレングリコール、プロぎレンゲリコール
)、グリコールエーテル(例えば、モノまたはジエチレ
ングリコールアルキルエーテル)、脂肪酸エステル(例
えば、イソゾロビルミリステート)の中から選択される
溶媒を含有することができる。
許容される溶媒で、特にcl−C,の低級% / 7
/I/ コール(側光ば、エチルアルコール、n−プロ
ピルアルコール、インプロピルアルコール、t−ブチル
アルコール)、多価アルコール(例えハ、エチレングリ
コール、ジエチレングリコール、プロぎレンゲリコール
)、グリコールエーテル(例えば、モノまたはジエチレ
ングリコールアルキルエーテル)、脂肪酸エステル(例
えば、イソゾロビルミリステート)の中から選択される
溶媒を含有することができる。
組成物が増粘されるかまたはゲルの形で存在する場合に
は、それらはアルギン酸ナトリウム、アラげアガム、セ
ルロース誘導体(例えば、メチルセルロース、ヒドロキ
シメチルセルロース、ヒドロキシエチルセルロース、ヒ
rロキシゾロぎルセルロース、ヒドロキシプロピルメチ
ルセルロース、カルボキシメチルセルロース)、グアー
ルガムまたはその誘導体、ヘテロビオサツカリド(例え
ば、キサンタンガムまたはスクレログルカン)、枝分れ
のあるまたはないアクリル酸ポリマーの中から選択され
ることのできる1種または数種の増粘剤を含有する。ま
た同様に組成物の増粘剤をポリエチレングリコールおよ
びポリエチレングリコールのステアレートまたはジステ
アレートの混合物により、あるいはリン酸エステルおよ
びアミドの混合物により得ることができる。
は、それらはアルギン酸ナトリウム、アラげアガム、セ
ルロース誘導体(例えば、メチルセルロース、ヒドロキ
シメチルセルロース、ヒドロキシエチルセルロース、ヒ
rロキシゾロぎルセルロース、ヒドロキシプロピルメチ
ルセルロース、カルボキシメチルセルロース)、グアー
ルガムまたはその誘導体、ヘテロビオサツカリド(例え
ば、キサンタンガムまたはスクレログルカン)、枝分れ
のあるまたはないアクリル酸ポリマーの中から選択され
ることのできる1種または数種の増粘剤を含有する。ま
た同様に組成物の増粘剤をポリエチレングリコールおよ
びポリエチレングリコールのステアレートまたはジステ
アレートの混合物により、あるいはリン酸エステルおよ
びアミドの混合物により得ることができる。
水溶性モノマーの第4級アンモニウム塩によりグラフト
されたセルロースまたはセルロース誘導体の共重合体か
ら成る陽イオンポリマーとカルボキシル陰イオンポリマ
ーとのイオン的相互作用の生成物であって、ジメチルホ
ルムアミドまたはメタノール中で5チの濃度および30
℃において50 X 10”−’ Pa、8より低いか
等しい絶対毛管粘度を有する物質(特にフランス特許出
願第2 598 611号に記載のようなもの)を使用
して組成物を増粘することができる。
されたセルロースまたはセルロース誘導体の共重合体か
ら成る陽イオンポリマーとカルボキシル陰イオンポリマ
ーとのイオン的相互作用の生成物であって、ジメチルホ
ルムアミドまたはメタノール中で5チの濃度および30
℃において50 X 10”−’ Pa、8より低いか
等しい絶対毛管粘度を有する物質(特にフランス特許出
願第2 598 611号に記載のようなもの)を使用
して組成物を増粘することができる。
増粘剤は組成物の全重量に関して0.1〜30重量%、
好ましくは0.2〜15重量%の濃度で使用される。
好ましくは0.2〜15重量%の濃度で使用される。
毛髪の処置を目的とする組成物がリンスをせずに整髪す
る製品として使用される場合には、それは水媒体または
溶媒の中に式CI)のジオルガノシロキサンを、場合に
より前記に定義されたような増粘剤の存在で含む。
る製品として使用される場合には、それは水媒体または
溶媒の中に式CI)のジオルガノシロキサンを、場合に
より前記に定義されたような増粘剤の存在で含む。
溶媒は好ましくはC2−C,の低級アルコールの中から
選択されそして特にエタノールから成ることが好ましく
、また揮発性シリコーン、例えば、CTFA辞典の中で
ヘキサメチルジシロキサン(HEXAMETHYLDI
8ILOXAJJE)およびシクロメチコ−ン(CYC
LOMETHICONK ) (D名称テ知らレテイル
環式シリコーンおよびそれらの混合物から選択されるこ
とが好ましい。
選択されそして特にエタノールから成ることが好ましく
、また揮発性シリコーン、例えば、CTFA辞典の中で
ヘキサメチルジシロキサン(HEXAMETHYLDI
8ILOXAJJE)およびシクロメチコ−ン(CYC
LOMETHICONK ) (D名称テ知らレテイル
環式シリコーンおよびそれらの混合物から選択されるこ
とが好ましい。
溶媒は組成物の全重量に関して5%〜99.5%の割合
に使用される。
に使用される。
この場合に特に好まれる増粘剤は枝分れのあるまたはな
いアクリル酸ポリマーそして特に多官能基により枝分れ
したポリアクリル酸(例えば、GOODRICH社によ
りCARBOPOLの名称で販売されている製品)、セ
ルロース誘導体(例えば、前記の示されたもの)、エチ
レン/無水マレイン酸共重合体(例えば、MONSAN
TO社により駆91の名称で販売されているもの)およ
びメチルビニルエーテルと無水マレイン酸の共重合体(
例えば、GAF社にx 9 oANTRgz AN (
119,139゜169)の名称で販売されているもの
)の中から選択される。
いアクリル酸ポリマーそして特に多官能基により枝分れ
したポリアクリル酸(例えば、GOODRICH社によ
りCARBOPOLの名称で販売されている製品)、セ
ルロース誘導体(例えば、前記の示されたもの)、エチ
レン/無水マレイン酸共重合体(例えば、MONSAN
TO社により駆91の名称で販売されているもの)およ
びメチルビニルエーテルと無水マレイン酸の共重合体(
例えば、GAF社にx 9 oANTRgz AN (
119,139゜169)の名称で販売されているもの
)の中から選択される。
組成物中の増粘剤の濃度は組成物の全重量に関して0,
05〜5重量%、好ましくは0.1〜2重量%の間で変
る。
05〜5重量%、好ましくは0.1〜2重量%の間で変
る。
本抛明に従う組成物はスプレーの形で振りまかれそして
ラッカーを形成するためエヤゾールに調整されることが
できる。この場合に組成物はガス噴射剤、例えば、特に
炭酸ガス、窒素、亜酸化窒素、ジメチルエーテル、揮発
性炭化水素(例えば、ブタン、イソブタン、プロパン)
および塩素化および/またはフッ素化炭化水素並びに炭
化水素(例えば、n−ブタン、イソブタン、プロパン)
と塩フッ素化炭化水素との混合物、の存在で使用される
。
ラッカーを形成するためエヤゾールに調整されることが
できる。この場合に組成物はガス噴射剤、例えば、特に
炭酸ガス、窒素、亜酸化窒素、ジメチルエーテル、揮発
性炭化水素(例えば、ブタン、イソブタン、プロパン)
および塩素化および/またはフッ素化炭化水素並びに炭
化水素(例えば、n−ブタン、イソブタン、プロパン)
と塩フッ素化炭化水素との混合物、の存在で使用される
。
皮膚の処置または手入れを目的とする化粧品用組成物は
特に浴用またはシャワー用製品、ボディー手入れ油、肌
をブロンズ色にする製品、顔料用製品、香料人りローシ
ョ/、クリームまたは乳液の形で適用されることができ
る。
特に浴用またはシャワー用製品、ボディー手入れ油、肌
をブロンズ色にする製品、顔料用製品、香料人りローシ
ョ/、クリームまたは乳液の形で適用されることができ
る。
これらの組成物は、化粧品用に許容され、皮膚に適用す
るため適当なかつ当業者に周知の媒体中に、前記に定義
された式(I)のジオルガノシロキサン誘導体を同様に
定められた割合に含有する。
るため適当なかつ当業者に周知の媒体中に、前記に定義
された式(I)のジオルガノシロキサン誘導体を同様に
定められた割合に含有する。
前記に定義された式(I)のジオルガノシロキサン誘導
体を使用する美容処置の方法は本質的に前記組成物を、
考えられている用途(シャンプー、リンス処置、リンス
なしの整髪処置)に応じて毛髪の上に、あるいは皮膚の
上に(浴用、シャワー用その他)適用することから成る
。
体を使用する美容処置の方法は本質的に前記組成物を、
考えられている用途(シャンプー、リンス処置、リンス
なしの整髪処置)に応じて毛髪の上に、あるいは皮膚の
上に(浴用、シャワー用その他)適用することから成る
。
次の実施例は本発明を説明することを目的とするが、だ
からといって制限する性格を有しない。
からといって制限する性格を有しない。
以下の参考例は本発明に沿う若干の化合物の製造を説明
する目的を有するが、同様に組成物例はそれらの化合物
の化粧品としての適用を説明する。
する目的を有するが、同様に組成物例はそれらの化合物
の化粧品としての適用を説明する。
参考例1
中央の攪拌装置、還流冷却器および温度計のケースを備
えた500dの3頚フラスコの中に下記の平均式のヒr
ロキシゾロビル化した油100.9(アルコール官能基
滴定値468meq/100.!i’)を仕込む。触媒
として1dのトリエチルアミンおよび150Mの溶媒(
酢酸エチル)を加え、次にかくして得られる均一な混合
物を45−50℃に加熱する。それから1時間に41.
5.9 (0,494モル)のジケテンを温度を50℃
に保ちながら注入する。僅かの発熱が、特に前記の注入
の始まシに認められる。注入が終ると、再び1時間50
°Cに保ち、次に反応混合物を室温に戻るよう放置する
。過剰のジケテンを減圧下(Q、7 KPa )に50
−30℃で蒸留により除去する。かくして濁った黄色の
油が得られ、それを濾過して168gの黄色い脂質のか
つ無臭の油を得る。
えた500dの3頚フラスコの中に下記の平均式のヒr
ロキシゾロビル化した油100.9(アルコール官能基
滴定値468meq/100.!i’)を仕込む。触媒
として1dのトリエチルアミンおよび150Mの溶媒(
酢酸エチル)を加え、次にかくして得られる均一な混合
物を45−50℃に加熱する。それから1時間に41.
5.9 (0,494モル)のジケテンを温度を50℃
に保ちながら注入する。僅かの発熱が、特に前記の注入
の始まシに認められる。注入が終ると、再び1時間50
°Cに保ち、次に反応混合物を室温に戻るよう放置する
。過剰のジケテンを減圧下(Q、7 KPa )に50
−30℃で蒸留により除去する。かくして濁った黄色の
油が得られ、それを濾過して168gの黄色い脂質のか
つ無臭の油を得る。
水/アセトン媒体中で0.5Nのソーダ水溶液による酸
滴定で、強い酸性度(デヒドロ酢酸)の不在を確認して
から、滴定して351 meq/100gのそしてβ−
ケトエステル官能基を表わす弱い酸性度(pKa約10
)を認めた。投入されたアルコール官能基の数に関する
β−ケトエステル官能基の収率は97.6チである。
滴定で、強い酸性度(デヒドロ酢酸)の不在を確認して
から、滴定して351 meq/100gのそしてβ−
ケトエステル官能基を表わす弱い酸性度(pKa約10
)を認めた。投入されたアルコール官能基の数に関する
β−ケトエステル官能基の収率は97.6チである。
得られた生成物は次の平均式により表わされる。
参考例1と同様に操作したが、ただ始めのr−ヒドロキ
シプロピル化油の組成を改変して行い、次の平均式の生
成物を製造した。
シプロピル化油の組成を改変して行い、次の平均式の生
成物を製造した。
pおよびrの値並びにmeq / 100 gで表わさ
れたβ−ジケテン官能基の滴定値tが下の第1表に集め
られている。
れたβ−ジケテン官能基の滴定値tが下の第1表に集め
られている。
第1表
参考例7
実施例1の操作様式を同じヒドロキシプロピル化油(1
00,!i’、アルコール官能基468 meq /1
00g)から出発して繰返したが、ただ異なる点はより
少ない量のジケテン(20,V、または0.238モル
)を注入したことである。
00,!i’、アルコール官能基468 meq /1
00g)から出発して繰返したが、ただ異なる点はより
少ない量のジケテン(20,V、または0.238モル
)を注入したことである。
次の平均式の黄色、脂質、無臭の油を得る。
この油は188 meq / 1001のアセトアセテ
ート官能基滴定値を示した。
ート官能基滴定値を示した。
参考例8
次の平均式のr−ヒドロキシプロピル化油から出発する
。
。
この油の上に、酸化ジプチルスズの存在でメチルメタリ
レートによジアルコール官能基の部分エステル化を行う
。
レートによジアルコール官能基の部分エステル化を行う
。
次式の油が得られる。
例1と同様に操作しながら僅かに過剰のジケテンを反応
させる。過剰のジケテンを除去した後に、次の近似式の
黄色、脂質かつ無臭の油を得る。
させる。過剰のジケテンを除去した後に、次の近似式の
黄色、脂質かつ無臭の油を得る。
220meq/100のアセートアセテート官能基が滴
定された。
定された。
組成物例1
次の組成物から、リンスするための整髪用ゲルが調製さ
れる。
れる。
一下記の式のβ−ケトエステル官能基
を有するジオルガノシロキサ7 15Ip = 9
r = 7.5β−ケトエステル官能基滴
定値meq/100.li’=630 一枝分れポリアクリル酸 [PM = 4百万、GOODRICH社によりCAl
ll0POL 940 O名称で販売されている( N
H4OHにより中和されている)〕19 一水 十分量 100Iこの
ゲルは水洗して乾燥した髪の上に塗られる。
r = 7.5β−ケトエステル官能基滴
定値meq/100.li’=630 一枝分れポリアクリル酸 [PM = 4百万、GOODRICH社によりCAl
ll0POL 940 O名称で販売されている( N
H4OHにより中和されている)〕19 一水 十分量 100Iこの
ゲルは水洗して乾燥した髪の上に塗られる。
リンスの後、毛髪は柔らかくそして乾いた髪は光沢があ
る。
る。
組成物例2
次の組成物から、乾いた毛髪上に適用されるスプレーが
調製される。
調製される。
一下記の式のβ−ケトエステル官能基
を有するジオルガノポリシロキサ7 2Ip=9
r=7.5 β−ケトエステル官能基滴定値meQ/100#;33
〇 一無水エチルアルコール 十分量 10o9この
組成物はポンプ瓶に詰められる。そのスプレーは毛髪に
油を塗らなくても光沢を与える。
r=7.5 β−ケトエステル官能基滴定値meQ/100#;33
〇 一無水エチルアルコール 十分量 10o9この
組成物はポンプ瓶に詰められる。そのスプレーは毛髪に
油を塗らなくても光沢を与える。
組成物例3
次の組成物から、乾いた毛髪上に適用するための整髪用
ゲルが調製される。
ゲルが調製される。
一下記の式のβ−ケトエステル官官能
基官有るジオルガノシロキサン 20 gp=
9 r=7−5 β−ケトエステル官能基滴定値meQ/100g=63
0 一枝分れポリアクリル酸 (PM=4百万、GOODRICH社によりCARBO
POL 940の名称で販売されている( NH,OH
により中和されている)〕11 g香料 必要量−水
十分量 100gこのゲルの適用と共
に、毛髪は柔らかくなりそして光沢を与えられる。
9 r=7−5 β−ケトエステル官能基滴定値meQ/100g=63
0 一枝分れポリアクリル酸 (PM=4百万、GOODRICH社によりCARBO
POL 940の名称で販売されている( NH,OH
により中和されている)〕11 g香料 必要量−水
十分量 100gこのゲルの適用と共
に、毛髪は柔らかくなりそして光沢を与えられる。
組成物例4
次の組成物から軟質デルが調製される。
−2,2モルのエチレンオキシドを有するオキシエチレ
ンナトリウムアルキル(Cx2−Cx4)エーテルスル
フアートの251MA水溶液 10.0gMA−コ
コアミドプロピルジメチルグリシン誘導体の双性イオン
化合物(GOLD8CHMIDT社により’rEGo
BETAINg H8の名称で30 %MAの水溶液と
して販売されている。) 3.QgMA−EXXO
N CHFJICALS社によりl80PARHの名称
で販売されているイソパラフィン 5.0g−
下記の式のβ−ケトエステル官能基を有するジオルがノ
ボリシロキサン 1.0yp=9
r=7−5 β−ケトエステル官能基滴定値meq/100#=63
0 一水 十分量 100.0 、
V−HCt 必要量−=5.5 この良好な発泡能力ある軟質ゲルは皮膚になめらかなそ
してべたべたしない感触を与える。
ンナトリウムアルキル(Cx2−Cx4)エーテルスル
フアートの251MA水溶液 10.0gMA−コ
コアミドプロピルジメチルグリシン誘導体の双性イオン
化合物(GOLD8CHMIDT社により’rEGo
BETAINg H8の名称で30 %MAの水溶液と
して販売されている。) 3.QgMA−EXXO
N CHFJICALS社によりl80PARHの名称
で販売されているイソパラフィン 5.0g−
下記の式のβ−ケトエステル官能基を有するジオルがノ
ボリシロキサン 1.0yp=9
r=7−5 β−ケトエステル官能基滴定値meq/100#=63
0 一水 十分量 100.0 、
V−HCt 必要量−=5.5 この良好な発泡能力ある軟質ゲルは皮膚になめらかなそ
してべたべたしない感触を与える。
組成物例5
次の組成物からボディ用クリーム皮膚軟化剤が調製され
る。
る。
一セチルアルコール 6.0y−セ
チルステアリルアルコールと 33モルのエチレンオキシドを 有スるオキシエチレンセチルス テアリルアルコールの混合物 (HBNKEL、社により5INNOVAXAOの名称
で販売されている。> 2.0 !iミージエ
チレングリコールステアラート、0g−ワセリン油
10.0.!i’−キサンタン
ガム(KELCO社によ りKEI、TR0L ’I’の名称で販売さ・れている
> 0.5 fl−下記の式のβ−ケトエステル官能基 を有するジオルガノシロキサン 2.0Ip=9
r=7.5 β−ケトエステル官能基滴定値meq / 100 、
!i’=630 一水 十分量 100.09−
トリエタノール 必要量−=に の塗布し易いクリームは、皮膚になめらかさと柔軟さを
与える。
チルステアリルアルコールと 33モルのエチレンオキシドを 有スるオキシエチレンセチルス テアリルアルコールの混合物 (HBNKEL、社により5INNOVAXAOの名称
で販売されている。> 2.0 !iミージエ
チレングリコールステアラート、0g−ワセリン油
10.0.!i’−キサンタン
ガム(KELCO社によ りKEI、TR0L ’I’の名称で販売さ・れている
> 0.5 fl−下記の式のβ−ケトエステル官能基 を有するジオルガノシロキサン 2.0Ip=9
r=7.5 β−ケトエステル官能基滴定値meq / 100 、
!i’=630 一水 十分量 100.09−
トリエタノール 必要量−=に の塗布し易いクリームは、皮膚になめらかさと柔軟さを
与える。
Claims (16)
- (1)下記の式 ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中、 基Rは同一または異なりかつ互いに独立にC_1−C_
4のアルキル、3,3,3−トリフルオロ−プロピル、
ビニル、フェニルの各基を表わし、基Rの数の少なくと
も80%はメチル基であり、基Yは同一または異なりか
つ互いに独立にC_1−C_1_8の直鎖または分枝鎖
の、場合によりポリエーテル鎖により延長されたアルキ
レン鎖を表わし、基Xは同一または異なりかつ互いに独
立に基Y−OHまたはY−OCOR′を表わし、Yは前
記と同じ意味を有しそしてR′はC_1−C_1_8の
直鎖または分枝鎖のアルキルまたはアルケニル基の中か
ら選択され、 基Zは同一または異なりかつ互いに独立に前記に定義さ
れたような基Rまたは下記の基 ▲数式、化学式、表等があります▼ を表わし、Yは前記と同じ意味を有し、またZはOR′
を表わすこともあり、その場合にR′は前記と同じ意味
を有し、 pは1〜50の、そして好ましくは1〜16の整数であ
り、 qは0〜30の、そして好ましくは0〜8の整数であり
、 rは0〜500の、そして好ましくは2〜50の整数で
あり、 あるいは式( I )の共重合体の混合物の場合には、p
、qおよびrは小数であることができる。〕に相当する
β−ケトエステル官能基を有するジオルガノポリシロキ
サンの化粧品への使用。 - (2)式( I )の化合物において基Rはメチル、エチ
ル、プロピルまたはブチル基を表わし、式R_2SiO
のジオルガノシロキサン基は (CH_3)_2SiO (CH_2=CH)(CH_3)SiO (C_6H_5)(CH_3)SiO (CF_3−CH_2−CH_2)(CH_3)SiO
;の中から選択され、 鎖Yは −CH_2−、−(CH_2)_2−、−(CH_2)
_3−(OCH_2−CH_2)_2_9−、−(CH
_2)_3−、−(CH_2)_3−〔(O−CH_2
−CH(CH_3)〕_1_5−、−CH_2CH(C
H_3)−CH_2−、−(CH_2)_1_2−;の
中から選択され、 Zはメチル基を表わし、 基Y−OCOR′は CH_2=CHCOOCH_2− ▲数式、化学式、表等があります▼; の中から選択される基を表わし、 基R′COOはアクリレートまたはメタアクリレートを
表わす、請求項(1)記載の使用。 - (3)化粧品用に許容される媒体中に請求項(1)また
は(2)のいずれか1項に定義されたような式( I )
のβ−ケトエステル官能基を有するジオルガノポリシロ
キサンを、組成物の全重量につき0.5〜50重量%の
濃度に含む毛髪または皮膚の美容処置用組成物。 - (4)組成物が水性分散液、アルコール性または水−ア
ルコール性ローションの形をして、増粘されているかま
たはいない、場合によりエアゾールに調整されている、
請求項(3)記載の組成物。 - (5)組成物が少なくとも1種または数種の、化粧品に
慣用されている補助剤を含み、それらの補助剤は香料、
着色剤、防腐剤、増粘剤、アニオン、非イオンまたは両
性の界面活性剤あるいはそれらの混合物、金属イオン封
鎖剤、ムース安定剤、加湿剤、日光フィルター、美容術
および皮膚科学ににおいて有効な物質の中から選択され
る、請求項(3)または(4)項のいずれか1項に記載
の組成物。 - (6)組成物がその上少なくとも1種または数種のアニ
オン、非イオン、または両性の界面活性剤あるいはそれ
らの混合物を、組成物の全重量につき0.5〜30%の
割合に含む、シャンプー剤として使用されることを目的
とする、請求項(3)より(5)までのいずれか1項に
記載の組成物。 - (7)組成物が水性分散液、ローション、増粘ローショ
ンまたはゲルの形をしている、リンス用製品として使用
されることを目的とする、請求項(3)より(5)まで
のいずれか1項に記載の組成物。 - (8)組成物が低級アルカノール、多価アルコール、グ
リコールエーテルおよび脂肪酸エステルの中から選択さ
れる、少なくとも1%〜70%の溶媒を含む、請求項(
7)記載の組成物。 - (9)組成物がアルギン酸ナトリウム、アラビアガム、
セルロース誘導体、グアールガム、ヘテロビオサッカリ
ド、枝分れのあるまたはない、アクリル酸ポリマー、ポ
リエチレングリコールおよびポリエチレングリコールの
ステアレートまたはジステアレートの混合物、リン酸エ
ステルおよびアミドの混合物、水溶性モノマーの第4級
アンモニウム塩によりグラフトされたセルロースまたは
セルロース誘導体の共重合体から成る陽イオンポリマー
とカルボキシル陰イオンポリマーとのイオン的相互作用
の生成物であつてジメチルホルアミドまたはメタノール
中で5%の濃度および30℃において30×10^−^
3Pa・sより低いかまたは等しい絶対毛管粘度を有す
る物質の中から選択される薬剤により増粘またはゲル化
され、そしてこの増粘剤が組成物の全重量について0.
1〜30重量%の割合に存在する、請求項(6)より(
8)までのいずれか1項に記載の組成物。 - (10)組成物が水性媒体または溶媒中に請求項(1)
または(2)において定義されたようなβ−ケトエステ
ル官能基を有するジオルガノポリシロキサンを含み、そ
してそれらの溶媒はC_2−C_4の低級アルカノール
および揮発性シリコーンの中から選択される、リンスを
用いることなく整髪する製品として使用されることを目
的とする、請求項(3)より(5)までのいずれか1項
に記載の組成物。 - (11)組成物が枝分れのあるまたはないアクリル酸ポ
リマー、セルロース誘導体、エチレン/無水マレイン酸
共重合体、メチルビニルエーテルと無水マレイン酸との
共重合体の中から選択される増粘剤を0.05〜5重量
%割合に含有する、請求項(10)記載の組成物。 - (12)組成物がガス噴射剤の存在で排出の瞬間にスプ
レーを形成するためにエアーゾルに調整されている、請
求項(3)より(11)までのいずれか1項に記載の組
成物。 - (13)請求項(3)より(12)までのいずれか1項
に定義されるような組成物の毛髪の美容処置における使
用。 - (14)請求項(3)より(5)までのいずれか1項に
記載の組成物の浴用またはシャワー用製品、ボディー手
入れ油、肌をブロンズ色にする製品、顔剃り用製品、香
料入りローション、クリームまたは乳液としての使用。 - (15)請求項(3)より(12)までのいずれか1項
に定義されたような少なくとも1種の組成物を毛髪の上
に適用することを特徴とする、油脂を塗ることなく、光
沢、なめらかさを改良するために毛髪を美容処置する方
法。 - (16)請求項(3)より(5)までのいずれか1項に
定義されたような少なくとも1種の組成物を皮膚の上に
適用することを特徴とする、皮膚を美容処置する方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| LU87127 | 1988-02-08 | ||
| LU87127A LU87127A1 (fr) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | Application cosmetique de polysiloxanes a fonction beta-cetoester et compositions mises en oeuvre |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01233209A true JPH01233209A (ja) | 1989-09-19 |
Family
ID=19731020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1027765A Pending JPH01233209A (ja) | 1988-02-08 | 1989-02-08 | 毛髪又は皮膚用化粧品組成物 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4925659A (ja) |
| EP (1) | EP0331915B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01233209A (ja) |
| AT (1) | ATE91879T1 (ja) |
| CA (1) | CA1310585C (ja) |
| DE (1) | DE68907752D1 (ja) |
| LU (1) | LU87127A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07173043A (ja) * | 1993-12-20 | 1995-07-11 | Kao Corp | 皮膚化粧料 |
| JP2025503569A (ja) * | 2022-02-11 | 2025-02-04 | エルジー・ケム・リミテッド | ポリオルガノシロキサン |
Families Citing this family (24)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| LU87350A1 (fr) * | 1988-09-28 | 1990-04-06 | Oreal | Application cosmetique de polysiloxanes a fonction diester et compositions mises en oeuvre |
| FR2641185B1 (fr) * | 1988-12-29 | 1991-04-05 | Oreal | Composition de rasage pour la peau a base de polyorganosiloxanes a fonction acyloxyalkyle et procede de mise en oeuvre |
| JPH02196862A (ja) * | 1989-01-26 | 1990-08-03 | Shin Etsu Chem Co Ltd | ラクトン変性シリコーン組成物及びそれを含有してなる化粧料又は艶出し材料 |
| JPH02258718A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-19 | Nippon Kayaku Co Ltd | ペースト状基剤及び製剤 |
| FR2653016B1 (fr) * | 1989-10-13 | 1994-09-16 | Oreal | Composition de lavage des matieres keratiniques, en particulier des cheveux et/ou de la peau. |
| FR2657617B1 (fr) * | 1990-01-31 | 1994-03-25 | Oreal | Emulsions huile-dans-eau a base de silicones insolubles et d'un agent emulsionnant du type acide ether carboxylique polyoxyalkylene, et leur application en cosmetique et en dermatologie. |
| US5066481A (en) * | 1990-11-05 | 1991-11-19 | Isp Investments Inc. | Mousse hair composition |
| US5344643A (en) * | 1990-12-21 | 1994-09-06 | Dowbrands L.P. | Shampoo-conditioning composition and method of making |
| GB9218834D0 (en) * | 1992-09-05 | 1992-10-21 | Procter & Gamble | Nasal spray products |
| CA2168876C (en) * | 1993-08-27 | 1999-10-26 | Kendrick Jon Hughes | Topical personal care composition containing polysiloxane-grafted adhesive polymer and drying aid |
| TW449485B (en) * | 1995-03-31 | 2001-08-11 | Colgate Palmolive Co | Skin care products containing anti itching/anti irritant agents |
| US5952443A (en) * | 1997-08-01 | 1999-09-14 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Acetoacetate functional polysiloxanes |
| US6225434B1 (en) | 1997-08-01 | 2001-05-01 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Film-forming compositions having improved scratch resistance |
| US5916992A (en) * | 1997-08-01 | 1999-06-29 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Polysiloxane polyols |
| US5939491A (en) * | 1997-08-01 | 1999-08-17 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Curable compositions based on functional polysiloxanes |
| BR0012882A (pt) | 1999-07-30 | 2002-04-09 | Ppg Ind Ohio Inc | Revestimentos curados tendo resistência ao risco melhorada, substratos revestidos e métodos a eles relacionados |
| PT1204709E (pt) | 1999-07-30 | 2007-05-31 | Ppg Ind Ohio Inc | Composições de revestimento que têm resistência ao arranhão melhorada, substratos revestidos e métodos relacionados com eles |
| US6610777B1 (en) | 1999-07-30 | 2003-08-26 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Flexible coating compositions having improved scratch resistance, coated substrates and methods related thereto |
| US6623791B2 (en) | 1999-07-30 | 2003-09-23 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Coating compositions having improved adhesion, coated substrates and methods related thereto |
| CN1209427C (zh) | 1999-07-30 | 2005-07-06 | 匹兹堡玻璃板工业俄亥俄股份有限公司 | 具有改进抗刮性的涂料组合物、涂覆基材及其有关方法 |
| US6635341B1 (en) * | 2000-07-31 | 2003-10-21 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Coating compositions comprising silyl blocked components, coating, coated substrates and methods related thereto |
| FR2832719B1 (fr) * | 2001-11-29 | 2004-02-13 | Oreal | Copolymeres ethyleniques sequences adhesifs, compositions cosmetiques les contenant, et utilisation de ces copolymeres en cosmetique |
| CN101942095A (zh) * | 2009-07-07 | 2011-01-12 | 汉高股份有限及两合公司 | 一种乙酰乙酰基聚合物及其制备方法,含其的脱模剂和涂料 |
| FR3143997A1 (fr) * | 2022-12-27 | 2024-06-28 | L'oreal | Procédé de traitement des matières kératiniques mettant en œuvre au moins un composé alcoxysilane à fonctions acétoacétates et au moins un agent réticulant |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3334208A1 (de) * | 1983-09-22 | 1985-04-04 | Henkel Kgaa | Ketocarbonsaeureester und ihre verwendung in kosmetika |
| US4587320A (en) * | 1984-12-21 | 1986-05-06 | Dow Corning Corporation | Method for making carboxyfunctional silicone glycols |
| US4744978A (en) * | 1985-10-24 | 1988-05-17 | Dow Corning Corporation | Hair treating composition containing cationic organic polymer and carboxyfunctional silicone |
| CA1290694C (en) * | 1986-06-30 | 1991-10-15 | Joseph W. Keil | Stick vehicle for skin care substances |
| FR2602776B1 (fr) * | 1986-08-12 | 1988-11-10 | Rhone Poulenc Chimie | Diorganopolysiloxane a fonction beta-cetoester utile comme stabilisant des polymeres a base de polychlorure de vinyle |
-
1988
- 1988-02-08 LU LU87127A patent/LU87127A1/fr unknown
-
1989
- 1989-02-02 US US07/305,640 patent/US4925659A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-02-08 CA CA000590395A patent/CA1310585C/fr not_active Expired - Lifetime
- 1989-02-08 EP EP89102113A patent/EP0331915B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1989-02-08 AT AT89102113T patent/ATE91879T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-02-08 JP JP1027765A patent/JPH01233209A/ja active Pending
- 1989-02-08 DE DE8989102113T patent/DE68907752D1/de not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07173043A (ja) * | 1993-12-20 | 1995-07-11 | Kao Corp | 皮膚化粧料 |
| JP2025503569A (ja) * | 2022-02-11 | 2025-02-04 | エルジー・ケム・リミテッド | ポリオルガノシロキサン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0331915B1 (fr) | 1993-07-28 |
| EP0331915A1 (fr) | 1989-09-13 |
| LU87127A1 (fr) | 1989-09-20 |
| DE68907752D1 (de) | 1993-09-02 |
| CA1310585C (fr) | 1992-11-24 |
| US4925659A (en) | 1990-05-15 |
| ATE91879T1 (de) | 1993-08-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01233209A (ja) | 毛髪又は皮膚用化粧品組成物 | |
| US5989570A (en) | Cosmetic and dermatological compositions containing a plasticizing oligomer and a film-forming polymer and uses thereof | |
| AU2000256320B2 (en) | Branched/block copolymers for treatment of keratinous substrates | |
| CA1218017A (fr) | Compositions cosmetiques pour les cheveux et la peau contenant un copolymere d'acide acrylique ou methacrylique, d'un acrylate et/ou methacrylate d'alkyle et d'un derive allylique | |
| JPH0670104B2 (ja) | 被膜形成樹脂及びそれを含有する毛髪化粧料 | |
| JPH04360812A (ja) | 新規共重合体及びこれを含有する化粧料 | |
| MXPA97004788A (en) | Use of oligomers as plasticizers of a polymer that formes films in and for the preparation of cosmetic compositions containing this polymer that formes movie, cosmetic compositions and dermatology | |
| JP3043431B2 (ja) | 非シリコーン有機単量体によってグラフトされたポリシロキサン骨格を有する少なくとも1つのシリコーングラフト重合体と、少なくとも1つのc▲下11−26▼液体炭化水素とを含んでいる、角質物質の処理のための組成物 | |
| DE68902017T3 (de) | Haarkosmetisches Präparat mit Polyorganosiloxanen, die Hydroxyalkylgruppen tragen. | |
| JPH04359912A (ja) | 新規共重合体及びこれを含有する化粧料 | |
| US5965116A (en) | Use of acrylic copolymers in cosmetics and compositions used | |
| GB2104379A (en) | Cosmetic compositions for treating the hair and the skin, containing polymers having repeat units of the B-alanine type | |
| US4814166A (en) | Polyanionic compounds, process for their preparation and compositions in which they are present | |
| JPH01175923A (ja) | 毛髪化粧料 | |
| JP2001058918A (ja) | 化粧品に使用される架橋又は分枝状の両性コポリマー及びそれを使用した組成物 | |
| JPH06102614B2 (ja) | 毛髪化粧料 | |
| JPH06102613B2 (ja) | 毛髪化粧料 | |
| JPH09208434A (ja) | 毛髪処理剤組成物 | |
| JP3878889B2 (ja) | 毛髪用の化粧料 | |
| JPH07258040A (ja) | 毛髪化粧料 | |
| JPH06192045A (ja) | 毛髪化粧料 | |
| JPH09143039A (ja) | エアゾール組成物 | |
| KR101217636B1 (ko) | 린스 정발제 및 이를 포함하는 조성물 | |
| KR100257459B1 (ko) | 필름-형성용 중합체를 함유하는 모발용 또는 속눈썹 또는 눈썹용 조성물에서의, 및 상기 조성물을 제조하기 위한, 필름-형성용 중합체에 대한 가소제로서의 소중합체의 용도 | |
| WO2000018360A1 (fr) | Utilisation de polymeres susceptibles d'etre obtenus a partir d'hydroxystyrene dans des compositions capillaires |