JPH01318107A - Os間コマンド共用利用方式 - Google Patents
Os間コマンド共用利用方式Info
- Publication number
- JPH01318107A JPH01318107A JP63149943A JP14994388A JPH01318107A JP H01318107 A JPH01318107 A JP H01318107A JP 63149943 A JP63149943 A JP 63149943A JP 14994388 A JP14994388 A JP 14994388A JP H01318107 A JPH01318107 A JP H01318107A
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- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コマンド処理方式に関する。
以下余白
〔従来の技術〕
従来、あるOSで使用できるコマンドは、そのOSで定
義されているコマンドのみであった。
義されているコマンドのみであった。
しかしながら、上述した従来のコマンド処理方式は、あ
るOS(自OSと呼ぶ)全使用する場合。
るOS(自OSと呼ぶ)全使用する場合。
使用者は自OSのコマンド?ある程度知っていなければ
ならない、一般に、複数のOS間には同等のコマンドが
多数あるが、コマンド名およびコマンドの指定形式は異
なっているのが普通である。
ならない、一般に、複数のOS間には同等のコマンドが
多数あるが、コマンド名およびコマンドの指定形式は異
なっているのが普通である。
複数のOS′f!:使用する人は、同等のコマンドにつ
いてOSごとにコマンド名や指定形式全党えなければな
らず、″また。コマンド指定時に誤ったコマンドを指定
する危険性も高い。
いてOSごとにコマンド名や指定形式全党えなければな
らず、″また。コマンド指定時に誤ったコマンドを指定
する危険性も高い。
そこで2本発明の技術的課題は、上記欠点に鑑み、OS
ごとにコマンド名や指定形式を、オペレータが覚える作
業を減少させたOS間コマンド共共用利用式金提供する
ことである。
ごとにコマンド名や指定形式を、オペレータが覚える作
業を減少させたOS間コマンド共共用利用式金提供する
ことである。
本発明によれば、従来のコマンド処理機能に加え、入力
されたコマンドが自OS用コマンドカ他OS用コマンド
かを判定するコマンド解析手段と。
されたコマンドが自OS用コマンドカ他OS用コマンド
かを判定するコマンド解析手段と。
入力されたコマンドが他OS用コマンドのとき。
コマンド対応テーブルから他OS用コマンド名を自OS
用コマンド名に、他OS用コマンドのパラメータを自O
S用コマンドのパラメータに置換するコマンド置換手段
とを有していることを特徴とするOS間コマンド共共用
利用式が得られる。
用コマンド名に、他OS用コマンドのパラメータを自O
S用コマンドのパラメータに置換するコマンド置換手段
とを有していることを特徴とするOS間コマンド共共用
利用式が得られる。
次に2本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の実施例全表す図である。第1図を参照
すると2本発明のOS間コマンド共共用利用式は、コマ
ンド解析手段I、コマンド置換手段2.コマンド対応テ
ーブル3から構成される追加機能4.および入力コマン
ドバッファ5をもつ従来機能6から構成される。
すると2本発明のOS間コマンド共共用利用式は、コマ
ンド解析手段I、コマンド置換手段2.コマンド対応テ
ーブル3から構成される追加機能4.および入力コマン
ドバッファ5をもつ従来機能6から構成される。
次に1本発明の動作について説明する。
従来機能6に2本発明による追加機能4を追加したコマ
ンド共用利用方式によシコマンドの入力を行う場合、利
用者が入力したコマンドはまず。
ンド共用利用方式によシコマンドの入力を行う場合、利
用者が入力したコマンドはまず。
従来機能6により入力コマンドバッファ5に設定される
。続いて従来機能6は、追加機能4内のコマンド解析手
段11r:呼び出す、(この呼び出し部分が、従来機能
6の唯一の変更部分である。)コマンド解析手段1の処
理の流れは、第2図に示す通りである。
。続いて従来機能6は、追加機能4内のコマンド解析手
段11r:呼び出す、(この呼び出し部分が、従来機能
6の唯一の変更部分である。)コマンド解析手段1の処
理の流れは、第2図に示す通りである。
コマン)’解析手段1 ハ、 入力コマンドバッフ了5
から取シ出した入力コマンド名全キーに、コマンド対応
テーブル3内の自OS用コマンド名全サーチして、入力
コマンド名が自OS用コマンド名であれば、何もせずに
従来機能6にもどる。
から取シ出した入力コマンド名全キーに、コマンド対応
テーブル3内の自OS用コマンド名全サーチして、入力
コマンド名が自OS用コマンド名であれば、何もせずに
従来機能6にもどる。
一方、入力コマンド名が自OS用コマンド名でなければ
、コマンド対応テーブル3内の他OS用コマンド名をサ
ーチする。
、コマンド対応テーブル3内の他OS用コマンド名をサ
ーチする。
さらに、入力コマンド名が他OS用コマンド名であれば
、コマンド置換手段2を呼び出す、入力コマンド名が他
OS用コマンド名でもなければ。
、コマンド置換手段2を呼び出す、入力コマンド名が他
OS用コマンド名でもなければ。
何もせずに従来機能6にもどる。
コマンド置換手段2は、コマンド対応テーブル3から、
コマンド解析手段1でサーチされた他OS用コマンド名
に対応する自OS用コマンド名金取り出し、入力コマン
ドバッフ了5内の入力コマンド名を、取シ出された自O
S用コマンド名で置換する。さらて、コマンド対応テー
ブル3内の対応する自OS用コマンド指定形式によシ、
入力コマンドパッファ5内の入力コマンドのパラメータ
を自OS用コマンドの指定形式に合わせて置換する。
コマンド解析手段1でサーチされた他OS用コマンド名
に対応する自OS用コマンド名金取り出し、入力コマン
ドバッフ了5内の入力コマンド名を、取シ出された自O
S用コマンド名で置換する。さらて、コマンド対応テー
ブル3内の対応する自OS用コマンド指定形式によシ、
入力コマンドパッファ5内の入力コマンドのパラメータ
を自OS用コマンドの指定形式に合わせて置換する。
以上説明したように2本発明によれば、従来のコマンド
処理機能に、コマンド対応テーブルによる複数のOS間
のコマンドの対応保持機能(コマンド名とコマンドの)
9ラメータ)全追加することによシ、複数のOSを使用
する人は、あるOSのコマンドを熟知していれば、その
他のOSを使用するときそのOSのコマンドを知らなく
ても、ある程度作業を進めることができる。このことは
。
処理機能に、コマンド対応テーブルによる複数のOS間
のコマンドの対応保持機能(コマンド名とコマンドの)
9ラメータ)全追加することによシ、複数のOSを使用
する人は、あるOSのコマンドを熟知していれば、その
他のOSを使用するときそのOSのコマンドを知らなく
ても、ある程度作業を進めることができる。このことは
。
OSごとにコマンド名や指定形式全党える作業を大幅に
減少させ、またコマンド指定時に誤ったコマンドを指定
する危険性を低下させることになシ。
減少させ、またコマンド指定時に誤ったコマンドを指定
する危険性を低下させることになシ。
作業効率を大幅に向上させる。
第1図は本発明の一実施例を示す図である。第2図は第
1図におけるコマンド解析手段のフローチャートである
。 第1図において、1・・・コマンド解析手段、2・・・
コマンド置換手段、3・・・コマンド対応テーブル。 4・・・追加機能、5・・・入力コマンドバッファ、6
・・・従来機能。
1図におけるコマンド解析手段のフローチャートである
。 第1図において、1・・・コマンド解析手段、2・・・
コマンド置換手段、3・・・コマンド対応テーブル。 4・・・追加機能、5・・・入力コマンドバッファ、6
・・・従来機能。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)入力されたコマンドが自OS用コマンドか他OS用
コマンドかを判定するコマンド解析手段と、 入力されたコマンドが他OS用コマンドのとき、コマン
ド対応テーブルから他OS用コマンド名を自OS用コマ
ンド名に、他OS用コマンドのパラメータを自OS用コ
マンドのパラメータに置換するコマンド置換手段とを有
することを特徴とするOS間コマンド共用利用方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63149943A JPH01318107A (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | Os間コマンド共用利用方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63149943A JPH01318107A (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | Os間コマンド共用利用方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01318107A true JPH01318107A (ja) | 1989-12-22 |
Family
ID=15485965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63149943A Pending JPH01318107A (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | Os間コマンド共用利用方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01318107A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0363729A (ja) * | 1989-08-01 | 1991-03-19 | Pfu Ltd | 他システム制御言語の変換方式 |
| JPH0713725A (ja) * | 1993-06-24 | 1995-01-17 | Nec Corp | ソフトウェア開発支援装置 |
-
1988
- 1988-06-20 JP JP63149943A patent/JPH01318107A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0363729A (ja) * | 1989-08-01 | 1991-03-19 | Pfu Ltd | 他システム制御言語の変換方式 |
| JPH0713725A (ja) * | 1993-06-24 | 1995-01-17 | Nec Corp | ソフトウェア開発支援装置 |
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