JPH01315430A - 無電解めっき用基材 - Google Patents
無電解めっき用基材Info
- Publication number
- JPH01315430A JPH01315430A JP14591288A JP14591288A JPH01315430A JP H01315430 A JPH01315430 A JP H01315430A JP 14591288 A JP14591288 A JP 14591288A JP 14591288 A JP14591288 A JP 14591288A JP H01315430 A JPH01315430 A JP H01315430A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- epoxy resin
- electroless plating
- zeolite
- curing
- reinforcing agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/03—Use of materials for the substrate
- H05K1/0313—Organic insulating material
- H05K1/0353—Organic insulating material consisting of two or more materials, e.g. two or more polymers, polymer + filler, + reinforcement
- H05K1/0373—Organic insulating material consisting of two or more materials, e.g. two or more polymers, polymer + filler, + reinforcement containing additives, e.g. fillers
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/10—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern
- H05K3/18—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using precipitation techniques to apply the conductive material
- H05K3/181—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using precipitation techniques to apply the conductive material by electroless plating
Landscapes
- Reinforced Plastic Materials (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Epoxy Resins (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、無電解めっき用の基材に係り、特には、無電
解めっきにより、印刷配線板或は装飾品等を製造する際
に用いるエポキシ樹脂系の無電解めっき用基材に関する
。
解めっきにより、印刷配線板或は装飾品等を製造する際
に用いるエポキシ樹脂系の無電解めっき用基材に関する
。
[従来の技術]
無電解めっきによる印刷配線板等の製造は、一般には、
パラジウム等の無電解めっき用触媒を含む合成樹脂を、
ガラスクロス或いは紙等の補強剤に含浸させこれを加圧
硬化させて基材とし、この基材の表面を化学的又は物理
的手段により粗化し、次いで1回路を形成する部分以外
を無電解めっきレジストで被覆して無電解めっきを行っ
て回路を形成する方法が採用されている(特公昭51−
41226号公報、同52−5704号公報、同52−
31539号公報)。
パラジウム等の無電解めっき用触媒を含む合成樹脂を、
ガラスクロス或いは紙等の補強剤に含浸させこれを加圧
硬化させて基材とし、この基材の表面を化学的又は物理
的手段により粗化し、次いで1回路を形成する部分以外
を無電解めっきレジストで被覆して無電解めっきを行っ
て回路を形成する方法が採用されている(特公昭51−
41226号公報、同52−5704号公報、同52−
31539号公報)。
しかしながら、上記方法は、基材中に高価なパラジウム
等の無電解めっき用触媒を含むため基材が高価であった
。そこで、これに代わる方法として、かかる無電解めっ
きを含まない基材を用い、この表面を粗化し、この表面
にのみ無電解めっきを付着させ、無電解めっきを行う方
法が提案されている(特開昭52−78071号公報)
。
等の無電解めっき用触媒を含むため基材が高価であった
。そこで、これに代わる方法として、かかる無電解めっ
きを含まない基材を用い、この表面を粗化し、この表面
にのみ無電解めっきを付着させ、無電解めっきを行う方
法が提案されている(特開昭52−78071号公報)
。
[発明が解決しようとする問題点]
ところで、上記方法は、無電解めっきの基板への接着力
が充分でなく、めっき被膜の剥離強度が低く実用化に至
ってない。本発明者は、かかる現状に鑑み、鋭意研究を
進めた結果、エポキシ樹脂中にゼオライトを添加し、こ
れを補強剤に含浸させて加圧硬化させて調製した基材を
用いると無電解めっきの剥離強度が著しく向上すること
を見い出した。
が充分でなく、めっき被膜の剥離強度が低く実用化に至
ってない。本発明者は、かかる現状に鑑み、鋭意研究を
進めた結果、エポキシ樹脂中にゼオライトを添加し、こ
れを補強剤に含浸させて加圧硬化させて調製した基材を
用いると無電解めっきの剥離強度が著しく向上すること
を見い出した。
本発明は、かかる知見に基づいてなされたもので、本発
明の目的は、無電解めっき被膜の剥離強度を著しく高め
ることができる無電解めっき用基材を提供することにあ
る。
明の目的は、無電解めっき被膜の剥離強度を著しく高め
ることができる無電解めっき用基材を提供することにあ
る。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決するための手段としての本発明は、エ
ポキシ樹脂100重量部に対しゼオライトを1〜10重
量部加え、これを補強剤に含浸させた後、硬化させたこ
と、さらには、前記硬化後に粗化させたことから構成さ
れるものである。
ポキシ樹脂100重量部に対しゼオライトを1〜10重
量部加え、これを補強剤に含浸させた後、硬化させたこ
と、さらには、前記硬化後に粗化させたことから構成さ
れるものである。
本発明におけるエポキシ樹脂としては、ビスフェノール
A型エポキシ樹脂、ノボラック型エポキシ樹脂、脂環式
エポキシ樹脂、臭素化エポキシ樹脂、脂肪族エポキシ樹
脂、多官能性エポキシ樹脂、グリシジルエステル型エポ
キシ樹脂等を用いることができるが、特には、ビスフェ
ノールA型エポキシ樹脂が好適である。
A型エポキシ樹脂、ノボラック型エポキシ樹脂、脂環式
エポキシ樹脂、臭素化エポキシ樹脂、脂肪族エポキシ樹
脂、多官能性エポキシ樹脂、グリシジルエステル型エポ
キシ樹脂等を用いることができるが、特には、ビスフェ
ノールA型エポキシ樹脂が好適である。
一方、ゼオライトとしては、天然、合成のいずれのゼオ
ライトを用いても良いが、シリカ−アルミナ比が3〜7
のナトリウムY型ゼオライトを用いることが、剥離強度
を著しく高めることができ、好ましい。このゼオライト
は、粒径があまりに大きいと剥離強度が低下するため、
小さいものほど良く、1μm〜20μmのものが好まし
い。またこの添加量は、多過ぎても。
ライトを用いても良いが、シリカ−アルミナ比が3〜7
のナトリウムY型ゼオライトを用いることが、剥離強度
を著しく高めることができ、好ましい。このゼオライト
は、粒径があまりに大きいと剥離強度が低下するため、
小さいものほど良く、1μm〜20μmのものが好まし
い。またこの添加量は、多過ぎても。
少な過ぎても剥離強度が低下し、エポキシ樹脂100重
量部に対し1〜10重量部とする必要がある。
量部に対し1〜10重量部とする必要がある。
尚、このゼオライトの添加は、硬化剤を混合する前でも
、混合後でも良いことは当然であるが、エポキシ樹脂が
硬化する前に添加すべきことはいうまでもない。
、混合後でも良いことは当然であるが、エポキシ樹脂が
硬化する前に添加すべきことはいうまでもない。
一方、上記補強剤としては、ガラス、炭素等の繊維又は
紙等、エポキシ樹脂を含浸させることのできる材料であ
れば、全て適用できる。
紙等、エポキシ樹脂を含浸させることのできる材料であ
れば、全て適用できる。
本発明の基材の好ましい調製方法を次に示す。
先ず、上記のようなエポキシ樹脂に、ゼオライト及び2
−エチル−4−メチルイミダゾール、2−フェニルイミ
ダゾール、2−ウンデシルイミダゾール、2.4−ジア
ミノ−6−〔2−メチルイミダゾイル−(1)〕−〕エ
チルー8−トリアジンの硬化剤を混合し、上記のような
補強剤に含浸させ、プリプレグを形成する。次いで、こ
のプリプレグを80〜120℃で、10〜60分硬化さ
せてB状態とし、これを数枚積層し、圧力300〜50
0psi、温度80〜120℃で、30〜60分間加圧
硬化させることにより基材が得られる。
−エチル−4−メチルイミダゾール、2−フェニルイミ
ダゾール、2−ウンデシルイミダゾール、2.4−ジア
ミノ−6−〔2−メチルイミダゾイル−(1)〕−〕エ
チルー8−トリアジンの硬化剤を混合し、上記のような
補強剤に含浸させ、プリプレグを形成する。次いで、こ
のプリプレグを80〜120℃で、10〜60分硬化さ
せてB状態とし、これを数枚積層し、圧力300〜50
0psi、温度80〜120℃で、30〜60分間加圧
硬化させることにより基材が得られる。
このような基材の粗化は、先ず、基材をN−メチル−2
−ピロリドン、ジメチルホルムアミド等の有機溶媒に浸
して、基材表面を膨潤させて、次いで、無水クロム酸及
び硫酸、或いはホ、ウフッ化水素酸及び重クロム酸塩等
をベースとした粗化液に浸漬することにより容易に行え
る。
−ピロリドン、ジメチルホルムアミド等の有機溶媒に浸
して、基材表面を膨潤させて、次いで、無水クロム酸及
び硫酸、或いはホ、ウフッ化水素酸及び重クロム酸塩等
をベースとした粗化液に浸漬することにより容易に行え
る。
このような粗化された基材をパラジウム及び錫を含有丈
る液に浸漬して、その表面に触媒を着け、無電解めっき
に供される。無電解めっき後は、150〜170℃の温
度で、60〜120分間−加熱し、めっき被膜粗面を修
正する。
る液に浸漬して、その表面に触媒を着け、無電解めっき
に供される。無電解めっき後は、150〜170℃の温
度で、60〜120分間−加熱し、めっき被膜粗面を修
正する。
[実施例]
実施例1〜3、比較]
エポキシ樹脂(エピコート1001、油化セルエポキシ
社製)100重量部、2−ブトキシェタノール42重量
部、2−エチル−4−メチルイミダゾール5重量部、ア
エロジル200(日本アエロジル社製)1重量部にそれ
ぞれ、平均粒子径が7〜8μmのナトリウムY型ゼオラ
イトを635メツシユ(目開き20μm)の篩でふるっ
て通過したものを、第1表に示した量(エポキシ樹脂1
00重量部に対する重量部量)添加した。
社製)100重量部、2−ブトキシェタノール42重量
部、2−エチル−4−メチルイミダゾール5重量部、ア
エロジル200(日本アエロジル社製)1重量部にそれ
ぞれ、平均粒子径が7〜8μmのナトリウムY型ゼオラ
イトを635メツシユ(目開き20μm)の篩でふるっ
て通過したものを、第1表に示した量(エポキシ樹脂1
00重量部に対する重量部量)添加した。
次に、この樹脂混合物を厚さ0.1m+sのガラスクロ
スに含浸させ、80℃の温度で60分間加熱して樹脂を
B状態とし、プリプレグを調製した1次に、このプリプ
レグを10枚重ね、温度80℃で、300psiの圧力
を60分間かけ、硬化させて基材を得た。この基材をN
−メチル−2−ピロリドンに1o分間浸漬し、次いで、
クロム酸混液(Cry、65g、濃硫酸230m1を水
で稀釈して全体をIQとする)に47℃の温度で30分
間浸漬して粗化処理を行なった後、水洗した。引き続き
、これを18%濃度の塩酸中に1分間浸漬した後、Pd
C1□、S n C1□を含む塩酸酸性水溶液から成る
化学めっき用触媒液(日本鉱業(株)!!、商品名NC
−3)に5分間浸漬した後、水洗した。次いで、これを
シュウ酸を含む塩酸酸性水溶液に5分間浸漬し、水洗し
た。これを、室温で風乾した後、120℃の温度で20
分間の乾燥を行なった。
スに含浸させ、80℃の温度で60分間加熱して樹脂を
B状態とし、プリプレグを調製した1次に、このプリプ
レグを10枚重ね、温度80℃で、300psiの圧力
を60分間かけ、硬化させて基材を得た。この基材をN
−メチル−2−ピロリドンに1o分間浸漬し、次いで、
クロム酸混液(Cry、65g、濃硫酸230m1を水
で稀釈して全体をIQとする)に47℃の温度で30分
間浸漬して粗化処理を行なった後、水洗した。引き続き
、これを18%濃度の塩酸中に1分間浸漬した後、Pd
C1□、S n C1□を含む塩酸酸性水溶液から成る
化学めっき用触媒液(日本鉱業(株)!!、商品名NC
−3)に5分間浸漬した後、水洗した。次いで、これを
シュウ酸を含む塩酸酸性水溶液に5分間浸漬し、水洗し
た。これを、室温で風乾した後、120℃の温度で20
分間の乾燥を行なった。
この後、72℃の温度に保った無電解銅めつき液(日本
鉱業(株)製、商品名KC−10)に浸漬し、約30μ
mの厚さの銅膜を得た。このめっき後の基材を十分に水
洗し、160℃の温度で40分間乾燥した。このめっき
後のビール強度を測定した結果、第1表に示すとおりで
あった。
鉱業(株)製、商品名KC−10)に浸漬し、約30μ
mの厚さの銅膜を得た。このめっき後の基材を十分に水
洗し、160℃の温度で40分間乾燥した。このめっき
後のビール強度を測定した結果、第1表に示すとおりで
あった。
共鴬涜ししユi
実施例において、ゼオライトに代えて、シリカをそれぞ
れ添加し、実施例と同様の操作を行なった結果を、第1
表に併せて記載した。また比較のため無機材料を添加し
ないものについても同様に行ない、この結果も併記した
。
れ添加し、実施例と同様の操作を行なった結果を、第1
表に併せて記載した。また比較のため無機材料を添加し
ないものについても同様に行ない、この結果も併記した
。
第1表
X印は、無電解めっき被膜が膨れ、ビール強度が測定で
きなかった。
きなかった。
[発明の効果]
以上のような本発明は、エポキシ樹脂100重量部に対
しゼオライトを1〜10重量部加え、これを補強剤に含
浸させた後、硬化させたため。
しゼオライトを1〜10重量部加え、これを補強剤に含
浸させた後、硬化させたため。
めっき被膜の剥離強度を著しく高めることができる等の
格別の効果を奏する。
格別の効果を奏する。
Claims (2)
- (1)エポキシ樹脂100重量部に対しゼオライトを1
〜10重量部加え、これを補強剤に含浸させた後、硬化
させたことからなる無電解めっき用基材。 - (2)エポキシ樹脂100重量部に対しゼオライトを1
〜10重量部加え、これを補強剤に含浸させた後、硬化
させ、次いでこれを粗化させたことからなる無電解めっ
き用基材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14591288A JPH01315430A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 無電解めっき用基材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14591288A JPH01315430A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 無電解めっき用基材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01315430A true JPH01315430A (ja) | 1989-12-20 |
Family
ID=15395947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14591288A Pending JPH01315430A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 無電解めっき用基材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01315430A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5426714A (en) * | 1992-01-27 | 1995-06-20 | Corning Incorporated | Optical fiber couplers packaged for resistance to bending or breakage, and methods of making the same |
| EP0844272A3 (en) * | 1996-11-26 | 1998-07-01 | Ajinomoto Co., Ltd. | Prepreg for laminate and process for producing printed wiring-board using the same |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP14591288A patent/JPH01315430A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5426714A (en) * | 1992-01-27 | 1995-06-20 | Corning Incorporated | Optical fiber couplers packaged for resistance to bending or breakage, and methods of making the same |
| EP0844272A3 (en) * | 1996-11-26 | 1998-07-01 | Ajinomoto Co., Ltd. | Prepreg for laminate and process for producing printed wiring-board using the same |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3956041A (en) | Transfer coating process for manufacture of printing circuits | |
| JPS59207234A (ja) | 樹脂と金属導電体との複合製品とその製法 | |
| JPH01315430A (ja) | 無電解めっき用基材 | |
| US4522850A (en) | Polymeric substrates for electroless metal deposition | |
| JPH07224269A (ja) | 接着剤組成物及び複合体、プリント配線板 | |
| JPH01222950A (ja) | 積層板 | |
| JPS6129613B2 (ja) | ||
| JPH023484A (ja) | 無電解めっき用接着剤及び基材 | |
| JP3561359B2 (ja) | プリプレグシート及び積層品 | |
| JPH0352934A (ja) | ガラス繊維強化ポリイミド樹脂積層板用ガラス繊維基材 | |
| JPS6021220A (ja) | 化学メツキ用積層板の製造方法 | |
| JP2844840B2 (ja) | ガラス繊維基材の製造方法およびガラス繊維基材ならびにガラス繊維強化樹脂積層板 | |
| JPS58202583A (ja) | フレキシブル印刷回路用基板 | |
| JP2894496B2 (ja) | 印刷回路用積層板の製造方法 | |
| JPS58118830A (ja) | 化学メツキ用成形品の製造方法 | |
| JPH0837359A (ja) | 部分的アディティブ法によるプリント回路導体の改善された製造法 | |
| JPH0225779B2 (ja) | ||
| JPS63183977A (ja) | 高絶縁性接着剤組成物 | |
| JPH05286074A (ja) | 銅張積層板 | |
| JPH03252336A (ja) | ガラス繊維基材およびこのガラス繊維基材を強化材とするガラス繊維強化樹脂積層板 | |
| JPS62169828A (ja) | プリント回路用基板の製造方法 | |
| JPH01320147A (ja) | 繊維強化樹脂複合材料 | |
| JPH08103984A (ja) | 銅張積層板 | |
| JPS62227723A (ja) | 金属コア積層板の製造法 | |
| JPS61253372A (ja) | 樹脂材料の金属メツキ方法および金属メツキされた樹脂材料 |