JPH0376101B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0376101B2 JPH0376101B2 JP57049820A JP4982082A JPH0376101B2 JP H0376101 B2 JPH0376101 B2 JP H0376101B2 JP 57049820 A JP57049820 A JP 57049820A JP 4982082 A JP4982082 A JP 4982082A JP H0376101 B2 JPH0376101 B2 JP H0376101B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- iron core
- thin plates
- core
- core thin
- die
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K15/00—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines
- H02K15/02—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines of stator or rotor bodies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本願発明は積層鉄心の製造技術に関し、特に鉄
心外径打ち抜き工程で積層かしめを同時に行なう
よう構成した順送り金型装置により積層鉄心を製
造する方法に係る。
心外径打ち抜き工程で積層かしめを同時に行なう
よう構成した順送り金型装置により積層鉄心を製
造する方法に係る。
従来、この種の順送り金型装置により積層鉄心
を製造するには特公昭55−11940号のような方法
があり、また圧延時における鉄心材の板厚偏差を
製品厚みへ影響させないようにするために、特開
昭56−129557号のような方法が提案されている。
を製造するには特公昭55−11940号のような方法
があり、また圧延時における鉄心材の板厚偏差を
製品厚みへ影響させないようにするために、特開
昭56−129557号のような方法が提案されている。
ところが、このような従来方法は構造および制
御の複雑化や装置の大型化を招くという欠点を有
するもので、更に板厚偏差をなくすために、所定
枚数打ち抜く毎にプレスクランクシヤフトの回転
によりパンチが鉄心薄板から上方へ離れている半
サイクル以内の短時間(たとえば0.05秒)に、ブ
ランキングダイの回転を起動し所定角度(180°)
の回転を正確に完了させ静止させなければなら
ず、現実にこのような高速動作に金型側が追従で
きず、実際には金型側つまりブランキングダイが
作動完了するまでプレス側動作を休止させるなど
しないと機能を果さないという問題点を有してお
り、プレスの能力を逆に低下させるという重大な
欠点を有する。また、ブランキングダイを直接回
転させるために、微調整したダイとパンチ間のク
リアランスに影響し刃打ちを起こす恐れがあるな
どの欠点を有しており、安全面においても不安が
あつた。
御の複雑化や装置の大型化を招くという欠点を有
するもので、更に板厚偏差をなくすために、所定
枚数打ち抜く毎にプレスクランクシヤフトの回転
によりパンチが鉄心薄板から上方へ離れている半
サイクル以内の短時間(たとえば0.05秒)に、ブ
ランキングダイの回転を起動し所定角度(180°)
の回転を正確に完了させ静止させなければなら
ず、現実にこのような高速動作に金型側が追従で
きず、実際には金型側つまりブランキングダイが
作動完了するまでプレス側動作を休止させるなど
しないと機能を果さないという問題点を有してお
り、プレスの能力を逆に低下させるという重大な
欠点を有する。また、ブランキングダイを直接回
転させるために、微調整したダイとパンチ間のク
リアランスに影響し刃打ちを起こす恐れがあるな
どの欠点を有しており、安全面においても不安が
あつた。
本願発明はこのような状況に基づいて成された
もので、鉄心材の板厚偏差を無くしても均一な製
品厚みの積層鉄心を提供する新規な製造方法に関
するものであり、順送り金型装置により積層鉄心
を製造する方法にして、鉄心外径の打ち抜きおよ
び積層かしめ工程において鉄心薄板を所定枚数分
毎に分離状態でダイ部内へ抜き込んでいき、ダイ
部およびその下方に位置するリング内に鉄心薄板
が一杯になつた時に該リング内に位置する、分離
されている所定枚数分の鉄心薄板のみを所定角度
回転させ、この後に続いてダイ部内に分離積層さ
れている所定枚数分の鉄心薄板とかしめ結合して
製品を得ることを特徴とするものであり、以下実
施例により詳細を説明する。
もので、鉄心材の板厚偏差を無くしても均一な製
品厚みの積層鉄心を提供する新規な製造方法に関
するものであり、順送り金型装置により積層鉄心
を製造する方法にして、鉄心外径の打ち抜きおよ
び積層かしめ工程において鉄心薄板を所定枚数分
毎に分離状態でダイ部内へ抜き込んでいき、ダイ
部およびその下方に位置するリング内に鉄心薄板
が一杯になつた時に該リング内に位置する、分離
されている所定枚数分の鉄心薄板のみを所定角度
回転させ、この後に続いてダイ部内に分離積層さ
れている所定枚数分の鉄心薄板とかしめ結合して
製品を得ることを特徴とするものであり、以下実
施例により詳細を説明する。
第1図は本願による実施例の、順送り金型装置
における鉄心外径打ち抜き工程部分の断面図を示
している。本図において、下型Kのダイ部はダイ
1とスクイズリング2から構成され、パンチPに
よつて鉄心薄板が抜き込まれ積層される内径1a
および内径2aを有している。スクイズリング2
の内径2aはかしめ用側圧がかかるように製品外
径よりわずかに小さく形成されている。このスク
イズリング2の下部には製品外径よりわずかに大
きく形成した内径3aを有し、スクイズリング2
に対して軸受を介して回転自在なリング3が装着
されている。このリング3の外周には歯部3bが
形成され、タイミングベルトやチエーンなどの伝
動手段4により、金型側部へカムインデツクスI
を介して取付けられモータなどの駆動手段5へ連
結されている。そしてこのスクイズリング2の下
面2bににはプレツシヤパツド6が、プレス側へ
設置された油圧シリンダなどの作動手段7により
常時押し付けられている。また、スクイズリング
2の内部にはリミツトスイツチ8,9(図では1
つのみ表示してある)が装着され、下面2bへそ
の検出端が位置し出力信号を発信するよう構成さ
れている。図中、番号10は鉄心排出用作動シリ
ンダ、11はストツパ、12はスラスト軸受、1
3はピンをそれぞれ示している。
における鉄心外径打ち抜き工程部分の断面図を示
している。本図において、下型Kのダイ部はダイ
1とスクイズリング2から構成され、パンチPに
よつて鉄心薄板が抜き込まれ積層される内径1a
および内径2aを有している。スクイズリング2
の内径2aはかしめ用側圧がかかるように製品外
径よりわずかに小さく形成されている。このスク
イズリング2の下部には製品外径よりわずかに大
きく形成した内径3aを有し、スクイズリング2
に対して軸受を介して回転自在なリング3が装着
されている。このリング3の外周には歯部3bが
形成され、タイミングベルトやチエーンなどの伝
動手段4により、金型側部へカムインデツクスI
を介して取付けられモータなどの駆動手段5へ連
結されている。そしてこのスクイズリング2の下
面2bににはプレツシヤパツド6が、プレス側へ
設置された油圧シリンダなどの作動手段7により
常時押し付けられている。また、スクイズリング
2の内部にはリミツトスイツチ8,9(図では1
つのみ表示してある)が装着され、下面2bへそ
の検出端が位置し出力信号を発信するよう構成さ
れている。図中、番号10は鉄心排出用作動シリ
ンダ、11はストツパ、12はスラスト軸受、1
3はピンをそれぞれ示している。
以上の構成装置の動作説明をする前に、この金
型装置において外径打ち抜きの前工程までに形成
される鉄心薄板の形状について説明をする。本願
実施例装置により製造される積層鉄心は第2図〜
第5図に示す4種類の鉄心薄板から構成される。
例えば製品厚みが14枚の鉄心薄板から成るとする
と、7枚毎に分離状態でダイ部内へ抜き込まれる
ものであり、最初に打ち抜かれる鉄心薄板t1は
第2図に示すように3ケ所にかしめ用抜き穴aを
有しており、2枚目から6枚目までに打ち抜かれ
る鉄心薄板t2は第3図に示すように、かしめ用
突起bが鉄心薄板t1と同位置に形成されてお
り、7枚目に打ち抜かれる鉄心薄板t3は第4図
に示すように、鉄心薄板t2と同位置にかしめ用
突起cを有し、且つこのかしめ用突起cと180°回
転した位置の3ケ所へ分離用抜き穴dを形成して
いる。更に8枚目から14枚目まで打ち抜かれる鉄
心薄板t4は、第5図に示すように7枚目の分離
用抜き穴dと同位置へかしめ用突起eが形成され
ている。このような鉄心薄板t1〜t4が順次ダ
イ部内へ抜き込まれ積層されていくもので、1〜
7枚目までがかしめ結合され、8〜14枚目まで同
様にかしめ結合され、1〜7枚目のかしめ位置と
8〜14枚目のかしめ位置とは180°ずれているもの
である。更に両者は分離抜き穴dにより分離状態
にある。
型装置において外径打ち抜きの前工程までに形成
される鉄心薄板の形状について説明をする。本願
実施例装置により製造される積層鉄心は第2図〜
第5図に示す4種類の鉄心薄板から構成される。
例えば製品厚みが14枚の鉄心薄板から成るとする
と、7枚毎に分離状態でダイ部内へ抜き込まれる
ものであり、最初に打ち抜かれる鉄心薄板t1は
第2図に示すように3ケ所にかしめ用抜き穴aを
有しており、2枚目から6枚目までに打ち抜かれ
る鉄心薄板t2は第3図に示すように、かしめ用
突起bが鉄心薄板t1と同位置に形成されてお
り、7枚目に打ち抜かれる鉄心薄板t3は第4図
に示すように、鉄心薄板t2と同位置にかしめ用
突起cを有し、且つこのかしめ用突起cと180°回
転した位置の3ケ所へ分離用抜き穴dを形成して
いる。更に8枚目から14枚目まで打ち抜かれる鉄
心薄板t4は、第5図に示すように7枚目の分離
用抜き穴dと同位置へかしめ用突起eが形成され
ている。このような鉄心薄板t1〜t4が順次ダ
イ部内へ抜き込まれ積層されていくもので、1〜
7枚目までがかしめ結合され、8〜14枚目まで同
様にかしめ結合され、1〜7枚目のかしめ位置と
8〜14枚目のかしめ位置とは180°ずれているもの
である。更に両者は分離抜き穴dにより分離状態
にある。
次に第1図から動作説明をすると、このように
鉄心薄板がダイ1内へ抜き込まれていき、そして
ダイ部(ダイ1およびスクイズリング2)および
リング3内へ一定枚数の鉄心薄板を抜き込んだ
時、パンチPの下降力によりそれまで積層された
鉄心薄板全体を介してプレツシヤパツド6がわず
かに押し下げられる。この時リミツトスイツチ8
が働き、油圧シリンダ7が一定位置つまりプレツ
シヤパツド6上の鉄心薄板(1枚目〜7枚目)が
ダイ部内の鉄心薄板(8枚目以降)と回転方向に
分離される位置まで下降して停止し、次に駆動手
段5が回転しカムインデツクスIを介してリング
3を所定角度(たとえば180°)回転させる。する
と、ピン13で結合されたプレツシヤパツド6も
一緒に回転する。従つてプレツシヤパツド6上の
1枚目〜7枚目の鉄心薄板も一緒に回転してかし
め用突起の位置も180°回転する。つまりこの回転
動作により製品1ケ分全体のかしめ用突起位置が
合致することになる。そして次に油圧シリンダ7
がリミツトスイツチ9(図示せず)の検出距離内
まで再上昇する。更にプレスクランクの回転によ
りパンチPが下降して鉄心薄板を抜き込むと同時
にプレツシヤパツド6との間に抜き込まれている
鉄心薄板全体へこのパンチPの下降力が加わり1
〜7枚目の鉄心薄板と8枚目以降の鉄心薄板とが
かしめ結合される。また更にこのパンチPの下降
力によりプレツシヤパツド6が再度押し下げられ
る。すると今度はリミツトスイツチ9(図示な
し)が働き、油圧シリンダ7をストツパ11部ま
で下降させる。従つて製品1ケ分の鉄心も同時に
下降(落下)し、作動シリンダ10でこの鉄心
(製品)を金型側部へ排出させる。続いてこの作
動シリンダ10は後退し、油圧シリンダ7が再上
昇し最初の状態に戻り、また前述のような動作が
繰り返えされる。なお前述実施例においては、鉄
心薄板に形成されたかしめ用突起の突出高さは板
厚範囲内として説明してきたが板厚の2倍ほどの
高さをもつ突起形状もあり、その場合には分離部
分においては突出高さに相当する枚数分の鉄心薄
板を例えば第4図のような形状にすることにより
同様に実施できる。また、分離形状は7枚目でな
く8枚目に形成してもよい。
鉄心薄板がダイ1内へ抜き込まれていき、そして
ダイ部(ダイ1およびスクイズリング2)および
リング3内へ一定枚数の鉄心薄板を抜き込んだ
時、パンチPの下降力によりそれまで積層された
鉄心薄板全体を介してプレツシヤパツド6がわず
かに押し下げられる。この時リミツトスイツチ8
が働き、油圧シリンダ7が一定位置つまりプレツ
シヤパツド6上の鉄心薄板(1枚目〜7枚目)が
ダイ部内の鉄心薄板(8枚目以降)と回転方向に
分離される位置まで下降して停止し、次に駆動手
段5が回転しカムインデツクスIを介してリング
3を所定角度(たとえば180°)回転させる。する
と、ピン13で結合されたプレツシヤパツド6も
一緒に回転する。従つてプレツシヤパツド6上の
1枚目〜7枚目の鉄心薄板も一緒に回転してかし
め用突起の位置も180°回転する。つまりこの回転
動作により製品1ケ分全体のかしめ用突起位置が
合致することになる。そして次に油圧シリンダ7
がリミツトスイツチ9(図示せず)の検出距離内
まで再上昇する。更にプレスクランクの回転によ
りパンチPが下降して鉄心薄板を抜き込むと同時
にプレツシヤパツド6との間に抜き込まれている
鉄心薄板全体へこのパンチPの下降力が加わり1
〜7枚目の鉄心薄板と8枚目以降の鉄心薄板とが
かしめ結合される。また更にこのパンチPの下降
力によりプレツシヤパツド6が再度押し下げられ
る。すると今度はリミツトスイツチ9(図示な
し)が働き、油圧シリンダ7をストツパ11部ま
で下降させる。従つて製品1ケ分の鉄心も同時に
下降(落下)し、作動シリンダ10でこの鉄心
(製品)を金型側部へ排出させる。続いてこの作
動シリンダ10は後退し、油圧シリンダ7が再上
昇し最初の状態に戻り、また前述のような動作が
繰り返えされる。なお前述実施例においては、鉄
心薄板に形成されたかしめ用突起の突出高さは板
厚範囲内として説明してきたが板厚の2倍ほどの
高さをもつ突起形状もあり、その場合には分離部
分においては突出高さに相当する枚数分の鉄心薄
板を例えば第4図のような形状にすることにより
同様に実施できる。また、分離形状は7枚目でな
く8枚目に形成してもよい。
以上のように構成したので、金型側の所要動作
をプレス側の高速動作と同期させる必要がなく、
確実な動作をプレス能力を低下させずに行なえ、
しかもブランキングダイ(ダイ部)を回転させな
いので、従来の欠点であつた刃打ちの恐れがな
く、安全性も優れた鉄心材の板厚偏差を製品厚み
へ影響させない積層鉄心製造方法を提供できるも
のである。
をプレス側の高速動作と同期させる必要がなく、
確実な動作をプレス能力を低下させずに行なえ、
しかもブランキングダイ(ダイ部)を回転させな
いので、従来の欠点であつた刃打ちの恐れがな
く、安全性も優れた鉄心材の板厚偏差を製品厚み
へ影響させない積層鉄心製造方法を提供できるも
のである。
第1図は、本願実施例の順送り金型装置におけ
る鉄心外径打ち抜き工程部分の正面断面図、第2
図〜第5図は、鉄心薄板の形状を示す平面図をそ
れぞれ示す。 (符号の説明)、1……ダイ、2……スクイズ
リング、3……リング、4……伝動手段、5……
駆動手段、6……プレツシヤパツド、7……作動
手段、8,9……リミツトスイツチ、10……作
動シリンダ、P……パンチ、K……下型、I……
カムインデツクス。
る鉄心外径打ち抜き工程部分の正面断面図、第2
図〜第5図は、鉄心薄板の形状を示す平面図をそ
れぞれ示す。 (符号の説明)、1……ダイ、2……スクイズ
リング、3……リング、4……伝動手段、5……
駆動手段、6……プレツシヤパツド、7……作動
手段、8,9……リミツトスイツチ、10……作
動シリンダ、P……パンチ、K……下型、I……
カムインデツクス。
Claims (1)
- 1 順送り金型装置により積層鉄心を製造する方
法にして、鉄心外径の打ち抜きおよび積層かしめ
工程において所定枚数目の鉄心薄板にかしめ位置
をずらし、且つ分離用の抜き穴が形成された鉄心
薄板をダイ部内へ抜き込んでいき、ダイ部および
その下方に位置するリング内に鉄心薄板が一杯に
なつた時に該リング内に位置する、分離されてい
る所定枚数分の鉄心薄板のみをかしめ位置まで回
転させ、この後に続いてダイ部内に分離積層して
いる所定枚数分の鉄心薄板とかしめ結合して製品
を得ることを特徴とする積層鉄心の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4982082A JPS58170342A (ja) | 1982-03-27 | 1982-03-27 | 積層鉄心の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4982082A JPS58170342A (ja) | 1982-03-27 | 1982-03-27 | 積層鉄心の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58170342A JPS58170342A (ja) | 1983-10-06 |
| JPH0376101B2 true JPH0376101B2 (ja) | 1991-12-04 |
Family
ID=12841739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4982082A Granted JPS58170342A (ja) | 1982-03-27 | 1982-03-27 | 積層鉄心の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58170342A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH063779B2 (ja) * | 1989-04-05 | 1994-01-12 | 株式会社三井ハイテック | 積層鉄心の製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56129557A (en) * | 1980-03-14 | 1981-10-09 | Mitsui Haitetsuku:Kk | Manufacture of laminated core for stator |
-
1982
- 1982-03-27 JP JP4982082A patent/JPS58170342A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58170342A (ja) | 1983-10-06 |
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