JPH01291614A - 走行装置の駆動構造 - Google Patents
走行装置の駆動構造Info
- Publication number
- JPH01291614A JPH01291614A JP63119311A JP11931188A JPH01291614A JP H01291614 A JPH01291614 A JP H01291614A JP 63119311 A JP63119311 A JP 63119311A JP 11931188 A JP11931188 A JP 11931188A JP H01291614 A JPH01291614 A JP H01291614A
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- JP
- Japan
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- self
- wheel
- propelled
- wire
- drive
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈発明の利用分野〉
この発明は、延線用自走器、自走宙乗り機等の駆動構造
(以下、単に[駆動構造Jと称す)に関する。
(以下、単に[駆動構造Jと称す)に関する。
〈従来の技術〉
従来の駆動構造としては、例えば、実願昭55−114
622号、特願昭55−13831号等に示されるよう
なものが知られている。
622号、特願昭55−13831号等に示されるよう
なものが知られている。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところで、延線用自走器や自走宙乗り機等は、メツセン
ジャーワイヤ(「吊りワイヤ」あるいは「親線」などと
も呼ばれる)に吊架され、自装している駆動機構により
このメツセンジャーワイヤ上を自走しながら延線用の吊
り金車を展開したりあるいは延線ローブを延線したりす
るものであるから、(a)出来るだけ軽くしかも、(b
)出来るだけ牽引力が大きく且つ、(C)メツセンジャ
ーワイヤの太さに関わりなく安定した走行状態が得られ
るものであること、という要求が満たされるものである
ことが望ましい。
ジャーワイヤ(「吊りワイヤ」あるいは「親線」などと
も呼ばれる)に吊架され、自装している駆動機構により
このメツセンジャーワイヤ上を自走しながら延線用の吊
り金車を展開したりあるいは延線ローブを延線したりす
るものであるから、(a)出来るだけ軽くしかも、(b
)出来るだけ牽引力が大きく且つ、(C)メツセンジャ
ーワイヤの太さに関わりなく安定した走行状態が得られ
るものであること、という要求が満たされるものである
ことが望ましい。
このような、観点において前記従来技術をみると、駆動
構造としてキャタピラ式を用いている特願昭55−13
831号のものは、(b)及び(C)の要求は満足させ
得てもその駆動機構が比較的複雑且つ大型であることか
ら(a)については不十分である。
構造としてキャタピラ式を用いている特願昭55−13
831号のものは、(b)及び(C)の要求は満足させ
得てもその駆動機構が比較的複雑且つ大型であることか
ら(a)については不十分である。
また、実願昭55−114622号のものは、キャタピ
ラ式に比べ(a)に関しては秀れているものの、(b)
及び(C)の要求を満足させ難い。
ラ式に比べ(a)に関しては秀れているものの、(b)
及び(C)の要求を満足させ難い。
そこで、この発明では、バランスよく前記(a)〜(C
)の要求を満足させ得る駆動構造を提供せんとするもの
である。
)の要求を満足させ得る駆動構造を提供せんとするもの
である。
〈課題を解決するための手段〉
具体的には、傾斜面を有する一対の輪状ホイール片が両
頭斜面にて一条の環状ホイール溝を形成するように組合
され且つ、このホイール溝の幅が調整自在とされた駆動
ホイールを有してなる駆動構造及びホイール溝を形成す
る両頭斜面の交差角が60°とされている駆動構造を提
供するものである。
頭斜面にて一条の環状ホイール溝を形成するように組合
され且つ、このホイール溝の幅が調整自在とされた駆動
ホイールを有してなる駆動構造及びホイール溝を形成す
る両頭斜面の交差角が60°とされている駆動構造を提
供するものである。
く作 用〉
すなわち、
・構造が比較的簡単なため軽量である駆動ホイール式と
したこと、 ・この駆動ホイールを、傾斜面付きの一対のホイール片
を両頭斜面にて一条の環状ホイール溝が形成されるよう
にして組合せると同時にこのホイール溝の幅を調整自在
とすることにて形成したことにより、メツセンジャーワ
イヤとホイール溝を形成する両頭斜面との接触点を常に
駆動ホイールの中心から一定の位置に位置決めさせるこ
とができ、駆動ホイールのトルク及び駆動ホイールの回
転がもたらす自走速度が一定となり常に安定した走行状
態を得られるようにできるということ・さらに、ホイー
ル溝を形成する両頭斜面の交差角を60°とし、メツセ
ンジャーワイヤの接触角を、最大の摩擦力が得られる6
0’とすることができるということ、等が相俟って前記
(a)〜(C)の要求がバランスよく満足させられるこ
とになる。
したこと、 ・この駆動ホイールを、傾斜面付きの一対のホイール片
を両頭斜面にて一条の環状ホイール溝が形成されるよう
にして組合せると同時にこのホイール溝の幅を調整自在
とすることにて形成したことにより、メツセンジャーワ
イヤとホイール溝を形成する両頭斜面との接触点を常に
駆動ホイールの中心から一定の位置に位置決めさせるこ
とができ、駆動ホイールのトルク及び駆動ホイールの回
転がもたらす自走速度が一定となり常に安定した走行状
態を得られるようにできるということ・さらに、ホイー
ル溝を形成する両頭斜面の交差角を60°とし、メツセ
ンジャーワイヤの接触角を、最大の摩擦力が得られる6
0’とすることができるということ、等が相俟って前記
(a)〜(C)の要求がバランスよく満足させられるこ
とになる。
〈実 施 例〉
以下、この発明の実施例を第1図〜第5図を参照して説
明する。
明する。
この実施例は、延線用自走器10の駆動構造に関するも
ので、この延線用自走器10は、左右−対の胴体部11
.12を有し且つ、この左右一対の胴体部11.12間
に股間部13が設けられ、またこの股間部13の上方に
駆動ホイール14が自走方向(矢示A方向)に縦列状態
で一対設けられている。
ので、この延線用自走器10は、左右−対の胴体部11
.12を有し且つ、この左右一対の胴体部11.12間
に股間部13が設けられ、またこの股間部13の上方に
駆動ホイール14が自走方向(矢示A方向)に縦列状態
で一対設けられている。
そして、各駆動ホイール14は、傾斜面16を有する一
対の輪状ホイール片17が両頭斜面16.16にて一条
の環状のホイール溝18を形成するように組合されてな
り且つ、両ホイール片17.17の間隔を調整すること
でこのホイール溝18の幅Wが調整自在とされている。
対の輪状ホイール片17が両頭斜面16.16にて一条
の環状のホイール溝18を形成するように組合されてな
り且つ、両ホイール片17.17の間隔を調整すること
でこのホイール溝18の幅Wが調整自在とされている。
さらに、両頭斜面16.16の交差角α、つまりホイー
ル溝18の角度αが60°とされ、メツセンジャーワイ
ヤMとの接触角β、つまりメツセンジャーワイヤMと両
頭斜面16.16との接触点Pからメツセンジャーワイ
ヤMの中心に引かれた法線が駆動ホイール14の回転中
心線Sに直交する線分と成す角度βが60°となるよう
にされている(第5図)。
ル溝18の角度αが60°とされ、メツセンジャーワイ
ヤMとの接触角β、つまりメツセンジャーワイヤMと両
頭斜面16.16との接触点Pからメツセンジャーワイ
ヤMの中心に引かれた法線が駆動ホイール14の回転中
心線Sに直交する線分と成す角度βが60°となるよう
にされている(第5図)。
このように、接触角βが60°となるようにしたのは、
繰り返し実験の結果、この角度において最大の摩擦力、
つまり駆動力(牽引力)を得られることが分かったから
である。また、ホイール溝18の幅Wを調整できるよう
にしたのは、この幅Wの調整により、接触点Pを常に駆
動ホイール14の回転中心線Sから一定の距離りに位置
決めさせ、メツセンジャーワイヤMの径Rが異なっても
、駆動ホイール14のトルク及び駆動ホイール14の回
動がもたらす自走速度が一定となり、常に安定した走行
状態が得られるようにするためである。
繰り返し実験の結果、この角度において最大の摩擦力、
つまり駆動力(牽引力)を得られることが分かったから
である。また、ホイール溝18の幅Wを調整できるよう
にしたのは、この幅Wの調整により、接触点Pを常に駆
動ホイール14の回転中心線Sから一定の距離りに位置
決めさせ、メツセンジャーワイヤMの径Rが異なっても
、駆動ホイール14のトルク及び駆動ホイール14の回
動がもたらす自走速度が一定となり、常に安定した走行
状態が得られるようにするためである。
また、第1図でみて右側の胴体部11には、主に駆動用
モータ20及び駆動伝達機構21が、また左側の胴体部
12には、主に駆動用電源としてのバッテリー22及び
操作用スイッチ類が、左右の重量が均衡するようにして
配分され取り付けられている。
モータ20及び駆動伝達機構21が、また左側の胴体部
12には、主に駆動用電源としてのバッテリー22及び
操作用スイッチ類が、左右の重量が均衡するようにして
配分され取り付けられている。
さらに、第1図乃至第3図にみられるように各胴体部1
1.12の底部に吊り輪23がそれぞれ設けられており
、この一対の吊り輪23.23間に補助ロー124を渡
すことにより、延線用自走器10の下方にある電線Eを
いわば抱き込む状態として延線用自走器10の脱線・墜
落を防止すると共に、この補助ロープ24を延線用ロー
ブ接続用としている。また、第1図乃至第2図にみられ
るように、非常停止用のスイッチアーム25を設け、障
害物があればこのスイッチアーム25が障害物に触れる
ことにより自動的に停止するようにしている。
1.12の底部に吊り輪23がそれぞれ設けられており
、この一対の吊り輪23.23間に補助ロー124を渡
すことにより、延線用自走器10の下方にある電線Eを
いわば抱き込む状態として延線用自走器10の脱線・墜
落を防止すると共に、この補助ロープ24を延線用ロー
ブ接続用としている。また、第1図乃至第2図にみられ
るように、非常停止用のスイッチアーム25を設け、障
害物があればこのスイッチアーム25が障害物に触れる
ことにより自動的に停止するようにしている。
以下、この延線用自走器10の使用状態を説明する。
先ず、駆動ホイール14.14を介してメツセンジャー
ワイヤMに吊架させる。その際、メツセンジャーワイヤ
Mの太さ(径R)に応じてホイール溝18の幅Wを調整
し、接触点Pが所定の位置(この位置は、例えばマーキ
ングすることにより節単に分かるようにされている)に
くるようにする(第5図)。また、下方に既設の電線E
がある場合には、この電線Eを股間部13で跨ぐように
し、その干渉を避ける。ついで、補助ワイヤ24を吊り
輪23.23間に渡し、この補助ワイヤ24に延線用ロ
ープ(図示せず)を接続する。そして、始動スイッチ2
6をONとし、自走させ延線を行う。
ワイヤMに吊架させる。その際、メツセンジャーワイヤ
Mの太さ(径R)に応じてホイール溝18の幅Wを調整
し、接触点Pが所定の位置(この位置は、例えばマーキ
ングすることにより節単に分かるようにされている)に
くるようにする(第5図)。また、下方に既設の電線E
がある場合には、この電線Eを股間部13で跨ぐように
し、その干渉を避ける。ついで、補助ワイヤ24を吊り
輪23.23間に渡し、この補助ワイヤ24に延線用ロ
ープ(図示せず)を接続する。そして、始動スイッチ2
6をONとし、自走させ延線を行う。
このように、この延線用自走器10に用いられた駆動構
造では、 ・構造が比較的簡単なため軽量である駆動ホイール14
式としたこと、 ・この駆動ホイール14を、一対のホイール片17.1
7を両頭斜面16.16にてホイール溝18が形成され
るように組合せると同時にこのホイール溝18の幅Wを
調整自在とすることにて形成したことにより、接触点P
を常に駆動ホイール14の回転中心線Sから一定の位置
に位置決めさせることができ、駆動ホイール14のトル
ク及び駆動ホイール14の回転がもたらす自走速度が一
定となり常に安定した走行状態を得られるようにできる
ということ、 ・さらに、ホイール溝18の角度αを60°とし、メツ
センジャーワイヤMの接触角βを、最大の摩擦力を得ら
れる60°とすることができるということ、等が相俟っ
て前記(a)〜(C)の要求がバランスよく満足させら
れることになる。
造では、 ・構造が比較的簡単なため軽量である駆動ホイール14
式としたこと、 ・この駆動ホイール14を、一対のホイール片17.1
7を両頭斜面16.16にてホイール溝18が形成され
るように組合せると同時にこのホイール溝18の幅Wを
調整自在とすることにて形成したことにより、接触点P
を常に駆動ホイール14の回転中心線Sから一定の位置
に位置決めさせることができ、駆動ホイール14のトル
ク及び駆動ホイール14の回転がもたらす自走速度が一
定となり常に安定した走行状態を得られるようにできる
ということ、 ・さらに、ホイール溝18の角度αを60°とし、メツ
センジャーワイヤMの接触角βを、最大の摩擦力を得ら
れる60°とすることができるということ、等が相俟っ
て前記(a)〜(C)の要求がバランスよく満足させら
れることになる。
また、この延線用自走器10では、股間部13を設け、
下方に既設の電線Eがある場合には、この電線Eを股間
部13により跨ぐようにしているので、下方の電線Eと
の干渉を回避でき、電線路が輻較しており、上下の電線
路間に余り空間的余裕のないような条件においても容易
に使えることになるものである。
下方に既設の電線Eがある場合には、この電線Eを股間
部13により跨ぐようにしているので、下方の電線Eと
の干渉を回避でき、電線路が輻較しており、上下の電線
路間に余り空間的余裕のないような条件においても容易
に使えることになるものである。
尚、この実施例は、延線用自走器10に関するものであ
ったが、この延線用自走器10に用いた駆動構造を延線
用の自走宙乗り機、その他これに類するものに利用でき
ることは勿論である。
ったが、この延線用自走器10に用いた駆動構造を延線
用の自走宙乗り機、その他これに類するものに利用でき
ることは勿論である。
〈発明の効果〉
この発明に係る駆動構造は、以上説明してきた如く、傾
斜面を有する一対の輪状ホイール片が両頭斜面にて一条
の環状ホイール溝を形成するように組合され且つこのホ
イール溝の幅が調整自在とされた駆動ホイールを有し、
またこの駆動ホイールにおけるホイール溝を形成する両
頭斜面の交差角が60°とされているものなので、上記
した(a)〜(C)の要求をバランスよく満足さること
ができ、延線用自走器や自走宙乗り機等にとって非常に
有用なものとなる。
斜面を有する一対の輪状ホイール片が両頭斜面にて一条
の環状ホイール溝を形成するように組合され且つこのホ
イール溝の幅が調整自在とされた駆動ホイールを有し、
またこの駆動ホイールにおけるホイール溝を形成する両
頭斜面の交差角が60°とされているものなので、上記
した(a)〜(C)の要求をバランスよく満足さること
ができ、延線用自走器や自走宙乗り機等にとって非常に
有用なものとなる。
第1図は、この発明に係る駆動構造を用いた延線用自走
器の概略側面図、 第2図は、第1図中の矢示■方向からみた概略平面図、 第3図は、第1図中の矢示■方向からみた概略側面図、 第4図は、第1図中の矢示■方向からみた概略側面図、
そして 第5図は、駆動ホイールとメツセンジャーワイヤとの関
係を示す概略側面図である。 10−・−・・延線用自走器 14−・−−−−一駆動ホイール 16−・−・−傾斜面 17・−−−−−−ホイール片 18−・・・・−ホイール溝 α−・−・・・−交差角 第3図 A 第4図
器の概略側面図、 第2図は、第1図中の矢示■方向からみた概略平面図、 第3図は、第1図中の矢示■方向からみた概略側面図、 第4図は、第1図中の矢示■方向からみた概略側面図、
そして 第5図は、駆動ホイールとメツセンジャーワイヤとの関
係を示す概略側面図である。 10−・−・・延線用自走器 14−・−−−−一駆動ホイール 16−・−・−傾斜面 17・−−−−−−ホイール片 18−・・・・−ホイール溝 α−・−・・・−交差角 第3図 A 第4図
Claims (2)
- (1)傾斜面を有する一対の輪状ホィール片が両傾斜面
にて一条の環状ホィール溝を形成するように組合され且
つ、このホィール溝の幅が調整自在とされた駆動ホィー
ルを有してなる延線用自走器、自走宙乗り機等の駆動構
造。 - (2)ホィール溝を形成する両傾斜面の交差角が60度
とされていることを特徴とする請求項1記載の延線用自
走器、自走宙乗り機等の駆動構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63119311A JPH01291614A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 走行装置の駆動構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63119311A JPH01291614A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 走行装置の駆動構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01291614A true JPH01291614A (ja) | 1989-11-24 |
| JPH0472447B2 JPH0472447B2 (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=14758298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63119311A Granted JPH01291614A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 走行装置の駆動構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01291614A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024262265A1 (ja) * | 2023-06-21 | 2024-12-26 | 株式会社永木精機 | 自走式の架空電線用走行機 |
| JP2025003282A (ja) * | 2023-06-21 | 2025-01-09 | 株式会社永木精機 | 自走式の架空電線用走行機 |
-
1988
- 1988-05-18 JP JP63119311A patent/JPH01291614A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024262265A1 (ja) * | 2023-06-21 | 2024-12-26 | 株式会社永木精機 | 自走式の架空電線用走行機 |
| JP2025003282A (ja) * | 2023-06-21 | 2025-01-09 | 株式会社永木精機 | 自走式の架空電線用走行機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0472447B2 (ja) | 1992-11-18 |
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