JPH01277473A - 蒲鉾製造装置 - Google Patents
蒲鉾製造装置Info
- Publication number
- JPH01277473A JPH01277473A JP63104985A JP10498588A JPH01277473A JP H01277473 A JPH01277473 A JP H01277473A JP 63104985 A JP63104985 A JP 63104985A JP 10498588 A JP10498588 A JP 10498588A JP H01277473 A JPH01277473 A JP H01277473A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- blocks
- kamaboko
- bar
- fiber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 13
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 title description 3
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims abstract description 48
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 7
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 6
- 239000002994 raw material Substances 0.000 abstract description 3
- 238000009461 vacuum packaging Methods 0.000 abstract 1
- 239000011094 fiberboard Substances 0.000 description 4
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 3
- 239000012785 packaging film Substances 0.000 description 3
- 229920006280 packaging film Polymers 0.000 description 3
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229940023462 paste product Drugs 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fish Paste Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(12(二業上の利用分!11F )
本発明はかに肉風蒲鉾の製造装置に関するものである。
(従来の技術)
かに肉風蒲鉾は魚肉練製品の帯状シートを長手方向に繊
維状・に切断し、こ第1を集束して棒状とし、適宜長さ
に切断して棒状体と17たものが知られている。こねは
棒状体の長手方向全部が連結している長繊維状物の集合
体であるため、食する際に前歯を以て繊維を噛み切らな
ければならなく、必ずしもかに肉と似ている良好な食感
とはいい1ti4Fい。、そこて短繊維の集合体とした
かに肉風蒲鉾が従来より提案されているもので、短繊維
が斜め方向のシ)の(実公昭57 15[i70号、実
開昭6095RIA5号、特開昭61187771号公
報参照)と、短m維が直角方向のもの(実開昭62−6
4293号公報参照)とが知られている。特に短繊維が
直角方向とした蒲鉾は前記公報に示されているように、
その製造手段は帯状シート全長手方向の繊維状に切断し
た後、折り畳ノしたり積層したりして板状にし、長繊維
板を形成しtコ後端部]゛す順次切断して短繊δ、tブ
ロック棒状体を形成するl+ので、その製造装置は、搬
送コンベアで送られる長繊維板を適宜長さ毎切断し、こ
れを搬送コンベア端末てプ1ノスコンベアで抑圧しなが
ら落下さM1次の搬送コンベアで短mHブロック棒状体
を搬送する」゛うにしている。
維状・に切断し、こ第1を集束して棒状とし、適宜長さ
に切断して棒状体と17たものが知られている。こねは
棒状体の長手方向全部が連結している長繊維状物の集合
体であるため、食する際に前歯を以て繊維を噛み切らな
ければならなく、必ずしもかに肉と似ている良好な食感
とはいい1ti4Fい。、そこて短繊維の集合体とした
かに肉風蒲鉾が従来より提案されているもので、短繊維
が斜め方向のシ)の(実公昭57 15[i70号、実
開昭6095RIA5号、特開昭61187771号公
報参照)と、短m維が直角方向のもの(実開昭62−6
4293号公報参照)とが知られている。特に短繊維が
直角方向とした蒲鉾は前記公報に示されているように、
その製造手段は帯状シート全長手方向の繊維状に切断し
た後、折り畳ノしたり積層したりして板状にし、長繊維
板を形成しtコ後端部]゛す順次切断して短繊δ、tブ
ロック棒状体を形成するl+ので、その製造装置は、搬
送コンベアで送られる長繊維板を適宜長さ毎切断し、こ
れを搬送コンベア端末てプ1ノスコンベアで抑圧しなが
ら落下さM1次の搬送コンベアで短mHブロック棒状体
を搬送する」゛うにしている。
(発明が解決し」うどする課題)
短繊維を直角方向とした蒲鉾の前記した製造手段及びそ
の装置は、帯状シートから長繊維板を形成するため、帯
状シートの製造ラインを複数化するか或いは帯状シート
の折り畳み機構が必要であり、装置そのものか煩雑なも
のとなる。また長繊維板の切断機構は、切断された短繊
維ブロックの落下距離が大きいため、次の搬送コンベア
での位置がずれたり、横倒したりしてしまう虞があり、
また短繊維10・ツクをコンベア間て挟圧保持するのて
短繊維ブロックが潰れてしまう虞もある。
の装置は、帯状シートから長繊維板を形成するため、帯
状シートの製造ラインを複数化するか或いは帯状シート
の折り畳み機構が必要であり、装置そのものか煩雑なも
のとなる。また長繊維板の切断機構は、切断された短繊
維ブロックの落下距離が大きいため、次の搬送コンベア
での位置がずれたり、横倒したりしてしまう虞があり、
また短繊維10・ツクをコンベア間て挟圧保持するのて
短繊維ブロックが潰れてしまう虞もある。
(課題を解決するだめの手段)
本発明は前記課題を鑑み、短繊維かに肉風蒲鉾を容易に
且つ確実に形成する装置を提案したものである。
且つ確実に形成する装置を提案したものである。
本発明に係る蒲鉾製造装置は、加熱処理した帯状シート
を長手方向に繊維状に切断した後、これを集束し棒状体
としたものを搬送しながら、ブロック状に切断する切断
機構を付設した第1搬送コンベアと、第1搬送コンベア
端との間に適宜な段差を壱ゼしめ、且つ第一搬送コレベ
アより速く作動する第2搬送コンベアと、第2搬送コン
ベアより遅く作動し、且つフィルムで筒状に包装する包
装機構を付設した第3搬送コンベアを備えてなることを
特徴どするものである。
を長手方向に繊維状に切断した後、これを集束し棒状体
としたものを搬送しながら、ブロック状に切断する切断
機構を付設した第1搬送コンベアと、第1搬送コンベア
端との間に適宜な段差を壱ゼしめ、且つ第一搬送コレベ
アより速く作動する第2搬送コンベアと、第2搬送コン
ベアより遅く作動し、且つフィルムで筒状に包装する包
装機構を付設した第3搬送コンベアを備えてなることを
特徴どするものである。
(作 用)
第1搬送コンベアで繊維方向に集束しtコ棒状体を切断
し、切断されたブロック体が第1搬送コンベアから第2
搬送コンベアに移行する際その段差のため転がり繊維方
向が鉛直状態となって搬送され、次の第3搬送コンベア
に」っでta維力方向鉛直のブロック体が横方向に連続
して棒状体となってフィルム包装される。
し、切断されたブロック体が第1搬送コンベアから第2
搬送コンベアに移行する際その段差のため転がり繊維方
向が鉛直状態となって搬送され、次の第3搬送コンベア
に」っでta維力方向鉛直のブロック体が横方向に連続
して棒状体となってフィルム包装される。
(実施例)
次に本発明装置の実施例について説明する。
本発明は従来のかに肉風蒲鉾の製造ラインに延長して設
けられろもので、第1搬送コンベアを有する第1搬送部
、第2搬送コンベアを有する第2搬送部、第3搬送コン
ベアを有する第3搬送部J″り構成される。まずかに肉
風蒲鉾の従来の製造ラインについて説明すると、従来装
置は成形部A、加熱部B、切断部C,集束部りよりなる
もので、その具体的構造例を挙げると、成形部Aはホッ
パー1と押出成形器2からなり、魚肉すり身を主原料と
するベーストを薄い帯状のシートaにし、次の加熱部B
に送る。加熱部Bはガスバーナや蒸室を備えた加熱室3
からなり、通過するシートaを加熱凝固ゼしぬる。次に
前記ンーI・aを切断部Cの櫛歯状ローラ4を通過させ
て長手方向にta維雄状切断して長ta維シートbとす
る。集束部りは湾曲凹面を有する集束ローラ5で構成さ
れ、前記長繊維シー1、bを進行方向に対して斜めに差
し込み、且つ形成される棒状体Cに進行方向に対して適
宜な張力を加えておくと、シートbは集束ローラ5て集
束され棒状体Cが連続的に形成されるものである。
けられろもので、第1搬送コンベアを有する第1搬送部
、第2搬送コンベアを有する第2搬送部、第3搬送コン
ベアを有する第3搬送部J″り構成される。まずかに肉
風蒲鉾の従来の製造ラインについて説明すると、従来装
置は成形部A、加熱部B、切断部C,集束部りよりなる
もので、その具体的構造例を挙げると、成形部Aはホッ
パー1と押出成形器2からなり、魚肉すり身を主原料と
するベーストを薄い帯状のシートaにし、次の加熱部B
に送る。加熱部Bはガスバーナや蒸室を備えた加熱室3
からなり、通過するシートaを加熱凝固ゼしぬる。次に
前記ンーI・aを切断部Cの櫛歯状ローラ4を通過させ
て長手方向にta維雄状切断して長ta維シートbとす
る。集束部りは湾曲凹面を有する集束ローラ5で構成さ
れ、前記長繊維シー1、bを進行方向に対して斜めに差
し込み、且つ形成される棒状体Cに進行方向に対して適
宜な張力を加えておくと、シートbは集束ローラ5て集
束され棒状体Cが連続的に形成されるものである。
本発明装置は、前記したかに肉風蒲鉾製造装置に連結1
7て設けられるもので、前述したように第1、第2、第
3搬送部からなるものである。第1搬送部は、第1@送
コンベア6、押えローラ7、切断刃8、抑え板9よりな
り、第】搬送コンベア6は前述しtコ棒状体(・をその
繊維方向に搬送するもので、押えローラ7は切断刃8に
近接したコンベア6の上面に配設し、搬送される棒状体
(〕がばらけない」うにしっかり押えろものであり、切
断刃RIiコンベア6に向って上下動して搬送さilろ
棒状体Cを適当間隔毎切断し、短繊維ブロック体dを形
成し、抑え板っけバネ材で形成したもので第1搬送コン
ベア6の終端に設けたもので、搬送される短繊維ブロッ
ク体L】を軽く抑えてなるものである。第2搬送部は第
2搬送コンベア10よりなり前記第1搬送コンベアOJ
゛す速く作動するもので、前記第1搬送コノペア6に対
して短繊維プロ・ツクdが90°転がる程度の段差を有
ゼしめたものである。第3搬送部は第3搬送コンベア1
1と包装機構からなり、第3yI送コンベア】1は前記
第2搬送コンベア10に連続して配し、短t&維ゴロツ
クdが直列する程度に遅く動作するもので、包装at
構ハ包装フィルムロール12の包装フィルl、ote着
色剤塗布器13と接触ゼしめtコ後、コンベア11の基
端上に設けたフィルムを(J状にずるブリッジ14を以
て、コンベアー1−に包装可能状態で供給する供給部と
、U状態の包装T74ルムの」一端を折曲して知識に、
IIブロック体(Jを棒状にして包装する包装部15と
、包装されたものを適当長さに切断する切断部16とを
備えてなるものである。
7て設けられるもので、前述したように第1、第2、第
3搬送部からなるものである。第1搬送部は、第1@送
コンベア6、押えローラ7、切断刃8、抑え板9よりな
り、第】搬送コンベア6は前述しtコ棒状体(・をその
繊維方向に搬送するもので、押えローラ7は切断刃8に
近接したコンベア6の上面に配設し、搬送される棒状体
(〕がばらけない」うにしっかり押えろものであり、切
断刃RIiコンベア6に向って上下動して搬送さilろ
棒状体Cを適当間隔毎切断し、短繊維ブロック体dを形
成し、抑え板っけバネ材で形成したもので第1搬送コン
ベア6の終端に設けたもので、搬送される短繊維ブロッ
ク体L】を軽く抑えてなるものである。第2搬送部は第
2搬送コンベア10よりなり前記第1搬送コンベアOJ
゛す速く作動するもので、前記第1搬送コノペア6に対
して短繊維プロ・ツクdが90°転がる程度の段差を有
ゼしめたものである。第3搬送部は第3搬送コンベア1
1と包装機構からなり、第3yI送コンベア】1は前記
第2搬送コンベア10に連続して配し、短t&維ゴロツ
クdが直列する程度に遅く動作するもので、包装at
構ハ包装フィルムロール12の包装フィルl、ote着
色剤塗布器13と接触ゼしめtコ後、コンベア11の基
端上に設けたフィルムを(J状にずるブリッジ14を以
て、コンベアー1−に包装可能状態で供給する供給部と
、U状態の包装T74ルムの」一端を折曲して知識に、
IIブロック体(Jを棒状にして包装する包装部15と
、包装されたものを適当長さに切断する切断部16とを
備えてなるものである。
従−って、1、ツバ1に原料を供給すると、ペースト状
のシートが形成され、次にこれを加熱凝固して帯状ンー
1−を製出し、次に長繊維シートとじ、次に集束して棒
状体としたものが本発明装置に供給するものである。供
給された長m維棒状体C1,i切断刀8て適当間隔付切
断され短繊維ブロック体dとされ、第1搬送コンベア6
終OMiで第2搬送コンベア10へ転がす繊維方向が
上下の状態で搬送されることになる。この転がりに際し
て短繊維ブロック体(]が2個−緒に転がらないJ:う
に抑え板9て軽く抑え、また第2搬送コンベア〕0に於
て短繊維プロ・リフ体dが重なって搬送されないように
第2搬送Jンベアは第1搬送コンベアより速く作動ゼし
め、次の第3搬送コンベア11で(よ短繊維ブロック体
が直列するJ゛うに緩やかに作動ゼしめて包装し、wA
維力方向十王の棒状体としたものである。しかして包装
した後は、適宜数個をまとめて真空バックし、殺菌処理
17て冷蔵保存しておくものである。商品としてはその
ままの状態でも良く、或いは適宜はぐして別に包装して
商品として出荷17ても良い。
のシートが形成され、次にこれを加熱凝固して帯状ンー
1−を製出し、次に長繊維シートとじ、次に集束して棒
状体としたものが本発明装置に供給するものである。供
給された長m維棒状体C1,i切断刀8て適当間隔付切
断され短繊維ブロック体dとされ、第1搬送コンベア6
終OMiで第2搬送コンベア10へ転がす繊維方向が
上下の状態で搬送されることになる。この転がりに際し
て短繊維ブロック体(]が2個−緒に転がらないJ:う
に抑え板9て軽く抑え、また第2搬送コンベア〕0に於
て短繊維プロ・リフ体dが重なって搬送されないように
第2搬送Jンベアは第1搬送コンベアより速く作動ゼし
め、次の第3搬送コンベア11で(よ短繊維ブロック体
が直列するJ゛うに緩やかに作動ゼしめて包装し、wA
維力方向十王の棒状体としたものである。しかして包装
した後は、適宜数個をまとめて真空バックし、殺菌処理
17て冷蔵保存しておくものである。商品としてはその
ままの状態でも良く、或いは適宜はぐして別に包装して
商品として出荷17ても良い。
尚本発明装置は、前述した実施例に特定されるものでは
なく、第6図に示す」うに長繊維状棒状体を円形断面か
ら矩形断面に変形する成形ローラ17を用いて、第7図
に示ず」−うな包装状態とする他、長繊維棒状体の形成
に於ても全く任意の手段を採用して良く、また包装後の
商品化形態についても全く自由である。
なく、第6図に示す」うに長繊維状棒状体を円形断面か
ら矩形断面に変形する成形ローラ17を用いて、第7図
に示ず」−うな包装状態とする他、長繊維棒状体の形成
に於ても全く任意の手段を採用して良く、また包装後の
商品化形態についても全く自由である。
(発明の効果)
本発明は以上のように長繊維状の棒状体を適宜間隔毎切
断し、こわを繊維方向ど直交する方向に直列に棒上体と
したもので、短線4゛市のかに肉風蒲鉾が容易に且つ確
実に形成さオ]ると共に、保存及び商品化し易い状態に
製造でき、また従来の長機−雄状のかに肉風蒲鉾の製造
ラインに連続的に設けることができたものである。
断し、こわを繊維方向ど直交する方向に直列に棒上体と
したもので、短線4゛市のかに肉風蒲鉾が容易に且つ確
実に形成さオ]ると共に、保存及び商品化し易い状態に
製造でき、また従来の長機−雄状のかに肉風蒲鉾の製造
ラインに連続的に設けることができたものである。
第1図は本発明装置を組み込/シl!蒲鉾製造ラインの
正面図、第2図は同一部平面図、第3図は本発明装置の
実施例の詳細を示す正面図、第4図は製出さ第1たもの
の平面図、第5図は同断面図、第6図は成形部を有する
一部正面図、第7図は包装した場合の製出製品の平面図
である。 1は小ツバ− 2は押出成形器 3は加熱室 4は櫛歯ローラ 5は集束ローラ 6は第1搬送コノベγ 7は押えローラ 8は切断刃 9は抑え板 +011第2搬送コンベア 11は第3搬送コンベア ]2は包装フィルムロール 】3は着色剤塗布器 14はブリッジ 15は包装部 1Gは切断部 17は成形ローラ
正面図、第2図は同一部平面図、第3図は本発明装置の
実施例の詳細を示す正面図、第4図は製出さ第1たもの
の平面図、第5図は同断面図、第6図は成形部を有する
一部正面図、第7図は包装した場合の製出製品の平面図
である。 1は小ツバ− 2は押出成形器 3は加熱室 4は櫛歯ローラ 5は集束ローラ 6は第1搬送コノベγ 7は押えローラ 8は切断刃 9は抑え板 +011第2搬送コンベア 11は第3搬送コンベア ]2は包装フィルムロール 】3は着色剤塗布器 14はブリッジ 15は包装部 1Gは切断部 17は成形ローラ
Claims (1)
- (1)加熱処理した帯状シートを長手方向に繊維状に切
断した後、これを集束し棒状体としたものを搬送しなが
ら、ブロック状に切断する切断機構を付設した第1搬送
コンベアと、第1搬送コンベア端との間に適宜な段差を
有せしめ、且つ第一搬送コンベアより速く作動する第2
搬送コンベアと、第2搬送コンベアより遅く作動し、且
つフィルムで筒状に包装する包装機構を付設した第3搬
送コンベアを備えてなることを特徴とする蒲鉾製造装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63104985A JPH01277473A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | 蒲鉾製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63104985A JPH01277473A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | 蒲鉾製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01277473A true JPH01277473A (ja) | 1989-11-07 |
| JPH0416142B2 JPH0416142B2 (ja) | 1992-03-23 |
Family
ID=14395387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63104985A Granted JPH01277473A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | 蒲鉾製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01277473A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5321616A (en) * | 1990-08-10 | 1994-06-14 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Vehicle control apparatus |
-
1988
- 1988-04-27 JP JP63104985A patent/JPH01277473A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5321616A (en) * | 1990-08-10 | 1994-06-14 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Vehicle control apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0416142B2 (ja) | 1992-03-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU1837781C (ru) | Способ изготовлени колбас типа франкфуртер | |
| US4004035A (en) | Method and apparatus for producing lapped shredded food articles | |
| US6807969B1 (en) | Method for processing reconstituted tobacco | |
| EP0219051B1 (en) | Fabricated meat products like crab leg meat and process for manufacturing the same | |
| JPH01277473A (ja) | 蒲鉾製造装置 | |
| US6736053B1 (en) | Method and device for making crab-leg-meat-like product made with boiled fish paste | |
| JP2750774B2 (ja) | かに脚様魚肉練製品およびその製造方法 | |
| JPH02135074A (ja) | かに爪肉状魚肉練製品の製造方法及びその製造装置 | |
| USRE20138E (en) | Method and machine for making | |
| JPH0614832B2 (ja) | 半固形状材料を間隔をあけて搬送する装置 | |
| JP3573516B2 (ja) | 菓子の製造装置 | |
| WO2000064738A3 (en) | Method and apparatus for packaging printed articles such as newspapers in sheet wrappers | |
| JP2623201B2 (ja) | 二層状菓子パンの製造方法及び装置 | |
| JPH0227963A (ja) | カニ風味練り製品の製造方法 | |
| JPH0367934B2 (ja) | ||
| JPS63503453A (ja) | 密着した1対の箸のような細長形製品を連続的に加工し包装する方法及びこの方法を実施するための装置 | |
| JP3022134U (ja) | カニ肉様練製品の製造装置 | |
| JPH0160228B2 (ja) | ||
| JPS5929515Y2 (ja) | 線条練製品の集束成型装置 | |
| JPS6114787B2 (ja) | ||
| JPH0428344B2 (ja) | ||
| JPH0638715A (ja) | 水産練製品の製造方法 | |
| TWI262765B (en) | Method for manufacturing food with packets stuffing | |
| JPH0534554Y2 (ja) | ||
| JPH0148746B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |