JPH01308459A - ロイコ化合物の製造方法 - Google Patents
ロイコ化合物の製造方法Info
- Publication number
- JPH01308459A JPH01308459A JP13896088A JP13896088A JPH01308459A JP H01308459 A JPH01308459 A JP H01308459A JP 13896088 A JP13896088 A JP 13896088A JP 13896088 A JP13896088 A JP 13896088A JP H01308459 A JPH01308459 A JP H01308459A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- anilino
- compound
- amino group
- substituted amino
- group
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09B—ORGANIC DYES OR CLOSELY-RELATED COMPOUNDS FOR PRODUCING DYES, e.g. PIGMENTS; MORDANTS; LAKES
- C09B11/00—Diaryl- or thriarylmethane dyes
- C09B11/04—Diaryl- or thriarylmethane dyes derived from triarylmethanes, i.e. central C-atom is substituted by amino, cyano, alkyl
- C09B11/10—Amino derivatives of triarylmethanes
- C09B11/24—Phthaleins containing amino groups ; Phthalanes; Fluoranes; Phthalides; Rhodamine dyes; Phthaleins having heterocyclic aryl rings; Lactone or lactame forms of triarylmethane dyes
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の利用分野)
本発明はロイコ化合物の製造方法に関し、特に感光紙、
感圧紙、感熱紙等の記録材料用の無色染料として有用な
ロイコ化合物の製造方法に関する。
感圧紙、感熱紙等の記録材料用の無色染料として有用な
ロイコ化合物の製造方法に関する。
(従来技術)
無色染料と電子受容性化合物を使用した記録材料は、感
圧紙、感熱紙、感光感圧紙、通電感熱記録紙等として既
によく知られている。たとえば英国%7ff2/410
弘lり、米国%FFダココtり12、同グ≠tootλ
、同弘ダ36りλ01特公昭60−23タコλ、特開昭
77−/72r3t、同60−/23!1j&、同60
−/λ3117、特公昭42−32721に詳しい。
圧紙、感熱紙、感光感圧紙、通電感熱記録紙等として既
によく知られている。たとえば英国%7ff2/410
弘lり、米国%FFダココtり12、同グ≠tootλ
、同弘ダ36りλ01特公昭60−23タコλ、特開昭
77−/72r3t、同60−/23!1j&、同60
−/λ3117、特公昭42−32721に詳しい。
最近とくに、記録材料の使用形態の多様化に伴い、記録
紙及び記録画像の対薬品性改良、溶解性向上又は低下が
行われている。
紙及び記録画像の対薬品性改良、溶解性向上又は低下が
行われている。
たとえば、溶解性向上の試みとしては、2−位のアニリ
ノ基に代えてトルイジノ基、キクリジノ基などのアルキ
ル置換アニリノ基又は3位長鎖アルキル基の導入などが
検討されている。
ノ基に代えてトルイジノ基、キクリジノ基などのアルキ
ル置換アニリノ基又は3位長鎖アルキル基の導入などが
検討されている。
この方法では、出発原料のコスト、安全性などに問題が
あった。
あった。
一万、無色染料(ロイコ化合物)又は電子受容性化合物
の溶解性を低下させる試みも行われており、特開昭A、
2−/コ/76りなどに無色染料の耐性向上の考え方が
提唱されている。
の溶解性を低下させる試みも行われており、特開昭A、
2−/コ/76りなどに無色染料の耐性向上の考え方が
提唱されている。
その発明では黒発色性ロイコ化合物たとえはλ−アニリ
ノー3−メチルーA−N−メチルーヘ−シクロへキシル
アミノフルオランをアセトン又はメチルエチルケトンを
用いて二世化させる事が試みられている。
ノー3−メチルーA−N−メチルーヘ−シクロへキシル
アミノフルオランをアセトン又はメチルエチルケトンを
用いて二世化させる事が試みられている。
、二の手法では、二量化した無色染料の泊客性が大巾に
低下するため良好な耐薬品性が得られる。
低下するため良好な耐薬品性が得られる。
ところが、−万、二重化した無色染料が著るしく高融点
な示すために、感熱紙用途に用いられた場合には、感度
が出にくいという欠点が避けられなかった。
な示すために、感熱紙用途に用いられた場合には、感度
が出にくいという欠点が避けられなかった。
たとえば、アセトン縮合物は237〜−3り0Cと高融
点で、かつ笑質的に通常の溶剤に溶解しないため、精製
によるカブリ成分の除去が困難であった。
点で、かつ笑質的に通常の溶剤に溶解しないため、精製
によるカブリ成分の除去が困難であった。
本発明者らは、この二重化の手法に着目し、長所を生か
しつつ、かつ欠点の改良を試みたものである。
しつつ、かつ欠点の改良を試みたものである。
その過程でアセトン、メチルエチルケトンなどのケトン
化合物に代えて、置換されたアミノ基を有するカルビノ
ール化合物を用いたところ、予想外に好収率かつ温和な
条件下で目的物が得られることを見出したものである。
化合物に代えて、置換されたアミノ基を有するカルビノ
ール化合物を用いたところ、予想外に好収率かつ温和な
条件下で目的物が得られることを見出したものである。
又、カルビノール化合物を選ぶことにエリ、融点、溶解
性、対薬品性などの制御が大巾にかつ容易に出来ること
を見出して、本発明をな丁に到った。
性、対薬品性などの制御が大巾にかつ容易に出来ること
を見出して、本発明をな丁に到った。
特に本発明の手法により、同一分子中に酸で発色するフ
ルオラン骨格部分と酸化剤で発色するジフェニルメタン
又はトリフェニルメタン骨格を有する新しい骨格の化合
物が創られた。
ルオラン骨格部分と酸化剤で発色するジフェニルメタン
又はトリフェニルメタン骨格を有する新しい骨格の化合
物が創られた。
(発明の構成]
不発BAに、2−位にアリニノ基、を−位に置換された
アミノ基を有するフルオランと[11されたアミノ基を
有するカルビノール化合物とを反応させる事を特徴とす
るロイコ化合物の製造方法である。
アミノ基を有するフルオランと[11されたアミノ基を
有するカルビノール化合物とを反応させる事を特徴とす
るロイコ化合物の製造方法である。
本発明でいう出発原料に用いるフルオランは、前述の数
件の時計にも詳しい。2−位にそのp −位が水素原子
であるアニリノ基、o −トルイジノ基なと3位に水素
原子、ハロゲン原子、アルキル基、アリール基又はアル
コキシ基を有し、6−位が置換アミン基である化合物は
本発明に有効に用いられる。
件の時計にも詳しい。2−位にそのp −位が水素原子
であるアニリノ基、o −トルイジノ基なと3位に水素
原子、ハロゲン原子、アルキル基、アリール基又はアル
コキシ基を有し、6−位が置換アミン基である化合物は
本発明に有効に用いられる。
7タリド部分に、アザ7タリド、ジアザフタリドなどへ
テロ原子を有していてもよいし、更に置換基、アルキル
基、ハロゲン原子、アシル基、アルコキシ基、アシルア
ミノ基などを有していてもよい。
テロ原子を有していてもよいし、更に置換基、アルキル
基、ハロゲン原子、アシル基、アルコキシ基、アシルア
ミノ基などを有していてもよい。
たとえば2−アニリノーt−ジエチルアミノフルオラン
、ノーアニリノ−3−メチル−t−ジエチルアミノフル
オラン、ノーアニリノ−3−メチル−4−N−シクロヘ
キクルーヘーメチルアミノフルオラン、2−o−メトキ
シアニリノ−t−ジエチルアミノフルオラン、2−(2
メチルアニリノ)−3−メチル−t−ジエチルアミノフ
ルオラン、2−アニリノ−3−エチル−6−シfチルア
ミノフルオラン、ノーアニリノ−3−メチル−を一ジオ
クチルアミノフルオラン、ノーアニリノ−3−クロロ−
6−ジエテルアミノフルオラン、λ−アニリノー3−メ
チルーA−N−エチル−へ−インアミルアイノフルオラ
ン、ノーアニリノ−3−メチル−よ一りロo −4−ジ
エチルアミノフルオラン、λ−アニリノー3−メチル−
6−シエチルアミノー7−メチルフルオラン、λ−アニ
リノー3−メトキーy−6−ジプチルアミノフルオラン
、2−0−りaロアニリノ−6−ジブチルアミノフルオ
ラン、−一〇−クロaアニリノーJ−4ト−1i−シー
J−N−エチル−へ一イソアミルアミノフルオラン、λ
−0−りcIc1アニリノ−A−p−ブチルアニリノフ
ルオラン、2−アニリノー3−ペンタデシルールージエ
チルアミノフルオラン、λ−アニリノー3−エチル−6
−シグチルアミノフルオラン、2−アニリノー3−メチ
ル−A −N −フルフリル−Δ−エチルアξノフルオ
ランなどを用いることができる。
、ノーアニリノ−3−メチル−t−ジエチルアミノフル
オラン、ノーアニリノ−3−メチル−4−N−シクロヘ
キクルーヘーメチルアミノフルオラン、2−o−メトキ
シアニリノ−t−ジエチルアミノフルオラン、2−(2
メチルアニリノ)−3−メチル−t−ジエチルアミノフ
ルオラン、2−アニリノ−3−エチル−6−シfチルア
ミノフルオラン、ノーアニリノ−3−メチル−を一ジオ
クチルアミノフルオラン、ノーアニリノ−3−クロロ−
6−ジエテルアミノフルオラン、λ−アニリノー3−メ
チルーA−N−エチル−へ−インアミルアイノフルオラ
ン、ノーアニリノ−3−メチル−よ一りロo −4−ジ
エチルアミノフルオラン、λ−アニリノー3−メチル−
6−シエチルアミノー7−メチルフルオラン、λ−アニ
リノー3−メトキーy−6−ジプチルアミノフルオラン
、2−0−りaロアニリノ−6−ジブチルアミノフルオ
ラン、−一〇−クロaアニリノーJ−4ト−1i−シー
J−N−エチル−へ一イソアミルアミノフルオラン、λ
−0−りcIc1アニリノ−A−p−ブチルアニリノフ
ルオラン、2−アニリノー3−ペンタデシルールージエ
チルアミノフルオラン、λ−アニリノー3−エチル−6
−シグチルアミノフルオラン、2−アニリノー3−メチ
ル−A −N −フルフリル−Δ−エチルアξノフルオ
ランなどを用いることができる。
本発明の置換されたアばノ基を有するカルビノール化合
物に、置換されたアミノ基%:有する一級、二級又は三
級のアラルキルアル2−ルをいう。この中で一級及び二
級のアラルキルアル2−ルが反応性の点から好ましい。
物に、置換されたアミノ基%:有する一級、二級又は三
級のアラルキルアル2−ルをいう。この中で一級及び二
級のアラルキルアル2−ルが反応性の点から好ましい。
炭素原子数はaO以下特に!O以下を以上が好ましい。
置換されたアきノ基を有するベンジルアル2−ル誘導体
に反応性の点から好ましく、特に、オルト位又は/及び
パラ位に置換されたアミノ基を有するベンジルアル2−
ル誘導体が原料入手のしや丁さなどから好ましい。
に反応性の点から好ましく、特に、オルト位又は/及び
パラ位に置換されたアミノ基を有するベンジルアル2−
ル誘導体が原料入手のしや丁さなどから好ましい。
置換されたアミノ基を有するカルビノール化合物の例と
しては、 p−ジメチルアミノベンジルアル2−ル、〇−ジメチル
アミノベンジルアル2−ル% p 7エチルアミノベン
ジルアル2−ル、p−ジブチルアミノベンジルアル2−
ル、p−1’J−イソアミルーヘーエチルアミノベンジ
ルアル2−ル、p−N−シクロヘキフルーへ一メチルベ
ンジルアル2−ル、p−7ニリノベンジルアル2−ル、
α−(p−ジメチルアミノフェニル)ベンジルアル2−
ル、≠、参′−ビス(ジメチルアミ7ノペンズヒドロー
ル、≠、μ′−ビス(ジエチルアミノ)ベンズヒドロー
ル、弘、弘′−ビス(ジベンジルアミノンベンズヒドロ
ール、弘、弘′ lダートリス(ジメチルアミ7ノペン
ズヒドロール、≠ p / 、 4t//−トリス(
ジエチルアミノ)ベンズヒドロールなどがある。
しては、 p−ジメチルアミノベンジルアル2−ル、〇−ジメチル
アミノベンジルアル2−ル% p 7エチルアミノベン
ジルアル2−ル、p−ジブチルアミノベンジルアル2−
ル、p−1’J−イソアミルーヘーエチルアミノベンジ
ルアル2−ル、p−N−シクロヘキフルーへ一メチルベ
ンジルアル2−ル、p−7ニリノベンジルアル2−ル、
α−(p−ジメチルアミノフェニル)ベンジルアル2−
ル、≠、参′−ビス(ジメチルアミ7ノペンズヒドロー
ル、≠、μ′−ビス(ジエチルアミノ)ベンズヒドロー
ル、弘、弘′−ビス(ジベンジルアミノンベンズヒドロ
ール、弘、弘′ lダートリス(ジメチルアミ7ノペン
ズヒドロール、≠ p / 、 4t//−トリス(
ジエチルアミノ)ベンズヒドロールなどがある。
ここで用いるカルビノールの炭素原子数、fIL換基、
骨格などを変更することにエリ、生成物の特性を大巾に
変更することができる利点がある。
骨格などを変更することにエリ、生成物の特性を大巾に
変更することができる利点がある。
本発明においては、前述のフルオラン化合物と置換され
たアミノ基を有するカルビノール化合物とを酸触媒の存
在下で反応させる事が望ましい。
たアミノ基を有するカルビノール化合物とを酸触媒の存
在下で反応させる事が望ましい。
特に極性溶剤の存在下で行うことが好ましい。
たとえば前述のフルオラン1モル当量に対し0゜jない
し10当量好ましくは/、/ないし3当量のカルビノー
ル化合物とをアセトニトリル中、塩化鉄、メルカプトグ
リ2−ル酸などを助触媒として塩酸又は塩化水素ガスで
処理する手法に好ましい手法の一例である。
し10当量好ましくは/、/ないし3当量のカルビノー
ル化合物とをアセトニトリル中、塩化鉄、メルカプトグ
リ2−ル酸などを助触媒として塩酸又は塩化水素ガスで
処理する手法に好ましい手法の一例である。
(実施例]
かきまぜ機をつけたフラスコに2−アニリノー3−メチ
ルーt−ジエチルアミノフルオランQ。
ルーt−ジエチルアミノフルオランQ。
02モルと≠、4A′−ビス(ジメチルアミ7ノペンズ
ヒドロール0.1モルをアセトニトリル中に秤りとった
。これに少量の塩化鉄とメルカプトグリ2−ル酸を加え
、かきまぜながら窒素ガスと塩化水素ガスを通じた。
ヒドロール0.1モルをアセトニトリル中に秤りとった
。これに少量の塩化鉄とメルカプトグリ2−ル酸を加え
、かきまぜながら窒素ガスと塩化水素ガスを通じた。
7.2時間反応させたのち、反応混合物を水に注いで生
成物を単離し、ベンゼン−ヘキサン混合溶媒を用いて融
点173〜!0Cの目的物2−〔ビス(p−ジメチルア
ミノフェニル]メチル〕アニリノ−3−メチル−3−ジ
エチルアミノフルオランを得た。
成物を単離し、ベンゼン−ヘキサン混合溶媒を用いて融
点173〜!0Cの目的物2−〔ビス(p−ジメチルア
ミノフェニル]メチル〕アニリノ−3−メチル−3−ジ
エチルアミノフルオランを得た。
≠14A′−ヒス(ジメチルアミノ)ベンズヒドロール
にかえてp−ジメチルアミノベンジルアル2−ル、p−
アニリノベンジルアル2−ル、弘。
にかえてp−ジメチルアミノベンジルアル2−ル、p−
アニリノベンジルアル2−ル、弘。
参′−ビス(ジエチルアミノ]ベンズヒドロールなどを
用いた時にもビスフェノール人と接触して黒色相な示す
生成物を好収率で与えた。
用いた時にもビスフェノール人と接触して黒色相な示す
生成物を好収率で与えた。
(参考例)
実施例のλ−〔ビス(p−ジメチルアミノフェニル]メ
チル〕アニリノ−3−メチル−4−ジエチルアミノフル
オランを酸化剤としてaフィンダイマーを使用し発色さ
せると、鮮明な青発色を与えた。
チル〕アニリノ−3−メチル−4−ジエチルアミノフル
オランを酸化剤としてaフィンダイマーを使用し発色さ
せると、鮮明な青発色を与えた。
Claims (1)
- 2−位にアニリノ基、6−位に置換されたアミノ基を
有するフルオラン化合物と置換されたアミノ基を有する
カルビノール化合物とを反応させる事を特徴とするロイ
コ化合物の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13896088A JPH01308459A (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | ロイコ化合物の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13896088A JPH01308459A (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | ロイコ化合物の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01308459A true JPH01308459A (ja) | 1989-12-13 |
Family
ID=15234195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13896088A Pending JPH01308459A (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | ロイコ化合物の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01308459A (ja) |
-
1988
- 1988-06-06 JP JP13896088A patent/JPH01308459A/ja active Pending
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