JPH0363729A - 他システム制御言語の変換方式 - Google Patents
他システム制御言語の変換方式Info
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- JPH0363729A JPH0363729A JP19956089A JP19956089A JPH0363729A JP H0363729 A JPH0363729 A JP H0363729A JP 19956089 A JP19956089 A JP 19956089A JP 19956089 A JP19956089 A JP 19956089A JP H0363729 A JPH0363729 A JP H0363729A
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- Japan
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- control language
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- control
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- system control
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- 230000008449 language Effects 0.000 title claims abstract description 131
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000006870 function Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
他システムの異なる制御言語を自システムの制御言語解
釈部で解釈される制御言語に変換する他システム制御言
語の変換方式に関し。
釈部で解釈される制御言語に変換する他システム制御言
語の変換方式に関し。
他システムの制御言語をJCL (ジョブ制御言語)に
よる変換処理部によって自システムの制御言語に変換し
、1つの処理システム内で複数の制御言語を使用できる
ようにすることを目的とし。
よる変換処理部によって自システムの制御言語に変換し
、1つの処理システム内で複数の制御言語を使用できる
ようにすることを目的とし。
異なる制御言語で記述されたプログラムをそれぞれ実行
できるようにした処理システムにおいて。
できるようにした処理システムにおいて。
自システムの制御言語を解釈する制御言語解釈部と、他
システムの異なる制御言語で記述されたコマンドを自シ
ステムの対応コマンドに変換する制御言語変換部とを備
え、他システムの制御言語を自システムの制御言語解釈
部で解釈される制御言語に変換処理するように構成され
ている。
システムの異なる制御言語で記述されたコマンドを自シ
ステムの対応コマンドに変換する制御言語変換部とを備
え、他システムの制御言語を自システムの制御言語解釈
部で解釈される制御言語に変換処理するように構成され
ている。
本発明は他システムの異なる制御言語を自システムの制
御言語解釈部で解釈される制御言語に変換する他システ
ム制御言語の変換方式に関する。
御言語解釈部で解釈される制御言語に変換する他システ
ム制御言語の変換方式に関する。
他システムから自システムへ移行した利用者に対する場
合に、或いは他システムと自システムとを連携する場合
に、他システムの制御言語で自システムのコマンドを実
行し、処理できることが望まれている。
合に、或いは他システムと自システムとを連携する場合
に、他システムの制御言語で自システムのコマンドを実
行し、処理できることが望まれている。
なる欠点があった。
本発明は、上記の欠点を解決することを目的とし、他シ
ステムの制御言語をJCLによる変換処理部によって自
システムの制御言語に変換し、1つの処理システム内で
複数の制御言語を使用できる他システム制御言語の変換
方式を提供することを目的としている。
ステムの制御言語をJCLによる変換処理部によって自
システムの制御言語に変換し、1つの処理システム内で
複数の制御言語を使用できる他システム制御言語の変換
方式を提供することを目的としている。
従来、自システムのコマンドを他システムの異なる制御
言語で記述し実行する場合、自システムが本来持ってい
る制御言語の他に、当該他システムそのものの言語を解
釈し実行を行う制御プログラムを必要としていた。
言語で記述し実行する場合、自システムが本来持ってい
る制御言語の他に、当該他システムそのものの言語を解
釈し実行を行う制御プログラムを必要としていた。
この様に他システムそのものの言語を解釈し実行する制
御プログラムを内蔵する従来の処理方式では、上記制御
プログラムの開発に多大の工数を要し、またシステムプ
ログラム・サイズが大きく(課題を解決するための手段
) 第1図は本発明の基本構成図である。
御プログラムを内蔵する従来の処理方式では、上記制御
プログラムの開発に多大の工数を要し、またシステムプ
ログラム・サイズが大きく(課題を解決するための手段
) 第1図は本発明の基本構成図である。
図中、1は自システム制御言語のJCL部であり、自シ
ステムの制御言語で記述されたコマンド記述が格納され
ているもの、2は他システム制御言語のJCL部であり
、他システムの制御言語で記述されたコマンド記述が格
納されているもの。
ステムの制御言語で記述されたコマンド記述が格納され
ているもの、2は他システム制御言語のJCL部であり
、他システムの制御言語で記述されたコマンド記述が格
納されているもの。
3はコマンド入力画面部であり利用者が自システム制御
言語又は他システム制御言語のコマンドを直接入力する
もの、4は制御言語変換部であり。
言語又は他システム制御言語のコマンドを直接入力する
もの、4は制御言語変換部であり。
他システム制御言語のJCL部2から入力されてくる他
システムの制御言語を自システム制御言語のJCL部l
に格納されている制御言語と同等のものに変換するもの
、5は制御言語解釈部であり。
システムの制御言語を自システム制御言語のJCL部l
に格納されている制御言語と同等のものに変換するもの
、5は制御言語解釈部であり。
JCL部l又はJCL部2又はコマンド入力画面部3か
ら入力されてくるコマンド記述を解釈し。
ら入力されてくるコマンド記述を解釈し。
その実行を行うもので、入力されたコマンドが他システ
ム制御言語の場合に制御言語変換部4を呼び出して、自
システム制御言語のコマンドへの変換を行わせる。また
のは自システム制御言語のコマンド、■は他システム制
御言語のコマンドを示す。
ム制御言語の場合に制御言語変換部4を呼び出して、自
システム制御言語のコマンドへの変換を行わせる。また
のは自システム制御言語のコマンド、■は他システム制
御言語のコマンドを示す。
JCL部1から制御言語解釈部5にコマンドが入力され
ると、当該コマンドは自システム制御言語で記述されて
いるので、制御言語解釈部5はこのコマンドを解釈し実
行する。
ると、当該コマンドは自システム制御言語で記述されて
いるので、制御言語解釈部5はこのコマンドを解釈し実
行する。
一方、他システム制御言語のJCL部2から制御言語解
釈部5に入力される他システム制御言語のコマンドは、
制御言語変換部4で他システムの制御言語による記述形
式から自システムの制御言語による記述形式に変換され
た上で、再び制御言語解釈部5に入力される。従って他
システムの異なる制御言語のプログラムを実行すること
が可能となる。
釈部5に入力される他システム制御言語のコマンドは、
制御言語変換部4で他システムの制御言語による記述形
式から自システムの制御言語による記述形式に変換され
た上で、再び制御言語解釈部5に入力される。従って他
システムの異なる制御言語のプログラムを実行すること
が可能となる。
第2図は本発明に係る他システム制御言語の変換方式の
制御言語変換部の一実施例構成を示している。
制御言語変換部の一実施例構成を示している。
図中、符号4.5は第1図のものに対応し、41はコマ
ンド受信部、42はパラメタ値格納部。
ンド受信部、42はパラメタ値格納部。
43はパラメタ値変換部、44はコマンド実行部を表し
、51は制御言語解釈部におけるパラメタ整合機能を表
している。
、51は制御言語解釈部におけるパラメタ整合機能を表
している。
例えば、他システム制御言語の記述形式が、第3図の3
1に示される如く、英大文字で記述され。
1に示される如く、英大文字で記述され。
キーワードとパラメタ値とから構成される各パラメタが
カンマ(1)によって区切られて指定される記述形式で
あり、自システム制御言語の記述形式が第4図の如く英
小文字で記述され、各バラメ夕は空白で区切られた記述
形式であるとき、第4図に示す自システム制御言語に対
応する他システム制御言語のコマンドは第3図の32に
示す記述であるものとする。このとき、第4図は第1図
の■に、第3図の32は第1図の■にそれぞれ対応する
。
カンマ(1)によって区切られて指定される記述形式で
あり、自システム制御言語の記述形式が第4図の如く英
小文字で記述され、各バラメ夕は空白で区切られた記述
形式であるとき、第4図に示す自システム制御言語に対
応する他システム制御言語のコマンドは第3図の32に
示す記述であるものとする。このとき、第4図は第1図
の■に、第3図の32は第1図の■にそれぞれ対応する
。
他システム制御言語のJCL部2またはコマンド入力画
面部3から1例えば他システム制御言語の記述形式のコ
マンド■が入力されると、制御言語解釈部5は対応する
制御言語変換部4を呼び出し、当該コマンドはコマンド
受信部41に渡される。コマンド受信部41は制御言語
解釈部におけるパラメタ整合機能51によって、他シス
テム制御言語の記述形式で指定されたパラメタの並びか
ら各パラメタのパラメタ値をパラメタ値格納部42に取
り出す、パラメタ値変換部43は、パラメタ値格納部4
2に取り出した他システム制御言語の記述形式のパラメ
タ値を、対応する自システム制御言語のコマンドの各パ
ラメタに置換する。すなわち、他システム制御言語のコ
マンドr F’ I LE」のパラメタの並びrFUN
c−■REFER。
面部3から1例えば他システム制御言語の記述形式のコ
マンド■が入力されると、制御言語解釈部5は対応する
制御言語変換部4を呼び出し、当該コマンドはコマンド
受信部41に渡される。コマンド受信部41は制御言語
解釈部におけるパラメタ整合機能51によって、他シス
テム制御言語の記述形式で指定されたパラメタの並びか
ら各パラメタのパラメタ値をパラメタ値格納部42に取
り出す、パラメタ値変換部43は、パラメタ値格納部4
2に取り出した他システム制御言語の記述形式のパラメ
タ値を、対応する自システム制御言語のコマンドの各パ
ラメタに置換する。すなわち、他システム制御言語のコ
マンドr F’ I LE」のパラメタの並びrFUN
c−■REFER。
NAME−ファイル名、TYPE−■PFJは。
カンマ毎に展開され、各パラメタのベラメタ値「■RE
FERJ、 rファイル名」、「■PF。
FERJ、 rファイル名」、「■PF。
がパラメタ値格納部42に格納されて、それぞれ自シス
テム制御言語のコマンドI’cfile」のパラメタで
あるrr」、rファイル名J+r−LPfJに置換され
る。コマンド実行部44は。
テム制御言語のコマンドI’cfile」のパラメタで
あるrr」、rファイル名J+r−LPfJに置換され
る。コマンド実行部44は。
コマンドrcfile」に、パラメタ値格納部42の置
換された値を指定して出力する。
換された値を指定して出力する。
この制御言語変換部4から出力される他システム制御言
語から自システム制御言語へ記述変換されたコマンドは
、第1図に示されたJCL部1から制御言語解釈部5に
入力される自システム制御言語のコマンドのと全く同一
の記述形式となっている。すなわち他システム制御言語
で記述された第3図図示のコマンドが制御言語を異にす
るシステムでそのコマンドが実行される。
語から自システム制御言語へ記述変換されたコマンドは
、第1図に示されたJCL部1から制御言語解釈部5に
入力される自システム制御言語のコマンドのと全く同一
の記述形式となっている。すなわち他システム制御言語
で記述された第3図図示のコマンドが制御言語を異にす
るシステムでそのコマンドが実行される。
なお、第5図は、制御言語解釈部におけるパラメタ整合
機能51の一実施例構成を表す、制御言語変換部4は自
システム制御言語で作成されているため、変換対象とな
るコマンドのパラメタの各パラメタ値を自システムの制
御言語解釈部が個々に参照できるようにする必要がある
。整合機能51は、他システム制御言語と自システム制
御言語のパラメタの指定形式の違いを吸収し1例えば。
機能51の一実施例構成を表す、制御言語変換部4は自
システム制御言語で作成されているため、変換対象とな
るコマンドのパラメタの各パラメタ値を自システムの制
御言語解釈部が個々に参照できるようにする必要がある
。整合機能51は、他システム制御言語と自システム制
御言語のパラメタの指定形式の違いを吸収し1例えば。
コマンド受信部41に格納されている他システム制御言
語のベラメタがカンマで区切られたパラメタの並びで、
各パラメタがキーワードとパラメタ値から構成されてお
り、各パラメタ指定を任意の順序で指定できる形式の場
合、パラメタの並びをカンマ毎の各パラメタに展開し、
制御言語変換部が指定したキーワードの順番にパラメタ
値を並べ替えてパラメタ値格納部42に設定する。従っ
て。
語のベラメタがカンマで区切られたパラメタの並びで、
各パラメタがキーワードとパラメタ値から構成されてお
り、各パラメタ指定を任意の順序で指定できる形式の場
合、パラメタの並びをカンマ毎の各パラメタに展開し、
制御言語変換部が指定したキーワードの順番にパラメタ
値を並べ替えてパラメタ値格納部42に設定する。従っ
て。
パラメタ値変換部43は、他システム制御言語のパラメ
タの指定形式を慧識する必要はなく、パラメタ値格納部
42に格納された個々のパラメタ値を変換すればよい。
タの指定形式を慧識する必要はなく、パラメタ値格納部
42に格納された個々のパラメタ値を変換すればよい。
以上説明した如く2本発明によれば、与えられた他シス
テム制御言語の各コマンドに対応し自システム制御言語
のコマンドに変換する制御言語変換部を設けることによ
り、利用者は自他システムの制御言語を使い分ける必要
がなくなり、また自システムのコマンドを実行する際に
他システムの制御言語を使用できるので、システムの差
異に対する違和感がなくなり操作性が向上する。
テム制御言語の各コマンドに対応し自システム制御言語
のコマンドに変換する制御言語変換部を設けることによ
り、利用者は自他システムの制御言語を使い分ける必要
がなくなり、また自システムのコマンドを実行する際に
他システムの制御言語を使用できるので、システムの差
異に対する違和感がなくなり操作性が向上する。
そして制御言語変換部をJCLで作成することにより、
制御プログラムの開発工数が削減され。
制御プログラムの開発工数が削減され。
システムプログラム・サイズの増大を防ぐことができる
。
。
第1図は本発明の基本構成図、第2図は本発明に係る他
システム制御言語の変換方式の制御言語変換部の一実施
例構成、第3図は他システム制御言語で記述されたコマ
ンドの形状形式とその一記述例、第4図は第3図図示の
コマンド対応自システム制御言語記述のコマンドの一記
述例、第5図は制御言語解釈部におけるパラメタ整合機
能の一実施例構成を示している。 図中、1は自システム制御言語のJCL部、2は他シス
テム制御言語のJCL部、3はコマンド入力画面部、4
は制御言語変換部、5は制御言語解釈部、41はコマン
ド受信部、42はパラメタ値格納部、43はパラメタ値
変換部、44はコマンド実行部、51パラメタ整合機能
を表している。
システム制御言語の変換方式の制御言語変換部の一実施
例構成、第3図は他システム制御言語で記述されたコマ
ンドの形状形式とその一記述例、第4図は第3図図示の
コマンド対応自システム制御言語記述のコマンドの一記
述例、第5図は制御言語解釈部におけるパラメタ整合機
能の一実施例構成を示している。 図中、1は自システム制御言語のJCL部、2は他シス
テム制御言語のJCL部、3はコマンド入力画面部、4
は制御言語変換部、5は制御言語解釈部、41はコマン
ド受信部、42はパラメタ値格納部、43はパラメタ値
変換部、44はコマンド実行部、51パラメタ整合機能
を表している。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 異なる制御言語で記述されたプログラムをそれぞれ実行
できるようにした処理システムにおいて、自システムの
制御言語を解釈する制御言語解釈部(5)と、 他システムの異なる制御言語で記述されたコマンドを自
システムの対応コマンドに変換する制御言語変換部(4
)とを備え、 他システムの制御言語を自システムの制御言語解釈部(
5)で解釈される制御言語に変換処理するようにしたこ
とを特徴とする他システム制御言語の変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1199560A JP2674694B2 (ja) | 1989-08-01 | 1989-08-01 | 他システム制御言語の変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1199560A JP2674694B2 (ja) | 1989-08-01 | 1989-08-01 | 他システム制御言語の変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363729A true JPH0363729A (ja) | 1991-03-19 |
| JP2674694B2 JP2674694B2 (ja) | 1997-11-12 |
Family
ID=16409858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1199560A Expired - Fee Related JP2674694B2 (ja) | 1989-08-01 | 1989-08-01 | 他システム制御言語の変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2674694B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002039295A1 (fr) * | 2000-11-08 | 2002-05-16 | Citizen Watch Co., Ltd. | Procede et systeme de communication |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5429937A (en) * | 1977-08-10 | 1979-03-06 | Hitachi Ltd | Communication controller |
| JPS6177948A (ja) * | 1984-09-25 | 1986-04-21 | Nec Corp | デ−タ処理装置 |
| JPH01318107A (ja) * | 1988-06-20 | 1989-12-22 | Nec Corp | Os間コマンド共用利用方式 |
-
1989
- 1989-08-01 JP JP1199560A patent/JP2674694B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5429937A (en) * | 1977-08-10 | 1979-03-06 | Hitachi Ltd | Communication controller |
| JPS6177948A (ja) * | 1984-09-25 | 1986-04-21 | Nec Corp | デ−タ処理装置 |
| JPH01318107A (ja) * | 1988-06-20 | 1989-12-22 | Nec Corp | Os間コマンド共用利用方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002039295A1 (fr) * | 2000-11-08 | 2002-05-16 | Citizen Watch Co., Ltd. | Procede et systeme de communication |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2674694B2 (ja) | 1997-11-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |