JPH01296857A - 垂直同期信号検出回路 - Google Patents

垂直同期信号検出回路

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JPH01296857A
JPH01296857A JP12801788A JP12801788A JPH01296857A JP H01296857 A JPH01296857 A JP H01296857A JP 12801788 A JP12801788 A JP 12801788A JP 12801788 A JP12801788 A JP 12801788A JP H01296857 A JPH01296857 A JP H01296857A
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JP
Japan
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synchronization signal
signal
circuit
coincidence
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP12801788A
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English (en)
Inventor
Tetsuo Takahashi
徹夫 高橋
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Kenwood KK
Original Assignee
Kenwood KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、垂直同期信号検出回路に係り、とくに垂直
同期信号と水平同期信号が複合された複合同期信号から
垂直同期信号を検出する垂直同期信号検出回路に関する
〔従来の技術〕
従来、垂直同期信号と水平同期信号が複合された複合同
期信号から垂直同期信号を検出しようとする場合、複合
同期信号をCR回路で積分したのち波形整形回路で波形
整形するなどして行っていた。
最も簡単な例を第5図に示す、複合同期信号はまずCR
回路10で積分されるが、複合同期信号中の垂直同期信
号の入力で積分値が成るレベルを下回るとトランジスタ
Qがオフし、コレクタ出力が「L」からrH,に上がる
これにより垂直同期信号の開始タイミングが検出される
続いて複合同期信号中の垂直同期信号が終わり、CR回
路での積分値が成るレベルを上回るとトランジスタQが
オンし、コレクタ出力がr HJからrl、Jに戻る。
これにより垂直同期信号の終了タイミングが検出される
またコレクタ出力のrHJの期間で垂直同期信号が分離
される。
〔発明が解決しようとする課題〕
けれども、このような従来の垂直同期信号検出回路では
、他の回路要素とともにIC化しようとするとコンデン
サ等の内蔵か難しくて外部接続しなければならず、外部
接続端子が必要となりICを含む機器の組立が面倒にな
ったりコストが高くなったりし、更に集積度も低くなら
ざるを得なし1問題があった。
この発明は、上記した従来技術の問題に鑑みなされたも
ので、コンデンサを含まないデジタル回路で構成可能な
垂直同期信号検出回路を堤供することを、その目的とす
る。
またこの発明に係る他の垂直同期信号検出回路では垂直
同期信号を分離して出力することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
この発明では、垂直同期信号と水平同期信号の複合同期
信号から垂直同期信号を検出する垂直同期信号検出回路
において、 水平同期信号の周波数より高い所定周波数のクロック信
号を発生するクロック発生手段と、複合同期信号を入力
し、クロック発生手段からのクロック信号に従い転送動
作を行う所定段数からなるシフトレジスタ手段と、 シフトレジスタ手段の各段の入力、出力の中から適宜選
択した複数の信号が同時に同じ信号状態になるとこれを
検出し垂直同期検出信号を出力する一致検出手段と、 を含むことを特徴としている。
この発明に係る他の垂直同期信号検出回路では、一致検
出手段はHの一致とLの一致の両者を検出し、 この−敗検出手段がHで一致を検出してからしで一致を
検出するまで、またはLで一致を検出してからHで一致
を検出するまでの間、垂直同期信号を形成して出力する
垂直同期信号形成手段と、を含むことことを特徴として
いる。
〔実施例〕
第1図を参照して、この発明の1つの実施例を説明する
第1図には、この発明に係る垂直同期信号検出回路の回
路図が示されている。
入力端子INには複合映像信号から映像信号を除去した
複合同期信号が入力される。この複合同期信号は垂直同
期信号及び水平同期信号を含んでいる。
クロック端子Cには、図示しないクロック発生器で発生
させたクロック信号が入力される。
このクロック信号は、複合同期信号中の水平同期信号に
対し数倍乃至数十倍程度の周波数を有している。
この実施例では簡単のため水平同期信号の13倍の周波
数(はぼ204kHz)を有しているものとする。
入力端子INには反転回路20が接続されており、複合
同期信号の反転がなされる。
この反転回路20の出力側にはシフトレジスタ22が接
続されており、クロック端子Cに供給されるクロック信
号に従い複合同期信号のラッチ及び転送動作がなされる
具体的にはシフトレジスタ22は直列接続された3段の
Dフリップフロップ24.26.28から構成されてい
る。
そして反転回路20の出力側がDフリップフロップ24
のD端子に接続され、このDフリップフロップ24のQ
端子がDフリップフロップ26のD端子と接続され、更
にこのDフリップフロップ26のQ端子がDフリップフ
ロップ28のD端子と接続されている。
またクロック端子Cが各Dフリップフロップ24.26
.28のCK端子と接続されている。
シフトレジスタ22の各段のQ端子は、反転回路20の
出力側ととともに、一方においてNAND回路30の入
力側に接続されており、他方においてNOR回路32の
入力側に接続されている。
NAND回路30は各段のQ出力と反転回路20の出力
が全てrH,になるとこれを検出して「L」を出力する
機能を有している。
またNOR回路32は各段のQ出力と反転回路20の出
力が全て[LJになるとこれを検出してrH,を出力す
る機能を有している。
NAND回路30の出力側は反転回路34を介してJ−
にフリップフロップ36のJ端子と接続されており、N
OR回路32の出力側は直接J−にフリップフロップ3
6のQ端子と接続されている。
またこのJ−にフリップフロップ36のCKi子にはク
ロック端子Cが接続されている。
このJ−にフリップフロップ36はNAND回路30と
NOR回路32の出力に基づき垂直同期信号を分離し出
力する機能を有している。
このためJ−にフリップフロップ36のQ端子は検出出
力端子OUTと接続されている。
次に上記実施例の動作を第2図乃至第4図のタイムチャ
ートを参照して説明する。
第2図乃至第4図は奇数フィールドから偶数フィールド
へ移る際の垂直同期信号の前後を含めて時間的順に示し
ている。
入力端子INに入力された複合同期信号は反転回路20
で反転されたのちシフトレジスタ22の初段のDフリッ
プフロップ24、NAND30、NOR回路32に人力
される。
またクロック端子Cに入力されたクロック信号はシフト
レジスタ22の各Dフリップフロップ24.26.28
とJ−にフリップフロップ36のGK端子に入力される
反転回路20で反転後の複合同期信号(以下、「反転複
合同期信号」と言う)はクロック信号に付勢されて初段
のDフリップフロップ24でラッチされ、かつ、2段目
と3段目へ順に転送される。
まず複合同期信号がまだ垂直同期信号に入る前について
述べると、反転複合同期信号が水平同期信号や等価パル
スで「H」に成っている間にクロック信号(これを1番
目とする)がシフトレジスタ22に入力されたとき、1
段目のQがr)(Jとなる。
次の2番目のクロック信号で2段目のQがrH」となり
、一方クロック信号の周期と水平同期信号や等価パルス
の周期の関係から、このとき既に反転複合同期信号が[
LJに落ちているので1段目のQはr L Jに戻る。
3番目のクロック信号が入力されると3段目のQがrH
Jとなり、2段目は「L」に戻り、1段目は「L」のま
まである。
そして4番目のクロック信号が入力されると全ての段の
Q出力が「L」となる。
このように反転複合同期信号中の水平同期信号や等価パ
ルスで1段目のDフリップフロップ24がr HJにな
った場合、これらの水平同期信号や等価パルスのrH」
の期間が短いため全ての段のQ及び反転複合同期信号が
同時に「H」となることはない。
よって反転複合同期信号及びシフトレジスタ22の全段
のQ出力を入力しているNAND回路30はrH,出力
状態を継続する。
一方、シフトレジスタ22の全ての段のQ出力と反転複
合同期信号が同時に1L」となることはあり、このとき
これらを入力しているNOR回路32はrH,となる。
またいずれかのQ出力または反転複合同期信号がrH,
となったとき、NOR回路32の出力は「L」となる。
従ってNOR回路32の出力は「L」とrH。
の間で変化する。
NAND回路30の出力は反転回路34で反転されたの
ち、またNOR回路32の出力は直接J−にフリップフ
ロップ36に入力される。
ここでJ端子入力が「L」の場合、K端子入力がrH,
の状態でクロック信号が入力されると、J−にフリップ
フロップ36のQ出力はr LJとなり、あとに端子入
力が「L」となったときにクロック信号が入力されても
Q出力は「L」を維持する。
あとで分かるように、前回垂直同期信号を検出したあと
既にJ−にフリップフロップ36のQ出力はCL」に落
ちているので、次の垂直同期信号が入力されるまで検出
出力端子OUTの出力は「L」のままとなる。
この状態から複合同期信号中の垂直同期信号が入力端子
INに加わった場合、次のようになる。
即ち反転複合同期信号中の垂直同期信号の「H」がシフ
トレジスタ22に入力されると、直後のクロック信号(
これを1″番目とする)入力に付勢されて1段目のQが
rH,となる。
次の2″番目のクロック信号で2段目のQが「H」とな
り、一方クロック信号の周期と垂直同期信号の関係から
、このときまだ反転複合同期信号が[Hjなので1段目
のQはrH,状態を続ける。
3′番目のクロック信号が入力されると3段目のQもr
Hjとなり、2段目と1段目はr )(」のままである
4′番目のクロックが入力されたときも各段のQ出力及
び反転複合同期信号はrH,のままである。
このように反転複合同期信号中の垂直同期信号で1段目
のDフリップフロップ24が「H」になった場合、この
垂直同期信号の「H」の期間が長いため3′番目と4′
番目のクロック信号を入力したときいずれも全ての段の
Q出力及び反転複合同期信号が同時に「H」となってい
る。
よってこれらを入力しているNAND回路30は、3′
番目のクロック信号が入力されたときにrL、出力に変
わり、4′番目のクロックが入力されたときも「L」状
態を持続する。
一方、垂直同期信号期間に入ると、シフトレジスタ22
のいずれかの段のQ出力または反転複合同期信号のいず
れかが常にrH,となり、このためこれらを入力してい
るNOR回路32は「L」の出力状態となる。
NAND回路30の出力は反転回路34で反転されたの
ち、またNOR回路32の出力は直接J−にフリップフ
ロップ36に入力される。
K端子入力は垂直同期信号の開始時点から「LJとなっ
ており、J端子入力が3′番目のクロック信号でrH,
となり、4″番目のクロック信号入力時点でもrH,を
継続していることがら、この4′番目のクロック信号が
入力されると、J−にフリップフロップ36のQ出力は
「H」となる。
但し、その後、反転複合同期信号に含まれる切り込みパ
ルスの「LJによりシフトレジスタ22の各段が順に「
LJになることがあっても、切り込みパルスの[LJの
期間が短いためKi子大入力rH,になることはなく、
垂直同期信号期間中は、Q出力はrH,を維持する。
このようにして検出出力端子OUTの出力は4′番目の
クロック信号入力時点で「L」からrH。
に変わり垂直同期信号の開始タイミングが検出されるこ
とになる。
この状態から複合同期信号中の垂直同期信号が終わると
、次のようになる。
即ち反転複合同期信号中の等価パルスの「L」がシフト
レジスタ22に入力されると、直後のクロック信号(こ
れを1″番目とする)入力に付勢されて1段目のQが[
Ljとなる。
次の2″番目のクロック信号で2段目のQが「L」とな
り、一方クロック信号の周期と等価パルスの関係から、
このときまだ反転複合同期信号が「L」なので1段目の
Qは「L」状態を続ける。
3#番目のクロック信号が入力されると3段目のQも[
LJとなり、2段目と1段目は「L」のままである。
4″番目のクロックが入力されたときも各段のQ出力及
び反転複合同期信号は「L」のままである。
このように反転複合同期信号中の垂直同期信号に続く等
価パルスで1段目のDフリップフロップ24が[L)に
なった場合、この等価パルスの「L」の期間が長いため
3#番目と4#番目のクロツク信号を入力したときいず
れも全ての段のQ出力及び反転複合同期信号が同時に「
L」となっている。
NAND回路30は、反転複合同期信号中の等価パルス
の「L」が人力されたときより「H」に変わり、以降衣
の垂直同期信号が入力されるまで反転複合同期信号とシ
フトレジスタ22の各段のQ出力が同時にr)(Jとな
ることはなく、よってNAND回路30のrH,出力状
態が継続する。
一方、NOR回路32は、3”番目のクロック信号が入
力されたときにr)(J出力に変わり、4″番目のクロ
ックが入力されたときもrH,状態を持続する。
NAND回路30の出力は反転回路34で反転されたの
ち、またNOR回路32の出力は直接J−にフリップフ
ロップ36に入力される。
J端子入力は等価パルスにより反転複合同期信号がr 
l、 Jになった時点から「L」となっており、K端子
入力が3″番目のクロック信号で「H」となり、4″番
目のクロック信号入力時点でも[H」を継続しているこ
とから、この4″番目のクロック信号が入力されると、
J−にフリップフロップ36のQ出力は「L」となる。
このようにして検出出力端子OUTの出力は41番目の
クロック信号人力時点でrH」から「L」に変わり垂直
同期信号の終了タイミングが検出されることになる。
また検出出力端子のrH,期間が垂直同期信号に対応す
るので、第1図の回路により入力複合同期信号から垂直
同期信号を分離できたことになる。
この実施例によれば、反転複合同期信号をシフトレジス
タ22に入力し、水平同期信号より所定倍数だけ周波数
の高いクロック信号で転送しながらNAND回路30と
NOR回路32でシフトレジスタ各段の出力及び反転複
合同期信号自体の論理が全てrH,または「L」に−敗
したか否か判別して垂直同期信号の開始タイミングと終
了タイミングを検出し、更にこれらの判別信号をJ−に
フリップフロップ36に入力して垂直同期信号を分離さ
せたことにより、簡単なデジタル回路で複合同期信号か
ら垂直同期信号を検出及び分離でき、ゲートアレイ等に
より容易にIC化できるので、他の機能と合わせて高集
積度を図ることができるとともに部品コストや組立コス
トを安くすることができる。
なお上記実施例では、NAND回路やNOR回路でシフ
トレジスタの各段の出力の外、初段の入力である反転複
合同期信号も含めて論理の一致の判断をしたが、シフト
レジスタの各段の出力だけの一致で判断してもよい。
また、シフトレジスタの全ての段で判断せず、各段の人
出力の中から適宜選択した幾つかの一致を見てもよい。
更に、J−にフリップフロップの変わりにR−Sフリッ
プフロップなど他のフリップフロップを用いてもよい。
また、検出出力端子OUTからの出力を、入力複合同期
信号をクロックとするDフリップフロップでラッチし水
平同期信号との位相関係を調べることで、偶数フィール
ドと奇数フィールドの検出も行える。
〔発明の効果] この発明に係る垂直同期信号検出回路によれば、水平同
期信号の周波数より高い所定周波数のクロック信号を発
生するクロック発生手段と、複合同期信号を入力し、ク
ロック発生手段からのクロック信号に従い転送動作を行
う所定段数からなるシフトレジスタ手段と、シフトレジ
スタ手段の各段の入力、出力の中から適宜選択した複数
の信号が同時に同じ信号状態になるとこれを検出し垂直
同期検出信号を出力する一致検出手段と、を含めたこと
により、簡単なデジタル回路で複合同期信号から垂直同
期信号を検出でき、ゲートアレイ等により容易にIC化
できるので、他の機能と合わせて高集積度を図ることが
できるとともに部品コストや組立コストを安くすること
ができる。
また一致検出手段でHの一致とLの一致の両者を検出し
、この一致検出手段がHで一致を検出してからしで一致
を検出するまで、またはLで一致を検出してからHで一
致を検出するまでの間、垂直同期信号を形成して出力す
る垂直同期信号形成手段と、を含めたことにより、垂直
同期信号の分離もできるという優れた効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に係る垂直同期信号検出回
路の回路図、第2図乃至第4図は第1図に示す垂直同期
信号の動作を説明するタイムチャート、第5図は従来の
垂直同期信号検出回路の一例を示す回路図である。 22:シフトレジスタ、30:NAND回路、32:N
OR回路、 36:J−にフリップフロップ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)、垂直同期信号と水平同期信号の複合同期信号か
    ら垂直同期信号を検出する垂直同期信号検出回路におい
    て、 水平同期信号の周波数より高い所定周波数のクロック信
    号を発生するクロック発生手段と、複合同期信号を入力
    し、クロック発生手段からのクロック信号に従い転送動
    作を行う所定段数からなるシフトレジスタ手段と、 シフトレジスタ手段の各段の入力、出力の中から適宜選
    択した複数の信号が同時に同じ信号状態になるとこれを
    検出し垂直同期検出信号を出力する一致検出手段と、 を含むことを特徴とする垂直同期信号検出回路。
  2. (2)、一致検出手段はHの一致とLの一致の両者を検
    出し、 この一致検出手段がHで一致を検出してからLで一致を
    検出するまで、またはLで一致を検出してからHで一致
    を検出するまでの間、垂直同期信号を形成して出力する
    垂直同期信号形成手段と、を含むことを特徴とする請求
    項1記載の垂直同期信号検出回路。
JP12801788A 1988-05-25 1988-05-25 垂直同期信号検出回路 Pending JPH01296857A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5936060U (ja) * 1982-08-30 1984-03-06 ソニー株式会社 デイスクプレ−ヤ

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5936060U (ja) * 1982-08-30 1984-03-06 ソニー株式会社 デイスクプレ−ヤ

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