JPS63195723A - フアイル管理装置 - Google Patents
フアイル管理装置Info
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- JPS63195723A JPS63195723A JP2646987A JP2646987A JPS63195723A JP S63195723 A JPS63195723 A JP S63195723A JP 2646987 A JP2646987 A JP 2646987A JP 2646987 A JP2646987 A JP 2646987A JP S63195723 A JPS63195723 A JP S63195723A
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- processing
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- data processing
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Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 10
- 238000004886 process control Methods 0.000 abstract 1
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 35
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 244000089486 Phragmites australis subsp australis Species 0.000 description 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はファイル管理装置に関し、特にデータ処理シス
テムにおけるファイルの占有制御管理方式に関する。
テムにおけるファイルの占有制御管理方式に関する。
従来、データ処理システムにおいては、データ処理装置
が利用するファイルの占有制御を逐次化するためファイ
ル管理装置が利用されている。
が利用するファイルの占有制御を逐次化するためファイ
ル管理装置が利用されている。
ここで第2図を参照してデータ処理システムの一例につ
いて説明する。ファイル管理装置lは1台以上のデータ
処理装置100に接続されている。
いて説明する。ファイル管理装置lは1台以上のデータ
処理装置100に接続されている。
データ処理装置1()Oにはファイル処理装置200が
接続されており、ファイル処理装置200には。
接続されており、ファイル処理装置200には。
1台以上のファイル駆動装置300が接続されている。
ファイル駆@装置300にはデータ処理装置100にて
参照あるいは更新される複数個のファイル500を含む
カIJニーム媒体400が実装されている。
参照あるいは更新される複数個のファイル500を含む
カIJニーム媒体400が実装されている。
データ処理装置100がファイル500の参照を行う場
合、まずデータ処理装置100はファイル、500の使
用権利を得るため、ファイルの占有を行う必要がある。
合、まずデータ処理装置100はファイル、500の使
用権利を得るため、ファイルの占有を行う必要がある。
このためデータ処理袋@100はファイル管理装置1に
対してファイル500の占有を行う指令(LOCK l
令)を生成し、送信する。
対してファイル500の占有を行う指令(LOCK l
令)を生成し、送信する。
ファイル管理装置1はデータ処理装置100からの指令
(LOCK指令)を解析し、ファイル500の占有処理
を実行する。ファイル管理装置1はファイル500の占
有処理を完了すると、データ処理装置100に対してフ
ァイル500の使用を許可する報告情報を生成し転送す
る。
(LOCK指令)を解析し、ファイル500の占有処理
を実行する。ファイル管理装置1はファイル500の占
有処理を完了すると、データ処理装置100に対してフ
ァイル500の使用を許可する報告情報を生成し転送す
る。
データ処理装置100はファイル管理装置lからファイ
ル500の使用許可を示す叩き情報を受信すると、ファ
イル処理装置200に対してファイル500を参照する
ために必要な制御指令2位置決め指令及び読取指令を送
信する。ファイル処理装置200はデータ処理装置10
0からの指令にしたがって、ファイル駆動装置300を
介して。
ル500の使用許可を示す叩き情報を受信すると、ファ
イル処理装置200に対してファイル500を参照する
ために必要な制御指令2位置決め指令及び読取指令を送
信する。ファイル処理装置200はデータ処理装置10
0からの指令にしたがって、ファイル駆動装置300を
介して。
データ処理装置100へ転送する。
データ処理装置100はファイル500の参照を完了す
ると、ファイル管理袋@1に対してファイル500の占
有解放を行うための指令(UnLock指令)を生成し
、送信する。ファイル管理装置1はファイル500に関
する占有状態を解放し、終了報告情報を生成してデータ
処理装置100へ転送シ、ファイル500についてのフ
ァイル管理処理を完了する。このようにファイル管理装
置1はデータ処理装置100が参照あるいは更新するフ
ァイル500の占有あるいは占有解放状態を管理してい
る。第3図を参照してファイル管理°装置を詳細に説明
する。
ると、ファイル管理袋@1に対してファイル500の占
有解放を行うための指令(UnLock指令)を生成し
、送信する。ファイル管理装置1はファイル500に関
する占有状態を解放し、終了報告情報を生成してデータ
処理装置100へ転送シ、ファイル500についてのフ
ァイル管理処理を完了する。このようにファイル管理装
置1はデータ処理装置100が参照あるいは更新するフ
ァイル500の占有あるいは占有解放状態を管理してい
る。第3図を参照してファイル管理°装置を詳細に説明
する。
ファイル管理装置lはデータ処理装置100との入出力
を行う入出力制御回路2.バッファ回路3、処理制御回
路4.記憶回路51,52,53゜及び544選択路6
.処理プロセッサ71.72゜73、及び74及び管理
テーブル81,82,83゜及び84を備えている。
を行う入出力制御回路2.バッファ回路3、処理制御回
路4.記憶回路51,52,53゜及び544選択路6
.処理プロセッサ71.72゜73、及び74及び管理
テーブル81,82,83゜及び84を備えている。
データ処理装置100がファイル−500の占有を要求
するLock指令を送出すると、処理制御回路4は入出
力制御回路2を介してデータ処理装置100からのLo
ck指令を受信し、バッファ回路3に一時的に格納する
。次にLock指令で指定されたファイル名称の識別子
を解析して、予め定められた規則に基いて分類を行う。
するLock指令を送出すると、処理制御回路4は入出
力制御回路2を介してデータ処理装置100からのLo
ck指令を受信し、バッファ回路3に一時的に格納する
。次にLock指令で指定されたファイル名称の識別子
を解析して、予め定められた規則に基いて分類を行う。
その結果、記憶回路51.52,53.及び54の一つ
1例えば記憶回路51が選択される。そして、処理制御
回路4はバッファ回路3に格納されているLock指令
を記憶回路51へ移送する。一方、処理プロセッサ71
t 72 t 73 を及び74は選択回路6を介し
て処理制御回路4に対し、常に接続要求を行っている。
1例えば記憶回路51が選択される。そして、処理制御
回路4はバッファ回路3に格納されているLock指令
を記憶回路51へ移送する。一方、処理プロセッサ71
t 72 t 73 を及び74は選択回路6を介し
て処理制御回路4に対し、常に接続要求を行っている。
処理制御回路4は1選択回路6に指示を行い、処理プロ
セッサ?1,72,73.及び74のいづれか1つの選
択を行う。ところで、処理プロセッサの接続要求には、
2種類あシ、記憶回路内のLock指令+ UnLoc
k指令などの情報転送要求と。
セッサ?1,72,73.及び74のいづれか1つの選
択を行う。ところで、処理プロセッサの接続要求には、
2種類あシ、記憶回路内のLock指令+ UnLoc
k指令などの情報転送要求と。
指令処理の終了報告情報の転送要求とである。今。
処理プロセッサ71が選択され、指令の転送を要求して
いるならば、処理制御回路4は記憶回路51に格納され
ている指令を全て処理プロセッサ71へ転送する。記憶
回路51には、処理プロセッサ71との接続が行われる
までの間に、データ処理装置100から複数の指令が送
信された場合においても複数個の指令を格納でき、一度
の処理プロセッサとの接続により複数個の指令を転送可
能としている。処理プロセッサ71は、受信した指令を
解析し、各々の指令にて規定されるファイル管理処理を
実行する。即ち、処理デOセッサ71は管理テーブル8
1の参照、更新を行い、指令にて指定されたファイル5
00に関する状態管理テーブルを占有あるいは占有解放
状態として。
いるならば、処理制御回路4は記憶回路51に格納され
ている指令を全て処理プロセッサ71へ転送する。記憶
回路51には、処理プロセッサ71との接続が行われる
までの間に、データ処理装置100から複数の指令が送
信された場合においても複数個の指令を格納でき、一度
の処理プロセッサとの接続により複数個の指令を転送可
能としている。処理プロセッサ71は、受信した指令を
解析し、各々の指令にて規定されるファイル管理処理を
実行する。即ち、処理デOセッサ71は管理テーブル8
1の参照、更新を行い、指令にて指定されたファイル5
00に関する状態管理テーブルを占有あるいは占有解放
状態として。
登録し、データ処理装置100に対する終了報告情報を
生成し、処理制御回路4へ転送要求している。この終了
報告情報は処理制御回路4の制御により選択回路6を介
してバッファ回路3に移送され、入出力制御回路2を介
してデータ処理装置100へ転送される。
生成し、処理制御回路4へ転送要求している。この終了
報告情報は処理制御回路4の制御により選択回路6を介
してバッファ回路3に移送され、入出力制御回路2を介
してデータ処理装置100へ転送される。
上述した従来のr−夕処理システムにおいては。
使用されるファイルに片寄りが生じた場合、特定の処理
プロセッサでの負荷が増大するため、記憶回路の容量が
小さいと、バッファ回路に格納されている情報を移送す
ることが出来なくなシ、同時に他の処理プロセッサに対
する処理も停止したりあるいは、記憶回路の容量超過の
ため指令処理が異常となる事態が発生することがある。
プロセッサでの負荷が増大するため、記憶回路の容量が
小さいと、バッファ回路に格納されている情報を移送す
ることが出来なくなシ、同時に他の処理プロセッサに対
する処理も停止したりあるいは、記憶回路の容量超過の
ため指令処理が異常となる事態が発生することがある。
データ処理システムの運用形態によりファイルの分類方
法を予め特定の処理プロセッサに片寄らない様に設定す
ることは重要であるが、データ処理システムの運用にお
いては特定のファイルに使用が片寄ることが避けられな
い場合がある。
法を予め特定の処理プロセッサに片寄らない様に設定す
ることは重要であるが、データ処理システムの運用にお
いては特定のファイルに使用が片寄ることが避けられな
い場合がある。
本発明の目的は特定のファイルの使用が片寄る状態にお
いても効率的なファイル占有処理を行うことのできるフ
ァイル管理装置を提供することにある。
いても効率的なファイル占有処理を行うことのできるフ
ァイル管理装置を提供することにある。
本発明によるファイル管理装置は、少なくとも1台のデ
ータ処理装置と入出力動作を行なう入出力制御手段と、
前記データ処理装置から入出力制御手段を介して送信さ
れる指令を格納するバッファ手段と、該バッファ手段に
格納された指令を解析し、所定の制御指示を行う処理制
御手段と、前記処理制御手段により解析された前記バッ
ファ手段の指令を格納する複数の記憶手段と、各々の記
憶手段格納状態を示す表示手段と、各々の記憶手段に対
応して接続され、記憶手段に格納された指令を実行しフ
ァイル管理を行う処理手段と、該処理手段と前記記憶手
段との情報転送を選択する径路選択手段と、前記処理手
段に各々対応して接続され処理手段により参照あるいは
更新される管理テーブルとを備えることを特徴としてい
る。
ータ処理装置と入出力動作を行なう入出力制御手段と、
前記データ処理装置から入出力制御手段を介して送信さ
れる指令を格納するバッファ手段と、該バッファ手段に
格納された指令を解析し、所定の制御指示を行う処理制
御手段と、前記処理制御手段により解析された前記バッ
ファ手段の指令を格納する複数の記憶手段と、各々の記
憶手段格納状態を示す表示手段と、各々の記憶手段に対
応して接続され、記憶手段に格納された指令を実行しフ
ァイル管理を行う処理手段と、該処理手段と前記記憶手
段との情報転送を選択する径路選択手段と、前記処理手
段に各々対応して接続され処理手段により参照あるいは
更新される管理テーブルとを備えることを特徴としてい
る。
次に本発明について実施例によって説明する。
第1図は本発明のファイル管理装置の一実施例を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
第1図を参照して本発明によるファイル管理装置1は入
出力制御回路2.バッファ回路3.処理制御回路41選
択回路6.記憶回路51〜54゜処理プロセッサ71〜
74.管理テーブル81〜84、及び記憶回路監視テー
ブル91〜94を備えており、記憶回路監視テーブル9
1〜94はそれぞれ記憶回路51〜54に対応している
。
出力制御回路2.バッファ回路3.処理制御回路41選
択回路6.記憶回路51〜54゜処理プロセッサ71〜
74.管理テーブル81〜84、及び記憶回路監視テー
ブル91〜94を備えており、記憶回路監視テーブル9
1〜94はそれぞれ記憶回路51〜54に対応している
。
第1図及び第2図を参照して、データ処理装置100は
ファイル500に対する参照あるいは更新を行う場合、
ファイル管理装置lに対してファイル500の占有ある
いは占有解放を行うための指令(制御情報)を送信する
。処理制御回路4はデータ処理装gtooからの指令を
入出力制御回路2を介して受信し、バッファ回路3に格
納する。
ファイル500に対する参照あるいは更新を行う場合、
ファイル管理装置lに対してファイル500の占有ある
いは占有解放を行うための指令(制御情報)を送信する
。処理制御回路4はデータ処理装gtooからの指令を
入出力制御回路2を介して受信し、バッファ回路3に格
納する。
バッファ回路3には第4図に示す形式で上述の指令が格
納される。処理制御回路4は指令のファイル名称識別子
を調査し、予め定められた規則により転送すべき記憶回
路の選択を行なう。記憶回路71が選択されると、処理
制御回路4は、記憶回路71に対応する記憶回路監視テ
ーブル91を調査し、未使用領域の容量とアドレス情報
を得る。
納される。処理制御回路4は指令のファイル名称識別子
を調査し、予め定められた規則により転送すべき記憶回
路の選択を行なう。記憶回路71が選択されると、処理
制御回路4は、記憶回路71に対応する記憶回路監視テ
ーブル91を調査し、未使用領域の容量とアドレス情報
を得る。
未使用領域が充分に残っている場合は、ノクツファ回路
3の指令を記憶回路71へ転送し、そして。
3の指令を記憶回路71へ転送し、そして。
監視テーブル91の状態を更新している。記憶回路監視
テーブル91〜94は第5図に示す情報を管理している
。
テーブル91〜94は第5図に示す情報を管理している
。
処理プロセッサ71.72,73.及び74は選択回路
6を介して処理制御回路4に対して接続要求している。
6を介して処理制御回路4に対して接続要求している。
処理制御回路4は、処理プロセッサ71,72,73.
及び74を順次選択して記憶回路51,52,53.及
び54の情報を処理プロセッサ71,72,73.及び
74へ転送している。各々の処理プロセッサ71〜74
は記憶回路51〜54から転送された指令を解析しファ
イル管理処理を実行する。
及び74を順次選択して記憶回路51,52,53.及
び54の情報を処理プロセッサ71,72,73.及び
74へ転送している。各々の処理プロセッサ71〜74
は記憶回路51〜54から転送された指令を解析しファ
イル管理処理を実行する。
ところで、データ処理システムにおいてファイルの利用
が片寄った場合、前述の様な処理が出来なくなることが
ある。即ち、処理制御回路4がバッファ回路3に格納し
た指令を記憶回路51へ転送する際、監視テーブル91
を調査した結果、未使用領域がないあるいは少ないため
に追加登録できない事態が生ずる。従来のファイル管理
装置では、容量不足のため、バッファ回路3に受信され
た指令は処理不能となってしまう。一方1本発明による
ファイル管理装置では、上述の状態が記憶回路51で発
生した場合、処理制御回路4は選択回路6にて優晃的に
処理プロセッサ71の選択を行い、記憶回路51の情報
を処理プロセッサ71に転送する。その後、バッファ回
路3の情報を記憶回路51に転送する。この転送の間、
データ処理装置100に対しては、新たな指令送信を一
時中断する様に処理制御回路4によって指示が行われる
。
が片寄った場合、前述の様な処理が出来なくなることが
ある。即ち、処理制御回路4がバッファ回路3に格納し
た指令を記憶回路51へ転送する際、監視テーブル91
を調査した結果、未使用領域がないあるいは少ないため
に追加登録できない事態が生ずる。従来のファイル管理
装置では、容量不足のため、バッファ回路3に受信され
た指令は処理不能となってしまう。一方1本発明による
ファイル管理装置では、上述の状態が記憶回路51で発
生した場合、処理制御回路4は選択回路6にて優晃的に
処理プロセッサ71の選択を行い、記憶回路51の情報
を処理プロセッサ71に転送する。その後、バッファ回
路3の情報を記憶回路51に転送する。この転送の間、
データ処理装置100に対しては、新たな指令送信を一
時中断する様に処理制御回路4によって指示が行われる
。
以上説明したように1本発明のファイル管理装置では、
記憶回路の格納状態を監視テーブルにより管理し記憶回
路が満杯状態にある場合には、優先的に関連する処理プ
ロセッサの選択を実施することにより、特定のファイル
へ処理が片寄った場@ 1 合においても、効率的疋ファイル管理処理汐継続(出来
るという効果がある。
記憶回路の格納状態を監視テーブルにより管理し記憶回
路が満杯状態にある場合には、優先的に関連する処理プ
ロセッサの選択を実施することにより、特定のファイル
へ処理が片寄った場@ 1 合においても、効率的疋ファイル管理処理汐継続(出来
るという効果がある。
以下余日
第1図は本発明によるファイル管理装置の一実施例を示
すブロック図、第2図はファイル管理装置を備えるデー
タ処理システムの一例を示すブロック図、第3図は従来
のファイル管理装置を示すブロック図、第4図はバッフ
ァ回路に格納される指令及び制御情報を示す図、第5図
は、記憶回路監視テーブルを示す図である。 1・・・ファイル管理装置、2・・・入出力制御回路。 3・・・バッファ回路、4・・・処理制御回路、51゜
52.53,54・・・記憶回路、6・・・選択回路。 71.72,73,7.4・・・処理プロセッサ、81
゜82.83.84・・・管理テーブル、91,92゜
93.94・・・記憶回路監視テーブル、100・・・
r−夕処理装置、200・・・ファイル処理装置、30
0・・・ファイル駆動装置、400・・・ボリューム、
500・・・ファイル。 第1図 第2図 第3図 第4図
すブロック図、第2図はファイル管理装置を備えるデー
タ処理システムの一例を示すブロック図、第3図は従来
のファイル管理装置を示すブロック図、第4図はバッフ
ァ回路に格納される指令及び制御情報を示す図、第5図
は、記憶回路監視テーブルを示す図である。 1・・・ファイル管理装置、2・・・入出力制御回路。 3・・・バッファ回路、4・・・処理制御回路、51゜
52.53,54・・・記憶回路、6・・・選択回路。 71.72,73,7.4・・・処理プロセッサ、81
゜82.83.84・・・管理テーブル、91,92゜
93.94・・・記憶回路監視テーブル、100・・・
r−夕処理装置、200・・・ファイル処理装置、30
0・・・ファイル駆動装置、400・・・ボリューム、
500・・・ファイル。 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 1、データ処理装置と入出力動作を行なう入出力制御手
段と、前記データ処理装置から前記入出力制御手段を介
して送信される指令制御情報を格納するバッファ手段と
、該バッファ手段に格納された指令及び制御情報を解析
し、所定の制御指示を行う処理制御手段と、前記処理制
御手段により解析された前記バッファ手段の指令を格納
する複数の記憶手段と、各々の記憶手段の格納状態を示
す表示手段と、各々の記憶手段に対応して接続され、該
記憶手段に格納された指令を実行しファイル管理を行な
う処理手段と、該処理手段と前記記憶手段との情報転送
を選択する径路選択手段と、前記処理手段に各々対応し
て接続され、処理手段により参照あるいは更新される管
理テーブルとを備えることを特徴とするファイル管理装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2646987A JPS63195723A (ja) | 1987-02-09 | 1987-02-09 | フアイル管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2646987A JPS63195723A (ja) | 1987-02-09 | 1987-02-09 | フアイル管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63195723A true JPS63195723A (ja) | 1988-08-12 |
Family
ID=12194377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2646987A Pending JPS63195723A (ja) | 1987-02-09 | 1987-02-09 | フアイル管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63195723A (ja) |
-
1987
- 1987-02-09 JP JP2646987A patent/JPS63195723A/ja active Pending
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