JPH01301207A - 管内面のライニング施工方法 - Google Patents
管内面のライニング施工方法Info
- Publication number
- JPH01301207A JPH01301207A JP13233788A JP13233788A JPH01301207A JP H01301207 A JPH01301207 A JP H01301207A JP 13233788 A JP13233788 A JP 13233788A JP 13233788 A JP13233788 A JP 13233788A JP H01301207 A JPH01301207 A JP H01301207A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- mortar
- tube
- lining
- rotating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、鋳鉄管等の金属管の内面にモルタルライニン
グを形成するための管内面のライニング施工方法に関す
るものである。
グを形成するための管内面のライニング施工方法に関す
るものである。
従来の技術
従来のこの種のライニング施工方法においては、遠心力
施工と遠心投射施工の2方法が一般的である。
施工と遠心投射施工の2方法が一般的である。
前者の遠心力施工は、回転している管の内面に高水比の
流動性の良いモルタルを流し込んで均等に広げた後、管
を加速度30〜80Gに相当する遠心力が得られる速度
で2〜10分間回転させ、モルタルを脱水し締め固める
ことにより低水比のモルタルライニングを形成する方法
である。また、後者の遠心投射施工は、前者の場合より
は低いがやはり高水比のモルタルをモルタル投射機によ
り半径方向に投射して管の内面に均等に振り付け、管を
加速度20〜30Gに相当する遠心力が得られる速度で
15〜30秒間させることにより平滑なモルタルライニ
ングを形成する方法である。
流動性の良いモルタルを流し込んで均等に広げた後、管
を加速度30〜80Gに相当する遠心力が得られる速度
で2〜10分間回転させ、モルタルを脱水し締め固める
ことにより低水比のモルタルライニングを形成する方法
である。また、後者の遠心投射施工は、前者の場合より
は低いがやはり高水比のモルタルをモルタル投射機によ
り半径方向に投射して管の内面に均等に振り付け、管を
加速度20〜30Gに相当する遠心力が得られる速度で
15〜30秒間させることにより平滑なモルタルライニ
ングを形成する方法である。
発明が解決しようとする課題
しかし、上記従来の方法のうち、遠心力施工によれば、
高水比のモルタルライニングを脱水し締め固めるため、
管を高加速度を得る速度で長時間回転させる必要がある
だけでなく、管の曲り・だ円によりモルタルライニング
の厚さが不均等になったり、管のだ円を修正する作業が
生じるという問題があった。また、遠心投射施工によれ
ば、モルタルの水比が比較的高いにもがかわらす親水・
締固めを行なわないので、モルタルライニングにクラッ
クが生じ易い上、施工直後のモルタルライニングが柔ら
かなので、垂れ・剥落が生じ易いという開門があった。
高水比のモルタルライニングを脱水し締め固めるため、
管を高加速度を得る速度で長時間回転させる必要がある
だけでなく、管の曲り・だ円によりモルタルライニング
の厚さが不均等になったり、管のだ円を修正する作業が
生じるという問題があった。また、遠心投射施工によれ
ば、モルタルの水比が比較的高いにもがかわらす親水・
締固めを行なわないので、モルタルライニングにクラッ
クが生じ易い上、施工直後のモルタルライニングが柔ら
かなので、垂れ・剥落が生じ易いという開門があった。
本発明は、このような問題にかんがみなされたものであ
って、遠心投射施工の場合と同程度の低加速度と所要時
間で、遠心力施工の場合と同様の低水比のモルタルライ
ニングを形成することを目的とする。
って、遠心投射施工の場合と同程度の低加速度と所要時
間で、遠心力施工の場合と同様の低水比のモルタルライ
ニングを形成することを目的とする。
課題を解決するための手段
上記従来の問題点を解決するため、本発明の管内面のラ
イニング施工方法は、管の外周面を複数個の回転ローラ
ーと外周面に小突起を有する押えローラーとにより回転
可能に支持し、モルタル搬送部の先端部にモルタルを半
径方向に投射するための回転羽根を備えてなるモルタル
振付は装置により前記管の内面にモルタルを振り付けた
後、前記管を回転させながら前記小突起により前記管に
微振動を加えることにより前記管の内面にモルタルライ
ニングを形成する構成としたものである。
イニング施工方法は、管の外周面を複数個の回転ローラ
ーと外周面に小突起を有する押えローラーとにより回転
可能に支持し、モルタル搬送部の先端部にモルタルを半
径方向に投射するための回転羽根を備えてなるモルタル
振付は装置により前記管の内面にモルタルを振り付けた
後、前記管を回転させながら前記小突起により前記管に
微振動を加えることにより前記管の内面にモルタルライ
ニングを形成する構成としたものである。
作用
上記本発明の構成においては、モルタル振付は装置によ
り低水比のモルタルを管の内面に振り付けることができ
る。また、管を回転させると押えローラーが管とともに
回転し、その小突起が管の外周面をたたいて管を微if
jtg!jJさせる。そのため、管の内面に振り付けら
れたモルタルは、管の微振動により流動化されるととも
に、管の回転に基づく遠心力により平滑化される。その
結果、管の内面には低水比のモルタルライニングが形成
されるのである。
り低水比のモルタルを管の内面に振り付けることができ
る。また、管を回転させると押えローラーが管とともに
回転し、その小突起が管の外周面をたたいて管を微if
jtg!jJさせる。そのため、管の内面に振り付けら
れたモルタルは、管の微振動により流動化されるととも
に、管の回転に基づく遠心力により平滑化される。その
結果、管の内面には低水比のモルタルライニングが形成
されるのである。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第5図に基づいて説
明する。
明する。
第1図および第2図おいて、まず、管1の両端部外周面
を複数個の回転ローラー2と押えローラー3とにより回
転可能に支持する。管1は、鋳鉄管等の金属管である0
回転ローラー2は、金属製で、管1の下部を支持し、そ
のうちの少なくとも1個には回転駆動装置(図示省略)
が適宜接続されている。押えローラー3は、第3図およ
び第4図に示すように、ブラケット4に固設された回転
軸5に2個のボールベアリング6を介して金属製ローラ
ー7が回転可能に支持されてなり、管1の頂部を押えて
いる。ローラー7の外周面には、耐摩耗性の小突起8が
少なくとも1個固設されている0次に、管1の内面にモ
ルタル9をモルタル振付は装置10により均等に振り付
ける0モルタル9は、セメントの水和反応に必要最小限
の低水比(スランプ値が最大6cm以下)で混練した固
練りモルタルで、全く流動性に欠けるものである0モル
タル振付は装置10は、第5図に示すように、モルタル
搬送部11の先端部に回転羽根12を備えてなる0モル
タル搬送部11は、流動性に欠けるモルタル9を回転羽
根12に圧送するため、スクリューコンベアを使用して
おり、外筒13の内部にスクリュー14が回転可能に設
けられている0回転羽根12は、モルタル搬送部11か
らのモルタル9を管1の内面に半径方向に投射するため
のもので、モルタル搬送部11の先端部に回転可能に支
持されたボス部15の外周に複数個の羽根16が半径方
向に植設されてなる0モルタル搬送部11の後端部は、
第1図に示すように、混練機17に接続されている。混
練1117は、モルタル9を混練してモルタル搬送部1
1に供給するためのもので、管1の軸線方向に敷設され
たレール18上に走行可能に載置されている。管1の内
面へのモルタル9の振付けは、混練R17を走行させな
がらスクリュー14および回転羽根12を回転し、回転
羽根12から9モルタル9を投射して行なうのである7
モルタル9の振付けが終わると、管1を加速度5〜30
Gに相当する遠心力が得られる速度で15〜30秒間回
転させる。その際、押えローラー36管1とともに回転
し、小突起8が管1の外周面をたたいて管lを微1fj
t動させる。そのなめ、管1の内面に振り付けられたモ
ルタル9は、管1の微振動により流動化されるとともに
、管1の回転に基づく遠心力により平滑化される。かく
して、低水比の平滑なモルタルライニング19を短時間
で管1の内面に形成するのである。このモルタルライニ
ング19は、低水比のためクラックが生ずるおそれがな
く、また、遠心力を長時間加えられないためセメントペ
ースト層が表層に分離することもない。
を複数個の回転ローラー2と押えローラー3とにより回
転可能に支持する。管1は、鋳鉄管等の金属管である0
回転ローラー2は、金属製で、管1の下部を支持し、そ
のうちの少なくとも1個には回転駆動装置(図示省略)
が適宜接続されている。押えローラー3は、第3図およ
び第4図に示すように、ブラケット4に固設された回転
軸5に2個のボールベアリング6を介して金属製ローラ
ー7が回転可能に支持されてなり、管1の頂部を押えて
いる。ローラー7の外周面には、耐摩耗性の小突起8が
少なくとも1個固設されている0次に、管1の内面にモ
ルタル9をモルタル振付は装置10により均等に振り付
ける0モルタル9は、セメントの水和反応に必要最小限
の低水比(スランプ値が最大6cm以下)で混練した固
練りモルタルで、全く流動性に欠けるものである0モル
タル振付は装置10は、第5図に示すように、モルタル
搬送部11の先端部に回転羽根12を備えてなる0モル
タル搬送部11は、流動性に欠けるモルタル9を回転羽
根12に圧送するため、スクリューコンベアを使用して
おり、外筒13の内部にスクリュー14が回転可能に設
けられている0回転羽根12は、モルタル搬送部11か
らのモルタル9を管1の内面に半径方向に投射するため
のもので、モルタル搬送部11の先端部に回転可能に支
持されたボス部15の外周に複数個の羽根16が半径方
向に植設されてなる0モルタル搬送部11の後端部は、
第1図に示すように、混練機17に接続されている。混
練1117は、モルタル9を混練してモルタル搬送部1
1に供給するためのもので、管1の軸線方向に敷設され
たレール18上に走行可能に載置されている。管1の内
面へのモルタル9の振付けは、混練R17を走行させな
がらスクリュー14および回転羽根12を回転し、回転
羽根12から9モルタル9を投射して行なうのである7
モルタル9の振付けが終わると、管1を加速度5〜30
Gに相当する遠心力が得られる速度で15〜30秒間回
転させる。その際、押えローラー36管1とともに回転
し、小突起8が管1の外周面をたたいて管lを微1fj
t動させる。そのなめ、管1の内面に振り付けられたモ
ルタル9は、管1の微振動により流動化されるとともに
、管1の回転に基づく遠心力により平滑化される。かく
して、低水比の平滑なモルタルライニング19を短時間
で管1の内面に形成するのである。このモルタルライニ
ング19は、低水比のためクラックが生ずるおそれがな
く、また、遠心力を長時間加えられないためセメントペ
ースト層が表層に分離することもない。
ちなみに、発明者が行なった各種施工方法の比較試験結
果を第1表に示す、この第1表は、本発明の施工方法(
試験番号6〜10)によれば、遠心投射施工の場合(試
験番号3〜5)と同程度の低加速度と所要時間で、遠心
力施工の場合(試験番号1〜2)の場合と同様の低水比
の平滑なモルタルライニングを形成することができるこ
とを示している。
果を第1表に示す、この第1表は、本発明の施工方法(
試験番号6〜10)によれば、遠心投射施工の場合(試
験番号3〜5)と同程度の低加速度と所要時間で、遠心
力施工の場合(試験番号1〜2)の場合と同様の低水比
の平滑なモルタルライニングを形成することができるこ
とを示している。
なお、本発明の施工方法は、モルタルやコンクリートに
よる円筒体成形方法、モルタルやコンクリートによる円
筒体内面のライニング方法などにも応用することができ
る。
よる円筒体成形方法、モルタルやコンクリートによる円
筒体内面のライニング方法などにも応用することができ
る。
く以下余白〉
発明の効果
以上述べたごとく本発明によれば、低水比のモルタルを
使用するので、クラックを生ずるおそれのない低水比の
モルタルライニングを形成することができる。また、モ
ルタルライニングに高遠心力を長時間加えないので、セ
メントペースト層が表層に分離することがない、さらに
、押えローラーの小突起による管の微振動によりモルタ
ルが流動化されるので、管の回転に基づく遠心力が小さ
くても平滑なモルタルライニングを形成することができ
る。
使用するので、クラックを生ずるおそれのない低水比の
モルタルライニングを形成することができる。また、モ
ルタルライニングに高遠心力を長時間加えないので、セ
メントペースト層が表層に分離することがない、さらに
、押えローラーの小突起による管の微振動によりモルタ
ルが流動化されるので、管の回転に基づく遠心力が小さ
くても平滑なモルタルライニングを形成することができ
る。
第1図は本発明の一実施例を示す一部切欠き説明図、第
2図は第1図の■−■線断面図、第3図は本発明の押え
ローラーの正面図、第4図は第3図のIV−IV線断面
図、第5図は本発明のモルタル振付は装置の一部切欠き
斜視図である。 1・・・管、2・・・回転ローラー、3・・・押えロー
ラー、8・・・小突起、9・・・モルタル、10・・・
モルタル振付は装置、11・・・モルタル搬送部、12
・・・回転羽根、19・・・モルタルライニング。 代理人 森 本 義 弘 第3図 第a図
2図は第1図の■−■線断面図、第3図は本発明の押え
ローラーの正面図、第4図は第3図のIV−IV線断面
図、第5図は本発明のモルタル振付は装置の一部切欠き
斜視図である。 1・・・管、2・・・回転ローラー、3・・・押えロー
ラー、8・・・小突起、9・・・モルタル、10・・・
モルタル振付は装置、11・・・モルタル搬送部、12
・・・回転羽根、19・・・モルタルライニング。 代理人 森 本 義 弘 第3図 第a図
Claims (1)
- 1、管の外周面を複数個の回転ローラーと外周面に小突
起を有する押えローラーとにより回転可能に支持し、モ
ルタル搬送部の先端部にモルタルを半径方向に投射する
ための回転羽根を備えてなるモルタル振付け装置により
前記管の内面にモルタルを振り付けた後、前記管を回転
させながら前記小突起により前記管に微振動を加えるこ
とにより前記管の内面にモルタルライニングを形成する
ことを特徴とする管内面のライニング施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13233788A JPH01301207A (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 管内面のライニング施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13233788A JPH01301207A (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 管内面のライニング施工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01301207A true JPH01301207A (ja) | 1989-12-05 |
Family
ID=15078972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13233788A Pending JPH01301207A (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 管内面のライニング施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01301207A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020163590A (ja) * | 2019-03-28 | 2020-10-08 | 株式会社栗本鐵工所 | 鋳鉄管へのモルタルライニング施工方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4943096A (ja) * | 1972-06-28 | 1974-04-23 | ||
| JPS5232762U (ja) * | 1975-08-30 | 1977-03-08 | ||
| JPS62152705A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-07 | 技術資源開発株式会社 | 鋼管モルタルライニング装置 |
-
1988
- 1988-05-30 JP JP13233788A patent/JPH01301207A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4943096A (ja) * | 1972-06-28 | 1974-04-23 | ||
| JPS5232762U (ja) * | 1975-08-30 | 1977-03-08 | ||
| JPS62152705A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-07 | 技術資源開発株式会社 | 鋼管モルタルライニング装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020163590A (ja) * | 2019-03-28 | 2020-10-08 | 株式会社栗本鐵工所 | 鋳鉄管へのモルタルライニング施工方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2281860C2 (ru) | Штукатурная плита и способ ее изготовления | |
| JPH01301207A (ja) | 管内面のライニング施工方法 | |
| US4632720A (en) | Apparatus for preparing an annular body of a hydraulically setting mass | |
| JPH0226040B2 (ja) | ||
| US2675333A (en) | Pipe apparatus | |
| JPH0118212Y2 (ja) | ||
| JPS5536923A (en) | Photoresist applicator | |
| CN206493429U (zh) | 单卧轴混凝土搅拌机 | |
| JPS6021211Y2 (ja) | コンクリ−ト類の連続ミキサ− | |
| JPS5855964Y2 (ja) | 吹付施工機 | |
| JP3409181B2 (ja) | コンクリート混合材料の回転投射式吹付け装置 | |
| US1918799A (en) | Means for applying plaster materials | |
| JP2617777B2 (ja) | 仕切型枠の清掃装置及び剥離剤塗布装置 | |
| DE4322785A1 (de) | Verfahren zur Herstellung von Betonrohren und Vorrichtung zur Durchführung des Verfahrens | |
| JP3015151B2 (ja) | コンクリート管の製造方法 | |
| SU576219A1 (ru) | Установка дл нанесени защитного сло на сердечник центрифугированной трубы | |
| JPH08229928A (ja) | コンクリート投入機およびコンクリートの混練方法 | |
| JPS594976Y2 (ja) | 冷却用回転ロ−ラ装置 | |
| JPH0316883B2 (ja) | ||
| JP2564254B2 (ja) | コンクリート打設管 | |
| JPH05123632A (ja) | 液状塗布物質の塗布方法 | |
| JPH0512440Y2 (ja) | ||
| JPH0425255Y2 (ja) | ||
| JPS5855965Y2 (ja) | 吹付施行装置における加水機構 | |
| JPH01116198A (ja) | コンクリート打設装置 |