JPH01278366A - 印字データ制御回路 - Google Patents

印字データ制御回路

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JPH01278366A
JPH01278366A JP63107308A JP10730888A JPH01278366A JP H01278366 A JPH01278366 A JP H01278366A JP 63107308 A JP63107308 A JP 63107308A JP 10730888 A JP10730888 A JP 10730888A JP H01278366 A JPH01278366 A JP H01278366A
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Katsunori Murakami
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ドツトマトリクスプリンタの制御回路に関し
、特に印字ドツトイメージを一時格納するドツトライン
メモリに対するデータ信号の制御回路である印字データ
制御回路に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種のドツトマトリクスプリンタでは、印字デ
ータの制御は、マイクロプロセッサによって行われてい
た0例えば第2図(a)に示すような予め斜線や網点の
ドツトパターンを格納したドツトラインメモリに、第2
図(b)に示すような文字のドツト・パターンをライト
する場合を考える。
すなわち、同図(A)の枠内に同図(B)の半角文字を
挿入して、同図(C)に示すような印字を、−文字分の
用紙上スペースに行う場合である。
現在一般に利用しているマイクロプロセッサのデータ信
号は、通常4ビツト 8ビツト、16ビツトといった特
定のビット数でしかとりえない。
従ってマイクロプロセッサで構成する回路では、マイク
ロプロセッサに接続するメモリは、1回のリード、ライ
トで4ビツト 8ビツト、16ビツトといった特定のビ
ット数がアクセスできるように構成される。例えば、マ
イクロプロセッサが16ビツトのデータ信号を有する場
合を考えると、通常文字パターン発生器、ドツトライン
メモリのいずれもデータ信号が16ビツトになるように
構。
成される。
しかるに、印字する文字のドツトパターンの大きさは特
定されていないことから、第2図(b)に示す半角のア
ルファベット“A”のように、横8ドツト×縦16ビツ
トの場合もある。この場合、文字パターン発生器からデ
ータをリードすると、16ビツトのうち8ビツトのみが
有意な信号で、他の8ビツトは無意味である。従って、
この文字パターン発生器からリードした16ビツトのデ
ータをそのままドツトラインメモリにライトすると、無
意味なデータもライトしてしまうため、ドツトラインメ
モリ上のドツトイメージは第2図(C)のようにはなら
ない。
そこでマイクロプロセッサでは、第2図(D)に示すよ
うな操作が行われる。まず、文字パターン発生器から同
図(B)のドツトパターンがリードされ(同図(D)■
参照)このデータと“FF0O(2進数の16進表現)
”との論理演算が行なわれてデータの無意味な部分が零
にされる(同図(D)■参照)0次に、有意なデータが
ライトする位置にシフトされる(同図(D)■参照)図
では、4ビツトシフトの場合を例とした。
次に、同図(A)のドツトラインメモリのデータをリー
ドしく同図(D)■参照)、リードしたデータと”FO
OF(2進数の16進表現)”との論理積演算が行なわ
れる(同図(D)■参照)。そして最後に文字発生器の
データ■とドツトラインメモリのデータ■との論理和演
算が行なわれ、データが■ドツトラインメモリにライト
される。
その結果、ドツトラインメモリからリードされた16ビ
ツトのデータのうちの8ビツトは、文字のドツトパター
ン8ビツトに置換されてドツトラインメモリに再度格納
されることとなる。
〔発明が解決しようとする課題〕
このように、従来の印字データの制御方式では、文字パ
ターン発生器からリードしたドツトパターンをマイクロ
プロセッサの演算によって操作している。
このため、文字パターン発生器からドツトラインメモリ
への文字のドツトパターンの転送時間のうち、マイクロ
プロセッサの演算に要する時間が大きな割合を占めるこ
ととなって、印字ドツトイメージ発生の性能が制限され
、ひいては印字速度を低下させる原因となっている。
〔発明の目的〕
本発明は、かかる点に鑑みてなされたものであり、印字
ドツトイメージの発生を高速で行なって印字速度の向上
を図ることができる印字データ制御回路を提供すること
を、その目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、マイクロプロセッサの指令に基いて、ドツト
ラインメモリに格納されている第一のパターンデータと
、文字パターン発生器から発生される第二のパターンデ
ータとを合成して、印字ドツトイメージを得る印字デー
タ制御回路において、第一及び第二のパターンデータの
合成時の位置情報を示すデータを一時的に格納する位置
データ格納手段と、第一及び第二のパターンデータを各
々格納する第一及び第二のパターンデータ格納手段とを
備えている。さらに、本発明では、マイクロプロセッサ
による文字パターン発生及びライト起動の指令に基づい
て文字パターン発生器から発生した第二のパターンデー
タを前記第二のパターンデータ格納手段に格納するとと
もに、位置データ格納手段、第、−及び第二のパターン
データ格納手段に各々格納されているデータを利用して
印字ドツトイメージを演算し、これをドットラインメモ
リに格納する演算処理手段とを備えるという構成を採っ
ている。これによって前記目的を達成しようとするもの
である。
〔作 用〕
この発明によると、印字ドツトイメージの合成演算は、
印字データ制御回路の演算処理手段によって行なわれる
この際、マイクロプロセッサは、文字パターン発生器か
ら第二のパターンデータ発生と、合成された印字ドツト
イメージのドツトラインメモリに対するライト起動を行
なうのみで、合成イメージの演算処理は、全く行なわな
い。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例について、添付図面を参照しな
がら説明する。
まず、第4図を参照しながら、実施例が適用されるドツ
ト又はマトリクスプリンタの制御回路例について説明す
る。この第4図において、制御回路は、マイクロプロセ
ッサ139通信制御回路14、主メモリ151文字パタ
ーン発生器16.印字アドレス制御回路17.印字デー
タ制御回路18、タイミング制御回路19.ドツトライ
ンメモリ20.及びシフトレジスタ21で構成されてい
る。そして、マイクロプロセッサ13の出力信号であっ
て、リードおよびライトの対象となるメモリおよびレジ
スタの番地を与えるアドレス信号a。
リードおよびライトの識別とタイミングを与える制御信
号す、ライト時にメモリおよびレジスタにデータを与え
、リード時にはメモリおよびレジスタからデータを与え
られるデータ信号Cが、各々の回路間で授受されるよう
に接続されており、マイクロプロセッサ13が全体の制
御を行うようになっている。
以上のような装置において、通信制御回路14は、上位
位置とのインタフェースとして機能しており、該上位装
置からは主に文字コードで表わされた印字データ、例え
ば第2図(B)に示す場合にはアルファベットの「A」
の文字コードが送信されてくる。
マイクロプロセッサ13は、これを受信し、自分の作業
用のメモリである主メモリ15に格納する。次にマイク
ロプロセッサ12は、主メモリ15から「A」の文字コ
ードをリードして、文字コードに対応する文字パターン
の格納されている文字パターン発生器16のアドレスを
計算し、文字r A Jのドツトパターンをリードする
。その後マイクロプロセッサ13は、ドツトラインメモ
リ20に文字「A」のドツトパターンをライトする。
マイクロプロセッサ13のアドレス信号aは印字アドレ
ス制御回路17.データ信号Cは印字データ制御回路1
8を介してドツトラインメモリ20に各々与えられる。
 この場合において、第2図に示したようなパターンデ
ータの合成は、後述するように、マイクロプロセッサ1
3によるドツトラインメモリに対するライト起動に基づ
いて、印字データ制御回路18により行なわれる。
ドツトラインメモリ20のリードおよびライトに必要な
制御信号は、タイミング制御回路19によって発生され
る。シフトレジスタ21は、ドツトラインメモリ20の
リードデータを印字機構部22への送信に適したシリア
ル信号に変換する。
そして印字機構部22では、入力されたシリアル信号に
基づいて印字ヘッド(図示せず)の駆動が行なわれ、第
2図(C)に示す印字が行なわれることとなる。
次に、上述した印字データ制御回路18の一実施例につ
いて、まず第1図を参照しながらその構成を説明する。
同図において、マイクロプロセッサ13のアドレス信号
aと制御信号すとがデコーダ回路1に入力されるように
なっており、これらのアドレス信号a、制御信号すによ
って、第1のレジスタ2と第2のレジスタ3に対するラ
ッチパルス信号d、eと、タイミング制御回路12にお
いてドツトラインメモリアクセスをトリガーする起動パ
ルス信号rとが、生成されるようになっている。
マイクロプロセッサ13のデータ信号である第1のデー
タ信号Cが入力する第1のレジスタ2と第2のレジスタ
3は、各々ラッチパルス信号d。
eが発生した時点での第1のデータ信号Cのデー夕を各
々ラッチする機能を有する。
第1のレジスタ2の出力信号gは、シフト回路゛4及び
論理演算回路5に各々入力されるようになっている。シ
フト回路4に入力される出力信号gは、シフト回路4に
おいて、入力信号Cに対する出力信号りのシフト数を設
定する信号で、論理演算回路5における信号gは、論理
演算の種類を選択する信号である。
このように、シフト回路4は、入力データを設定された
シフト数に応じてシフトして出力する回路である。この
場合、シフト回路4の出力信号りは、論理演算回路5の
片方の入力端子に入力されている。
第2のレジスタ3の出力信号iは、第1の論理積回路6
の片方の入力側と論理否定回路7とに各々人力されてい
る。この論理否定回路7の出力信号jは、第2の論理積
回路8の片方の入力側に入力されるようになっている。
第1の論理積回路6の他方の入力信号は、論理演算回路
5の出力信号にである。この第1の論理積回路6では、
第2のレジスタ3に設定されたデータと論理演算回路5
の出力信号に上のデータとの論理が行なわれる。
次に、第3のレジスタ8には、ドツトラインメモリ20
のデータ信号である第2のデータ信号1が入力されてお
り、ドツトラインメモリ20からリードしたデータを、
タイミング制御回路12がドツトラインメモリ20のリ
ードに同期して発生するラッチパルス信号mによってラ
ッチするようになっている。この第3のレジスタ9の出
力信号nは、論理演算回路5の一方の入力側と、第2の
論理積回路8の一方の入力側に各々出力されている。
次に、第1の論理積回路6の出力信号0と第2の論理積
回路8の出力信号pは、各々論理和回路10に入力され
るように接続されている。そして、論理和回路10の出
力信号qは、バッファ回路11に入力されており、バッ
ファ回路11の出力信号は第2のデー・夕信号!となっ
ている。バッファ回路11は、タイミング制御回路12
がドツトラインメモリ20のライトに同期して発生する
バッファイネーブル信号rによって、入力信号qを出力
信号1として通過させる機能を有する。
次に、タイミング制御回路12は、デコーダ回路1が発
生する起動パルス信号fによってドツトラインメモリ2
0に対するデータのリードまたはライトを開始し、ラッ
チパルス信号m、バッファイネーブル信号r、ドツトラ
インメモリ20の制御信号Sを各々発生するものである
次に、第3図及び第5図を参照しながら、上記実施例の
全体的動作について説明する。なお、第3図には論理演
算のプロセスが、第5図には動作のフローチャートが示
されている。また、ここでは、マイクロプロセッサ13
の入出力データ信号は18ビツトであり、文字パターン
発生器16゜ドツトラインメモリ20のデータ信号も1
6ビツトであるとする。更に、文字パターン発生器16
からリードされた文字のドツトパターンの一部(ここで
は1ワード)のうち有意なパターンは15〜12ビツト
、11〜8ビツトで、7〜0ビツトは無意味である。以
下、これらを、各々AI、A2゜Cと称することとする
(第3図■参照)。
最初に、第1のレジスタ2に、ライトすべきアドレスな
いし場所に対応するシフト数が設定される(第5図ステ
ップSA参照)。例えば、ライトする場所が4ピッド目
からの場合は、第1のレジスタ2にシフト数として“4
(2進数どが設定される。
また、第2のレジスタ3には、同様にライトすべき場所
に相当する位置指定データが設定される(ステップSB
参照)。例えば、第2図に示した例では、ライトするデ
ータは4ビツト目から8ビツトであることから、第2の
レジスタ3には”0FFO(2進数の16進表現)”が
設定される(第3図■参照)。
従って第1の論理積回路6の入力端子には“0FFO(
2進数の16進表現)”が、第2の論理積回路8の入力
端子には°FOOF(2進数の16進表現)”が各々現
れることとなる(第3図■参照)。
次に、マイクロプロセッサ13により、タイミング制御
回路12の起動が行なわれ、ドットラインメモリ20か
らの該当ドツトパターンデータのリードが実行される(
第5図ステップSC参照)。
これらのドツトパターンデータは、以後、15ビツト目
から順に4ビツトずつBl、B2.B3゜B4と称する
こととする(第3図■参照)。リードされたドツトパタ
ーンデータ(B1.B2.B3、B4)は、第3のレジ
スタ9にラッチされる(第5図ステップSC参照)。
以上のようにして、第1.第2及び第3のレジスタ2,
3.9に各データが格納された時点で、マイクロプロセ
ッサ13により、第1のデータ信号Cとして、ドツトラ
インメモリ20にライトするべきデータ(At、A2.
C)を発生しながら、タイミング制御回路12に対して
、ドツトラインメモリ20へのライトが行なわれる(第
5図ステップSC参照)。すると、シフト回路4からは
4ビツトシフトしたデータ■(C,AI、A2゜C)(
第3図■参照)が発生し、これが論理演算回路5に入力
される。
他方、この論理演算回路5には、第3のレジスタの出力
信号nが入力されているので、論理演算回路5の出力信
号には、第3図の■と■の演算結果となり、この論理演
算を論理和とすると、同図■のようになる。
そして、次段の第1の論理積回路1の入力端子には、第
3図の■と■が現れるから、その出力信号0は、同図の
■のようになる。また第2の論理積回路8の入力端子に
は、同図■と■が現れるから、その出力信号pは、同図
■のようになる。これら第1の論理積回路6と第2の論
理積回路8の各出力信号は、各々論理和回路10に入力
されるので、論理和回路10の入力端子には同図■と■
が現れ、その出力信号qは同図の■のようになる(第5
図ステップSC参照)。
このようにして求められたデータ(81,B2VA1゜
B2VA2.84)は、ドツトラインメモリ20のライ
トタイミングに同期して発生されるバッファイネーブル
信号mに・よってバッファ回路11を通過し、ドツトラ
インメモリ20にライトされる(第5図ステップSC参
照)。
以上のように、この実施例によれば、必要なデータを印
字データ制御回路のレジスタに予め格納し、次に、マイ
クロプロセッサによる起動指令に基づいて印字データ制
御回路により合成データの演算を行うとともに、ドツト
ラインメモリに対してライトすることとしたので、マイ
クロプロセッサは合成データの演算を行う必要がない。
従って、文字パターン発生器からリードされたドツトパ
ターンとドツトラインメモリ内のドツトパターンとの合
成が速やかに行なわれてドツトラインメモリにライトさ
れることとなり、印字ドツトイメージの発生が高速で行
なわれて、印字速度が向上することとなる。
なお、本発明は、何ら上記実施例に限定されるものでは
なく、例えば第1図の印字データ制御回路中の論理演算
部分は、同様の作用を奏するよう種々設計変更可能であ
る。
〔発明の効果] 以上説明したように、この発明によれば、印字ドツトイ
メージを求めるための演算を、印字データ制御回路で行
うこととしたので、印字ドツトイメージの発生が高速に
なり、印字速度の向上を図ることができるという従来に
ない優れた印字データ制御回路を提供することができる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の印字データ制御回路の一実施例を示す
ブロック図、第2図は従来の印字データの制御方式の説
明図、第3図は実施例による印字データ制御回路の動作
説明図、第4図は実施例によるドツトマトリクスプリン
タの制御回路のブロック図、第5図は実施例の動作を示
すフローチャートである。 1・・・デコーダ回路、2・・・第1のレジスタ、3・
・・第2のレジスタ、4・・・シフト回路、5・・・論
理演算回路、6・・・第1の論理積回路、7・・・論理
否定回路。 8・・・第2の論理積回路、9・・・第3のレジスタ、
10・・・論理和回路、11・・・バッファ回路、12
・・・タイミング制御回路、13・・・マイクロプロセ
ッサ、14・・・通信制御回路、15・・・主メモリ、
16・・・文字発生器、17・・・印字アドレス制御回
路、18・・・印字データ制御回路。 19・・・タイミング制御回路、20・・・ドツトライ
ンメモリ、21・・・シフトレジスタ、22・・・印字
機構部a・・・アドレス信号、b・・・制御信号、C・
・・第1のデータ信号、d・・・ラッチパルス信号、e
・・・ラッチパルス信号、f・・・起動パルス信号9g
・・・第1のレジスタの出力信号、h・・・シフト回路
の出力信号。 i・・・第2のレジスタの出力信号、j・・・論理否定
回路の出力信号、k・・・論理演算回路の出力信号。 l・・・第2のデータ信号2m・・・ラッチパルス信号
n・・・第3のレジスタの出力信号、0・・・第1の論
理積回路の出力信号、p・・・第2の論理積回路の出力
信号、0・・・第1の論理積回路の出力信号、p・・・
第2の論理積回路の出力信号、q・・・論理和回路の出
力信号、r・・・バッファイネーブル信号、S・・・ド
ツトラインメモリの出力信号。 特許出願人  日 本 電 気 株式会社代理人 弁理
士  高 橋  勇 第2図 (A) (C) 第4因

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)、マイクロプロセッサの指令に基いて、ドットラ
    インメモリに格納されている第一のパターンデータと、
    文字パターン発生器から発生される第二のパターンデー
    タとを合成して、印字ドットイメージを得る印字データ
    制御回路において、前記第一及び第二のパターンデータ
    の合成時の位置情報を示すデータを一時的に格納する位
    置データ格納手段と、 前記第一及び第二のパターンデータを各々格納する第一
    及び第二のパターンデータ格納手段と、前記マイクロプ
    ロセッサによる文字パターン発生及びライト起動の指令
    に基づいて、前記文字パターン発生器から発生した第二
    のパターンデータを前記第二のパターンデータ格納手段
    に格納するとともに、前記位置データ格納手段、第一及
    び第二のパターンデータ格納手段に各々格納されている
    データを利用して印字ドットイメージを演算し、これを
    前記ドットラインメモリに格納する演算処理手段とを備
    えたことを特徴とする印字データ制御回路。
JP63107308A 1988-04-28 1988-04-28 印字データ制御回路 Expired - Fee Related JPH0784076B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59111861A (ja) * 1982-12-16 1984-06-28 Fujitsu Ltd 印字制御方式
JPS62199456A (ja) * 1986-02-28 1987-09-03 Canon Inc 文書処理装置

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