JPH01266234A - 整経方法 - Google Patents
整経方法Info
- Publication number
- JPH01266234A JPH01266234A JP18666787A JP18666787A JPH01266234A JP H01266234 A JPH01266234 A JP H01266234A JP 18666787 A JP18666787 A JP 18666787A JP 18666787 A JP18666787 A JP 18666787A JP H01266234 A JPH01266234 A JP H01266234A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- monofilament
- yarn
- oil
- amount
- performance
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、モノフィラメント織物を製造する際に、製織
工程性能を良好にする為の整経方法に関する。
工程性能を良好にする為の整経方法に関する。
(従来の技術)
一般にモノフィラメント使い織物は、衣料用、資材用と
もに主として合成繊維が用いられるのが一般的である。
もに主として合成繊維が用いられるのが一般的である。
合成繊維モノフィラメントは、紡糸の際、紡口1個から
1本のモノフィラメントを紡糸する所謂直接紡糸方法と
、紡口数個〜lO数個の糸状を一緒に一旦巻き取り、該
巻き糸を1本のモノフィラメントずつに分割する所謂分
繊系方法とで得られる。合成繊維モノフィラメントの製
造方法は前述のいずれの場合でも、その紡糸の際の工程
性能上から一定の油剤付着量が必要である。
1本のモノフィラメントを紡糸する所謂直接紡糸方法と
、紡口数個〜lO数個の糸状を一緒に一旦巻き取り、該
巻き糸を1本のモノフィラメントずつに分割する所謂分
繊系方法とで得られる。合成繊維モノフィラメントの製
造方法は前述のいずれの場合でも、その紡糸の際の工程
性能上から一定の油剤付着量が必要である。
その原糸油剤付着量は0.3〜0.8%が一般的である
。このようにして得られたモノフィラメントは、マルチ
フィラメントと異なり、原糸油剤付Nf&が多い為に製
織工程でモノフィラメントが原糸油剤の粘着性の為、糸
同志が絡みつき製織工程性能を著しく低下させる。その
為、原糸油剤の攬類が種々検討されているが、製織工程
性能の良い鉱物系原糸油剤は、紡糸工程性能が悪く、逆
に紡糸工程性能の良い脂肪酸エステル系原糸油剤は製織
工程性能が悪いのが現状である。いずれにしろ前述の範
囲の付着量が原糸に付着していないと、紡糸工程性能が
悪いので、モノフィラメント使い織物を製造する際には
、整経前に脱油の工程を設けろか、分繊工程で脱油する
方法がとられているのが現状である。
。このようにして得られたモノフィラメントは、マルチ
フィラメントと異なり、原糸油剤付Nf&が多い為に製
織工程でモノフィラメントが原糸油剤の粘着性の為、糸
同志が絡みつき製織工程性能を著しく低下させる。その
為、原糸油剤の攬類が種々検討されているが、製織工程
性能の良い鉱物系原糸油剤は、紡糸工程性能が悪く、逆
に紡糸工程性能の良い脂肪酸エステル系原糸油剤は製織
工程性能が悪いのが現状である。いずれにしろ前述の範
囲の付着量が原糸に付着していないと、紡糸工程性能が
悪いので、モノフィラメント使い織物を製造する際には
、整経前に脱油の工程を設けろか、分繊工程で脱油する
方法がとられているのが現状である。
(発明が解決しようとする問題点)
合成繊維モノフィラメントの製造方法で、紡口1個から
1本のモノフィラメントを紡糸する直接紡糸方法、或い
は紡口数個〜10数個の糸状を一緒圧巻き取り、該巻き
糸を分割して1本のモノフィラメント糸とする分繊系方
法のいずれにしろ、紡糸工程での紡糸性及び巻き取る上
での制電対策をも含めた巻き糸の形態保持上、原糸油剤
は不可欠のものである。しかし、これらの合成繊維モノ
フィラメント糸を用いて織物を製造する際には、原糸油
剤付着量が多いと製織工程性能を著しく低下させる。即
ち、原糸油剤付着量が多い為に、製紙の際、経糸の開口
時にモノフィラメント同志が絡みつき製織工程性能を著
しく低下させる。本発明は、紡糸工程性能を低下させる
ことなく、又、わざわざ脱油のための工程を設けること
な(、製織工程性能が良好で且つ、脱油した後の原糸油
剤付着量が均一になるよう圧制御し易い方法について鋭
意研究した結果、本発明に至ったものである。
1本のモノフィラメントを紡糸する直接紡糸方法、或い
は紡口数個〜10数個の糸状を一緒圧巻き取り、該巻き
糸を分割して1本のモノフィラメント糸とする分繊系方
法のいずれにしろ、紡糸工程での紡糸性及び巻き取る上
での制電対策をも含めた巻き糸の形態保持上、原糸油剤
は不可欠のものである。しかし、これらの合成繊維モノ
フィラメント糸を用いて織物を製造する際には、原糸油
剤付着量が多いと製織工程性能を著しく低下させる。即
ち、原糸油剤付着量が多い為に、製紙の際、経糸の開口
時にモノフィラメント同志が絡みつき製織工程性能を著
しく低下させる。本発明は、紡糸工程性能を低下させる
ことなく、又、わざわざ脱油のための工程を設けること
な(、製織工程性能が良好で且つ、脱油した後の原糸油
剤付着量が均一になるよう圧制御し易い方法について鋭
意研究した結果、本発明に至ったものである。
(発明が解決しようとする手段)
本発明は、モノフィラメントを整経する際に、該モノフ
ィラメントを30〜80℃の温水中を通過させることく
より、原糸油剤付着量を0.2〜0.02%にせしめる
ことを要旨とする。
ィラメントを30〜80℃の温水中を通過させることく
より、原糸油剤付着量を0.2〜0.02%にせしめる
ことを要旨とする。
本発明者らは、わざわざ脱油のための別の工程を設ける
ことなく、製織工程性能が良好である原糸油剤付着量を
0.2〜0.02%にせしめ且つ、原糸油剤付着量が均
一になるようにモノフィラメントを整経する方法を発明
するに至ったものである。
ことなく、製織工程性能が良好である原糸油剤付着量を
0.2〜0.02%にせしめ且つ、原糸油剤付着量が均
一になるようにモノフィラメントを整経する方法を発明
するに至ったものである。
更に第1図によって以下に詳細に説明する。第1図は本
発明による一実施例を示す図である。第1図の1は整経
されているモノフィラメントを示す。2は洗滌液を示す
。3はモノフィラメントを給糸する所謂クリール部を示
す。4は本発明によって一定の原糸油剤付着量とな′つ
たモノフィラメントを巻き取るビームを示す。5,6.
7は絞りローラーである。8はガイド類を示す。9はモ
ノフィラメントを巻き取る前のクーリング部を示す。
発明による一実施例を示す図である。第1図の1は整経
されているモノフィラメントを示す。2は洗滌液を示す
。3はモノフィラメントを給糸する所謂クリール部を示
す。4は本発明によって一定の原糸油剤付着量とな′つ
たモノフィラメントを巻き取るビームを示す。5,6.
7は絞りローラーである。8はガイド類を示す。9はモ
ノフィラメントを巻き取る前のクーリング部を示す。
第1図において、モノフィラメン)1はクリール部3か
ら給糸され、ガイドローラー8を経て、洗滌中を経て絞
りローラー5,6.7で一定の圧力下で絞られる。本発
明での原糸油剤付着量制御はこの時になされ、必要な原
糸油剤付着量とするには、原糸油剤種類及び糸種によっ
てモノフィラメント1の糸速度、洗滌液2の組成あるい
は温度及び絞りローラー5,6.7の圧力を選択しなけ
ればならない。
ら給糸され、ガイドローラー8を経て、洗滌中を経て絞
りローラー5,6.7で一定の圧力下で絞られる。本発
明での原糸油剤付着量制御はこの時になされ、必要な原
糸油剤付着量とするには、原糸油剤種類及び糸種によっ
てモノフィラメント1の糸速度、洗滌液2の組成あるい
は温度及び絞りローラー5,6.7の圧力を選択しなけ
ればならない。
本発明はモノフィラメントであるため、特に乾燥を必要
とせず、クーリング部9を通過するだけで、必要な原糸
油剤付着量とすることができることを見い出したのであ
る。このようにして、必要とする原糸油剤付着量に制御
されたモノフィラメント状は巻き取りビーム4に巻き取
られ、モノフィラメント使い織物の経糸として、次の製
織工程へ提供されるわけである。
とせず、クーリング部9を通過するだけで、必要な原糸
油剤付着量とすることができることを見い出したのであ
る。このようにして、必要とする原糸油剤付着量に制御
されたモノフィラメント状は巻き取りビーム4に巻き取
られ、モノフィラメント使い織物の経糸として、次の製
織工程へ提供されるわけである。
本発明にいうモノフィラメントの材料は一般に使われて
いるポリエステル、ナイロンが好ましい。
いるポリエステル、ナイロンが好ましい。
その繊度は7〜50d1好ましくは9〜40dが適当で
ある。
ある。
本発明にいう洗滌液は原糸油剤の種類にもよるが水ある
いは水に界面活性剤を添加したものがよい。洗滌液の温
度は30〜80℃が適当である。
いは水に界面活性剤を添加したものがよい。洗滌液の温
度は30〜80℃が適当である。
更に好ましくは、40〜60℃である。30℃未満の場
合は、油剤の種類によっては、脱油が難かしい。又、洗
滌液の温度が80℃より高くなると脱油速度が速くなり
、本発明の付着濃度0.2〜0.02%に制御すること
が難かしい。
合は、油剤の種類によっては、脱油が難かしい。又、洗
滌液の温度が80℃より高くなると脱油速度が速くなり
、本発明の付着濃度0.2〜0.02%に制御すること
が難かしい。
尚、洗滌液2は一定量が廃棄され、常に新しい洗滌液2
が供給される方式とする必要がある。これは洗滌液中に
溶けた原糸油剤がモノフィラメントに再付着することを
防ぐ為である。合成繊維モノフィラメントを用いて織物
を製造する際に、製織工程性能が良好な原糸油剤付着量
は082〜0.02%であり、好ましくは0,18〜o
、oAある。原糸油剤付着量が0.2%を越えると原糸
油剤付着量が多い為に、製織中の開口時に糸同志が絡み
つき製織工程性能を著しく低下させる。一方、原糸油剤
付着量が0.02%未満の場合、製織中に静電気が発生
し、かえってモノフィラメント同志が開口時に絡みつき
、極端な場合は経糸切れとなり、製織工程性能を著しく
低下させ織物を製造できない。
が供給される方式とする必要がある。これは洗滌液中に
溶けた原糸油剤がモノフィラメントに再付着することを
防ぐ為である。合成繊維モノフィラメントを用いて織物
を製造する際に、製織工程性能が良好な原糸油剤付着量
は082〜0.02%であり、好ましくは0,18〜o
、oAある。原糸油剤付着量が0.2%を越えると原糸
油剤付着量が多い為に、製織中の開口時に糸同志が絡み
つき製織工程性能を著しく低下させる。一方、原糸油剤
付着量が0.02%未満の場合、製織中に静電気が発生
し、かえってモノフィラメント同志が開口時に絡みつき
、極端な場合は経糸切れとなり、製織工程性能を著しく
低下させ織物を製造できない。
又、本発明によれば、原糸油剤付着量の制御は、整経時
に多数本のモノフィラメントを同時にシート状で行うの
で、極めて均一な原糸油剤付着量とすることが可能で、
これが次の製織工程へ原糸油剤付着量の均一な経糸とし
て供給されろわけである。その結果、製織工程性能が良
好で、且つ、製品品質も良好な織物を提供することがで
きるわけである。
に多数本のモノフィラメントを同時にシート状で行うの
で、極めて均一な原糸油剤付着量とすることが可能で、
これが次の製織工程へ原糸油剤付着量の均一な経糸とし
て供給されろわけである。その結果、製織工程性能が良
好で、且つ、製品品質も良好な織物を提供することがで
きるわけである。
(実施例)
以下に本発明による整経方法の数例の実施例を示し、併
せて比較例を示す。
せて比較例を示す。
実施例1,2
ポリエステルモノフィラメント15d及ヒ20dを経糸
及び緯糸として使用し、織物を製造する際に、第1図に
示す整経機を用い、モノフィラメン) 1000本をク
リールし、第1表に示す条件で整経を行った。このよう
にして整経された経糸を用いて織物を製造した。その際
の織物規格も第1表に示し、併せて製織工程性能を表す
指標として、織機回転数180 ryn時の経糸原因に
よる織機停台回数及び稼動率の結果を示す。
及び緯糸として使用し、織物を製造する際に、第1図に
示す整経機を用い、モノフィラメン) 1000本をク
リールし、第1表に示す条件で整経を行った。このよう
にして整経された経糸を用いて織物を製造した。その際
の織物規格も第1表に示し、併せて製織工程性能を表す
指標として、織機回転数180 ryn時の経糸原因に
よる織機停台回数及び稼動率の結果を示す。
実施例1,2とも織機の停台回数及び稼動率が良好なる
結果が得られた。又、製織時の経糸開口が良好の為、織
物製品品質も良好であった。
結果が得られた。又、製織時の経糸開口が良好の為、織
物製品品質も良好であった。
比較例1,2
実施例1.2と同様に第1図に示す整経機を用い、実施
例1.2と同一規格の織物を製造する際に、第1表に示
す条件で整経を行い、同様にその結果も併せて第1表に
示す。
例1.2と同一規格の織物を製造する際に、第1表に示
す条件で整経を行い、同様にその結果も併せて第1表に
示す。
比較例1,2とも織機の経糸原因による停台回数及び稼
動率が悪く、商業生産は不可能である。
動率が悪く、商業生産は不可能である。
(発明の効果)
本発明によれば、整経時に多数本のモノフィラメントの
原糸油剤付着量を同時にシート状で制御するので、極め
て均一な原糸油剤付着量とすることが可能である。加え
て、整経時にシ1水中を通過することによって、モノフ
ィラメントが熱セットされ、各経糸の物性が揃うという
利点もあるそめ結果、製織工程性能が良好で、且つ、製
品品質も良好な織物を提供することができる。
原糸油剤付着量を同時にシート状で制御するので、極め
て均一な原糸油剤付着量とすることが可能である。加え
て、整経時にシ1水中を通過することによって、モノフ
ィラメントが熱セットされ、各経糸の物性が揃うという
利点もあるそめ結果、製織工程性能が良好で、且つ、製
品品質も良好な織物を提供することができる。
第1図の1は整経されているモノフィラメントを示す。
2は洗滌液を示す。3はモノフィラメントを給糸するク
リール部を示す。4はモノフィラメントを巻き取るビー
ムを示す。5,6.7は絞りローラーを示す。8はガイ
ド類を示す。9はり〜リング部を示す。 捕出麩 旭化成工業株式会社 第 1 図 手続補正書(方式) %式% ■、事件の表示 昭和62年特許願第186667号 2、発明の名称 整経方法 3、補正をする者 事件との関係 : 特許出願人 大阪府大阪市北区堂島浜1丁目2番6号4、補正命令の
日付 昭和63年12月7日(発送臼:63.12.20)5
、補正の対象 明細書の「図面の簡単な説明」の欄 6、補正の内容 (1)明細書第11頁第1行「第1図の」を削除し、「
第1図は本発明の整経方法を示す工程図である。」を挿
入する。
リール部を示す。4はモノフィラメントを巻き取るビー
ムを示す。5,6.7は絞りローラーを示す。8はガイ
ド類を示す。9はり〜リング部を示す。 捕出麩 旭化成工業株式会社 第 1 図 手続補正書(方式) %式% ■、事件の表示 昭和62年特許願第186667号 2、発明の名称 整経方法 3、補正をする者 事件との関係 : 特許出願人 大阪府大阪市北区堂島浜1丁目2番6号4、補正命令の
日付 昭和63年12月7日(発送臼:63.12.20)5
、補正の対象 明細書の「図面の簡単な説明」の欄 6、補正の内容 (1)明細書第11頁第1行「第1図の」を削除し、「
第1図は本発明の整経方法を示す工程図である。」を挿
入する。
Claims (1)
- モノフィラメントを整経する際に、該モノフィラメント
を洗滌液中を通過させることにより、原糸油剤付着量を
0.2〜0.02%にせしめることを特徴とする整経方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18666787A JPH01266234A (ja) | 1987-07-28 | 1987-07-28 | 整経方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18666787A JPH01266234A (ja) | 1987-07-28 | 1987-07-28 | 整経方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01266234A true JPH01266234A (ja) | 1989-10-24 |
Family
ID=16192556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18666787A Pending JPH01266234A (ja) | 1987-07-28 | 1987-07-28 | 整経方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01266234A (ja) |
-
1987
- 1987-07-28 JP JP18666787A patent/JPH01266234A/ja active Pending
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