JPH0129287B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0129287B2 JPH0129287B2 JP18402682A JP18402682A JPH0129287B2 JP H0129287 B2 JPH0129287 B2 JP H0129287B2 JP 18402682 A JP18402682 A JP 18402682A JP 18402682 A JP18402682 A JP 18402682A JP H0129287 B2 JPH0129287 B2 JP H0129287B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- responsive element
- thermally responsive
- toast
- setting device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 15
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000005485 electric heating Methods 0.000 description 2
- 108091027981 Response element Proteins 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 235000006694 eating habits Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 235000019692 hotdogs Nutrition 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は軸の回動操作などによつて時間の設定
ができるようにした時限装置に関するものであ
る。
ができるようにした時限装置に関するものであ
る。
従来例の構成とその問題点
近年、駆動源と変速部とスイツチ部と報知部
等々備え、軸の回動操作などによつて駆動源の作
用を開始させるとともにスイツチ部を働かせて機
器などへの通電を始め、駆動源の作用で動く変速
部の時間的変化の結果にてスイツチ部と報知部を
作動させ通電の遮断と設定時間の完了を知らせる
ようにした時限装置がオーブン、電子レンジ、オ
ーブントースターなどの電気加熱調理器に使われ
ている。
等々備え、軸の回動操作などによつて駆動源の作
用を開始させるとともにスイツチ部を働かせて機
器などへの通電を始め、駆動源の作用で動く変速
部の時間的変化の結果にてスイツチ部と報知部を
作動させ通電の遮断と設定時間の完了を知らせる
ようにした時限装置がオーブン、電子レンジ、オ
ーブントースターなどの電気加熱調理器に使われ
ている。
一方、前記の時限装置を組込んだ電気加熱調理
機器の中でも、例えば、オーブントースターなど
トースト焙焼調理のできる電気加熱調理機器では
単一の時限装置に複合された機能が求められてい
る。
機器の中でも、例えば、オーブントースターなど
トースト焙焼調理のできる電気加熱調理機器では
単一の時限装置に複合された機能が求められてい
る。
すなわち、オーブントースターは、各種の厚さ
のトーストやホツトドツグ、グラタン、クツキー
さらにはもち焼き等々比較的広い範囲にわたる調
理機能を有する電気調理器であり、簡素化された
構成に基づく安価性と使用上の簡便性さらには食
生活の洋風化などが原因して著しく普及してい
る。しかしながら、オーブントースターは、その
ほとんどをトースト調理に使われているのが実態
であり、従来のトースターに替わつてトースト焙
焼機能の向上を求める要望が根強い。すなわちオ
ーブントースターにおいてトースト焙焼を行う場
合、特に、連続してトースト焙焼を行う場合、ト
ースト焼色を同一するためには、時限装置の設定
時間を初回と2回目以降とで変えなければならな
かつた。しかも、焙焼を終えて次の焙焼に移るま
での放置間隔の変化につれ、2回目以降の設定時
間を変えなければならないので実用上極めて不便
であつた。
のトーストやホツトドツグ、グラタン、クツキー
さらにはもち焼き等々比較的広い範囲にわたる調
理機能を有する電気調理器であり、簡素化された
構成に基づく安価性と使用上の簡便性さらには食
生活の洋風化などが原因して著しく普及してい
る。しかしながら、オーブントースターは、その
ほとんどをトースト調理に使われているのが実態
であり、従来のトースターに替わつてトースト焙
焼機能の向上を求める要望が根強い。すなわちオ
ーブントースターにおいてトースト焙焼を行う場
合、特に、連続してトースト焙焼を行う場合、ト
ースト焼色を同一するためには、時限装置の設定
時間を初回と2回目以降とで変えなければならな
かつた。しかも、焙焼を終えて次の焙焼に移るま
での放置間隔の変化につれ、2回目以降の設定時
間を変えなければならないので実用上極めて不便
であつた。
上記課題を解決するためにはトースト用の時限
装置とトースト以外の調理用の時限装置を並用
し、かつ前記トースト用時限装置には連続焼き時
の設定時間を勘案できる補正機能を加味しなけれ
ばならない。しかしながら、この場合は言うまで
もなく時限装置が二種類必要となるのでコストが
高くなるという欠点があつた。
装置とトースト以外の調理用の時限装置を並用
し、かつ前記トースト用時限装置には連続焼き時
の設定時間を勘案できる補正機能を加味しなけれ
ばならない。しかしながら、この場合は言うまで
もなく時限装置が二種類必要となるのでコストが
高くなるという欠点があつた。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点を解消し、一種類の時
限装置でもつて、トースト連続焙焼時の焼色を同
一化できるとともに、トースト焙焼以外の調理も
行えるようにすることを目的とするものである。
限装置でもつて、トースト連続焙焼時の焼色を同
一化できるとともに、トースト焙焼以外の調理も
行えるようにすることを目的とするものである。
発明の構成
上記目的を達成するために本発明は、時限を設
定する操作つまみと天府を有する時限設定装置
と、前記天府に常時当接するように付勢された熱
応動素子とを有し、前記熱応動素子は温度上昇に
より前記天府から離れる方向に変位するととに、
この熱応動素子の天府への当接を強制的に解除す
る手段を設けたもので、このような構成とするこ
とにより、トースト連続焙焼時には、温度上昇に
応じて変位する熱応動素子が天府から離れて天府
への当接が終了するまでの間、時限設定装置の作
動を一時的に停止させる時間を決定してトースト
焙焼を行うことができ、またトースト焙焼以外の
調理時には、熱応動素子の天府への当接を強制的
に解除する手段を設けているため、熱応動素子の
変位とは無関係に時限設定装置のみにより調理時
間を決定して調理を行うことができるものであ
る。
定する操作つまみと天府を有する時限設定装置
と、前記天府に常時当接するように付勢された熱
応動素子とを有し、前記熱応動素子は温度上昇に
より前記天府から離れる方向に変位するととに、
この熱応動素子の天府への当接を強制的に解除す
る手段を設けたもので、このような構成とするこ
とにより、トースト連続焙焼時には、温度上昇に
応じて変位する熱応動素子が天府から離れて天府
への当接が終了するまでの間、時限設定装置の作
動を一時的に停止させる時間を決定してトースト
焙焼を行うことができ、またトースト焙焼以外の
調理時には、熱応動素子の天府への当接を強制的
に解除する手段を設けているため、熱応動素子の
変位とは無関係に時限設定装置のみにより調理時
間を決定して調理を行うことができるものであ
る。
実施例の説明
以下、本発明の実施例について、第1図および
第2図を参照して説明する。
第2図を参照して説明する。
第1図、第2図において、1は時限設定装置で
あり、駆動源、変速部、スイツチ部および報知部
等を内部に備えるとともに、回動軸2、回動軸2
に取付けられた操作つまみ3、天府4を備えてい
る。5は熱応動素子であり、固定台6を介して固
定板7に取付けてある。なお、固定板7は熱応動
素子5が天府4に当接するように板バネ8により
付勢されている。熱応動素子5が天府4に当接し
ていると、時限設定装置1の作動は停止する。9
はカム、10はカム9を作動する連結つまみであ
り、この連結つまみ10を操作してカム9を回転
すると、板バネ8の付勢力に抗して固定板7が下
降し、熱応動素子5が天府4から離れるようにな
つている。
あり、駆動源、変速部、スイツチ部および報知部
等を内部に備えるとともに、回動軸2、回動軸2
に取付けられた操作つまみ3、天府4を備えてい
る。5は熱応動素子であり、固定台6を介して固
定板7に取付けてある。なお、固定板7は熱応動
素子5が天府4に当接するように板バネ8により
付勢されている。熱応動素子5が天府4に当接し
ていると、時限設定装置1の作動は停止する。9
はカム、10はカム9を作動する連結つまみであ
り、この連結つまみ10を操作してカム9を回転
すると、板バネ8の付勢力に抗して固定板7が下
降し、熱応動素子5が天府4から離れるようにな
つている。
上記構成において、トースト焙焼を行う場合に
は、第1図に示すように、連結つまみ10を操作
してカム9を固定板7から離し、固定板7を第1
図に示すような定常位置とする。次に操作つまみ
3を時間設定する方向に操作すると、時限設定装
置1の内部のスイツチ部が閉成してオーブントー
スターのヒーターへの通電が開始される。この操
作つまみ3の操作により天府4が熱応動素子5に
当接した状態であり、時限設定装置1は作動を停
止している。ヒータに通電が開始されると、熱応
動素子5が予め設定された時定数に基づいて変位
し、第1図に点線で示す位置にまで変位すると、
天府4と熱応動素子5の当接が解除され、時限設
定装置1は作動を開始する。そして、時限設定装
置1が設定時間だけ作動して作動を完了すると、
時限設定装置1内部のスイツチ部が開放してヒー
ターへの通電が遮断される。すなわち、ヒーター
への通電時間は操作つまみ3が操作されてから、
熱応動素子5が天府4から離れるまでの時間と、
時限設定装置1が作動している時間との和とな
る。
は、第1図に示すように、連結つまみ10を操作
してカム9を固定板7から離し、固定板7を第1
図に示すような定常位置とする。次に操作つまみ
3を時間設定する方向に操作すると、時限設定装
置1の内部のスイツチ部が閉成してオーブントー
スターのヒーターへの通電が開始される。この操
作つまみ3の操作により天府4が熱応動素子5に
当接した状態であり、時限設定装置1は作動を停
止している。ヒータに通電が開始されると、熱応
動素子5が予め設定された時定数に基づいて変位
し、第1図に点線で示す位置にまで変位すると、
天府4と熱応動素子5の当接が解除され、時限設
定装置1は作動を開始する。そして、時限設定装
置1が設定時間だけ作動して作動を完了すると、
時限設定装置1内部のスイツチ部が開放してヒー
ターへの通電が遮断される。すなわち、ヒーター
への通電時間は操作つまみ3が操作されてから、
熱応動素子5が天府4から離れるまでの時間と、
時限設定装置1が作動している時間との和とな
る。
次に、連続してトースト焙焼をする場合、同様
に、操作つまみ3を操作しても熱応動素子5が元
の状態に復帰しておらず、天府4と熱応動素子5
が当接しないので、時限設定装置1はすぐに作動
を開始する。
に、操作つまみ3を操作しても熱応動素子5が元
の状態に復帰しておらず、天府4と熱応動素子5
が当接しないので、時限設定装置1はすぐに作動
を開始する。
すなわち、この場合のヒーターへの通電時間は
時限設定装置1が作動している時間のみである。
時限設定装置1が作動している時間のみである。
このように、トースト焙焼の1回目に比べて2
回目のヒーター通電時間が短かくなり、トースト
の焼色を一定に保つことができる。
回目のヒーター通電時間が短かくなり、トースト
の焼色を一定に保つことができる。
従つて、操作つまみ3の設定位置を所望の焼色
を示す位置に合わせるだけで、連続焙焼時におい
ても、所望通りの焼色にトースト焙焼できる。
を示す位置に合わせるだけで、連続焙焼時におい
ても、所望通りの焼色にトースト焙焼できる。
一方、トースト焙焼以外調理を行う場合には第
2図に示すように、連結つまみ10を操作してカ
ム9を回転させ、板バネ8の付勢力に抗して固定
板7を下降させ、熱応動素子5の変位の有無に関
係なく熱応動素子5と天府4を離す。次に操作つ
まみ3を操作して、ヒーターへの通電時間を設定
すると、この設定時間だけヒーターに通電され
る。
2図に示すように、連結つまみ10を操作してカ
ム9を回転させ、板バネ8の付勢力に抗して固定
板7を下降させ、熱応動素子5の変位の有無に関
係なく熱応動素子5と天府4を離す。次に操作つ
まみ3を操作して、ヒーターへの通電時間を設定
すると、この設定時間だけヒーターに通電され
る。
次に、第3図、第4図を参照して本発明第2の
実施例について説明する。
実施例について説明する。
なお、第3図、第4図において、第1図、第2
図と同一に構成物に対しては同一番号を付して説
明を省略する。
図と同一に構成物に対しては同一番号を付して説
明を省略する。
第3図および第4図において、11は案内軸、
12は案内軸11に案内されて上下動する昇降
台、13は昇降台12を常時上下へ付勢するバ
ネ、14は昇降台12に設けられた昇降台操作つ
まみである。15は回動軸2に固定されたアー
ム、16はアーム15の先端部に設けられ、昇降
台12を下降すると下方に押圧されてアーム15
を下方へ回動させる押圧部である。17は連結レ
バーであり、バネ18により固定板7を下降する
方向に付勢されている。この連結レバー17は昇
降台12が下降すると昇降台12によりバネ18
の付勢力に抗して回動され、固定板7を下方に押
圧しなくなる。
12は案内軸11に案内されて上下動する昇降
台、13は昇降台12を常時上下へ付勢するバ
ネ、14は昇降台12に設けられた昇降台操作つ
まみである。15は回動軸2に固定されたアー
ム、16はアーム15の先端部に設けられ、昇降
台12を下降すると下方に押圧されてアーム15
を下方へ回動させる押圧部である。17は連結レ
バーであり、バネ18により固定板7を下降する
方向に付勢されている。この連結レバー17は昇
降台12が下降すると昇降台12によりバネ18
の付勢力に抗して回動され、固定板7を下方に押
圧しなくなる。
上記構成において、トースト焙焼を行う場合に
は昇降台12をバネ13の付勢力に抗して下降さ
せると、昇降台12によつて押圧部16が押圧さ
れてアーム15が回動する。このアーム15の回
動により、操作つまみ3、回動軸2も回転して時
限設定装置1の時限設定が行われる。また、昇降
台12の下降に伴ないレバー17がバネ18の付
勢力に抗して回動されるので固定板7の下方への
押圧が解除され、固定板7は定常位置(実線で示
す位置)に復帰する。従つて、熱応動素子5と天
府4の関係は、前実施例のトースト焙焼時と同様
となる。
は昇降台12をバネ13の付勢力に抗して下降さ
せると、昇降台12によつて押圧部16が押圧さ
れてアーム15が回動する。このアーム15の回
動により、操作つまみ3、回動軸2も回転して時
限設定装置1の時限設定が行われる。また、昇降
台12の下降に伴ないレバー17がバネ18の付
勢力に抗して回動されるので固定板7の下方への
押圧が解除され、固定板7は定常位置(実線で示
す位置)に復帰する。従つて、熱応動素子5と天
府4の関係は、前実施例のトースト焙焼時と同様
となる。
一方、トースト焙焼以外の調理を行う場合は、
昇降台12が上昇しており、連結レバー17がバ
ネ18により付勢されて回動し固定板7を下方に
押圧するので、熱応動素子5の変位の有無に関係
なく、天府4と熱応動素子5が離れている。従つ
て、操作つまみ3を操作することによつて時限設
定装置1に設定される時間のみが調理時間とな
る。
昇降台12が上昇しており、連結レバー17がバ
ネ18により付勢されて回動し固定板7を下方に
押圧するので、熱応動素子5の変位の有無に関係
なく、天府4と熱応動素子5が離れている。従つ
て、操作つまみ3を操作することによつて時限設
定装置1に設定される時間のみが調理時間とな
る。
発明の効果
以上の説明から明らかなように本発明によれ
ば、時限設定装置の作動を一時的に停止させる熱
応動素子と、この熱応動素子の時限設定装置に備
えた天府への当接を強制的に解除する手段を設け
ているため、異なる時限機能を一つの時限設定装
置を用いて達成することができ、これによりコス
ト的にも極めて安価な時限装置が得られるもので
ある。
ば、時限設定装置の作動を一時的に停止させる熱
応動素子と、この熱応動素子の時限設定装置に備
えた天府への当接を強制的に解除する手段を設け
ているため、異なる時限機能を一つの時限設定装
置を用いて達成することができ、これによりコス
ト的にも極めて安価な時限装置が得られるもので
ある。
第1図は本発明の一実施例を示す時限装置のト
ースト焙焼時における正面図、第2図は同時限装
置の調理時における正面図、第3図は本発明の他
の実施例を示す時限装置の側面図、第4図は同時
限装置の正面図である。 1……時限設定装置、3……操作つまみ、4…
…天府、5……熱応動素子、7……固定板、8…
…板バネ、9……カム、10……連結つまみ、1
2……昇降台、14……昇降台操作つまみ、15
……アーム、17……レバー。
ースト焙焼時における正面図、第2図は同時限装
置の調理時における正面図、第3図は本発明の他
の実施例を示す時限装置の側面図、第4図は同時
限装置の正面図である。 1……時限設定装置、3……操作つまみ、4…
…天府、5……熱応動素子、7……固定板、8…
…板バネ、9……カム、10……連結つまみ、1
2……昇降台、14……昇降台操作つまみ、15
……アーム、17……レバー。
Claims (1)
- 1 時限を設定する操作つまみと天府を有する時
限設定装置と、前記天府に常時当接するように付
勢された熱応動素子とを有し、前記熱応動素子は
温度上昇により前記天府から離れる方向に変位す
るとともに、この熱応動素子の天府への当接を強
制的に解除する手段を設けた時限装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57184026A JPS5973827A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 時限装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57184026A JPS5973827A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 時限装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5973827A JPS5973827A (ja) | 1984-04-26 |
| JPH0129287B2 true JPH0129287B2 (ja) | 1989-06-09 |
Family
ID=16146045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57184026A Granted JPS5973827A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 時限装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5973827A (ja) |
-
1982
- 1982-10-20 JP JP57184026A patent/JPS5973827A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5973827A (ja) | 1984-04-26 |
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