JPH01280470A - 流量変更機能付きシリンジポンプ - Google Patents
流量変更機能付きシリンジポンプInfo
- Publication number
- JPH01280470A JPH01280470A JP63109093A JP10909388A JPH01280470A JP H01280470 A JPH01280470 A JP H01280470A JP 63109093 A JP63109093 A JP 63109093A JP 10909388 A JP10909388 A JP 10909388A JP H01280470 A JPH01280470 A JP H01280470A
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- JP
- Japan
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- flow rate
- value
- switch
- minimum
- injection volume
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- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 27
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 27
- 238000011038 discontinuous diafiltration by volume reduction Methods 0.000 claims description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 7
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は薬液注入に使用するシリンジポンプ、特に所定
注入流量値にワンタッチで変更する流量変更機能付きシ
リンジポンプに関するものである。
注入流量値にワンタッチで変更する流量変更機能付きシ
リンジポンプに関するものである。
[従来の技術]
従来のシリンジポンプは、第2図に示す操作パネルスイ
ッチにおいて、流量表示値24は流量設定値増加スイッ
チ25(以下■スイッチ)を押すと流量表示は増加し、
流量設定値減少スイッチ26(以下○スイッチ)を押す
と流量は減少する。一般に流量範囲は0.05〜6o
l1lJ1/hと広く、流量設定変更レンジは700段
階程もあるので、小流量から大流量又は大流量から小流
量〈変更したい場合に、スイッチを700回押すか、又
はスイッチを押し続ける必要がある。
ッチにおいて、流量表示値24は流量設定値増加スイッ
チ25(以下■スイッチ)を押すと流量表示は増加し、
流量設定値減少スイッチ26(以下○スイッチ)を押す
と流量は減少する。一般に流量範囲は0.05〜6o
l1lJ1/hと広く、流量設定変更レンジは700段
階程もあるので、小流量から大流量又は大流量から小流
量〈変更したい場合に、スイッチを700回押すか、又
はスイッチを押し続ける必要がある。
[発明が解決しようとする課題]
すなわち、従来のシリンジポンプでは、流量設定値の変
更のためには、流量設定値増加スイッチか流量設定値減
少スイッチを指で押し続ける必要がある。
更のためには、流量設定値増加スイッチか流量設定値減
少スイッチを指で押し続ける必要がある。
このため、ポンプが多くの患者に使われる場合には、小
流量や大流量が煩雑に繰り返され、シリンジポンプの操
作に時間がかかり、また医者や看護婦に負担がかかる。
流量や大流量が煩雑に繰り返され、シリンジポンプの操
作に時間がかかり、また医者や看護婦に負担がかかる。
本発明は、このような従来のシリンジポンプの操作のし
にくさに鑑みてなされたものであって、シリンジポンプ
の流量設定値を変更するとき、ワンタッチで所定流量値
に変更、例えば最大値や最小値に変更できる流量変更機
能付きシリンジポンプを提供する。
にくさに鑑みてなされたものであって、シリンジポンプ
の流量設定値を変更するとき、ワンタッチで所定流量値
に変更、例えば最大値や最小値に変更できる流量変更機
能付きシリンジポンプを提供する。
[課題を解決するための手段及び作用]この課題を解決
するために、本発明のシリンジポンプは、操作パネルス
イッチ部の所定のスイッチの操作に基づいて、急速に流
量を変更する流量変更機構を備える。
するために、本発明のシリンジポンプは、操作パネルス
イッチ部の所定のスイッチの操作に基づいて、急速に流
量を変更する流量変更機構を備える。
操作パネルスイッチ部の停止スイッチと注入量増加スイ
ッチとを同時に押すことにより、注入量設定値は最大注
入量設定値に変更され、停止スイッチと注入量減少スイ
ッチとを同時に押すことにより、注入量設定値は最小注
入量設定値に変更される。
ッチとを同時に押すことにより、注入量設定値は最大注
入量設定値に変更され、停止スイッチと注入量減少スイ
ッチとを同時に押すことにより、注入量設定値は最小注
入量設定値に変更される。
[実施例]
第1A図は本実施例、のシリンジポンプの構成図である
。流量制御部5は流量記憶部4に記憶された流入量に従
って、薬液の注入量を制御する。流量記憶部4に記憶さ
れる値は、最大流量設定部1と流量設定部2と最小流量
設定部3とによって設定される。この内、流量設定部2
は流量を漸次増加・減少し、最大流量設定部1と最小流
量設定部3とは流量を最大値又は、最小値に設定する。
。流量制御部5は流量記憶部4に記憶された流入量に従
って、薬液の注入量を制御する。流量記憶部4に記憶さ
れる値は、最大流量設定部1と流量設定部2と最小流量
設定部3とによって設定される。この内、流量設定部2
は流量を漸次増加・減少し、最大流量設定部1と最小流
量設定部3とは流量を最大値又は、最小値に設定する。
第1B図は本実施例のシリンジポンプのハードウェア構
成図である。10はシリンジポンプを制御するマイクロ
・コンピュータであり、演算・処理用のCPIJloa
と処理プログラムを格納するROM10bと補助記憶用
のRAM10cとを有する。11はパネル入力部で、各
種操作スイッチを有する。12は流量を表示する注入量
表示部で、本実施例では省エネルギーのため液晶表示を
行っている。13はポンプのモータ15の回転数を検出
するモータ回転検出部、14はポンプのモータ15を駆
動するモータ駆動部、15はポンプのモータでこのモー
タ15の回転数により流量が制御される。16は制御部
の電源で、本実施例では携帯用のため電池を使用してい
る。
成図である。10はシリンジポンプを制御するマイクロ
・コンピュータであり、演算・処理用のCPIJloa
と処理プログラムを格納するROM10bと補助記憶用
のRAM10cとを有する。11はパネル入力部で、各
種操作スイッチを有する。12は流量を表示する注入量
表示部で、本実施例では省エネルギーのため液晶表示を
行っている。13はポンプのモータ15の回転数を検出
するモータ回転検出部、14はポンプのモータ15を駆
動するモータ駆動部、15はポンプのモータでこのモー
タ15の回転数により流量が制御される。16は制御部
の電源で、本実施例では携帯用のため電池を使用してい
る。
第2図は本実施例のシリンジポンプの操作パネル面を示
す図である。操作パネル面20は、各操作スイッチの、
電源ON10 F F用の電源スィッチ21、警報ブザ
ーを停止するブザー停止スイッチ22、流量値増加用の
■スイッチ25、流量値減少用のOスイッチ26、薬液
の注入を開始する開始スイッチ27、薬液の注入を停止
する停止スイッチ28、及び警報種別のランプ23と流
量値表示器24とで構成されている。
す図である。操作パネル面20は、各操作スイッチの、
電源ON10 F F用の電源スィッチ21、警報ブザ
ーを停止するブザー停止スイッチ22、流量値増加用の
■スイッチ25、流量値減少用のOスイッチ26、薬液
の注入を開始する開始スイッチ27、薬液の注入を停止
する停止スイッチ28、及び警報種別のランプ23と流
量値表示器24とで構成されている。
ここで、停止スイッチ28を押すとポンプの駆動が停止
する。ポンプの停止状態で■スイッチ25を押すと、流
量値表示器24と流量値表示器24の流入量設定値が減
少する。
する。ポンプの停止状態で■スイッチ25を押すと、流
量値表示器24と流量値表示器24の流入量設定値が減
少する。
注入量設定値は0.05m又/h〜60+a交/hまで
設定でき、0 、05 ml/h〜10 m2/h
までは0.05m、l/hづつ増減し、10mJl/h
〜60 IQ又/hまでは0. 1 m又/hづつ
増減する。
設定でき、0 、05 ml/h〜10 m2/h
までは0.05m、l/hづつ増減し、10mJl/h
〜60 IQ又/hまでは0. 1 m又/hづつ
増減する。
従って、例えば700段階も数値が変るためにはかなり
長い時間(40秒程度)がかかる。
長い時間(40秒程度)がかかる。
本実施例では、小流量0.05 II1文/hから大
流量60mu/hに近い値に変更する場合は、停止スイ
ッチ28と■スイッチ25とを一緒に押すことにより、
任意の表示値より60mJl/hにワンタッチ変更でき
る。一方、大流量値60a+uハに近い値から0.05
ml/hに近い値にしたいときは、停止スイッチ2
8とOスイッチ26を一緒に押すことにより、ワンタッ
チにてo、 05 +aJL/hに変更できる。
流量60mu/hに近い値に変更する場合は、停止スイ
ッチ28と■スイッチ25とを一緒に押すことにより、
任意の表示値より60mJl/hにワンタッチ変更でき
る。一方、大流量値60a+uハに近い値から0.05
ml/hに近い値にしたいときは、停止スイッチ2
8とOスイッチ26を一緒に押すことにより、ワンタッ
チにてo、 05 +aJL/hに変更できる。
例えば、5.00 cm見/hを50.Om見ハに変更
するときは、停止スイッチと■スイッチとを押し、5.
OOmfL/h−=60. 0 m旦/hと表示
を変え、次に、○スイッチを押して60 m!l/h−
50ml/hにする。又、40. Om旦/hを1.
00 ml/hに変更のときは、停止スイッチと○ス
イッチとを押し、40 m見/h→0.05 m見
/hと表示を変え、次に、■スイッチを押して、0.0
5 m見/h→1.00 m見/hにする。
するときは、停止スイッチと■スイッチとを押し、5.
OOmfL/h−=60. 0 m旦/hと表示
を変え、次に、○スイッチを押して60 m!l/h−
50ml/hにする。又、40. Om旦/hを1.
00 ml/hに変更のときは、停止スイッチと○ス
イッチとを押し、40 m見/h→0.05 m見
/hと表示を変え、次に、■スイッチを押して、0.0
5 m見/h→1.00 m見/hにする。
第3図は本実施例のシリンジポンプの処理手順を示すフ
ローチャートである。まず、ステップS10で適当な初
期値を設定する。ステップS20.S30.S40で開
始スイッチ27゜■スイッチ25.0スイッチ26が押
されたか否かをチエツクする。開始スイッチ27が押さ
れた場合は、ステップS21に進んで、現在の設定流量
でモータ15を駆動し、停止スイッチ28が押されるま
で、ステップS21→S22を繰り返す。
ローチャートである。まず、ステップS10で適当な初
期値を設定する。ステップS20.S30.S40で開
始スイッチ27゜■スイッチ25.0スイッチ26が押
されたか否かをチエツクする。開始スイッチ27が押さ
れた場合は、ステップS21に進んで、現在の設定流量
でモータ15を駆動し、停止スイッチ28が押されるま
で、ステップS21→S22を繰り返す。
■スイッチ25が押された場合は、ステップS31に進
んで停止スイッチ28が押されているか否かをチエツク
し、押されている場合はステップS34で流量を最大値
(本例では60m見/h)に設定する。停止スイッチ2
8が押されていない場合は、ステップ332に進んで所
定の流量値を加算し、■スイッチ25が放されるまでス
テップS32→333を繰り返す。
んで停止スイッチ28が押されているか否かをチエツク
し、押されている場合はステップS34で流量を最大値
(本例では60m見/h)に設定する。停止スイッチ2
8が押されていない場合は、ステップ332に進んで所
定の流量値を加算し、■スイッチ25が放されるまでス
テップS32→333を繰り返す。
■スイッチ26が押された場合は、ステップS41に進
んで停止スイッチ28が押されているか否かをチエツク
し、押されている場合はステップS44で流量を最小値
(本例ではo、 05 m、Q/h)に設定する。停止
スイッチ28が押されていない場合は、ステップS42
に進んで所定の流量を加算し、Oスイッチ26が放され
るまでステップS42→S43を繰り返す。
んで停止スイッチ28が押されているか否かをチエツク
し、押されている場合はステップS44で流量を最小値
(本例ではo、 05 m、Q/h)に設定する。停止
スイッチ28が押されていない場合は、ステップS42
に進んで所定の流量を加算し、Oスイッチ26が放され
るまでステップS42→S43を繰り返す。
第4図は本実施例のスイッチと注入量の変化どのタイミ
ングを示すタイミングチャートである。
ングを示すタイミングチャートである。
注入量の表示値は、停止スイッチ28と■スイッチ25
とが一緒に押されたA時点で60+sQ/hに、停止ス
イッチ28と○スイッチ26とが一緒に押されたB時点
で0.05 1411/hに変化している。尚、第4図
からも解るように、停止スイッチ28と■スイッチ25
、停止スイッチ28と○スイッチ26の押す順序に限定
はない。
とが一緒に押されたA時点で60+sQ/hに、停止ス
イッチ28と○スイッチ26とが一緒に押されたB時点
で0.05 1411/hに変化している。尚、第4図
からも解るように、停止スイッチ28と■スイッチ25
、停止スイッチ28と○スイッチ26の押す順序に限定
はない。
以上詳述したように、本発明はシリンジポンプにおいて
ポンプを使用する医者が注入流量値を設定するとぎ新し
く設定する値が設定前の値とはなれている場合、あるい
は急いで注入流量を設定したいとき、新しく設定する流
量が、60mfL/hに近いときはワンタッチで停止ス
イッチと注量増加スイッチを一緒に押すことにより、6
0mfiハにしてから所定流量にする。同様に0.05
mJll/hに近いときは、停止スイッチと注量減少ス
イッチを押すことにより0.05 muchにできる
ため短時間で流量設定ができる。
ポンプを使用する医者が注入流量値を設定するとぎ新し
く設定する値が設定前の値とはなれている場合、あるい
は急いで注入流量を設定したいとき、新しく設定する流
量が、60mfL/hに近いときはワンタッチで停止ス
イッチと注量増加スイッチを一緒に押すことにより、6
0mfiハにしてから所定流量にする。同様に0.05
mJll/hに近いときは、停止スイッチと注量減少ス
イッチを押すことにより0.05 muchにできる
ため短時間で流量設定ができる。
更に、指先でスイッチを押している時間が短かくなるた
め、指先の負担の軽減ができる。
め、指先の負担の軽減ができる。
[発明の効果]
本発明により、シリンジポンプの流量設定値を変更する
とき、ワンタッチで所定流入値にクイック変更、例えば
最大値や最小値に変更できる流量変更機能付きシリンジ
ポンプを提供する。
とき、ワンタッチで所定流入値にクイック変更、例えば
最大値や最小値に変更できる流量変更機能付きシリンジ
ポンプを提供する。
第1A図は本実施例のシリンジポンプの構成図、
第1B図は本実施例のシリンジポンプのハードウェア構
成図、 第2図は本実施例のシリンジポンプの操作パネルを示す
図、 第3図は本実施例のシリンジポンプの処理手順を示すフ
ローチャート、 第4図は本実施例のシリンジポンプの注入量の表示の変
化を示すタイミングチャートである。 図中、1・・・最大流量設定部、2・・・流量設定部、
3・・・最小流量設定部、4・・・流量記憶部、5・・
・流量制御部、10・・・マイクロ・コンピュータ、1
0 a・・・c PU、10 b・・・ROM、10
c・・・RAM、11・・・パネル入力部、12・・・
注入量表示部、13・・・モータ回転検出部、14・・
・モータ思動部、15・・・モータ、16・・・電源、
20・・・操作パネル、21・・・電源スィッチ、22
・・・ブザー停止スイッチ、24・・・注入量表示器、
25・・・■スイッチ、26・・・○スイッチ、27・
・・開始スイッチ、28・・・停止スイッチである。
成図、 第2図は本実施例のシリンジポンプの操作パネルを示す
図、 第3図は本実施例のシリンジポンプの処理手順を示すフ
ローチャート、 第4図は本実施例のシリンジポンプの注入量の表示の変
化を示すタイミングチャートである。 図中、1・・・最大流量設定部、2・・・流量設定部、
3・・・最小流量設定部、4・・・流量記憶部、5・・
・流量制御部、10・・・マイクロ・コンピュータ、1
0 a・・・c PU、10 b・・・ROM、10
c・・・RAM、11・・・パネル入力部、12・・・
注入量表示部、13・・・モータ回転検出部、14・・
・モータ思動部、15・・・モータ、16・・・電源、
20・・・操作パネル、21・・・電源スィッチ、22
・・・ブザー停止スイッチ、24・・・注入量表示器、
25・・・■スイッチ、26・・・○スイッチ、27・
・・開始スイッチ、28・・・停止スイッチである。
Claims (2)
- (1)操作パネルスイッチ部の所定のスイッチの操作に
基づいて、急速に流量設定値を変更する流量変更機構を
備えることを特徴とする流量変更機能付きシリンジポン
プ。 - (2)操作パネルスイッチ部の停止スイッチと注入量増
加スイッチとを同時に押すことにより、注入量設定値は
最大注入量設定値に変更され、停止スイッチと注入量減
少スイッチとを同時に押すことにより、注入量設定値は
最小注入量設定値に変更されるよう構成したことを特徴
とする請求項第1項記載の流量変更機能付きシリンジポ
ンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63109093A JPH01280470A (ja) | 1988-05-06 | 1988-05-06 | 流量変更機能付きシリンジポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63109093A JPH01280470A (ja) | 1988-05-06 | 1988-05-06 | 流量変更機能付きシリンジポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01280470A true JPH01280470A (ja) | 1989-11-10 |
| JPH053316B2 JPH053316B2 (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=14501409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63109093A Granted JPH01280470A (ja) | 1988-05-06 | 1988-05-06 | 流量変更機能付きシリンジポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01280470A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0542219A (ja) * | 1991-08-09 | 1993-02-23 | Atom Kk | 輸液装置 |
| JP2008135059A (ja) * | 2001-10-01 | 2008-06-12 | Zevex Inc | 高精度投薬装置、システム及び方法 |
| JP2015011788A (ja) * | 2013-06-26 | 2015-01-19 | スタンレー電気株式会社 | 入力装置、電子機器 |
| JP2015157050A (ja) * | 2014-02-25 | 2015-09-03 | 株式会社メテク | 急速輸液装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6783328B2 (en) * | 1996-09-30 | 2004-08-31 | Terumo Cardiovascular Systems Corporation | Method and apparatus for controlling fluid pumps |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5957663A (ja) * | 1982-08-03 | 1984-04-03 | ペリトロニツク・メデイカル・インダストリ−ズ・ピ−エルシ− | 流体流量制御方法並びにその装置 |
| JPS5993442U (ja) * | 1982-12-10 | 1984-06-25 | 株式会社日本メデイカル・サプライ | 医療用自動注入機 |
| JPS6129364A (ja) * | 1984-05-10 | 1986-02-10 | ザ ユニヴア−スイテイ オブ メルボルン | 薬品の注入制御装置 |
| JPS6185960A (ja) * | 1984-10-04 | 1986-05-01 | 株式会社 日本メデイカル・サプライ | 薬液注入装置 |
| JPS62164472A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-21 | シャープ株式会社 | 薬液注入装置 |
-
1988
- 1988-05-06 JP JP63109093A patent/JPH01280470A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5957663A (ja) * | 1982-08-03 | 1984-04-03 | ペリトロニツク・メデイカル・インダストリ−ズ・ピ−エルシ− | 流体流量制御方法並びにその装置 |
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| JP2015011788A (ja) * | 2013-06-26 | 2015-01-19 | スタンレー電気株式会社 | 入力装置、電子機器 |
| JP2015157050A (ja) * | 2014-02-25 | 2015-09-03 | 株式会社メテク | 急速輸液装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH053316B2 (ja) | 1993-01-14 |
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