JPH01284966A - データ処理装置 - Google Patents
データ処理装置Info
- Publication number
- JPH01284966A JPH01284966A JP11590288A JP11590288A JPH01284966A JP H01284966 A JPH01284966 A JP H01284966A JP 11590288 A JP11590288 A JP 11590288A JP 11590288 A JP11590288 A JP 11590288A JP H01284966 A JPH01284966 A JP H01284966A
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- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
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- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、複数のベクトルレジスタと、マルチボートを
有するバンク構成の主記憶装置を備え、主記憶装置から
複数のベクトルデータを読出して対応するベクトルレジ
スタに先頭の要素から順にロードし、これら複数のベク
トルデータの各要素間で所定の演算を行なうデータ処理
装置に関する。
有するバンク構成の主記憶装置を備え、主記憶装置から
複数のベクトルデータを読出して対応するベクトルレジ
スタに先頭の要素から順にロードし、これら複数のベク
トルデータの各要素間で所定の演算を行なうデータ処理
装置に関する。
[従来の技術]
従来、この種のデータ処理装置では、複数のベクトルデ
ータな主記憶から読出して対応するベクトルレジスタヘ
ロードするとき、主記憶装置へのアクセスは1つのベク
トルデータ毎に分けて行なわれていた。
ータな主記憶から読出して対応するベクトルレジスタヘ
ロードするとき、主記憶装置へのアクセスは1つのベク
トルデータ毎に分けて行なわれていた。
そして、この方法として、それぞれアクセスを順次処理
する方法と、並列に処理する方法とがあった。
する方法と、並列に処理する方法とがあった。
第3図は前者の方法を説明するデータ処理装置の従来例
の要部のブロック図である。
の要部のブロック図である。
主記憶装置130は、#○から#31までの32のメモ
リバンク140を有しており、#Xのメモリバンクには
mod32 (32で除した剰余)がXに等しいアドレ
スが割付けられている。データ処理部100には8個の
ベクトルレジスタ111.112. ・・・、118
と、ベクトルレジスタ113,114にロードされたベ
クトルデータの各要素間で論理積演算を実行する演算器
120を含んでいる。アクセス制御部180は、データ
処理部100の信号線101によるアクセス要求により
主記憶装置130を信号線161゜162、・・・、1
68により#0から#7までの8個のボート150を経
てアクセスし、信号線151.152. ・・・、1
58を経て読出されたベクトルデータの各要素を信号線
171によりベクトルレジスタ111〜118に移送す
る。
リバンク140を有しており、#Xのメモリバンクには
mod32 (32で除した剰余)がXに等しいアドレ
スが割付けられている。データ処理部100には8個の
ベクトルレジスタ111.112. ・・・、118
と、ベクトルレジスタ113,114にロードされたベ
クトルデータの各要素間で論理積演算を実行する演算器
120を含んでいる。アクセス制御部180は、データ
処理部100の信号線101によるアクセス要求により
主記憶装置130を信号線161゜162、・・・、1
68により#0から#7までの8個のボート150を経
てアクセスし、信号線151.152. ・・・、1
58を経て読出されたベクトルデータの各要素を信号線
171によりベクトルレジスタ111〜118に移送す
る。
第4図はベースが5(バンク#5)、距離が4、長さが
5のベクトルデータA (ao 、 at 。
5のベクトルデータA (ao 、 at 。
a 2183.a4 )と、ベースが7(バンク#7)
、距離が4、長さが5のベクトルデータB(bo、b、
bz、bs、b4)を主記憶装置130から読出してそ
れぞれベクトルレジスタ113.114にo−ドし、演
算器120テAAB=(ao△bo 、at Ab+
+ a2△bz。
、距離が4、長さが5のベクトルデータB(bo、b、
bz、bs、b4)を主記憶装置130から読出してそ
れぞれベクトルレジスタ113.114にo−ドし、演
算器120テAAB=(ao△bo 、at Ab+
+ a2△bz。
a3△b 3 + a 4△b4)(△は両辺の論理積
の意)の演算を行なう場合のタイムチャート、表1は各
回のアクセスにおけるアクセスされるバンクを示す表で
ある。
の意)の演算を行なう場合のタイムチャート、表1は各
回のアクセスにおけるアクセスされるバンクを示す表で
ある。
表 1
この場合、1回目のアクセスでバンク#9と#5.2回
目のアクセスでバンク#17と#13.3回目のアクセ
スでバンク#21のアクセスが行なわれてベクトルデー
タAが読出されベクトルレジスタ113ヘロードされ、
4回目のアクセスでバンク#7と#11.5回目のアク
セスでバンク#15と#19.6回目のアクセスでバン
ク#23のアクセスが行なわれてベクトルデータBが読
出されベクトルレジスタ114ヘロードされる。
目のアクセスでバンク#17と#13.3回目のアクセ
スでバンク#21のアクセスが行なわれてベクトルデー
タAが読出されベクトルレジスタ113ヘロードされ、
4回目のアクセスでバンク#7と#11.5回目のアク
セスでバンク#15と#19.6回目のアクセスでバン
ク#23のアクセスが行なわれてベクトルデータBが読
出されベクトルレジスタ114ヘロードされる。
そして、4回目のアクセスでデータb0.b+がレジス
タ113ヘロードされた後、B(IAbo。
タ113ヘロードされた後、B(IAbo。
a1△b1の演算が行なわれ、5回目のアクセスでデー
タbz、bsがレジスタ114ヘロードされた後、a2
△bz、a3△b、の演算が行なわれ、6回目のアクセ
スでデータb4がレジスタ114ヘロードされ、a4△
b4の演算が行なわれる。
タbz、bsがレジスタ114ヘロードされた後、a2
△bz、a3△b、の演算が行なわれ、6回目のアクセ
スでデータb4がレジスタ114ヘロードされ、a4△
b4の演算が行なわれる。
このように、バンクアクセスは、表1に示すように頻発
するメモリポートの競合を回避しつつ6回に分けて行な
われ、さらに両アクセス直後に第1、第2のベクトルロ
ードデータ間のベクトル演算があるためチエイニングの
開始は第2図のように非常に遅れてしまうことになる。
するメモリポートの競合を回避しつつ6回に分けて行な
われ、さらに両アクセス直後に第1、第2のベクトルロ
ードデータ間のベクトル演算があるためチエイニングの
開始は第2図のように非常に遅れてしまうことになる。
一方、後者の方法をとるデータ処理装置においては、そ
れぞれのアクセスについて独立に開始アドレスB、距離
りを決めることはできるものの、アドレス生成のハード
ウェアが複数個必要で、かつバンクの管理は個々のバン
ク全てについて監視する必要があるという欠点がある。
れぞれのアクセスについて独立に開始アドレスB、距離
りを決めることはできるものの、アドレス生成のハード
ウェアが複数個必要で、かつバンクの管理は個々のバン
ク全てについて監視する必要があるという欠点がある。
例えば、具体的にはこの種のケースは複素ベクトルデー
タ、即ち、実数データ部と虚数データ部が連続アドレス
上に交互に配置されているような場合での、実数データ
部ベクトルロードに続く虚数データ部ベクトルロードな
どに見られる。この時、実数データベクトルロードな先
頭アドレスB、距離2、長さしとすると、虚数データベ
クトルロードは先頭アドレスB+1、距離2、長さしと
なる。
タ、即ち、実数データ部と虚数データ部が連続アドレス
上に交互に配置されているような場合での、実数データ
部ベクトルロードに続く虚数データ部ベクトルロードな
どに見られる。この時、実数データベクトルロードな先
頭アドレスB、距離2、長さしとすると、虚数データベ
クトルロードは先頭アドレスB+1、距離2、長さしと
なる。
[課題を解決するための手段]
本発明のデータ処理装置は、
主記憶装置に対する各回のアクセスを、読出すべきベク
トルデータの関係から同時にアクセス可能な全てのメモ
リバンクに対して行ない、各回のアクセスにおいて読出
されたベクトルデータの各要素をベクトルレジスタへの
ロード順になるように整列した後、整列された要素を、
ロードすべきベクトルレジスタに巡回的に割当てロード
するようにデータ処理部に対して指示する手段を有して
いる。
トルデータの関係から同時にアクセス可能な全てのメモ
リバンクに対して行ない、各回のアクセスにおいて読出
されたベクトルデータの各要素をベクトルレジスタへの
ロード順になるように整列した後、整列された要素を、
ロードすべきベクトルレジスタに巡回的に割当てロード
するようにデータ処理部に対して指示する手段を有して
いる。
[作用〕
したがって、主記憶装置に対するアクセス回数が減り、
チエイニング早期開始が可能となり、ボートの競合率も
低下する。
チエイニング早期開始が可能となり、ボートの競合率も
低下する。
[実施例]
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のベクトルデータ処理装置の一実施例の
要部のブロック図である。
要部のブロック図である。
本実施例は、第3図の従来例とアクセス制御部160の
みが異なっている。
みが異なっている。
アクセス制御部160は、アライナ170を内蔵し、主
記憶装置130に対する各回のアクセスを、読出すべき
ベクトルデータの関係から同時にアクセス可能な全ての
メモリバンクに対して行ない、各回のアクセスにおいて
読出されたベクトルデータの各要素をベクトルレジスタ
へのロード順になるようにアライナ170により整列し
た後、整列された要素を、ロードすべきベクトルレジス
タに巡回的に割当てロードするようにデータ処理部10
0に対して指示する。
記憶装置130に対する各回のアクセスを、読出すべき
ベクトルデータの関係から同時にアクセス可能な全ての
メモリバンクに対して行ない、各回のアクセスにおいて
読出されたベクトルデータの各要素をベクトルレジスタ
へのロード順になるようにアライナ170により整列し
た後、整列された要素を、ロードすべきベクトルレジス
タに巡回的に割当てロードするようにデータ処理部10
0に対して指示する。
第2図はベースが5(バンク#5)、距離が4、長さが
5のベクトルデータA (ao 、 at 1a 2+
a 3* a 4 )と、ベースが7 (#7) 、
距離が4、長さが5のベクトルデータB(bo。
5のベクトルデータA (ao 、 at 1a 2+
a 3* a 4 )と、ベースが7 (#7) 、
距離が4、長さが5のベクトルデータB(bo。
bl、b2.b5.b4)を主記憶装置130から続出
してそれぞれベクトルレジスタ113゜114にロード
し、演算器120でAAE=(ao Abo 、a+△
bl l a2△b 2 + a 3△k)3.a4△
b4)(△は両辺の論理積の意)の演算を行なうときの
タイムチャート、表2は各要素a。−a4.bo〜b4
の格納バンクを示す表、表3は各回のアクセスにおいて
アクセスされる要素を示す表である。
してそれぞれベクトルレジスタ113゜114にロード
し、演算器120でAAE=(ao Abo 、a+△
bl l a2△b 2 + a 3△k)3.a4△
b4)(△は両辺の論理積の意)の演算を行なうときの
タイムチャート、表2は各要素a。−a4.bo〜b4
の格納バンクを示す表、表3は各回のアクセスにおいて
アクセスされる要素を示す表である。
表2
表3
まず、データ処理部100はベクトルデータA、Bのベ
クトルロードを信号線101を通じアクセス制御部16
0に通知する。アクセス制御部160は2つのベクトル
ロードの関係からベースB(バンク#5)、距離2、長
さ1oのベクトルロードアクセスを線162,164,
166゜168を通じて行なう。この時表3に示すよう
に、読出しはメモリポートの競合を伴いながらも3回で
終了する。こうしてアクセスされたベクトルデータの各
要素は信号線152,154゜156.158を通じて
アクセス制御部160へ伝送され、アライナ170にて
、1回目がao。
クトルロードを信号線101を通じアクセス制御部16
0に通知する。アクセス制御部160は2つのベクトル
ロードの関係からベースB(バンク#5)、距離2、長
さ1oのベクトルロードアクセスを線162,164,
166゜168を通じて行なう。この時表3に示すよう
に、読出しはメモリポートの競合を伴いながらも3回で
終了する。こうしてアクセスされたベクトルデータの各
要素は信号線152,154゜156.158を通じて
アクセス制御部160へ伝送され、アライナ170にて
、1回目がao。
t)o、at、bl、2回目が82+ bz 、ao
。
。
b3.3回目がa4.b4というように整列され、各回
に線171を通じてベクトルレジスタへ転送され、同時
にアクセス制御部160は、データ処理部100に対し
、先頭がベクトルレジスタ113.2番目がベクトルレ
ジスタ114で、2つのベクトルレジスタ113,11
4内を巡回的にデータロードするよう信号線161より
指示する。ここでデータ処理部100はベクトル要素a
o+ bo、a++ bl、a2゜bz 、a3.b3
.a4+ b4をベクトルレジスタ113,114に対
し、113,114゜113.114,113.]14
.113゜114.113.114という順で巡回的に
割当ててロードするよう各回で指示を出す。即ち1回目
がベクトルレジスタ113にa(1+ a l %ベク
トルレジスタ114にbo、b、、2回目がベクトルレ
ジスタ113に82 、a3*ベクトルレジスタ114
にb2.b3.3回目がベクトルレジスタ113に84
、ベクトルレジスタ114にb4である。さらに直後の
AABの演算は1回目に80% boがベクトルレジス
タ113、ベクトルレジスタ114ヘロートされると同
時に開始される。
に線171を通じてベクトルレジスタへ転送され、同時
にアクセス制御部160は、データ処理部100に対し
、先頭がベクトルレジスタ113.2番目がベクトルレ
ジスタ114で、2つのベクトルレジスタ113,11
4内を巡回的にデータロードするよう信号線161より
指示する。ここでデータ処理部100はベクトル要素a
o+ bo、a++ bl、a2゜bz 、a3.b3
.a4+ b4をベクトルレジスタ113,114に対
し、113,114゜113.114,113.]14
.113゜114.113.114という順で巡回的に
割当ててロードするよう各回で指示を出す。即ち1回目
がベクトルレジスタ113にa(1+ a l %ベク
トルレジスタ114にbo、b、、2回目がベクトルレ
ジスタ113に82 、a3*ベクトルレジスタ114
にb2.b3.3回目がベクトルレジスタ113に84
、ベクトルレジスタ114にb4である。さらに直後の
AABの演算は1回目に80% boがベクトルレジス
タ113、ベクトルレジスタ114ヘロートされると同
時に開始される。
以上ベクトルデータが2つの場合を示したが、それより
多い場合も同様である。また、距離が等しいベクトルデ
ータの場合を示したが、距離が異なる場合も本発明は適
用可能である。
多い場合も同様である。また、距離が等しいベクトルデ
ータの場合を示したが、距離が異なる場合も本発明は適
用可能である。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、単一ベクトルアクセスで
ありながら、あるベクトルレジスタの集合の巡回アクセ
スと組合わせて見かけ上マルチストリームアクセス化す
ることにより、チエイニングの早期開始を可能とし、ボ
ートの競合率を低下させる効果がある。
ありながら、あるベクトルレジスタの集合の巡回アクセ
スと組合わせて見かけ上マルチストリームアクセス化す
ることにより、チエイニングの早期開始を可能とし、ボ
ートの競合率を低下させる効果がある。
第1図は本発明のデータ処理装置の一実施例の要部のブ
ロック図、第2図は第1図の実施例において、2つのベ
クトルデータを主記憶装置130から読出してベクトル
レジスタ113,114八ロードし、チエイニングによ
る演算を行なう場合のタイムチャート、第3図は従来の
データ処理装置の要部のブロック図、第4図の従来例に
おいて、2つのベクトルデータを主記憶装置130から
読出してベクトルレジスタ113,114へロードし、
チエイニングのよる演算を行なう場合のタイムチャート
である。 100・・・データ処理部、 111〜118・・・ベクトルレジスタ、120・・・
演算器、 130・・・主記憶装置、 140・・・メモリバンク、 150・・・メモリポート、 160・・・アクセス制御部、 170・・・アライナ。 曙■1 1f 別
ロック図、第2図は第1図の実施例において、2つのベ
クトルデータを主記憶装置130から読出してベクトル
レジスタ113,114八ロードし、チエイニングによ
る演算を行なう場合のタイムチャート、第3図は従来の
データ処理装置の要部のブロック図、第4図の従来例に
おいて、2つのベクトルデータを主記憶装置130から
読出してベクトルレジスタ113,114へロードし、
チエイニングのよる演算を行なう場合のタイムチャート
である。 100・・・データ処理部、 111〜118・・・ベクトルレジスタ、120・・・
演算器、 130・・・主記憶装置、 140・・・メモリバンク、 150・・・メモリポート、 160・・・アクセス制御部、 170・・・アライナ。 曙■1 1f 別
Claims (1)
- 1、複数のベクトルレジスタと、マルチポートを有する
バンク構成の主記憶装置を備え、該主記憶装置からの複
数のベクトルデータを読出して対応するベクトルレジス
タに先頭の要素から順にロードし、これら複数のベクト
ルデータの各要素間で所定の演算を行なうデータ処理装
置において、主記憶装置に対する各回のアクセスを、読
出すべきベクトルデータの関係から同時にアクセス可能
な全てのメモリバンクに対して行ない、各回のアクセス
において読出されたベクトルデータの各要素をベクトル
レジスタへのロード順になるように整列した後、整列さ
れた要素を、ロードすべきベクトルレジスタに巡回的に
割当てロードするようにデータ処理部に対して指示する
手段を有することを特徴とするデータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11590288A JPH01284966A (ja) | 1988-05-11 | 1988-05-11 | データ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11590288A JPH01284966A (ja) | 1988-05-11 | 1988-05-11 | データ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01284966A true JPH01284966A (ja) | 1989-11-16 |
Family
ID=14674038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11590288A Pending JPH01284966A (ja) | 1988-05-11 | 1988-05-11 | データ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01284966A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6043775A (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-08 | Nec Corp | デ−タ処理装置 |
| JPS62174873A (ja) * | 1986-01-28 | 1987-07-31 | Nec Corp | メモリアクセス制御方式 |
-
1988
- 1988-05-11 JP JP11590288A patent/JPH01284966A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6043775A (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-08 | Nec Corp | デ−タ処理装置 |
| JPS62174873A (ja) * | 1986-01-28 | 1987-07-31 | Nec Corp | メモリアクセス制御方式 |
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