JPH01277020A - ノイズ除去回路 - Google Patents
ノイズ除去回路Info
- Publication number
- JPH01277020A JPH01277020A JP63108115A JP10811588A JPH01277020A JP H01277020 A JPH01277020 A JP H01277020A JP 63108115 A JP63108115 A JP 63108115A JP 10811588 A JP10811588 A JP 10811588A JP H01277020 A JPH01277020 A JP H01277020A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- noise
- output
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/125—Discriminating pulses
- H03K5/1252—Suppression or limitation of noise or interference
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔産業上の利用分野〕
この発明は、マイクロコンピュータ等の入力へのパルス
ノイズを除去するためのノイズ除去回路に関する。 (従来の技術) 第3図は従来からマイクロコンピュータ等の入力段に、
パルスノイズを除去するために用いられているシュミッ
ト回路を示す論理回路図である。 図において、入力端子1に与えられた入力信号SINは
、シュミット回路2に与えられる。シュミット回路2は
インバータ3,4より成り、インバータ3,4は並列に
接続され、かつ逆特性に接続されている。出力信号S。 Ulはインバータ3の出力部から出力端子5を介し取出
されている。 次に動作について説明する。インバータ3,4のしきい
値を各々■■3.v■4とし、■■3<■■4とする。 株式会社オーム社出版の「特許パルス回路辞典j p、
116に示されている動作原理により、入力信号S工に
ノイズが含まれている場合、そのノイズの振幅がヒステ
リシス電圧V (V□−VT4−V、3)範囲内なら
第4図(a)に示すようにノイズを除去することができ
、出力端子5にはノイズパルスを有しない出力信@ S
OUTが出力される。 しかし、ノイズの振幅範囲がヒステリシス電圧V、1範
囲外になると、第4図(b)に示すようにノイズを除去
することができず、出力端子5にはノイズパルスを有す
る出力信号S。tlTが出力されるという問題点があっ
た。 このため、従来は、シュミット回路2で除去されないノ
イズを除去するために、第5図に示すようにAND回路
7とOR回路8の直列回路を用いていた。図において、
シュミット回路2の出力は直接AND回路7の一方端に
入力されるとともに、遅延回路6aを介しAND回路7
の他方端にも入力される。AND回路7の出力は直接O
R回路8の一方端に入力されるとともに、遅延回路6b
を介しOR回路8の他方端にも入力される。OR回路8
の出力は出力端子5に与えられる。 次に動作について第6図を用いながら説明する。 シュミット回路2の出力に第6図の信号Fのようにノイ
ズパルス(N+は正のノイズパルス、N−は負のノイズ
パルス)を含んだ信号が出力されたとする。信号Fは遅
延回路6aにより遅延され信号Gになる。すると、AN
D回路7の出力には正のノイズパルスN+が除去された
信号Hが出力される。信号Hは遅延回路6bにより遅延
され信号Iになる。すると、OR回路8の出力には、負
のノイズパルスN−が除去された出力信号S。U□が出
力される。このようにして、シュミット回路2で除去さ
れないノイズを除去する。
ノイズを除去するためのノイズ除去回路に関する。 (従来の技術) 第3図は従来からマイクロコンピュータ等の入力段に、
パルスノイズを除去するために用いられているシュミッ
ト回路を示す論理回路図である。 図において、入力端子1に与えられた入力信号SINは
、シュミット回路2に与えられる。シュミット回路2は
インバータ3,4より成り、インバータ3,4は並列に
接続され、かつ逆特性に接続されている。出力信号S。 Ulはインバータ3の出力部から出力端子5を介し取出
されている。 次に動作について説明する。インバータ3,4のしきい
値を各々■■3.v■4とし、■■3<■■4とする。 株式会社オーム社出版の「特許パルス回路辞典j p、
116に示されている動作原理により、入力信号S工に
ノイズが含まれている場合、そのノイズの振幅がヒステ
リシス電圧V (V□−VT4−V、3)範囲内なら
第4図(a)に示すようにノイズを除去することができ
、出力端子5にはノイズパルスを有しない出力信@ S
OUTが出力される。 しかし、ノイズの振幅範囲がヒステリシス電圧V、1範
囲外になると、第4図(b)に示すようにノイズを除去
することができず、出力端子5にはノイズパルスを有す
る出力信号S。tlTが出力されるという問題点があっ
た。 このため、従来は、シュミット回路2で除去されないノ
イズを除去するために、第5図に示すようにAND回路
7とOR回路8の直列回路を用いていた。図において、
シュミット回路2の出力は直接AND回路7の一方端に
入力されるとともに、遅延回路6aを介しAND回路7
の他方端にも入力される。AND回路7の出力は直接O
R回路8の一方端に入力されるとともに、遅延回路6b
を介しOR回路8の他方端にも入力される。OR回路8
の出力は出力端子5に与えられる。 次に動作について第6図を用いながら説明する。 シュミット回路2の出力に第6図の信号Fのようにノイ
ズパルス(N+は正のノイズパルス、N−は負のノイズ
パルス)を含んだ信号が出力されたとする。信号Fは遅
延回路6aにより遅延され信号Gになる。すると、AN
D回路7の出力には正のノイズパルスN+が除去された
信号Hが出力される。信号Hは遅延回路6bにより遅延
され信号Iになる。すると、OR回路8の出力には、負
のノイズパルスN−が除去された出力信号S。U□が出
力される。このようにして、シュミット回路2で除去さ
れないノイズを除去する。
従来のノイズ除去回路は以上のように構成されているの
で、正のノイズパルスN+、負のノイズパルスN−を除
去するのに遅延回路5a、5bを2つ要し、回路面積が
増大するという問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、遅延回路1つで、ノイズパルスを完全に除去
することができる回路面積の小さいノイズ除去回路を得
ることを目的とする。 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係るノイズ除去回路は、ノイズパルスを含む
第1!D信号が与えられ、前記第1の信号より所定時間
遅れた第2の信号を発生する遅延回路と、前記第1の信
号及び前記第2の信号が与えられ、これらの論理和を取
ることにより、前記第1の信号に含まれる前記ノイズパ
ルスのうち負のノイズパルスを除去するOR回路と、前
記第1の信号及び前記第2の信号が与えられ、これらの
論理積を取ることにより、前記第1の信号に含まれる前
記ノイズパルスのうち正のノイズパルスを除去するAN
D回路と、前記OR回゛路あるいはAND回路の出力に
接続され、前記OR回路あるいはAND回路の出力を反
転させるインバータと、第1及び第2の入力端子を有し
、前記OR回路の出力が直接あるいは前記インバータを
介し前記第1の入力端子に、前記AND回路の出力が直
接あるいは前記インバータを介し前記第2の入力端子に
与えられ、前記正及び負のノイズパルスが除去された前
記第1の信号を出力するフリップフロップ回路とを備え
た構成としている。 (作用〕 この発明において、OR回路は負のノイズパルスを除去
し、AND回路は正のノイズパルスを除去する。インバ
ータは、OR回路の出力又はAND回路の出力を反転さ
せフリップフロップ回路に入力する。フリップフロップ
回路はOR回路あるいはAND回路より直接与えられる
信号及び、インバータを介して与えられる信号に応じた
信号を出力する。 (実施例〉 第1図はこの発明の一実施例を示す論理回路図であり、
例えばマイクロコンビ1−夕を内蔵したICカードに適
用される。入力端子1からの入力信号5114はシュミ
ット回路2を介すことにより前述したようにそのヒステ
リシス電圧V□範囲内のノイズが除去され、信号Bとな
る。また、信号Bは遅延回路6により一定時間遅延した
信号Cとなる。 OR回路9及びNAND回路10には各々信号B及びC
が入力される。OR回路9の出力はNAND回路12.
13により構成されるフリップ70ツブ回路(以下rF
FJと略す。)11のセット入力に与えられる。 一方、NAND回路10の出力はFF11のリセット入
力に与えられる。FF11の出力はインバータ14を介
し出力端子5に出力信号SINとして取り出される。 次に、第2図を用いながら動作について説明する。シュ
ミット回路2により入力信号81N−のノイズが除去さ
れないと、ノイズパルスを含んだ信号Bが出力される。 遅延回路6は信号Bを受け、これを遅延させ、信号Cを
発生する。 OR回路9は、信号Bと信号CのORを取ることにより
負のノイズパルスN−を除去した信号りをFFI 1の
セット入力に与える。 NAND回路10は信号Bと、信号CのNANDを取る
ことにより、正のノイズパルスN+を除去した信号Eを
FF11のリセット入力に与える。 この場合、AND回路によっても正のノイズパルスを除
去することができるが、NANO回路10を用いること
により、FFI 1の禁止入力、つまりFF11のセッ
ト入力である信号りと、FF11のリセット入力である
信号Eとが共に0”となる期間をなくすようにしている
。そして、FF11のセット入力に信号り、リセット入
力に信号Eを入力すると、FF11の出力は真理値表1
表 1 に基づき出力され、その出力はインバータ14を介し、
出力信号S として、出力端子5に出力UT される。信号Bと出力信号S を比較するとノur イズバルスN”、N+が除去されているのがわかる。 なお、上記実施例では、OR回路9.NAND回路10
及びNAND回路12.13により構成されたFF11
を用いた場合について説明したが、OR回路9をNOR
回路に、NAND回路10をAND回路に、FF11を
NOR回路により構成しても上記実施と同様の効果が得
られる。 〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれば、正のノイズパルスを
除去するためのOR回路と、負のノイズパルスを除去す
るためのAND回路を並列に接続し、OR回路およびA
ND回路の出力をそのいずれか一方をインバータにより
反転させた後、フリップ70ツブに入力するようにした
ので、遅延回路1つでノイズを完全に除去することがで
き、かつ回路面積の小さいノイズ除去回路が得られると
いう効果がある。
で、正のノイズパルスN+、負のノイズパルスN−を除
去するのに遅延回路5a、5bを2つ要し、回路面積が
増大するという問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、遅延回路1つで、ノイズパルスを完全に除去
することができる回路面積の小さいノイズ除去回路を得
ることを目的とする。 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係るノイズ除去回路は、ノイズパルスを含む
第1!D信号が与えられ、前記第1の信号より所定時間
遅れた第2の信号を発生する遅延回路と、前記第1の信
号及び前記第2の信号が与えられ、これらの論理和を取
ることにより、前記第1の信号に含まれる前記ノイズパ
ルスのうち負のノイズパルスを除去するOR回路と、前
記第1の信号及び前記第2の信号が与えられ、これらの
論理積を取ることにより、前記第1の信号に含まれる前
記ノイズパルスのうち正のノイズパルスを除去するAN
D回路と、前記OR回゛路あるいはAND回路の出力に
接続され、前記OR回路あるいはAND回路の出力を反
転させるインバータと、第1及び第2の入力端子を有し
、前記OR回路の出力が直接あるいは前記インバータを
介し前記第1の入力端子に、前記AND回路の出力が直
接あるいは前記インバータを介し前記第2の入力端子に
与えられ、前記正及び負のノイズパルスが除去された前
記第1の信号を出力するフリップフロップ回路とを備え
た構成としている。 (作用〕 この発明において、OR回路は負のノイズパルスを除去
し、AND回路は正のノイズパルスを除去する。インバ
ータは、OR回路の出力又はAND回路の出力を反転さ
せフリップフロップ回路に入力する。フリップフロップ
回路はOR回路あるいはAND回路より直接与えられる
信号及び、インバータを介して与えられる信号に応じた
信号を出力する。 (実施例〉 第1図はこの発明の一実施例を示す論理回路図であり、
例えばマイクロコンビ1−夕を内蔵したICカードに適
用される。入力端子1からの入力信号5114はシュミ
ット回路2を介すことにより前述したようにそのヒステ
リシス電圧V□範囲内のノイズが除去され、信号Bとな
る。また、信号Bは遅延回路6により一定時間遅延した
信号Cとなる。 OR回路9及びNAND回路10には各々信号B及びC
が入力される。OR回路9の出力はNAND回路12.
13により構成されるフリップ70ツブ回路(以下rF
FJと略す。)11のセット入力に与えられる。 一方、NAND回路10の出力はFF11のリセット入
力に与えられる。FF11の出力はインバータ14を介
し出力端子5に出力信号SINとして取り出される。 次に、第2図を用いながら動作について説明する。シュ
ミット回路2により入力信号81N−のノイズが除去さ
れないと、ノイズパルスを含んだ信号Bが出力される。 遅延回路6は信号Bを受け、これを遅延させ、信号Cを
発生する。 OR回路9は、信号Bと信号CのORを取ることにより
負のノイズパルスN−を除去した信号りをFFI 1の
セット入力に与える。 NAND回路10は信号Bと、信号CのNANDを取る
ことにより、正のノイズパルスN+を除去した信号Eを
FF11のリセット入力に与える。 この場合、AND回路によっても正のノイズパルスを除
去することができるが、NANO回路10を用いること
により、FFI 1の禁止入力、つまりFF11のセッ
ト入力である信号りと、FF11のリセット入力である
信号Eとが共に0”となる期間をなくすようにしている
。そして、FF11のセット入力に信号り、リセット入
力に信号Eを入力すると、FF11の出力は真理値表1
表 1 に基づき出力され、その出力はインバータ14を介し、
出力信号S として、出力端子5に出力UT される。信号Bと出力信号S を比較するとノur イズバルスN”、N+が除去されているのがわかる。 なお、上記実施例では、OR回路9.NAND回路10
及びNAND回路12.13により構成されたFF11
を用いた場合について説明したが、OR回路9をNOR
回路に、NAND回路10をAND回路に、FF11を
NOR回路により構成しても上記実施と同様の効果が得
られる。 〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれば、正のノイズパルスを
除去するためのOR回路と、負のノイズパルスを除去す
るためのAND回路を並列に接続し、OR回路およびA
ND回路の出力をそのいずれか一方をインバータにより
反転させた後、フリップ70ツブに入力するようにした
ので、遅延回路1つでノイズを完全に除去することがで
き、かつ回路面積の小さいノイズ除去回路が得られると
いう効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す論理回路図、第2図
は第1図の回路動作を説明するための波形図、第3図は
従来のシュミット回路を示す回路図、第4図は第3図に
示した回路の動作を説明するための波形図、第5図は従
来のノイズ除去回路を示す回路図、第6図は第5図に示
した回路の動作を説明するための波形図である。 図において、6は遅延回路、9はOR回路、10はNA
NDAND回路はフリップ70ツブ回路である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
は第1図の回路動作を説明するための波形図、第3図は
従来のシュミット回路を示す回路図、第4図は第3図に
示した回路の動作を説明するための波形図、第5図は従
来のノイズ除去回路を示す回路図、第6図は第5図に示
した回路の動作を説明するための波形図である。 図において、6は遅延回路、9はOR回路、10はNA
NDAND回路はフリップ70ツブ回路である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)ノイズパルスを含む第1の信号が与えられ、前記
第1の信号より所定時間遅れた第2の信号を発生する遅
延回路と、 前記第1の信号及び前記第2の信号が与えられ、これら
の論理和を取ることにより、前記第1の信号に含まれる
前記ノイズパルスのうち負のノイズパルスを除去するO
R回路と、 前記第1の信号及び前記第2の信号が与えられ、これら
の論理積を取ることにより、前記第1の信号に含まれる
前記ノイズパルスのうち正のノイズを除去するAND回
路と、 前記OR回路あるいはAND回路の出力に接続され、前
記OR回路あるいはAND回路の出力を反転させるイン
バータと、 第1及び第2の入力端子を有し、前記OR回路の出力が
直接あるいは前記インバータを介し前記第1の入力端子
に、前記AND回路の出力が直接あるいは前記インバー
タを介し前記第2の入力端子に与えられ、前記正及び負
のノイズパルスが除去された前記第1の信号を出力する
フリップフロップ回路とを備えたノイズ除去回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63108115A JPH01277020A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | ノイズ除去回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63108115A JPH01277020A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | ノイズ除去回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01277020A true JPH01277020A (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=14476289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63108115A Pending JPH01277020A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | ノイズ除去回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01277020A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1303043A1 (fr) * | 2001-10-16 | 2003-04-16 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Filtre digital pour reduire des pics de tension |
| CN106936411A (zh) * | 2015-12-30 | 2017-07-07 | 格科微电子(上海)有限公司 | 抗噪声干扰的数字触发器 |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP63108115A patent/JPH01277020A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1303043A1 (fr) * | 2001-10-16 | 2003-04-16 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Filtre digital pour reduire des pics de tension |
| FR2830998A1 (fr) * | 2001-10-16 | 2003-04-18 | Koninkl Philips Electronics Nv | Filtre digital pour reduire des pics de tension |
| CN106936411A (zh) * | 2015-12-30 | 2017-07-07 | 格科微电子(上海)有限公司 | 抗噪声干扰的数字触发器 |
| CN106936411B (zh) * | 2015-12-30 | 2021-07-27 | 格科微电子(上海)有限公司 | 抗噪声干扰的数字触发器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2002208844A (ja) | グリッチ除去回路 | |
| JP3033212B2 (ja) | 乗算器 | |
| JPS6179318A (ja) | フリツプフロツプ回路 | |
| JP2571020B2 (ja) | 発振回路 | |
| JPH03238533A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPH0481118A (ja) | 入力回路 | |
| JP2705174B2 (ja) | 発振回路 | |
| JPH04306013A (ja) | ラッチ回路装置 | |
| KR0149582B1 (ko) | 노이즈 필터 회로 | |
| JPS5936034Y2 (ja) | T型フリップフロップ回路 | |
| JPS5934188Y2 (ja) | 信号入力回路 | |
| CN117240256A (zh) | 一种毛刺信号的消除电路、方法及信号处理电路 | |
| JPH02202110A (ja) | チャタリング信号除去回路 | |
| KR0116233Y1 (ko) | 잡음제거회로 | |
| JPH0376415A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPS6141220A (ja) | デイジタル信号遅延回路 | |
| JPS60249415A (ja) | パルス発生回路 | |
| JPS61184006A (ja) | パルス幅弁別回路 | |
| JP2002353788A (ja) | 両エッジ微分回路 | |
| JPH0645951A (ja) | シリアルデータ/パラレルデータ変換回路装置 | |
| JPH03163909A (ja) | パルスピーク検出回路 | |
| JPH02180428A (ja) | リセット回路 | |
| JPH11239045A (ja) | デジタル信号波形の整形回路 | |
| JPH02211709A (ja) | 減衰装置 | |
| JPH03198518A (ja) | ラツチ回路 |