JPH0135520Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0135520Y2 JPH0135520Y2 JP19719182U JP19719182U JPH0135520Y2 JP H0135520 Y2 JPH0135520 Y2 JP H0135520Y2 JP 19719182 U JP19719182 U JP 19719182U JP 19719182 U JP19719182 U JP 19719182U JP H0135520 Y2 JPH0135520 Y2 JP H0135520Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- circuit board
- printed circuit
- rotating body
- abutment member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 7
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 6
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(a) 考案の技術分野
本考案は、ワークの上下両方に処理を施したり
するために、該ワークを直線走路上において往復
移送すると共に、後退時は前進時とは逆にワーク
を上下反転させる装置に関する。
するために、該ワークを直線走路上において往復
移送すると共に、後退時は前進時とは逆にワーク
を上下反転させる装置に関する。
(b) 技術の背景
例えばプリント基板の両端縁にコネクタを半田
付けしたりする場合、プリント基板を垂直に立て
た状態で、プリント基板の下端縁が半田付け装置
を通過するように移動させて半田付けを行ない、
次に該プリント基板を上下反転させると共に、該
プリント基板を後退させて半田付け装置を通過さ
せれば、1往復でプリント基板の両端縁を半田付
けできる。
付けしたりする場合、プリント基板を垂直に立て
た状態で、プリント基板の下端縁が半田付け装置
を通過するように移動させて半田付けを行ない、
次に該プリント基板を上下反転させると共に、該
プリント基板を後退させて半田付け装置を通過さ
せれば、1往復でプリント基板の両端縁を半田付
けできる。
(c) 従来技術とその問題点
このようにプリント基板を前進させ、次に反転
させて後退させるには、プリント基板を往復動作
させる駆動源と回転させる駆動源が必要である
が、そのために従来は、2つの駆動モータを使用
している。その結果必然的に高価な装置となる。
させて後退させるには、プリント基板を往復動作
させる駆動源と回転させる駆動源が必要である
が、そのために従来は、2つの駆動モータを使用
している。その結果必然的に高価な装置となる。
(d) 考案の目的
本考案は、従来の反転・搬送装置におけるこの
ような問題を解消し、1つの駆動源を搬送と反転
に共用できるようにすることを目的とする。
ような問題を解消し、1つの駆動源を搬送と反転
に共用できるようにすることを目的とする。
(e) 考案の構成
この目的を達成するために本考案は、モータM
で往復移送されるテーブル2に、水平軸23を介
して、回転体を搭載し、該回転体6によつてワー
クWが回転するようにワークWを取り付ける構造
としたこと、 前記の水平軸23にワンウエイクラツチ22を
介して連結された歯車7と噛み合い、かつ揺動す
る歯車11を、テーブル2に搭載し、テーブル2
の前方には、該揺動歯車11が到来する位置に、
突き当て部材16を配設したこと、 前記の揺動歯車11が突き当て部材16に当接
して回転する力に抗する方向のバネ力を与える復
帰バネ15を設けたこと、 揺動歯車11が突き当て部材16に当接して揺
動することにより回転体6が半回転したことを検
出し、前記のモータMを逆回転するための信号を
発生する検出装置を設けたこと、 を特徴とする構成を採つている。
で往復移送されるテーブル2に、水平軸23を介
して、回転体を搭載し、該回転体6によつてワー
クWが回転するようにワークWを取り付ける構造
としたこと、 前記の水平軸23にワンウエイクラツチ22を
介して連結された歯車7と噛み合い、かつ揺動す
る歯車11を、テーブル2に搭載し、テーブル2
の前方には、該揺動歯車11が到来する位置に、
突き当て部材16を配設したこと、 前記の揺動歯車11が突き当て部材16に当接
して回転する力に抗する方向のバネ力を与える復
帰バネ15を設けたこと、 揺動歯車11が突き当て部材16に当接して揺
動することにより回転体6が半回転したことを検
出し、前記のモータMを逆回転するための信号を
発生する検出装置を設けたこと、 を特徴とする構成を採つている。
(f) 考案の実施例
次に本考案による反転・搬送装置が実際上どの
ように具体化されるかを実施例で説明する。第1
図は反転・搬送装置の正面図、第2図は同装置の
右側面図、第3図は反転機構部の右側面図であ
る。1はガイドレールで、その上にワーク搭載用
のテーブル2が載置されている。このテーブル2
は、ベルト3に連結されており、ベルト3は、モ
ータMで駆動されるベルト車4に掛けられてい
る。テーブル2には、軸受5が搭載されており、
この軸受5中を貫通している水平軸23の右端に
は、円板6から成る回転体が取り付けられ、左端
には歯車7が取付けられている。円板6に固定し
た取付け板8には、ワークとしてプリント基板W
が、ネジ9で取付けられている。プリント基板W
の上端縁S1には、コネクタC1,C2,C3が仮止め
されており、下端縁S2にも、コネクタC4,C5,
C6が仮止めされている。プリント基板Wの下端
縁S2を挾むようにして半田付け用の加熱チツプ1
0が配設されており、テーブル2によつてプリン
ト基板Wが矢印a1で示す前進方向にベルト移送さ
れる際に、コネクタC4,C5,C6の端子が加熱さ
れて、プリント基板Wのパターンに半田付けされ
る。そしてコネクタC4,C5,C6が全部半田付け
されたら、プリント基板Wを180度回転して反転
させ、ベルト3で矢印a2方向に移送する。この後
退時に、加熱チツプ10で前記と同様にしてコネ
クタC1,C2,C3の端子をプリント基板Wのパタ
ーンに半田付けする。
ように具体化されるかを実施例で説明する。第1
図は反転・搬送装置の正面図、第2図は同装置の
右側面図、第3図は反転機構部の右側面図であ
る。1はガイドレールで、その上にワーク搭載用
のテーブル2が載置されている。このテーブル2
は、ベルト3に連結されており、ベルト3は、モ
ータMで駆動されるベルト車4に掛けられてい
る。テーブル2には、軸受5が搭載されており、
この軸受5中を貫通している水平軸23の右端に
は、円板6から成る回転体が取り付けられ、左端
には歯車7が取付けられている。円板6に固定し
た取付け板8には、ワークとしてプリント基板W
が、ネジ9で取付けられている。プリント基板W
の上端縁S1には、コネクタC1,C2,C3が仮止め
されており、下端縁S2にも、コネクタC4,C5,
C6が仮止めされている。プリント基板Wの下端
縁S2を挾むようにして半田付け用の加熱チツプ1
0が配設されており、テーブル2によつてプリン
ト基板Wが矢印a1で示す前進方向にベルト移送さ
れる際に、コネクタC4,C5,C6の端子が加熱さ
れて、プリント基板Wのパターンに半田付けされ
る。そしてコネクタC4,C5,C6が全部半田付け
されたら、プリント基板Wを180度回転して反転
させ、ベルト3で矢印a2方向に移送する。この後
退時に、加熱チツプ10で前記と同様にしてコネ
クタC1,C2,C3の端子をプリント基板Wのパタ
ーンに半田付けする。
プリント基板Wの反転は、前記の歯車7と噛み
合つてる扇形の揺動する歯車11によつて行なわ
れる。即ち前記の軸受5に固定されたアーム12
を介してスリーブ13が固設され、このスリーブ
13に挿通された軸14に扇形歯車11が固定さ
れている。そしてこの軸14に捻じりコイルバネ
15からなる復帰バネが巻かれ、その一端は該扇
形歯車11に係合され、他端はスリーブ13に係
合されていて、扇形歯車11に矢印a3方向の回転
力を付勢している。一方扇形歯車11の前方に
は、該扇形歯車11が当接するように、突き当て
部材である突き当てローラ16が装置本体に取付
けてある。従つてプリント基板Wを搭載したテー
ブル2が矢印a1方向に前進して、扇形歯車11が
突き当てローラ16に突き当たると、扇形歯車1
1はそれ以上前進できず、テーブル2側のみ前進
するために、扇形歯車11が矢印a3と逆方向に回
転し、その結果歯車7が反時計方向に回転し、そ
の際プリント基板Wが反転される。
合つてる扇形の揺動する歯車11によつて行なわ
れる。即ち前記の軸受5に固定されたアーム12
を介してスリーブ13が固設され、このスリーブ
13に挿通された軸14に扇形歯車11が固定さ
れている。そしてこの軸14に捻じりコイルバネ
15からなる復帰バネが巻かれ、その一端は該扇
形歯車11に係合され、他端はスリーブ13に係
合されていて、扇形歯車11に矢印a3方向の回転
力を付勢している。一方扇形歯車11の前方に
は、該扇形歯車11が当接するように、突き当て
部材である突き当てローラ16が装置本体に取付
けてある。従つてプリント基板Wを搭載したテー
ブル2が矢印a1方向に前進して、扇形歯車11が
突き当てローラ16に突き当たると、扇形歯車1
1はそれ以上前進できず、テーブル2側のみ前進
するために、扇形歯車11が矢印a3と逆方向に回
転し、その結果歯車7が反時計方向に回転し、そ
の際プリント基板Wが反転される。
このようにしてプリント基板Wを反転させる
際、プリント基板Wが丁度180度回転したところ
で停止するように、角度割出しを行なう必要があ
る。そのためにテーブル2側に固定された支軸1
7に、爪18を回転可能に取付けてあり、プリン
ト基板取付け用の円板6の切欠き19aに嵌合し
ている。一方装置本体側には、該爪18の前方
に、カム20が固設されており、テーブル2が前
進して第3図の状態となると、爪18の下端のカ
ムフオロアー用のローラ21がカム20に当たつ
て、爪18が支軸17を中心に時計方向に回転
し、爪18が円板6の切欠き19aから外れる。
そのため該円板6は回転可能となる。このように
爪18が切欠き19aから外れた後に、テーブル
2が更に幾分前進すると、扇形歯車11が突き当
たる位置に突き当てローラ16が配置されてい
る。そのため、円板6の切欠き19aから爪18
が外れた後、扇形歯車11が突き当てローラ16
に突き当たり、扇形歯車11はテーブル2と共に
更に前進するので、扇形歯車11が時計方向に回
転して、歯車7を反時計方向に回転させ、プリン
ト基板Wを取付けた円板6が回転する。そして丁
度180度回転したところで、既にカム20を通過
して元に復帰している爪18がもう1つの切欠き
19bに嵌合し、円板6がそれ以上回転するのを
阻止する。
際、プリント基板Wが丁度180度回転したところ
で停止するように、角度割出しを行なう必要があ
る。そのためにテーブル2側に固定された支軸1
7に、爪18を回転可能に取付けてあり、プリン
ト基板取付け用の円板6の切欠き19aに嵌合し
ている。一方装置本体側には、該爪18の前方
に、カム20が固設されており、テーブル2が前
進して第3図の状態となると、爪18の下端のカ
ムフオロアー用のローラ21がカム20に当たつ
て、爪18が支軸17を中心に時計方向に回転
し、爪18が円板6の切欠き19aから外れる。
そのため該円板6は回転可能となる。このように
爪18が切欠き19aから外れた後に、テーブル
2が更に幾分前進すると、扇形歯車11が突き当
たる位置に突き当てローラ16が配置されてい
る。そのため、円板6の切欠き19aから爪18
が外れた後、扇形歯車11が突き当てローラ16
に突き当たり、扇形歯車11はテーブル2と共に
更に前進するので、扇形歯車11が時計方向に回
転して、歯車7を反時計方向に回転させ、プリン
ト基板Wを取付けた円板6が回転する。そして丁
度180度回転したところで、既にカム20を通過
して元に復帰している爪18がもう1つの切欠き
19bに嵌合し、円板6がそれ以上回転するのを
阻止する。
爪18が切欠き19bに嵌入したことを、図示
されていないマイクロスイツチ等で検出すると、
その検出信号に基づいてモータMが逆回転して、
プリント基板Wを搭載したテーブル2が矢印a2方
向に後退する。このとき扇形歯車11は捻りコイ
ルバネ15によつて反時計方向に回転復帰し、そ
の結果歯車7は時計方向に回転するが、歯車7と
円板6の取り付け軸(水平軸23)との間にワン
ウエイクラツチ22が介在していて、円板6が時
計方向に回転する際は円板6の軸と歯車7が切り
離されるようになつている。そのため、歯車7が
逆転しても円板6やプリント基板Wは回転するこ
となく、矢印a2方向に後退するのみである。そし
てこのように後退する際に、180度反転して下端
縁に位置したコネクタC1,C2,C3が加熱チツプ
10を通過し、半田付けされる。加熱チツプは、
熱源である溶接電源が高価なため、多数個設ける
ことは、装置トータルコストを引上げることにな
り、不利である。そこで図示実施例では、半田付
けされるコネクタC1,C2…が大型で一度に半田
付けできないので、1個のコネクタに対して、1
つの加熱チツプ10で3回に分けて半田付けす
る。図示例では、このような大型コネクタが、1
枚のプリント基板Wに対し、上下各3個ずつ計6
個ついている。そのため、テーブルを前進させる
際に、テーブルを間欠移動させることで、加熱チ
ツプ10で9回半田付け動作が行なわれる。そし
てプリント基板Wが反転した後後退する際に、加
熱チツプ10で9回半田付け動作が行なわれる。
なお円板が180度反転してテーブルが戻るとき、
ローラ21がカム20に当たつて反時計方向に逃
げる構造となつている。
されていないマイクロスイツチ等で検出すると、
その検出信号に基づいてモータMが逆回転して、
プリント基板Wを搭載したテーブル2が矢印a2方
向に後退する。このとき扇形歯車11は捻りコイ
ルバネ15によつて反時計方向に回転復帰し、そ
の結果歯車7は時計方向に回転するが、歯車7と
円板6の取り付け軸(水平軸23)との間にワン
ウエイクラツチ22が介在していて、円板6が時
計方向に回転する際は円板6の軸と歯車7が切り
離されるようになつている。そのため、歯車7が
逆転しても円板6やプリント基板Wは回転するこ
となく、矢印a2方向に後退するのみである。そし
てこのように後退する際に、180度反転して下端
縁に位置したコネクタC1,C2,C3が加熱チツプ
10を通過し、半田付けされる。加熱チツプは、
熱源である溶接電源が高価なため、多数個設ける
ことは、装置トータルコストを引上げることにな
り、不利である。そこで図示実施例では、半田付
けされるコネクタC1,C2…が大型で一度に半田
付けできないので、1個のコネクタに対して、1
つの加熱チツプ10で3回に分けて半田付けす
る。図示例では、このような大型コネクタが、1
枚のプリント基板Wに対し、上下各3個ずつ計6
個ついている。そのため、テーブルを前進させる
際に、テーブルを間欠移動させることで、加熱チ
ツプ10で9回半田付け動作が行なわれる。そし
てプリント基板Wが反転した後後退する際に、加
熱チツプ10で9回半田付け動作が行なわれる。
なお円板が180度反転してテーブルが戻るとき、
ローラ21がカム20に当たつて反時計方向に逃
げる構造となつている。
(g) 考案の効果
以上のように本考案によれば、プリント基板な
どのワークを搭載したテーブルが前進する際の力
を利用して、プリント基板を取付けた円板に回転
力を与えて180度回転させる構成を採つているた
め、テーブルを前進、後退させるためのモータ
を、ワークの反転に共用することができ、駆動源
が1つで足り、コストダウンが達成される。
どのワークを搭載したテーブルが前進する際の力
を利用して、プリント基板を取付けた円板に回転
力を与えて180度回転させる構成を採つているた
め、テーブルを前進、後退させるためのモータ
を、ワークの反転に共用することができ、駆動源
が1つで足り、コストダウンが達成される。
図面は本考案による反転・搬送装置の実施例を
示すもので、第1図は同装置の正面図、第2図は
右側面図、第3図は反転機構部の右側面図であ
る。 図において、2はテーブル、3はベルト、Mは
駆動モータ、6は円板、7は歯車、8は取付け
板、10は加熱チツプ、11は扇形歯車、15は
捻りコイルバネ、16は突き当てローラ、18は
爪、19a,19bは切欠き、20はカム、22
はワンウエイクラツチをそれぞれ示す。
示すもので、第1図は同装置の正面図、第2図は
右側面図、第3図は反転機構部の右側面図であ
る。 図において、2はテーブル、3はベルト、Mは
駆動モータ、6は円板、7は歯車、8は取付け
板、10は加熱チツプ、11は扇形歯車、15は
捻りコイルバネ、16は突き当てローラ、18は
爪、19a,19bは切欠き、20はカム、22
はワンウエイクラツチをそれぞれ示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 モータMで往復移送されるテーブル2に、水平
軸23を介して、回転体を搭載し、該回転体6に
よつてワークWが回転するようにワークWを取り
付ける構造としたこと、 前記の水平軸23にワンウエイクラツチ22を
介して連結された歯車7と噛み合い、かつ揺動す
る歯車11を、テーブル2に搭載し、テーブル2
の前方には、該揺動歯車11が到来する位置に、
突き当て部材16を配設したこと、 前記の揺動歯車11が突き当て部材16に当接
して回転する力に抗する方向のバネ力を与える復
帰バネ15を設けたこと、 揺動歯車11が突き当て部材16に当接して揺
動することにより回転体6が半回転したことを検
出し、前記のモータMを逆回転するための信号を
発生する検出装置を設けたこと、 を特徴とする反転・搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19719182U JPS59109196U (ja) | 1982-12-31 | 1982-12-31 | 反転・搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19719182U JPS59109196U (ja) | 1982-12-31 | 1982-12-31 | 反転・搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59109196U JPS59109196U (ja) | 1984-07-23 |
| JPH0135520Y2 true JPH0135520Y2 (ja) | 1989-10-30 |
Family
ID=30422523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19719182U Granted JPS59109196U (ja) | 1982-12-31 | 1982-12-31 | 反転・搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59109196U (ja) |
-
1982
- 1982-12-31 JP JP19719182U patent/JPS59109196U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59109196U (ja) | 1984-07-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN111545405A (zh) | 一种硅胶点胶装置 | |
| JPH0135520Y2 (ja) | ||
| JPH04343241A (ja) | ボンデイング装置 | |
| US5294035A (en) | Ratchet device having a stopper member for preventing excessive rotation of ratchet wheel, and tape feeding apparatus using the ratchet device | |
| GB1366650A (en) | Boring and facing apparatus | |
| US3395845A (en) | Chip bonding machine | |
| US3978736A (en) | Pilgrim step indexing mechanism | |
| CN115213592A (zh) | 一种工件的加工机构 | |
| CN212418522U (zh) | 一种硅胶点胶装置 | |
| JPS5935697B2 (ja) | プレス加工品反転装置 | |
| JPH0193660A (ja) | 摺動装置 | |
| JPS61117011A (ja) | 大ピツチ円形鋸刃の間歇回転歯送り装置 | |
| JP3155572B2 (ja) | ワーク搬送装置 | |
| JPH0798292B2 (ja) | チエンジア−ム機構 | |
| JPH0637914Y2 (ja) | 基板打ち抜き型の清掃装置 | |
| KR0143001B1 (ko) | 전자부품장착기의 흡착노즐교환장치 | |
| JPS5997764A (ja) | 半田酸化膜除去機構 | |
| JPS5938164A (ja) | パレツト搬送装置におけるパレツト停止位置決め装置 | |
| JPS60135192A (ja) | 搬送装置 | |
| JPH0641793Y2 (ja) | 軸体の往復回動、上下動装置 | |
| JPS59113555A (ja) | カセツト反転装置 | |
| JPH0725898Y2 (ja) | ディスクローディング機構 | |
| SU1291448A1 (ru) | Устройство дл подачи фольги в печатно-позолотном прессе | |
| JP3041669B2 (ja) | 間欠移送装置 | |
| JP3133791B2 (ja) | ワーク搬送装置 |