JPH01273424A - A−d変換装置 - Google Patents
A−d変換装置Info
- Publication number
- JPH01273424A JPH01273424A JP10469288A JP10469288A JPH01273424A JP H01273424 A JPH01273424 A JP H01273424A JP 10469288 A JP10469288 A JP 10469288A JP 10469288 A JP10469288 A JP 10469288A JP H01273424 A JPH01273424 A JP H01273424A
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- JP
- Japan
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- clamp
- voltage
- converter
- input terminal
- circuit
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野J
この発明は、アナログ信号をある電圧にクランプする回
路と、A−D変換器の変換範囲を決める基準電圧源を内
蔵するA−D変換装置に関するものである。
路と、A−D変換器の変換範囲を決める基準電圧源を内
蔵するA−D変換装置に関するものである。
L従来の技術」
第4図は従来のA−D変換装置を示すブロック図であj
) 、(1)はアナログ信号入力端子、(2)は上記ア
ナログ信号をクランプするクランプ回路、(3)は上記
クランプされたアナログ信号をデジタル信号に変換する
A−D変換器、(4)はA−D変換器(3)ののそれぞ
れaR1側電位、中点電位及び#L#側電位、(9)は
クランプ回路(2)のクランプ電圧入力端子、 (1
G)は電源端子、(11)はクランプ電圧設定用抵抗、
(12)は上記クランプ電圧入力を切替えるための切替
スイッチ、 (100)はA−D変換装置である。
) 、(1)はアナログ信号入力端子、(2)は上記ア
ナログ信号をクランプするクランプ回路、(3)は上記
クランプされたアナログ信号をデジタル信号に変換する
A−D変換器、(4)はA−D変換器(3)ののそれぞ
れaR1側電位、中点電位及び#L#側電位、(9)は
クランプ回路(2)のクランプ電圧入力端子、 (1
G)は電源端子、(11)はクランプ電圧設定用抵抗、
(12)は上記クランプ電圧入力を切替えるための切替
スイッチ、 (100)はA−D変換装置である。
第5図は、従来例のクランプ電圧制御の説明図である。
次に動作について説明する。アナログ信号入力端子(1
)から入力されたアナログ信号はクランプ回路(2)で
クランプ電圧入力端子(9)から入力された電圧にクラ
ンプされ九後で、A−D変換器(3)でデジタμ信号に
変換されて、デジタル信号出力端子(5)から出力され
る。A−D変換器(3)のアナログ入力信号範囲は基準
電圧源(4)で作られる1H1側電圧(6) (VRT
)と#L#側電圧電圧) (VRB )で決iシ、V
RT VREとなる。A−D変換器(3)にはVRT
とVRBの間のDCil:圧で変化する信号が入力され
ることになる。例えばVRTでクランプした時は、VR
Tより低い方へ変化する信号でなければならない。同様
に、VBHの場合は、高い方へ変化する信号となる。ま
た、高い方と低い方へ変化する場合には、VRTとVR
Hの中点電位<7) (VRM)でクランプする必要が
ろる。さらに像調整をしたい時は、クランプ電圧入力端
子(9)にクランプ電圧設定用抵抗(11)で決まる電
圧を印加する。微調整できる範囲は第5図に示すように
、VRHからVRTまでで、VRT−Vo。
)から入力されたアナログ信号はクランプ回路(2)で
クランプ電圧入力端子(9)から入力された電圧にクラ
ンプされ九後で、A−D変換器(3)でデジタμ信号に
変換されて、デジタル信号出力端子(5)から出力され
る。A−D変換器(3)のアナログ入力信号範囲は基準
電圧源(4)で作られる1H1側電圧(6) (VRT
)と#L#側電圧電圧) (VRB )で決iシ、V
RT VREとなる。A−D変換器(3)にはVRT
とVRBの間のDCil:圧で変化する信号が入力され
ることになる。例えばVRTでクランプした時は、VR
Tより低い方へ変化する信号でなければならない。同様
に、VBHの場合は、高い方へ変化する信号となる。ま
た、高い方と低い方へ変化する場合には、VRTとVR
Hの中点電位<7) (VRM)でクランプする必要が
ろる。さらに像調整をしたい時は、クランプ電圧入力端
子(9)にクランプ電圧設定用抵抗(11)で決まる電
圧を印加する。微調整できる範囲は第5図に示すように
、VRHからVRTまでで、VRT−Vo。
及びoxvRBは微調整しない範囲である。第4図では
、VRB % VRM及び像調整電圧をアナログ入力信
号の種類によって、クランプ電圧入力の切替スインf
(12)で切替える場合について記している・【発明が
解決しようとする課題] 従来のA−、p変換装置は以上のように構成されている
ので、切替えスイッチは、外付はスイッチとなって、外
付は部品を増加させる。外部基板において、スイッチ及
び配線スペースが必要となることによ)配線が複雑にな
る。また、デジタル信号が多い基板にクランプ電圧の配
線を引き回すことによシノイズ等の影響を受けやすい。
、VRB % VRM及び像調整電圧をアナログ入力信
号の種類によって、クランプ電圧入力の切替スインf
(12)で切替える場合について記している・【発明が
解決しようとする課題] 従来のA−、p変換装置は以上のように構成されている
ので、切替えスイッチは、外付はスイッチとなって、外
付は部品を増加させる。外部基板において、スイッチ及
び配線スペースが必要となることによ)配線が複雑にな
る。また、デジタル信号が多い基板にクランプ電圧の配
線を引き回すことによシノイズ等の影響を受けやすい。
以上の問題を解決することが課題であった。
この発明は上記のような課題を解決するためになされた
もので、外付はスイッチ及び配線をなくすことができる
と共に、クランプ電圧入力端子で微調整及び切替スイッ
チの切替えがでさるA−D変換装置を得ることを目的と
する。
もので、外付はスイッチ及び配線をなくすことができる
と共に、クランプ電圧入力端子で微調整及び切替スイッ
チの切替えがでさるA−D変換装置を得ることを目的と
する。
〔課題を解決するための手段J
この発明に係るA−D変換装置は、クランプ電圧切替ス
イッチを集積化すると共に、クランプ電圧入力端子を3
つのモードで使用するようにしたものである。
イッチを集積化すると共に、クランプ電圧入力端子を3
つのモードで使用するようにしたものである。
〔作用J
この発明におけるクランプ電圧の切替スイッチとクラン
プ電圧入力端子は、A−D変換器入力範囲ではクランプ
回路のクランプ電圧が像調整可能となシ、A−D変換器
入力範囲外では、基準電圧源のVRT 、 VRM及び
VRBoりち2つを選んでクランプ電圧にする。
プ電圧入力端子は、A−D変換器入力範囲ではクランプ
回路のクランプ電圧が像調整可能となシ、A−D変換器
入力範囲外では、基準電圧源のVRT 、 VRM及び
VRBoりち2つを選んでクランプ電圧にする。
[5j!施例」
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は変換装置のブロック図である。図において(13〜
(11)、(100)は第4図の従来例で示したものと
同等である。(13)はクランプ回路(2)のクランプ
電圧を切替えるための切替スインf、 (14,lはク
ランプ回路(2)のクランプ電圧入力部である。
図は変換装置のブロック図である。図において(13〜
(11)、(100)は第4図の従来例で示したものと
同等である。(13)はクランプ回路(2)のクランプ
電圧を切替えるための切替スインf、 (14,lはク
ランプ回路(2)のクランプ電圧入力部である。
第2図は切替スイッチ(13)とその制御回路の一実施
例を示すブロック図である。図において、(15)及び
(16)はコンパレータ、(17)はNOR回路である
。また、第3図はクランプ電圧制御の説明図でるる。
例を示すブロック図である。図において、(15)及び
(16)はコンパレータ、(17)はNOR回路である
。また、第3図はクランプ電圧制御の説明図でるる。
次に動作について説男する。
アナログ入力端子(1)から入力されたアナログ信号は
クランプ回路(2)である電圧にクランプされて、A−
D変換器(3)に入力される。A−D変換器(3)の変
換範囲は基準電圧源(4)の“H#側電電圧6) (V
RT)と#L”[[圧(8) (VRB)で決まる。A
−D変換器(3)のディジタル出力はディジタル出力端
子(5)から出力される。基準電圧源(4)は#H′側
電位(6)、中点電位(7)及び1L1側電位(8)を
出力する。クランプ電圧入力端子(9)Kはt源端子(
10)と接地との間に接続されているクランプ電圧設定
用抵抗(11)によって設定された電圧が印加され、こ
の電圧によシクフンプ回路(2)のクランプ電圧入力部
(14)に印加される電圧を切替える切替スイッチ(L
3)を制御する。
クランプ回路(2)である電圧にクランプされて、A−
D変換器(3)に入力される。A−D変換器(3)の変
換範囲は基準電圧源(4)の“H#側電電圧6) (V
RT)と#L”[[圧(8) (VRB)で決まる。A
−D変換器(3)のディジタル出力はディジタル出力端
子(5)から出力される。基準電圧源(4)は#H′側
電位(6)、中点電位(7)及び1L1側電位(8)を
出力する。クランプ電圧入力端子(9)Kはt源端子(
10)と接地との間に接続されているクランプ電圧設定
用抵抗(11)によって設定された電圧が印加され、こ
の電圧によシクフンプ回路(2)のクランプ電圧入力部
(14)に印加される電圧を切替える切替スイッチ(L
3)を制御する。
次に切替スイッチ(13)とその制御回路について、一
実施例を第2図及び第3図について説男する。
実施例を第2図及び第3図について説男する。
クランプ電圧入力端子(9)に印加される電圧が基準電
圧源(4)のs L a側電位(8) (vRB)よシ
低い場合(モードCに相当)コンパレータ(15)及び
(16)の出力電圧はそれぞれ1H1及び1L′となり
、NOR回路(17)の出力電圧はL5となる。ここで
、切替スイ7 f (13)が#Ii“でON% ’L
’でOFFするタイプのものであるとすると、切替スイ
ンf (i3)は右側スイッチのみONL、て、クラン
プ回路(2)のクフンプ′ゼ圧スカ部(L4)には基*
’m圧源(4)の1L#側電位(8) (VRB)が印
加される。次にクランプ電圧入力端子(9)に印加され
る電圧が基準電圧源(4)の1L1側電位(8)(VR
II)と“H1側電位(6)(VRT)との間である場
合、コンパレータ(15)及び(16〕の出力電圧はそ
れぞれ#L#及び′L′となシ、NOR回路(17)の
出力電圧は、#H1となる。
圧源(4)のs L a側電位(8) (vRB)よシ
低い場合(モードCに相当)コンパレータ(15)及び
(16)の出力電圧はそれぞれ1H1及び1L′となり
、NOR回路(17)の出力電圧はL5となる。ここで
、切替スイ7 f (13)が#Ii“でON% ’L
’でOFFするタイプのものであるとすると、切替スイ
ンf (i3)は右側スイッチのみONL、て、クラン
プ回路(2)のクフンプ′ゼ圧スカ部(L4)には基*
’m圧源(4)の1L#側電位(8) (VRB)が印
加される。次にクランプ電圧入力端子(9)に印加され
る電圧が基準電圧源(4)の1L1側電位(8)(VR
II)と“H1側電位(6)(VRT)との間である場
合、コンパレータ(15)及び(16〕の出力電圧はそ
れぞれ#L#及び′L′となシ、NOR回路(17)の
出力電圧は、#H1となる。
こongs切替スイツf (13)は中央のスイッチの
みONして、クランプ回路(2)のクランプ電圧入力部
(14)にはクランプ電圧入力端子(9)に印加される
電圧がそのまま印加される。更にクランプ電圧入力端子
(9)に印加される電圧が上がシ、基準電圧源(4)の
1111側電位(6) (VRT)よシも高い場合(モ
ードAに相当)、コンパレータ(15)及び(16)の
出力電圧はそれぞれ“Ll及び1H″となシ、NOR回
路(17)の出力電圧は、#L“となる。この場合、切
替スインfCL3)は左側のスイッチのみONI。
みONして、クランプ回路(2)のクランプ電圧入力部
(14)にはクランプ電圧入力端子(9)に印加される
電圧がそのまま印加される。更にクランプ電圧入力端子
(9)に印加される電圧が上がシ、基準電圧源(4)の
1111側電位(6) (VRT)よシも高い場合(モ
ードAに相当)、コンパレータ(15)及び(16)の
出力電圧はそれぞれ“Ll及び1H″となシ、NOR回
路(17)の出力電圧は、#L“となる。この場合、切
替スインfCL3)は左側のスイッチのみONI。
て、クランプ回路(2)のクランプ電圧入力部(14)
Kは基準゛電圧源(4)の中点電位(7) (VRM)
が印加される。
Kは基準゛電圧源(4)の中点電位(7) (VRM)
が印加される。
以上の様にモードA、B、Cでクランプ電圧を制御でき
る。また、微調整をしない場合には、クランプ電圧入力
端子(9)は電源か接地に接続すればよく、クランプ電
圧設定用抵抗(kl)を除くことができる。
る。また、微調整をしない場合には、クランプ電圧入力
端子(9)は電源か接地に接続すればよく、クランプ電
圧設定用抵抗(kl)を除くことができる。
なお、上記実施例では、モードA及びCの場合、それぞ
れクランプ電圧が基準電圧源(4)の中点電位(7)
(VRM)及び1L1側電位(8) (VRB) K
lk ;b ヨウに設定しているが1L1側電位(8)
(VRB) 、中点電位(7) (VRM)及び11
i1側電位(6) (VRT)を含むt源と接地間電圧
であればどこでも設定することができ、上記実施例と同
様の効果を奏する。
れクランプ電圧が基準電圧源(4)の中点電位(7)
(VRM)及び1L1側電位(8) (VRB) K
lk ;b ヨウに設定しているが1L1側電位(8)
(VRB) 、中点電位(7) (VRM)及び11
i1側電位(6) (VRT)を含むt源と接地間電圧
であればどこでも設定することができ、上記実施例と同
様の効果を奏する。
【発明の効果J
以上のように、この発明によれば、クランプ電圧の切替
スイッチを集積化すると共に、クランプ電圧入力端子を
3つのモードで使用することができるようにしたので、
外付はスイッチ及び配線を除くことができると共に、ク
ランプ電圧入力端子で微調整及びスイッチの切替えがで
きる効果がある。まだ、基板にクラングミ圧配線をする
必要がなく、外乱ノイズの影響も少くすることができん
スイッチを集積化すると共に、クランプ電圧入力端子を
3つのモードで使用することができるようにしたので、
外付はスイッチ及び配線を除くことができると共に、ク
ランプ電圧入力端子で微調整及びスイッチの切替えがで
きる効果がある。まだ、基板にクラングミ圧配線をする
必要がなく、外乱ノイズの影響も少くすることができん
第1図はこの発明の一実施例によるA −D変換装置を
示すブロック図、第2及び3図はこの発明のクラン1切
替えスイッチの制御回路図及びクランプ電圧入力端子の
入力電圧に対する動作説明図、第4図は従来のA−D変
換装置を示すブロック図、第5図は従来のクランプ電圧
入力端子の入力電圧に対する動作説明図である。 図において(1)はアナログ信号入力端子、(2)はク
ランプ回路、(3)はA−D変換器、(4)は基準電圧
源、(5)はディジタル出力端子、(6)は1■′側電
位、(7)は中点電位、(8)は“L’側電位、(9)
はクランプ電圧入力端子、(lO)は電源端子、(11
)はクランプ電圧設定用抵抗、(13)は切替スイン?
、(14)はクランプ電圧入力部、 (15)、 (
16)はコンパレータ、(17)はNOR回路、(10
0)はA−D変換装置である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
示すブロック図、第2及び3図はこの発明のクラン1切
替えスイッチの制御回路図及びクランプ電圧入力端子の
入力電圧に対する動作説明図、第4図は従来のA−D変
換装置を示すブロック図、第5図は従来のクランプ電圧
入力端子の入力電圧に対する動作説明図である。 図において(1)はアナログ信号入力端子、(2)はク
ランプ回路、(3)はA−D変換器、(4)は基準電圧
源、(5)はディジタル出力端子、(6)は1■′側電
位、(7)は中点電位、(8)は“L’側電位、(9)
はクランプ電圧入力端子、(lO)は電源端子、(11
)はクランプ電圧設定用抵抗、(13)は切替スイン?
、(14)はクランプ電圧入力部、 (15)、 (
16)はコンパレータ、(17)はNOR回路、(10
0)はA−D変換装置である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- アナログ信号入力端子と、そのアナログ信号をクランプ
する回路と、そのクランプ回路の出力をA−D変換する
回路と、そのA−D変換回路の変換範囲を決定する基準
電圧源と、上記クランプ回路のクランプ電位を制御する
端子と、この端子の電圧によつて上記クランプ回路に印
加するクランプ電圧を切替える回路とを備えた回路を半
導体集積化したことを特徴とするA−D変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10469288A JPH01273424A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | A−d変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10469288A JPH01273424A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | A−d変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01273424A true JPH01273424A (ja) | 1989-11-01 |
Family
ID=14387526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10469288A Pending JPH01273424A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | A−d変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01273424A (ja) |
-
1988
- 1988-04-26 JP JP10469288A patent/JPH01273424A/ja active Pending
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