JPH0128896Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0128896Y2 JPH0128896Y2 JP17396085U JP17396085U JPH0128896Y2 JP H0128896 Y2 JPH0128896 Y2 JP H0128896Y2 JP 17396085 U JP17396085 U JP 17396085U JP 17396085 U JP17396085 U JP 17396085U JP H0128896 Y2 JPH0128896 Y2 JP H0128896Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- die
- punch
- skew
- laminated
- caulking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 13
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000013290 Sagittaria latifolia Nutrition 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 235000015246 common arrowhead Nutrition 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は積層鉄心のスロツトを斜行させる所謂
スキユーを生じさせるようにした積層鉄心の金型
装置に関する。
スキユーを生じさせるようにした積層鉄心の金型
装置に関する。
従来、積層鉄心をスキユーさせるために、積層
鉄心を構成する各鉄心板のかしめ用突起の位置
を、各鉄心板毎にスキユー量に応じてずらすよう
にした金型装置がある(特開昭57−94431)。
鉄心を構成する各鉄心板のかしめ用突起の位置
を、各鉄心板毎にスキユー量に応じてずらすよう
にした金型装置がある(特開昭57−94431)。
この金型装置は、かしめ用突起を形成するポン
チとダイをそれぞれ回転自在に支持し、ポンチと
ダイの一方に軸方向に摺動自在に支持されるとと
もに先端にテーパ部を有するパイロツトピンを設
け、他方に前記パイロツトピンが挿脱するパイロ
ツト孔を設け、前記ポンチとダイの一方をプレス
ストロークごとに鉄心の中心と同心にスキユー量
に相当する角度づつ回転させ、他方は前記パイロ
ツトピンのテーパ部とパイロツト孔開口部との接
触により従動させるようにしたものである。
チとダイをそれぞれ回転自在に支持し、ポンチと
ダイの一方に軸方向に摺動自在に支持されるとと
もに先端にテーパ部を有するパイロツトピンを設
け、他方に前記パイロツトピンが挿脱するパイロ
ツト孔を設け、前記ポンチとダイの一方をプレス
ストロークごとに鉄心の中心と同心にスキユー量
に相当する角度づつ回転させ、他方は前記パイロ
ツトピンのテーパ部とパイロツト孔開口部との接
触により従動させるようにしたものである。
上記従来の金型装置は、プレスストローク毎に
パイロツトピンのテーパ部とパイロツト孔開口部
とが衝突するため、異状摩耗が生じ、正確なスキ
ユー回転が得られなくなり、またポンチとダイの
切刃が合致しない場合には、金型の破損を招き、
非常に危険であるという問題がある。
パイロツトピンのテーパ部とパイロツト孔開口部
とが衝突するため、異状摩耗が生じ、正確なスキ
ユー回転が得られなくなり、またポンチとダイの
切刃が合致しない場合には、金型の破損を招き、
非常に危険であるという問題がある。
本考案は上記問題点を解決するために、鉄心板
のスロツトを形成する工程およびかしめ用突起を
形成する工程のうち、いずれか一方の工程におけ
るポンチとダイをそれぞれ回転自在に支持し、前
記ポンチとダイの一方をプレスストローク毎に前
記鉄心板の中心と同心にスキユー量に相当する角
度づつ回転させ、積層鉄心における所要のスキユ
ーを終えたときスキユー開始位置に戻す駆動手段
と、軸方向に摺動自在で、前記ポンチとダイとの
間に常時挿入状態で介在するガイドピンとを設け
るようにしている。
のスロツトを形成する工程およびかしめ用突起を
形成する工程のうち、いずれか一方の工程におけ
るポンチとダイをそれぞれ回転自在に支持し、前
記ポンチとダイの一方をプレスストローク毎に前
記鉄心板の中心と同心にスキユー量に相当する角
度づつ回転させ、積層鉄心における所要のスキユ
ーを終えたときスキユー開始位置に戻す駆動手段
と、軸方向に摺動自在で、前記ポンチとダイとの
間に常時挿入状態で介在するガイドピンとを設け
るようにしている。
すなわち、前記駆動手段によつて前記ポンチと
ダイの一方を強制回転させると、その回転力はガ
イドピンを介して他方に伝達され、他方も追従し
て回転することになる。これにより、ポンチとダ
イは正確に同量づつ回転する。
ダイの一方を強制回転させると、その回転力はガ
イドピンを介して他方に伝達され、他方も追従し
て回転することになる。これにより、ポンチとダ
イは正確に同量づつ回転する。
以下、本考案を添付図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図は本考案による積層鉄心の金型装置の一
実施例を示す要部断面図で、かしめ用突起を形成
するステーシヨンに関して示している。同図にお
いて、かしめ用突起形成ポンチ1は、軸受2およ
び3によりポンチホルダ4およびポンチプレート
5間で回転自在に支持されている。また、かしめ
用突起形成ポンチ孔6aを有するダイ6も軸受7
および8によりダイホルダ9およびダイプレート
10間で回転自在に支持されている。
実施例を示す要部断面図で、かしめ用突起を形成
するステーシヨンに関して示している。同図にお
いて、かしめ用突起形成ポンチ1は、軸受2およ
び3によりポンチホルダ4およびポンチプレート
5間で回転自在に支持されている。また、かしめ
用突起形成ポンチ孔6aを有するダイ6も軸受7
および8によりダイホルダ9およびダイプレート
10間で回転自在に支持されている。
ポンチ1には、ガイドホルダ11が固定されて
おり、このガイドホルダ11には、ガイドピン1
2が挿入されるピン穴13が設けられている。ま
た、ダイ6にも上記ピン13に対峙する位置にピ
ン穴14が設けられている。
おり、このガイドホルダ11には、ガイドピン1
2が挿入されるピン穴13が設けられている。ま
た、ダイ6にも上記ピン13に対峙する位置にピ
ン穴14が設けられている。
上記ピン穴13,14には軸方向に摺動自在
で、常時挿入状態で介在するガイドピン12が設
けられている。すなわち、プレスが上死点(第1
図の図示状態)にきても、ガイドピン12はピン
穴13,14に挿入されており、ポンチ1が降下
すると、ガイドピン12はポンチ1の降下を妨げ
ることなくピン穴13,14内に摺動移動する。
で、常時挿入状態で介在するガイドピン12が設
けられている。すなわち、プレスが上死点(第1
図の図示状態)にきても、ガイドピン12はピン
穴13,14に挿入されており、ポンチ1が降下
すると、ガイドピン12はポンチ1の降下を妨げ
ることなくピン穴13,14内に摺動移動する。
ダイ6はその外周にスプロケツト15が取り付
けられており、このスプロケツト15に懸けられ
たリンクチエーン16およびこのリンクチエーン
16を回わす駆動装置によつて強制的に回動させ
られるようになつている。
けられており、このスプロケツト15に懸けられ
たリンクチエーン16およびこのリンクチエーン
16を回わす駆動装置によつて強制的に回動させ
られるようになつている。
第2図はその駆動装置の一実施例を示す斜視図
である。前記リンクチエーン16は金型外に設置
された駆動装置20のスプロケツト21に懸けら
れている。このスプロケツト21は、軸22、一
方向クラツチ23、スプロケツト24、リンクチ
エーン25およびスプロケツト26を介してロー
ラカムインデツクス装置27の出力軸27aから
回転力が伝達されるように接続されている。ま
た、スプロケツト21には、軸22およびレバー
28を介してソレノイド29から前記回転力と反
対方向の回転力を伝達し得るようになつている。
である。前記リンクチエーン16は金型外に設置
された駆動装置20のスプロケツト21に懸けら
れている。このスプロケツト21は、軸22、一
方向クラツチ23、スプロケツト24、リンクチ
エーン25およびスプロケツト26を介してロー
ラカムインデツクス装置27の出力軸27aから
回転力が伝達されるように接続されている。ま
た、スプロケツト21には、軸22およびレバー
28を介してソレノイド29から前記回転力と反
対方向の回転力を伝達し得るようになつている。
ローラカムインデツクス装置27は、入力軸
(図示せず)にプレスのクランクシヤフトの回転
が伝達されるようになつており、入力軸1回転、
すなわちクランクシヤフト1回転のうち所定の位
相角範囲(例えば上死点を中心に±90゜の範囲)
のみで作動し、所定小角度(例えば30゜)の割出
しを行なう。スプロケツト15,21,24およ
び26は、上記所定小角度のスプロケツト26の
回転に対し、ダイ6がスキユー量に相当する微小
角度だけ回転するように各歯数が定められてい
る。
(図示せず)にプレスのクランクシヤフトの回転
が伝達されるようになつており、入力軸1回転、
すなわちクランクシヤフト1回転のうち所定の位
相角範囲(例えば上死点を中心に±90゜の範囲)
のみで作動し、所定小角度(例えば30゜)の割出
しを行なう。スプロケツト15,21,24およ
び26は、上記所定小角度のスプロケツト26の
回転に対し、ダイ6がスキユー量に相当する微小
角度だけ回転するように各歯数が定められてい
る。
また、ソレノイド29は、通常は消磁され、上
記スキユーを行なうための回転を妨げないように
なつており、積層鉄心1個分のスキユーを行なう
ための回転が終了すると、励磁される。ソレノイ
ド29は励磁されると、レバー28、軸22、ス
プロケツト21およびリンクチエーン16を介し
てダイ6に回転力を伝達し、ダイ6を第3図に示
すようにスキユー方向Aと反対の方向Bに回転さ
せ、ガイドピン12の位置をスキユー開始位置P
に戻す。なお、このときには、一方向クラツチ2
3によりスプロケツト24に回転力が伝達されな
いようになつている。
記スキユーを行なうための回転を妨げないように
なつており、積層鉄心1個分のスキユーを行なう
ための回転が終了すると、励磁される。ソレノイ
ド29は励磁されると、レバー28、軸22、ス
プロケツト21およびリンクチエーン16を介し
てダイ6に回転力を伝達し、ダイ6を第3図に示
すようにスキユー方向Aと反対の方向Bに回転さ
せ、ガイドピン12の位置をスキユー開始位置P
に戻す。なお、このときには、一方向クラツチ2
3によりスプロケツト24に回転力が伝達されな
いようになつている。
上記駆動装置20によつてダイ6が回転する
と、その回転力はガイドピン12を介してポンチ
5側に伝達され、ポンチ5もこれに追従して回転
する。これにより、ポンチ5とダイ6のポンチ孔
6aとは常に合致し、かしめ用突起を形成するこ
とができる。
と、その回転力はガイドピン12を介してポンチ
5側に伝達され、ポンチ5もこれに追従して回転
する。これにより、ポンチ5とダイ6のポンチ孔
6aとは常に合致し、かしめ用突起を形成するこ
とができる。
なお、ダイ6を回転させる駆動装置は、上記実
施例に限らず、例えば第4図に示すようにパルス
モータ30を用いるようにしてもよい。
施例に限らず、例えば第4図に示すようにパルス
モータ30を用いるようにしてもよい。
さて、上記のようにしてプレスストローク毎に
ポンチ5とダイ6とを回転させ、かしめ用突起を
鉄心板毎にその位置をずらして形成し、これらの
鉄心板を積層加圧すると、第5図に示すようにか
しめ用突起40が順次ずれながら嵌合してまつす
ぐになり、その結果、スロツト41がスキユーし
た積層鉄心が得られる。また、パルスモータ30
を用いて1個の製品内でダイの回転方向を変化さ
せると、第6図に示すような矢はづ状にスキユー
した積層鉄心が得られる。
ポンチ5とダイ6とを回転させ、かしめ用突起を
鉄心板毎にその位置をずらして形成し、これらの
鉄心板を積層加圧すると、第5図に示すようにか
しめ用突起40が順次ずれながら嵌合してまつす
ぐになり、その結果、スロツト41がスキユーし
た積層鉄心が得られる。また、パルスモータ30
を用いて1個の製品内でダイの回転方向を変化さ
せると、第6図に示すような矢はづ状にスキユー
した積層鉄心が得られる。
なお、本実施例ではダイ側を駆動し、ポンチ側
を従動させるようにしたが、この逆でもよい。ま
た、ポンチの突出量を変え、かしめ用突起を打ち
抜くようにすれば、先行する鉄心板と嵌合しない
鉄心板を得ることができる。更に、本実施例で
は、かしめ用突起を形成するステーシヨンにおけ
るポンチとダイを回転させ、かしめ用突起位置を
ずらすようにしたが、スロツトを形成するステー
シヨンにおけるポンチとダイを回転させ、スロツ
ト位置をずらすようにしてもよい。
を従動させるようにしたが、この逆でもよい。ま
た、ポンチの突出量を変え、かしめ用突起を打ち
抜くようにすれば、先行する鉄心板と嵌合しない
鉄心板を得ることができる。更に、本実施例で
は、かしめ用突起を形成するステーシヨンにおけ
るポンチとダイを回転させ、かしめ用突起位置を
ずらすようにしたが、スロツトを形成するステー
シヨンにおけるポンチとダイを回転させ、スロツ
ト位置をずらすようにしてもよい。
以上説明したように本考案によれば、積層鉄心
のスロツトをスキユーさせるためにスロツトまた
はかしめ用突起を形成するステーシヨンにおける
ポンチとダイを回転させる際に、ポンチとダイと
の間の常時挿入状態で介在するガイドピンによつ
て両者を一体的に回転させるようにしたため、ポ
ンチとダイのポンチ孔とを常に正確に合致させる
ことができる。
のスロツトをスキユーさせるためにスロツトまた
はかしめ用突起を形成するステーシヨンにおける
ポンチとダイを回転させる際に、ポンチとダイと
の間の常時挿入状態で介在するガイドピンによつ
て両者を一体的に回転させるようにしたため、ポ
ンチとダイのポンチ孔とを常に正確に合致させる
ことができる。
第1図は本考案による積層鉄心の金型装置の一
実施例を示す要部断面図、第2図は本考案に係る
駆動装置の一実施例を示す斜視図、第3図はダイ
のスキユー方向の回転と戻し方向の回転を示すた
めに用いたダイの平面図、第4図は本考案に係る
駆動装置の他の実施例を示す斜視図、第5図およ
び第6図はそれぞれ本考案による積層鉄心の金型
装置によつて製造される積層鉄心の断面図であ
る。 1……ポンチ、6……ダイ、11……ガイドホ
ルダ、12……ガイドピン、20……駆動装置、
15,21,24,26……スプロケツト、1
6,25……リンクチエーン、23……一方向ク
ラツチ、27……ローラカムインデツクス装置、
29……ソレノイド、30……パルスモータ、4
0……かしめ用突起、41……スロツト。
実施例を示す要部断面図、第2図は本考案に係る
駆動装置の一実施例を示す斜視図、第3図はダイ
のスキユー方向の回転と戻し方向の回転を示すた
めに用いたダイの平面図、第4図は本考案に係る
駆動装置の他の実施例を示す斜視図、第5図およ
び第6図はそれぞれ本考案による積層鉄心の金型
装置によつて製造される積層鉄心の断面図であ
る。 1……ポンチ、6……ダイ、11……ガイドホ
ルダ、12……ガイドピン、20……駆動装置、
15,21,24,26……スプロケツト、1
6,25……リンクチエーン、23……一方向ク
ラツチ、27……ローラカムインデツクス装置、
29……ソレノイド、30……パルスモータ、4
0……かしめ用突起、41……スロツト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 スロツトおよびかしめ用突起を形成する工程で
各鉄心板のスロツトおよびかしめ用突起をそれぞ
れ形成し、前記かしめ用突起によつて前記各鉄心
板を積層固着して積層鉄心を製造する金型装置に
おいて、 前記スロツトを形成する工程およびかしめ用突
起を形成する工程のうちいずれか一方の工程にお
けるポンチとダイをそれぞれ回転自在に支持し、
前記ポンチとダイの一方をプレスストローク毎に
前記鉄心板の中心と同心にスキユー量に相当する
角度づつ回転させ、積層鉄心における所要のスキ
ユーを終えたときスキユー開始位置に戻す駆動手
段と、軸方向に摺動自在で、前記ポンチとダイと
の間に常時挿入状態で介在するガイドピンとを設
け、前記駆動手段によつて前記ポンチとダイの一
方に付与した回転力を前記ガイドピンを介して他
方に伝達することを特徴とする積層鉄心の金型装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17396085U JPH0128896Y2 (ja) | 1985-11-12 | 1985-11-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17396085U JPH0128896Y2 (ja) | 1985-11-12 | 1985-11-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282127U JPS6282127U (ja) | 1987-05-26 |
| JPH0128896Y2 true JPH0128896Y2 (ja) | 1989-09-04 |
Family
ID=31111912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17396085U Expired JPH0128896Y2 (ja) | 1985-11-12 | 1985-11-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0128896Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2682046B2 (ja) * | 1988-08-30 | 1997-11-26 | 株式会社安川電機 | スキューを有する回転電機鉄心の製造方法 |
| JP7097038B1 (ja) * | 2021-02-24 | 2022-07-07 | 大垣精工株式会社 | 積層鋼板製造装置、及び積層鋼板製造方法 |
-
1985
- 1985-11-12 JP JP17396085U patent/JPH0128896Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6282127U (ja) | 1987-05-26 |
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