JPH01299934A - バルコニーの構造 - Google Patents
バルコニーの構造Info
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- JPH01299934A JPH01299934A JP13113088A JP13113088A JPH01299934A JP H01299934 A JPH01299934 A JP H01299934A JP 13113088 A JP13113088 A JP 13113088A JP 13113088 A JP13113088 A JP 13113088A JP H01299934 A JPH01299934 A JP H01299934A
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- Japan
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- corner
- wall
- sleeper
- cantilever
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 12
- 241001669679 Eleotris Species 0.000 abstract 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 101100520159 Arabidopsis thaliana PIS2 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Steps, Ramps, And Handrails (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、建物の入隅部分を含めてバルコニーを形成す
るための構造に関する。
るための構造に関する。
[従来の技術]
従来にあっては、建物の梁や柱の構造材1がら第19図
に示すようにバルコニー片持梁4を突設し、このバルコ
ニー片持梁4の先端間にバルコニー前梁3を架設し、バ
ルコニー片持!14の上にバルコニー床パネルを載設し
ていた。そして、この従来例にあっては、特にバルコニ
ーの端部に位置するバルコニー片持梁4は強度の関係上
柱1bから突設するのがよいものである。
に示すようにバルコニー片持梁4を突設し、このバルコ
ニー片持梁4の先端間にバルコニー前梁3を架設し、バ
ルコニー片持!14の上にバルコニー床パネルを載設し
ていた。そして、この従来例にあっては、特にバルコニ
ーの端部に位置するバルコニー片持梁4は強度の関係上
柱1bから突設するのがよいものである。
[発明が解決しようとする課題1
ところが、上記のような従来例にあっては、バルコニー
の端部に位置するバルコニー片持梁4が強度の関係上柱
1bに固着して突設するのが好ましいので、建物に入隅
部分がある場合にはtIS19図のように入隅から離れ
てしか施工することができなかった。
の端部に位置するバルコニー片持梁4が強度の関係上柱
1bに固着して突設するのが好ましいので、建物に入隅
部分がある場合にはtIS19図のように入隅から離れ
てしか施工することができなかった。
本発明は上記の従来の問題点に鑑みて発明したものであ
って、その目的とするところは、建物の入隅部分にもバ
ルコニーが簡単な構成で形成でさるバルコニーの構造を
提供するにある。
って、その目的とするところは、建物の入隅部分にもバ
ルコニーが簡単な構成で形成でさるバルコニーの構造を
提供するにある。
[課題を解決するための手段1
本発明のバルコニーの構造は、建物の入隅部分において
入隅を構成する2!!J面のうち一方の壁に沿ってバル
コニー側大引2を配設すると共に壁の構造材1に固着し
、このバルコニー側大引2の上記入隅部分と反対側の端
部にバルコニー側大引2に対して直角に配置するバルコ
ニー前函渠3の端部を接続し、入隅部分を構成する2!
!!面のうち他方の壁の構造材1から直角に突設したバ
ルコニー片持梁4の先端部に曲面梁3の他端部を接続し
、バルコニー片持梁4の上面部及びバルコニー側大引2
の上面部にバルコニー床パネル5を載設して成ることを
特徴とするものであって、このような構成を採用するこ
とで、上記した本発明の目的を達成したものである。
入隅を構成する2!!J面のうち一方の壁に沿ってバル
コニー側大引2を配設すると共に壁の構造材1に固着し
、このバルコニー側大引2の上記入隅部分と反対側の端
部にバルコニー側大引2に対して直角に配置するバルコ
ニー前函渠3の端部を接続し、入隅部分を構成する2!
!!面のうち他方の壁の構造材1から直角に突設したバ
ルコニー片持梁4の先端部に曲面梁3の他端部を接続し
、バルコニー片持梁4の上面部及びバルコニー側大引2
の上面部にバルコニー床パネル5を載設して成ることを
特徴とするものであって、このような構成を採用するこ
とで、上記した本発明の目的を達成したものである。
[作用1
すなわち、本発明にあっては、入隅を構成する2壁面の
うち一方の壁に沿ってバルコニー側大引2を配設すると
共に壁の構造材1に固着し、このバルコニー側大引2の
上記入隅部分と反対側の端部にバルコニー側大引2に対
して直角に配置するバルコニー前函渠3の端部を接続す
るので、形成するバルコニーを入隅部分を含めて形成す
ることができるようになったものである。
うち一方の壁に沿ってバルコニー側大引2を配設すると
共に壁の構造材1に固着し、このバルコニー側大引2の
上記入隅部分と反対側の端部にバルコニー側大引2に対
して直角に配置するバルコニー前函渠3の端部を接続す
るので、形成するバルコニーを入隅部分を含めて形成す
ることができるようになったものである。
[実施例1
以下本発明を実施例により詳述する。建物の入隅部分に
おいて入隅を構成する2壁面のうち一方の壁に沿ってバ
ルコニー側大引2が配置しである。
おいて入隅を構成する2壁面のうち一方の壁に沿ってバ
ルコニー側大引2が配置しである。
バルコニー側大引2は第14図に示すように断面コ字状
をした鋼材により構成してあり、このバルコニー側大引
2の一端部にはバルコニー側大引2の長手方向に平行な
第1固定片6とバルコニー側大引2の長手方向と直交す
るPIS2固定片7とが突設しである。またバルコニー
側大引2の他端部のウェッブの下部はバルコニー側大引
2の長手方向に対して直角に折り返してあって前面梁用
連結片8となっており、またこのバルコニー側大引2の
他端部には更に連結孔9が設けである。この連結孔9は
直接ボルト13により壁の構造材1であるラチス梁のよ
うな梁1aに取り付ける場合に使用される連結孔9aと
壁の構造材1であるラチス梁のような梁1aに連結金具
10を介して取り付ける場合に使用する連結孔9bとが
設けである。更にまたバルコニー側大引2の他端部には
バルコニー支柱取付は部11が設けである。
をした鋼材により構成してあり、このバルコニー側大引
2の一端部にはバルコニー側大引2の長手方向に平行な
第1固定片6とバルコニー側大引2の長手方向と直交す
るPIS2固定片7とが突設しである。またバルコニー
側大引2の他端部のウェッブの下部はバルコニー側大引
2の長手方向に対して直角に折り返してあって前面梁用
連結片8となっており、またこのバルコニー側大引2の
他端部には更に連結孔9が設けである。この連結孔9は
直接ボルト13により壁の構造材1であるラチス梁のよ
うな梁1aに取り付ける場合に使用される連結孔9aと
壁の構造材1であるラチス梁のような梁1aに連結金具
10を介して取り付ける場合に使用する連結孔9bとが
設けである。更にまたバルコニー側大引2の他端部には
バルコニー支柱取付は部11が設けである。
しかして、上記のような構成のバルコニー側大引2を一
方の壁に沿って配設し、バルコニー側大引2の一端部の
第1固定片6または第2固定片7のいずれかを利用して
2つの壁の直交する部分の構造材1に固定する。すなわ
ち、第2図、第17図のように、大隅部において柱1b
が存在し、この柱1bにそれぞれの梁1m、la’のy
a部を接続しである場合にはそれぞれの梁1a、la’
の各縦片12にそれぞれ第1固定片6及び第2固定片7
をボルト13により固定するものである。また第15図
に示すようにバルコニー側大引2を沿わせる側の梁1a
の側面に対して他方の梁1a’の端面部を突き合わせて
接続したものの場合には端面を突き合わせた方の梁1a
’の端部中央に設けた縦片12に第2固定片7を重ねて
ボルト13により固着するものである。また第16図の
ようにバルコニー側大引2を沿わせる側の梁1aの端部
を他方の梁1a’の端面部に突き合わせて接続したもの
の場合にはバルコニー側大引2を沿わせる方の梁1aの
端部中央に設けた縦片12に第1固定片6を重ねてボル
ト13により固着するものであるにのように入隅部にお
ける構造材1である梁1a。
方の壁に沿って配設し、バルコニー側大引2の一端部の
第1固定片6または第2固定片7のいずれかを利用して
2つの壁の直交する部分の構造材1に固定する。すなわ
ち、第2図、第17図のように、大隅部において柱1b
が存在し、この柱1bにそれぞれの梁1m、la’のy
a部を接続しである場合にはそれぞれの梁1a、la’
の各縦片12にそれぞれ第1固定片6及び第2固定片7
をボルト13により固定するものである。また第15図
に示すようにバルコニー側大引2を沿わせる側の梁1a
の側面に対して他方の梁1a’の端面部を突き合わせて
接続したものの場合には端面を突き合わせた方の梁1a
’の端部中央に設けた縦片12に第2固定片7を重ねて
ボルト13により固着するものである。また第16図の
ようにバルコニー側大引2を沿わせる側の梁1aの端部
を他方の梁1a’の端面部に突き合わせて接続したもの
の場合にはバルコニー側大引2を沿わせる方の梁1aの
端部中央に設けた縦片12に第1固定片6を重ねてボル
ト13により固着するものであるにのように入隅部にお
ける構造材1である梁1a。
la’の交差接続状態の違いにより第1固定片6または
第2固定片7のいずれかを選択して固定するものである
。一方バルコニー側大引2の他方の端部においては、第
18図(a)、第18図(b)、第18図(c)のよう
にバルコニー側大引2の他端部の連結孔9aの位置に梁
1aの側面の取付はプレート14が位置する場合には、
この連結孔9aを利用してボルト13を挿入して取付は
プレート14に固着するものである。また@18図(d
)、第18図(e)のように梁1aの端部であって取付
はプレート14が存在せず、縦片12が存在する場合に
は略Z字状をした連結金具10の一片をボルト13によ
り縦片12に固着し、連結孔9bがら挿入したボルト1
3を連結金具10の他の一片に固着することで取り付け
るものである。この場合、複数個の連結孔9bのうち任
意の連結孔9bを選択することで位Mu整がでさるもの
である。バルコニー側大引2のt端部にバルコニー側大
引2の長手方向に対して直角に折り返して形成した前面
梁用連結片8には断面コ字状をした鋼材よりなるバルコ
ニー前函渠3の端部がボルト13を用いて接続しである
(第3図、第11図参照)。一方入隅部分を構成する2
壁面のうち他方の壁の構造材1から直角にバルコニー片
持梁4が突設してあり(第6図、第9図、第10図参照
)、このバルコニー片持梁4の先端部に前函渠3の他端
部をL型の連結金具30を介して接続しである。ここで
中間のバルコニー片持梁4のうち任意のものは第10図
に示すように梁1a′ から突設した上下高さの低いも
のを用いる。バルコニー側大引2の他端部のバルコニー
支柱取付は部11には入隅バルコニー支柱15の下部か
ら側方に突設した固定片部15aをボルト13により固
定して入隅バルコニー支柱15を立設しである。またバ
ルコニー片持梁4の先端にはバルコニー支柱16の下部
から後方に突設した固定片部16aがボルト13により
固定してバルコニー支柱16を立設しである。バルコニ
ー片持梁4の上面及びバルコニー側大引2の上面部にバ
ルコニー床パネル5を載設してあり、バルコニー片持梁
4、バルコニー側大引2の7ランノにパネル止め金具1
7の下部のはめ込み用溝をはめ込むとともにパネル止め
金具17の上部を釘によりバルコニー床パネル5に固着
しである。入隅バルコニー支柱15の上i 1fB 及
びバルコニー支柱16の上端部には継ぎ材取付け1i1
5b、16bが設けてあり、この継ぎ材取付は部15b
、16bに継ぎ材18を架設して固定しである。そして
、この継ぎ材18とバルコニー前函渠3とを利用して第
8図のように曲面パネル19をタッピングねじや釘等の
固着具20により固着して取り付けるものである。また
バルコニー片持梁4に沿って壁の構造材1である柱1b
とバルコニー支柱16との間には第6図、第7図に示す
ように袖壁パネル21が配設され、この袖壁パネル21
は柱1bと前面パネル19の端部とに固着具20により
固着しである。またバルコニー側大引2の下の7ランノ
の長手方向の両端部にはプレース取付は部22となる孔
が設けてあり、またバルコニー片持梁4の下の7ランノ
の長手方向の両端部にはプレース取付は部23となる孔
が設けてあり、このプレース取付は部22.23を用い
て水平なプレース24の端部をボルト13などにより取
り付けてプレース24を掛は渡しである。上記のような
構成のバルコニーには更にバルコニー−水切り25、バ
ルコニー軒天井26等が取り付けられるものである。
第2固定片7のいずれかを選択して固定するものである
。一方バルコニー側大引2の他方の端部においては、第
18図(a)、第18図(b)、第18図(c)のよう
にバルコニー側大引2の他端部の連結孔9aの位置に梁
1aの側面の取付はプレート14が位置する場合には、
この連結孔9aを利用してボルト13を挿入して取付は
プレート14に固着するものである。また@18図(d
)、第18図(e)のように梁1aの端部であって取付
はプレート14が存在せず、縦片12が存在する場合に
は略Z字状をした連結金具10の一片をボルト13によ
り縦片12に固着し、連結孔9bがら挿入したボルト1
3を連結金具10の他の一片に固着することで取り付け
るものである。この場合、複数個の連結孔9bのうち任
意の連結孔9bを選択することで位Mu整がでさるもの
である。バルコニー側大引2のt端部にバルコニー側大
引2の長手方向に対して直角に折り返して形成した前面
梁用連結片8には断面コ字状をした鋼材よりなるバルコ
ニー前函渠3の端部がボルト13を用いて接続しである
(第3図、第11図参照)。一方入隅部分を構成する2
壁面のうち他方の壁の構造材1から直角にバルコニー片
持梁4が突設してあり(第6図、第9図、第10図参照
)、このバルコニー片持梁4の先端部に前函渠3の他端
部をL型の連結金具30を介して接続しである。ここで
中間のバルコニー片持梁4のうち任意のものは第10図
に示すように梁1a′ から突設した上下高さの低いも
のを用いる。バルコニー側大引2の他端部のバルコニー
支柱取付は部11には入隅バルコニー支柱15の下部か
ら側方に突設した固定片部15aをボルト13により固
定して入隅バルコニー支柱15を立設しである。またバ
ルコニー片持梁4の先端にはバルコニー支柱16の下部
から後方に突設した固定片部16aがボルト13により
固定してバルコニー支柱16を立設しである。バルコニ
ー片持梁4の上面及びバルコニー側大引2の上面部にバ
ルコニー床パネル5を載設してあり、バルコニー片持梁
4、バルコニー側大引2の7ランノにパネル止め金具1
7の下部のはめ込み用溝をはめ込むとともにパネル止め
金具17の上部を釘によりバルコニー床パネル5に固着
しである。入隅バルコニー支柱15の上i 1fB 及
びバルコニー支柱16の上端部には継ぎ材取付け1i1
5b、16bが設けてあり、この継ぎ材取付は部15b
、16bに継ぎ材18を架設して固定しである。そして
、この継ぎ材18とバルコニー前函渠3とを利用して第
8図のように曲面パネル19をタッピングねじや釘等の
固着具20により固着して取り付けるものである。また
バルコニー片持梁4に沿って壁の構造材1である柱1b
とバルコニー支柱16との間には第6図、第7図に示す
ように袖壁パネル21が配設され、この袖壁パネル21
は柱1bと前面パネル19の端部とに固着具20により
固着しである。またバルコニー側大引2の下の7ランノ
の長手方向の両端部にはプレース取付は部22となる孔
が設けてあり、またバルコニー片持梁4の下の7ランノ
の長手方向の両端部にはプレース取付は部23となる孔
が設けてあり、このプレース取付は部22.23を用い
て水平なプレース24の端部をボルト13などにより取
り付けてプレース24を掛は渡しである。上記のような
構成のバルコニーには更にバルコニー−水切り25、バ
ルコニー軒天井26等が取り付けられるものである。
[発明の効果1
本発明にあっては、叙述のように建物の入隅部分におい
て入隅を構成する2壁面のうち一方の壁に沿ってバルコ
ニー側大引を配設すると共に壁の構造材に固着し、この
バルコニー側大引の上記入隅部分と反対側の端部にバル
コニー側大引に対して直角に配置するバルコニー前函渠
の端部を接続。
て入隅を構成する2壁面のうち一方の壁に沿ってバルコ
ニー側大引を配設すると共に壁の構造材に固着し、この
バルコニー側大引の上記入隅部分と反対側の端部にバル
コニー側大引に対して直角に配置するバルコニー前函渠
の端部を接続。
しであるので、従来のように入隅部分から離してバルコ
ニーを形成するといったことが必要でなくバルコニーを
入隅部分を含めて形成することができるものである。
ニーを形成するといったことが必要でなくバルコニーを
入隅部分を含めて形成することができるものである。
第1図は本発明の一実施例の概略平面図、第2図は同上
のバルコニー側大引の取り付は部分の斜視図、第3U!
Jは同上のバルコニー側大引の取り付は部分の平断面図
、第4図は同上の側面断面図、第5図は同上の入隅バル
コニー支柱の取り付けを示す断面図、第6図は同上のバ
ルコニー片持梁の突設部分の斜視図、第7図は同上の袖
壁パネルの取り付は部分の断面図、第8図は同上の前面
パネルの取り付は部分の分解斜視図、第9図は同上のバ
ルコニー片持梁の突設部分の断面図、第10図は同上の
中間のバルコニー片持梁部分の断面図、第11図は同上
のバルコニー曲面梁部分の断面図、第12図は同上の入
隅バルコニー支柱及びバルコニー支柱の断面図、第13
図は同上のバルコニー床パネルを敷設した状態の断面図
、第14図(a)(b)(c)(d)はバルコニー側大
引の平面図、正面図、側面図及び断面図、第15図、第
16図、第17図はそれぞれ本発明の他の実施例のバル
コニー側大引の取り付は部分の分解斜視図、第18図(
a)(b)(c)(dHe)は本発明の他の実施例の断
面図、PJ19図は従来例の概略平面図であって、1は
構造材、2はバルコニー側大引、3はバルコニー前開渠
、4はバルコニー片持梁、5はバルコニー床パネルであ
る。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第2図 第3図 第9図 187一 第1O図 第14図 (d) (C)第17図 第19図 第旧− (a) (b) (c)(d)
(e)
のバルコニー側大引の取り付は部分の斜視図、第3U!
Jは同上のバルコニー側大引の取り付は部分の平断面図
、第4図は同上の側面断面図、第5図は同上の入隅バル
コニー支柱の取り付けを示す断面図、第6図は同上のバ
ルコニー片持梁の突設部分の斜視図、第7図は同上の袖
壁パネルの取り付は部分の断面図、第8図は同上の前面
パネルの取り付は部分の分解斜視図、第9図は同上のバ
ルコニー片持梁の突設部分の断面図、第10図は同上の
中間のバルコニー片持梁部分の断面図、第11図は同上
のバルコニー曲面梁部分の断面図、第12図は同上の入
隅バルコニー支柱及びバルコニー支柱の断面図、第13
図は同上のバルコニー床パネルを敷設した状態の断面図
、第14図(a)(b)(c)(d)はバルコニー側大
引の平面図、正面図、側面図及び断面図、第15図、第
16図、第17図はそれぞれ本発明の他の実施例のバル
コニー側大引の取り付は部分の分解斜視図、第18図(
a)(b)(c)(dHe)は本発明の他の実施例の断
面図、PJ19図は従来例の概略平面図であって、1は
構造材、2はバルコニー側大引、3はバルコニー前開渠
、4はバルコニー片持梁、5はバルコニー床パネルであ
る。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第2図 第3図 第9図 187一 第1O図 第14図 (d) (C)第17図 第19図 第旧− (a) (b) (c)(d)
(e)
Claims (1)
- (1)建物の入隅部分において入隅を構成する2壁面の
うち一方の壁に沿ってバルコニー側大引を配設すると共
に壁の構造材に固着し、このバルコニー側大引の上記入
隅部分と反対側の端部にバルコニー側大引に対して直角
に配置するバルコニー前面梁の端部を接続し、入隅部分
を構成する2壁面のうち他方の壁の構造材から直角に突
設したバルコニー片持梁の先端部に前面梁の他端部を接
続し、バルコニー片持梁の上面部及びバルコニー側大引
の上面部にバルコニー床パネルを載設して成るバルコニ
ーの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13113088A JPH01299934A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | バルコニーの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13113088A JPH01299934A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | バルコニーの構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01299934A true JPH01299934A (ja) | 1989-12-04 |
| JPH0454014B2 JPH0454014B2 (ja) | 1992-08-28 |
Family
ID=15050685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13113088A Granted JPH01299934A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | バルコニーの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01299934A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05156698A (ja) * | 1991-12-03 | 1993-06-22 | Natl House Ind Co Ltd | バルコニー |
-
1988
- 1988-05-27 JP JP13113088A patent/JPH01299934A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05156698A (ja) * | 1991-12-03 | 1993-06-22 | Natl House Ind Co Ltd | バルコニー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0454014B2 (ja) | 1992-08-28 |
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