JPH01282425A - 多点測定記録装置 - Google Patents

多点測定記録装置

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JPH01282425A
JPH01282425A JP11071188A JP11071188A JPH01282425A JP H01282425 A JPH01282425 A JP H01282425A JP 11071188 A JP11071188 A JP 11071188A JP 11071188 A JP11071188 A JP 11071188A JP H01282425 A JPH01282425 A JP H01282425A
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Hitoshi Yuhara
湯原 仁志
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Yokogawa Electric Corp
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Yokogawa Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、インパクト記録手段を用いて複数のアナログ
入力信号の大きさをアナログ的に記録するとともに各種
の情報を印字記録する多点測定記録装置に関するもので
あり、詳しくはインパクト記録要素の駆動に関するもの
である。
(従来の技術) (従来の技術) 第2図は、従来のとのような装置の一例を示す構成説明
図である。第2図において、11〜11はアナログ入力
信号が印加される入力端子であり、これら入力端子11
〜1πはアナログ入力信号を順次選択して送り出すスキ
ャナ2に接続されている。スキャナ2から送出されるア
ナログ出力信号は増幅器3で所定の大きさに増幅する増
幅器で増幅されな後A/D変換器4に加えられてデジタ
ル信号に変換される。5は外部から伝送されるデジタル
信号の入力端子であり、インタフェース6に接続されて
いる。これらA/D変換器6の出力信号及びインタフェ
ース6を介して外部から加えられるデジタル信号は、第
1のメモリ7に一時的に格納される。8は記録紙であり
、例えばパルスモータを用いた紙送りi構9により所定
の速度で送られる。10は紙送り機構9の駆動回路であ
る。
11は記録紙8上に入力信号に対応した所定の色で多色
のドツト記録を行う記録ヘッドであり、駆動回路12に
より選択的に駆動される。13は記録へラド11を記録
紙8の送り方向と直交する方向にラスタースキャンさせ
る例えばパルスモータを用いた記録ヘッド移動機構であ
る。14は記録ヘッド移動1[13を駆動するための信
号を送り出すとともに記録へラド11の位置に関連した
デジタル信号を送り出す走査回路であり、走査回路14
から送り出されるデジタル信号は第2のメモリ15に一
時的に格納される。16は例えばマイクロプロセッサを
用いた演算制御回路である。17は文字、記号などをド
ツトパターンとして格納しているメモリ、18は測定に
関連した情報をデジタル表示する表示器、1つは表示器
18の駆動回路、20は装置の動作モード、入力信号の
種類。
測定範囲、記録範囲、警報の設定値1紙送り速度などを
設定するためのキーボード、21はキーボードのインタ
フェース、22は入出力ボート、23はメモリ7.15
をバックアップするバッテリ、24はバッテリ23の電
圧低下を検出する警報凹路、Pはパネルである。なお、
記録へラド11または記録へラド11のスキャン領域の
少なくともいずれか一端には記録へラド11がスキャン
fii域の端部に到達することによって端部信号を発生
し記録ヘッド11の位置データをリセットする端部検出
手段か設けられているが図示しない。
このように構成された装置の動作について説明する。
入力端子11〜11に加えられるアナログ入力信号は、
演算制御回路16により制御されるスキャナ2で順次選
択されて増幅器3に加えられる。
増幅器3としては、例えばプログラマブルゲイン増幅器
を用いる。この増幅器3は、演算制御[nl路工6によ
りスキャナ2と連動するようにゲインが制御され、各ア
ナログ入力信号の大きさにかかわらず出力信号が例えば
0〜2■になるように増幅する。増幅器3から送り出さ
れるアナログ出力信号はA/D変換器4でデジタル信号
に変換され、第1のメモリ7に格納される。このデータ
は、入力の種類に応じてリニアライズ演算されて表示用
及びロギング用の信号として格納されると共に、トレン
ド記録用の信号として例えば0.1nmステップで25
fII1幅に対応させるために0〜2500の数値に変
換されて格納される。なお、これらスキャナ2.増幅器
3及びA/D変換器4よりなるアナログ部分はフォトカ
プラを介して他のデジタル部分と接続されている。これ
により、アナログ部分とデジタル部分とを電気的に完全
に絶縁することができる。一方、入力端子5に加えられ
るデジタル信号も、演算制御回路16により制御される
インタフェース6を介して表示用及びロギング用の信号
として格納されると共に、記録幅に対応するトレンド記
録用の信号として順次選択的に第1のメモリ7に格納さ
れる。
記録紙8は、演算制御回路16により制御される紙送り
機構9によって例えば記録へラド11がスキャンされる
たびに間欠的に所定量ずつ送られる。
記録へラド11としては、例えば第3図に示すように、
インクリボンユニット30とインパクト記録要素として
ワイヤドツトユニット40か図示しないキャリッジに実
装されたものを用いる。インクリボンユニット30は、
長手方向に沿って帯状に多色に染め分けられたエンドレ
スのインクリボン31とこのインクリボン31を収納す
るインクリボンカセット32とで構成されている。ワイ
ヤドツトユニット40は、ワイヤハンマ41.〜411
□とこれらワイヤハンマ411〜41,2を選択的に駆
動する駆動機m42.〜42,2とで構成されている。
ここで、インクリボンユニット30とワイヤドツトユニ
ット40は、例えば第4図に示すように、インクリボン
31の各色帯C4〜C6にはキャリッジの移動方向Aに
沿って1本ずつワイヤハンマ411〜416が対向し、
特定の色帯C4には複数本のワイヤハンマ41、〜41
12がキャリッジの移動方向Aと斜交して対向するよう
に配置されている。インクリボン31はキャリッジの移
動方向Aと直交しながら移動するように配置されている
。これらワイヤハンマ41、〜41,2および駆動機構
42.〜4212は、ワイヤハンマ411〜416およ
び駆動RWi42、〜426を第1のワイヤドツトユニ
ット群とし、ワイヤハンマ417〜4112および巧区
動11’l構42v〜4212を第2のワイヤドツトユ
ニット群として、駆動機構42.〜42t1と駆動機構
427〜42,2がキャリフジ上に積層配置されている
。これら駆動機構421〜4212はソレノイド機構と
して構成されている。第5図はこれら駆動機構42.〜
421□を上から見た配置側図であり、<a>は第1群
の駆動機構42.〜426を示し、(b)は第2群の駆
動機構427〜42,2を示している。このように構成
された記録へラド11は、記録紙8の送り方向と直交す
る方向に、演算制御回路16によって制御される記録ヘ
ッド移動機構13で記録紙8の送り休止時に例えば0.
1111/ステツプでラスタースキャンされる。記録へ
ラド11の位置は、デジタル信号に変換されて第2のメ
モリ15に一時的に格納される。なお、この装置では、
第1のメモリ7及び第2のメ゛モリ15として共通のメ
モリを分割使用しているが、独立のものを用いてもよい
演算制御回路16は、トレンドモードでは、第1のメモ
リ7に格納されている入力信号に対応した全データと第
2のメモリ15に格納されている記録ヘッド11の位置
に対応したデータとを読み出し、第1のリモリに格納さ
れたデータの中から第2のメモリ15に格納されたデー
タとの差が最小となるデータを検出する。そして、その
差分に応じて記録ヘッド】1をスキャン方向に沿って所
定1移動させて差分が零になった時点で記録へラド11
に選択された入力端子に対応した所定の色のドツト記録
を行わせるための制御信号を送り出す、なお、これら制
御信号の送り出しにあたっては、各色の記録位置が補正
される。このような補正は、例えば第1のメモリ7に格
納されている各入力信号に、各入力端子に割り当てられ
ている所定の色を記録する記録へラド11の第1のワイ
ヤドツトユニット群の各ワイヤハンマの基準ワイヤハン
マに対する位相差信号が加算または減算される。また、
記録にあたっては、必要に応じて2色以上の色を混ぜる
ようにしてもよい、このような動作を記録へラド11が
1回スキャンする過程において順次行うことにより、各
入力信号の大きさをそれぞれに割り当てられている所定
の色でアナログ的にドツト記録することができる。ロギ
ングモードでは、記録ヘッド11が各入力信号の大きさ
や各種の情報を第2のワイヤドツトユニット群が特定の
色でデジタル記録するように制御する。
なお、これらトレンドモード及びロギングモードでは、
表示器18は各入力信号の大きさをスキャナ2の切り換
え速度及び記録速度とは異なった周期でデジタル表示す
るように制御される。この他、演算制御回路16は、ト
レンドモードで1回だけ入力信号の大きさをデジタル記
録させるための制御、測定設定条件を作表記録するため
の制御、キーボード20による各種パラメータの設定値
変更動作制御なども行う、なお、これら各種の制御動作
は、所定のプログラムに基づいて実行される。
このように構成することにより、トレンドモードでは記
録ヘッド11がスキャン領域の一端がら他@まで移動す
る間に、また必要に応じて他端から一端に復帰する間に
おいても、入力端子1.〜11に加えられているアナロ
グ入力信号及び入力端子5に加えられているデジタル信
号の大きさをそれぞれに割り当てられた所定の色のドツ
トパターンで同一の記録紙上にアナログ的に記録できる
と共に表示器でデジタル表示することができ、例えば演
算前の測定結果と演算結果の変化を連続的に把握するこ
とかできる。そしてさらに、必要に応じて特定のアナロ
グ入力信号の大きさを連続的にデジタル表示することも
できる。一方、ロギングモードでは、各入力信号の大き
さや各種の+ft報をキャリッジの1回の移動で1行ず
つデジタル記録することかできる。
ところで、このような装置におけるワイヤハンマ411
〜4112の駆動R横421〜42,2を構成するソレ
ノイドコイルL、〜L12は、第6図に示すように、そ
れぞれの系統毎に個別に設けられた駆動回路で駆動され
ている。すなわち、各ソレノイドコイルL 、〜Lj2
にはそれぞれダイオードD1〜DI2と抵抗R1〜R,
2の直列回路が並列に接続されている。そして、各ソレ
ノイドコイルL 、〜L+2の一端は電源端子子Vpに
共通に接続され、他端はスイッチ素子として用いられる
トランジスタQ1〜Q12を介して共通電位点に接続さ
れている。なお、ダイオードD1〜D’+2は電流オフ
時の逆電流吸収のために用いられ、抵抗R4〜R1□は
その時の電流を制限するなめに用いられる。
そして、アナログ記録時にはトランジスタQ1〜Q6の
ベースに選択的に駆動用パルス信号が加えられることに
より対応するソレノイドコイルし1〜L6に励磁電流が
流れてワイヤハンマ411〜416によるカラートッド
記録が行われ、デジタル記録時にはトランジスタQ6〜
Q12のベースに選択的に駆動用パルス信号が加えられ
ることにより対応するソレノイドコイルし6〜L+2に
励磁電流が流れてワイヤハンマ416〜4112による
単色ドツト記録が行われることになる。
〈発明が解決しようとする問題点) しかし、このような構成によれば、トレンド記録モード
とデジタル記録モードが同時に行われないにもかかわら
ず各インパクト記録要素のそれぞれに独立した駆動回路
を設けていることから、回路スペースおよび回路コスト
は単一記録モードのみの場合に比べてほぼ倍になってい
る。
本発明は、このような点に着目したものであって、その
目的は、回路スペースおよび回路コストが単一記録モー
ドのみの場合程度に削減できる多点測定記録装置を実現
することにある。
(問題点を解決するための手段) 本発明の多点測定記録装置は、 複数の人力信号の大きさをアナログ的に記録する複数の
インパクト記録要素よりなる第1のインパクト記録手段
と各種の+R報を印字記録する複数のインパクト記録要
素よりなる第2のインパクト記録手段を有する多点測定
記録装置において、これら第1のインパクト記録手段と
第2のインパクト記録手段に相補的に電源を加える手段
を設け、 これらインパクト記録手段を共通の駆動手段で選択的に
駆動することを特徴とする。
(実施例) 以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例の要部を示す回路図であり、
第6図と同一部分には同一符号を付けている。第1図に
おいて、SWは記録モード切換スイッチであり、一方の
固定接点aにはソレノイドコイルし、〜L5の一端が共
通に接続され、他方の固定接点すにはソレノイドコイル
L7〜し12の一端か共通に接続され、可動接点Cには
電源端子子Vpが共通に接続されるとともにダイオード
D、〜D7と抵抗R1〜R7の直列回路の一端およびソ
レノイドコイルL6の一端が共通に接続されされている
。ソレノイドコイルL1\L7の他端はそれぞれトラン
ジスタQ1〜Q7のコレクタに接続され、ソレノイドコ
イルL[I〜し12の曲端はそれぞれトランジスタQ1
〜Q5のコレクタに接続されている。
このように構成された装置の動作を説明する。
アナログ記録時には切換スイッチSWの可動接点Cを固
定接点al11!Iに切換接続する。これにより、ソレ
ノイドコイル■51〜L6の一端には電源端子子vPか
共通に接続されることになる。この状態でトランジスタ
Q1〜Q6のベースに選択的に駆動用パルス信号が加え
られることにより、対応するソレノイドコイルL1〜L
6に励磁電流が流れてワイヤハンマ411〜416によ
るカラートッド記録が行われることになる。
一方、デジタル記録時には切換スイッチSWの可動接点
Cを固定接点bIFlに切換接続する。これにより、ソ
レノイドコイルI、6〜LI2の一端には電源端子+V
pが共通に接続されることになる。
この状態でトランジスタQ1〜Q7のベースに選択的に
駆動用パルス信号が加えられることにより、対応するソ
レノイドコイルL6〜LI2に励磁電流が流れてワイヤ
ハンマ416〜41!2による単色ドツト記録が行われ
ることになる。
ここで、ダイオードD1〜D7と抵抗R1〜R7の直列
回路の一端は常に電源端子+Vpに接続されているので
、切換スイッチSWの可動接点Cがいずれの固定接点に
切換接続されている場合であっても従来と同様の機能を
発揮する。
なお、上記実施例では、6本のワイヤハンマでアナログ
記録を行い、7本のワイヤハンマでデジタル記録を行う
例を示したが、これらの本数は用途に応じて適宜増派す
ればよい。
また、アナログ記録部およびデジタル記録部の数は1個
ずつに限るものではなく、2個以上の組み合わせであっ
てもよい。
また、本発明は、ワイヤハンマ以外のインパクト記録要
素の駆動にも有効である。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明によれば、回路スペースお
よび回路コストが単一記録モードのみの場合程度に削減
できる多点測定記録装置が実現でき、実用上の効果は大
きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の要部を示す回路図、第2図
は多点測定記録装置の一例を示すブロック図、第3図〜
第5図はワイヤドツトヘッドの一例を示す構成説明図、
第6図は従来の駆動回路の一例を示す回路図である。 Q1〜Q+2・・・トランジスタ、D1〜D7・・・ダ
イオード、R1−R7・・・抵抗、L、〜L12・・・
ソレノイドコイル、SW・・・切換スイッチ。 第1図 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の入力信号の大きさをアナログ的に記録する複数の
    インパクト記録要素よりなる第1のインパクト記録手段
    と各種の情報を印字記録する複数のインパクト記録要素
    よりなる第2のインパクト記録手段を有する多点測定記
    録装置において、これら第1のインパクト記録手段と第
    2のインパクト記録手段に相補的に電源を加える手段を
    設け、 これらインパクト記録手段を共通の駆動手段で選択的に
    駆動することを特徴とする多点測定記録装置。
JP11071188A 1988-05-07 1988-05-07 多点測定記録装置 Expired - Lifetime JPH0781887B2 (ja)

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JP11071188A JPH0781887B2 (ja) 1988-05-07 1988-05-07 多点測定記録装置

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JPH01282425A true JPH01282425A (ja) 1989-11-14
JPH0781887B2 JPH0781887B2 (ja) 1995-09-06

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