JPH01243708A - 信号抑圧回路 - Google Patents
信号抑圧回路Info
- Publication number
- JPH01243708A JPH01243708A JP63069544A JP6954488A JPH01243708A JP H01243708 A JPH01243708 A JP H01243708A JP 63069544 A JP63069544 A JP 63069544A JP 6954488 A JP6954488 A JP 6954488A JP H01243708 A JPH01243708 A JP H01243708A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- carrier
- level
- signal
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Amplitude Modulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、信号抑圧回路、さらには平衡変調回路の出力
信号に含まれている搬送波信号成分を抑圧するのに適用
して有効な技術に関するもので。
信号に含まれている搬送波信号成分を抑圧するのに適用
して有効な技術に関するもので。
たとえば低域から高域へ周波数変換された搬送色信号に
残留している搬送波信号を除去するのに利用して有効な
技術に関するものである。
残留している搬送波信号を除去するのに利用して有効な
技術に関するものである。
[従来の技術]
例えば、VH8方式のビデオ再生装置では、磁気ヘッド
から再生された629KHzの低域変換搬送波色信式を
4 、2 M Hz (4、209M Hz )の搬送
波信号(以下、キャリアと略称する)によって3.58
MHzの高域変換搬送波色信号に周波数変換することが
行なわれる。このとき、その周波数変換は、高域変換搬
送色信号にキャリアが残らないようにするため、平衡変
調回路を用いて行なわれる。平衡変調回路としては1例
えば特開昭61−075271号公報に記載されている
ような、バイポーラトランジスタ差動回路による二重平
衡変調回路いわゆる能動方式のDBMが一般に使用され
ている。
から再生された629KHzの低域変換搬送波色信式を
4 、2 M Hz (4、209M Hz )の搬送
波信号(以下、キャリアと略称する)によって3.58
MHzの高域変換搬送波色信号に周波数変換することが
行なわれる。このとき、その周波数変換は、高域変換搬
送色信号にキャリアが残らないようにするため、平衡変
調回路を用いて行なわれる。平衡変調回路としては1例
えば特開昭61−075271号公報に記載されている
ような、バイポーラトランジスタ差動回路による二重平
衡変調回路いわゆる能動方式のDBMが一般に使用され
ている。
ところで、従来のこの種の平衡変調回路では、作り放し
のままでは、素子の個々のバラツキなどによって、その
出力信号にキャリアが洩れることを完全に阻止すること
ができなかった。この洩れキャリアは様々な障害の原因
となる。例えば、上記ビデオ装置では、洩れキャリアが
再生画像に干渉して縞状のビート障害を生じさせる。
のままでは、素子の個々のバラツキなどによって、その
出力信号にキャリアが洩れることを完全に阻止すること
ができなかった。この洩れキャリアは様々な障害の原因
となる。例えば、上記ビデオ装置では、洩れキャリアが
再生画像に干渉して縞状のビート障害を生じさせる。
そこで、従来においては、上記キャリア洩れを最小限に
抑圧するために、平衡変調回路のバランス状態を変換さ
せる可変抵抗器(トリマーポテンシャル)を設け、この
可変抵抗器を手動で操作しながら洩れキャリアが最小と
なるようなバランス点を捜し出すことを行なっていた。
抑圧するために、平衡変調回路のバランス状態を変換さ
せる可変抵抗器(トリマーポテンシャル)を設け、この
可変抵抗器を手動で操作しながら洩れキャリアが最小と
なるようなバランス点を捜し出すことを行なっていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上述した技術には、次のような課題のあ
ることが本発明者らによってあきらかとされた。
ることが本発明者らによってあきらかとされた。
すなわち、平衡変調回路におけるキャリア洩れを抑圧す
るためには1個々の平衡変調回路ごとに可変抵抗器によ
る面倒な調整が必要であって、量産には適していなかっ
た。
るためには1個々の平衡変調回路ごとに可変抵抗器によ
る面倒な調整が必要であって、量産には適していなかっ
た。
本発明の目的は、面倒な調整を行なわずに、平衡変調回
路の出力信号に含まれる洩れキャリアを自動的に抑圧で
きるようにする。という技術を提供することにある。
路の出力信号に含まれる洩れキャリアを自動的に抑圧で
きるようにする。という技術を提供することにある。
この発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴に
ついては、本明細書の記述および添附図面から明らかに
なるであろう。
ついては、本明細書の記述および添附図面から明らかに
なるであろう。
[課題を解決するための手段]
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を説明すれば、下記のとおりである。
を説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、平衡変調回路の出力信号に含まれる洩れキャ
リアのレベルを検出し、検出された洩れキャリアのレベ
ルが最小となるような方向に上記平衡変調回路の平衡状
態を負帰還制御する、というものである。
リアのレベルを検出し、検出された洩れキャリアのレベ
ルが最小となるような方向に上記平衡変調回路の平衡状
態を負帰還制御する、というものである。
[作用]
上記した手段によれば、平衡変調回路の出力信号に含ま
れる洩れキャリアのレベルが最小となるような負帰還制
御ループによって、可変抵抗器によ葛調整を行なわなく
ても、洩れキャリアを自動的に抑圧することができる。
れる洩れキャリアのレベルが最小となるような負帰還制
御ループによって、可変抵抗器によ葛調整を行なわなく
ても、洩れキャリアを自動的に抑圧することができる。
これにより、面倒な調整を行なわずに、平衡変調回路の
出力信号に含まれる洩れキャリアを自動的に抑圧できる
ようにする、という目的が達成される。
出力信号に含まれる洩れキャリアを自動的に抑圧できる
ようにする、という目的が達成される。
[実施例]
以下1本発明の好適な実施例を図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は本発明の技術が適用された信号抑圧回路の一実
施例を示す。
施例を示す。
同図に示す実施例の信号抑圧回路は、VH8方式のビデ
オ再生装置において、磁気ヘッドから再生された6 2
9 KHzの低域変換搬送波色信号を4.2MHzのキ
ャリアによって3.58MHzの高域変換搬送波色信号
に周波数変換する平衡変調回路に組み込まれた状態で構
成されている。
オ再生装置において、磁気ヘッドから再生された6 2
9 KHzの低域変換搬送波色信号を4.2MHzのキ
ャリアによって3.58MHzの高域変換搬送波色信号
に周波数変換する平衡変調回路に組み込まれた状態で構
成されている。
まず、周波数変換を行なう平衡変調回路10の主要部分
は、バイポーラトランジスタQ5.Q6゜Q7.Q8.
Q9.QIOおよび抵抗R3,R4などによって構成さ
れている。
は、バイポーラトランジスタQ5.Q6゜Q7.Q8.
Q9.QIOおよび抵抗R3,R4などによって構成さ
れている。
入力信号すなわち629 K I−I zの低域変換搬
送色信号は、信号入力端子1,2から入力される。
送色信号は、信号入力端子1,2から入力される。
この端子1,2から入力された入力信号は、トランジス
タQl、Q2および抵抗R1,R2などによる差動型前
置増幅回路11と、トランジスタQ3、Q3およびダイ
オードDi、D2.D3.D4などによるエミッタフォ
ロワおよびレベルシフト回路12を経て、平衡変調回路
10のトランジスタQ9.QIOのベースに入力される
。
タQl、Q2および抵抗R1,R2などによる差動型前
置増幅回路11と、トランジスタQ3、Q3およびダイ
オードDi、D2.D3.D4などによるエミッタフォ
ロワおよびレベルシフト回路12を経て、平衡変調回路
10のトランジスタQ9.QIOのベースに入力される
。
キャリアの方は、キャリア入力端子3,4から平衡変調
回路10のトランジスタQ5.Q6.Q7、Q8のベー
スに切替制御信号とし入力される。
回路10のトランジスタQ5.Q6.Q7、Q8のベー
スに切替制御信号とし入力される。
平衡変調出力信号すなわち3.58MHzの高域変換搬
送波色信号は、平衡変調回路10のトランジスタQ5.
Q8の各コレクタ側から取り出され、トランジスタQl
l、Q12によるエミッタフォロワを介して変換出力端
子7,8に出力される。
送波色信号は、平衡変調回路10のトランジスタQ5.
Q8の各コレクタ側から取り出され、トランジスタQl
l、Q12によるエミッタフォロワを介して変換出力端
子7,8に出力される。
次に、信号抑圧回路の部分は、上記平衡変調回路10の
出力端子7,8に現れる洩れキャリアのレベルを検出す
る搬送波検出手段20と、この搬送波検出手段20の検
出レベルを低減させる方向に上記平衡変調回路10の平
衡状態を負帰還制御する制御手段30とによって構成さ
れる。
出力端子7,8に現れる洩れキャリアのレベルを検出す
る搬送波検出手段20と、この搬送波検出手段20の検
出レベルを低減させる方向に上記平衡変調回路10の平
衡状態を負帰還制御する制御手段30とによって構成さ
れる。
ここで、上記搬送波検出手段20は一種の同期検波回路
を用いて構成される。この同期検波回路21の部分は、
バイポーラトランジスタQ13゜Q14.Q15.Q1
6.Q17.Q18.抵抗R5,R6,、ダイオードD
5.D6、容量C1゜C2,C3などによって構成され
る。
を用いて構成される。この同期検波回路21の部分は、
バイポーラトランジスタQ13゜Q14.Q15.Q1
6.Q17.Q18.抵抗R5,R6,、ダイオードD
5.D6、容量C1゜C2,C3などによって構成され
る。
また、上記制御手段30は、バイポーラトランジスタQ
19.Q20.Q21、抵抗R7,R8゜R9,RIO
,R11などによって構成され、上記同期検波回路21
によって検出される洩れキャリアのレベルが最小となる
ように上記平衡変調回路10の平衡状態を制御する。
19.Q20.Q21、抵抗R7,R8゜R9,RIO
,R11などによって構成され、上記同期検波回路21
によって検出される洩れキャリアのレベルが最小となる
ように上記平衡変調回路10の平衡状態を制御する。
この場合、トランジスタQ19とQ13.Q20とQ2
1はそれぞれ互いに特性の揃ったもの同士が使用される
。また抵抗R5〜R7,R8とR9はそれぞれ互いに同
値のものが使用される。
1はそれぞれ互いに特性の揃ったもの同士が使用される
。また抵抗R5〜R7,R8とR9はそれぞれ互いに同
値のものが使用される。
次に動作について説明する。
第1図において、平衡変調回路10の出力信号に含まれ
る洩れキャリアは、出力端子7,8に互いに同振幅で逆
極性の信号として現れる。この出力端子7,8に現れる
洩れキャリアは、容ff1c1゜C2を介して同期検波
回路21に入力される。
る洩れキャリアは、出力端子7,8に互いに同振幅で逆
極性の信号として現れる。この出力端子7,8に現れる
洩れキャリアは、容ff1c1゜C2を介して同期検波
回路21に入力される。
同期検波回路21は、その同期信号端子5,6に、平衡
変調回路10のキャリア入力端子3,4に入力されるキ
ャリアが入力されるようになっていて、このキャリアに
同期して上記洩れキャリアを同期検波する。
変調回路10のキャリア入力端子3,4に入力されるキ
ャリアが入力されるようになっていて、このキャリアに
同期して上記洩れキャリアを同期検波する。
すなわち、平衡変調回路10の出力端子7,8に現れる
洩れキャリアは、容量C1,C2を介して同期検波回路
21に入力される。入力された洩れキャリアは、基準電
圧VRによってバイアスされた後、トランジスタQ13
.Q16によるエミッタフォロワを介して、トランジス
タQ14.Q15、Q17.Q18による切替回路部2
2に入力される。一方、上記キャリアは、同期入力端子
5.6から入力され、上記切替回路部22をキャリアに
同期して切替動作させる。これにより、切替回路部22
からは、上記洩れキャリアのレベルに応じたエンベロー
プをもつ信号即ち上記洩れキャリアのレベルを直流成分
の中に有する信号が得られる。この切替回路部22から
得られる信号は、抵抗R8と容量C3によって直流成分
だけを抽出される。
洩れキャリアは、容量C1,C2を介して同期検波回路
21に入力される。入力された洩れキャリアは、基準電
圧VRによってバイアスされた後、トランジスタQ13
.Q16によるエミッタフォロワを介して、トランジス
タQ14.Q15、Q17.Q18による切替回路部2
2に入力される。一方、上記キャリアは、同期入力端子
5.6から入力され、上記切替回路部22をキャリアに
同期して切替動作させる。これにより、切替回路部22
からは、上記洩れキャリアのレベルに応じたエンベロー
プをもつ信号即ち上記洩れキャリアのレベルを直流成分
の中に有する信号が得られる。この切替回路部22から
得られる信号は、抵抗R8と容量C3によって直流成分
だけを抽出される。
制御手段30は、トランジスタQ21.Q20による差
動増幅回路によって、抵抗R8と容量C3によって抽出
された直流成分のレベルと、上記基準電圧VRをトラン
ジスタQ19によるエミッタフォロワおよび抵抗R9を
通すことによってQ13およびR8によるレベルシフト
量と同じにレベルシフトされた直流基準レベルとの差を
増幅し、この増幅出力を上記平衡変調回路10の前置増
幅回路11の出力側に加える。これにより、平衡変調回
路10の平衡状態が上記同期検波回路21によって検出
される洩れキャリアのレベルに応じて制御されるように
なる。このとき、その制御方向は、上記差が最小となる
ような方向に行なわれるようにする。
動増幅回路によって、抵抗R8と容量C3によって抽出
された直流成分のレベルと、上記基準電圧VRをトラン
ジスタQ19によるエミッタフォロワおよび抵抗R9を
通すことによってQ13およびR8によるレベルシフト
量と同じにレベルシフトされた直流基準レベルとの差を
増幅し、この増幅出力を上記平衡変調回路10の前置増
幅回路11の出力側に加える。これにより、平衡変調回
路10の平衡状態が上記同期検波回路21によって検出
される洩れキャリアのレベルに応じて制御されるように
なる。このとき、その制御方向は、上記差が最小となる
ような方向に行なわれるようにする。
これにより、上記制御手段30は、上記同期検波回路2
1によって検出される洩れキャリアのレベルが最小とな
るように上記平衡変調回路10の平衡状態を制御する。
1によって検出される洩れキャリアのレベルが最小とな
るように上記平衡変調回路10の平衡状態を制御する。
以上のように、平衡変調回路10の出力信号に含まれる
洩れキャリアのレベルが最小となるような負帰還制御ル
ープが形成されることによって。
洩れキャリアのレベルが最小となるような負帰還制御ル
ープが形成されることによって。
可変抵抗器による調整を行なわなくても、洩れキャリア
を自動的に抑圧することができる。
を自動的に抑圧することができる。
これにより、平衡変調回路10の出力信号に含まれる洩
れキャリアを面倒な調整を行なわずに自動的に抑圧する
ことができる。
れキャリアを面倒な調整を行なわずに自動的に抑圧する
ことができる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが1本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
体的に説明したが1本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
例えば、上記変調回路10はダイオードを用いて構成さ
れる受動型のものであってもよい。
れる受動型のものであってもよい。
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその背景となった利用分野である搬送色信号の高域変
換に適用した場合について説明したが、それに限定され
るものではなく、例えば無線受信機における周波数ミキ
サーあるいは5SB(シングル・サイド・バンド信号)
発生回路などにも適用できる。
をその背景となった利用分野である搬送色信号の高域変
換に適用した場合について説明したが、それに限定され
るものではなく、例えば無線受信機における周波数ミキ
サーあるいは5SB(シングル・サイド・バンド信号)
発生回路などにも適用できる。
[発明の効果]
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡填に説明すれば下記のとおりである
。
て得られる効果を簡填に説明すれば下記のとおりである
。
すなわち、面倒な調整を行なわずに、平衡変調回路の出
力信号に含まれる洩れキャリアを自動的に抑圧すること
ができる、という効果が得られる。
力信号に含まれる洩れキャリアを自動的に抑圧すること
ができる、という効果が得られる。
第1図は本発明の技術が適用された信号抑圧回路を含む
周波数変換回路の回路図である。 1.2・・・・信号入力端子、3,4,5,6・・・・
キャリア入力端子、7,8・・・・変調出力端子。 10・・・・平衡変調回路、20・・・・搬送波検出手
段、21・・・・搬送波検出手段20をなす同期検波回
路、30・・・・制御手段。
周波数変換回路の回路図である。 1.2・・・・信号入力端子、3,4,5,6・・・・
キャリア入力端子、7,8・・・・変調出力端子。 10・・・・平衡変調回路、20・・・・搬送波検出手
段、21・・・・搬送波検出手段20をなす同期検波回
路、30・・・・制御手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、平衡変調回路の出力信号に含まれている搬送波信号
成分のレベルを検出する搬送波検出手段と、この搬送波
検出手段の検出出力レベルを低減させる方向に上記平衡
変調回路の平衡状態を負帰還制御する制御手段とを備え
た信号抑圧回路。 2、搬送波検出手段として同期検波回路を備えた特許請
求の範囲第1項記載の信号抑圧回路。 3、搬送波検出手段の出力に含まれている搬送波検出レ
ベルと基準レベルとの差が最小となるように平衡変調回
路の平衡状態を負帰還制御する制御手段を備えた特許請
求の範囲第1項または第2項記載の信号抑圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63069544A JPH01243708A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 信号抑圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63069544A JPH01243708A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 信号抑圧回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01243708A true JPH01243708A (ja) | 1989-09-28 |
Family
ID=13405766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63069544A Pending JPH01243708A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 信号抑圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01243708A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03220823A (ja) * | 1990-01-25 | 1991-09-30 | Japan Radio Co Ltd | ダイレクトコンバージョン受信機 |
| JPH04342303A (ja) * | 1991-05-20 | 1992-11-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 平衡変調装置 |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP63069544A patent/JPH01243708A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03220823A (ja) * | 1990-01-25 | 1991-09-30 | Japan Radio Co Ltd | ダイレクトコンバージョン受信機 |
| JPH04342303A (ja) * | 1991-05-20 | 1992-11-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 平衡変調装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2801389B2 (ja) | 信号処理装置 | |
| US4724405A (en) | Modulator | |
| JPH01243708A (ja) | 信号抑圧回路 | |
| US4641206A (en) | Video signal recording and reproducing apparatus including a noise reduction circuit | |
| US4038681A (en) | Chroma-burst separator and amplifier | |
| FI61982C (fi) | Anordning foer behandling av amplitudmodulerade signaler | |
| US4370680A (en) | Color signal processing device for video recorder | |
| JPH01106590A (ja) | 自動利得制御回路 | |
| JP2726573B2 (ja) | 制御回路 | |
| US4931857A (en) | Voltage controlled comb filter | |
| EP0700200A2 (en) | Video sync tip clamp circuit | |
| JPH0145173Y2 (ja) | ||
| JPS61184077A (ja) | クランプ付き平衡変調回路 | |
| JPH05274787A (ja) | 自動利得制御回路 | |
| JPH0127602B2 (ja) | ||
| JP3087522B2 (ja) | 色信号処理装置 | |
| JPS62247696A (ja) | 色差線順次信号のクランプ回路 | |
| JP3370772B2 (ja) | 周波数変換回路 | |
| KR960007566Y1 (ko) | Ntsc/pal 겸용 시스템에서의 음성신호처리회로 | |
| JPS6327455Y2 (ja) | ||
| GB2292861A (en) | Video sync tip clamper | |
| JPH0253962B2 (ja) | ||
| JPH01227511A (ja) | 利得制御増幅回路 | |
| JPS58201407A (ja) | 同期検波回路 | |
| JPH03216086A (ja) | Fm復調用ローパスフィルタ |