JPH01319847A - オペレーティング・システム - Google Patents
オペレーティング・システムInfo
- Publication number
- JPH01319847A JPH01319847A JP63153244A JP15324488A JPH01319847A JP H01319847 A JPH01319847 A JP H01319847A JP 63153244 A JP63153244 A JP 63153244A JP 15324488 A JP15324488 A JP 15324488A JP H01319847 A JPH01319847 A JP H01319847A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driver
- control program
- equipment
- registered
- registration
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、コンピュータのオペレーティング・システム
に関するものである。
に関するものである。
従来の技術
従来のオペレーティング・システムとしては、同一のI
/O機器に対する制御プログラムは、システムに1つの
み登録することができ、登録されているI/O機器制御
プログラムを別のI/O機器制御プログラムに置き換え
る機能を持つものがある。
/O機器に対する制御プログラムは、システムに1つの
み登録することができ、登録されているI/O機器制御
プログラムを別のI/O機器制御プログラムに置き換え
る機能を持つものがある。
第/O図は、この従来のオペレーティング・システムの
ブロック図を示すものであり、/O1はプログラムから
の要求を受は付ける要求受は付は手段、/O2は各種の
情報処理を行う情報処理手段、/O3は要求受は付は手
段/O1及び情報処理手段/O2からの指示でI/O機
器制御プログラムをローディングするローディング手段
、/O4は要求受は付は手段/O1からの指示によって
I/O機器制御プログラムを後述する管理テーブルに登
録することによって、システムに登録する登録手段、/
O5はI/O機器制御プログラムを管理するためのデー
タを保持している管理テーブルである。
ブロック図を示すものであり、/O1はプログラムから
の要求を受は付ける要求受は付は手段、/O2は各種の
情報処理を行う情報処理手段、/O3は要求受は付は手
段/O1及び情報処理手段/O2からの指示でI/O機
器制御プログラムをローディングするローディング手段
、/O4は要求受は付は手段/O1からの指示によって
I/O機器制御プログラムを後述する管理テーブルに登
録することによって、システムに登録する登録手段、/
O5はI/O機器制御プログラムを管理するためのデー
タを保持している管理テーブルである。
以上のように構成された従来のオペレーティング・シス
テムおいては、要求受は付は手段/O1を介してローデ
ィング手段/O3にI/O機器(以降、デバイス11と
呼ぶ)を制御するI/O機器制御プログラム(以降、ド
ライバBBと呼ぶ)をローディングする要求が発行され
る。ローディング手段/O3はドライバBBをローディ
ングし、ドライバBBの初期処理部に制御を渡す。ドラ
イバBBの初期処理部は要求受は付は部/O1を介して
、登録手段/O6に対してシステムへの登録要求を出す
。登録手段/O4はドライバBB′j&:管理テーブル
/O6に登録し、以前にデバイス11を制御していたI
/O機器制御プログラム(以降、ドライバムムと呼ぶ)
をシステムから削除する0その結果、デバイス11に対
する制御プログラムは、ドライバムムからドライバBB
に置き換えられる。
テムおいては、要求受は付は手段/O1を介してローデ
ィング手段/O3にI/O機器(以降、デバイス11と
呼ぶ)を制御するI/O機器制御プログラム(以降、ド
ライバBBと呼ぶ)をローディングする要求が発行され
る。ローディング手段/O3はドライバBBをローディ
ングし、ドライバBBの初期処理部に制御を渡す。ドラ
イバBBの初期処理部は要求受は付は部/O1を介して
、登録手段/O6に対してシステムへの登録要求を出す
。登録手段/O4はドライバBB′j&:管理テーブル
/O6に登録し、以前にデバイス11を制御していたI
/O機器制御プログラム(以降、ドライバムムと呼ぶ)
をシステムから削除する0その結果、デバイス11に対
する制御プログラムは、ドライバムムからドライバBB
に置き換えられる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、−1つのI/O機
器に対する制御プログラムは、シスチームに1つしか登
録することができないので、I/O機器制御プログラム
を置き換えた場合には、置き換え後の制御プログラムを
使用することはできるが、置き換え前の制御プログラム
は削除された状態となっており、再び使用することは出
来ないという問題点を有していた。
器に対する制御プログラムは、シスチームに1つしか登
録することができないので、I/O機器制御プログラム
を置き換えた場合には、置き換え後の制御プログラムを
使用することはできるが、置き換え前の制御プログラム
は削除された状態となっており、再び使用することは出
来ないという問題点を有していた。
本発明はかかる点に鑑み、同一のI/O機器に対して複
数のI/O機器制御プログラムを登録可能とする機能を
持つオペレーティング・システムを提供することを目的
とする。
数のI/O機器制御プログラムを登録可能とする機能を
持つオペレーティング・システムを提供することを目的
とする。
課題を解決するだめの手段
本発明は、同一のI/O機器に対する1つまたは複数の
I/O機器制御プログラムをシステムに登録する登録手
段と、システムに登録されているI/O機器制御プログ
ラムの中からI/O機器を制御するプログラムを選択す
る選択手段とを備えタオペレーティング・システムであ
る。
I/O機器制御プログラムをシステムに登録する登録手
段と、システムに登録されているI/O機器制御プログ
ラムの中からI/O機器を制御するプログラムを選択す
る選択手段とを備えタオペレーティング・システムであ
る。
作用
本発明は前記した構成により、登録手段によって新たに
I/O機器の制御プログラムを登録した場合でも、登録
前に選択されていた制御プログラムもシステムに登録さ
れた状態になっており、登録前に選択されていた制御プ
ログラムを選択手段によって選択することによって、そ
の制御プログラムが使用可能になる。
I/O機器の制御プログラムを登録した場合でも、登録
前に選択されていた制御プログラムもシステムに登録さ
れた状態になっており、登録前に選択されていた制御プ
ログラムを選択手段によって選択することによって、そ
の制御プログラムが使用可能になる。
実施例
第1図は本発明の実施例におけるオペレーティング・シ
ステムのブロック図を示すもの、第2図。
ステムのブロック図を示すもの、第2図。
第3図、第4図、第6図は後述する管理テーブルの詳細
図、第6図はI/O機器を制御する現在選択されている
制御プログラムを管理テーブルから見付ける場合の流れ
図、第7図はI/O機器制御プログラム(以降、ドライ
バと呼ぶ)を登録する場合の流れ図、第8図はI/O機
器制御プログラムを選択する(置き換える)場合の流れ
図、第9図はドライバを削除する場合の流れ図である。
図、第6図はI/O機器を制御する現在選択されている
制御プログラムを管理テーブルから見付ける場合の流れ
図、第7図はI/O機器制御プログラム(以降、ドライ
バと呼ぶ)を登録する場合の流れ図、第8図はI/O機
器制御プログラムを選択する(置き換える)場合の流れ
図、第9図はドライバを削除する場合の流れ図である。
第1図において、11はプログラムからの要求を受は付
ける要求受は付は手段、12は要求受は付は手段11及
び後述する情報処理手段からの指示でドライバをローデ
ィングするローディング手段、13は各種の情報処理を
行う情報処理手段、14は要求受は付は手段11及び情
報処理手段13からの指示でシステムに登録されている
ドライバの中からI/O機器を制御するプログラムを選
択する選択手段、14aはドライバ登録時に後述する登
録手段から指示を受け、ドライバを選択する登録時選択
手段、14bはドライバ削除時に後述する削除手段から
指示を受け、ドライバを選択する削除時選択手段、15
は要求受は付は手段11からの指示によって選択手段1
4内の登録時選択手段14aを介して、ドライバを後述
する管理テーブルに登録することによってシステムに登
録する登録手段、16は要求受は付は手段11からの指
示によって選択手段14内の削除時選択手段14bを介
して、ドライバを後述する管理テーブルから削除するこ
とによってシステムから削除する削除手段、17はドラ
イバを管理するためのデータを保持している管理テーブ
ルである。
ける要求受は付は手段、12は要求受は付は手段11及
び後述する情報処理手段からの指示でドライバをローデ
ィングするローディング手段、13は各種の情報処理を
行う情報処理手段、14は要求受は付は手段11及び情
報処理手段13からの指示でシステムに登録されている
ドライバの中からI/O機器を制御するプログラムを選
択する選択手段、14aはドライバ登録時に後述する登
録手段から指示を受け、ドライバを選択する登録時選択
手段、14bはドライバ削除時に後述する削除手段から
指示を受け、ドライバを選択する削除時選択手段、15
は要求受は付は手段11からの指示によって選択手段1
4内の登録時選択手段14aを介して、ドライバを後述
する管理テーブルに登録することによってシステムに登
録する登録手段、16は要求受は付は手段11からの指
示によって選択手段14内の削除時選択手段14bを介
して、ドライバを後述する管理テーブルから削除するこ
とによってシステムから削除する削除手段、17はドラ
イバを管理するためのデータを保持している管理テーブ
ルである。
第2図はドライバを登録する前の管理テーブル詳細図、
第3図はドライバ登録後の管理テーブル詳細図、第4図
は登録されているドライバの中からドライバを選択した
(置き換えた)時の管理テーブル詳細図、第6図は選択
されているドライバを削除した時の管理テーブル詳細図
である。21゜31.32,44.42,51.52
はそれぞれ1つのドライバに対応する管理データ、21
1.311.321 。
第3図はドライバ登録後の管理テーブル詳細図、第4図
は登録されているドライバの中からドライバを選択した
(置き換えた)時の管理テーブル詳細図、第6図は選択
されているドライバを削除した時の管理テーブル詳細図
である。21゜31.32,44.42,51.52
はそれぞれ1つのドライバに対応する管理データ、21
1.311.321 。
411.421.511.521はそれぞれ管理データ
内にある、aXX! (16進数)はドライバが登録さ
れていることを示し、8000(16進)はドライバが
I/O機器を現在制御していることを示し、0はドライ
バの登録が削除されていることを示すという、ドライバ
の現在の使用状況を示す状態データ、212 、312
、322 、412 、422 、512 。
内にある、aXX! (16進数)はドライバが登録さ
れていることを示し、8000(16進)はドライバが
I/O機器を現在制御していることを示し、0はドライ
バの登録が削除されていることを示すという、ドライバ
の現在の使用状況を示す状態データ、212 、312
、322 、412 、422 、512 。
522はI/O機器を識別するためのI/O機器名、2
13,313,323,413,423,513,52
3゜はドライバを識別するためのドライバ名である。
13,313,323,413,423,513,52
3゜はドライバを識別するためのドライバ名である。
以上のように構成された本実施例のオペレーティング・
システムについて、以下その動作を説明する。
システムについて、以下その動作を説明する。
ドライバBi登録することによって、I/O機器名が’
lan”であるI/O機器(以降、デバイス1と呼ぶ)
を制御するプログラムを、ドライバ人からドライバBに
置き換え、次にデバイス1に対するドライバとして再び
ドライバ人を選択し、最後にドライバ人を削除すること
によってドライバBを選択状態とする場合を考える。
lan”であるI/O機器(以降、デバイス1と呼ぶ)
を制御するプログラムを、ドライバ人からドライバBに
置き換え、次にデバイス1に対するドライバとして再び
ドライバ人を選択し、最後にドライバ人を削除すること
によってドライバBを選択状態とする場合を考える。
まず、デバイス1の制御プログラムがドライバ人である
場合には、ドライバ人に対応する管理データ21が図2
のように管理テーブル17に書かれている。デバイス1
に対するI/O要求が要求受は付は手段11を介して情
報処理手段13に送られると、情報処理手段13は、管
理テーブル17を参照しながら流れ図6に従って処理を
行ない、管理データ21で示されるドライバ人がデバイ
ス1に対応するドライバであると判断し、ドライバ人に
対してI/O要求を発行する。
場合には、ドライバ人に対応する管理データ21が図2
のように管理テーブル17に書かれている。デバイス1
に対するI/O要求が要求受は付は手段11を介して情
報処理手段13に送られると、情報処理手段13は、管
理テーブル17を参照しながら流れ図6に従って処理を
行ない、管理データ21で示されるドライバ人がデバイ
ス1に対応するドライバであると判断し、ドライバ人に
対してI/O要求を発行する。
ドライバBを登録することによって、デバイス1に対す
るドライバをドライバ人からドライバBに置き換える場
合には、要求受は付は手段11を介してローディング手
段12にドライバBiローディングする要求が発行され
る。ローディング手段12はドライバBiローディング
し、ドライバBの初期処理手段に制御を渡す。ドライバ
Bは要求受は付は部11を介して、登録手段16に対し
てシステムへの登録要求を出す。登録手段16は登録時
選択手段14Lを介して流れ図7に従って処理を行ない
ドライバBの登録処理を行なう。その結果、ドライバ人
の状態データは図2の211から図3の311へと変更
され、ドライバBの管理データは図3の32となる。こ
の時、デバイス1に対するI/O要求が発行された場合
には、情報処理手段13は、管理テーブル17を参照し
ながら流れ図6に従って処理を行ない、管理データ32
で示されるドライバBがデバイス1に対して現在選択さ
れているドライバであると判断し、ドライバBに対して
I/O要求を発行する。っtす、デバイス1に対するド
ライバは、ドライバ人からドライ)Z73に置き換わっ
たことになる。
るドライバをドライバ人からドライバBに置き換える場
合には、要求受は付は手段11を介してローディング手
段12にドライバBiローディングする要求が発行され
る。ローディング手段12はドライバBiローディング
し、ドライバBの初期処理手段に制御を渡す。ドライバ
Bは要求受は付は部11を介して、登録手段16に対し
てシステムへの登録要求を出す。登録手段16は登録時
選択手段14Lを介して流れ図7に従って処理を行ない
ドライバBの登録処理を行なう。その結果、ドライバ人
の状態データは図2の211から図3の311へと変更
され、ドライバBの管理データは図3の32となる。こ
の時、デバイス1に対するI/O要求が発行された場合
には、情報処理手段13は、管理テーブル17を参照し
ながら流れ図6に従って処理を行ない、管理データ32
で示されるドライバBがデバイス1に対して現在選択さ
れているドライバであると判断し、ドライバBに対して
I/O要求を発行する。っtす、デバイス1に対するド
ライバは、ドライバ人からドライ)Z73に置き換わっ
たことになる。
次に、デバイス1に対するドライバとしてドライバAi
選択する場合には、要求受付手段11を介して選択手段
14に対してドライバ人の選択要求が発行される。選択
手段14は、流れ図8に従って管理テーブル17を更新
する。その結果、管理テーブル17は図4となり、デバ
イス1に対するI/O要求が発行された場合には、情報
処理手段13は、管理テーブル17を参照しながら流れ
図6に従って処理を行ない、管理データ41で示される
ドライバ人がデバイス1に対して現在選択されていると
判断し、ドライバ人に対してI/O要求を発行する。つ
まり、デバイス1に対するドライバとして、ドライバ人
が選択されたことになる0 現在選択されているドライバであるドライバ人を削除す
る場合には、要求受は付は手段11を介して削除手段1
6に要求が出される。削除手段16は削除時選択手段1
4bf介して、流れ図9に従って管理テーブル17を更
新する。その結果、管理テーブル17は図5となり、デ
バイス1に対するI/O要求が発行された場合には、情
報処理手段13は、管理テーブル17を参照しながら流
れ図6に従って処理を行ない、管理データ62で示され
るドライバBがデバイス1に対応するドライバであると
判断し、ドライバBに対してI/O要求を発行する0つ
まり、ドライバ人が削除されることによって、デバイス
1に対するドライノくは、ドライバBとなったわけであ
る。
選択する場合には、要求受付手段11を介して選択手段
14に対してドライバ人の選択要求が発行される。選択
手段14は、流れ図8に従って管理テーブル17を更新
する。その結果、管理テーブル17は図4となり、デバ
イス1に対するI/O要求が発行された場合には、情報
処理手段13は、管理テーブル17を参照しながら流れ
図6に従って処理を行ない、管理データ41で示される
ドライバ人がデバイス1に対して現在選択されていると
判断し、ドライバ人に対してI/O要求を発行する。つ
まり、デバイス1に対するドライバとして、ドライバ人
が選択されたことになる0 現在選択されているドライバであるドライバ人を削除す
る場合には、要求受は付は手段11を介して削除手段1
6に要求が出される。削除手段16は削除時選択手段1
4bf介して、流れ図9に従って管理テーブル17を更
新する。その結果、管理テーブル17は図5となり、デ
バイス1に対するI/O要求が発行された場合には、情
報処理手段13は、管理テーブル17を参照しながら流
れ図6に従って処理を行ない、管理データ62で示され
るドライバBがデバイス1に対応するドライバであると
判断し、ドライバBに対してI/O要求を発行する0つ
まり、ドライバ人が削除されることによって、デバイス
1に対するドライノくは、ドライバBとなったわけであ
る。
以上のように本実施例によれば、管理テーブル内に状態
データを設け、このデータによって現在選択されている
ドライバを特定する手段を設けることにより、登録され
ているドライバの中からドライバを選択することができ
る。また、選択されているドライバを削除することによ
って、他のドライバを選択状態にすることができる。
データを設け、このデータによって現在選択されている
ドライバを特定する手段を設けることにより、登録され
ているドライバの中からドライバを選択することができ
る。また、選択されているドライバを削除することによ
って、他のドライバを選択状態にすることができる。
なお、本実施例においてデバイス1に対して、ドライバ
人とドライバBという2つのドライノ(が登録されてい
る場合を考えたが、3つ以上のドライバが登録されてい
る場合にも、ドライバの選択は可能である。
人とドライバBという2つのドライノ(が登録されてい
る場合を考えたが、3つ以上のドライバが登録されてい
る場合にも、ドライバの選択は可能である。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、同一の工/O機器
に対して複数のI/O機器制御プログラムを登録するこ
とができ、その中から制御プログラムを選択して使用す
ることができ、その実用的効果は太きい。
に対して複数のI/O機器制御プログラムを登録するこ
とができ、その中から制御プログラムを選択して使用す
ることができ、その実用的効果は太きい。
第1図は本発明における実施例のオペレーティング・シ
ステムのブロック図、第2図、第3図。 第4図、第5図は管理テーブルの構成図、第6図はI/
O機器を制御する現在選択されている制御プログラムを
管理テーブルから見付ける流れ図、第7図はI/O機器
制御プログラムを登録する時の流れ図、第8図はI/O
機器制御プログラムを選択する時の流れ図、第9図はI
/O機器制御プログラムを削除する時の流れ図、第/O
図は従来のオペレーティング・システムのブロック図で
ある0 11・・・・・・要求受は付は手段、12・・・・・・
ローディング手段、13・・・・・・情報処理手段、1
4・・・・・・選択手段、14&・・・・・・登録時選
択手段、14b・・・・・・削除時選択手段、16・・
・・・・登録手段、16・・・・・・削除手段、17・
・・・・・管理テーブル、21.31.32,41 。 42.51.52・・・・・・管理データ、211,3
11,321゜411.421.511.521・・・
・・・状態データ、212゜312 、322 、41
2 、422 、512 、522・・・・・・工/O
機器名、213,313,323,413,423,5
13゜623・・・・・・ドライバ名、/O1・・・・
・・要求受は付は手段、/O2・・・・・・情報処理手
段、/O3・・・・・・ローディング手段、1Q4・・
・・・・登録手段、/O6・・・・・・管理テーブル。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
2 図 第3図 第4図 篤5図 第6図 第7図 第8図
ステムのブロック図、第2図、第3図。 第4図、第5図は管理テーブルの構成図、第6図はI/
O機器を制御する現在選択されている制御プログラムを
管理テーブルから見付ける流れ図、第7図はI/O機器
制御プログラムを登録する時の流れ図、第8図はI/O
機器制御プログラムを選択する時の流れ図、第9図はI
/O機器制御プログラムを削除する時の流れ図、第/O
図は従来のオペレーティング・システムのブロック図で
ある0 11・・・・・・要求受は付は手段、12・・・・・・
ローディング手段、13・・・・・・情報処理手段、1
4・・・・・・選択手段、14&・・・・・・登録時選
択手段、14b・・・・・・削除時選択手段、16・・
・・・・登録手段、16・・・・・・削除手段、17・
・・・・・管理テーブル、21.31.32,41 。 42.51.52・・・・・・管理データ、211,3
11,321゜411.421.511.521・・・
・・・状態データ、212゜312 、322 、41
2 、422 、512 、522・・・・・・工/O
機器名、213,313,323,413,423,5
13゜623・・・・・・ドライバ名、/O1・・・・
・・要求受は付は手段、/O2・・・・・・情報処理手
段、/O3・・・・・・ローディング手段、1Q4・・
・・・・登録手段、/O6・・・・・・管理テーブル。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
2 図 第3図 第4図 篤5図 第6図 第7図 第8図
Claims (2)
- (1)同一のI/O機器に対する1つまたは複数のI/
O機器制御プログラムをシステムに登録する登録手段と
、I/O機器制御プログラムをシステムから削除する削
除手段と、システムに登録されているI/O機器制御プ
ログラムの中からI/O機器を制御するプログラムを選
択する選択手段とを備えたことを特徴とするオペレーテ
ィング・システム。 - (2)I/O機器制御プログラムをシステムから削除し
た場合に、前記I/O機器制御プログラムが制御してい
たI/O機器を制御する、他のI/O機器制御プログラ
ムを選択する選択手段を備えた請求項1記載のオペレー
ティング・システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63153244A JPH01319847A (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | オペレーティング・システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63153244A JPH01319847A (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | オペレーティング・システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01319847A true JPH01319847A (ja) | 1989-12-26 |
Family
ID=15558211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63153244A Pending JPH01319847A (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | オペレーティング・システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01319847A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6366975B1 (en) | 1998-02-27 | 2002-04-02 | Nec Corporation | Large-scale integrated circuit (LSI) circuit for controlling electronic device including LSI, and method of controlling the circuit |
-
1988
- 1988-06-21 JP JP63153244A patent/JPH01319847A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6366975B1 (en) | 1998-02-27 | 2002-04-02 | Nec Corporation | Large-scale integrated circuit (LSI) circuit for controlling electronic device including LSI, and method of controlling the circuit |
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