JPH01250968A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPH01250968A JPH01250968A JP63076368A JP7636888A JPH01250968A JP H01250968 A JPH01250968 A JP H01250968A JP 63076368 A JP63076368 A JP 63076368A JP 7636888 A JP7636888 A JP 7636888A JP H01250968 A JPH01250968 A JP H01250968A
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- low consumption
- mode
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- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、原稿搬送装置等のイ」加装面を備えた画像形
成装置に関し、特に電源を切断することなしに消費電力
を低減する消費電力モートの機能を有する画像形成装置
に関する。
成装置に関し、特に電源を切断することなしに消費電力
を低減する消費電力モートの機能を有する画像形成装置
に関する。
[従来の技術]
従来の複写機やファクシミリ装置等の画像形成装置にお
いて、供給電源を切断することなく、消費電力を低減す
る機能を有するものが提供されている。
いて、供給電源を切断することなく、消費電力を低減す
る機能を有するものが提供されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上述のような従来の画像形成装置は低消
費モードの設定制御が、原稿搬送装置上に原稿がセット
されているか否か、あるいは管理装置に制御カート(管
理カード)がセットされているか否かとは全く無関係に
行われている。
費モードの設定制御が、原稿搬送装置上に原稿がセット
されているか否か、あるいは管理装置に制御カート(管
理カード)がセットされているか否かとは全く無関係に
行われている。
そのため、この低消費モード設定では原稿搬送装置の原
稿給送台に原稿かある場合にも、あるいは管理装置に制
御カートかセットされている場合にも誤って低消費モー
l−に設定してしまうおそれかあり、ひいては画像読取
りか再度可能になるまでの作業時間のタイムロス(無駄
)か生じ、画像形成効率の低下につながるという問題点
かあった。さらに、既に低消費モートに設定されている
場合、画像形成動作を行うためには、低消費モートを手
動て解除しなければならなかった。
稿給送台に原稿かある場合にも、あるいは管理装置に制
御カートかセットされている場合にも誤って低消費モー
l−に設定してしまうおそれかあり、ひいては画像読取
りか再度可能になるまでの作業時間のタイムロス(無駄
)か生じ、画像形成効率の低下につながるという問題点
かあった。さらに、既に低消費モートに設定されている
場合、画像形成動作を行うためには、低消費モートを手
動て解除しなければならなかった。
本発明の目的は、上述のような欠点を除去し、原稿搬送
装置や管理装置等の付加装置に動作開始準備かされた時
には低消費モートに切り変わることかなく、また低消費
モートに設定されている時に原稿のセット等の動作開始
準備がされた時には低?i!I費モートか自動釣に解除
されて通席の電源供給モートとなり、これにより作業時
間のタイムロスか解除され、かつ操作性の向上か得られ
る画像形成装置を提供することにある。
装置や管理装置等の付加装置に動作開始準備かされた時
には低消費モートに切り変わることかなく、また低消費
モートに設定されている時に原稿のセット等の動作開始
準備がされた時には低?i!I費モートか自動釣に解除
されて通席の電源供給モートとなり、これにより作業時
間のタイムロスか解除され、かつ操作性の向上か得られ
る画像形成装置を提供することにある。
[課題を解決するだめの手段1
かかる目的を達成するため、本発明は原稿を原稿読取位
置に搬送する原稿搬送装置および画像形成の管理を行う
管理装置の少くともいずれか一方を含むイ=J加装置と
接続する画像形成装置において、イ」加装性の動作開始
準備を検知する検知手段と、画像形成用の供給電源を低
減する低消費モー1−を実行する電源供給手段と、検知
手段の動作開始9備の検知に応じて、電源供給手段の低
(i!I費千−トの実行を禁止し、またはモートの解除
を行う制御手段とを具備したことを特徴とする。
置に搬送する原稿搬送装置および画像形成の管理を行う
管理装置の少くともいずれか一方を含むイ=J加装置と
接続する画像形成装置において、イ」加装性の動作開始
準備を検知する検知手段と、画像形成用の供給電源を低
減する低消費モー1−を実行する電源供給手段と、検知
手段の動作開始9備の検知に応じて、電源供給手段の低
(i!I費千−トの実行を禁止し、またはモートの解除
を行う制御手段とを具備したことを特徴とする。
[作 用]
本発明では、検知手段か原稿搬送装置や管理装置等のイ
」加装性の動作開始準備を検知していないときには、電
源供給手段により低消費モートの設定か可能でありその
とぎ、画像形成用の供給電源が低減する。一方、検知手
段により上記イ」加装性の動作開始準備が検知されたと
きには、制御手段により電源供給手段の低消費モートの
実行が禁止され、また低消費モートの実行中にはそのモ
ートの解除か行われる。これによ′す、これから原稿読
取をするのに誤って低消費モー1−に設定されるという
ことかなくなり、また低消費モートの解除も自動で行わ
れるので、作業時間のタイムロスか解消され、操作性が
向上する。
」加装性の動作開始準備を検知していないときには、電
源供給手段により低消費モートの設定か可能でありその
とぎ、画像形成用の供給電源が低減する。一方、検知手
段により上記イ」加装性の動作開始準備が検知されたと
きには、制御手段により電源供給手段の低消費モートの
実行が禁止され、また低消費モートの実行中にはそのモ
ートの解除か行われる。これによ′す、これから原稿読
取をするのに誤って低消費モー1−に設定されるという
ことかなくなり、また低消費モートの解除も自動で行わ
れるので、作業時間のタイムロスか解消され、操作性が
向上する。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1図(A)は本発明実施例の機能構成を示す。
本図において、aは原稿を原稿読取手段の原稿読ホ位置
に搬送する原稿搬送装置おまひ画像形成の管理を行う管
理装置の少くともいずれか一方を含むイづ加装性である
。bは付加装置aの動作開始準備を検知する検知手段で
ある。dは画像形成用の供給電源を低減する低消費モー
トを実行する電源供給手段である。Cは制御手段であり
、検知手段すの上記動作開始準備の検知に応して電源供
給手段dの低消費モートの実行を禁止し、また低消費モ
ー1〜か設定されているときは、そのモートの解除を行
う制御を実行する。
に搬送する原稿搬送装置おまひ画像形成の管理を行う管
理装置の少くともいずれか一方を含むイづ加装性である
。bは付加装置aの動作開始準備を検知する検知手段で
ある。dは画像形成用の供給電源を低減する低消費モー
トを実行する電源供給手段である。Cは制御手段であり
、検知手段すの上記動作開始準備の検知に応して電源供
給手段dの低消費モートの実行を禁止し、また低消費モ
ー1〜か設定されているときは、そのモートの解除を行
う制御を実行する。
第1図(II)は本発明実施例の基本構成を示す。
本図において、Aは上記イ」加装性aの1つに相当する
RDF (循環式原稿搬送装置)である。Bは上記の検
知手段すに相応する原稿検知センサてあり、RDF上の
原稿を検知する。センサBの検知出力は。
RDF (循環式原稿搬送装置)である。Bは上記の検
知手段すに相応する原稿検知センサてあり、RDF上の
原稿を検知する。センサBの検知出力は。
RDFを通して制御回路Cに供給される。制御回路Cは
上記の電源供給手段dおよび制御手段Cを含む。Dは原
稿読取を行うリーグ(原稿読取装置)である。Eは本体
、Fは余熱キー、Gは画像表示装置(DISPLAY)
であり、これらE−Gは制御回路Cにより電源が供給さ
れ、低消費モートになる対象の一例である。なお、原稿
検知センサBの代りに、後述の管理装置に制御カートか
セットされたか否かを検知するセンサを用いてもよい。
上記の電源供給手段dおよび制御手段Cを含む。Dは原
稿読取を行うリーグ(原稿読取装置)である。Eは本体
、Fは余熱キー、Gは画像表示装置(DISPLAY)
であり、これらE−Gは制御回路Cにより電源が供給さ
れ、低消費モートになる対象の一例である。なお、原稿
検知センサBの代りに、後述の管理装置に制御カートか
セットされたか否かを検知するセンサを用いてもよい。
また、AのRDFの代りにADF (自動原稿搬送装置
)を用いてもよい。
)を用いてもよい。
次に、第2図FA)は本発明を適用した丁合機(ソータ
)付複写装置の一実施例の内部構成を示す。
)付複写装置の一実施例の内部構成を示す。
本図において、ドラム10表面は光導電体と導電体を用
いたシームレス感光体から成り、回動可能に軸支され、
コピースタートキーの押下に応答して作動するメインモ
ータ3により、本図の矢印の方向に回転を開始する。そ
の後、ドラム1の所定回転および電位制御処理(前処理
)が終了すると、原稿台ガラス34上に置かれた原稿は
、第1走査ミラー39と一体に構成された照明ランプ4
0により照明され、その反射光は第1ミラー39、第2
ミラー36、第3ミラー37、レンズ35、第4ミラー
38を経てドラム1上に結像する。
いたシームレス感光体から成り、回動可能に軸支され、
コピースタートキーの押下に応答して作動するメインモ
ータ3により、本図の矢印の方向に回転を開始する。そ
の後、ドラム1の所定回転および電位制御処理(前処理
)が終了すると、原稿台ガラス34上に置かれた原稿は
、第1走査ミラー39と一体に構成された照明ランプ4
0により照明され、その反射光は第1ミラー39、第2
ミラー36、第3ミラー37、レンズ35、第4ミラー
38を経てドラム1上に結像する。
トラム1は高圧ユニット2によりコロナ帯電される。そ
の後、照明ランプ40により照射された像かスリット露
光され、周知の電子写真方式でドラム1上に静電潜像が
形成される。
の後、照明ランプ40により照射された像かスリット露
光され、周知の電子写真方式でドラム1上に静電潜像が
形成される。
次に、感光トラム1上の静電潜像は、現像器7の現像ロ
ーラから供給されるトナー(現像剤)により現像され、
トナー像として可視化され、そのトナー像が転写りIF
電器5により転写される。
ーラから供給されるトナー(現像剤)により現像され、
トナー像として可視化され、そのトナー像が転写りIF
電器5により転写される。
上段カセット13もしくは下段カセット14内の転写紙
は、給紙ローラ11もしくは12により本体装置内に送
られ、レジストローラ15により正確なタイミングをも
って感光ドラム1の方向に送られ、潜像先端と転写紙の
先端とが一致される。その後、転写帯電器5とトラム1
との間を転写紙が通過することにより、トラム1上のト
ナー像が転写される。
は、給紙ローラ11もしくは12により本体装置内に送
られ、レジストローラ15により正確なタイミングをも
って感光ドラム1の方向に送られ、潜像先端と転写紙の
先端とが一致される。その後、転写帯電器5とトラム1
との間を転写紙が通過することにより、トラム1上のト
ナー像が転写される。
転写終了後、転写紙はトラム1から分離帯電器8により
分離され、搬送ベルト17により定着器32に導かれ、
加圧および加熱により定着され、その後、排出ローラ1
9−1および19−2により機外へ排出される。
分離され、搬送ベルト17により定着器32に導かれ、
加圧および加熱により定着され、その後、排出ローラ1
9−1および19−2により機外へ排出される。
転写後のドラム1は、回転続行してクリーニングローラ
および弾性ブレードで構成されたクリーニング装置6に
より、その表面が清掃される。
および弾性ブレードで構成されたクリーニング装置6に
より、その表面が清掃される。
ペディスクル200は、本体100から切り離すことが
でき、転写紙2000枚を収納し得るデツキ54および
両面コピー用中間トレイ59を有している。また、20
00枚収納可能なデツキ54のリフタ54Lは、給紙ロ
ーラ50に席に転写紙が当接するように、転写紙の量に
応して上昇する。
でき、転写紙2000枚を収納し得るデツキ54および
両面コピー用中間トレイ59を有している。また、20
00枚収納可能なデツキ54のリフタ54Lは、給紙ロ
ーラ50に席に転写紙が当接するように、転写紙の量に
応して上昇する。
両面コピー時や後述のベージ連写の多重複写時には、ま
ず本体100の排紙フラッパ33を上げて複写された転
写紙をベタイスクル200側へ導き、ベディスタル20
0の搬送路57を介して中間トレイ5gに格納する。こ
のとき、両面複写時は多重フラッパ52を下げておき、
ベージ速写の多重複写時は多重フラッパ52を上げてお
く。この中間トレイ59は、99枚までの転写紙を格納
することができる。
ず本体100の排紙フラッパ33を上げて複写された転
写紙をベタイスクル200側へ導き、ベディスタル20
0の搬送路57を介して中間トレイ5gに格納する。こ
のとき、両面複写時は多重フラッパ52を下げておき、
ベージ速写の多重複写時は多重フラッパ52を上げてお
く。この中間トレイ59は、99枚までの転写紙を格納
することができる。
格納された転写紙は中間トレイおもり53により押さえ
られる。
られる。
次に、行う裏面複写時、または多重複写時には、中間ト
レイ59に格納されている転写紙が、下から1枚ずつ給
紙ローラ51、おもり53との作用により、経路58を
介して本体100のレジストローラ15へ導かれる。
レイ59に格納されている転写紙が、下から1枚ずつ給
紙ローラ51、おもり53との作用により、経路58を
介して本体100のレジストローラ15へ導かれる。
300は循環式原稿搬送装置(RDF)であり、両面原
稿の複写を自動的に行うことがてきる。301はRDF
300の原稿載置台(原稿トレイ)31O上の原稿の有
無を検知する原稿検知センサ、302は原稿の先端と後
端とを検知することにより原稿サイズを検出する原稿サ
イズセンサ、303は両像読取位置へ原稿が給紙された
ことを検知する原稿位置検知センサである。センサ30
1,302は透過型のフォトセンサが用いられる。
稿の複写を自動的に行うことがてきる。301はRDF
300の原稿載置台(原稿トレイ)31O上の原稿の有
無を検知する原稿検知センサ、302は原稿の先端と後
端とを検知することにより原稿サイズを検出する原稿サ
イズセンサ、303は両像読取位置へ原稿が給紙された
ことを検知する原稿位置検知センサである。センサ30
1,302は透過型のフォトセンサが用いられる。
ざらに、400はT合機(ソータ)であり、本体から排
出された複写済用紙な丁合する。第2図(B)に示す自
動原稿搬送装置(八〇F)500は循環式原稿搬送装置
(RDF)300に代えて用いられるもので、原稿を順
次送り出し複数原稿の複写を自動的に行うことができる
。
出された複写済用紙な丁合する。第2図(B)に示す自
動原稿搬送装置(八〇F)500は循環式原稿搬送装置
(RDF)300に代えて用いられるもので、原稿を順
次送り出し複数原稿の複写を自動的に行うことができる
。
第2図(C) に示す600は複数段のトレイな有する
T合機400に代えて、簡易型として用いられ”A、B
”の二つのポジションを持ち、複写済用紙を仕合けする
シフトトレイである。
T合機400に代えて、簡易型として用いられ”A、B
”の二つのポジションを持ち、複写済用紙を仕合けする
シフトトレイである。
第2図(D)に示ず510は管理装置としての制御用カ
ート・リーダであり、これにより枚数管理などが行われ
る。
ート・リーダであり、これにより枚数管理などが行われ
る。
第3図(Δ) 、 (B)は上記の本体100の操作部
全体の外観を示す。
全体の外観を示す。
本図において、+01は両面キーであり、片面原稿から
両面複写、両面原稿から両面複写、または両面原稿から
片面複写を行うときに押す。
両面複写、両面原稿から両面複写、または両面原稿から
片面複写を行うときに押す。
+02はソー]・キーてあり、ソータ1100つきの場
合には、標準モートて点灯している。ソートモー]・を
解除するとき、またはソー1〜モートにしたいときにこ
のキー102を押す。
合には、標準モートて点灯している。ソートモー]・を
解除するとき、またはソー1〜モートにしたいときにこ
のキー102を押す。
103はベージ連写キーであり、原稿の左右ベージをそ
れぞれ別の用紙に分りで複写するときに押す。
れぞれ別の用紙に分りで複写するときに押す。
104はズームキーであり、64〜142¥の間で任意
の倍率を指定するとぎに押す。
の倍率を指定するとぎに押す。
+05はオー)へ変倍キーであり、原稿を指定した複写
用紙のサイズに合わせて自動的に縮小・拡大するときに
押す。
用紙のサイズに合わせて自動的に縮小・拡大するときに
押す。
106は定形変倍キーであり、定形サイズの縮小・拡大
を指定するときに押す。
を指定するときに押す。
107は等倍キーてあり、等倍(原寸)の複写な行うと
きに押す。
きに押す。
+08はオー1〜用紙選択キーであり、原稿サイズと指
定した変(Q、率に応して最も適した複写用紙を自動的
に選択させるときに押す。
定した変(Q、率に応して最も適した複写用紙を自動的
に選択させるときに押す。
109はカセット選択キーであり、上段カセット、中段
カセット、下段ペーパーデツキを選択するときに押す。
カセット、下段ペーパーデツキを選択するときに押す。
110はへEキーてあり、原稿の濃度に応じて、複写濃
度を自動的に調節するとき、またはこの八E(自動濃度
調節)を解除してマニュアルに切り換えるときに押す。
度を自動的に調節するとき、またはこの八E(自動濃度
調節)を解除してマニュアルに切り換えるときに押す。
Illはコピー濃度キーであり、複写濃度を手動で調節
するときに押す。
するときに押す。
112はテンキーてあり、複写枚数を設定するときに押
す。また*(アスタリスク)モートを設定するときにも
このキー112を使う。
す。また*(アスタリスク)モートを設定するときにも
このキー112を使う。
113は*(アスタリスク)モート設定キーであり、多
重複写、グループ(コレート)、イメージシフト、原稿
枠消し、シート枠消し、低消費モートを設定するときに
押す。
重複写、グループ(コレート)、イメージシフト、原稿
枠消し、シート枠消し、低消費モートを設定するときに
押す。
+14はクリアキーであり、設定した複写枚砂を解除す
るときに押す。また*(アスタリスク)モートを解除す
るときにも使用する。
るときに押す。また*(アスタリスク)モートを解除す
るときにも使用する。
115はストップキーてあり、辻続複写を中断するとき
に押す。このキー115を押した時点て複写中の複写が
終了した後に、複写動作が停止する。
に押す。このキー115を押した時点て複写中の複写が
終了した後に、複写動作が停止する。
116はオールリセットキーであり、標準モートに戻す
ときに押す。
ときに押す。
117はコピースタートキーてあり、複写を開始すると
きに押す。
きに押す。
+18は予熱キーであり、m械を予熱状態にするとき、
またその予熱状態を解除するときに押す。
またその予熱状態を解除するときに押す。
さらにまた、オートシャットオフ状態から標準モー1−
に復帰させるときにもこのキー118を押す。
に復帰させるときにもこのキー118を押す。
但し、原稿搬送装置300において原稿か検知された時
には、予熱キー118は無効となる。
には、予熱キー118は無効となる。
119は両面複写表示であり、両面原稿から両面複写、
両面原稿から片面複写のいずれかを選択したときに点灯
する。
両面原稿から片面複写のいずれかを選択したときに点灯
する。
120は片面複写表示であり、片面原稿から両面複写を
選択したとぎに点灯する。
選択したとぎに点灯する。
121 は両面モーl〜表示であり、両面モートを選択
したときに点灯する。
したときに点灯する。
+22は]・ナー回数表示であり、使用済の]〜ナーか
回収容器に一杯になったとぎに点灯する。この表示12
2が点灯中はコピースター1〜キー117のキー人力を
受はイ」けない。
回収容器に一杯になったとぎに点灯する。この表示12
2が点灯中はコピースター1〜キー117のキー人力を
受はイ」けない。
123はトナー補給表示であり、トナーか不足したとぎ
に点灯する。この表示123の点灯中はコピースタート
キー117のキー人力を受りイ」りない。
に点灯する。この表示123の点灯中はコピースタート
キー117のキー人力を受りイ」りない。
+24は原稿忘れ表示であり、複写終了後、原稿台ガラ
ス34の上に原稿を所定時間以」二部ぎ忘れているとき
に点灯する。
ス34の上に原稿を所定時間以」二部ぎ忘れているとき
に点灯する。
125は紙送り点検表示てあり、紙詰まりか発生したと
きに点灯する。
きに点灯する。
第3図(B) におりる126は、シミュレーション・
モニター表示てあり、本体内の用紙の流れを表示する。
モニター表示てあり、本体内の用紙の流れを表示する。
なお、通常はこの表示になっており、紙詰まりか発生し
た場合に紙詰まり点検表示になる。
た場合に紙詰まり点検表示になる。
127はソート(T合い)表示であり、ソートモー1〜
を選択したとき、およびそのソートモートの状態のとぎ
に点灯する。
を選択したとき、およびそのソートモートの状態のとぎ
に点灯する。
128はベージ連写表示であり、ベージ速写を選択した
とき点灯する。 ・ 129は倍率表示であり、設定した倍率を%で表示する
。
とき点灯する。 ・ 129は倍率表示であり、設定した倍率を%で表示する
。
130はオート変倍表示であり、オート変倍を選択した
ときに点灯する。
ときに点灯する。
+31は等倍表示であり、等倍を選択したときに点灯す
る。
る。
132は定形縮小表示であり、定形サイズの縮小を選択
したときに点灯する。
したときに点灯する。
133は定形拡大表示であり、定形サイズの拡大を選択
したときに点灯する。
したときに点灯する。
134はオート用紙選択表示であり、オート用紙選択を
選択したとぎに点灯する。
選択したとぎに点灯する。
135は原稿方向表示であり、原稿のセット方向(縦置
き・横置き)を表示する。
き・横置き)を表示する。
+36は紙補給表示であり、選択したカセツ1〜、デツ
キ内に用紙がないとぎ、選択したカセットが本体にセッ
トされていないとき、またはデツキのペーパーカバーが
開いているとぎに点灯する。
キ内に用紙がないとぎ、選択したカセットが本体にセッ
トされていないとき、またはデツキのペーパーカバーが
開いているとぎに点灯する。
137は使用カセット表示であり、上段、中段。
下段のカセットまたはデツキのどれか選択されているか
を表示する。
を表示する。
+38は*(アスタリスク)モート表示であり、*(ア
スタリスク)モードを設定したときに点灯する。
スタリスク)モードを設定したときに点灯する。
139はコピー枚数表示てあり、複写枚数または自己診
断コートを表示する。
断コートを表示する。
140はウェイト表示であり、本体がつ4−ムアップ中
に点灯する。この表示14θが点灯中は複写を行えない
。
に点灯する。この表示14θが点灯中は複写を行えない
。
141はへE表示であり、八E(自動濃度調節)を選択
したときに点灯する。
したときに点灯する。
142は予熱表示であり、予熱状態のときに点灯する。
オートシャットオフ状態のときはこの表示+42は点滅
する。
する。
なお、標準モートのRDF300使用時ては複写枚数1
枚、濃度訂モート、オート用紙選択、等倍、片面原稿か
ら片面複写の設定になる。l′IDF不使用時の標準モ
ートては複写枚数1枚、濃度マニュアルモート、等イg
、片面原稿から片面複写の設定となっている。RDI’
使用時と不使用時の差はR[lt’300に原稿かセッ
トされているか否かで決まる。この原稿のセットの検知
は第2図(八)に示す原稿検知センサ301て行う。
枚、濃度訂モート、オート用紙選択、等倍、片面原稿か
ら片面複写の設定になる。l′IDF不使用時の標準モ
ートては複写枚数1枚、濃度マニュアルモート、等イg
、片面原稿から片面複写の設定となっている。RDI’
使用時と不使用時の差はR[lt’300に原稿かセッ
トされているか否かで決まる。この原稿のセットの検知
は第2図(八)に示す原稿検知センサ301て行う。
第4図は本発明を実行する制御系の回路構成例を示す。
501は装置全体の制御を司る本体の中央処理装置(c
pu)であり、例えばNE[; (日本電気株式会社)
製のμC0M87Dのマイクロコンピュータを使用する
。502は第5図、第6図に示すようなCPII501
の制御プログラム(制御手順)を格納したROM (リ
ードオンリメモリ)であり、CPU501はこの制御プ
ログラムに従って装置全体の制御を行う。
pu)であり、例えばNE[; (日本電気株式会社)
製のμC0M87Dのマイクロコンピュータを使用する
。502は第5図、第6図に示すようなCPII501
の制御プログラム(制御手順)を格納したROM (リ
ードオンリメモリ)であり、CPU501はこの制御プ
ログラムに従って装置全体の制御を行う。
503はCPU501の作業領域等に用いる主記憶装置
であるところのRAM (ランダムアクセスメモリ)、
504はメインモータ3等の負荷に制御信号を出力する
インターフェース回路(110) 、505は画先セン
サ42等の人力信号を人力するインターフェース回路(
Ilo) 、 506はキー群507および表示群50
8を人出力制御するインターフェース回路(110)で
ある。
であるところのRAM (ランダムアクセスメモリ)、
504はメインモータ3等の負荷に制御信号を出力する
インターフェース回路(110) 、505は画先セン
サ42等の人力信号を人力するインターフェース回路(
Ilo) 、 506はキー群507および表示群50
8を人出力制御するインターフェース回路(110)で
ある。
なお、表示群50Bは第3図の各表示器であって、LE
D (発光ダイオード)’、 LCD(飯晶)を使用し
ており、キー群507は第3図の各キーであって、公知
のキーマトリックスによってどのキーが押されたかがわ
かる。
D (発光ダイオード)’、 LCD(飯晶)を使用し
ており、キー群507は第3図の各キーであって、公知
のキーマトリックスによってどのキーが押されたかがわ
かる。
また、510は制御用カードを読み取る第2図(D)に
示すような制御用カート・リーダーであり、管理装置と
して使用される。
示すような制御用カート・リーダーであり、管理装置と
して使用される。
また、CPII501にはnDF300 (または八〇
F500) とソータ400(またはシフトトレイ6
00)が接続されており、各々をROM502に格納し
た制御プログラムおよび後述する制御手順に従い制御す
る。但し、RDF300または八〇F500の詳細な駆
動制御はRDF300またはADF500内に設けたR
OMに格納した制御プログラムに従ってその内部のコン
トローラによって行う。
F500) とソータ400(またはシフトトレイ6
00)が接続されており、各々をROM502に格納し
た制御プログラムおよび後述する制御手順に従い制御す
る。但し、RDF300または八〇F500の詳細な駆
動制御はRDF300またはADF500内に設けたR
OMに格納した制御プログラムに従ってその内部のコン
トローラによって行う。
次に上述の本発明実施例のCPII501の実際の動作
例について、第5図のフローヂャ−1−を参照して訂紹
1に説明する。
例について、第5図のフローヂャ−1−を参照して訂紹
1に説明する。
まず、N源投入された後、原稿搬送装置(RDF)30
0て原稿か検知されているか、または制御用カートリー
ター510 に制御カー1〜がセットされているか否か
を判定する(ステップSl)。このステップS1て原稿
か検知されない場合、または制御用カー l’か検知さ
れない場合は、原稿搬送装置RDF300の原稿検知表
示(図示しない)を消燈しくステップS2)、次に原稿
読取部の不動作期間を計時する内部タイマの値により低
消費モートが選択てきるか否かを判断する(ステップ5
3)。ステップS3て低消費モートが選択てきれは、低
消費モートを設定しくステップS4)、画像形成装置の
表示群508の各表示を全てOFFにし、低rl!l費
モートを示ず予熱表示142を点滅する(ステップS5
)。
0て原稿か検知されているか、または制御用カートリー
ター510 に制御カー1〜がセットされているか否か
を判定する(ステップSl)。このステップS1て原稿
か検知されない場合、または制御用カー l’か検知さ
れない場合は、原稿搬送装置RDF300の原稿検知表
示(図示しない)を消燈しくステップS2)、次に原稿
読取部の不動作期間を計時する内部タイマの値により低
消費モートが選択てきるか否かを判断する(ステップ5
3)。ステップS3て低消費モートが選択てきれは、低
消費モートを設定しくステップS4)、画像形成装置の
表示群508の各表示を全てOFFにし、低rl!l費
モートを示ず予熱表示142を点滅する(ステップS5
)。
ステップS3て低消費モートが選択できなけれは、自動
的に通′帛モートか設定される(ステップS7)。
的に通′帛モートか設定される(ステップS7)。
一方、上述のステップS1て原稿かセンサ301により
検知されていれは、もしくは制御用カーF 7r)検知
されていれは原稿搬送準備終了と判断し、原稿1般送装
置(RDF)300の原稿検知表示を点灯して(ステッ
プS6)、画像形成装置を通常モートに強制的に設定す
る(ステップS7)。
検知されていれは、もしくは制御用カーF 7r)検知
されていれは原稿搬送準備終了と判断し、原稿1般送装
置(RDF)300の原稿検知表示を点灯して(ステッ
プS6)、画像形成装置を通常モートに強制的に設定す
る(ステップS7)。
このようにRDF300に原11.)かあると、自動的
に通常モートを設定し、低消費モー1〜への指定を禁止
しているのて、画像形成か不可能な低消費モートに誤っ
て設定されることかなく、誤動作(例えは、定着器の降
温等)や誤動作からの復帰に伴うロスタイムか生ずるこ
とか防止される。
に通常モートを設定し、低消費モー1〜への指定を禁止
しているのて、画像形成か不可能な低消費モートに誤っ
て設定されることかなく、誤動作(例えは、定着器の降
温等)や誤動作からの復帰に伴うロスタイムか生ずるこ
とか防止される。
その後、ステップS1に戻り、上述の一連の処理を繰り
返して行う。
返して行う。
画像形成装置の付加装置である原稿搬送装置における原
稿搬送準備状態と、画像形成装置の低消費モートに関連
した本発明の他の実施例を第6図のフローヂャ−1−で
示す。本例ては画像形成装置において、既に低消費モー
1〜に設定されている場合に、原稿搬送装置におりる原
稿検知や制御用カー1〜・リーダーの制御カー1〜検出
に応して自動的に低消ql・モートを解除し、画像形成
可能な状態にする。そのため、まず、低消費モートか否
かを判別する(ステップ510)。低消費モートと判別
された場合は原稿か制御カートかセットされていなりれ
はモートの変換はせず、原稿か制御カートかセットされ
ていると判別された場合に(ステップ511)、低消費
モートから通常モートに自動的にモートを設定し直す(
ステップ512)。このように操作渚かいちいち低消費
モートをキー人力により解除するという作業か省の、わ
すらねしさか解消される利点かある。
稿搬送準備状態と、画像形成装置の低消費モートに関連
した本発明の他の実施例を第6図のフローヂャ−1−で
示す。本例ては画像形成装置において、既に低消費モー
1〜に設定されている場合に、原稿搬送装置におりる原
稿検知や制御用カー1〜・リーダーの制御カー1〜検出
に応して自動的に低消ql・モートを解除し、画像形成
可能な状態にする。そのため、まず、低消費モートか否
かを判別する(ステップ510)。低消費モートと判別
された場合は原稿か制御カートかセットされていなりれ
はモートの変換はせず、原稿か制御カートかセットされ
ていると判別された場合に(ステップ511)、低消費
モートから通常モートに自動的にモートを設定し直す(
ステップ512)。このように操作渚かいちいち低消費
モートをキー人力により解除するという作業か省の、わ
すらねしさか解消される利点かある。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、付加装置の動作
開始準イiuの検知に応して通常の電源供給モートへの
設定を自動で行い、低消費モートへの設定を禁止するよ
うにしたので、原稿搬送装置に原稿を置いたときに低消
費モートに設定してしまうという誤動作、およびそれに
より定名器の降温、また復帰に伴なう浪費時間の発生を
防止することかでき、さらには操作性の向上か得られ、
能率的な画像形成動作を行うことか可能となる効果か得
られる。
開始準イiuの検知に応して通常の電源供給モートへの
設定を自動で行い、低消費モートへの設定を禁止するよ
うにしたので、原稿搬送装置に原稿を置いたときに低消
費モートに設定してしまうという誤動作、およびそれに
より定名器の降温、また復帰に伴なう浪費時間の発生を
防止することかでき、さらには操作性の向上か得られ、
能率的な画像形成動作を行うことか可能となる効果か得
られる。
第1図(八)は本発明実施例の機能構成を示すブロック
図、 第1図CB)は本発明実施例の基本構成を示すブロック
図、 第2図(八)は本発明実施例の画像形成装置の内部構成
を示す概略断面図、 第2図(B)は第2図(A)のRDFに代えて用いるこ
とのできる八DFの構成を示す断面図、第2図(C)は
第2図(A)のT金種に代えて用いることのできるシフ
トトレイの構成を示す模式図、第2図(D)は本発明実
施例の制御用カートリーダの外観を示す斜視図、 第3図(八) 、 (n)は本発明実施例の操作部のパ
ネルを示す平面図、 第4図は本発明実施例の制御系の回路構成を示すブロッ
ク図、 第5図は本発明実施例の動作手順を示すフローチャート
、 第6図は本発明の他の実施例の動作手順を示すフローチ
ャートである。 +3.14.54・・・カセット、 41・・・ホームポジションセンサ、 42・・・画先センサ、 100・・・画像形成装置本体、 300・・・循環式原稿搬送装置(RDP)、301・
・・原稿検知センサ、 302・・・原矛高サイズセンサ、 303・・・原稿位置検知センサ、 400・・・T金種(ソータ)、 500・・・自動原稿搬送装置(ADF)、501・・
・cpu。 507・・・キー群、 508・・・表示群、 510・・・制御用カートリーダ、 600・・・シフトトレイ。 メ Lボすブロック目 (B〕
図、 第1図CB)は本発明実施例の基本構成を示すブロック
図、 第2図(八)は本発明実施例の画像形成装置の内部構成
を示す概略断面図、 第2図(B)は第2図(A)のRDFに代えて用いるこ
とのできる八DFの構成を示す断面図、第2図(C)は
第2図(A)のT金種に代えて用いることのできるシフ
トトレイの構成を示す模式図、第2図(D)は本発明実
施例の制御用カートリーダの外観を示す斜視図、 第3図(八) 、 (n)は本発明実施例の操作部のパ
ネルを示す平面図、 第4図は本発明実施例の制御系の回路構成を示すブロッ
ク図、 第5図は本発明実施例の動作手順を示すフローチャート
、 第6図は本発明の他の実施例の動作手順を示すフローチ
ャートである。 +3.14.54・・・カセット、 41・・・ホームポジションセンサ、 42・・・画先センサ、 100・・・画像形成装置本体、 300・・・循環式原稿搬送装置(RDP)、301・
・・原稿検知センサ、 302・・・原矛高サイズセンサ、 303・・・原稿位置検知センサ、 400・・・T金種(ソータ)、 500・・・自動原稿搬送装置(ADF)、501・・
・cpu。 507・・・キー群、 508・・・表示群、 510・・・制御用カートリーダ、 600・・・シフトトレイ。 メ Lボすブロック目 (B〕
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)原稿を原稿読取位置に搬送する原稿搬送装置および
画像形成の管理を行う管理装置の少くともいずれか一方
を含む付加装置と接続する画像形成装置において、 前記付加装置の動作開始準備を検知する検知手段と、 画像形成用の供給電源を低減する低消費モードを実行す
る電源供給手段と、 前記検知手段の前記動作開始準備の検知に応じて、前記
電源供給手段の低消費モードの実行を禁止し、または該
モードの解除を行う制御手段とを具備したことを特徴と
する画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63076368A JPH01250968A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63076368A JPH01250968A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01250968A true JPH01250968A (ja) | 1989-10-05 |
Family
ID=13603403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63076368A Pending JPH01250968A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01250968A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003134306A (ja) * | 2001-10-25 | 2003-05-09 | Kyocera Mita Corp | 画像読取装置、及び画像形成装置 |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP63076368A patent/JPH01250968A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003134306A (ja) * | 2001-10-25 | 2003-05-09 | Kyocera Mita Corp | 画像読取装置、及び画像形成装置 |
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