JPH01233232A - 水酸基およびフッ素原子で核置換された芳香族化合物の製造法 - Google Patents

水酸基およびフッ素原子で核置換された芳香族化合物の製造法

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JPH01233232A
JPH01233232A JP5899188A JP5899188A JPH01233232A JP H01233232 A JPH01233232 A JP H01233232A JP 5899188 A JP5899188 A JP 5899188A JP 5899188 A JP5899188 A JP 5899188A JP H01233232 A JPH01233232 A JP H01233232A
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JP
Japan
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hydroxyl group
group
aromatic
aromatic compound
fluorine atom
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JP5899188A
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English (en)
Inventor
Norihiko Yoneda
米田 徳彦
Tsutomu Fukuhara
彊 福原
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Mitsubishi Chemical Corp
Original Assignee
Mitsubishi Kasei Corp
Mitsubishi Chemical Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、水酸基およびフッ素原子で核置換された芳香
族化合物の製造法に関するものである。さらに詳しくは
、1,Z位が水酸基およびフッ素原子で核置換された芳
香族化合物の製造法に関するものである。
〔従来の技術〕
1,4を位が水酸基およびフッ素原子で核置換された芳
香族化合物は、医薬および農薬の合成中間体として極め
て重要な化合物である。
本発明者は、さきに、芳香族アミノ化合物に、無水フッ
化水素と塩基とのコンプレックスおよび亜硝酸付与剤を
作用させ、ジアゾ化と加熱分解を行って、アミノ基をフ
ッ素原子で置換する芳香族フッ素化合物の製造方法を、
特許出願した(特開昭67−乙3627号公報)。
〔発明が解決しようとする課題〕
1,Z位が水酸基およびフッ素原子で核置換された芳香
族化合物を製造するために、上記特開昭公報の方法を適
用しても、原料物質のアミノ基のZ位に水酸基がある場
合には、キノン類が生成し、目的とするZ位に水酸基を
有する芳香族フッ素化合物は得られないことが判明した
〔課題を解決するための手段〕
すなわち、本発明は下記(1)〜(7)の、水酸基およ
びフッ素原子で核置換された芳香族化合物の製造法を要
旨とするものである。
(1)  1,4を位の核置換基としてアミノ基および
水酸基を有する芳香族化合物に、フッ化水素の有機塩基
溶液および亜硝酸付与剤を作用させて、10℃以上の温
度で加熱分解することを特徴とする水酸基およびフッ素
原子で核置換された芳香族化合物の製造法。
(2)  1,g位の核置換基としてアミノ基および水
酸基を有する芳香族化合物に、硼フッ化水素酸および亜
硝酸敗与剤を作用後、フッ化水素の有機塩基溶液を作用
させて分解することを特徴とする水酸基およびフッ素原
子で核置換された芳香族化合物の製造法。
(3)  1,4を位の核置換基としてアミノ基および
水酸基を有する芳香族化合物に、塩酸の存在下、亜硝酸
付与剤を作用後、フッ化水素の有機塩基溶液で分解する
ことを特徴とする水酸基およびフッ素原子で核置換され
た芳香族化合物の製造法。
(4)1,4を位の核置換基としてアミノ基および水酸
基を有する芳香族化合物に、硼フッ化水素酸および亜硝
酸付与剤を作用後、酸化第一銅をフッ化水素で処理後焼
成して得られる化合物を作用させて分解することを特徴
とする水酸基およびフッ素原子で核置換された芳香族化
合物の製造法。
(5)芳香族1,4t−キノンーダージアジドおよびそ
の水和物に、フッ化水素の有機塩基溶液を作用させて、
分解することを特徴とする水酸基およびフッ素原子で核
置換された芳香族化合物の製造法。
(6)  /Ig位の核置換基として3N−アミノトリ
アゼン基および水酸基を有する芳香族化合物に、フッ化
水素の有機塩基溶液を作用させて、分解することを特徴
とする水酸基およびフッ素原子で核置換された芳香族化
合物の製造法。
(7)核置換基としてグ位に水酸基を有する芳香族ジア
ゾニウムハライド(但しフッ化物を除く)を、フッ化水
素の有機塩基溶液で処理することを特徴とする水酸基お
よびフッ素原子で核置換された芳香族化合物の製造法。
本発明で用いる化合物の第1群は、上記の方法(1)〜
(4)で原料として使用される、1,9位の核置換基と
してアミノ基及び水酸基を有する芳香族化合物である。
これは少なくとも7個の水酸jがアミノ基のダ位にある
゛芳香族化合物、また−ミー 1、はアミノ基の少なくとも7個が水酸基のグ位に、9
.l ある芳香族化合物でお入アミノ基および水酸基は芳香環
に直接結合している。水酸基とアミノ基を有する芳香族
化合物の芳香環としては、芳香族炭化水素環およびペテ
ロ項を挙げることができる。芳香環がハロゲン原子、ア
ルコキシ基、フェノキシ基、アルキル基、シクロアルキ
ル基、フェニル基、アラルキル基、アシル基、ニトリル
基、ニトロ基、アシロキシ基、スルホン酸基、アミノ基
およびカルボン酸基等で置換されていてもよい。
また本発明で用いる化合物の第2群は、前記(5)の方
法で、原料に用いる芳香族/評−キノンー4−ジアジド
化合物およびその水和物であり、芳香環がハロゲン原子
、アルコキシ基、フェノキシ基、アルキル基、シクロア
ルキル基、フェニル基、アラルキル基、アシル基、ニト
リル基、ニドcff基、7シロキシ基、アミノ基、カル
ボン酸基およびスルホン酸基等で置換されていてもよい
0 また本発明で用いる化合物の第3群は、前記(7)の方
法で使用される、核置換基としてグ位に水酸基を有する
芳香族ジアゾニウムハライド(但しフッ化物を除く)で
あシ、芳香環がハロゲン原子、アルコキシ基、フェノキ
シ基、アルキル基、シクロアルキル基、フェニル基、ア
ラルキル基、アシル基、ニトリル基、ニトロ基、アシロ
キシ基、アミノ基、カルボン酸基、スル書ン酸基等で置
換されていてもよい。
、;」また本発明で用いる化合物の第9群は、前記(6
)の方法で用いられる1,4を位に3N−アミノトリア
ゼン基及び水酸基を有する芳香族化合物であり、芳香環
がハロゲン原子、アルコキシ基、フェノキシ基、アルキ
ル基、シクロアルキル基、フェニル基、アラルキル基、
アシル基、ニトリル基、ニトロ基、アシロキシ基、アミ
ノ基、カルボン酸基、スルホン酸基等で置換されてぃて
もよい。
上記した第1、λ、3および4を社の化合物のうち、代
表的な化合物としては。
第1群の化合物としてd下記一般式(1)1、:’−,
RJ  R3 」 第2群の化合物としては下記一般式(2)、8  R7 第3群の化合物としては下記一般式(3)、R12九〇 第9群の化合物としては下記一般式(4)で表わされる
化合物を挙げることができる。
(上記(1)〜(4)式中、R1〜R+6は水素原子、
ハロゲン原子、アルコキシ基、フェノキシ基、アルキル
基、フェニル基、シクロアルキル基、アラルキル基、ア
シル基、ニトリル基、ニトロ基、アシロキシ基、アミノ
基、カルボン酸基、スルホン酸基を表わし、nはQ〜1
0の整数を表わし、Xlはハロゲン原子(但しフッ素原
子を除く)を表わし、R11はアミノ基(アルキルアミ
ノ基、フェニルアミノ基、シクロアルキルアミノ基およ
び環状アミノ基を表わす。) さらに第1.2、!およびグ群の化合物の最も代表的な
具体例としては、 第1群 第2群 または °第3群 第グ群 を挙げることができる。尚始めに1,u、3およびグ群
に記載した化合物はいずれも使用可能であり%(1)〜
αQには限定されない。
次に2.3、グ群の化合物の代表的な製造法について記
すと と!側rR1ンJ―牛とtスエらδぜることにエリ得ら
れる。さらに酸化第1銀で処理すると化合物(7)にな
シ、化合物(7)を脱水して化合物(6)が得られる。
また化合物(5)を塩酸水溶液と亜硝酸水溶液で処理後
ピペリジンを作用させれば化合物(9)カ、ピペリジン
の代シにジメチルアミノで処理すれば化合物αQが得ら
れる。
酸素原子、イオウ原子、窒素原子、リン原子を含む化合
物が使用可能であシ、その例としてはエーテル化合物、
ケトン化合物、アルデヒド化合物、エステル化合物、ア
ルコール、カルボン酸、水、チオエーテル化合物、チオ
ケトン化合物、チオアルデヒド化合物、チオエステル化
合物、チオール、スルホキシド、スルホン、アミノ化合
物、アミド化合物、N−オキシド、ニトリル、イソニト
リル、ホスフィン、ホスファイト、ホスフェート化合物
が挙げられるが、これらの中でアミノ化合物(第1級ア
ミノを除く)、およびエーテル化合物が最も好ましい。
ジアゾ化のために用いられる亜硝酸付与剤としては、通
常のジアゾ化剤が挙げられ、無水亜硝酸、亜硝酸ソーダ
、亜硝酸カリウム、亜硝酸アルキルなどが好ましく用い
られる。
前記のアミノ基と水酸基を有する芳香族化合物にフッ化
水素の有機塩基溶液および亜硝酸付与剤を作用させて加
熱分解する際の温度としては、J′θ℃以上、好ましく
は700℃以上を挙げることができる。
一1oo〜3θO℃、好ましくは−50〜コθo℃の範
囲を挙げることができる。光を照射すれば反応温度を著
しく低下させることが出来ることが大きな特徴である。
光照射に使用する光源としては、高圧水銀ランプ等を挙
げることが出来る。光照射時間としては、!分〜2’1
時間の範囲を挙げることが出来る。
反応に際して使用する溶媒としては、フッ化水素lと塩
基との混合溶媒を挙げることができる。その場合の塩基
の量としては、フッ化水素と塩基との合計量に対して、
5〜90重量%を挙げることができる。塩基の量が!重
量%未満又はり0重量%を超えると、収率が低下する。
またこの際他の溶媒を併用してもかまわない。
硼フフ化水素酸および亜硝酸付与剤を作用させる場合は
、酸化第1銅をフッ化水素で処理後焼成して出来た化合
物を作用させると収率が上昇する。
〔実施例〕
次に、実施例によシ本発明を更に詳細に説明するが、本
発明はかかる実施例に限定されるものではない。
実施例/ p−アミノフェノールθj//ljf(tmmol )
を、a717重量%ピリジン−HF溶液(〔ピリジン(
y)/ピリジン(グ)+HF’ (f)’JX100)
/夕2および亜硝酸ソーダo、<t f (L? mm
ol )に、−2♂℃で加え、20分で室温まで温度を
上げ溶解後、730℃で7時間反応を行なったところ、
4tj%収率でp−フルオロフェノールが得られた。
比較例/及びコ p7 ミ/ 7 x /−ル0 、! 4tj f (
j mrno l )を、30重量%ピリジン−HF溶
液/ 、2.r J−fおよび亜硝酸ソーダ0.¥ f
 (t、♂mmol)に、−7F℃で加え20分で20
℃まで温度を上げ溶解後。
分解温度を730℃から720℃に変更した以外は実施
例/と同様に行なったところ、J/チの収率でp−8フ
ルオロフエノールが得られた。
実施例3 p−アミノフェノ−k 3.27 ? (30mmol
 )に、硼フッ化水素酸4t2重量%水溶液ワ、4t1
(4tりmmol)および亜硝酸ソーダコ、4ttを1
0dの水に溶解した溶液を、0℃で反応させた後、冷メ
タノールおよびエーテルで洗浄後濾過した後に乾燥した
。次にその乾燥物を/lt0重量%ピリジンーHFi液
901中で/4t0℃で7時間反応させた。その結果!
9チ収率でp−フルオロフェノールが得られた。
実施例グ〜≦ ピリジン−HF溶液、分解温度を変えた以外は実施例3
と同様に行なった。結果を第1表に示す。
実施例7 実施例3においてHP−ピリジン溶液の代シに、酸化第
一銅をフッ化水素で処理後100℃で焼成して出来た化
合物3.01を作用させて、り0℃で3時間反応を行な
ったところ1.2j%の収率でp−フルオロフェノール
が得られた。
実施例? 反応温度を室温にして6時間、toow高圧水銀ランプ
を照射した以外は実施例3と同様の反応を行なったとこ
ろ/9チの収率でp−フルオロフェノールが得うレタ。
実施例ワ p−ヒドロキシベンゼンジアゾニウムクロリド2jmm
olをyo重量%ピリジン−フッ化水素溶液中で100
℃で30分間、さらに/り0℃で7時間反応を行なった
ところ、!、2%の収率でp−フルオロフェノールが得
られた。
実施例10 反応温度を室温にし3時間toow高圧水銀ランプを使
用した以外は実施例りと同様の反応を行ない70チの収
率でp−フルオロフェノールを得た。
実施例// 1,a−ベンゾキノン−グージアジ)” (JJ−mm
ol)を4t0重量%ピリジンーフッ化水素溶液/1中
、/グ0℃で7時間反応を行ない、62−の収率でp−
フルオロフェノールを得た。
実施例/コ 反応温度を室温にし6時間!00W高圧水銀ランプを使
用した以外は実施例//と同様の反応を行ない、3?チ
の収率でp−フルオロフェノールを得た。
実施例/3 1,4t−ベンゾキノン−4−ジアジド四水塩λ、jm
mol ″f’IO重量%ピリジンーフッ化水素溶液r
y中、/4t0℃で7時間反応を行ないttto%の収
率でp−フルオロフェノールを得た。
実施例/グ 反応温度を室温にし6時間!00W高圧水銀ランプを使
用した以外実施例/3と同様の反応を行ない!?俤の収
率でp−フルオロフェノールを得た。
実施例/り /−(4t−ヒドロキシフェニル)3N−ピペラジルト
リアゼンjmmoLを410重量%ピリジン−フッ化水
素溶液/62中、/グ0℃で7時間反応を行ない、ダθ
チの収率でp−フルオロフェノールを得た。
実施例/6 反応温度を室温にし6時間J′00W高圧水銀ランプを
使用した以外は実施例/!と同様の反応を行なったとこ
ろ4t2%の収率でp−フルオロフェノールを得た。
実施例/7 /−(4t−ヒドロキシフェニル)jN−ジメチルアミ
ノトリアゼンjmmolをグθ重量%ピリジンーフッ化
水素溶液ity中、/4tO℃で7時間反応を行ないコ
ワチの収率でp−フルオロフェノールを得た。
実施例/1 反応温度を室温にしg時間toow高圧水銀ランプを使
用した以外は実施例/7と同様の反応を行なったところ
4tj%め収率でp−フルオロフェノールを得た。
実施例/タ コーヒドロキシー!−アミノ安息香酸を用いた以外は実
施例/と同様の反応を行ない?2チの収率でコーヒドロ
キシ5−フルオロ安息香酸を得た。
実施例コθ λ−ヒドロキシーオーアミノーニトロベンゼンを用いた
以外は実施例/と同様の反応を行なイ’I 41 %の
収率で2−ヒドロキシ−!〒フルオローニトロベンゼン
を得た。
〔発明の効果〕
本発明方法によれば、水酸基およびフッ素原子で核置換
された芳香族化合物を簡単に製造することができる。

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)1,4位の核置換基としてアミノ基および水酸基
    を有する芳香族化合物に、フッ化水素の有機塩基溶液お
    よび亜硝酸付与剤を作用させて、50℃以上の温度で加
    熱分解することを特徴とする水酸基およびフッ素原子で
    核置換された芳香族化合物の製造法。
  2. (2)1,4位の核置換基としてアミノ基および水酸基
    を有する芳香族化合物に、硼フッ化水素酸および亜硝酸
    付与剤を作用後、フッ化水素の有機塩基溶液を作用させ
    て分解することを特徴とする水酸基およびフッ素原子で
    核置換された芳香族化合物の製造法。
  3. (3)1,4位の核置換基としてアミノ基および水酸基
    を有する芳香族化合物に、塩酸の存在下、亜硝酸付与剤
    を作用後、フッ化水素の有機塩基溶液で分解することを
    特徴とする水酸基およびフッ素原子で核置換された芳香
    族化合物の製造法。
  4. (4)1,4位の核置換基としてアミノ基および水酸基
    を有する芳香族化合物に、硼フッ化水素酸および亜硝酸
    付与剤を作用後、酸化第一銅をフッ化水素で処理後焼成
    して得られる化合物を作用させて分解することを特徴と
    する水酸基およびフッ素原子で核置換された芳香族化合
    物の製造法。
  5. (5)芳香族1,4−キノン−4−ジアジドおよびその
    水和物に、フッ化水素の有機塩基溶液を作用させて、分
    解することを特徴とする水酸基およびフッ素原子で核置
    換された芳香族化合物の製造法。
  6. (6)1,4位の核置換基として3N−アミノトリアゼ
    ン基および水酸基を有する芳香族化合物に、フッ化水素
    の有機塩基溶液を作用させて、分解することを特徴とす
    る水酸基およびフッ素原子で核置換された芳香族化合物
    の製造法。
  7. (7)核置換基として4位に水酸基を有する芳香族ジア
    ゾニウムハライド(但しフッ化物を除く)を、フッ化水
    素の有機塩基溶液で処理することを特徴とする水酸基お
    よびフッ素原子で核置換された芳香族化合物の製造法。
  8. (8)芳香族ジアゾニウムハライドとして塩化物を用い
    ることを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の製造法
  9. (9)光の照射下で反応を行なうことを特徴とする特許
    請求の範囲第1項〜第8項記載の製造法。
JP5899188A 1988-03-12 1988-03-12 水酸基およびフッ素原子で核置換された芳香族化合物の製造法 Pending JPH01233232A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03190826A (ja) * 1989-12-20 1991-08-20 Tokuyama Soda Co Ltd パーフルオロ化合物の安定化方法

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