JPH01271837A - ソフトウエア開発装置 - Google Patents
ソフトウエア開発装置Info
- Publication number
- JPH01271837A JPH01271837A JP9981088A JP9981088A JPH01271837A JP H01271837 A JPH01271837 A JP H01271837A JP 9981088 A JP9981088 A JP 9981088A JP 9981088 A JP9981088 A JP 9981088A JP H01271837 A JPH01271837 A JP H01271837A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blocks
- function
- program
- source
- function block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、ソフトつy−ノ’のソースプじJグラJ・
を生成するソフトウェア開発装置に関するものである。
を生成するソフトウェア開発装置に関するものである。
従来、この種のソフトウェア開発装置には、第4図に示
したようなものか一般的である。第4図は、従来のソノ
l−ウェア開発装置の枯木構成ブI−Jンク図である。 図において、1はユーザが装置と情報を交換する端末装
置で この端末装置jは入力制御部2に接続されている
。そして、入力制御部2より出力されたソースプログラ
ムは、プI:]ダラムの一部を追加または削除して、新
しいソースジ11グラノ、を出力したり、いくつかの関
連あるプログラムを−・つのプログラムに編集するエデ
ィタ3に入力されている。エディタ3て生成されたソー
スプログラムは、出力制御装置4を介してそのソースプ
ロゲラJ・をソースプログラム記憶格納部5で記憶格納
してソースプログラム、を生成している。
したようなものか一般的である。第4図は、従来のソノ
l−ウェア開発装置の枯木構成ブI−Jンク図である。 図において、1はユーザが装置と情報を交換する端末装
置で この端末装置jは入力制御部2に接続されている
。そして、入力制御部2より出力されたソースプログラ
ムは、プI:]ダラムの一部を追加または削除して、新
しいソースジ11グラノ、を出力したり、いくつかの関
連あるプログラムを−・つのプログラムに編集するエデ
ィタ3に入力されている。エディタ3て生成されたソー
スプログラムは、出力制御装置4を介してそのソースプ
ロゲラJ・をソースプログラム記憶格納部5で記憶格納
してソースプログラム、を生成している。
従来のソフ[・ウェア開発装置は、上記のように構成さ
れていて、そのプログラムの使用情報から手作業によっ
てソースコートに変換しているのご、ソースコーFに変
換するl、+1の作業が非常に煩雑になる課題があった
。 また、手作業で行っているので、ロジックミスや単純な
入力ミスが発生するという課題もあった。 この発明は、このような課題を解消するためになされた
もので、プログラムの仕様情報からソースコートを生成
して、ソースコートに変換する時の作業が非常に簡単に
でき、ロジックミスや単純な入力ミスが発生することが
ないソフトウェア開発装置を得ることを課題とする。
れていて、そのプログラムの使用情報から手作業によっ
てソースコートに変換しているのご、ソースコーFに変
換するl、+1の作業が非常に煩雑になる課題があった
。 また、手作業で行っているので、ロジックミスや単純な
入力ミスが発生するという課題もあった。 この発明は、このような課題を解消するためになされた
もので、プログラムの仕様情報からソースコートを生成
して、ソースコートに変換する時の作業が非常に簡単に
でき、ロジックミスや単純な入力ミスが発生することが
ないソフトウェア開発装置を得ることを課題とする。
この発明に係るソフトウェア開発装置は、機能ブロック
を記憶格納する機能ブロック格納エリアより機能ブロッ
クを抽出制御したり、新たな機能ブロックを機能ブロッ
ク格納エリアに登録制御を行う機能ブロック入出力制御
部と、抽出された機能ブロックを選択するメニュー表示
部と、抽出された機能ブロックのソースコートを逐次結
合してソースプログラムを生成するソースコート結合部
とを備えたものである。
を記憶格納する機能ブロック格納エリアより機能ブロッ
クを抽出制御したり、新たな機能ブロックを機能ブロッ
ク格納エリアに登録制御を行う機能ブロック入出力制御
部と、抽出された機能ブロックを選択するメニュー表示
部と、抽出された機能ブロックのソースコートを逐次結
合してソースプログラムを生成するソースコート結合部
とを備えたものである。
この発明においては、機能ブロック格納エリアにより機
能ブロックが記憶格納され、機能ブロック入出力制御部
により、機能ブロック格納エリアより機能ブロックを抽
出制御したり、新たな機能ブ1:1ツクを機能ブI]ツ
ク格納エリアに登録制御を行う。そして、メニュー表示
部で表示された必要な機能ブロックを選択して、メニュ
ー表示部で抽出された機能ブロックのソースコートをソ
ースフ−1結合部で逐次121合してソースプログラム
を生成する。
能ブロックが記憶格納され、機能ブロック入出力制御部
により、機能ブロック格納エリアより機能ブロックを抽
出制御したり、新たな機能ブ1:1ツクを機能ブI]ツ
ク格納エリアに登録制御を行う。そして、メニュー表示
部で表示された必要な機能ブロックを選択して、メニュ
ー表示部で抽出された機能ブロックのソースコートをソ
ースフ−1結合部で逐次121合してソースプログラム
を生成する。
以下、この発明の一実施例を第1図〜第3図について説
明する。 第1図はこの発明によるソフトウェア開発装置 ・の一
実施例を示す基本構成ブロック図で、第2図はこの発明
によるソフトウェア開発装置の機能構成ブロック図で、
第3図はこの発明によるソフトウェア開発装置の動作フ
ローチャートである。 図において、■はユーザが装置と情報を交換する端末装
置で、この端末装置1は人力制御部2に接続され°ζい
る。6はメニュー表示部で入力制御部2を介して端末袋
Wlで選択が可能によっていて、第2図に示したように
機能名称と処理内容及びソースコートであられされた機
能ブロックを表示している。それぞれのプログラムに対
する機能ブロックは、機能ブロック人出力格納エリア7
に記憶格納されていて、機能ブロック入出力制御部8に
よって、メニュー表示部6で表示する機能ブロックやエ
ディタ3で生成された機能ブロックの登録及びその抽出
制御を行っている。機能ブ1コック人出力制御部8によ
って抽出されたそれぞれの機能ブロックやエディタ3で
生成された機能ブロックは、機能ブロック間のソースコ
ー1−を結合するソースコート結合部9に入力され°ζ
、出力装置4を介してそのソースプログラムをソースジ
11グラム記憶格納部5で記憶格納してソースプログラ
ムを生成している。 以上のように構成されたこの一実施例の動作説明を第3
図を参照して動作説明をする。 ステップS1で開始して、ステップS2に移ると、メニ
ュー表示部6によって機能ブロック格納エリア7に記憶
格納されている機能ブロックの名称および処理内容をメ
ニューとして端末装置1で表示される。そして、ステッ
プS3に移り、端末装置1に表示されたメニュー中に目
的のプログラムを作成する時に使用できる機能ブロック
があるかプログラム仕様書あるいはフローチャート等の
プログラム図からオペレータがチエツクする。ここで、
使用できる目的の機能ブロックがある場合には、ステッ
プS4に移り、その機能ブロックを選択する。そして、
ステップS5に移り、機能ブロック人出力部8によって
機能ブロック格納エリア7に記憶格納された該当する機
能ブロックのソースコートを抽出する。そして、他の機
能ブロックから抽出されたソースコートと、逐次結合し
てソースプログラムを作成する。そして、順次必要な機
能ブロックをメニューから選択摺ることによって、1」
的のソースプログラムを作成する。そして、ステップS
6に移り、ソースプログラムの完成を判断して、目的の
ソースプログラムが完成した場合は、ステップS7に移
り、出力装置4を介し2てそのソースプログラムをソー
スプロゲラJ・記憶格納部5でソースファイルとして記
憶格納して、ステップS8に移り処理が終了する。また
、ステップS3で、使用できる目的の機能ブロックがな
い場合には、ステップS9に移り、エディタ3によって
その機能ブロックを作成ずろ。そして、ステップSIO
に移り、エディタ3で作成された機能ブロックは、機能
ブロンク入出力部8を介して機能ブロック格納エリア7
に登録される。 以−L説明したようにこの実施例では、機能ブIIツク
を機能名称、処理内容、及びソースコ−1とに分りて構
成したが、より詳しい情報をメニューとして提供する場
合には、この機能ゾr:1ツクに必要な情報を追加すれ
ばより使用しやすいものとなる。また、これらのメニュ
ー表示する情報の記述A″語も日本語に限らず使用環境
に合わ一υるごとも可能であると同時に、作成するプ1
1グラムが専用的であり、動作環境がある程度限定され
ている場合は、ソースコートの代わりにロードモジュー
ルをもつごともできより効果のあるプログラム作成がで
きる。
明する。 第1図はこの発明によるソフトウェア開発装置 ・の一
実施例を示す基本構成ブロック図で、第2図はこの発明
によるソフトウェア開発装置の機能構成ブロック図で、
第3図はこの発明によるソフトウェア開発装置の動作フ
ローチャートである。 図において、■はユーザが装置と情報を交換する端末装
置で、この端末装置1は人力制御部2に接続され°ζい
る。6はメニュー表示部で入力制御部2を介して端末袋
Wlで選択が可能によっていて、第2図に示したように
機能名称と処理内容及びソースコートであられされた機
能ブロックを表示している。それぞれのプログラムに対
する機能ブロックは、機能ブロック人出力格納エリア7
に記憶格納されていて、機能ブロック入出力制御部8に
よって、メニュー表示部6で表示する機能ブロックやエ
ディタ3で生成された機能ブロックの登録及びその抽出
制御を行っている。機能ブ1コック人出力制御部8によ
って抽出されたそれぞれの機能ブロックやエディタ3で
生成された機能ブロックは、機能ブロック間のソースコ
ー1−を結合するソースコート結合部9に入力され°ζ
、出力装置4を介してそのソースプログラムをソースジ
11グラム記憶格納部5で記憶格納してソースプログラ
ムを生成している。 以上のように構成されたこの一実施例の動作説明を第3
図を参照して動作説明をする。 ステップS1で開始して、ステップS2に移ると、メニ
ュー表示部6によって機能ブロック格納エリア7に記憶
格納されている機能ブロックの名称および処理内容をメ
ニューとして端末装置1で表示される。そして、ステッ
プS3に移り、端末装置1に表示されたメニュー中に目
的のプログラムを作成する時に使用できる機能ブロック
があるかプログラム仕様書あるいはフローチャート等の
プログラム図からオペレータがチエツクする。ここで、
使用できる目的の機能ブロックがある場合には、ステッ
プS4に移り、その機能ブロックを選択する。そして、
ステップS5に移り、機能ブロック人出力部8によって
機能ブロック格納エリア7に記憶格納された該当する機
能ブロックのソースコートを抽出する。そして、他の機
能ブロックから抽出されたソースコートと、逐次結合し
てソースプログラムを作成する。そして、順次必要な機
能ブロックをメニューから選択摺ることによって、1」
的のソースプログラムを作成する。そして、ステップS
6に移り、ソースプログラムの完成を判断して、目的の
ソースプログラムが完成した場合は、ステップS7に移
り、出力装置4を介し2てそのソースプログラムをソー
スプロゲラJ・記憶格納部5でソースファイルとして記
憶格納して、ステップS8に移り処理が終了する。また
、ステップS3で、使用できる目的の機能ブロックがな
い場合には、ステップS9に移り、エディタ3によって
その機能ブロックを作成ずろ。そして、ステップSIO
に移り、エディタ3で作成された機能ブロックは、機能
ブロンク入出力部8を介して機能ブロック格納エリア7
に登録される。 以−L説明したようにこの実施例では、機能ブIIツク
を機能名称、処理内容、及びソースコ−1とに分りて構
成したが、より詳しい情報をメニューとして提供する場
合には、この機能ゾr:1ツクに必要な情報を追加すれ
ばより使用しやすいものとなる。また、これらのメニュ
ー表示する情報の記述A″語も日本語に限らず使用環境
に合わ一υるごとも可能であると同時に、作成するプ1
1グラムが専用的であり、動作環境がある程度限定され
ている場合は、ソースコートの代わりにロードモジュー
ルをもつごともできより効果のあるプログラム作成がで
きる。
以上のよ・うにこの発明によれば、プログラムの部品と
なる機能ブロックを記憶格納する機能ブロック格納エリ
アと、この機能ブロック格納エリアより機能ブロックを
抽出制御したり、新たな機能ブロックを機能ブロック格
納エリアに登録制御を行う機能ブロック入出力制御部と
、抽出された必要な機能ブロックを選択するメニュー表
示部と、抽出された機能ブロックのソースコートを逐次
結合してソースプログラムを生成するソースコート結合
部とを備えたので、プロゲラl、の仕様情報からソース
J1−トを生成して、ソースコートに変換する時の作業
がジ1−常に簡単にでる。そのために、l:コジノクミ
スや単純な入力ミスが発生ずることがない。また、プロ
グラム言ルLを熟知しなくてもメニューによって機能ゾ
I:]ツクを選択するだけで名ので、容易にプログラム
を作成できるという優れた効果がある。
なる機能ブロックを記憶格納する機能ブロック格納エリ
アと、この機能ブロック格納エリアより機能ブロックを
抽出制御したり、新たな機能ブロックを機能ブロック格
納エリアに登録制御を行う機能ブロック入出力制御部と
、抽出された必要な機能ブロックを選択するメニュー表
示部と、抽出された機能ブロックのソースコートを逐次
結合してソースプログラムを生成するソースコート結合
部とを備えたので、プロゲラl、の仕様情報からソース
J1−トを生成して、ソースコートに変換する時の作業
がジ1−常に簡単にでる。そのために、l:コジノクミ
スや単純な入力ミスが発生ずることがない。また、プロ
グラム言ルLを熟知しなくてもメニューによって機能ゾ
I:]ツクを選択するだけで名ので、容易にプログラム
を作成できるという優れた効果がある。
第1図はこの発明によるソフトウェア開発装置の一実施
例を示す基本構成ゾしzツク図、第2図はごの発明によ
るソフトウェア開発装置の機能構成フし1ンク図、第3
図はこの発明によるソフレシ、ア。 ア開発装置の動作フローヂャート、第4図は従来のソフ
トウェア開発装置の基本構成ブロンク図である。 図において、■は端末装置、2は入力制御部、3はエデ
ィタ、4は出力制御部、5はソースジ12グラム記憶格
納部、6はメニュー表示部、’N;I:i能ブロック人
出力格納エリア、8は機能ブロック入出力制御部、9ば
ソース二I−F結合部゛(ある。 なお、各図中間−符叶は同一または相当部分を示す。
例を示す基本構成ゾしzツク図、第2図はごの発明によ
るソフトウェア開発装置の機能構成フし1ンク図、第3
図はこの発明によるソフレシ、ア。 ア開発装置の動作フローヂャート、第4図は従来のソフ
トウェア開発装置の基本構成ブロンク図である。 図において、■は端末装置、2は入力制御部、3はエデ
ィタ、4は出力制御部、5はソースジ12グラム記憶格
納部、6はメニュー表示部、’N;I:i能ブロック人
出力格納エリア、8は機能ブロック入出力制御部、9ば
ソース二I−F結合部゛(ある。 なお、各図中間−符叶は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- プログラムの部品となる機能ブロックを記憶格納する
機能ブロック格納エリアと、該機能ブロック格納エリア
より機能ブロックを抽出制御したり、新たな機能ブロッ
クを機能ブロック格納エリアに登録制御を行う機能ブロ
ック入出力制御部と、該機能ブロック入出力制御部で抽
出された必要な機能ブロックを選択するメニュー表示部
と、該メニュー表示部で抽出された機能ブロックのソー
スコートを逐次結合してソースプログラムを生成するソ
ースコート結合部とを備えて構成したことを特徴とする
ソフトウェア開発装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9981088A JPH01271837A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | ソフトウエア開発装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9981088A JPH01271837A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | ソフトウエア開発装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01271837A true JPH01271837A (ja) | 1989-10-30 |
Family
ID=14257214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9981088A Pending JPH01271837A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | ソフトウエア開発装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01271837A (ja) |
-
1988
- 1988-04-22 JP JP9981088A patent/JPH01271837A/ja active Pending
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