JPH01238337A - タイミング抽出回路 - Google Patents
タイミング抽出回路Info
- Publication number
- JPH01238337A JPH01238337A JP63066488A JP6648888A JPH01238337A JP H01238337 A JPH01238337 A JP H01238337A JP 63066488 A JP63066488 A JP 63066488A JP 6648888 A JP6648888 A JP 6648888A JP H01238337 A JPH01238337 A JP H01238337A
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- Japan
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- circuit
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- timing extraction
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- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 9
- 238000010897 surface acoustic wave method Methods 0.000 abstract description 14
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Landscapes
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はタイミング抽出回路に関し5、特に数ギガビッ
ト/秒の情報を伝送する伝送系における受信機のタイミ
ング抽出回路に関する。
ト/秒の情報を伝送する伝送系における受信機のタイミ
ング抽出回路に関する。
光伝送技術の進歩に伴ない、大容量・長距離伝送システ
ムの可能性として長波長帯の光デバイス・単一モード光
ファイバを用いた超高速光伝送技術の検討が進められ、
特に画像・データ・音声の多種多様なサービスを行なう
広帯域情報通信ネットワークの実現のためには光伝送装
置の高速化、安定な実用化が期待されつつある。このよ
うな広帯域情報通信ネットワークにおける基幹1云送系
の伝送容量としては、例えば、時分割多重伝送系におい
ては、数ギガビット/秒にも達し、その光送受信装置に
も広帯域・高速化が要求される。
ムの可能性として長波長帯の光デバイス・単一モード光
ファイバを用いた超高速光伝送技術の検討が進められ、
特に画像・データ・音声の多種多様なサービスを行なう
広帯域情報通信ネットワークの実現のためには光伝送装
置の高速化、安定な実用化が期待されつつある。このよ
うな広帯域情報通信ネットワークにおける基幹1云送系
の伝送容量としては、例えば、時分割多重伝送系におい
ては、数ギガビット/秒にも達し、その光送受信装置に
も広帯域・高速化が要求される。
通常、伝送装置の受信機には、等化した波形に対して正
しい識別を行なわせるためにアイの中央の時点を与える
役目を持つタイミング回路が備えられ、一般にPCM再
生中継の場合、伝送された符号系列自体の中からタイミ
ング成分を抽出するタイミング抽出回路が用いられてい
る。
しい識別を行なわせるためにアイの中央の時点を与える
役目を持つタイミング回路が備えられ、一般にPCM再
生中継の場合、伝送された符号系列自体の中からタイミ
ング成分を抽出するタイミング抽出回路が用いられてい
る。
第2図は従来のタイミング抽出回路の一例のブロック図
である。
である。
入力信号の符号形式がNRZ符号であると仮定する。N
RZ符号やバイポーラ符号等はぞの信号自体にタイミン
グ成分を保有しないため、一般的に非線形タイミング抽
出法によりタイミング信号を抽出しクロック信号を生成
する。
RZ符号やバイポーラ符号等はぞの信号自体にタイミン
グ成分を保有しないため、一般的に非線形タイミング抽
出法によりタイミング信号を抽出しクロック信号を生成
する。
第2図において、入力端子1に入力されたNRZ信号は
微分回路2で符号変化点検出が行なわれ、両波整流回路
3において両波整流をすることにより′周波数f。のク
ロック成分を抽出する。両波整流口&+83の出力信号
3はさらに共振回路(タイミング・タンク)に印加され
、周波数foの正弦波成分くクロック信号)が抽出され
る。共振回路としては、タイミング偏差が重要な特性と
して重視されるため、温度特性、経年変化、離調などを
考慮して比帯域Qを800程度に設計した弾性表面波フ
ィルタ4(参照二゛表面波デバイスとその応用”日刊工
業新聞社)が用いられる。
微分回路2で符号変化点検出が行なわれ、両波整流回路
3において両波整流をすることにより′周波数f。のク
ロック成分を抽出する。両波整流口&+83の出力信号
3はさらに共振回路(タイミング・タンク)に印加され
、周波数foの正弦波成分くクロック信号)が抽出され
る。共振回路としては、タイミング偏差が重要な特性と
して重視されるため、温度特性、経年変化、離調などを
考慮して比帯域Qを800程度に設計した弾性表面波フ
ィルタ4(参照二゛表面波デバイスとその応用”日刊工
業新聞社)が用いられる。
一方、入力信号の符号形式がRZの場合、信号自体にク
ロック成分を有するため、入力端子5に入力されたRZ
倍信号直接弾性表面波フィルタ4に印加して正弦波のク
ロック信号を抽出する。
ロック成分を有するため、入力端子5に入力されたRZ
倍信号直接弾性表面波フィルタ4に印加して正弦波のク
ロック信号を抽出する。
しかし、このような従来のタイミング抽出回路の形式、
すなわち、タイミング・タンクとして弾性表面波フィル
タを用いGHz領域の周波数のクロック信号を直接生成
する形式では、弾性表面波フィルタの微細加工上の問題
から使用できる周波数域に限界が生じると共に、プロセ
ス上の歩留りが低下するという問題があり、これを用い
たPCM信号受信機の生産性の低下にもつながるという
欠点がある。
すなわち、タイミング・タンクとして弾性表面波フィル
タを用いGHz領域の周波数のクロック信号を直接生成
する形式では、弾性表面波フィルタの微細加工上の問題
から使用できる周波数域に限界が生じると共に、プロセ
ス上の歩留りが低下するという問題があり、これを用い
たPCM信号受信機の生産性の低下にもつながるという
欠点がある。
すなわち、弾性表面波フィルタにおいて励振される表面
波の基本周波数fは、材料の表面波伝搬速度Vと電極ピ
ッチLとによって決まり、f=V7/Lどなる。したが
って、励振周波数がGH2領域の場合、一般的に表面波
伝搬速度りが3×1.0’m/s程度であることから、
電極幅が1ミクtコン以下のものを製作しなければなら
ない。具体例として、4Gbpsの光再生中継器に用い
た弾性表面波フィルタの電極幅は、材料として水晶基板
を用いて0.2ミクロン、電極長として400ミクロン
である(参照:昭和62年総合全国大会予稿集” 4
G b p s光再生中継器の試作”電子情報通信学会
)。
波の基本周波数fは、材料の表面波伝搬速度Vと電極ピ
ッチLとによって決まり、f=V7/Lどなる。したが
って、励振周波数がGH2領域の場合、一般的に表面波
伝搬速度りが3×1.0’m/s程度であることから、
電極幅が1ミクtコン以下のものを製作しなければなら
ない。具体例として、4Gbpsの光再生中継器に用い
た弾性表面波フィルタの電極幅は、材料として水晶基板
を用いて0.2ミクロン、電極長として400ミクロン
である(参照:昭和62年総合全国大会予稿集” 4
G b p s光再生中継器の試作”電子情報通信学会
)。
このような電極幅を精度よく加工するためにはポI・エ
ツチングやレーザ加工などの加工技術では限界が生じる
ために、弾性表面波フィルタの実現が困難となり、Gb
ps領域におけるPCM信号受信機のタイミング抽出回
路が実現できなくなるという大きな問題がある。
ツチングやレーザ加工などの加工技術では限界が生じる
ために、弾性表面波フィルタの実現が困難となり、Gb
ps領域におけるPCM信号受信機のタイミング抽出回
路が実現できなくなるという大きな問題がある。
本発明のタイミング抽出回路は、受信信号を入力し、ク
ロック信号を出力するタンク回路を備えt:P CM信
号受信機のタイミング抽出回路において、入力した前記
受信信号から粗いタイミング成分を抽出する第1のタイ
ミング抽出フィルタと、この第1のタイミング抽出フィ
ルタの出力信号を1/Nに分周する分周回路と、この分
周回路の出力信号から安定なタイミング信号を抽出する
第2のタイミング抽出フィルタと、この第2のタイミン
グ抽出フィルタで抽出したタイミング信号をN倍に逓倍
づる逓倍回路とを備えて構成される。
ロック信号を出力するタンク回路を備えt:P CM信
号受信機のタイミング抽出回路において、入力した前記
受信信号から粗いタイミング成分を抽出する第1のタイ
ミング抽出フィルタと、この第1のタイミング抽出フィ
ルタの出力信号を1/Nに分周する分周回路と、この分
周回路の出力信号から安定なタイミング信号を抽出する
第2のタイミング抽出フィルタと、この第2のタイミン
グ抽出フィルタで抽出したタイミング信号をN倍に逓倍
づる逓倍回路とを備えて構成される。
入力信号から粗いタイミング成分を抽出し、この粗いタ
イミング成分を1/Nの周波数領域に分周した後高安定
なタイミング・タンクでクロック信号を生成し、このク
ロック信号をN逓倍する構成をとることにより、G H
z領域におけるタイミング抽出回路の実現性を向上させ
ることができる。
イミング成分を1/Nの周波数領域に分周した後高安定
なタイミング・タンクでクロック信号を生成し、このク
ロック信号をN逓倍する構成をとることにより、G H
z領域におけるタイミング抽出回路の実現性を向上させ
ることができる。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
いま、受信等化波形の符号形式がRZ符号であるとする
。
。
入力端子5に入力されたRZ倍信号第1のタイミング抽
出フィルタ11に印加される。この第1のタイミング抽
出フィルタ11では、入力されたRZ信号の等化波形か
らそのクロック周波数fOに同期したクロック信号を粗
い精度で抽出する。
出フィルタ11に印加される。この第1のタイミング抽
出フィルタ11では、入力されたRZ信号の等化波形か
らそのクロック周波数fOに同期したクロック信号を粗
い精度で抽出する。
したがって、用いるタイミング・タンクとしては、タイ
ミング・ジッタ量にあまり影響しない程度のクロック信
号を抽出できる比帯域Qを有するフィルタで良い(Qが
およそ数百)、第1のタイミング抽出フィルタ11で抽
出された粗いfO酸成分クロック信号は1/N分周回路
12において任意の分周比でカウントダウンされる。こ
の分周回路12の分周比は、高Qのタイミング・タンク
が実現できうる領域まで分周する比率に任意に選択する
ことができる。1/N分周回路12で1/Nに分周され
たクロック信号は第2のタイミング抽出フィルタ13に
入力される。この第2のタイミング抽出フィルタ13は
、その中心周波数をfo/Nに設定すること、タイミン
グ偏差、離調などを考慮し高い比帯域Qに設定する必要
がある。特に経年変化、温度特性等を考慮すると、タイ
ミング・タンクとしては弾性表面波フィルタを用いる事
が望ましい。
ミング・ジッタ量にあまり影響しない程度のクロック信
号を抽出できる比帯域Qを有するフィルタで良い(Qが
およそ数百)、第1のタイミング抽出フィルタ11で抽
出された粗いfO酸成分クロック信号は1/N分周回路
12において任意の分周比でカウントダウンされる。こ
の分周回路12の分周比は、高Qのタイミング・タンク
が実現できうる領域まで分周する比率に任意に選択する
ことができる。1/N分周回路12で1/Nに分周され
たクロック信号は第2のタイミング抽出フィルタ13に
入力される。この第2のタイミング抽出フィルタ13は
、その中心周波数をfo/Nに設定すること、タイミン
グ偏差、離調などを考慮し高い比帯域Qに設定する必要
がある。特に経年変化、温度特性等を考慮すると、タイ
ミング・タンクとしては弾性表面波フィルタを用いる事
が望ましい。
いま、クロック周波数f。を4GHz、分周比Nを8と
すると、fO/Nは500MH2となる。
すると、fO/Nは500MH2となる。
第2のタイミング抽出フィルタ13を、水晶を材、料と
した弾性表面波フィルタとすると、弾性表面波波長は約
6.3μmである。すだれ状電極のストリップ幅とギャ
ップ幅とを等しく選ぶと、ストリップ幅は約1.6μm
であり、このような電極パターンは通常のフォトエツチ
ング技術で作成できる。
した弾性表面波フィルタとすると、弾性表面波波長は約
6.3μmである。すだれ状電極のストリップ幅とギャ
ップ幅とを等しく選ぶと、ストリップ幅は約1.6μm
であり、このような電極パターンは通常のフォトエツチ
ング技術で作成できる。
第2のタイミング抽出フィルタ13で抽出された安定な
特性を持つ周波数fO/Nのクロック信号は、N逓倍回
路14によって、入力端子5に入力されたRZ信号に同
期した周波数f。にN逓倍される。N逓倍回路14で得
られた周波数f。のクロック信号は、通常、−逓倍回路
による高調波成分を有している。したがって、帯域通過
フィルタ15によって高調波成分及び低域側雑音を取除
き、出力端から周波数f。のクロック信号として出力さ
れる。
特性を持つ周波数fO/Nのクロック信号は、N逓倍回
路14によって、入力端子5に入力されたRZ信号に同
期した周波数f。にN逓倍される。N逓倍回路14で得
られた周波数f。のクロック信号は、通常、−逓倍回路
による高調波成分を有している。したがって、帯域通過
フィルタ15によって高調波成分及び低域側雑音を取除
き、出力端から周波数f。のクロック信号として出力さ
れる。
一般的に、タイミング抽出回路の出力端には、符号系列
のマーク率変動によるタロツク信号振幅の変動を抑制す
るために、リミッタ増幅回路を従属接続している。本発
明によるタイミング抽出回路の出力端にも、当然、同様
のリミッタ増幅回路が接続される。
のマーク率変動によるタロツク信号振幅の変動を抑制す
るために、リミッタ増幅回路を従属接続している。本発
明によるタイミング抽出回路の出力端にも、当然、同様
のリミッタ増幅回路が接続される。
受信等化波形の符号形式がNRZの場合にも本発明は有
効であり、第1図に示すごとく、入力端子1に入力され
たNRZ信号は、そのスペクトルにクロック成分を持た
ないなめ、微分回路21両波整流回路3の非線形手段に
よって周波数foのクロック成分を生成した後、第1の
タイミング抽出フィルタ11に入力する。
効であり、第1図に示すごとく、入力端子1に入力され
たNRZ信号は、そのスペクトルにクロック成分を持た
ないなめ、微分回路21両波整流回路3の非線形手段に
よって周波数foのクロック成分を生成した後、第1の
タイミング抽出フィルタ11に入力する。
以上説明したように本発明は、タイミング抽出を行なう
ために必要な高Qの弾性表面波フィルタを1/N分周比
の領域で用いることによって、高速PCM信号伝送系の
タイミング抽出回路の実現性を向上することができると
共に、安定なりロック信号を識別回路に対して供給する
ことができる効果がある。
ために必要な高Qの弾性表面波フィルタを1/N分周比
の領域で用いることによって、高速PCM信号伝送系の
タイミング抽出回路の実現性を向上することができると
共に、安定なりロック信号を識別回路に対して供給する
ことができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
従来のタイミング抽出回路の一例を示すブロック図であ
る。 11・・・第1のタイミング抽出回路、12・・・1/
′N分周回路、13・・・第2のタイミング抽出回路、
14・・・N逓倍回路。
従来のタイミング抽出回路の一例を示すブロック図であ
る。 11・・・第1のタイミング抽出回路、12・・・1/
′N分周回路、13・・・第2のタイミング抽出回路、
14・・・N逓倍回路。
Claims (1)
- 受信信号を入力しクロック信号を出力するタンク回路を
備えたPCM信号受信機のタイミング抽出回路において
、入力した前記受信信号から粗いタイミング成分を抽出
する第1のタイミング抽出フィルタと、この第1のタイ
ミング抽出フィルタの出力信号を1/Nに分周する分周
回路と、この分周回路の出力信号から安定なタイミング
信号を抽出する第2のタイミング抽出フィルタと、この
第2のタイミング抽出フィルタで抽出したタイミング信
号をN倍に逓倍する逓倍回路とを備えたことを特徴とす
るタイミング抽出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63066488A JPH0834463B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | タイミング抽出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63066488A JPH0834463B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | タイミング抽出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01238337A true JPH01238337A (ja) | 1989-09-22 |
| JPH0834463B2 JPH0834463B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=13317231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63066488A Expired - Lifetime JPH0834463B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | タイミング抽出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0834463B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03184438A (ja) * | 1989-12-13 | 1991-08-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | クロック抽出用前処理回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61277239A (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-08 | Fujitsu Ltd | タイミング抽出回路 |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP63066488A patent/JPH0834463B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61277239A (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-08 | Fujitsu Ltd | タイミング抽出回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03184438A (ja) * | 1989-12-13 | 1991-08-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | クロック抽出用前処理回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0834463B2 (ja) | 1996-03-29 |
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