JPH01255504A - 焼物容器の製法 - Google Patents

焼物容器の製法

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JPH01255504A
JPH01255504A JP8281988A JP8281988A JPH01255504A JP H01255504 A JPH01255504 A JP H01255504A JP 8281988 A JP8281988 A JP 8281988A JP 8281988 A JP8281988 A JP 8281988A JP H01255504 A JPH01255504 A JP H01255504A
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JP
Japan
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opening
container
pottery
dough
container body
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JP8281988A
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Yaichi Kinoshita
木下 弥市
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、例えば酒などの液体を入れる開口部の狭い
焼物容器の製法に係り、特に、開口部の生地の形状を別
途に成形することにより、開口部の内径を均一に保ち、
しかも開口部の強度を高めて開口部が破損しにくい焼物
容器を量産することのできる焼物容器の製法に関するも
のである。
〔従来の技術〕
従来、酒などの液体を入れる開口部の狭い焼物容器、例
えば銚子などは、石膏などで造られた型枠でその形状が
成形され、その後焼成を経て製造されている。
即ち、一定の形状に成形された石膏の型枠内に溶解中の
粘土を流し込み、一定の時間を経過した後、石膏の型枠
内から熔解中の粘土を排出すると、石膏の型枠内の内面
には固まって一定の厚みを有する粘土が付着形成される
。そして、一定の焼物容器、例えば銚子の形状に成形さ
れた生地を石膏の型枠内から取り出すのみで、銚子の形
状に成形された生地を簡単に造ることができる。
このように、上記の方法によると、非常に簡単に焼物容
器の生地の形状を成形することができるため、量産が可
能となり、焼物容器の製造コストを低くすることができ
る利点があり、これにより、焼物容器の値段も安くなる
メリットがある。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、料亭や旅館などでは、−度に何百人ものお客
の宴会などがあることがあり、この場合、いちいち焼物
容器の銚子に酒を入れて熱燗にしていても間に合わない
ため、予め、酒造元で酒が入れられた多数の銚子を購入
するようにしている。
そして、これらの銚子の開口部には蓋が付けられるが、
この蓋には内蓋が使用されている。また、この内蓋は量
産され、その外径は均一に造られている。
しかしながら、前述した型枠を利用して焼物容器の生地
の形状を成形する方法では、型枠の内面に焼物容器の厚
みが形成されることとなるが、粘土の固まる早さは温度
、湿度或いは季節などによって微妙に変化し、同じ厚み
の焼物容器を成形するのは至難の技である。
このため、焼物容器の開口部の内径が同じものを量産す
るのは困難であり、その結果、焼物容器の銚子の開口部
に取り付ける蓋がうまく填まらなかつたり、或いは蓋が
緩く填まったりして、銚子の開口部を確実に蓋で閉める
ことができないという不都合があった。
また、前述した型枠を利用して焼物容器の生地の形状を
成形する方法では、焼物容器の固まった粘土の厚みが略
同じ厚みで全体的に型枠内の内面に成形されるため、焼
物容器の形状に成形された生地の厚みも全体的に略同じ
となる。
逆をいうと、前述した型枠を利用して焼物容器の生地の
形状を成形する方法では、焼物容器の生地の厚みを容器
の一部分で変えることができないという不都合がある。
ところで、焼物容器では、開口部が容器本体部より破損
し易い欠点がある。これは開口部が容器本体部より構造
的に外力に対する抵抗力が弱くなるためである。そして
、焼物容器の開口部の一部が欠けると、焼物容器全体の
外見が悪くなる。
例えば、料亭や旅館などで使用される焼物容器からなる
銚子にあうでは、使用頻度が高くしかも酒の席では一般
に乱暴に取り扱われるため、銚子の開口部の一部がより
欠は易くなる。そして、−部が欠けると銚子の外見が悪
くなるため、新しい銚子と交換しなければならず、その
結果、単に僅かに開口部の一部が欠けたのみで未だ銚子
として十分に使用できるにも拘らず、廃棄しなければな
らないという不都合があった。
この発明は、上記のような問題点に鑑み、その問題点を
解決すべく創案されたものであって、その目的とすると
ころは、開口部の内径が同じ大きさの焼物容器を量産可
能にして、焼物容器の開口部を内蓋で確実に閉めること
ができ、しかも、破損し易い開口部のみを、部分的に厚
くしたり或いはその材質を変えることにより、開口部の
強度を高めて、焼物容器の開口部の一部のみが欠ける事
態が生じるのを防ぎ、焼物容器が実質的に使用不能な状
態になるのを可能な限り減らすことのできる焼物容器の
製法を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
以上の目的を達成するためにこの発明は、狭い開口部を
有する焼物容器の製法において、型枠に溶解中の粘土を
流し込み、所定時間経過後に型枠から未硬化の溶解中の
粘土を排出して、容器本体部の生地の形状を成形すると
共に、開口部の生地の厚みを容器本体の生地の厚みより
大にすべく、開口部の生地の形状を機械細工で成形し、
これらの開口部と容器本体の生地同士を接着して焼物容
器の生地を成形し、その後、素焼、釉がけ、本焼き等を
経て焼成した製法よりなる。
また、狭い開口部を有する焼物容器の製法において、型
枠に溶解中の粘土を流し込み、所定時間経過後に型枠か
ら未硬化の溶解中の粘土を排出して、容器本体部の生地
の形状を成形すると共に、開口部の生地の材質を容器本
体の生地のに4質より焼成後の強度が大になるものを使
用して、開口部の生地の形状を機械細工で成形し、これ
らの開口部と容器本体の生地同士を接着して焼物容器の
生地を成形し、その後、素焼、釉がけ、本焼き等を経て
焼成した製法よりなる。
ここで、開口部の開口部l縁は丸みの脹らみを有するも
のでもよい。
〔作用〕
以上のような構成を有するこの発明は次のように作用す
る。
すなわち、焼物容器の開口部を容器本体部と別途に、開
口部の生地の形状を機械細工で成形するので、開口部の
内径を所定の大きさに成形でき、焼成後の焼物容器の開
口部の内径を均一にでき、外径が均一な内蓋で焼物容器
の開口部を確実に閉めることができるように作用する。
また、開口部の生地の厚み容器本体部の生地より厚くし
、或いは開口部の生地の材質を容器本体部の生地より焼
成後の強度が大になるものを使用したので、焼成後の焼
物容器の開口部の強度を高めることができ、焼物容器の
開口部の一部のみが欠けるのを防ぐように作用する。
〔実施例〕
以下、図面に記載の実施例に基づいてこの発明をより具
体的に説明する。
ここで、第1図は開口部の厚みが大なる焼物容器の縦断
面図、第2図は開口部が強度の高い材質からなる焼物容
器の縦断面図である。
第1図及び第2図において、例えば銚子からなる焼物容
器lは狭い開口部2と容器本体部3から成っている。焼
物容器lは、上部の開口部2が狭く、下部の容器本体部
3が滑らかに膨らんだ外形から成形されている。
開口部2は容器本体部3の上部に一体的に設けられてい
て、焼物容器l内に例えば酒を入れたり、焼物容Rif
 lから酒をおちょこに注ぐときの通路となる部分であ
る。開口部2は容器本体部3よりその径が小さく成形さ
れている。
第1図に示す焼物容器1では、開口部2は容器本体部3
よりその厚みが大になるよう成形されていて、その厚み
により開口部2の強度が高められていて、開口部2の一
部が簡単に欠けるのを防いでいる。
一方、第2図に示す焼物容器lでは、開口部2は容器本
体部3と異なる材質からなり、焼成後の強度が容器本体
部3より高くなる材質、例えば強化磁器が使用されてい
る。これにより、開口部2の一部が簡単に欠けるのを防
いでいる。
また、第1図及び第2図に示す焼物容器lの開口部2の
開口周縁2aには、丸みの脹らみが成形されている。こ
れにより、開口部2の開口周縁2aは更に補強されて益
々欠けにくくなっている。
又丸みが成形されているので、酒をおちょこなどに注ぎ
易くなっている。又この開口部2には内蓋Cが取り付U
られている。
次に、上記実施例の構成からなる焼物容器の製法につい
て以下説明する。
第3図は機械細工による開口部の製造を示す断面図であ
る。
開口部2の生地の形状は容器本体部3とは別々に成形さ
れる。そして、開口部2の生地の形状の成形は機械細工
によって行われる。
即ち、内部が円形状の凹部からなる型枠4の内部に開口
部2の材料となる粘土を入れ、この粘土を型枠4内部の
内側周壁面4aに回転する機械コテ5によって押圧して
、型枠4内部の内側周壁面4aに開口部2が成形される
。そして、この機械コテ5を使用することにより、焼成
後の個々の開口部2の内径を所定の大きさ、つまり均一
な各自Mcの外径と離開し大きさに保つことができ、均
一な各内蓋Cで各焼物容器lの開口部2をきっちりと閉
めることが可能になるのである。
第3図の場合には、開口部2の開日周&i2aに丸みの
脹らみが成形されるように、機械コテ5及び内側周壁面
4aには丸みが形成されている。
開口部2の生地の形状の成形は、型枠4に開口部2の材
料となる粘土を入れ、機械コテ5を回転させるのみで簡
単に行うことができ、量産が可能である。
第4図(A)〜(D)は容器本体部の製造工程図である
一方、開口部2とは別々に成形される容器本体部3の生
地の形状の成形は、例えば石膏で造られた型枠6を利用
して行われる(第4図(A)参照)。
まず、容器本体部3の外形に対応した内部形状に造られ
た型枠6の内部に、溶解中の粘土を流し込む(第4図(
B)参照)。
つぎに、所定時間経過した後に、型枠6の内部側の未だ
固まっていない溶解中の粘土を排出すると、石膏に接す
る側は石膏によって水分が吸収されて固まっており、石
膏の型枠6の内面に付着する。このとき、溶解中の粘土
が固まる時間は温度や湿度或いは季節などによって微妙
に変化する。
この石膏の型枠6の内面に付着している部分が容器本体
部3の生地の形状となる(第4図(C)参照)。
その後、これらの生地はさらに水分を吸収されて収縮し
て、石膏の型枠6の内面から自然に剥離する。型枠6の
内面から剥離した容器本体部3の生地を型枠6から取り
出して、容器本体部3の生地の形状の成形が終了する(
第4図(D)参照)。
続いて、上述のようにして別々に成形された開口部2と
容器本体部3の生地を結合して、焼物容器lの生地を造
る。
結合は、容器本体部3の上部に開口部2を取り付けこと
により行われる。このとき、容器本体部3と開口部2が
接する部分には接着剤として、例えば容器本体部3と同
質の粘土からなる溶解中の粘土を塗りつける。
ところで、開口部2と容器本体部3の接合部は、接着剤
と本焼中に溶解した釉薬とによって、完全に一体化され
るため、焼物容器1はこの接合部で割れるような恐れは
全くない。
そして、開口部2と容器本体部3とを結合して焼物容器
lを造った後、素焼を行う。素焼は例えば900度程度
の温度で6〜7時間程行う。
素焼が終了した後、焼物容器1に釉薬を塗布し、その後
、焼物容器lの本焼を行う。
本焼の温度及び時間は、焼物容器1の材質、つまり、磁
器、陶器、土器などの種類によってそれぞれ異なる0例
えば、磁器では1350〜1400度の温度で15〜2
0時間程度本焼する。陶器では950−1100度の温
度で10−15時間程度本焼する。土器では900〜1
000度の温度で5〜lO時間程度本焼する。
そして、本焼に近い時間をかけて徐々に温度を下げてい
く。
なお、この発明は上記実施例に限定されるものではなく
、この発明の精神を逸脱しない範囲で種々の改変をなし
得ることは勿論である。例えば、上記実施例においては
、開口部2の開口周縁2aに丸みの脹らみを有する場合
で説明したが、必要に応じて省略することもできる。ま
た、焼物容器lとして、銚子以外の焼成物の容器にもそ
のまま適用することができる。
〔発明の効果〕
以上の記載より明らかなように、この発明に係る焼物容
器の製法によれば、焼物容器の開口部を容器本体部と別
途に、開口部の生地の形状を機械細工で成形するので、
開口部の生地の内径を所定の大きさに成形することがで
きる。このため、焼成後の各焼物容器の開口部の内径を
均一でき、外径が均一な内蓋で焼物容器の開口部をしっ
かりと閉めることができ、焼物容器の内部を確実に密閉
することができる。
また、開口部の生地の厚み容器本体部の生地より厚くし
、或いは開口部の生地の材質を容器本体部の生地より焼
成後の強度が大になるものを使用したので、焼成後の焼
物容器の開口部の強度を高めることができる。このため
、焼物容器の開口部の一部のみが欠ける事態が生じるの
を防ぐことができ、焼物容器が実質的に使用不能な状態
になるのを可能な限り減らすことができる。
しかも、機械細工が容易な開口部の生地の形状のみを機
械細工で成形し、機械細工が面倒な容器本体部の生地の
形状の成形は従来の製法であるため、引き続き焼物容器
の量産を可能にすることができる等、極めて新規的有益
なる効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明に係る焼物容器の製法の実施例を示すも
のであって、第1図は開口部の厚みが大なる焼物容器の
縦断面図、第2図は開口部が強度の高い材質からなる焼
物容器の縦断面図、第3図は機械細工による開口部の製
造を示す断面図、第4図(A)〜(D)は容器本体部の
製造工程図である。 〔符号の説明〕 1;焼物容器     2:開口部 2a:開口周縁     3;容器本体部4:型枠  
     4a:内側周壁面5:機械コテ     6
:型枠 C:内蓋

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、狭い開口部を有する焼物容器の製法において、型枠
    に溶解中の粘土を流し込み、所定時間経過後に型枠から
    未硬化の溶解中の粘土を排出して、容器本体部の生地の
    形状を成形すると共に、開口部の生地の厚みを容器本体
    の生地の厚みより大にすべく、開口部の生地の形状を機
    械細工で成形し、これらの開口部と容器本体の生地同士
    を接着して焼物容器の生地を成形し、その後、素焼、釉
    がけ、本焼き等を経て焼成したことを特徴とする焼物容
    器の製法。 2、狭い開口部を有する焼物容器の製法において、型枠
    に溶解中の粘土を流し込み、所定時間経過後に型枠から
    未硬化の溶解中の粘土を排出して、容器本体部の生地の
    形状を成形すると共に、開口部の生地の材質を容器本体
    の生地の材質より焼成後の強度が大になるものを使用し
    て、開口部の生地の形状を機械細工で成形し、これらの
    開口部と容器本体の生地同士を接着して焼物容器の生地
    を成形し、その後、素焼、釉がけ、本焼き等を経て焼成
    したことを特徴とする焼物容器の製法。 3、開口部の開口周縁は丸みの脹らみを有する請求項1
    又は2記載の焼物容器の製法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2304827A (en) * 1995-08-24 1997-03-26 Paul Griffin China or porcelain bottle with finger pump
CN110116454A (zh) * 2019-05-09 2019-08-13 广东皓明陶瓷科技有限公司 窄口圆形陶瓷容器制品自动成型生产线和生产工艺

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