JPH01300537A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH01300537A JPH01300537A JP13073288A JP13073288A JPH01300537A JP H01300537 A JPH01300537 A JP H01300537A JP 13073288 A JP13073288 A JP 13073288A JP 13073288 A JP13073288 A JP 13073288A JP H01300537 A JPH01300537 A JP H01300537A
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- layer
- contact
- insulating
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- Pending
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- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は半導体装置の製造方法に関し、より詳しくは集
積回路素子における多層配線用の微細コンタクトパター
ンの形成方法に関する。
積回路素子における多層配線用の微細コンタクトパター
ンの形成方法に関する。
〈従来技術〉
従来、多層配線用コンタクトパターンの形成方法として
は、たとえば第2図(iXii X1iiXiv)に対
応する以下の工程(iXii )(川X1v)からなる
ものが知られている。
は、たとえば第2図(iXii X1iiXiv)に対
応する以下の工程(iXii )(川X1v)からなる
ものが知られている。
(i)1層目配線パターン形成:
Si基板1にボロンリングラスを堆積してボロンリング
ラス膜2を形成後、上記ボロンリングラス膜2の上にA
l−Si合金によって金属配線パターン3を形成する。
ラス膜2を形成後、上記ボロンリングラス膜2の上にA
l−Si合金によって金属配線パターン3を形成する。
(ii)層間絶縁層形成:
約300℃の雰囲気温度下で、上記金属配線パターン3
の上にプラズマSin、を約0.3〜0゜4μ堆積して
プラズマSin、膜5を形成し、続いてスピンオングラ
ス(SOG)を約0.3〜0.5μ塗布し、熱処理を施
してSOG膜6を形成し、さらにその上に再度プラズマ
5iOzを300℃の雰囲気温度下で約0.5μ堆積し
てプラズマ5iOy膜7を形成する。これら5hot膜
5、SOG膜6.5iot膜7は層間絶縁層8を形成す
る。
の上にプラズマSin、を約0.3〜0゜4μ堆積して
プラズマSin、膜5を形成し、続いてスピンオングラ
ス(SOG)を約0.3〜0.5μ塗布し、熱処理を施
してSOG膜6を形成し、さらにその上に再度プラズマ
5iOzを300℃の雰囲気温度下で約0.5μ堆積し
てプラズマ5iOy膜7を形成する。これら5hot膜
5、SOG膜6.5iot膜7は層間絶縁層8を形成す
る。
(iii)コンタクトホール加工。
上記層間絶縁層8の上に図示しないレジストパターンを
マスクとしてリアクティブイオンエツチングを行ってコ
ンタクトホール10を形成する。
マスクとしてリアクティブイオンエツチングを行ってコ
ンタクトホール10を形成する。
(iv)2層目配線用金属膜形成ニ
スバッタ法によりAl−5i合金からなる2層目配線用
金属膜11を上記層間絶縁層8の上およびコンタクトホ
ール10内側に形成する。
金属膜11を上記層間絶縁層8の上およびコンタクトホ
ール10内側に形成する。
〈発明が解決しようとする課題〉
以上の工程からなる多層配線用コンタクトパターンの形
成方法によれば、第2図(iii)からもわかるように
、コンタクトホール10の開口時、SOG膜6の側面が
上記コンタクトホールlOに対して露出した形となる。
成方法によれば、第2図(iii)からもわかるように
、コンタクトホール10の開口時、SOG膜6の側面が
上記コンタクトホールlOに対して露出した形となる。
このSOGからは残留ガスが揮発して、1層目の配線パ
ターンであるAl−9i膜3の上に酸化アルミニウム膜
が生成される。
ターンであるAl−9i膜3の上に酸化アルミニウム膜
が生成される。
これは配線金属膜3.11間の接触不良の原因となる。
コンタクトホールの径が小さくなるにつれてその影響は
顕著になり、両金属膜間の接触抵抗が増大するという問
題が生じる。
顕著になり、両金属膜間の接触抵抗が増大するという問
題が生じる。
このような問題を解決するため、上記(ii)の工程に
おいて、第3図(a)に示すように、SOG膜6を形成
した後に、1層目の金属パターン3上の5OGI16を
エッチバックにて除去する方法がしばしば用いられてい
る。
おいて、第3図(a)に示すように、SOG膜6を形成
した後に、1層目の金属パターン3上の5OGI16を
エッチバックにて除去する方法がしばしば用いられてい
る。
しかしながら、これには次のような問題がある。
エッチバックの際、配線間に厚く堆積したSOG膜と配
線上に薄く堆積したSOG膜のエツチングレートが異な
るため、配線間のSOGは配線上のSOGに比べて速く
エツチングされる。そのため、第3図(b)に示すよう
に、1層目の金属パターン3の上辺外に形成されたSO
Gも両隅部を除いて■形状に除去されてしまう。その結
果、SOGの塗布によって得られた平坦性が劣化してし
まうのである。
線上に薄く堆積したSOG膜のエツチングレートが異な
るため、配線間のSOGは配線上のSOGに比べて速く
エツチングされる。そのため、第3図(b)に示すよう
に、1層目の金属パターン3の上辺外に形成されたSO
Gも両隅部を除いて■形状に除去されてしまう。その結
果、SOGの塗布によって得られた平坦性が劣化してし
まうのである。
そこで、本発明の目的は、多層配線用のコンタクトパタ
ーンを平坦性を損なうことなく、また、コンタクトホー
ルにおいて接触抵抗を増大させることなく形成すること
である。
ーンを平坦性を損なうことなく、また、コンタクトホー
ルにおいて接触抵抗を増大させることなく形成すること
である。
〈課題を解決するための手段〉
上記目的を達成するため、本発明の基板上に複数の導電
層と層間絶縁層を備えた半導体装置の製造方法は、少な
くとも1つの特定の材料からなる層間絶縁膜を含む層間
絶縁層にコンタクトホールを開口し、次に上記コンタク
トホール内側面に上記特定の材料からなる層間絶縁膜と
異なる材料の絶縁サイドウオールを形成し、次に導電層
を上記絶縁サイドウオール上に形成して、上記層間絶縁
層の両側の導電層を電気的に接続することを特徴として
いる。
層と層間絶縁層を備えた半導体装置の製造方法は、少な
くとも1つの特定の材料からなる層間絶縁膜を含む層間
絶縁層にコンタクトホールを開口し、次に上記コンタク
トホール内側面に上記特定の材料からなる層間絶縁膜と
異なる材料の絶縁サイドウオールを形成し、次に導電層
を上記絶縁サイドウオール上に形成して、上記層間絶縁
層の両側の導電層を電気的に接続することを特徴として
いる。
〈実施例〉
以下、本発明を図示の実施例により詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す工程図で、この図の(
1)は第2図(iii)に対応している。つまり、1層
目の金属配線パターン3の上にコンタクトホール!0を
形成するまでの工程は第2図(i)、(ii)。
1)は第2図(iii)に対応している。つまり、1層
目の金属配線パターン3の上にコンタクトホール!0を
形成するまでの工程は第2図(i)、(ii)。
(iii )に示したものと同様であるので説明を省略
して、以後の工程について第1図(nXIIIXIV)
に従って説明する。
して、以後の工程について第1図(nXIIIXIV)
に従って説明する。
CU) サイドウオール形成用絶縁膜形成:第1図(
1)に示すように1層目の金属配線パターン3の上にコ
ンタクトホール10を開口した後、約300℃の雰囲気
温度下で、CVD法を用いてプラズマSiN膜12を約
0.5μ堆積させる。
1)に示すように1層目の金属配線パターン3の上にコ
ンタクトホール10を開口した後、約300℃の雰囲気
温度下で、CVD法を用いてプラズマSiN膜12を約
0.5μ堆積させる。
([Ir) サイドウオール加工:
次に、リアクティブイオンエツチング方法により異方性
エツチングを行い、上記プラズマSiN膜12から堆積
したプラズマSiN膜12の厚さ分を除去する。こうす
ると、コンタクトホール10内側面にSiN膜12の一
部が残り、絶縁サイドウオール14を形成する。この絶
縁サイドウオール14によって、工程(1)でコンタク
トホール10の側面に露出したSOG膜6は被覆される
ので、このSOGから発生する残留ガスはコンタクトホ
ール10内に流出することはない。また、上記絶縁サイ
ドウオール14は、第1図(IXIV)よりも明らかな
ように、コンタクトホールlOの外側の部分が内側の部
分よりも薄く、コンタクトホールの側壁の傾きを緩やか
にする。したがって、配線パターンの平坦性が向上する
。
エツチングを行い、上記プラズマSiN膜12から堆積
したプラズマSiN膜12の厚さ分を除去する。こうす
ると、コンタクトホール10内側面にSiN膜12の一
部が残り、絶縁サイドウオール14を形成する。この絶
縁サイドウオール14によって、工程(1)でコンタク
トホール10の側面に露出したSOG膜6は被覆される
ので、このSOGから発生する残留ガスはコンタクトホ
ール10内に流出することはない。また、上記絶縁サイ
ドウオール14は、第1図(IXIV)よりも明らかな
ように、コンタクトホールlOの外側の部分が内側の部
分よりも薄く、コンタクトホールの側壁の傾きを緩やか
にする。したがって、配線パターンの平坦性が向上する
。
(■) 2層目配線金属膜形成;
スパッタ法により2層目配線用Al−3i膜15’をプ
ラズマ5iOy膜7および絶縁サイドウオール14の上
に形成する。その後、通常の方法を用いて配線パターン
を作製する。
ラズマ5iOy膜7および絶縁サイドウオール14の上
に形成する。その後、通常の方法を用いて配線パターン
を作製する。
上記実施例によれば、コンタクトホール10の開口によ
って露出したSOGはサイドウオール14によって被覆
されるので、従来のように露出したSOGからの残留ガ
スの蒸発は防止される。したがって、この残留ガスによ
る酸化アルミニウム膜生成に起因する金属配線間の接触
抵抗の増大は防止できる。また、第1図(1)に示すよ
うに、サイドウオール14の形成によってコンタクトホ
ールの事実上の径d2は開口時の径d、より小さくなる
ので、コンタクトホールの開口に際しては、目的とする
コンタクトホールの径d、よりも少し大きい径d、にな
るようにパターニングすればよいため、加工が楽になる
。また、従来の方法とは異なり、SOGをエッチバック
しないので、パターンの平坦性の劣化を来さず、しかも
、サイドウオール14の形成によって、コンタクトホー
ルIOの側壁の傾きが緩やかになり、さらに良好な平坦
性が得られる。したがって、2層目の金属配線I5の断
線や短絡といった問題が回避できる。
って露出したSOGはサイドウオール14によって被覆
されるので、従来のように露出したSOGからの残留ガ
スの蒸発は防止される。したがって、この残留ガスによ
る酸化アルミニウム膜生成に起因する金属配線間の接触
抵抗の増大は防止できる。また、第1図(1)に示すよ
うに、サイドウオール14の形成によってコンタクトホ
ールの事実上の径d2は開口時の径d、より小さくなる
ので、コンタクトホールの開口に際しては、目的とする
コンタクトホールの径d、よりも少し大きい径d、にな
るようにパターニングすればよいため、加工が楽になる
。また、従来の方法とは異なり、SOGをエッチバック
しないので、パターンの平坦性の劣化を来さず、しかも
、サイドウオール14の形成によって、コンタクトホー
ルIOの側壁の傾きが緩やかになり、さらに良好な平坦
性が得られる。したがって、2層目の金属配線I5の断
線や短絡といった問題が回避できる。
なお、上記実施例では絶縁膜の1つとしてSOG膜6を
用いたが、他の揮発性ガラスであってもよく、また、絶
縁サイドウオールI4はSiN膜によって形成したが、
ある条件下で揮発性がなければたとえば他の窒化膜でも
よく、あるいは酸化膜であってもよい。
用いたが、他の揮発性ガラスであってもよく、また、絶
縁サイドウオールI4はSiN膜によって形成したが、
ある条件下で揮発性がなければたとえば他の窒化膜でも
よく、あるいは酸化膜であってもよい。
〈効果〉
以上の説明で明らかなように、本発明によれば、コンタ
クトホールの側壁に絶縁サイドウィー−ルを用いるため
、パターンの段差が小さくなって良好な平滑性が得られ
、したがって導電層を配線加工した際に、配線の断線や
短絡等を有効に防止できる。また、絶縁サイドウオール
を用いるため、コンタクトホールの開口に際して、その
径を目的とする径より少し太き目のゆとりある大きさで
バターニングできる。また、層間絶縁層にある条件下で
揮発性の材料が、絶縁サイドウオールに上記条件下で不
揮発性の材料が使われた場合には、揮発性材料から発生
しようとするガスは絶縁サイドウオールによってシール
されることになるので、揮発ガスによる酸化膜生成に起
因する金属配線間の接触抵抗の増大という問題は生じず
、微少なコンタクトパターンを形成できる。
クトホールの側壁に絶縁サイドウィー−ルを用いるため
、パターンの段差が小さくなって良好な平滑性が得られ
、したがって導電層を配線加工した際に、配線の断線や
短絡等を有効に防止できる。また、絶縁サイドウオール
を用いるため、コンタクトホールの開口に際して、その
径を目的とする径より少し太き目のゆとりある大きさで
バターニングできる。また、層間絶縁層にある条件下で
揮発性の材料が、絶縁サイドウオールに上記条件下で不
揮発性の材料が使われた場合には、揮発性材料から発生
しようとするガスは絶縁サイドウオールによってシール
されることになるので、揮発ガスによる酸化膜生成に起
因する金属配線間の接触抵抗の増大という問題は生じず
、微少なコンタクトパターンを形成できる。
第1図は本発明の一実施例の工程図、第2図および第3
図は従来例の工程図である。 l・・・Si基板、 3・・・1層目金属パターン、
5.7・・・5iOz膜、6・・・SOG膜、8・・層
間絶縁層、IO・・・コンタクトホール、11.15・
・・2層目配線用金属膜、14・・・絶縁サイドウオー
ル。
図は従来例の工程図である。 l・・・Si基板、 3・・・1層目金属パターン、
5.7・・・5iOz膜、6・・・SOG膜、8・・層
間絶縁層、IO・・・コンタクトホール、11.15・
・・2層目配線用金属膜、14・・・絶縁サイドウオー
ル。
Claims (1)
- (1)基板上に複数の導電層と層間絶縁層を備えた半導
体装置の製造方法であって、 少なくとも1つの特定の材料からなる層間絶縁膜を含む
層間絶縁層にコンタクトホールを開口し、次に上記コン
タクトホール内側面に上記特定の材料からなる層間絶縁
膜と異なる材料の絶縁サイドウォールを形成し、次に導
電層を上記絶縁サイドウォール上に形成して、上記層間
絶縁層の両側の導電層を電気的に接続することを特徴と
する半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13073288A JPH01300537A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13073288A JPH01300537A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01300537A true JPH01300537A (ja) | 1989-12-05 |
Family
ID=15041308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13073288A Pending JPH01300537A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01300537A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63258043A (ja) * | 1987-04-15 | 1988-10-25 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPS6469032A (en) * | 1987-09-10 | 1989-03-15 | Nec Corp | Manufacture of semiconductor device |
| JPH01273333A (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-01 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
-
1988
- 1988-05-27 JP JP13073288A patent/JPH01300537A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63258043A (ja) * | 1987-04-15 | 1988-10-25 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPS6469032A (en) * | 1987-09-10 | 1989-03-15 | Nec Corp | Manufacture of semiconductor device |
| JPH01273333A (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-01 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
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