JPH01314043A - 5/4変換回路 - Google Patents
5/4変換回路Info
- Publication number
- JPH01314043A JPH01314043A JP14496888A JP14496888A JPH01314043A JP H01314043 A JPH01314043 A JP H01314043A JP 14496888 A JP14496888 A JP 14496888A JP 14496888 A JP14496888 A JP 14496888A JP H01314043 A JPH01314043 A JP H01314043A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parity
- data
- conversion
- circuit
- time slot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はディジタル通信系の5/4変換回路に関し、特
にパリティチェックを行うようにした5/4変換回路に
関するものである。
にパリティチェックを行うようにした5/4変換回路に
関するものである。
(従来の技術)
ディジタル通信系においては、例えば、交換局のM20
型同期間重変換装置内の信号速度は8.192Mビット
/ seeであるが、局間の伝送路における信号速度は
、例えば、2次群では6.312Mビット/see、1
次群では1.544Mビット/ seeであり、その相
互の位相同期をとる必要がある。
型同期間重変換装置内の信号速度は8.192Mビット
/ seeであるが、局間の伝送路における信号速度は
、例えば、2次群では6.312Mビット/see、1
次群では1.544Mビット/ seeであり、その相
互の位相同期をとる必要がある。
このため、局間の伝送路から同期多重変換装置に信号を
送る際に、伝送路インタフェース回路において5/4変
換が行われる。
送る際に、伝送路インタフェース回路において5/4変
換が行われる。
第2図は従来の5/4変換回路のブロック図である。
同図において、TRは5/4変換部、I HWI〜IH
W5は5/4変換部TRの入力側の各伝送路をなす5本
のハイウェイ、0HWI〜0HW4は5/4変換部TR
で変換された出力側の各伝送路をなす4本のハイウェイ
、PCは5/4変換部の入力側でハイウェイI HWI
−I HW5のデータについてパリティチェックを行
うパリティチェック回路、PGは5/4変換部TRの出
力側でノ1イウェイ0HWI〜0HW4のデータに対応
させたパリティを発生して後段に送出するパリティ発生
回路である。
W5は5/4変換部TRの入力側の各伝送路をなす5本
のハイウェイ、0HWI〜0HW4は5/4変換部TR
で変換された出力側の各伝送路をなす4本のハイウェイ
、PCは5/4変換部の入力側でハイウェイI HWI
−I HW5のデータについてパリティチェックを行
うパリティチェック回路、PGは5/4変換部TRの出
力側でノ1イウェイ0HWI〜0HW4のデータに対応
させたパリティを発生して後段に送出するパリティ発生
回路である。
SRI〜SR4はシフトレジスタで、ハイウェイl H
W5の各タイムスロット毎のデータを順次シフトする。
W5の各タイムスロット毎のデータを順次シフトする。
SELはセレクタで、ハイウェイI HWI −I H
W4のデータ或はシフトレジスタ5RI−3R4のデー
タを選択してハイウェイ0HWI〜0HW4に出力する
。
W4のデータ或はシフトレジスタ5RI−3R4のデー
タを選択してハイウェイ0HWI〜0HW4に出力する
。
次に第4図を参照して5/4変換部TRの変換動作を説
明する。なお、同図は第1図の回路の動作説明図である
が、同図において、パリティ発生回路PGTとパリティ
チェック回路PCTを除いた部分は第2図の5/4変換
部TRに対応している。
明する。なお、同図は第1図の回路の動作説明図である
が、同図において、パリティ発生回路PGTとパリティ
チェック回路PCTを除いた部分は第2図の5/4変換
部TRに対応している。
ハイウェイI HW1〜I HW5の各タイムスロット
は、番号1−1〜Blank 、−5−1〜B11nk
で示すように5タイムスロット毎に1つの空きタイムス
ロット旧ankを介在させ、その各タイムスロットは1
〜8のビット番号で示す8ビツトのデータよりなる。セ
レクタSELは、ハイウェイ■HWI〜IHW4につい
ての同図の1番から4番までのタイムスロットのデータ
をハイウェイ0HWl〜0HW4に出力し、その間に各
シフトレジスタ5RI−8R4に記憶されている各タイ
ムスロットのデータを5番目のタイムスロット旧ank
のタイミングでハイウェイ0I(Wl〜0HW4に出力
する。この動作が繰返されて5/4変換される。
は、番号1−1〜Blank 、−5−1〜B11nk
で示すように5タイムスロット毎に1つの空きタイムス
ロット旧ankを介在させ、その各タイムスロットは1
〜8のビット番号で示す8ビツトのデータよりなる。セ
レクタSELは、ハイウェイ■HWI〜IHW4につい
ての同図の1番から4番までのタイムスロットのデータ
をハイウェイ0HWl〜0HW4に出力し、その間に各
シフトレジスタ5RI−8R4に記憶されている各タイ
ムスロットのデータを5番目のタイムスロット旧ank
のタイミングでハイウェイ0I(Wl〜0HW4に出力
する。この動作が繰返されて5/4変換される。
そして従来の監視方式においては、パリティチェック回
路PCが、5/4変換部TRに入力するデータについて
、前段から送出されたパリティと比較してチエツクし、
パリティ発生回路PGは、5/4変換部TRから出力さ
れたデータについて、パリティを発生させて、後段で同
様にチエツクするようにしている。
路PCが、5/4変換部TRに入力するデータについて
、前段から送出されたパリティと比較してチエツクし、
パリティ発生回路PGは、5/4変換部TRから出力さ
れたデータについて、パリティを発生させて、後段で同
様にチエツクするようにしている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら上記の監視方式においては、5/4変換部
の監視を行っていないので、5/4変換部に障害があっ
たときは他の部分の障害との判別ができず、故障診断に
支障があった。
の監視を行っていないので、5/4変換部に障害があっ
たときは他の部分の障害との判別ができず、故障診断に
支障があった。
本発明は上記問題点に鑑み、5/4変換部の動作を監視
するようにした5/4変換回路を提供することを目的と
する。
するようにした5/4変換回路を提供することを目的と
する。
(課題を解決するための手段)
本発明は前記問題点を解決するために、5タイムスロッ
ト毎に1つの空きタイムスロットを介在させて伝送され
た5本の伝送路のデータを受信し、そのうちの4本の伝
送路の各空きタイムスロットに他の1本の伝送路の各タ
イムスロットのデータを配分させて5/4変換する5/
4変換回路において、伝送ビットの進行に応じて前記他
の1本の伝送路の各タイムスロットのデータから共通の
ビット番号のデータを取出し該各共通のビット番号毎の
2値データに対応させたパリティを発生するパリティ発
生回路と、前記配分させたタイムスロットの4本の伝送
路のデータについて伝送ビットの進行に応じて共通のビ
ット番号毎の2値データに対応したパリティを生成し該
パリティと前記パリティ発生回路によるパリティとを比
較してパリティチェックするパリティチェック回路とを
備えた。
ト毎に1つの空きタイムスロットを介在させて伝送され
た5本の伝送路のデータを受信し、そのうちの4本の伝
送路の各空きタイムスロットに他の1本の伝送路の各タ
イムスロットのデータを配分させて5/4変換する5/
4変換回路において、伝送ビットの進行に応じて前記他
の1本の伝送路の各タイムスロットのデータから共通の
ビット番号のデータを取出し該各共通のビット番号毎の
2値データに対応させたパリティを発生するパリティ発
生回路と、前記配分させたタイムスロットの4本の伝送
路のデータについて伝送ビットの進行に応じて共通のビ
ット番号毎の2値データに対応したパリティを生成し該
パリティと前記パリティ発生回路によるパリティとを比
較してパリティチェックするパリティチェック回路とを
備えた。
(作 用)
本発明によれば、5/4変換前において、パリティ発生
回路が、1本の伝送路に直列に配置されている共通のビ
ット番号毎の2値データに対応させた値のパリティを発
生し、5/4変換後においては、パリティチェック回路
が4本の伝送路に並列に配置されている共通のビット番
号毎の2値データに対応させた値のパリティを生成し、
該パリティと前記パリティ発生回路によるパリティとを
比較してパリティチェックする。
回路が、1本の伝送路に直列に配置されている共通のビ
ット番号毎の2値データに対応させた値のパリティを発
生し、5/4変換後においては、パリティチェック回路
が4本の伝送路に並列に配置されている共通のビット番
号毎の2値データに対応させた値のパリティを生成し、
該パリティと前記パリティ発生回路によるパリティとを
比較してパリティチェックする。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示す5/4変換回路のブロ
ック図、第3図は第1図の回路のパリティチェック部の
詳細図、第4図は第1図の回路の動作説明図、第5図は
第3図の回路の動作を示すタイミングチャートである。
ック図、第3図は第1図の回路のパリティチェック部の
詳細図、第4図は第1図の回路の動作説明図、第5図は
第3図の回路の動作を示すタイミングチャートである。
第1図においては、第2図と同等の部分には同一の符号
を付して示している。
を付して示している。
PGTは5/4変換部TRを監視するためのパリティを
発生するパリティ発生回路、EXIは排他的オアゲート
、SRTはシフトレジスタである。
発生するパリティ発生回路、EXIは排他的オアゲート
、SRTはシフトレジスタである。
シフトレジスタSRTは、各タイムスロットのビット数
と同数のD型フリップフロップFl −F8とアンドゲ
ートANDI−AND8により構成されている。
と同数のD型フリップフロップFl −F8とアンドゲ
ートANDI−AND8により構成されている。
排他的オアゲートEXIは入力側の1本のハイウェイ1
HW5の直列の各データと、シフトレジスタSRTの終
段のフリップフロップFlの出力とを受けて、アントゲ
ニドAND8を介してシフトレジスタSRTの初段のフ
リップフロップFBに出力し、シフトレジスタSRTは
ハイウェイIHW5のデータのビットが進む毎にそれぞ
れのアンドゲートAND7〜ANDIを介してそのデー
タを次段の各フリップフロップF7〜Flに順次シフト
させ、終段のフリップフロップFlからパリティを出力
する。Rはリセット信号で、空きタイムスロットの終端
においてフリップフロップFl−FBをリセットさせる
。8MCLKは8.192Mビット/seeのりOツク
で、IHWl〜IHW5 (或は0HWI〜0HW4
)のビットの進行に合わせて前記シフトを行う。
HW5の直列の各データと、シフトレジスタSRTの終
段のフリップフロップFlの出力とを受けて、アントゲ
ニドAND8を介してシフトレジスタSRTの初段のフ
リップフロップFBに出力し、シフトレジスタSRTは
ハイウェイIHW5のデータのビットが進む毎にそれぞ
れのアンドゲートAND7〜ANDIを介してそのデー
タを次段の各フリップフロップF7〜Flに順次シフト
させ、終段のフリップフロップFlからパリティを出力
する。Rはリセット信号で、空きタイムスロットの終端
においてフリップフロップFl−FBをリセットさせる
。8MCLKは8.192Mビット/seeのりOツク
で、IHWl〜IHW5 (或は0HWI〜0HW4
)のビットの進行に合わせて前記シフトを行う。
フリップフロップFlから順次出力されるパリティはリ
セット後の最初のタイムスロット5−1の2値データに
対しては各ビット1〜8のそのままのデータであり、5
−2以後のデータについては各ビットの2値データが前
のタイムスロットのデータと同一のときは′0”、異な
るときは“1”になる。よって各ビット毎に“1”の数
が奇数になると“1”になり、偶数になると′0”にな
る。
セット後の最初のタイムスロット5−1の2値データに
対しては各ビット1〜8のそのままのデータであり、5
−2以後のデータについては各ビットの2値データが前
のタイムスロットのデータと同一のときは′0”、異な
るときは“1”になる。よって各ビット毎に“1”の数
が奇数になると“1”になり、偶数になると′0”にな
る。
PCTは5/4変換部TRを監視するパリティチェック
回路で、排他的オアゲートEX2〜EX5、アンドゲー
トAND9よりなる。出力側の各ハイウェイ0HWI〜
0HW4のデータの“1″の数が各ビット毎に奇数のと
き排他的オアゲートEX4から“1″を出力し、偶数の
とき“0“を出力する。排他的オアゲートEX5は、フ
リップフロップF1から出力されるパリティと、排他的
オアゲートEX4から出力されるパリティとを比較して
異なるときパリティアラームを出力する。
回路で、排他的オアゲートEX2〜EX5、アンドゲー
トAND9よりなる。出力側の各ハイウェイ0HWI〜
0HW4のデータの“1″の数が各ビット毎に奇数のと
き排他的オアゲートEX4から“1″を出力し、偶数の
とき“0“を出力する。排他的オアゲートEX5は、フ
リップフロップF1から出力されるパリティと、排他的
オアゲートEX4から出力されるパリティとを比較して
異なるときパリティアラームを出力する。
AND9はマスク用のアンドゲートで、第4図の5容重
のタイムスロットにおいてマスク信号MSKを受けて、
当該タイムスロットのデータについて排他的オアゲー)
EX4の出力を有効にし、他を無効にして、該タイムス
ロットにおけるパリティアラームを出力する。
のタイムスロットにおいてマスク信号MSKを受けて、
当該タイムスロットのデータについて排他的オアゲー)
EX4の出力を有効にし、他を無効にして、該タイムス
ロットにおけるパリティアラームを出力する。
なお、第5図のタイミングチャートのシフトレジスタ5
RT(Fl)の出力において、Lはローレベルを示し、
1′〜8′は5−1のデータと5−2のデータとの各ビ
ット毎の排他的論理和のデータであり、以下同様に1#
〜8”はデータ1″〜8゛と5−3のデータとの排他的
論理和のデータ、P−1〜P−8はデータ11〜8#と
5−4のデータとの排他的論理和のデータである。
RT(Fl)の出力において、Lはローレベルを示し、
1′〜8′は5−1のデータと5−2のデータとの各ビ
ット毎の排他的論理和のデータであり、以下同様に1#
〜8”はデータ1″〜8゛と5−3のデータとの排他的
論理和のデータ、P−1〜P−8はデータ11〜8#と
5−4のデータとの排他的論理和のデータである。
第3図の回路において、例えばハイウェイIHW5の各
タイムスロット5−1〜5−4におけるビット番号8の
データがそれぞれ“1”、“1″。
タイムスロット5−1〜5−4におけるビット番号8の
データがそれぞれ“1”、“1″。
0°、“1”であったとすると、第5図のシフトレジス
タ5RT(Fl)のデータは8.8−。
タ5RT(Fl)のデータは8.8−。
8’ 、P−8がそれぞ6 ”1” 、”O’ 、”0
” 。
” 。
“1″となり、一方、ハイウェイ0HWI −0HW4
の第4図における右端のビット番号8のデータは、′1
”の数が奇数であることから、排他的オアゲートEX4
の当該ビット番号のデータが“1”になる。マスク信号
MSKがハイレベルのときに、排他的オアゲートEX5
によって、データP−8と排他的オアゲートEX4のデ
ータとが゛比較される。これが一致すれば正常であるが
、−致しないときはデータ誤りがあったとして、アンド
ゲートAND9からパリティアラームが出力される。
の第4図における右端のビット番号8のデータは、′1
”の数が奇数であることから、排他的オアゲートEX4
の当該ビット番号のデータが“1”になる。マスク信号
MSKがハイレベルのときに、排他的オアゲートEX5
によって、データP−8と排他的オアゲートEX4のデ
ータとが゛比較される。これが一致すれば正常であるが
、−致しないときはデータ誤りがあったとして、アンド
ゲートAND9からパリティアラームが出力される。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、5/4変換回路の
入力側の1本の伝送路のデータについて共通のビット番
号毎の2値データに対応させたパリティを発生させ、出
力側の伝送路についても前記1本の伝送路から配分され
たデータに対応させたパリティを発生させ、両パリティ
を比較してパリティチェックするようにしたので、5/
4変換によるデータ誤りが検出されて、5/4変換回路
を正確且つ迅速に故障診断することができる。
入力側の1本の伝送路のデータについて共通のビット番
号毎の2値データに対応させたパリティを発生させ、出
力側の伝送路についても前記1本の伝送路から配分され
たデータに対応させたパリティを発生させ、両パリティ
を比較してパリティチェックするようにしたので、5/
4変換によるデータ誤りが検出されて、5/4変換回路
を正確且つ迅速に故障診断することができる。
第1図は本発明の実施例を示す5/4変換回路のブロッ
ク図、第2図は従来の5/4変換回路のブロック図、第
3図は第1図の回路のパリティチェック部の詳細図、第
4図は第1図の回路の動作説明図、第5図は第3図の回
路の動作を示すタイミングチャートである。 TR・・・5/4変換部 PGT・・・パリティ発生回路 PCT・・・パリティチェック回路 l HWI −I HW5・・・入力側のハイウェイ0
HWI〜0HW4・・・出力側のハイウェイ特許出願人
沖電気工業株式会社 日本電信電話株式会社 代理人 弁理士 吉 1)精 孝
ク図、第2図は従来の5/4変換回路のブロック図、第
3図は第1図の回路のパリティチェック部の詳細図、第
4図は第1図の回路の動作説明図、第5図は第3図の回
路の動作を示すタイミングチャートである。 TR・・・5/4変換部 PGT・・・パリティ発生回路 PCT・・・パリティチェック回路 l HWI −I HW5・・・入力側のハイウェイ0
HWI〜0HW4・・・出力側のハイウェイ特許出願人
沖電気工業株式会社 日本電信電話株式会社 代理人 弁理士 吉 1)精 孝
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 5タイムスロット毎に1つの空きタイムスロットを介在
させて伝送された5本の伝送路のデータを受信し、その
うちの4本の伝送路の各空きタイムスロットに他の1本
の伝送路の各タイムスロットのデータを配分させて5/
4変換する5/4変換回路において、 伝送ビットの進行に応じて前記他の1本の伝送路の各タ
イムスロットのデータから共通のビット番号のデータを
取出し該各共通のビット番号毎の2値データに対応させ
たパリテイを発生するパリテイ発生回路と、 前記配分させたタイムスロットの4本の伝送路のデータ
について伝送ビットの進行に応じて共通のビット番号毎
の2値データに対応したパリテイを生成し該パリテイと
前記パリテイ発生回路によるパリテイとを比較してパリ
テイチェックするパリテイチェック回路とを備えた ことを特徴とする5/4変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14496888A JPH01314043A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 5/4変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14496888A JPH01314043A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 5/4変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314043A true JPH01314043A (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=15374383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14496888A Pending JPH01314043A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 5/4変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01314043A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004320087A (ja) * | 2003-04-10 | 2004-11-11 | Nec Corp | 伝送システム |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP14496888A patent/JPH01314043A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004320087A (ja) * | 2003-04-10 | 2004-11-11 | Nec Corp | 伝送システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| USRE33900E (en) | Error monitoring in digital transmission systems | |
| US4397020A (en) | Error monitoring in digital transmission systems | |
| CA2217589C (en) | Digital transmission framing system | |
| US4524445A (en) | Method and circuit arrangement for synchronous detection | |
| JP3333053B2 (ja) | ディジタル通信装置 | |
| JPH01314043A (ja) | 5/4変換回路 | |
| ES2271949T3 (es) | Alineacion de bits de paridad para eliminar errores en la conmutacion de un circuito de procesamiento activo a uno de reserva. | |
| US4567587A (en) | Multiplex equipment monitoring apparatus | |
| US5377228A (en) | Data repeating apparatus | |
| WO1982001094A1 (en) | Error monitoring in digital transmission systems | |
| US6490317B1 (en) | Data, path and flow integrity monitor | |
| JP3616695B2 (ja) | 伝送装置のユニット間インタフェース方式 | |
| JPS58206254A (ja) | 誤り検出符号生成/検査方式 | |
| JPH01314044A (ja) | 4/5変換回路 | |
| FI88984C (fi) | Foerfarande foer diagnos och testning av en anslutningsenhet | |
| US6981206B1 (en) | Method and apparatus for generating parity values | |
| JP2531720B2 (ja) | デジタル多重変換装置の同期回路方式 | |
| JP2953977B2 (ja) | 回線障害監視回路 | |
| JPH036142A (ja) | フレーム同期方式 | |
| JPS62166630A (ja) | 誤り訂正機能を有する2値平衡伝送方式 | |
| JPH03214949A (ja) | ディジタルクロスコネクト装置の信号経路検証方式 | |
| JPH098835A (ja) | 二重化通信パス切替方式 | |
| JPS58220545A (ja) | デイジタル伝送方式 | |
| JPS60160741A (ja) | デ−タ転送監視回路 | |
| JPH03270426A (ja) | 信号伝送検定方式及び信号伝送システム |